島田秀平のお怪談巡り#VOL 11:響洋平/ネオホラーラジオ Bugって花井/川口英之 布川敏和

ああ、もう今日はどんなお話を ああ、ま、でもせっかくですから、えっと、こちらあの本に欠かしていただいた話。ま、ちょっと前編はあの、本を読んでいただければと思るんですけど、ちょっとここの一部を 嬉しい。 せっかくですから はい。 あの、ご紹介させていただければと思うんですけど はい。 えっとですね、えっと、この話というのが結構前の話ではあるんですよ。 私がこの階段を人前でおしりさせていただくようになったというこのキャリアのスタートぐらいの頃の話なんですけれども 何年ぐらい前になるんですか? えっとですね、28 年ぐらいだったと思います。 あ、じゃ、響きさんって会談始めて 17年ぐらいって感じなんですね。 そうですね。人前でっていう意味では確かそれぐらいですね。で、当時ですね、渋谷にあった、ま、ある DJバー、ま、普通のバーでDJ ブースもあるっていう、そういったバーがあったんです。 で、そこで私よく飲みに行ってたりしてたんですよね。 で、そしたらそこの店長さんが割と階段が好きで、 で、飲みながらよく喋っていたんですけど、ヘビ君面白いからうちのお店で友達とか集めて、え、夜階段喋ろうよっていう流れになったんですよ。 ほう、ほう。 で、そん時は私まだ人前で階段を喋るというお仕事もしてなかったんですけど、やっぱ好きでしたんで、あ、それはいいですねって、ま、よなよな集まってみんなで階談を喋るという、ま、イベントというほどでもないんですけど、そういう飲み会というか、そういうのやってたんです。で、それは 2008年ぐらいです。 うん。ほう。 で、ある日の夜なんですけど、その日もお店の常連さんとかあとは、ま、私の音楽友達とか集まって大体そうですね、でも 10人、15 人ぐらいでそのお店に集まって うん。 こういう話をしてたんです。 で、みんな順番に、え、なんでしょうね。こんな話があるんだけどとか、こんな体験したんだけどて話をや話していくんですよね。そしたらやっぱ階段がこうどんどん連鎖していってとても楽しいんですよ。 はい。 で、夜中 12時過ぎたぐらいですかね。 ま、私が喋る番というか、え、次僕だなと思って僕の話をしたんですよ。いや、正確に言うとしようとしたんです。 うん。 これちょっと僕の、ま、体験談というか、ちょっと怪談というか怖い話なんですけど、 20 十歳過ぎたぐらいの頃、私当時付き合っていた彼女がですよ。っていうところから始まる話があるんです。これ私の話なんですけど。 はい。 当時付き合っていた彼女がいたんですけどね。て言った。 そこまで喋ろうとした時にバーカウンターに座っていた女性のお客さんがテーブルをドンって叩いたんですよ。びっくりしてはってなるじゃないですか。したらその女性ちょっと響き君その話何の話しようとしてるか知らないけど本物だからここで絶対言わないで うわあ て言われたんです。 はい。 でどうしたんですかって言ったんですけど、その女性の方がいいやもういいからいいから。もう今日階段やめましょう。 こんなね、もう夜も遅いし慌ててるんです。でも気になってい ちょ何があったかだけって言うんですけど教えてくれないんですよ。え、とにかくその女性のお客さんがもういいからいいからやめようって言うんで、ま、一旦休憩しましょうかて言って電気つけてみんなでお酒でも飲みましょうっていう流れになったんです。 はい。 で、私がふっと右を見たら右側に私の音楽友達まし君としましょう。 このシー君って男の子が遊び来てたんですけれども、このシー君が左肩を抑えてぐっと俯向いてるんですよ。 うん。 で、大丈夫って言ったらしい君が響れ本当です。何がその話しちゃだめですよ。って言ったんですよ。 うん。 さっきからずっと左肩抑えられてるんですよって言ったんですよ、 Cし君が。で、この C 君朝方、彼当時横浜に住んでたんですけど、 1人暮らし知ってたんですけどね。 朝方家に帰ったら家の玄関とユニットバスとリビングの電球が 3つパーンって割れて1 週間寝込んじゃったんですよ。 ええ。 で、喋ろうとしただけの話ですよ。何かあるのかなと思って後日そのバーカウンターに育っていた女性 うん。 青いことがあったんであん時って何があったんですかっすかて聞いたんですよ。そしたらその女性の方というのがあの本業のタロットの占い師やられてる方で子もされるまいわゆるそういった力のある方なんです。 その女性の方に何があったんですかて聞いたら はい。 よくわからないけど響君がその話をしようとした時にすごい勢いで周りの低級例というか富裕霊というかそういったものが一気に集まってきたらしいです。 へえ。 で私には何もしないんですよ。 はい。 聞いてる人に次々と取り着いてでその様子をニヤニヤ笑いながら見てる女がここに現れたって言うんですよね。 ここっていうのは誰のここですか? 私のこの左側です。そこにその女が現れたって言うんですよ。 うん。うん。 なのでその足っとしちゃダめですよって言わることがあったんですよね。 はい。 で、ま、多分私の最初冒頭で喋ろうとしていたその話、もしかしたら触れちゃいけないのかなっていうのはあったんです。ただその 1 回だけだったら、ま、もしかしたら偶然かなとも、え、思うんですけれども うん。 その、えっと、確か2年か3年後です。 え、そん時に、あ、これは本物だと思うようなきっかけがあったんですよね。 で、それが何かと言うと、 あの、私の音楽友達と大体 10 人ぐらいで一泊止まりで旅行に行こうって話があったんですよ。 で、それで山梨県のとある湖のそばの、え、固定を 1等を借りて10 人ぐらいに泊ました遊びに行ったんですよね。 うん。 で、昼間はみんなでバーベキューかなんかをしてこう楽しく過ごして夜になって、ま、私がいたからだと思うんですけど、みんなで小話しようと。 うん。ま、そういう流れになったんです。 はい。 で、固定時の、え、大きなリビングにテーブルがあったんで、そこみんなでテーブルを囲んで電気消してロソ 1 本そこに立てて、え、みんなでご話が始まったんですよね。で、え、輪になってこう喋ってるんですけど、夜中多分 12 時過ぎたぐらいですかね、私が話をする番になって うん。はい。 で、さっき言ってたその喋っちゃいけない。それ本物だからと言われたあの話、あの話を私全編喋ったんですよ。 全編。はい。 全編喋ったんです。あの、私が20歳過ぎ たぐらいに当時付き合ってた彼女がいまし て、その彼女とちょっと、ま、ホテルに 行きたいことあったんですよ。っていう ところから始める話。全編喋ったんです。 で、話を得て、ま、その話してもみんな 怖かってくれたんですけど、最後落ちじゃ ないんですけど、いや、実はこの話ねと 喋っちゃいけないって言われたんだ。渋谷 のとある場合でこの話をしようとした時に 、ひびっく、それ本物だから言わないでっ て言われたんだよ。が集まってくるらしい よって話をしたらめちゃくちゃ受けたん ですよね。もう聞いてる人がきゃーて怖い 。そんな話しちゃダめでしょみたいな 怖がってくれてで私もまあまあ喜んでくれ てよかったなって風に思ってたら私の右側 にまえしかな。え、ま、M君ていう男の子 がいたんです。はい。ま、彼段ダ差をやっ てる男の子なんですけど、このM君が私の 顔じっと見て、さん、それ本当にダメです よって言うんですよ。うん。 え、どういうことって言ったら、いや、喋ったら幽霊が集まってくるって言われたんでしょ。なんで喋るんですかって言うんですよ。 うん。うん。うん。 え、でもなんか怖かってくれるかなと思ってったらやい加減にしてください。もうそこまで来てますからって言うんですよ。で、実はこの M 君という男性結構霊感強い方なんですよ。 はい。 で、このM君がそう言うんで私 なんかちょっといきなり 照明がガクンって下向いちゃいました。あとごめんなさい。 なんか僕ずっとなんですけど はい。 もう喉がなんかぐーってなんか苦しくてさ、もうずっと響きさんがなんかオープニング終わって話し始めたから ちょっと久々ですね。 ほら話してる本人じゃなくって聞いてる人に来るって言ってたじゃないですか。 はい。しかもこれ喋ろうとしただけで良くないとは言ましたんで ごめんなさい。すいません。すいませ。 いや、飛んでます。ます。飛んでます。 すいません。失礼します。飛んでます。 なんか怖くなってきた。 ちょ、あの、い、いいですね。 はい。いいですね。じゃないですよ。 で、え、そのバンガローでM 君がそれ本当にダメですよ。そこまで来てますからって言うんですよ。で、本当ってで、そん時私酔っ払ってて調子に乗ってですね。え、これ幽霊集まってくんの?この話じゃあもう 1 回喋ったらもっと集まってくんのかなって。あ、僕が 20 十歳の頃なんですけどね。トイ付き合ってた彼女ホテル行ったんですよってもう 1回喋ろうとしたんです。 そしたらM 君が僕の右腕をぐわっと掴んでいい加減にしてください。 本気で怒ったんです。 はい。 で、その様子がちょっと本当に怒ってたんで、え、ごめんて言ったらこの M 君がそこまで来てるって言ってるでしょって言って指さしたんです。指さした方向を私がパッと見たらそこに T君ていう男の子が座ってたんですよ。 T君と私に目があったんです。 はい。 た、T 君が真剣な目をして私の顔を見て自分の背後をこうやって指さしたんですよ。だ、そん時これね、気のせいと言われたそうかもしれないです。でもはっきり見たんですよ、私。 後ろを指ぶさしたT 君の背後、そこに灰色の人影がすっと立ち上がるのが一種見えたんです。 はい。 で、T 君も自分の後ろに何かげるって分かってるんですよね。で、それに気づいて私がもう絶してうわっと思ってそこでちょっと酔いが覚めたんです。で、みんなも怖がってたんで、もう怖いから 1 回やめようって、ま、来てた女の子友達も言ってたんで、分かった。 じゃ、1 回ちょっと休憩しようってで、電気全部つけてで、気分変えようつって音楽爆音でかけてで、結構音楽友達ですから、 え、テキラとか持ってきたんでみんなでショットで乾杯しよう。はい。 で、え、電気結構全部つけましたよ。つけて。で、テキラグラスかね、ショットグラスにこうみんなテキラ入れて、じゃあもうちょっと 1 回ね、こっからもうみんなで朝までね、楽しく飲もうつって乾杯ってやったんです。乾杯ってやった時にドーンって音がして全部停電になったんですよ。 ええ、真っ暗になったんす。 でもやっと絶叫して、ま、ただそん時 1番絶叫したの僕だったんですけど、 怖がりですね。さんね、 キつってで、これ停電か言って、ま、外出たんです。そしたら周りの建物電気ついてるんですよ。 へえ。 で、たまたまそのコテージの隣に林さんが住んでいたんで、ま、夜中 1 時ぐらいだったんで申し訳ないと思つも行ったんですよ。で、カ人さん出てきてくれて色々見てくれたんです。でもブレーカも何も落ちてない。 え、 原因が全くわからないんですよ。 で、あの、結局そのカニさんがすいませんって言ってこう懐中伝統いくつか渡しされてちょっとすいませんけどこれで閉めてくださいって言われていマジっすか? 本当なんですよ。全部停電になったんですよ。 ええ。 で、結果ま、懐中電灯で過ごすってなったんですけど 1 時間ぐらいして自然にまたふーっと電気が戻ったんですよね。で、こ、あれ一体何だったんだろうかっていうのがこれが 2回目です。 で、まだその後本当にこの話を、ま、 しようとした、もしくはした時にやっぱり 何かしらが起きるんですよね。で、ま、 もう1個だけ短いエピソードだけ言うと ちょっとこれが、え、その頃から私こう 人前で階段おしりさせてもらうようになる 機会が増えて、で、この話っていうのを ちょっと、ま、話す機会も増えたんですよ 。 ただやっぱり話すと何かしら起きちゃうっていうのがあったんで、え、とある、え、ま、イベントさんからその話はちょっと曰付きですねって話をされたんですけど、ある時確かその同じイベントさんですね。 うん。 響きさん、その話を前編イベントでしてくれませんかって言われたんですよ。 