【独占インタビュー】前田健太選手 今後の目標について 4D-Stretchとは!?
やっぱりメジャーリーグの選手ってシーズン中でもめちゃくちゃトレーニングするんで、そういう選手見てから自分をやらないと勝っていけないな、生き残っていけないなって思ったので、昨シーズンの最高重量ぐらいスタートから上げられるようになったので、田さんの本後の目標あれば 教えていただきたいです。 えっと、まず1 つ目があの、今現役で投集されてらっしゃると思うんですけど、その体のケアはパフォーマンス維持でこの最も大切にされていることを 教えていただきたいです。 え、大切にしていることは、ま、でも、え 、しっかりと角だったり股関節の角液を 保つことと常に筋力をこうアップすること を意識してますね。毎年毎年維持するんで はなくて向上していけるようにシーズン中 からオフシーズンも毎日ずにその意識を 持ちながらトレーニングケアを意識して やるようにはしてます。そうです。結構 そのウェイトとかもやってらっしゃるん ですか?はい。やりますね。はい。ま、 オフシーズンはもちろん意欲的にやるん ですけど、若い頃はやっぱシーズン中どう しても疲れが取れないとか、え、疲れを 取りたいっていうところで、え、ウェイト トレーニングを減らしていたんですけど、 やっぱり年齢重ねていった時に、え、あと はアメリカでプレイした時にやっぱり シーズン中もしっかりトレーニングする ことの大切さを学んだので、やっぱり メジャーリーグの選手って奥シーズンは そうなんですけど、シーズン中でも めちゃくちゃトレーニングするんで、ま、 そういう選手見てから自分もやらないと 勝っていけないな、生き残っていけない なって思ったの で、ま、シーズン中もしっかりトレーニングするようになりましたね。 今あのメジャーリーガの選手の話もあったと思ですけど、そのメジャーリーグとその日本のプロ役を通じてこうコンディションになる考え方っていうのが結構変わらしちゃったですか? はい。変わりましたね。日本の時っていう のは、ま、どっちかというとなんですかね 、なんかストレッチを長くしたりとか ウォーミングアップをみんなでしたりって いう時間があったんですけど、アメリカっ てウォーミングアップをみんなでやる時間 ってのはすごい少ないので、こう急場に 早く行って自分でこうトレーニングしたり ウォーミングアップしたりするようになり ましたし、こうみんなでってよりも個人的 に自分でこの部分が大切だと思ったら早め に行ってやるようになりましたし、ま、 あとはメジャーリーグの選手の トレーニングの量見て足りないなってのは すごい感じ したので、ま、体の大きさでなかなか勝てないですけど、近づけるようにと思いながらやっぱり練習の量はすごく増えましたね。はい、 ありがとうございます。ディストレッチの出会いについてたんですけど、オーディストレッチを初めて知ったきっかけや使ってみようと思った理由を教えていただきたいです。 はい。えっと、僕が行っている治療員の こう施設にオーディするちの機会があって 、ま、そこで初めてトレーナーの人のこう 指導のも機会を使わせてもらったんです けど、今までにない感覚というか、これは トレーニングなのかウォーミングアップな のかっていう、こうすごくこう両方 取り入れられる、取り入れられるような 感覚でしたし、あの、僕自身初めて使った のが2023 年ぐらいだったと思うんですけど、肘の 手術をしてこう自分の体の可動域だったり 股関節の可動域がすごくこう狭まったなっ ていうのを感じていてどうしようかなと 悩んでいる時にお機械を使って何回か使っ た後に まこれいいなと思ったんですけど使うには 毎回その施設に行かないといけないんで僕 その施設に行くのが本当1ヶ月に12回 だったのであのその頻度でしか使え だったんですけど、使ってみて体の感覚っていうのがすごく良くなったのでいいなと思いました。 ありがとうございます。 はい。 なんかそのなんか初めての感覚みたいなことをおっしゃられていたんですけど、 具体的に、ま、さんいろんな、ま、アメリカでもいいトレーニングされていらっしゃいまし、日本でも されていたと思うんですけど、その初めての感覚って具体的にどんな感覚です? なんか、ま、肩とかもそうなんですけど、肩も股関節も、ま、トレーニングの動画とかこの機会の使い方見てもらったら分かると思うんですけど、代用できないですよ。僕も何回か試したですよ。 そのウェイト上にある機会で同じような 動きできないかなとか、チューブ使って 同じような動きだったり感覚に近づけない かなと思って結構試したんですけど、 やっぱ同じ動きだったり、同じ感覚に できる道具だったりとか機材がなかったの で本当なんだろうな、自分でできないです ね。