【映画感想】正体【藤井 道人監督作品】2024.12.15 横浜流星 吉岡里帆 山田孝之 森本慎太郎 山田杏奈 俳優陣と監督がよいお仕事をされていました 邦画が救われた感じ

#正体 #藤井道人監督#横浜流星

日本各地を潜伏し逃走を続ける、5つの顔を持つ指名手配犯 彼と出会い、信じる、疑う、恋する、追う4人–彼は凶悪犯か、無実の青年か? 殺人事件の容疑者として逮捕された鏑木(横浜流星)が脱走した。潜伏し逃走を続ける鏑木と日本各地で出会った沙耶香(吉岡里帆)、和也(森本慎太郎)、舞(山田杏奈)

そして彼を追う刑事・又貫またぬき(山田孝之)。又貫は沙耶香らを取り調べるが、それぞれ出会った鏑木はまったく別人のような姿だった。間一髪の逃走を繰り返す488日間。彼の正体とは?鏑木の計画とはーー。

2件のコメント

  1. 私は吉岡里帆さん目当てで速攻見てきましたよ ツッコミどころはありましたがとても良かったですね 信じる事はなんぞやってのがテーマだったような映画でした

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