ま、怪談ですから。 で、え、オールナイトのトークライブのイベントに呼んでいただいて、そこでこの話を全編するという機会に恵まれたんですよね。 で、夜中1時ぐらい私が登壇しまして、で 、その時4人か5人ぐらいの、え、ま、 演者さんがいて、そこで私がこの話を喋っ たんです。全編喋って、で、ま、最後ね、 この話本当は喋っちゃ良くないって言われ たんですよ。言った時にこの客席の右側に あのPさんというか、音響さんのスタッフ さんが座ってたんですよ。 と見たらそれ女性のスタッフさんだったんですけど音響のこのミきさんの前に座ってるんですけど頭こんな状態でグラグラグラグラ揺れてるんです。 うん。 大丈夫かなって心配になったんですけどしばらくしてその女性のスタッフさんくなったんですよね。で、え、横にいた演者さん、この方確か俳優さんだったと思うんですけど、その方もなんかエビクさんがその話聞き終わった後、なぜかずっと左肩を抑えられてる気がしてっていう、ま、かつて C し君って私の友達と同じ証言をしたんです。 で、やっぱり良くないのかなと思って、ま 、イベント朝方終わったんですけど、楽屋 に戻った時に 楽屋に1人の男性がすいません。それ、ま 、客席にいた男性の方なんですけども、 ひきさんすいません。本当に突然ごめん なさい。実は私昔から不思議なものを見る ようなそういった機会が、え、あって、ま 、いわゆる霊感っていうのが私あるんです 。っていうようなそういう男性の方なん ですよね。 たらさん、その話本当に喋ると良くないですよ。 ええて言うんですよ。 はい。 で、やっぱりたくさんいろんなものが集まってきて、で、私のこの左側にその様子を見てニヤニヤ笑ってる女性が出てくるんですっていう話を、え、わ、これまで聞いてきたこの話に松話をやっぱり全く同じことを言うんですよ。 うん。で、先ほどのPA卓の、え、女性の スタッフさん戻ってきたんですけど、 やっぱ聞いたらイビさんがその話をし始め たら突然強い吐き家気と頭痛がし始めてで 仕事中で申し訳ないと思ったんです。私席 を外したんですっていう、ま、そういった ことを言うんですよね。だからやっぱり そういった話、いわゆる話そのものにこう 触りがあると、ま、そういう話もあるのか なという、え、お話ちょっとご紹介させて いただきました。 僕だからさっきも言いましたけどなんかずっと なんか こう首、首ギュってやられてる感じなんかグって苦しくてだから首ですよね。 はえかじゃないんで首だから違うのかなと思ってたんですけどこれ実はこの本の 1番最後に全編書いたんですよ。 え、乗ってんですか?この本に乗ってます。一 番最後に 乗ってます。え、ちょっと待ってくださいね。 この触りという話 触れてはいけない階段の 1番最後触りていう という話なんですけどこの触りという話何かに分かれてるんです。 で、最初にまず今私がおしりさせて いただいたこの話にまつわるお話をして 1番最後にこの話の本編をその最後の賞に 書かしてもらったんですけれども、え、ま 、ちょっとね、全部喋るのはあれですけど 、大体どんな話かのダイジェスト的に ざっくり言いますと、 え、私が、20十歳過ぎた頃お付き合いし てた彼女がいたんですよ。その彼女が東京 の、ま、いわゆる下町と言わるエリア、 そこは地元だったんですよね。で、ある時 彼女デートに行こうって言って、で、ま、 ちょっとした小旅行みたいなとこに行こう としたんですよね。行ったんですよ。で、 えー、ま、ホテルに行こうということで 行ったんです。ホテル確か1階の部屋だっ たと思います。ホテルに入ったら突然彼女 が首が苦しいって始めたんですよ。 で、大丈夫言ったら、いや、わかんない。ちょっと首が苦しいんだけどって言ってベッドにパターンと倒れて、ちょっと休ませてって言うんです。で、分かった、わかった、 1 回ちょっと休んでていいよって彼女が休んでる間、あの、ベッドの横にソファーがあったんですよね。で、私はそのァにパッと座ったんです。 はい。 そしたら目の前にこうちっちゃなテーブルがあったんですよ。ふと見たらそのテーブルに大学ノートが必殺冊置いてあったんです。 うん。 気になってなんだろうってパッと見たらご自由におかけくださいって書いてあ、 あ、あります。 そう、ノー、そうです。ありますよね。思い出書いてくださいみたいな。あ、そういうのだと思って 手に取ってパッと見たら、ま、大体ね、皆さんこうね、誰々さんと来ました、彼氏と一緒に来ましたとかですね。え、なんかダイエットして痩せたいですとか、みんな思い思いのことを書いていたんですけれども、大体 2、3 ページであと拍紙のだったんですよね。 で、何気なしにその拍紙のページをこうパラパラパラパパラっとめくってたら最後のページに何か書いてあったんですよ。 うん。なんだろうと思って最後のページ パッと開いたらすごい必圧でここ幽霊が 出るって書いてあったんですよね。で、 その下にまた別の人の筆跡で本当です。 ここ幽霊が出ますって書いてあったんです 。えっと思ってたらそれ最後のページなん ですけど最後のページの表面に書かれたん です。裏にも何かが書いてある。パッと めくって本当の最後のページ見たらまた別 の人の筆跡で本当です。ここ幽霊が出ます 。エアコンの下で女がってます。絶対に 電気を消さないでください。って書いて あったんですよね。 で、その後にその部屋であることが起きる んですけど、それはごめんなさい。 ちょっとこの場では一旦割愛し ますけれども、 そういうお話なんです。なんか首ちょっと 閉まってる感じがするんですって僕言って ましたよね。はい。当然この話を聞く前 ですもんね。あ、ちょっとしましました。 か。 ええ 、ごめんなさい。そしたらその響きさんの この脇の下辺りにいて集まってくる霊を見 てニヤニヤしてる女性っていうのは、ま、 ちょっとわかんないんですけどね。もしか したらやっぱそこの何かなのか。 うーん。ま、ちょっとあの聞いてないすよ 。話全部聞いてないのに はい。 照明がカクンって落ちちゃったりとか。 ちょっとびっくりしましたね。 あとはなんか僕もちょっとずっとなんか首が閉まってるような 感覚がずっとあって これ読んじゃったらどうなるんでしょうね。 いや、あのすごく面白いと思いますんで。 いや、思えるかほんなこと。 ま、ただこれ、ま、もちろんね、そのやっぱりこういう話でこう後にも書いたんですけど はい。 例えばね、トライは確かに偶然って言えば偶然かもしれないということもできるんですよね。 ただやっぱりこれだけいろんなことが 重なるともしかしたら何かそういう話その ものに何かある種の念と言いますかそう いったものがあるっていうこともあるのか なと思ったりもしますんでまもちろんね これはもうえお話を聞いてくださった 方本読んでくださった方がご自身でこう ねどういったものかなっていうのを想像し ていただければいいんですけれども まそういった不思議なお話が あったというちょっと話ですねご紹介させ ていただきましたこういった話が15話は 話は話乗ってるんですか まあそうですね。ま、階段そのものに何か触りがあるっていうのは、え、 1番最後の賞だけではあるんですけど、 やっぱり何かしらね、こういった霊承いますか、え、そういった、え、ものの話をちょっとご紹介させていただいております。え、今日もね、あの、お話をしていただくんですけども、なんか聞きましたらはい。 あの、リスナーの方にわざわざどんな話がいいかなっていう風にアンケート取ってくれた。そうですね。ちょっと聞いてみたところっていう感じです。 で、これがいいんじゃないっていう、ま、かなりその表数があったやつを今日持ってきていただいたというどんなお話なんでしょうか? そうです。とある女性が体験された話でそこの学校にまつわる話と言いますか、ちょっと うん。 他の人は知らないようなものが学校にある。自分なんて言ったんですかね。生徒で一部の生徒としか知らない何かがあるみたいな話で。 今大人の女性の方なんですが、その方が学生時代に体験した話ってことですか? はい。はい。 で、こう未だに今も続いてるのかどうかとかそういったところはやっぱり分からないも多いんですけども いや この話を聞いた時にそんなことが あるのっていうのが へえ。 はい。ではよろしくお願いいたします。 はい。よろしくお願いします。 え、この話対されたのが先ほども申した通り女性の方でして、その方仮にあさんとさせていただきます。 今おいくつぐらいの方なんですか? それがですね、ちょっとこの話は実際の高校 にまた話でちょっと地域や年代っていうのはさせていただければと思います。すいません。失礼ます。 はい。 で、そのアさんが高校生の頃に 高校時代 はい。その通ってた高校っていうのが スポーツの共合校校でで、あさんはバレー 部に所属していたんですけど、他の部活も そうなんですが、もう全国を目指して みんな練習してるような、そういったこう 多府県からも生徒が集まってくるそんな スポーツの競豪校だったそうなんです。で 、そんな競合校のバレー部に所属していた アさんが1年生の頃 で大きな怪我を打ってしまうんです。うん 。 で、その怪我をって、それ大変大きな怪我だったので、もう手術もして、で、選手生命としてどうなるんだっていうような状態。その状態でもう、え、最終的にはもうマネージャーとして 3 年間過ごすことになってしまって、みんなを支える側に回ったっていうことなんですけど、この話がその手術をして入院して学校に復帰をしたそんな時のタイミングの話なんですけど はい。 ある日学校に復帰して、え、その日の昼休みに、え、部活の監督から、バレ部の監督から呼び止められるんです。 うん。 そして今から校長室へ行きなさいて言われるんですね。 うん。 で、校調室って普段立ち入ることがない場所なので、一体何があるんだろうと思ってけど監督の言うことって当時絶対だったので、特に怖くて、え、もうはいとしか言えない監督で、で、特にこっちも何も質問することなく、分かりましたと言って好調室へ向かったんです。 うん。 で、校調室を開けると気づいたことが自分以外にも生徒が集められてたことなんですよね。 へえ。 で、その各それぞれみんな運動部に所属している生徒だったんだよ。 はい。 で、その運動部の顧問の先生もその校長室にはいて うん。 自分のバレー部の監督もいる。で、そこで大きな共通点に気づくんです。それがみんな運動部で大きな怪我をした生徒ばっかりだったんですよ。 はい。 え、なんでこれみんな集められてるん だろう?そう思うけど、こう顧問の先生や 、え、担人の先生などがいる前でなかなか 話すこともできなくて、市員と異様な空気 になってる中、校長先生が口を開くんです けど、あまり意味が分からなくてぼんやり とした内容をずっと話されるんです。学校 としては生徒の安全を優先していきます。 うん。今後このようなことがないように 務めてまいります。 ですので、本日皆さんにはある場所へ行ってお参りをしてもらいます。そこである注意点があるんですが、そうしたこと詳細についてはその場で、え、現地で改めてご説明しますので、今はさしてもらえればと思います。 ほう。 え、この話については多言無用とまでは言いませんが誰にも言わない方がいいかと思いますよ。 私の経験上心にとめておいた方が良いかと思います。っていう全くなんか何が何をさせられるんだっていうようなことを言われてそれでその場は一旦解散になるんです。 昼休み。 はい。ええ。 で、改めて放課後指定された待ち合わせ場所に行くと、え、その時校長室にいた、え、生徒や顧問の先生、監督などが集まっていて、そこに校長先生の姿はなかったそうなんです。 代わりに野球部の監督がでは案内しますんでついてきてくださいって言ってみんなを先動する形で前へ進み出すすると学校のグラウンドの橋の方誰も立ちおらない奥の方に大きなしみがあるそうで うん その中に監督はすって入っていくそうなんです はい で普段は立ち寄らない場所で中も知らなかったそうなんですけどそのしみはもう森のようになっててもう木々ギがこう追いしげっててそういう場所で こう作られた道っていうのはないんですけど、人が何度もこう出入りすることでできたような細い道が過字である。