ストレッチでもできないし、ま、機械 を使ってもできない動きだったりとか、 稼働域だったりとか、ま、股関節とか、ま 、肩の健康交通の動きだったりとか、この 機械だったりとか、独々のこう重さ加減と いうかなんかそういうものを使わないと 動きが出せないんで、そこが1番僕的には 大切なところというか、この機械を使わ ないとこの動きができないみたいなところ がいいところなのかなと思います。 ありがとうございます。 そのマシンを使う前にこう特に抱えていた課題と言いますか、なんかその課題がなんかこう良くなったりするとかそういうものあれば教えていただきたいです。 僕は肩ですね。その痛みとかではなかったんですけど、元々肩の稼動域っていうのはすごく出るタイプだったんですけど、肘を手術してからやっぱりボールが投げられない。 1年間やっぱ投げられなかったので肩は 痛くないんですけどボールを投げないこと によって肩の可動域っていうのがすごく 狭回ってしまって自分の長所っていうもの を失ってしまったのでこの肘が治った後 ボールが投げられるようになってからも なんか感覚が違うなと肘の痛みはないん ですけどなんかいつもみたいに投げられ ないなっていうのをずっと抱えていたので まストレッチとかでねなんとか戻そうとは したんですけどなかなか自分の力だけじゃ 自分の肩の可動域を脅すことができなかっ たのでそこが1番の悩みでしたね。はい。 ま、そこをね、機械を使うことによって、 あの、自分じゃ出せない可動域が出せたり とか、トレーニングになったり、え、 ストレッチになったりすごくの角動域の 戻りました。はい、ありがとうございます 。 実際に使用をしていて、その投球動作、ま、技術の部分であったり、ま、日々のウイドトレーニングやってらっしゃるということだったと思うんですけど、その技術とトレーニング部分でそのどんな変化があったか 教えていただきたいです。 はい。ま、まだこう本格的にオフシーズン に入ったばっかりでしっかりボールは投げ てないんで、その投球ホームに関しての 改善っていうのはまだまだこれからだと 思うんですけど、トレーニングに関しては やっぱりスクワットは僕はもう本当に 変わったとは思うので、重量が めちゃくちゃ上げられるようになりました ね。あの昨シーズンの最高重量ぐらい から上げられるようになったのではい。 即辺りは変わったと思います。ありがとう ございます。投げる方はこれからです。 はい。それはすごい楽しみですね。あの、自分がどういう感覚で投げられるのかってのはこれからの僕の楽しみです。す、 じゃあ次の質問に移ります。ま、いろんな数多のトレーニングを試されたと思うんですけど、その中でこのボーディストレッチが特に優れていると感じる点を教えていただきたいです。 筋力トレーニングとその稼働域を出すよう なトレーニングと、ま、ストレッチ効果と なんかトレーニングにおいてというか アスリートにおいて大事な要素が全て 詰まってると思うんですよね。やっぱり 全部別々に行ってきたんで、今まで ストレッチで加息を出すトレーニング、 ウェイトトレーニングっていうのは全部 別々に僕らは行ってきたんですけど、それ をこう全て賄えると言いますか、この機械 を使えば全て体に取り込める感覚が僕は あるのではい。すごく効果的かなとは思い ます。なんか映像だけで見ると僕も、あ、 全然楽なんだろうなと思ったんですけど やったら意外とっていうとあれかもしれ ないですけど結構しんどいし、ま、種目に よってはあの筋力トレーニングと同じよう な負荷だったり同じぐらいの疲れの体にも あのかかるので、ま、こういろんな動きを 取り入れられるえ、効果的にトレーニング を行えるかなと思います。ありがとう ございます。なんかアスリートに必要な システムが1つで完結してるみたいな イメージですか?はい。 完結してますね。やっぱり今までいろんな場所に行かないと行なかったものをこう 1 つの場所で行えるっていう感覚かなと思います。 ありがとめちゃくちゃいいです。いこと言った。 ありがとうございます。 あさんずっとあのピッチャーでやられてらっしゃってで、野球っていうのはそもそも再現性スポーズですし、特にその中のピッチャーってこう再現性が求められると思うんですけど、その再現性という観点で、ま、オーディストレッチが、ま、これから、ま、どのように役立っていきそうだなみたいなところあれば教えていただきたいです。 はい。え、ま、やりながらこう野球に近い 動きを取り入れられるっていうところと こう力を入れるだけじゃなくて抜く タイミングだったりとか入れるタイミング だったりとかっていうのもこの機械を使う 上で大切なことだと思うので、やっぱ野球 も同じで力を入れるタイミングと抜く タイミングも大事なので、その体の使い方 だったりとか力のこう入れるタイミング、 抜くタイミングのこう感覚っていうのを すごく養えると思うので、その辺りが僕は ピッチングに行かせそうというか、自分 の中でうん、いい感覚で投げられそうだなってのはトレーニングしながら感じるので、その辺りが野球の再現性にも生きていくんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。