【無料】『沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~』特別編 前編 |プライムビデオ
2026年3月20日(金) にプライムビデオで公開となるPrime Original映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』の世界独占配信を記念し、前作のドラマシリーズ『沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~』特別編を、2026年3月29日(日) までの期間限定で無料配信中!
この特別編は、プライムビデオで配信中の『沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~』全8話を特別に再編集したダイジェスト版(前編)で、2025年9月25日(木) にフジテレビ系で地上波放送されたものと同じ内容です。
日本映画初となる海上自衛隊・潜水艦部隊の協力を得て撮影した実物の潜水艦と、日本屈指のVFX技術を融合させ、臨場感溢れる映像体験を実現した本作は、2024年にプライムビデオで配信されると、緊迫の海中戦闘アクションと重厚な政治サスペンスに乗せてストーリー展開される、唯一無二のアクション・ポリティカル・エンターテインメント作品として大きな話題となり、Amazon MGMスタジオが日本で手掛けた作品で歴代一位の国内視聴数を記録しました※。
まだ「沈黙の艦隊」シリーズをご覧いただいたことがない方も、改めて復習をしたい方も、ぜひこの機会にご覧いただき、3月20日(金) 配信開始の続編映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』に備えましょう。
※2026年2月時点。Amazon MGMスタジオが日本で手掛けた作品における配信後365日間の国内視聴数対象。
【ストーリー】
日本の近海で、海上自衛隊の潜水艦が米原潜に衝突し沈没した。
艦長の海江田四郎(大沢たかお)を含む全76名が死亡との報道に衝撃が走る。
だが実は、乗員は無事生存していた。
事故は、日米政府が極秘に建造した高性能原潜〈シーバット〉に彼らを乗務させるための偽装工作だったのだ。
米艦隊所属となった〈シーバット〉、その艦長に任命されたのが海自一の操艦を誇る海江田であった。
ところが、海江田は〈シーバット〉に核ミサイルを積載し、突如反乱逃亡。
海江田を国家元首とする独立戦闘国家〈やまと〉を全世界へ宣言した――。
〈やまと〉を核テロリストと認定し、太平洋艦隊を集結させて撃沈を図るアメリカ。
アメリカより先に〈やまと〉を捕獲すべく追いかける、海自ディーゼル艦〈たつなみ〉。
その艦長である深町は、過去の海難事故により海江田に並々ならぬ想いを抱いていた……。
大義か、反逆か。日米政府、海上自衛隊、米海軍までをも運命の荒波に呑みこむ、海江田四郎の目的とは――?
(特別編 後編はこちら👉 https://youtu.be/XtVklbRqRW4 )
ーーーーー
『沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~』
視聴ページ👉 https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0B8TJT7PF
原作:かわぐちかいじ「沈黙の艦隊」(講談社「モーニング」)
監督:吉野耕平(1話、2話、7話、8話) 中村哲平(3話、4話) 蔵方政俊(5話) 岸塚祐季(6話)
脚本:髙井光
音楽:池頼広
主題歌:Ado「DIGNITY」(ユニバーサル ミュージック)/楽曲提供:B’z
出演:
大沢たかお
玉木宏 上戸彩
ユースケ・サンタマリア 中村倫也 中村蒼
松岡広大 前原滉
水川あさみ
田中要次 田口浩正
アレクス・ポーノヴィッチ リック・アムスバリー
橋爪功
岡本多緒 手塚とおる 酒向芳
笹野高史 夏川結衣
江口洋介