うん。ふん。 それがまっすぐずっと通ってて、そこを、え、野球部の監督を戦闘にしてみんなが歩いていく。で、そこは広くて数分間ずっとそこをまっすぐ歩いてくそうなんですよ。で、歩いていくと 1 本目立つように立ってる気があって、その前で監督がみんなにこう話しかけるんです。 ここからもう少し進んだところに祠があるから はい。 そこにお参りをしなさいと。そしてその祠にたどり着くまでの少しの間立って歩いてはいけません。 ん、 はって進みなさいって言うんです。 こうやってはいながらはい はい。 で、どういうことだろうと思うと、その野球部の監督が、え、本当お手本を見せるように地面生いつ配ってもうお腹地面にすり付けるようにして古腹全子のような形で進んでいくんです。 うん。 で、悪取られてると他の先生顧問の、え、方、監督、みんな大人たちがはいつ配って北全身の姿でバーっと進んでいくんです。 はい。 そうなった時も生徒の自分たちとしては何も言えなくて、え、これ自分たちもやるのとか嫌ですとか言えずにもう前に習う形で自分もこう歩前子な姿で前に進んでいく。そしたら本当に祠があってみんなでこうお参りをして その寝転がった姿でお参りって感じなんですかね。 はい。その前ではまた立ち上がち上がってはい。 お前参りをして、で、また戻る時はその目立つような引の、え、目印になるようなところまではまたみんなでいいつ配って歩全士の姿で行ってで、そこからまた、え、しげ身を出てその場で何の説明もなく解散になったそうなんです。 はい。 で、あれが一体何だったのか、私は何をさせられたのか全く分からないんです。ただ唯一気になってることがあって、あの、し身を抜けた辺りから私ずっと足が痛いんです。 痛い。 で、最初は鈍いような感覚だったんですけど、翌朝には熱を帯びてもう激痛に変わってて、それがずっと痛いんです。そこはもちろん手術した場所とは別の場所で、 え、 全く別の場所が、え、足元かからふにかけてでしょうか。 その辺りがずっと痛くて、もう出た直後 から鈍くて翌日には激痛でそれがずっと 痛いんですよねっておっしゃられていて、 で、ただ校長先生から言われた他の人には 言わない方がいいというのが引きがかり だったので、高校生活は特に誰に言うこと もなく、何だったんだろうと思いながらも 3年間過ご卒業 してからやっぱり気になって調べたんです 。はい。 あの、ご自身でお調べになられたりですとか、え、友人や先輩だったりというの話を聞いて、それで分かったことがあるんです。その 1 つ分かったことによって私何させられてたか分かったんですよねって。 何ですか? それ分かったことっていうのが はい。 あの、みんなで進んでいったし身の場所、森のようになってるしみの場所で過去に女性がでくなってたそうなんです。 はい。 その場所っていうのがあの祠のあった腹筋なんですよね。 うん。 なのでなんで張って進まなきゃいけないのか私分かっちゃって、 ええ、 あの細多い道その中のどこかの木で女性がてなくなってるんでなので立って歩いてはいけなくてあのぶら下がった遺体のあった底この下をくぐるようにみんなハいつばって進んでてけど私してたハビリもしてる頃でなかなかうまくって進めなくて 体がちょっと起き上がっちゃってたんです。だから私だけぶら下がった遺体のあった位置の足元あたりにずっと触れてたんじゃないかなと。 ああ。 だから私それからずっと足が痛くてけど未だになんで校長先生がこの話を他の人にしてはいけないですよってそう言ってたのかだけ分からないんですよね。 そういったお話を聞かせていただきました。めちゃくちゃ不気味な話ですよね。 なんか僕2 個考えられるなってちょっと思っちゃったんですけど。 1 個質問してもいいですか?あの、ま、もちろん はい。 分からないこともあると思うんですけど。 はい。 え、お名前が仮に何さんでした? あさん。 あさん。 はい。 あさんが はい。 ま、その祠にお参りに行った後に激痛がまた走って、だから今までのした怪我以外にさらに痛みが出たことで、 ま、選手生命が立たれてしまうことになるわけじゃないですか。 はい。はい。 そういう風にそこにお参りした後激痛が走ったのってアさんだけなんですか? それがみんなその話を誰も口にしないんですって。 で、みんな例えば劇痛がさらに加わったことで、その後みんなが選手に復帰できていないとかじゃないんですか? そうなったらめちゃくちゃ気持ち悪いです。 いや、だから僕そっちなのかなって。いや、 2個あるって思ったのがまず 1つは ま、ここはそういう不幸なことになってしまった はい。 人がいる学校で、ま、その怨念なのか祟か分かりませんが、 ま、部活で、ま、怪我をしてしまう人がいる はい。 で、それ以上のことにならないように怪我をしてしまった人はしっかりご挨拶に行くっていうことがまず 1つ。 はい。 これが多分シンプルな方だと思うんですけど はい。 僕なんか分からないんですけど、そうさらにその後にそれでね、痛みが増すっていう はい。 で、さらに手に復帰できなかったって話を聞くと はい。 生贄のかなってちょっと思っちゃったんですよね。 僕もなんか でさっきから話が出ているスポーツの共合校なわけですよね。 はい。 ってなった時に、ま、もしかすると何人かは、ま、その女性な亡くなってしまった方の怒りを沈めるために はい。 生贄が必要でこれが何人っていう風にもしかしたら決まっていて はい。 で、そうなった時にいや、考えたくないんですけど、スポーツの競合校であれば はい。 みんな有望な選手なわけですよね。その時に大きな怪我を追ってしまった はい。人はその後さらに怪我しても はい。 どっちにしろもう精神に戻れないんだからはい。 その人にそのままね、怪我というか痛みを はい。 その生徒にするということで他の はい。 選手の皆さんは無事で共合校であり続けられる はあ とかもあるよなって思っちゃったんですけど多分 はい。 こ太田さんもそっちなんじゃないですか? いや、めちゃくちゃでも嫌なこと言いますね。 いやいやいやいやいやいや。今絶対今やいやいやいやいや いや。あなたもそう思ってたでしょ。いや、 すごいことを思っても言えないぐらい。 いや、ずるい、ずるい、ずるい、ずるいるずるいる。 いや、でもそうっすよね。 それはほ、自分も聞いた時さすがに大変さんには言えなかったんですけど、 言えないっすよね。 うん。そのなんだかこうなんて言ったんですかね。なんか沈めるためにっていう感じじゃないよ。なんかその君たちの安全を守るためというよりは 学校の はい。 っていう感覚のニュアンス。例えば校長先生の言葉であったりっていうのもそれがすごい必要いいのかなって思いますし。 うん。 だからまあね、その顧モの先生たちに校長先生が多分そういう話をしていて うん。はい。 チーム内に大きな怪我をした人がいたらこっちに教えてくれ。 はい。 はい。 その子たちをっていうような 通達がうん。 各顧問たちにあるのかもしれないと思っちゃうと 嫌な話ですよね。 そうすよね。やっぱりそのもう普段は厳しいような監督であったりっていうのが黙ってずっとそれにやってるわけじゃないですか。 みんな引き連れては生いつくばって。うん。 そう思うと、ま、今年だけの話じゃないでしょうねっていう。うん。 ないでしょ。うん。 これちょっと聞いた経緯のところから話しさせていただければと思うんですけど、ちょっと手前が長くなっちゃうというか、そういう話なんですけど、え、先日、ま、自分とまた別の 2 人もいたんですけど、こうみに出かけてまして、で、もうちょっと終電も、え、まだ残ってるかなくなってるかぐらいの時間で、え、バーみたいなとこに行きまして、でもそん時には夜も遅かったんで、お客さんも僕ら 3人とだけみたいな状態 で、で、そんな中でこう喋ってると、そのマスターが会話に入ってきてくれて はい。 で、ああだ、こうだと話題も振ってくれてっていう状況の中でなんかこう結婚してへんのかお前らみたいな感じでこう色々聞いてくれて で、そんな話をしてる中でじゃマスターどうなんですかって言うと、あの、いや、それがなと、あの、昔そのこう付き合ってる人と、え、子供ができたんだと。 うん。 で、ただその状況で、ま、自分もちろんそのこの人とじゃあこの人と新しくやった命と一緒に過ごしていくんだって思ってたんだけど、それでもう子供の名前まで考えてたんだけど、ちょっと生まれてこれなくなってしまって、で、それもあって、ま、そういったこういの話し合いもあって、え、その話はもうその女性とはこう一緒に、え、入れなくなっちゃったんだよねっていう話になって、で、そんな話をこう急に聞い いたもんなんで、こっちもなんかこう本当 どう返していいのかっていうのもあって、 なんかこう空気的にもちょっと沈んだよう な感じになったらそのマスターがあの そうだっつってその時がちょうど夏頃だっ たのでなんかさ怖い話とか持ってないの あって急にこう話題を切り替え出してで いやあないですと普通に言うてでそしたら そのマス にこっちはもうなんかあるんですか?聞き返して うん。 そうするとマスターが自分はその見える時があるんだと。 うん。 けどなんかこうもう気のせいってことにして全部忘れちゃうんだよねっていう話が始まったんですね。 で、そこですごい自分気になったんで、じゃあ気のせいとして流せないことってないんですかって聞くとそれだったら 1 つあってって言ってそん時出てきた話っていうのが はい。 ご家族で旅館に行ったそうなんですね。 で、ご家族で旅館へ行って、その自分と、 え、両親、じと母、そして弟4人で旅館へ 行って、で、夜も遅くなった時に、あの、 その旅館自体もう旅行シーズンから外れた 時に行ったんで、お客さんもそこまではい なかったんですけど、え、もう1人で ちょっと温泉でも入ろうかなと。 夜も遅いけど温泉入ろうと思って向かってで、その翌浴室浴室ある場所ガラガラって開けたら、ま、何人かまだお客さんいらっしゃって、で、そこでこう 1 人浴草入ってぼーっとしてるとあの弟さんとお父さんがこう遅れて入ってこられたそうなんですね。うん。 で、2 人はもうお酒もガンガン入ってて、で、特に弟さんはもうすっごい荒れよというか、お酒も大量に飲んでてなので、こうお風呂入ってくるなり、こうバシャーンって飛び込んできたそうなんですね。 うん。ふん。で、こう水をこうわーって かけてで、ちょっと、ま、やめろと ちょっと、ま、やめろ、やめろってつっ たらそのお父さんも酔っ払って、ええ やんけ、やんけつって、うわーってこう 泳かけてくるとで、もうちょっともう ほんまやめろとじゃめろやめろっつったら ええやんけやんけつってわー水かけてきて でいやもうほんまお客さんの迷惑なる からって言ったらいや俺らしかおらへん ねんからえやんけて言うんです。うん。 ではって思ってさっきのおよくそお風場パって見渡すと人じゃないんですって。 え、 さっきまで自分人だって思ってたところに人のようななんかのっぺりとした何かがじっとそこにいるんですって。 で、あ、て、 そん時に、あ、これ人じゃない。 そん時にやっと気づいて、あ、これ違うわ。あ、自分は見える時がたまにあるけど、この家族は分からない。 そんな伝えてもしょうがないんで言えともできない。 うん。なので、あ、見てしまったって思う けど、もう弟はええやんけつって、俺は しか笑えねえからええやんけて言ってる弟 前に何も言えなくなって、そうやなと皆 さん、もう俺風呂上がるわて言って ちょっと怖くなって、その人ではないを背 にしてお風呂場出たんですね。で、その ままお風呂出て、あれ何だったんだと思い ながら、え、お風呂場の前にね、 喫煙スペースがあったそうでタバコ吸捨て たそうなんです。 で、そうするとあれ何だったんだと考えてるとおばあさんが向こうから歩いてくるんですって。廊下の向こうからパーってこっち歩いてきてでなんとなく目の橋にそれは映ってるからこっちに近づいてきてるってのは分かってで自分の前を通りすぎるってあたりで餌釈されたんですね。