竹内涼真&町田啓太、男同士の愛とダンスを描くW主演作に万感 Netflix映画『10DANCE』配信記念イベント
そして最後はこの方、大友士監督です。 うん。僕が俳優を始めて、まだ 12 年ですけど、作品をやってこんなにこう心と体がリンクして充実した作品はうん、初めてかな?うん。初めてですね。 そんな作品だったので、あ、これが いよいよ、ま、世界中にうん、届くのかと 思うとうん。すごく心もざわざわしてます し、ま、嬉しい気持ちと、ま、ドキドキし た気持ちとんだ けって感じですかね。万の思いというのは こういうことなんだなと、え、ちょっと今 思っております。 なんか撮影が終わった時もかなり来てたんですけれども、なぜか僕今が 1番あるかもしれないね。 あれ来た?今 なんか今なんかはい。 あの、全てをあの、出し尽くしてというか、え、注いで、あの、全員で注いで、え、作った作品なんでいやで、町田君って聞いてまずよしと思いました。 あの、うん、町田君しかいないなと思ったし、ま、あの、でも多分おそらくなんかやるかもしれない日本中の多分俳優に当たったんじゃないかなっていう ああ、 ことも色々多分あったと思うんですけど、ま、僕にはい。 それを熱量持って、あの、伝えに来て くださった魚の皆さんとかも本当に 嬉しかったですし、触れてて、 触れて一緒に戻ってるとなんて言うんだ、 相手の体温とかその、あ、今乗ってきてる なとかそういうのが直接分かるんですよ。 だからこのシーンっていうよりはやっぱり すごくギリギリできるかできないか すれスれのところをずっと僕らは最初の スタートから最後クランクアップするまで すごい綱渡りをしていてで いつ落ちてもおかしくないようなところを 一緒に繋がったりしてるんですよ。その タイミングでやっぱ僕ら人間なんで調子 いい時悪い時ってのがあってでもどこか それをお互いで補いながら助け合って あ、今繋がって2人俺たち乗ってきてる みたいな瞬間があるんですね。そこを毎回 毎回撮影の現場でなんか獲得するために 頑張ってたかも。僕は生まれてくものが たくさんあったのでそれがもう楽しくて しょうがなかったですね。 きつさももちろんあったんですけど、 生まれてくものがもううん、人し嬉しかっ たなと思って、それは自分もそうなんです けど、それを間の当たりにする時とかも 自分もこれだけやってってすごい停滞し てるんだけど、ある時ふと本番やってみ たら、えってぐらいこんなことできるんだ とか、あ、こんな感覚になるんだっていう ものが多分見てる人たちあんまり分から ないのかもしれないんです ね、でも伝わってるはず。 すごくある。 伝わってほしいし、なんかそこを出るだろうと思って大友さんが信じてそうですね。 くれるんで。 うん。 うん。本当にそれは感謝ですね。 そう。それが本当にで、竹内君なんかやっぱり ダンス多分本当に未経験 じゃん。 そうね。 これ見た人そんなこと絶対思わないと思うんだけれども嘘だろって。 いや、嬉しいな。で、 その要は初お披めと言いますか、あの、初めてそれこそ、え、ステージで踊るシーンが初めて人前で踊るってことともリンクしてるわ。 あん時ね。 でしょ? うん。 それを見た時にちょっと僕本当に感動して しまって、ちょっとこれすごいなって、 絶対最初だからもうモニターじゃなくて生 で見に行こうと思って端っこの方で、まあ なんかちょっと過激の気分でも見てたん ですけどすごかったすね。 何かこう漂ってるものとか何かそこで生まれているみたいなのがでそういうものが本当にたくさんあったんでけえのない経験をたくさんさせてもらえたことがはい はい 多かったです なるほど2 人はその社交男を通して描かれるこの愛というところについてはどんな風に感じられたかまたそれをどう表現しようとされたのかというのを竹内さん是非教えてください。 難しい質問すね。 うん。この僕が脱いでるこのポーズは別に 愛とかではないんですけど、これはまた ちょっとね、すごい激しい写真だな。あの 、 なんだろうな。うん。 そうだなあ。 でも、あの、 この2人ってすごく段差 のトップ、え、ま、いわゆるトップ アスリートですよね。すごく、まあ、2人 ともすごくアーティストで、ま、僕らも そうだと思うんですけど、こうやっぱり 何か 自分の中で生み出さなきゃいけない、何か 表現しなきゃいけないで、また新たな ステップに行きたい時にうん、やっぱり 1人じゃ、 1人じゃダメで多分 ま僕ら、僕が僕らが仕事をしてない プライベートのドキでもそうだと思うん ですけど、 多分僕は この天段をやる前やってる途中こう町田君 ていう存在が多分僕は必要だったんですよ ね。