カラオケで1回歌われると2円、それが14年続くと…たった1曲の印税で一生暮らせる3人が本人の口で明かした金額
年収が3000万円を切ったことがない。しかもそれが四半世紀続いた——本人がテレビで明かした数字である。作詞したのは1995年のアニメ主題歌、たった1曲だった。
別の一人は、カラオケで1回歌われるといくら入るかまで具体的に語っている。全盛期は月に1000万円。「まったく働かなくても入って来る」と答えた瞬間、スタジオがざわついた。
そして3人目は、テレビにほとんど出ない作曲家。その1曲の印税は「高級外車1台ぐらい」だったという。だが14年たった今も、毎月ウン10万円が振り込まれ続けている。
3つの数字は、すべて本人が話したものです。
【出典・参考】
1. ORICON NEWS
2. FRIDAYデジタル
3. テレ東プラス(テレビ東京)
【出演者情報】
• 及川眠子 — 作詞家
• 鬼龍院翔 — ゴールデンボンバー ボーカル、大半の曲を作詞作曲
• もう一人 — テレビにほとんど出ない作曲家(ゲスト)
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