こんばんはって形で。 うん。 で、そしたら自分もこんばんはって感じで頭下げてパッて乾げたらいなくなってるそうなんですよ。 うん。 もうそこで一気に気持ち悪くなったそうで、ああ、ダめだと。 もうここ多分ダメなところだっていうことで、あ、ちょっともう早く部屋に戻って、もう今日はもう早く寝て明日もうすぐ帰ろうということで部屋に戻ろうとするんですけど、その旅行の作りと言いますか、その経路自分の部屋に戻るまでのルートがロビーを通らないといけないような作りになってて、で、その旅館のロビーっていうのはもう夜も遅かったんで、ライトも消えていて、で、フロントには誰も立ってない。 で、その状況で 真っ暗なロビーバーって横切ろうとすると そこに 子供を抱いた女性が立ってるんですって。 で、自分には分かるんですって。絶対に人 じゃないと。明らかに人じゃない女性が 真っ暗なロビーにポツンと立ってる。で、 子供を抱いて立っててどこか向こうの方を 向いている。で、その時になって、ああ、 まずいなと。 ああ、これまた見てしまった。ああ、まずいなっていう気持ちと一緒に不思議な感覚だったそうなんですけど はい。 なんかね、開き直ってきたって言うんですよ。 もうなんかここまで来たかとなんかもう 今日も家族でせっかく旅館に来て、え、 入った時からちょっとなんか気持ち悪いな と思ってたけど、ま、家族で楽しく過ごし てで、お風呂行ったらなんか変なもん見た し、さっきもおばあさん消えてとかもあっ たしで、こうロビー横切ろうと思って バーって通ろうとしたらその赤ちゃん抱い た女性が今目の前にいるし、なんだこれと 思って、もうなんかもうここまで来たかっ て気持ちになってすっごい開き直ったそう で うん もうこうなっ たらこっちから喋りかけたろうかなと思ったらしいんですよ。 うん。 その女性に はい。 で、もう明らか人じゃないって分かってるけど、こんななんかずっと受け身でいいられへんということで、ま、こっちから話しかけたれと思って話しかけたそうなんですよ。 うん。 いやあ、可愛いですね、みるちゃん。そう言って、あれ、俺今なんでみるって言ったんだろう。 みのるちゃんってなんで言ったんだろうって一瞬にして頭がぐわーって回って何も分からんくなってなんで俺今見るって思うと女性がこっちパーって振り返って赤ちゃん見せるように可愛いでしょんですみるって言うんですって言うんです。 はい。 そのままよくご存知でるって言うんですって言ってその女性がこっちに近づいてくるんですね。そうなんです。可愛いでしょう。実るって言うんです。可愛いでしょうって。 よくご存知で実るって言うんですって言っ てこっちにバーって近づいてきた時 にあまずいまずいまずいと思ってもう うわあっと思ってそのまま一気にロビー 抜けて自分の部屋戻って布団かぶってあれ 今の何だったんだ俺今なんで今実るって なんで実るって言ったんだろう って思った時にマスター教えてくれたのか な はい さっきね 生まれてこれなかった子がいるるって言っ たでしょその子も名前も決めて で、ミノるって言うんです。そのミノルをあの女の人が抱いて可愛いでしょ?ミノるって言うんですって見せてきてたんですよね。本当に意味が分からなくて うん。 そのまま布団かぶってなんで俺ミノって言ったんだろう。あの女誰なんだろう。 なんでミノがいるんだろうってその手を 寝れなくてで朝になってそのまま旅館から 出る時に 何気なくその旅館の方にここってなんか 見えたりする人多いんですか?ていう話 ぼんやりと聞こうと思ってあのここて聞く とああ見える 方多いですよって何でもないことの言われ たそうで へえ あそういう場所 なんかどこかにあるもんなんだなっていう また自分はたまたま入り込んでしまった そうなんですけどこういう場所って あるもんなんだなっていうすごい怖くも不思議な体験をされたというお話でした。 いや、そのミノるという名前はなんで自分が当てられたかってとこなんですけど はい。 ま、それはやっぱご自身 はい。 のは、 ま、子供につけるはずだった名前だからポっとこう言ってそれが偶然たまたま一緒だったっていう なのかどうなのかですよね。 だってそう抱っこしていた女性はもっと可能さんじゃないわけですもんね。 あ、そうです。 うん。でも それが幽霊だとした時に ま、生まれてくることはできなかったんだけども 何かご先祖様なのかとか関係ある方が うん。はい。 寂しくないようにっていうことで面倒を見てくれていて うん。 だから可愛いでしょっていう風に うん。はい。 言ってきたのかなとか色々考えられますけどね。 そうですね。 ただなぜ自然と可愛いですね、みさん、みる君んて言ったかっていうそこはやっぱ不思議ですよね。 はい。そうですね。なんかもう頭から何も頭に何も浮かんでない状態でただただ口からパッて出てきたってことだったんではい。 じゃ、やっぱり生まれてこれなかったみる君 そうですね。 だったんすかね。 うん。この話1度なんかこう YouTube の配信でしたことがあってそこのコメントで来てたので印象的だったのがやっぱりその生まれてこれなかった子がいるって時にその本来の親である自分はその場所に一緒に行けないいじゃないですか時にその 向こうは向こうの世界と言いますかそっちでこう面倒を見てくれてるじゃないですけどこう何かそういう子たちを支えてくれてる人たちがその人が 現れ とかだとしたらなんかこう、ま、幸せと言えるかってなるさすがにあれなんですけどはい。 ま、寂しい思いはしてないのかと思うとっていうことですよね。 はい。そうですね。なのかなっていうのはなんか、ま、ちょっと歩は落ちると言いますか、なんかもうそう悪い想像をどんどんしていくよりは、ま、そういう方向の方 が、ま、いいのかなみたいなの。 立て続けに はい。 例に遭遇しすぎですよね。 いや、そうすよね。 そんなことあるんだっていう。 はい。 今日以前話していただいてめちゃくちゃ興味深いあのお話の続編みたいなことなんですか? そうなんですよ。ちょっとメンバーのイカちゃんたこちゃんにはちょっとオ留ス番していただいて はい。ちょっとお話させていただきますね。 ジべ太田君んすね。 ちょっとあのはい はい 大丈夫です。 大丈夫ですか? ま、大国殿のお話ですけど、 これ何年前でしたっけ?2 年前です。年前 なんでちょっとこうざっと振り返ってお話させていただくんです。 はい。もちろんあの今回その2 年前のやつもねって言って概要欄貼っておきますので興味ある方ね、こちらもご覧いただきたいと思います。 はい。お願いします。ま、私ねその 7 年前に心霊スポット行って相手方がついてどなしようと思ってた時にその山節さんのねお寺さんにごまに行った時にものすごくこうすっきりしたんですよ。 そこからま、通うようになって、 で、そこで仲良くなった山さんから聞かしていいたお話で、ま、その方のお父様が、ま、亡くなられたんですね。で、夢を見たんですけれども、その夢でお父さんが前を歩いて、その山節の方が後ろを歩いているんです。で、大きい荷物を背負って歩いているんです。 2 人で。で、お父さんに話しかけてもお父さんは、ま、にっこり笑うんですけど何も 話してくれないんですね。 で、たどり着いたのが大極伝っていうはい。これがですね、あの、ま、東大もっとこう大きくした感じの はい。ものすごく大きな建物でこう赤い針がドーンと出て、その針と針の間から炎がゴーゴーってこう定期的に出ている。 で、こう看板があるんですね。大悟電。 これが大は大きいでごは地獄の悟。 はい。 で、電話は殿の様の殿のなんですけれどもて書いてある。で、この大国殿、え、 3つこう扉があって はい。 で、その前にバーっとこう人がね、並んでいるんですよ。 で、お父さんも並んで、で、その人を、え、お前は真ん中、お前は真ん中、お前は左、お前は真ん中と振り分けている 3m ぐらいの、ま、鬼のような、人のような あのもね、方がいらっしゃると。 うん。 はい。で、大体真ん中の扉を行くんですって。 うん。 そう。で、たまに左に、え、言われるで、右に行く人はもうないんですよ。 で、これね、右の、え、扉はこう光子がこうあって、ま、 1 人が通れるかぐらいのこう光子があるんですね。真ん中はあの、奥には不動様が見えているんです。はい。で、左は地下に続く真っ暗な階段なんですよ。 うん。 で、そっち左って言われた人はも行きたくないって泣き叫んでるんですね。 でもなかなか行かなかったらその暗いとこからぶわっと影のようなものが現れて引きずり込んでしまうと。で、お父さんの番が来て、ま、お父さん真ん中って言われてで、自分の時が来て、 あれ、 お前生きてんなって言われて、あかんよ、こんなとこ来たらて。 いや、あの、親父をちょ、見送りに来たんですって言って、あ、ほんなら右のその講師を通って、え、行きなさいって言われたんですね。 そうで、分かりましたって言って、右の甲子に行って、で、荷物、大きい荷物背負ってたんで、それ入らないんですよ。 引っかかっちゃうわけですね。 引っかかっちゃうんです。そしたらまだ でかい人が来てあ、それ置いていかなあ かんよって言われて、で、それを置いて こう横になってギリギリ通ってバーっと お父さんをかけて、そしたらその不動み王 さんの前でまたみんな並んではるんですね 。で、その不動みさんの前でまた大きい人 がいて、その人がこう神チケットのような もの渡してるんですって。切ッ符のような もので、それお父さんが7番目ぐらい前に おるんですけど、それを受け取って こうやって大きく振ってるんですよ。 行ってくるわって言ってでああと思ってそうでおかけなと思ってバッと行ったらあかんあかんあかんあかんあかんって言ってそうこの先行ったら道が 2 つに分かれているからあの右の道に行って右にある電車に乗って帰りなさいって言われたんですよ。 そう ででお父さん左に行くわけです。 うん。 ほんで、ま、そんなん言われたけど、せめて最後一言やっぱ挨拶したいということでバーっと必死にお父さん追っかけたんですけれども、この左の道がものすごい人なんですよ。朝のラッシュ。 そうで、うわーと思ってお父さんこうかき分けて、かき分けてって言ってたらずるんとなって、じゃ、周りの人がこうゼリー上の半透明の人間になってると。 面白いよな。はい。 あ、でもそのずるっと落ちてしまった服とかね、荷物とかが下にバーっとなってるんですよ。で、先の方を見ると膝ぐらいのスライム、水袋のような形になってる。で、それが綺麗に並んで電車を待ってるんですけど。 はあ。 で、あっと思って、で、ま、お父さんがもうどれかわからなくなってしまって、そしたらまたでっかい人が来て、こっちに来たあかんって言ったやないかってその人に連れられて、え、右の道に行ってそこに止まっている電車に乗ったら目が覚めたと うん。 いうお話なんですけれども、え、今年、え、その山節さんがもう 1 度大国電に行ったということでご連絡いただいたんです。 今回そのお話なわけですよね。だからその前回話聞かせていただいた時にまさにだから死護の世界ってこうなのかみたいなことがちょっとね、 読み取れてめちゃくちゃ興味深かったんですけど真ん中だったらいいけど左に行ったらある意味地獄ってことですよね。 そう で最後は電車に乗ってあの世に行くんだけどもその時にはみんな緑のスライムのような形になるっていう。 あ、透明の透明のはい。もうあ プルプルのゼリー上のこんな姿形じゃなくなってそういうみんなが同じような形になって運ばれてくっていう。これ何なんだっていうね。 はい。はい。で、何にも持っていけないっていう。 はい。 何にも持っていけないです。 そうです。もう全部下に落ちてしまってるんで何も持っていけない で。 そうなんですよ。 で、これが、ま、色々分かったんですけど、言ってはいけないこととかもあって、ちょっと今回はこのちょっとこれ見させてもらいます。すいません。はい。 きっちり、あの、ちゃんと間違えずにお伝えしないといけないので、その山節の方が今年ちょっと重い病気になってしまって、 頭を開けてちょっと脳の一部を取るというでっかい手術をされたんです。