私はミュージシャンの伝記映画は殆ど観ませんが、一本だけ印象に残っている映画があります。2022年に亡くなったC&W歌手ロレッタ・リン(Loretta Lynn 享年90歳)の1976年に出版されたベストセラー自著伝“Coal Miner's Daughter”の映画化で日本でも1981年に“歌え!ロレッタ愛のために”というタイトルで上映された映画でした。彼女は1962年からずっとナッシュビルにあるグランド・オール・オープリーのメンバーでThe First Lady of Country Musicとまで呼ばれた歴史に残る偉大な歌手です。是非飯山先生がミュージシャン映画が好きならばNetflixかAmazon Prime Videoで観てほしい映画です。
29件のコメント
こんばんは。
マイケル・ジャクソンについては、腑に落ちにくいことがあります。
「ビリー・ジーン」や「ダーティ・ダイアナ」や「ブラック・アンド・ホワイト」みたいに周囲に悶着を起こす作品を連続で発表していた。
その辺は、マドンナも「パパ・ドント・プリーチ」や「ライク・ア・プレイヤー」を発表していたから、時流だったのかもしれませんが。
でも、ケイト・ブッシュは、デビューアルバムの次からはグルジェフの話題を控えたし、ヴィルヘルム・ライヒの追悼歌を発表したのはかなり後でした。中島みゆきさんもデビューアルバムの一曲目で「あぶな坂」を出してきましたが、その後は、この種の歌を発表したのは時折でした。
また、なんでマイケル・ジャクソンは、松任谷夫妻がウエストレーク・スタジオを利用することを快諾し、彼のアシスタントプロデューサーのマット・フォーガーも使わせて、ユーミン夫妻に気前よく彼の手法を開示していたようです。スティービー・ワンダーも、中島みゆきさんに彼のスタッフのゲイリー・オラザバルとボブ・ハーランを使わせてやったことがありましたが、そんなことは、それぞれ一回ずつだけでした。
マイケル・ジャクソンがあんな亡くなり方をしたのは、クインシー・ジョーンズとのコンビを解消したためだったのでしょうか。
西田亮介は公明党のスピーカーだったとは知りませんでした、ありがとうございます
ジャクソン ファミリーは(女3人、男6人)9人兄弟なのと兄のマーロン以外は各自何回も結婚しているので、子、孫を含めると総勢50人ぐらいいて、この映画に関わっていない妹のジャネット以外は全てマイケルの恩恵を経済的に受けている。このため意図的にジャネットやマイケルの3人の子供は映画に関わっていないのです。兄の2年前に亡くなったティトの2番目の奥さんは日本人で女の子がいて、父の死後日本で暮らしている様です。アメリカではエンタメ業界で巨万の富と名声を得たジャクソン ファミリーは黒人の「上流階級」といった感じで憧れられていますね。つい4、5代前はアフリカから連れてこられて奴隷の歴史のある人々ですから、憧れは物凄いものがあるのです。奴隷解放は南北戦争後の1863年以後だとされていますが、実際には1965年ごろまでは根強い偏見と差別にアメリカ黒人は苦しんでいましたから。その厚い偏見を打ち破ったジャクソン5の大ヒットの活躍はアメリカ史に残るものだと評価されています。
マイケルの映画、4DX席は座席が動き、煙のようなミスト、風、香等、臨場感のある
音響抜群の席です。ただ前3列くらいで見るのが良いと思います。
左派は、自分がやっていることを皆なんてやっていないのに皆もやっていると言って、それを言い訳にして正当化しようとしますよね。
飯山さん、配信ありがとうございます。
高市さんには、日本の親中勢力を一掃して欲しい
左翼は「カミツキ」ばかり。カメだけでもウンザリなのに今度はハイエナ、イノシシ、それともハゲタカ系か? 口が達者な「噛みつきイノシシ」のイソ子女史、時々トンチンカンすぎて笑わせてくれるのが楽しみです。それにしても野党には爬虫類系と野生動物系が多いな。
親しい友人から聞いた話;昔々彼女はロンドンの有名ジャズクラブで歌い、自宅でアフリカ系のグループと一緒にセッション=レッスンしていた。当時の黒人は貧乏で彼女が精一杯の援助をしていたところ、隣家のアフリカ系男性が「黒人たちを大切にしてくれて有難う。このお金で彼らを助けてあげて下さい」と言って現在価値で約2百万円を渡してきた。この男性は後にジンバブウェの初代大統領になったR.ムガベ氏だった。
更にこのセッションでアフリカ系ダンサー振付師と知り合った。この男性はM.ジャクソンにムーンウオークを教えた人物。ある日彼と一緒に出かけた先のフラット(日本のマンション)にM.ジャクソンが宿泊していて、一緒に数時間おしゃべりした。友達によると「マイケルはとても純粋で優しいから騙されやすい人だ」と思ったそう。マイケルから絶対に自分のカリフォルニアの家に遊びにきてと電話番号を渡されたけれど、当時はマイケルに興味が無かったから行かなかったとのことでした。
追悼の場で騒音出すのは本来の市民でも庶民ではないな。人の話を聞けないやつが平和なんか作れるわけがないとしか思わんよな。市民という言葉は、もはや世間からは日本的左派狂信者という意味になっている。
