【10DANCE】竹内涼真、8年ぶりの共演となる町田啓太に絶対的信頼!Netflix映画『10DANCE』配信記念イベント

竹内涼馬さんお願いします。 竹内涼馬です。いや、いよいよ来たかという気持ちですね。あの、すごく嬉しいですしうん。 僕が 俳優 を始めて、 まだ12年ですけど、作品をやってこんな にこう心と体がリンクして充実した作品は うん。初めてかな? うん。初めてですね。そんな作品だったの で、あ、これがいよいよ、ま、世界中に うん。届くのかと思うとうん。 すごく心もざわざわしてますし、ま、嬉しい気持ちと、ま、ドキドキした気持ちと飛んだけって感じですかね。はい、 ありがとうございます。そしてもう 1 人の主人公杉深夜を演じられました町田太さん、お願いします。 あ、町田太です。え、そうですね。飛んでけって感じですね。 あの、万感の思いというのはこういうことなんだなと、え、ちょっと今思っております。なんか撮影が終わった時もかなり来てたんですけれども、 なぜか僕今が1番あるかもしれないね。 あれ、来た。今 なんか今なんかはい。 あの、全てをあの、出し尽くしてというか 、え、注いで、あの、全員で注いで、え、 作った作品なんで、あの、本当に、ま、 まだ明日からですけれども、本当にどう いう反応が来るのかとか、ま、絶対楽しん でもらえと思う、楽しんでもらえると思う んですけど、いや、本当楽しみです。はい 。はい。ありがとうございます。 そして監督ご挨拶と、ま、いよいよ明日配信になりますが、今のお気持ちをお願いします。 そうですね。あの、本当今2人が言って くれたんですけど、すごく難しい題材をね 、本当にこう、あー、全身前例を込めてね 、まずキャストがやってくれたし、 もちろんそこには前提として、あの、 素晴らしい原作が本当にありで、やっぱり そこに報いるためにはちょっと僕らもね、 本当に本気モードというか、覚悟を ちょっと決めて取り組まないとね、あの、 やっぱりこう立ち迎えないぐらいやっぱ シャコダンスの 社会ってのは奥深くてね、愛に満ちているなんかその僕らのそういう思いがね、いよいよ明日どういう風に皆さんに届くかっていうのが本当にこう楽しみで楽しみでしょうがないですね。はい、 ありがとうございます。よろしくお願いします。ではここからはおかけただいてお話を伺っていこうと思いますがそうですね、もう明日世界に向けて飛んでくわけですからね。 いやあ、ついに来たかという感じですね。はい。 本当に ね、町田さんもね、今 はい。 実感が急に湧いてきたっていう話もしましたけど。 そうですね。全然実感なかったんですけど、 ようやくはい。 あ、では作営を振り返ってお話をいただこうと思いますが、ここからはフラッシュ撮影を一度お休みいただくようお願い申し上げます。 まずはですね、あの、お2人に本作の オファーを受けた時のお気持ちを振り返、 ま、今回ラテンダンスとスタンダード実際 に学びながらお芝居もしていくという これ当初竹内さんお受けになるかどう か悩まれたという風にも伺っておりますが 、どんな理由からこの作品を受けられたん でしょうか。あの、ちょうど僕が 31歳の誕生日を迎える前後 だったんですね。決めたのが。で、 32歳になるまでに うーん、この1年間を捧げてみようかなと いう気持ちと、ただ絶対に 、ま、厳しい戦いになって相当なリスクを 背負わなきゃいけないだろうし、そこを やっぱり本当に人生をかけて自分の体もう 全てをかけて望まないと多分成功しないん だろうな、っていうのは、ま、読んだ瞬間 、企画書を見た瞬間にそこは分かったので 、ま、誰とやるか、誰と組むか も大事だし、でもまだ相手も決まってい なくて、僕1人だったんですよ。すごく 心細くて、でもまあ 、なんて言うんすかね。やっぱり やりますって言いながら多分自分リスク フェッチなんでしょうね。なんかこう自分 の可能性をこう信じたくなる節があって やりますとあの答えさせていただいたん ですけどでもそっからまたやっぱりうん。 ああ、やるって言っちゃったな。 もう後に引けないし、誰が一緒にやってくれるんだろうっていうのをすごくなんかドキドキしながら うん。なんか最初やるっていう風に言いましたね。はい。 そこから杉は町田さんって決まった時は竹内さんはまずどうでした? いや、これ色々あったんですよ。あの誰になるかも。