その後にあの連絡いただいたんですけど、その時にもう 1回大国殿に行ってしまったんですって。 はい。今回は気がついたら大国殿から 100m ぐらいこう手前に立っていたと。 うん。 で、ものすごい人が大国殿に向かってバーっとこう列を作ってこう人の波ができてるんです。であ、また来てしまったと思って。そうでバーっと人があのやってくるのでこうもうその流れに流されてしまったんですね。 で、あの、1 つ違ったのが、あの、大極伝の、 あの、看板が はい。 極の字が 極みになってたんです。 ええ。 はい。 前は地獄の悟だったのが言ってしまうと極楽の悟になってた。 はい。はい。になってたんです。あれ 違う。看板が。 面白。 はい。で、流れに任してこう列に並ぶんですよ。 ほんで、あの、その 3m ぐらいの、ま、鬼とも言えない、人とも言えない方が、ま、仕訳してはるんですね。で、その時結構左って言われる人が多かったんですって。 へえ。 そうなんです。その暗いね、地下に続く方に左にで、うわっと思って、どうしようと思って、自分も左って言われたらどうしよう。 もう俺はんやって思ったんです。 で、自分の場合になった時にあれってお前また来たんか? またって相手分かってるんですね。 分かってるんですよ。はい。で、こっからなんですけれども、 ちょっとあの、そこの扉のとこで待っといてって言われたんです。 うん。ふん。ふん。 はい。で、ま、言われた通りこう待ってたんですね。 そしたら、あの、あの時、え、ま、前回、え、左に行ってお父さんをかけて左に行った時にお前右に行けって言ったやないかって言って、え、連れ戻しに来てくれたあの大きな人が来たんですよ。 うん。うん。うん。うん。 そう。ほんでお前また来たんかって。ここどういう場所か分かってんのかって。お前坊主かなんかかって言われて。あ、あの山節ですって。はい。 一般業者ですって答えたんですよ。そしたらも階級はって言われて うん。 で先号ですってもうすぐ大選になりますって 言うたんです。ま、これなんかなんかあるんですよね。そう、そうなんです。そうなんです。 それで、ま、次来る時はお前えわつって、もうここあの長く追ったあかんからって言って、その甲子のところ右のとこから行って甲子通ってもう 1回こっち来てって言われたんです。 はい。で、言われた通り、ま、バーとこう行ってこう講師を通ったんですね。 はい。 お前 山節やったらあの心境を唱えられるか言われたんですって。 で、ま、半若信業なら唱えれますって言って一あの唱えろって言われて うん。 で、犯神議を唱えたんですよ。 はい。 そう。そしたらその真ん中の門をね、くぐって入ってきてる人たちがみんなこう涙を流してるんですって。その半夜心を聞いて はい。 はい。 ね、こうみんな穏やかな顔して涙を流してこう真ん中のそう扉がから入ってきて不動さんのところにこう向かって行っていると そう で神信魚をこう人節唱え終わったらもう行くぞって言われて はい でそうそう何のことかわからないそう うん んでもう慎重さがすごいあるんでもう幼稚園児とお父さんみたいな感じもこんな感じ で連れて行かれてはい。で、あの、右のホームのとこに連れて行かれたんですよ。 うん。 はい。で、もう終わりの時まで来たあかんよって言われて、でもお前はきっとまた誰かを送ってくるなって。 へえ。 鴨の匂いがするからな。 へえ。 って言われたんです。 はい。 で、わしはこ柄というサラバって言われて電車に乗ったら目が覚めたんです。で、あ、病院やと。 そう。 あ、こっちの世界戻ってこれた。あ、良かったって。 そう。うん。 っていうことがあったんですって。で、こ柄って何なんやろて。 はい。気になりました。 そうなんです。で、 分からへん。なんか聞き間違えたんかも しれん。ちょっと頭を開ける手術をした から何か記憶とかが抜けてしまっているの かもしれないと。で、こん柄、ま、調べた んやけど コンクリートのっていうのしか出てこう へんねんやん です。はい。ほんで私がえと思柄 調べたんですよ。うん。なら1 発であのこ柄とは 2つの意味がありますって言って 1つは仏教用語で 不動妙産がいはって向かま 2 人いてはるんで両脇にで向かって右側にいるのがこ柄同時って言うんですって。 へえ。はい。 そうなんです。で 2 つ目があのコンクリートの柄ですってきてえ、めっちゃ 1つ目に出てきてるけどと思って。 そうなんですね。 ま、ウィキペディアで調べて、えと思って、このこんがらさんじゃないのと思って、え、山ブさんに送ったんですよ。 はいはいはい。 そしたらびっくりして、え、なんでやと全然出てこへんかったし。 そうです。自分にはそのこうコンクリートの柄しか出てこへんかったし。そう。ま、すっかり頭から抜けてた。手術したからかなって。いや、ありがとう。 ちょっと住職にこれはちょっと聞いてみるわ。って言うてくれはって はい。 で、カの匂いがするって言ってたじゃないですか。 そう、ま、どういうか、こう言葉で言ったからどういう事なのかわからないんですけど、もし鳥のかやったらあの鴨つ神社っていうのが奈良にあるんですけど、 貨物神社がこの山節さんのひおばあちゃんがそこの千筋なんですって。 へえ。 だからもしかしたらそうなんかなって言ってて はい。 で、なんやろうって言って、ま、 とりあえずちょっと、ま、あの、一時 こう外出許可 が出たらあの住職に聞いてきますって言っ てで 聞いてきてくれはったんですよ。え、そう はいはい 時ではい。ええ、ここで結構言ってはいけ ないことが、ま、それは文字にも書いたあ かんから私のとこには送ってはきてないん ですけど、そうなんです。はい。だから あの、言ってもいいところだけ送ってきて いただいているんですけれども、住職と こうお話を進めていく中でこうこさんと 喋った一言1個全部思い出したんですって 。へえ。はい。はい。忘れてたと うん。 なぜこさんだったのか、なぜ大極伝のこの字が変わっていたのか。 うん。 ま、入り口の鬼のような大きな人は誰だったのか。で、こさんの正体であと半若信魚を一こう言ってみって言われたあの意味。 もう全部紐解かれて もう 大の大人なんですけれどもその住職の前でワンワン大鳴きしてしまったんです。全部のことが分かったって言って うん。 で、これ大極伝の、ま、悟が変わってしまったあの字が はい。地獄の悟が極みという字になりました。 そうなんです。 あれがなぜかと言うと、前ね、お父さんを、え、送りに行った時はその地獄の悟だったじゃないですか。 あれはあの間違った方法で生きたま大極殿に行ってしまったからあの字になってたんですって。 ええ。 で、あの、地獄の悟っていうのは、あの、囚われるっていう意味があって、 聖に囚われた状態にあるから生きた人間が行くと、あの、地獄の極に見えてしまうと なので、あの、左の扉に暗いとこに送られてる人もきっと大極伝の悟は地獄の悟に見えて で、あの、真ん中の 道を行く人は多分その極みの方にはい。極楽の悟に見えているんだと思いますって。 はい。 こさんに言われたのが次回もし間違えてここに 1 人で来てしまった時は、ま、帰れそうやったら、ま、帰れと後ろを振り返って、ま、歩いていけば自然に、え、元の世界に戻れるからと。 でも今回みたいに人にバーっと人の波に飲まれてしまって、え、真ん中の扉とか、ま、あの左の地下に行ってしまうようなことになってしまったらわしの名前を呼べ、ま、すぐに駆けつけて はい。あの、正しい方に導いてあげるからって言われたんです。 うん。はい。はい。 で、その時にいや、名前を呼ぶと言っても 本当にあの申し訳ないんですけれども、 あの名前を存じ上げないんですけれどもっ て、あの、私、あの、頭の手術をして ちょっと脳の一部を取ってしまったから、 ちょっとあの、思い出せない状態なのかも しれないって言ったんです。だから超困っ た顔して、いや、わからんのかって言って 、ほんまにわからんのかって言われて、で 、もう本当に申し訳ないですって言うて、 わからないんですって言ったら、わしの 名前はこんがだって言って、でさばって 言われたんですって。はい。で、こさんが 言うには2回も3回もこう大国殿に来て しまうとこう元世との関わりが曖昧になっ てしまって はい。 あの、入り口のその仕分している人が、ま、今回は分かったけれども、ちょっとわからんとそのまま通してしまう可能性があるから。 そう。ま、気いつけようって言われて、でも、ま、なんかあったらわしの名前読んだら、ま、助けたるからなって。で、ま、こうへん方が 1 番いいんやけどってはい。いい風に言われたんです。 この山節さんはまず全てのことが分かってもうほんまにみんなの優しさで生かされてるんだっていうのがもう本当に身にしみてわかったんですって言っていうのを話してくれたんですけどちょっとごめんなさい。それちゃんとはい。 いやいや、た、これ、あの、話しちゃいけないところが結構あって、それはあの、ま、こさんから話されたことだけども、それを話しちゃいけないってことなんですよね。 あ、えっとですね、こさんって言うてるんですけど、実はちょがあるっぽく、 え、 て、 で、ま、あの、多分どこかでこう縁を結んでいるというかはい。 でもそのことは、ま、言ってはいけなくって、あと言ってはいけないのは、あの、仕訳している うん。 あの方の正体も分かったんですけど、それも言ってはいけない。でもあの人が助けてあげようと思って、ちょっと待っときって言ってこさんを読んだんです。ちょっとここの扉とこで待っときって。そう。 で、あの人が助けてくれたんですけど、その方の正体も絶対に言っちゃいけないんですって。 へえ。 はい。 でもね、なんか今回だからまた分かったのは僕らがもしそういった場所に行った時に大国殿の文字が地獄の悟だったらちょっと怖いっすね。 あ、地獄の悟だったらもうもしかしたらき生きてるからもしかしたら右のレアな道に行けるかもしれないんですけどか地獄かです。 そうなんすよね。 はい。 めっちゃ怖くないですか? めっちゃ怖いんです。 極みだったらね、まさに極楽道っていうか はい。 そっちの方、ま、それが普通なんでしょうけど、でも悟っていう字が極楽度の極みでも自分が左側に行かされちゃうこともあるんすかね。 あ、それはないん。 じゃあやっぱりまずは1 問目はそこですよね。1問目というか。 はい。 でもなんかね、すごいっすね。なんか亡くなった後そういう風になってくのかっていうところ。 あともう 1つあるんですけども、 これがま、その山節さんがね、これは 10月24 日の金曜日のお話なんですけれども 2025年今年ですね。 あ、今年です。今年です。そう、入院中です。 で、え、ま、ちょっとこう科学療法でもとものすごく辛いもきついんですって。 それでもこう汗だ意識もろうとしていたんですけれども、携帯にね、電話着信うん があったんですよ。 はい。 それがあのお父さんの名前なんですね。 ええ。 でもお父さんって前回お話した通り亡くなっててその時に解約しているはずなんです。 そうですね。はあ。 なんですけどお父さんがこう着信があって出たんですね。 そしたらお母さんの声で 名前を呼ばれたんですよ。うん。うん。うん。 名前だけ でと思ってで切れたんですけどでお母さんも亡くなってるんです。 え、 お母さんも でお母さんは生前お父さんの携帯を借りて電話をかけてきてたんですって。 ああ、 そう。 でっかい役してたはずやけど、もしかしたらなんやろ、詐欺とかなんかそういうことなんかなと思って はい。で、病院の公講公講衆電話からお父さんの携帯の番号にかけたんですけど、使われていませんのアナウンスが流れて、だからちょっとこう なんか言われてた通り、ちょっとこうこの世とあの世のあれがあふやになってきてるんかなっていう。 ま、それはもう着信のあの写真とかもこう一緒に添付して送ってきてくれはったんですけど、そうなんです。こういう不思議な体験もほんまつい最近されてて 本ん当つい先日の話なんです。 あ、そうです。そうです。こんなこともありましたって言って はい。 なんかあのもう1 個気になったのがあのままどうせまた戻ってくるよと。 