水戸黄門ドラマだと「この印籠が目に入らぬか」の名セリフ後一件落着。飯山アカリ解説だと「この証拠が目に入らぬか」で一件落着。何時もながらの証拠を具体的に提示しながらの論理展開。お見事です。お話に加え、顔芸+手芸を楽しく拝見させていただいております。
今日はだいぶ遅れてアーカイブ拝見です。☺️
マイケルそんなにハマったんですね😊
学生時代思い出しながら、拝聴いたしました。
マイケル・ジャクソンはジャクソン5の頃から知っていましたが、ファミリーグループが衰退後、再度見掛けたのは、1979年にビリー・ジョエルがリリースしたストレンジャーの曲が日本でCMにも使われる大ヒットした夏の頃、独り立ちしてアルバムをリリースしたマイケルでした。
青年へと成長した姿には少々驚きもしましたが、その頃は、多勢の中の1人に過ぎず、雌伏はスリラーの独創的な映像とダンスを披露したミュージッククリップでした。
衝撃でした、本当に。
ひと昔前
飯山先生お勧めの映画を見てみたいですね。でも、ジャクソン5は知っていますが、年代的には、ナットキングコールなどのオールドジャズファンでした。
それから、髙市総理の大切な公務の邪魔をして、左翼政治家やメディアのやることには、腹が立つことばかりです。お辛いとは思いますが、あと2年間はじっと耐えて欲しいです。その時に、サイレントマジョリティーの圧倒的な力を見せつけてやりましょう。頑張れ、世界の真ん中で咲き誇る高市首相。
文章などを1回で記憶してしまえるのはうらやましい。東大もらくらく合格してしまいますね。おそらく同じように完璧に記憶できる能力がある人に会ったことがあります。その人も当然のように東大出身で、Stanford大学へ会社から行きマスターをとっていました。その後も、会社の社長になり、今はどうしているかわかりません。違う人類がいるんだというような感覚になった経験があります。飯山さんと、一緒に話していたり、仕事を一緒にしたいりしたら、多分同じような印象を受けるような気がします。
うらやましい限りです。
肉持って帰ったのは西田准教授でしたか。
私はミュージシャンの伝記映画は殆ど観ませんが、一本だけ印象に残っている映画があります。2022年に亡くなったC&W歌手ロレッタ・リン(Loretta Lynn 享年90歳)の1976年に出版されたベストセラー自著伝“Coal Miner's Daughter”の映画化で日本でも1981年に“歌え!ロレッタ愛のために”というタイトルで上映された映画でした。彼女は1962年からずっとナッシュビルにあるグランド・オール・オープリーのメンバーでThe First Lady of Country Musicとまで呼ばれた歴史に残る偉大な歌手です。是非飯山先生がミュージシャン映画が好きならばNetflixかAmazon Prime Videoで観てほしい映画です。
家で食べる目的で大量にハナマサで高級肉を購入して、来客にお土産として持たせる!!
マネロンじゃなくミートロンダリング!!
買収でしょう!!
伊佐さんとか野党は、高市さんには仕事で成果をあげて欲しくないから、捏造証拠を使ってでも、くだらない質問をして時間を浪費させてるんでしょうね。スラップ訴訟と同じ構図です。
空(カラ)領収書を通常、常識、当たり前と思っているのは常識に反していますが、それが公明党の政党文化として根付いている面で政党政治家失格です。
頑張って👍👍👍〜^ ^
日大は、西田教授の「経費支出」に関する監査(再監査)をした方が、しておいた方が
良いのでは無いか(伊佐進一議員の、領収書問題に関する認識から、将来のための、
チェックをしておいた方が良い、、、、西田教授は、【危機管理学部‼️】の教授でもあるので、、、)
いくつかのミニシアターが閉館してしまってから、私の生活からは映画館へ行くという行為の、その手触りのようなものが失われてしまった。
私の心の最も深い部分に触れていたのは、ACTシアターの16ミリフィルムでした。
一晩中何本も作品を連続上映するオールナイト特集をよく観に行っていました。映画が終わる頃にはすっかり朝になっており、カラスが鳴く中そのまま始発の電車で帰るのが当時の名画座文化そのものでした。
マイケルわたしも観に行きました!ラストのライブシーンは圧巻でしたね^ ^
いつも配信お疲れ様です。
もはやエンターテインメントの域に達していますね。これじゃ,あの2人はかなわないな🤣しかし,先生のモノマネは一級品ですね,何百回聞いても飽きないな。🤣
飯山さんと映画見に行ったら楽しそう。
「マイケル」は、通常版、IMAX、ドルビーシネマで見ましたが、ドルビーシネマがいちばんよかったです(IMAXもおすすめです)。
今度、スクリーンXで見てこようと思ってます。
一次情報に基づく分析なので説得力ありますね。元庶民さんと大違い。
飯山先生こそ、本物のジャーナリストに思えます。
西田教授は創価に呼ばれて仕事として講演してる等の説明を以前からしています。
その辺りもふまえておいた方が良いと思います。
あかりちゃんありがとう😊
こんにちは😊
この、西田氏、リハックで度々観ましたが、いつも、何か分からない違和感をかんじていました。
飯山さんのおかげで違和感の元がわかり、スッキリしました❤