あと、あの、前田さんといえばマ剣体操が、ま、非常にこう有名だと思うんですけれども、結構そのマ剣体操関節を使ったり筋肉を使うあの、同的なと思います。 で、そことそのホーディストレッジって共通点もあるように感じるんですけど、違いていくとどんな点が違ってますか? 共通ってあるのかな?いや、違いはもう全然違うんじゃないですか?もう僕のもう背景見体操はもうね、もう自分でやっぱ腕回してるだけと言いますかなんかあれなんですけどやっぱ重り使ったりとか、ま、ちょっと重量加えることによっていつもより稼動域が出たりとかホーディスチだとあるんではい。 毎剣体操以上のって言うと僕のはあれ 下がっちゃうあれなんですけど同じ効果が 同じ効果があるのかな。でも僕のその眉見 体操も結構子供に指導したりとか大人に 真似されることあるんですけど意外と下 半身も使ってるんですよね。その股関節の こう動きを出したりとかタイミングで腕を 回したりとかしてるのでそれは4D ストレッチも一緒だと思うので情報発やっ てる時もやっぱり下半身の動きが意外と 大事だったりとか踏ん張りが大事だったり とか体のタイミングが大事だったりすると 思うので結構上半身の動きって上半身だけ に皆さん目が行きがちですけど下半身だっ たり股関節だったり体のタイミングだっ たりとかそういうものも大切になってくる のでその辺りはもしかしたら共通してるか もしれはい。 ですね。 はい。 ありがとうございます。 今後そのマシンを前田さんにあの使っていただくになるかなと思うんですけど、具体的にどんな場面で活用していきて、例えばウォーミングアップとか試合の試合終わった後のリカり色々あると思うんですけどなんかそのイメージってありますか? いや、もうそこはアドバイスくれないといけないんですけど、アドバイスもらいながらでもこういう時に使ってくださいよとか、ま、そういう効果的なものを聞きながら活用していきたいなと思うんですけど、でもウォーミングアップでもちろん使いますし、僕の日頃のトレーニングとしても活用した なと思ってますし、え、リカバリーとして も活用できるっていうの聞いたので、登板 後当日だったりとか、ま、登板直後ですね 、直後に使ったりとか、次の日に使ったり とか、そのケアにも使っていきたいなとは 思ってるので、本当先発ピッチャーとして 1年を過ごすんであれば1年中活用できる かなと思うので、はい。毎日、毎日やって いいのかわかんないですけどはい。ずっと 使いたいなと思います。ありがとうござい ます。 ま、あの、ホーディストレッチも、あの、フロアストリート、始めアスリートや、ま、一般の方々、シニア、え、ジュニア、いろんな方々が使っております。ちょっと前田さんから是非一言をいただきたいです。 メッセージを。え、健康な体が 1番です。はい。そのために 4D ストレッチを使いましょう。ありがとうございます。 はい。もうね、体元気じゃないと何も やる気起きないんで、僕らもそうですけど 、もちろん野球する時とか肩痛いとか、肘 痛いとか1番嫌なんですけど、あの、オフ シーズンでもやっぱ体の調子が悪いとか、 足が痛いとか、ま、片肘痛いとかって結構 何するにも憂鬱じゃないですか。買い物 行くのも足痛かったらなかなかね、 出かけようよって気分にならないと思い ますし、健康な体がね、この焦りだけじゃ なくてお仕事してる方も学生も皆さんに とって大切だと思うので、仕事行くのが こう楽しくなるような、学校行くのが 楽しくなるような健康な体が1番だと思う んではい。そこがすごく人間にとって大切 かなと思います。ありがとうございます。 めちゃくちゃ素晴らしい です。はい。 すいません。じゃあ、あの最後の質問に なります。 あ田さんの、え、今後の目標があれば 教えていただきたいです。 え、4Dストレッチを使って160km を投げる。[笑い] ま、それはもう半分本気の半分上なんです けど、ま、でもせっかくね、こういう機会 をいただいて僕自身も使いたいと思って 使わせていただいてるので、ここからもう 1段、え、成長できるように、ま、 ベテランと言われる年齢になりましたけど 、ここからでも成長できるんだっていう ところを皆さんにお見せできるような ピッチングをしていきたいなと思います。 これで僕の選手寿命が3年ぐらい伸びたと 思うんでね。はい。もうちょっと頑張り たいなと思います。ありがとうございます 。ありがとうございます。 あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 いや、すごい。
4D-Stretchは前田健太さんを公式サポートしております。
本動画では前田健太さんの4D-Stretchマシンに対する使用感など取り上げております。
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1件のコメント
4dストレッチってイチロー選手とかがやってる初動負荷と一緒ですか?