かモ そうそうです。カモの匂いがする。 そのカモの匂いっていうのもなんかちょっとごめんなさいね。 なんかさっきそういうね、言われでなんか繋がったんですけど、カモしもかモですよね。 ああ、そうそう。うん。 ま、下がね、ま、カモ神社とかありますけど はい。 ちょっと特殊なね、人達っていうなんか話もありますけど、 そこの匂いすんなっていうのもなんかそこがずっとなんかあるのかなとか思ったりも ああ。 ええ。 なんかそのこの山さんのま、お父さん側の血筋はあの円の業者さん はあ。 はい。あの、もう山節のもうね、あの、そう、そうです。はい。 はい。はい。 のし筋 で聞いたことがあるって言ってて、あか、それも関係してるんかなって言って。うん。 はい。 いやあ。 あ、いや、ちょっと亡くなった後ね。 そうなんです。 うん。 はい。なのでちょっと今もね、こうニュータインをこう繰り返してる感じなので、 ま、あの、 なかなかちょっとお会いしに行くことがちょっと今難しい感じなんですけど、スケジュールがそうなんです。でもまたこちゃんとお会いしてお話をお聞きしたいなと思ってまして、今ちょっとメールでしかやり取りしていないんですよ。そうなんです。 本と話してる範囲で本当ありがとうございました。 はい。ありがとうございます。はい。 いや、ちょっとなんかこうの世界ちょっと間見れたような 気になりましたね。 はい。はい。 いや、ありがとうございます。 ありがとうございます。 いやあ、どうなんだろうな。もう怖いすね。極楽か。 うん。 地獄か。うん。 はい。 でもどうなんですかね?これはやっぱり山さんやから祖歩道明王さんとか見えたんか。 また違う ね。わかんないですけど。そうです。 ちゃんと右側があるってことは、ま、時々そういうちょっとこうミスじゃないけど、そう。 うん。それ用のね、遊びもあるってことですからやっぱり紛れ込んじゃう人いるんでしょうね。はい。 うん。 そうです。 ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 あの、私5 年ぐらい前にもすごくあの、不思議で怖い思いをしたんですよ。 うん。 お化けっていうのは見てないんですけど。 で、それがきっかけでもうどうしても気持ち悪くて相談してたら、あの、山節のお寺を紹介していただいて、そこから山節さんし、仲良くさせていただいてるんですね。 え、未だに山節の方とかいらっしゃるんですね。 あ、いらっしゃいます。いらっしゃいます。そうなんですよ。 それでその山節さんからお聞きしたお話なんですけれども、 山の方と、え、奥さん、そして、え、お子さん でお父さん も4 人で、え、暮らしてらっしゃったんですけれども、お父さんがこうものすごく寒い冬の日に夜中お風呂に入ってそこでお風呂があったかいじゃないですか。そこでちょっとわっとなっちゃって倒入れてそうです。 で、朝あの、ま、見つかった時は亡くなってはったんですね。でも突然のお別れだったんです。うん。 でもバタバタっとしてお葬式が終わって、ま、 1週間経った時に うん。 この山節の方と奥様とお子さん、この 3人の夢枕にお父さんが立つんですよ。 へえ。 同じ夢を見るんです。 同じ夢、同じ日に。 同じ日に同じ夢を3 人見るんですけれども、それがあの初なのかはって 言ってきたんです。 うん。 今の時代お葬式のその日に初なのか一緒にやっちゃうじゃないですか。なので、え、初なのかもう終わってるけどと思って先輩の住職に相談しに行ったんです。そしたらお父様の好きな食べ物をこういえ手を合わせてくださいって アドバイスでその通りにしたんですよ。 そしたらその夜からお父さんの気配がするんですって。 へえ。 そうなんです。で、それが怖いという感じではなく、お父さんの部屋のふを開けたり閉めたりする音とか、あとすりガラスの向こう影がこう通ったりとかで奥様もお子さんもあのおじいちゃんおるなとかそうお父さんそこさっき座ってたなっていう感じでもう普通に一緒に暮らしたんです。 怖いとかそんなんじゃなくても一緒に暮らしてたんですけど 1 ヶ月ぐらい経ってあのだんだんお父さんのそのいる雰囲気がこうどんどん薄く なってきてはい。 そうでその時に山星の方が夢を見たんです。 はい。 その夢のお話なんですけれどもね。お父さんと 2人でお顔登ってるんです。 はい。 お父さん前歩いてはるんですよ。で、お父さんはこう登山のうん。 行くような服を着てる。シャカシャカしたジャンバーにパンツにでっかいリュック背負ってる。 え、山節の方も同じような登山の確してでっかいリュックを背負ってるんです。で、お顔登ってるんです。で、親父って話しかけてもこう振り向いてニコって笑うだけで話してくれないんですって。 うん。うん。 こう丘を登って登り切った時にそれ丘じゃなくってあの川の土手やったんですよ。 ふーん。うん。 で、下に川が流れてて、 で、親父の川の渡るんかって言ったら、そうって言って、で、どうやらこの川を渡って同の向こうに行きたい。浅い川なんですって。で、しゃバしゃバシャバって行ってで、向こう岸の童貞をこう登って登り切った時に向こうに見えた景色が こちらなんですけど、 あ、絵書いてきていただいたんですか? あ、これはね、あの、その山節の方が書いてくださった絵です。 へえ。 はい。 東大寺を人回り大きくした感じの建物って言ってはって大事でもかなり大きいですが、それ以上あ、こ さに人回り大きくしていて 下が人だからこれ相当大きいすよね。 そうなんです。で、ここ3つこの赤い針が 3本出て これちじゃなくって 針なんです。 針がこうこっちに突き出してる感じなんで。 そう出してるんです。で、この針と針の間から定期的に炎がごーゴーって出すって。 へえ。 ま、腹に人が、ま、ここに向かって、ま、司方発砲から集まってきてると、親父あそこに行くんかって言ったら、またにっこり笑ってそうそうって。 え、ちょっと確認させてくださいね。まず 2 人でこう登山のような格好でお父さんを前に歩いていました。で、登ったと思ったら土手でした。 で、川があって、その川って結構大きな川なんですかね。 はい。は。 ま、でもこう歩いていく。 そうです。 た登って向こう側にこれがこれが急に広がってて ドンとあってで、ま、人がこうバーっと集まってきてるといろんなところから うん。 はい。 ここに向かっていたらだんだんこう見えてくるんですけどここに看板があって大極伝って書いてるんですって。 大極伝字は 大きいに地獄の極に殿です。 殿の様のとの大極伝っていう看板がボーンってこに あって 地獄の悟なんす。極楽の悟じゃないんですね。 地獄の悟なんですよ。 はい。3 つの入り口があるんです。で、真ん中がでっかい入り口なんですね。 ほはい。 で、え、右側が甲子がかかっている入り口 うん。 で、左側が真っ暗な地下に続く道なんですって。 面白。 はい。 はい。 みんな真ん中のこのメインのでっかい入り口にどうやら入りたい で、みんながそこに集まってきてるんです。 うん。 で、お父さんと山節の方もそこ並んだんですよ。ここのこのメインの入り口のこの右と左に 3m ぐらいのでっかい人がいるんですって。 門番みたいな。 あ、もうそうです。そうだよ。 あの、アウ運の像みたいな感じのもうすごくでっかい 3mぐらいの人がこう左右に立っている。 で、甲子場の方にも 1人立ってる。1 人 で、え、左側のその真っ暗な地下に続く道の方は誰も立ってないんです。 はい。 近づくにつれてそのあのね、真ん中真ん中たまに左って言われてる人がいるんです。 うん。ふんふん はい。で、左って言われた人はすごい行きたくないって言うんです。 左ってどっちでしたっけ? 左は真っ暗なあのに続く道です。 はい。そこに左だと嫌だって言って誰も左に行きたがらないんですね。で、また戻ってこようとするけど左当ててこう突き返されてるとで大体の人は真ん中通っていくんですって。 うん。 そしたらこの左に行きたくないってごてる人たちをその地下からぶわーって影がド そうです。そうです。 影がぶわーってんですか?あの本当になんか、ま、人の形をした影が何人もバーっと来てあの引きずり込んでいくんですけど。 へえ。 うわあって言いながら引きずり込まれていくとお父さんの番が来てお父さんは真ん中って言われたんです。 うん。 その真ん中のね、奥にね、 あの不動明王像があるんですって。 はい。 むちゃくちゃでかい不動明王像があって はい。その前に1 列になってみんな並んでるんですって。 うん。 次自分の番じゃないですか。 で、そのでっかい人にグって覗き込まれて、なんでここに来たんやって聞かれたんですって。 はい。 親父をちょっと見送りに来ましたって言ったら、あ、じゃあこっから通られへんから右の甲子の入り口から入ってって言われたんですって。右のはい。講師のこがかかっている。うん。 はい。それで行ったらそこにここに 1人立ってるんで、でっかい人が であ、お前 なんや、お父さんについてきてもうたんかって、こうニヤニヤされて そうま、ここ通っていけって言われて、 こうすると通ろうとするんですけど背負ってる。そう、でっかいリュック背負ってるんで、それが突っ通れないんですって。 そっか。これぐらいのま、隙間しかないわけですよね。 そう。ギリギリ人がこう入れる は面白い。はい。 で、あ、これリュック通らないでったら、あ、ここを通れないものはここに置いていかなあかんねんて言って、 持っていくことできないからって言って。 だからこうリュックを下ろしてすっと入ってで、お父さんをかけたんですよ。 うん。 で、お父さん並んでてほんならその講師のとこにおった人がおいって言ってちゃんと並べって言われたんです。で、最後日に 並ばされたんですね。で、お父さんと8 人こう離れてて、 ああと思って、で、その、 えっと、ね、不動像の前にまた 3m ぐらいの人が当たってて、その人がチケットを渡してるんですって。 チケット。 チケット で、チケットをもらった人は、え、不動の裏側に回っていくんです。 はい。 はい。お父さんがチケットもらったんですよ。 そしたらお父さんが狂るってこっち向いてこう手を高く上げてチケット持った手をこうやって振ってニコニコしてそうで裏側に行ったんですね。であに置いて行かれてしまうと思ってそうで自分の番が来たんですよ。ほんならあれお前生きてる人間やなって言われてたまにこんなことあんねんけどって言って はい。 あんなって言ってこの裏回ったら右と左に道が分かれているから右の道に行ってそこに止まってる電車に乗って帰ってなって言ってチケットもらうんですよ。 はい、 分かりましたって言ってバーって行ったんですけど、あの裏回ったらその右の道はすっカスカで誰もいないんですけど左の道はもう朝のもうラッシュぐらいもう牛にいるんですって。 で、駅のホームになってるんですって。 駅のホーム。 ホームになってるんです。そう。で、ぎゅギーになってて、親父って言ったらお父さんがまたこう、もう手しか見えないんですけど、手を高く上げてこうやって振ってくれてるんですね、チケット。で、なんかそん時にありがとうって言ってんのかなってなんかこう思ったんですって。でもやっぱり最後お父さんに挨拶したいからこう人をこうかき分けながら親父って言ったらずるんってなったんです。 つるン つるンってなってなんかこうスライムというかゼリー上みたいなこう手の感触があってパッと見たらもう人じゃないんですよ。なんか透明のゼリーみたいになってて前を見たら服がバって落ちてあってみんながこう無職透明のゼリー場になってホームに並んでるんです。 そん時のイラスト書いていただいたんですけど、 こういう無職透明のゼリー場。 おえ。 はい。これ電車が止まってるんですけどで、綺麗にそう電車の扉が開くところにこう綺麗に列を作って並んではるんですって。大きさはあの膝から太もぐらい、 ま、60cm。 あ、そうです。そうです。はい。になっててで、もう誰も喋ってないです。こう、もうプルプルするだけって言ってて。 だからもうお父さんがどれかわからないんですよ。