真夏の空に
秋元真夏さんをイメージして作詞・作曲しました。
たくさんの勇気や希望を与えてくれる真夏さん。
そんな真夏さんが歩んだ道を、いま、後輩達が歩んでいる。もうそれだけで泣けます。
—–歌詞—–
やさしい声が届くたびに
君の笑顔、浮かんでくる
疲れた心を癒す光
そっと胸に差し込む
君がそばにいる日常
そよ風のように揺れて
気づけばいつも見つめてた
その瞳に引き寄せられて
真夏の空に広がる光
未来を導いてくれる
どんな時でも笑顔が照らす
僕の世界を明るく染めて
流した涙を見せない君
小さな体にかかえ
それでも強く歩き続け
未来を紡いでくれた
君が教えてくれた言葉が
前を向かせてくれる
その光が消えぬように
みんなでつないでゆく
真夏の空に浮かぶ夢が
心の中で、あふれてく
どんな時でも笑顔が照らす
僕の未来に希望をくれる
強がるその瞳、涙
見せない君が愛おしくて
その姿に勇気をもらい
前へ進んでいけるんだ
真夏の空に広がる光
未来を導いてくれる
真夏の空にえがいた夢が
胸の奥で輝いている