【億を稼ぐ人は何が違う?】あなたが”稼げない側”にいる理由/「時間を増やす人・失う人」の決定的差/元ゴールドマン田中渓が見た”本物の富裕層”の共通点【5年後の世界】

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今回の「5年後の世界」では、
ゴールドマン・サックスに17年間在籍し、
現在は数千億円規模の資産運用を行う投資会社を率いる
田中渓 さんを迎え、
「億を稼ぐ人は、何が根本的に違うのか」
その思考・習慣・時間の使い方について、深く掘り下げました。
本回で扱うのは、
根性論や努力論ではなく、
なぜ多くの人が“稼げない側”にとどまり続けるのかという構造です。
・資産が「1桁」変わると、世界の見え方はどう変わるのか
・なぜ真面目で努力している人ほど、結果が変わらないのか
・「時間を増やす人」と「時間を失い続ける人」の決定的な差
・集中力を破壊する“マルチタスク”という錯覚
・80点で止められない人が、桁を上げられない理由
・99%が“分かったつもり”で止まり、1%だけが行動する現実
動画の中では、
・超富裕層を間近で見続けてきたからこそ分かる共通点
・脳をオートパイロット化するための生活習慣
・仕事・判断・失敗に対する向き合い方
といった、表では語られにくい実践的な視点が語られます。

▼目次
0:00 オープニング
1:31 習慣で見える億を稼ぐ生態系
3:36 脳のオートパイロット化
7:22 時間こそが人類最大の資本
18:30 遅くて正しいよりも早くて間違っているを優先
22:35 次回予告

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41件のコメント

  1. これは雇われる側、使われる側のノウハウですね。雇われで億稼ぐことの方が経営で稼ぐよりも難易度高いと思います。

  2. 寿命1年を1億円と交換してくれるなら喜んで!と考えてる私は大富豪にはなれないようです。

  3. A能力✖️B時間✖️C事業内容だろうね. Cが一番重要で ゴールドマンサックスが何をしてきたかですね。
    間違っても早くするの間違いを企業単位でやってるから

  4. パレートの法則の考え方の部分めっちゃ勉強になりました
    カズさんの補足?例も含めて教わった捉え方と違った視点で新鮮でした

  5. このような話のおかげで借金を増やし続ける親父社長で悲惨になる。
    8割のつもりで2割しかできてないのに事業を進めて失敗して、改善も同じやり方で失敗する。
    成功者の真似はある程度の頭がないとできない。
    子供が改善して軌道に乗せても親父が手を出せなくなるので別の事をやってまた失敗してきつい。

  6. 社内で上司向けへの提出では早く出して早くフィードバックをもらうのはとても良い動きだと思います。

    しかし、市場に出すときは、あまり早く早くでなくてもいいと思います。
    それを誤解して、市場にも雑なサービスや製品を出してもいいと思っている若い人がいて、はっきり言って迷惑です。
    また、競争原理からどうしても、スピード感があることが正当化されますが、無駄にスピードアップする事を進めるのは生きづらさを助長するだけだと思います。

    そんなにお金ばかり、自分ばかり、今ばかりがいいですか?
    巨額のお金を手にしたとしても、家族や友人がいなくて、それらを全て他人にお金を払うことで賄っている人生は、虚しいだけだと思います。
    逆に病むよね。

    そういう生きづらさを助長するような内容の配信を影響力のある人に話させることは社会悪であるとも言えます。

  7. 軽く読んで寝かせておくのめっちゃわかります。私は考え込むのがエネルギー使うので、集中してガッツリやるのが苦手……
    なので、まず頭に入れてふわふわ考えてるとアクションプラン思い浮かんだりしますね…

  8. 帰り道やお経、皿洗いなど考えずに身体がうごいたり口が動いたりしているときに脳はベストパフォーマンスを生むといいます。

  9. ファストフードの“速さ”はある意味すごい技術とコストの結集なのに、早い=味の期待値低い になってるってことが面白い

  10. 億は稼いでないですが、私の仲の良い後輩(20歳)はFXトレードで去年の1年間トータルで3500万の収益をあげてました。マイナスも含めて+3500万です。トレードというと一回大敗したら辞める人がほとんど。しかし彼は大負けしても感情的にならずその負けを分析し、経験値として蓄える。これを5年間やってきたからここまで稼いでると言っていました。今年は5000万稼ぐそうです。

  11. 主観的に8割まで詰めたと思っている事が、客観的に見たら6割しか詰まってないようなケースも多々あるかと思うのですが、そういったケースでの定量的な判断指標などはあったりするのだろうか🤔

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