ホームの向こう側がそのま、奈良の方なんですけど、桂木さんっていう山があってなんかね、ちょっと土地感があるところやったんですよ。は、知ってるってなって、 あの、それが西に見えたんです。その、木さんていう山が。で、その西のそのカ木さんていう山に向かって走る列車にどうも乗ろうとしていると。 へえ。 はい。で、親父探したんやけどもわから んってなった時にパッとか叩かれて、あの でっかい人がここまで来たあかんやん かって言って右の道に行ってそこに止まっ ている電車に乗れって言ったやろってここ 来たあかんやろって言われたらパッと目 覚めたんですよ。ちょうどそれがもう 朝ご飯の時間やったからこれあの奥さんと あ子供に言うだろうと思ってリビング行っ たらもう2人起きて喋ってるんですよ。 ほんでお子さんがうん おじいちゃん行ったなって言って。で、奥さんも行ったなって笑ってるんですって。で、聞いたらそのお子さんと奥さんは同じ夢を見ていて、 それがあの ありがとうなって行くわって言って消える夢やったんですって。 ええ。 え、それだけって言ったらそれだけって俺お見送り行ってきたで言って見た夢のことを話したんですよ。そう。 そしたら奥さんがあ、それ西に向かって走ってる電車やんなって言って うん。再上土、西の法学の上土、 ま、極楽とか言いますけど、西の法学再上土。 そうに向かう電車やったんちゃうって言われて、それその極楽に行く電車らしいんですけど、 そうに違いないわって思って、こうストーンと納得が行ったんですけど、その日の夜から一切お父さんの気配がなくなったんです。 はあ。 何にも怒らなくなったんですってという不思議なお話聞かせていただきました。 めちゃくちゃ面白いですね。 これ不思議ですよね。 めちゃくちゃ面白いです。 これを聞いていただきたくて いやあ、すごい話持ってきてくださいましたね。 そう。あれは魂やったんかなって。あのゼリー上になっているプルプルしたものは ああ、なるほど。 魂の形 ちょっとね、言いますもんね。こういう形でだ。あれは本当はゼリーなんだけどなんか勝手に僕らがそういう風に火の玉みたいに思ってるだけで あれ実はゼリー上のものなのかもしれない。 ゼリー上無職透明のゼリー上の可能性もあります。 はい。なんかすごいろんなことを不思議で聞きたいんですけど はい。 え、まずその最終的に、ま、最後その山節の方 ああ、はい。そうです。 山節の方が、ま、お見送りしたってその不思議な夢みたいなところってのはそいわゆる四日とかそういうタイミングだったんですか?そんなことなく。 あ、ま、そうだったかもしれない。ちょうど 1 ヶ月ぐらい経ってそのどんどんそのお父さんの気配が消えていった時に見た夢っていうそれが お別れやったっていうので はい。あ、そうかもしれない。 です。 どうなんですかね。 で、あの、山節ってね、最初おっしゃってましたけど、山節の方ってそういう職業今あるんですか?山節ってその色々やりながらその主源道みたいなこともやられてる。 そう、そう、主道です。はい。そうです。そうです。はい。 で、その方はなんかその方自身もなんか山に入って未だにこう修行されたりとか そう山に登ったりしてはりません。そう。修行というか。はい。 うん。え、それだけで生活されてるんですか? あ、ああ、違います。違います。はい。 あ、 普通に働いてはります。 働きつ。 あ、そうです。そうです。働きつです。はい。 そうです。そうです。 で、なんかそういうことされてるからそこまで行けたとかっていう感じなんですか?そんな関係あるんですかね? いや、ま、関係あると思います。 だって向こうの人もね、なかなかここで来る人っていないんだぞっていう。 そうです。そうです。たまにおるって言ってたらしいんですけど。たまにおねやって ちょっとね。 はい。 そういうお仕事されてるからこそ行けた不思議なもうギリギリの行ける生きてる人間が来まで行けたのかもしれないです。 そうです。で、ま、このお話はなんか親父のためにもなんかしてあげて欲しいって はい。託くしていただいて そうなんです。 まあだからわゆるそのなんか登ってその後川があるってまよくね言う子の川 そうなんですよ。 で、やっぱりこう川を隔立てて向こうの世界とこっちの世界とかよく言いますけど、やっぱあるんだ皮と思ってめちゃくちゃ面白かったですし、 それ超えた先のもめちゃくちゃ大きなこのね、 建物ですよね。 はい。そうです。 で、何よりも面白いのが 3 つ入り口があってほぼみんな大体真ん中なんだけど、 真ん中 左側っていうのはやっぱりちょっといわゆる地獄みたいな そうです。はい。 真っ暗な階段、地下に続く階段があるって言ってはい。 だ、なんか、あのね、昔からエンマ様がね、 なんかこう裁判的なことがあって、お前は地獄だ、お前は天国だ、ま、極楽だなんていうね、ことがあるのかと思ってましたけど、もうそんなことじゃなくてもその入り口でもう別れてくって感じなんですね。 そうです。その真ん中のでっかい 3m ぐらいの人がこう仕分けてるって言ってました。真ん中、真ん中左大体真ん中やけどって言って言うてはりました。 もうそれはきっとなんかもう見たら分かるんでしょうね。その人たちからするともう分かりやすく。 そう。はい。 どれぐらいの割合でこちらのこうね、ま、地下の方に行かされちゃうんすかね。 そうっすね。 ねえ。でもほとんど真ん中なんですよね。 そう。ほぼほぼ真ん中なんですよ。だから真ん中が一番大きい。はい。 で、もっと面白いのがこのね、右側には講がね、こうあって隙間がね、あってこうそっからね、入るっていう場所が生きてた人が時々紛れ込んじゃって、その人を返すための そうです。 だ、もしかしたら今回その山節のね、ま、その方はお見送りってことでそこに行って右側のね、とこ行きましたけど はい。 ま、よくその亡くなる予定じゃなかった人とか うん。はい。 あとは臨子体験ではないけど亡くなったと思ったんだけど、その後生還される。 うん。 まだ寿命が来てないって方は向こうの方で仕分けされてこうこっちこっちって言ったらまたこの坂に戻ってこれるっていう。 あ、そうかもしれない。あっちの電車に右側の電車に乗ったら生き替えることができるかもしれないですね。 かもしれないすね。はい。 ま、でもそれは自分で選べないですもんね。 選べないです。はい。 ああ、 そうです。 いや、めちゃくちゃ面白いっすよね。 そうそう。この話すごいいいなと思って。 で、で、最後不動明王様がいるんすね。 不動妙さんがいるところがやっぱちょっと山節っぽいなっていう。 ああ。 はい。 そうなんです。 でもそれは最後みんなそこに行って その裏に行くとホームに繋がる道が分れてるっていう。 はい。で、ホームに行くと姿がもうなくなってゼリーのようなみんな同じ形になってくる。 そうです。そうです。 全部もう身につけているものカとかも全部もう靴も全部落ちててそのプルンとした無職透明の水袋みたいなものになるっていう あの世にはねらこの世でね物とかお金貯めても持ってけないんだよって言いますけど 服ですらもうね全部こうなくなってただただ 1つの塊になるってことですよね。 うん。そうです。はい。 でその電車に乗ったその皆さんはどこに行ってっていうね。 ま、それがね、 それ極楽だといいなって思うんですけど。はい。 で、そこではどんなことをして、また生まれ変わりがあるのかなとかね。 はい。 そこは見えないですけども。 そうなんですよ。そこは見た。 そのギリっ知れるところを教えていただいたわけですね。やば、あの、講にやっぱりこうリュックがつかかって入れなくてそれはもう置いていかなきゃいけないよって言われたのもすごい不思議だなと思って 面白いっすよね。 持っていけないんだっていう。 うん。 はい。 だからこの話をま、知れて はい。 自分が命がなくなった時にまでもみんな目指してってその大きな建物が見えたっていう。これかこれかって思うわけじゃないですか。 そうそう。大極殿です。 大国殿ってすごい名前だよな。 大極点でっかい看板がはい。 これ緊張しますね。そこ行った時にその門番に お前こっちの地下って言われたらどうしようと。 そう。左って言われたらはい。 右だったらワンチャンあります。生きがえる。 はい。ワチあります。はい。 そうです。そうです。このやっぱ良くないことをしてとかするとやっぱ左の方の地下にかされちゃうってことなんですか? そうですね。多分そうだと思いますね。みんなでも行きたくないのは分かってるみたいです。そこに並んでる人たちは左って言われた途端にもわーって へ行きたくないってなって。 あ、そうなんです。 そうです。 もうずっと入らずにしゃがんでる人とかそれをもうこうずでっかい影まっぱいいっぱいの影がわーってずわーって引きずって地下に連れていっちゃうっていう はい。 ま、ただ最後ね、そのお父様はね、自分の息子さん、山の息子さんと、ま、その奥さんとお孫さんにね、ま、しっかりこうお別れができてうん。 で、最終時にね、え、全員さんに乗ってけたわけなので、 ま、これはきっと素晴らしい良かったんだなっていう本当にお見送りできてはい。 ね、いい話だなってことでいいんですよね。 これは本当にいい話です。はい。 いや、ちょっとめちゃくちゃ面白い話。ありがとうございました。 あ、こちらこそ聞いていただいてありがとうございます。 いや、なんか今回の話ね、 なんか本当にこういったことがあるのかもしれないっていう。 ま、そうですね。 やっぱ知りたいけど絶対知ない世界 でもめちゃくちゃ貴重なはい。 うん。 証言なわけで 本当皆さんになんかね、見ていただきたいですね。 そうですね。はい。 ありがとうございました。 いえ、こちらこそありがとうございました。 心霊写真特集ということで、え、なんと心霊写真を はい。 あ、6枚。 そうなんです。 かかってたんだ。 これ本当しくもうかかっちゃいました。 6 枚持ってきてくれたということで。 で、これをもうバンバンバンバン見てもね、正直分からない。 はい。 ので、え、今回は鑑定人。 いやいやいやいや。それ多い。 しかも今聞かされたっていうね。 そう。今聞かされてったら来てよみたいな感じ。 運ました。 見てました。後ろで。 それ楽しそうな。 さっきもでね、2026 年を幸せにって話してたのにこっから 6枚心霊写真見させられます。急です。 何か思うことがあればはい。 でいいので、ちょっとね、解説していただけたらと思います。いたします。 さあ、じゃ、もうお任せしちゃっていいすか?な、何すか、 6枚って。 はい。あの、今僕スリーラーナイト歌舞伎になりますライブバースリーラーナイトってとこで、ま、 1時間に1回15分か20 分ぐらいの階段をステージでお話しするってとこにこう勤めてるんですけども、 ま、そこに、ま、勤め始めて今 1年半ぐらい経つんですよ。 で、やはりこう島田さんのこう階段巡りにもう初期からやっぱり後輩なんて出させてもらってて、それこそあのレベル 8の心霊写真、あの、1 番最初の時ありましたね。 はい。あれを未だに覚えてくださってる方いらっしゃるんです。 で、お店に来た時にあれどっかで見たことありますね。あ、レベル 8の人だって言われるんです。 で、もうポーズ決まってないんで、ま、こんな感じでやったりとかなんか色々やっていや、本当その場でやってます。やってます。 あの、島田さんの後輩でって言ったら、あの、じゃ、僕の持ってる写真、私の持ってる写真、ちょっと持ってるの怖いから差し上げますって言ってくださる方がめちゃくちゃ多いんですよ。 はい。 ま、その中の厳選した あ、じゃ今日はスリラーナイでお客様から はい。はい。 頂いた写真 いた写真を6枚。 まず最初のお写真なんですけども、え、この方がですね、え、 30 代の女性の方が、え、お店にいらっしゃいまして、で、かなり体験団が多かったんですよね。 体験団がたくさんお持ちだったんで、 こんなに体系してたら何か不思議な写真と かって撮れたりしないんですか?っていう 風にお伺いしたら、あ、これ私が小学校 だったかな、中学校だったかな。あの京都 の方の、え、とある稲の神社、有名な稲の 神社に、ま、修学旅行みたいな感じで学校 で行ったんですよ。