©2023-2024 Amazon Content Services LLC OR ITS AFFILIATES. かわぐちかいじ/講談社
#沈黙の艦隊 #大沢たかお #プライムビデオ
プライムビデオ公式SNS
X(旧Twitter) / https://x.com/PrimeVideo_JP
Instagram / @primevideojp
https://instagram.com/primevideojp
Facebook / @PrimeVideoJP
https://www.facebook.com/PrimeVideoJP
TikTok / @PrimeVideoJapan
@primevideojapan
36件のコメント
やはり世界は戦争
おーYouTubeであるんか
漫画版知ってると違和感有りまくり何だけど
うるさい原潜は日本に必要ないですよ
数十年後を見据えて、日本は原潜を保有すべき
それでも核戦争など絶対に認める事は、出来無い、広島、長崎を忘れるな
防衛大臣のしんじろうくんは日本も原潜を作るって言ってたよな。
日本も核武装をした潜水艦が欲しい😮
人間の歴史から戦争と売春は、決して無くならない。
感情を持つ動物であるかぎり。
何だと!?見るしかねぇだろ海江田‼️
かわぐちかいじ原作の実写化はどれもひでーな。たつなみにWEPなんかいらねーんし、戦闘の緊迫感はないし、絵は軽いし、潜水艦内部は綺麗すぎるし、だめだめ。
沈黙の艦隊の原作者かわぐちかいじ先生はビックコミックで「空母いぶき」第3シリーズの連載開始
「空母いぶき」第3シリーズ自体が未完の大作になる可能性がある
原作者・作画担当逝去により未完となった作品は
多田かおる先生原作「イタズラななKISS」、高井研一郎先生「総務部総務課 山口六平太」、佐藤タカヒロ先生原作の相撲マンガ「バチバチ」三部作完結編「鮫島、最後の15日」、坂田信弘先生原作・かざま鋭二先生作画のゴルフ大河「風の大地」同様の未完の懸念もある
アメ公の犬、キモイ。
やはり核兵器は持っておかないとウクライナのように侵略されるな
このタイミングでこの映画。偶然なわけがない
飽くまでフィクションです
やっぱり原作の方がいいかな。潜水艦映画の最高傑作はペーターゼンの「Das boot 」
核武装をしない方が返って、敵国の攻撃する利便性が在る…
核弾頭を先に撃ったほうが…悪…とされる世界…
タイゲイ型潜水艦で…トマホークをぶっ放すだけでも、効力は在る〰️
今の日本人は平和ボケの無能が多すぎる、いずれ死を迎えるときは寿命もしくは病気かそれとも戦争か、身を守るなら武装をするべきだ、簡単な武装でも身を守ることはできる、イラン情勢で勉強になるな
えーと 、、
待ってました ありがとうございます!(´▽`)😊
約40年前位に週刊誌で連載してたけど、映画になっても素晴らしいですね!
23:56 ここら辺の大佐の「海江田ぁ!」の発音がめちゃくちゃ日本語
この映画で全体的にはすごくいいんですけど細々したころでもやもやするんですよね
・対戦装備が無い空母をなぜ最前線にだしたのか
・1発ずつ飛ばさないと騒音で当たらない対潜魚雷をなぜ大量にうったのか
・作戦中は水平線近くまで拡散してる艦隊が展示航行なみに密集してる
実写には実写の良さがある
今の時代、現在の状況、大国の思惑、など日本が考える防衛の在り方で考えさせられる物語です。
核戦力を保持した場合
危うさは有るが日本を防衛するには必要悪なのかも知れないですね
結論は神のみぞ知る未来か?
暗くて視えない😢
正直つまらない
玉木さん出てるの?
深町がイケメンすぎだなぁ😅
無骨な感じが深町のイイとこだと思うんだけど
自民党が政権取ってると争いになります。
漫画の映画化です。漫画のほうがおもしろいと思います。
この映画での残念はシーバットの尾翼がクロスがね!
CGなんだからね!
音!!!!!
最初からくだらない政府‼️
おお~無料配信ありがとうございます。
素人なので細かいことは気にしない。ただただワクワクします。
原作ではロシア原潜だった塑の意味は領海侵入を世間にさらすのが目的だが米国原潜ならば理由が無くなる‼️作者が馬鹿すぎる‼️(笑)