【小沢仁志×加藤雅也が語るコンプラ時代の芸能界】最初の出会いは「阿部寛と一緒に…」|極寒の東京湾に落とされた|中学時代はいじめられっ子|ジャッキー・チェンが教えてくれたこと|先輩から飯に誘えない時代に

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★後編は1月13日(火)7時に公開予定

〈番組概要〉
 今回の「+SESSION」は、俳優の小沢仁志さんと加藤雅也さんをお迎えし、「大御所俳優に聞く、表現とエンタメのこれから」をテーマにお話を伺います。
 小沢さんは1983(昭和58)年に『太陽にほえろ!』で俳優デビュー、加藤さんも1988(昭和63)年にデビューを果たし、昭和の名優とともに40年近く、日本映画の第一線で活躍されてきました。
 そんな昭和・平成・令和の芸能界を知るお二人に、“コンプライアンス時代”の現在をどう見ているか、これからの芸能界はどう在るべきかについて伺いました。

〈目次〉
00:00 オープニング
01:34 小沢仁志氏と加藤雅也氏の出会い
05:44 「いじめられっ子」だった小沢仁志氏
09:54 父親からの忠告で後悔していること
12:32 加藤雅也氏の活躍をどう見ていたのか
17:06 昭和の名優 松方弘樹氏
26:19 若い世代との付き合い方
31:44 次回予告

〈ゲスト〉
・小沢仁志|俳優
1962年、東京都出身。1983年に『太陽にほえろ!』で俳優デビュー、1984年に、『ひと夏の出来ごころ』で映画デビュー。同年にドラマ『スクール☆ウォーズ』に出演、注目を集める。1985年には映画『ビー・バップ・ハイスクール』出演でその座を不動のものとし、以降、映画やVシネマなどで活躍。俳優だけでなく脚本・プロデューサー・監督業にも携わる。『日本統一』シリーズ、『BAD CITY』など代表作多数。

・加藤雅也|俳優
1963年、奈良県出身。ファッションモデルとして東京コレクション、パリコレクションを経験し、1988年『マリリンに逢いたい』で俳優デビュー。1995年から活動拠点をアメリカに移し、1998年には、映画『GODZILLA』でハリウッド映画初出演を果たす。2002年に帰国し、ドラマ『アンフェア』や連続テレビ小説『まんぷく』、大河ドラマ『いだてん』など、様々な役柄を演じる。映画にも多く出演し、代表作に『BROTHER』『海猿』などがある。

〈MC〉
・小田竜 ダニエル |文藝春秋PLUS編集部
1998年、神奈川県横浜市出身。2022年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2024年7月に「文春オンライン」編集部、同年12月に「文藝春秋PLUS」編集部。イギリスと日本のハーフでYMO、電気グルーヴのファン。

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11件のコメント

  1. 良くない事なのは分かってるけと、昔のドラマとか映画、TVCMまで、面白かった。

  2. 神社チャンネルに国分太一さんと親交がある江原啓之さんが今回のコンプラ違反騒動について語っている動画があります。

  3. ずっと何かと戦い陰ながらの努力を惜しまずコンプラに負けず日本映画の危機を乗り越える作品を作り出す小沢さん方は日本の宝✨次回楽しみ☺️

  4. 小沢さんが新人の頃理不尽な目に遭ってた話聞くと、現代のコンプラ社会を完全否定することはできないな。
    現代の風潮は、良い悪いは別として、
    こうなるべくしてこうなったとしか言いようがない。突然理由もなくこうなったわけじゃない

  5. ハーフ、最初から半ベソやんけ。盛り上げる力なすぎ。あと、うん、とか答えてると殴られるぞ笑

  6. 「カテェなあ。NHKみたいだ。」この何気ないようで、笑わずにはいられない一言をボソっと言う天才的センス。

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