【緊急】佐藤二朗さん、橋本愛さんとの”地獄”のような撮影現場が公開される…

ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場で起きたとされる、佐藤二朗さんと橋本愛さんのハラスメント騒動。
当初は「佐藤二朗さんが橋本愛さんを強い言葉で追い詰めた」という構図で報じられましたが、その後の反論や現場情報を整理すると、単純な加害者・被害者の関係だけでは説明できない問題が見えてきます。
橋本愛さん側に設けられていた身体接触の制限、それが現場や共演者に共有された時期、佐藤二朗さんに課された会話禁止などの細かい行動制限。そして、精神的に追い詰められた末の体調悪化。
本当に問われるべきなのは、俳優個人の性格なのでしょうか。それとも、出演条件を整理せず現場に負担を押しつけた制作側の管理体制なのでしょうか。
今回は文春と新潮、双方の報道を整理しながら、佐藤二朗さんだけを一方的な悪者として扱うことの危うさと、フジテレビ側の現場管理について考えます。
皆さんは今回の騒動をどう見ますか?

佐藤二朗さん寄り、橋本愛さん寄り、どちらの意見でも構いません。そう考えた理由も含めて、ぜひコメント欄で教えてください。
動画が参考になりましたら、高評価とチャンネル登録をよろしくお願いします。

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11件のコメント

  1. 脚本の演出も変えさせて、俳優の動きも制限かけるとか配慮を求めるのしても異常すぎるよ・・・本当になんでこの役を受けたのと問いたい。

    しかも、橋本氏が周りに配慮してる話が聞こえてこない事を考えると、トラウマに対する周りがする配慮を無条件で無制限の受けれる特権と勘違いしてやりたい放題してたのだろうな。

  2. そもそも身体接触NGな女優を夫婦役に抜擢した制作側、夫婦役のオファーを受けた女優側に問題があったでしょ。濃厚なラブシーンが無かったとしても、役の設定を考慮すれば多少の接触はあると考えるのが自然であって、全く無かったら夫婦役として違和感があるはず。
    視聴者の目線で考えても、夫婦なのに妙に物理的な距離間があったら、夫婦じゃなくて相棒にしか見えないじゃん。
    番組のタイトルやキャスティング、制作側の采配など最初から全て妙な現場だったんじゃ?

  3. 初めの流れでは
    トラウマは日常的な演技で問題ない
    つぎ佐藤氏に伝えれか?の問にお任せしますって返答
    ここを忘れがちです。つまり当初は問題なかった。
    変わったのは女優側の事務所の社長の話
    佐藤氏のアドリブで今後のトラウマに接触があるからしっかり伝え制限をかけるとの話です。この話でフジ他はハラスメントは接触でないってことに繋がります。
    しかしこの内容佐藤氏側から見たら制約もマナーも全てアドリブで無視する危険な俳優って言われたことになります。少なくても少し不快には思います。
    次に楽屋での話です。後に佐藤氏がハラスメントとフジに認定される発言の前段階。
    女優さんは「佐藤さんと違って私は俳優ファーストでない」って部分です。どう思うかは自由ですし、現にモデル、歌手等他の仕事をしながら俳優活動をするには問題ありません。
    ただ場所が現場の中の楽屋です。周りの俳優ファーストが多い場所です。また女優自信もお金もらってプロとして、撮影に参加していることになってます。少なくとも現場では俳優ファーストであるべきと思います。俳優ファーストの佐藤氏だけでなく周りのスタッフ含め良い作品を作ろうと働いている人がこの話を聞くとどう思いますか?
    佐藤氏並び頑張っている人に対し侮辱と受けとる人もいることは想像出来ますよね。
    それで佐藤氏の「禁止事項を相手に伝えないでこれからも続けることは俳優を続けることは僕は辞めた方が良いと思う」に繋がります。この時点で挑発しているのはどちらか?解るはずです。
    その後抜き打ち形式で弁護士からの取り調べからの脅迫、制限追加です。
    今回の弁護士の立場は責任が伴わない範囲の立場です。(カウンセルって立場、これがパートナーって立場の弁護士なら代わります)その上で佐藤氏に対する要求は責任をゆうする圧力になります。
    普通は弁護士の独断、暴走?とも見られますが、弁護士さんからは守秘義務にあたるから返答しないでした。
    この返答で確実に解ったことがあります。守秘義務には業務をまっとうする相手があるってことです。弁護士自信の暴走なら守秘義務でなく「業務上の都合でお答え出来ません」で良いんです。明らかに守秘義務を出す理由は弁護士さんは守秘義務を守る相手からの指示、意向により佐藤氏への圧力をかけたってことです。皆様そこを抜かしてますが守秘義務って言葉が出た時点で誰かの指示、意向は決定されたってことです。
    そしてこの場合はクライアントであるフジ、または保護対象である該当女優側に完全限定されます。その流れで実際佐藤氏にかけられた圧力の内容を見たらどう考えても後者の可能性が高く、初めから何らかの敵意を持っていたってことの説明に繋がります。

  4. ともかく、橋本さえいなければ、こんな事件は起きなかった。他の女優を起用してれば、文春もフジも今の惨状はなかった。だがひとつだけ良い点もある。それはパワハラ弁護士の名前も手口もイメージも世間に知れ渡ったこと。今後このバワハラ弁護士は、弁護士としてやっていけるのだろうか。

  5. 橋本事件も、出演男優が佐藤二朗さんじゃなくて津田健次郎みたいなイケおじだったらここまで話が広がらなかっただろうし、ガキ使みたいな人を陥れて笑いをとるフジが若い子よりおじさんを悪者にして話題を取ろうとしてるのが見え見えで…この事件は人間の黒い部分が全面に出てて本当に気持ち悪い

  6. 橋本と抱き合ってる芝居してる俳優の人は、トラウマの事どう聞いてたの?当事者の証言無いの?

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