多分で、多分鈴木深夜も 彼らが生きている世界の中ですごく自分に ないものを持っている杉 をすごく必要としてて、 お互い必要としてるお互いがうん、 100% 以上の熱量持って ぶつかって お互い拒絶する時もあっていろこんなこう 駆け引きがあって でも最後こう相手のな何て言うんだろう? いい部分もうん。恥ずかしい部分も全て こう受け入れて許すというかうん。 やっぱり全て許して自分の中に入れて うん。 なんかこう 相手をリスペクトする のがダンスなんだなというか。うん。 すごくこう、ま、こんだけ僕がダンスに 触れたの初めてだったので、な、何て言う んだろうな。 こんなにこう目に見えないエネルギーの 交換をしてるんだっていうのはやっぱやっ て分かったことですし うん。 なんだろうな。すごく難しいんですね。はい。でもなんか 普遍的だから。 そう。不なんですけど、でも ほんの一瞬なんですけどお互いがすごく信じ合って分かりた瞬間っていうのがあるんですよ。 でもそれは毎回ではなくてそこを見つける ために必死になってそれを探して求め合っ てその求めていった先が多分僕は 松田君だったし鈴木深夜は杉木先生だった のかなと僕は思いますね。でも劇中で僕は 、ま、町田君と踊ったりとか、ま、土さん と踊ったり、石井さんと踊りましたけど、 その中であ、これはすごい愛だなっていう 瞬間をやっぱり獲得 できたので、あ、 これが なんか先生たちが言ってる、あ、ダンスな のかなって、ま、今思いますね。はい、 ありがとうございます。 町田さんはこの愛については 愛すごい質問を本当に投げかけますね。 はい。でももうその本当になんでしょう。 もうそこにあるし、絶対にあるものなんだ けれども その 見えたりとか っていうのが難しいものじゃないですか。 あるんだけど、それをあるっていう定義に するっていうのがすごく難しいと思うん ですけど、だからこそこれだけなんかその 愛についてのなんか作品がたくさん生まれ てるし、これだけずっと歴史長いです けれども、映画だったりとかもだからでも なんかそれを考え続けてみたいな絶対に そこにあるってこう信じてかやっている なんかそれがすごく美しいなと思うしでも 美しいだけじゃないってところもやっぱ愛 なんだだろうなってやっぱこんな作品やっ て思いましたしうん。で、そのそういう もの全部ひっくるめてあの貸視化できるの がやっぱりこれダンスっていうものの 素晴らしさだなとやっぱ改めて思ったので うん。なんかこれを見てそれぞれ 感じる愛とかっていうのが違うとは思うん ですけどもでも確かに多分感じてもらえる ものがここに詰まってると思いますんで僕 らはそれぐらい多分あの愛情と愛とか全部 をあの注いで作ったのではい。 ま、この愛っていうものなんだろうなって想像した時に皆さんの中で見てくれた方の中であ、天ンスでちょっとでもよぎってもらえたら最高だなと思ってます。 ありがとうございます。難しい質問に答えただきましてありがとうございました。 ああ、もうはい。見てくださいと。はい。全て僕たち注いだんでなんかはい。作品作りが大好きではい。 なんかとっても苦しみながら楽しみながら 作った作品なんで、是非あの世界中の人 たちに楽しんでもらいたいなと思います。 で、なんかちょっと愛に植えてるなとかっ て思ったら見て欲しいです。 そうですね。いよいよかっていう感じです ね。でもうん。これがここから、え、 世界中の皆さんにこのテンダンスが届くと 思うとすごく嬉しいですし、え、 あの、うん。 わ、今なんか色々思い出してきたな。あの 、 僕たちがこの撮影現場で、え、やってきた こととかうん。 残してきたものはやっぱり1つも嘘全部 本物でしたし、自信満ん々にこれを世界に 、え、発信できるという地震があるので、 うん、どうか、え、この 本当の愛が詰まったこの天段が、え、 世界中の皆様に、え、届いて、え、 どんどんどんどん羽いて行ってくれたら 嬉しいなと思います。 はい、はい、ありがとうございます。 はい、セトよろしいでしょうか?ではステージから見て左の方に目線をお願いします。 ありがとうございます。 徐々にセンターに向かいます。お願いします。お願いします。 その二方、そして監督に今一度大きな拍手をお願いします。ありがとうございました。
竹内涼真、町田啓太、大友啓史監督が17日、都内で行われたNetflix映画『10DANCE』配信記念イベントに登壇した。甘く刺激的な男性同士の愛とダンスの物語を、竹内と町田のW主演で描く。
#竹内涼真 #町田啓太 #大友啓史 #10DANCE