やで町田君て聞いてまずよしと思いました。 あの、うん、町田君しかいないなと思った し、 しかも僕より決まったのが後だったので、 こんな大変な役を1回もうなしになっ ちゃうんじゃないかなとも思ったし、でも それを真正面から僕がやるんだったら、僕 もやるって言ってくれたのがすごく嬉しく て、あ、町田君とだったらなんかこう信じ て 大友さんと一緒にもしかしたら奇跡が起こ るんじゃないか期待感とでもそれと裏にうん。本当に行けんのかなっていう地獄みたいな気持ちになるみたいなそこをこう行ったり来たりしてる感じでしたね。はい。 だったんですね。あの町田さんは、ま、ダンスのご経験も終わりというかプロダンサーの道を考えられていたこともあったと思うんですが、本作そのオファーが来てお受けになったのはどんなお気持ちからだったんですか? そうですね。 ね、あの、ま、これも色々あったんですけれど、 まあまあまあね。 まあまあね。 ま、あのでも多分おそらくなんかやるかもしれない日本中の多分俳優に当たったんじゃないかなっていう ああ ことも色々多分 あったと思うんですけど、ま、僕にはい。 それを熱量持って、あの、伝えに来て くださったスタッフの皆さんとかも本当に 嬉しかったですし、ええ、で、あとは僕は おっしゃるようにかなり前にプロの段差の 道を諦めた人間だったので、 なんでその気持ち、その時に消化しきれ なかった思いだったりとかっていうのも もしかしたらこれで少しは消化できるのか もしれないとか何かもうちょっと別に そんなことをむしろ向きに思ってないけど 前に向ける可能性だってたくさんあるから でこういう人がやることによって多分見る 方もああなんかちょっといいいかも自分も 頑張ってみようとかなんかそういう くつぶってるものに何かこう何かポッと あのとってくれたらいいなとかも思い ながらま最終的にはやっぱり自分のために や やろうとはい。決めてはい。参加させてもらいました。はい。 とはいえその時にこう身につけていらっしゃったダンスとまた今回違うじゃないですか。 あ、全部意味ないです。 あ、そうですか。 何も意味をなさなかったです。 全て最初から こうだったな。 はい。 もうはい。絶望しました。 そうですか。 本当に違います。もう何もかもがはい。 も本当にその素晴らしさ、美しさがあるの でなんとかやってみようとはい。思いまし たし うん。最初に今でも忘れないですね。 あの世界のトップダンサーたちが集まって あのダンスを披露する みんなに見に行ったよね。ねんけれど 絶望ですよ。それを僕たちはやるの? そう、僕らと ドイさんと石井さん4人で 大会見に行った後、みんなにご飯食べて うん。 暗かったよね、 みんな。あの、 そうなんですよ。 いやあ、 いやしか出てこなくて 上見てた。 でも同じぐらいその期待というか興奮もあったんですよ。 これをやれたら何かすごいことが起きるかもしれないっていうね。 あら、なんか興奮と絶望がずっと入り混じってました

竹内涼真、町田啓太、大友啓史監督が登壇!Netflix映画『10DANCE』配信記念イベントの模様をお届け!

本作は、「このBLがやばい! 2019年度版」を受賞した、井上佐藤による大ヒット漫画「10DANCE」を実写化した作品。物語は、ラテン部門の日本チャンピオン・鈴木信也(竹内)と、スタンダード部門の世界2位で「帝王」の異名をとる杉木信也(町田)、二人の信也を中心に展開する。本来交わることのない二人が、杉木の誘いにより、全10種目を踊り切る過酷な競技ダンス“10ダンス”でチャンピオンを目指す。生き方や性格が正反対な二人は衝突しながらも、互いのダンスへの理解を深め、次第に惹かれ合っていく。監督を務めるのは『るろうに剣心』シリーズの大友啓史。共演には土居志央梨、石井杏奈らが名を連ねる。

原作:井上佐藤「10DANCE」(講談社「ヤングマガジン」連載)
配信:2025年12月18日(木)よりNetflixにて世界独占配信
関連記事:https://www.cinematoday.jp/news/N0151818
企画・製作:Netflix
公式サイト:https://www.netflix.com/jp/title/81759550

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