うん。で、え、そこの こう本土、ま、本店でのところがあって、 え、友達がこう参拝をしてる後ろ、ま、 当時ね、え、ま、iPhoneなって なかったんで、もう映るんですみたいな こうフィルムカメラでその参拝してる友達 をこう何人かパシャパシャ取ってた。で、 その学校での、ま、行事はそれで、ま、 地元戻ってくるんですけども、撮った写真 ってのを現に出せたんですよね。で、1 週間後ぐらいにその撮った写真ってのを手元に戻ってきたのを何枚かバーって確認してたらその本のところで友達を撮った写真の中に 1 枚なんだこれっていう写真があったって言うんですよ。 うん。 で、それがね、その本の中に何かね、こう舞を踊ってるような着物なのか、え、傘みたいなのかぶってる女性みたいなものが踊ってるように私は見えるんですって言うんです。ただそれを友達とかに見せた時に、え、これ人じゃないよ。 これ狐の顔じゃんっていう友達もいるんで すって。ま、稲の神社なんで、ま、そう 見えてしまうこともあるのかなと思って、 ま、特に怖くはなかったんですって。で、 この女性の方曰くそれをきっかけに いろんなこう全国の稲の神社を参拝するの にはまったっていうんです。うん。ただ 自分がそのまた再度その京都の地に足を 踏み入れた時に自分の周りで不幸が続くん ですよ。うん。 例えばこう身内で、え、怪我をしてしまう方がいいたりとか、親戚の方が亡くなられたりとか何か京都の知事に入ってしまうと、ま、悪いことが起きてしまうんで、あれ以降京都の地には近づけなくなってしまったんですっていう何かちょっと不思議なお写真の 1枚なんですけども、 これちょっと最初にね、見ていただきたいなと思うんですよ。 これあの写真を、え、スマホで撮ってるんで、ちょっと上の方にライトみたいなのが映ってるんですけど、このライトの線みたいなのは関係ないです。うん。 あ、この上のこれは関係ないので はい。この線は関係ないです。 えっと、これが稲神社で はい。 で、ま、こう参りをしてると はい。 なんかこう、ま、赤い丸がありますけど、 そこの中に映ってるこれが何かこう変なものなんですって言われるんですよ。 え、なんか僕なんかでかい馬みたいな。 あ、でも馬とかそ、キツネとかって動物見える方がやっぱりいらっしゃいますね。 僕なんかもう馬のほら顔長い馬なんて言いますけど。 僕は最初ここを踊ってる。こういう風に踊ってる あ、 女性かなっていう風に。 あ、ああ。にもなんかね、着物姿でね、全身でっていう。 ああ、ふさんかですか? はい。 あの、私お話聞いてる時に、その経済って言うんですか、経で白い影がこうふわふわふわファってしてたんですよ。それはなんか 白いキツネさんみたいなのが走り回っていたので、あ、そういうお写真が 見せていただけるのかなと思ってたんですけど、 これを見た感じ私が思うには燃えてる方。 ええ、 そう。 うん。なんか火に全身を包まれてる人が ええ うんていう感じですかね。で、特に事故とか誰かにされてとかっていう感じではなく、どちらかというと自らの意思で全身燃えているっていう感じに うん。見えます。 なんか言われると確かになんかさ、着物やってこう隠してるんだけどこの辺パッパって赤いのが そうなんです。 なんか炎になんか見えてきちゃね。 はい。分かります。なんか へえ。 これがなんかちょっと不思議なでご本人はこの写真がは特に怖いって感じはしないそうなんですけど何かちょっと変なうん 写真ですっていう風にしちゃっててま なんか投資もちょっとおかしいんですよね。 そのにいるから距離感がどのくらいていうのが、ま、はっきりとわかんないんですけど、 なんかちょっと半透明目っぽい感じもするんで、 ま、なんか そうなるとなんか最初の僕の馬の顔に見えるがもすごいよいよ恥ずかしくなってきた。 え、いや、でもあの狐とかって見える方もいらっしゃ。動物に見える方もちろんいらっしゃいますよ。 これが不思議で でも人だよね。やっぱその舞を踊ってるようなとかほと熱い熱いってこうから避けてるような。 うん。 で、このが1枚目のお写真でした。 はい。その大丈夫なんですよね。 今のとこ怪我とかはご自身にはないそうなんですよ。ただその周りに行ってしまうのが何かこうちょっとま、嫌だというか不思議なんですっておっしゃってまして はい。 が、ま、1枚目になるんですけど、 そう、1 枚目からすごいすね。はい。ありがとうございます。 続いての写真がですね、あの、これ日本の心霊写真ではないんですよ。 僕もあの初めてあの、ま、見たというか結構レアなというか 貴重な心霊写真だなと思っていただけたんですけども、え、これもスリーラナイトに来られた。 これ僕が直接もらったっていうよりはスリーラーナイトのスタッフさんが、え、英語を話せるスタッフさんがいらっしゃって、あの最近のインバウンドの効果なのか、外国の方がスリーラーナイトにいらっしゃって、で、え、スタッフさんとお話をしてたら、あ、僕のあの、親戚の人も心霊写真を持ってるんだよってことを話してったら、その写真をその外国の方から頂いたんです。 ええ。 で、スタフさんからそういう話を聞いて面白いですねて言ったら、各さん差し上げますよって言ってたいたんですよ。 で、あの、ま、経緯で言うとこの外国の方の、え、親戚の方がご家族で、え、家で家族写真って言うんですかね。集合写真みたいの撮った時に、あの、海外の花嫁姿、ま、ベールをこうまとった、ウェディニングドレスみたいなまとった女性がはっきりと映ってるんですって。ただこの親戚の方たち曰くこれはあの、全然怖がるものじゃないんだよと。これはうちの家族を守ってくれてる精霊なんだよって言うんです。 で、家族もみんなそういうこと言われてるから、あ、これはいい例なんだって。たまにそのいろんな家族写真、いろんなとこに出かけた写真にもふわっとこう白い線とか、え、なんかモヤみたいなのが映ってるけどみんな全然怖がらないというそれがはっきりと映ってしまったっていう写真の はい。1 枚なんですけど はい。1枚。はい。 はい。 がですね。こちらになります。おお。 え、なんか完全にほら真ん中にお これ花嫁さんのこの右側にちょっと男性っぽい顔つっての分かりますかね?花む子さんというかこうこれですか? はい。 まずそのちょっと上向き感じの感じの金髪の 女性みたいのはっきり映ってますよね。顔も 分かりますよね。 で、こちら、ま、顔というか、ま、言われたらて感じですけどね。はい。 うん。攻合しいですね。 なんかね、こう、これがしかも当年以上多分前に取られてるんですよ。日付とか見ると。だから加工とかそういう、ま、合成技術とかがこんなにそう、 ま、作れる時代じゃないんじゃないかなとは思うんですけど。 うん。 昔から何か守護霊さんみたいなのがこういう人がついてるって 言われて育ってるんですかね。 うん。 ど、あ、どうなんですかね。僕直接そこまでちょっと取材はできなかったんですけど、皆さんそのこの親戚のご家族は怖かってはないとは言ってましたね。だから本当いい、え、例というか、ま、ゴーストいか に伝えられて育ってきてるんでうん。 うん。なんか皆さんあんま怖がってる印象はないっていう 本当にこう天使みたいなね。本当にあのそうですね。神様だったりとかいい例の釣り方というか。 うん。そうですね。 なんか全然悪い感じはしないし、本当に神様とか女神様とかあとは誰かが知ってるリアルな身内の方が守ってるのかなっていう。だから映っても全然気にしなくていいんだよって歴代そうやって言われてきたみたいな ところがあるのかなっていうのと、 ただこの横に映ってる人なのかわかんないけれどもあのうん。 顔が真角の男の人 うん。 はこの家族にいつもべタっと嫌な感じの方でついてることが多いので、 へえ。 うん。そっちは、ま、その時期に誰かに議料とかでついてたりしたのかなと思いますけどね。 うん。これなんか僕もあんまり海外の心霊写真あんまり見たこととか頂いたことなかったんで、ま、ちょっとこう貴重だな。 そう。うん。 というか2枚で はい。 さ、続いてなんですけども、続いてもあの、ま、スリラナイトに来られたこれが 30 代の男性の方なんですけど、あの、心霊写真を手に入れたら、あの、川口さんに差し上げたいんでって言って、手に入ったら毎回スリラドに来てくださる方なんですよ。 うん。 で、お買いぐり出てましたね。 なんて言って、こう何枚か頂いた中の 1枚で、え、今年の、え、 4 月頃にお店にいらっしゃって、お友達が一眼フカメラを趣味で始めたんですって。 うん。 で、え、ま、その撮る練習ってことで自分の家の中を何枚かパシャパシャと写真撮ってたら、あの、フラッシュを炊くのってどうやってやるんだろう?家の中真っ暗にした状態でフラッシュをこうパシャパシャ炊きながら写真を撮る練習してたんですって。 で、天井付近をこうバシャって取った時にその天井付近の写真がこの手前のこの一歩のカメラのレンズって言うんですかね。あの画面に表示されるそうなんですけど、天井のところに何か光の光原みたいなのがあるんですって。 うん。 で、あそこら辺に電球とかってないよな。何の明かりなんだろうなと思って、それを拡大してみたら変なものだったっていう。 へえ。 そのお写真。これ、ま、2 枚あるんですけども2 枚。 ま、ちょっと最初のお写真が、ま、こちらなんですよ。 はい。 これ天井付近を撮った天井 お写真 うん。 なんですよ。 これ天井なんすよね。はい。ああ、なんか確かに はい。なんかちょっと変な光のま、電球みたいなのが映ってるなと思って。 うん。はい。 はい。で、これを拡大したものがこれなんですよ。これいますかね?こうちょっと俯いてるというか。 うん。 うん。 どどこがですか? あ、これでもこれあのこれ不思議なのが、あの写真って顔って認識できますよね。 認識できさん、僕も認識できるんですよ。 島さん認識できてないですか? これってど全体でどこはどうて顔? この写真あのスリラに来たお客さんにも見せてるんですけど あの顔って認識できない方が多くて はいはいはい でそういう方ってもしかしたら見せないように守られてんのかなとかっていうこう例えばこのこれが前髪なんですよ。でここが眉毛でこれが目で鼻すてに見えた 口って感じです。ちょっとこうい こういうなんかあのそうです。目閉じてるっていうこ。 こんな感じですね。ああ、急に見えましたね。 はい。こうなんかね、ちょっと映 ちょっとちょ、ちょっとこう ほっぺたなんかふっくらしてるかのような。 そうですね。 これがまあまあさっきの拡大した状態の、ま、ここの状態を拡大した時に お、 ま、変なものが天井付近にある。 ま、そこではもちろんこう人としてはこの大きさのが電井にあるでもなんかちょっと不自然だしうん。 ま、特に自己物件でもないんですって。住んでるお家が ちょっとなんかおみたいな。 あ、そうです。おみたいな。うん。 なんかこれが変なんですっていう風で頂いた。ただこれが原因が分からないっていうんで、ま、ちょっと何が原因でこうものが映ってしまったのかこう本人的にはちょっと、ま、気味が悪いというか 天井ですね。 今も住まれてるんですか?そこに。 えっとね、そのお店に来た方は、ま、お友達がそういう風に言ってでいいたんで、今、ま、住んでるかどうかってのわかんないんですけど、そのこの写真を撮った直後はしばらくは多分そう住んでると思いますね。すぐに引っ越してってことは うん。 なんかね、今住まれてる家だとしたらなんかあれこれ言っちゃうとなんか嫌な気持ちになるのかな。確かに と思うんですが、 あの天井があって、こっち側にドアみたいなのがあって うん。 ここにその方が立ってるんですよ。で、反射して顔がここに映ってる感じなんですよ。 うん。 だからここにいる人とここにいる人が同じみたいな。 だ、私からするとここに例えば鏡があって ここにいた人を映してるみたいな写真ですよね。 なるほど。 うん。 だからこの辺に立たれてて なるほどです。なるほど。 写真で反射して映ったみたいな。 だからいるはいるしあんまりいい霊な感じもしないんですよ。 へえ。 うん。 ただ映る場所が独特な場所で映ったなっていう気はしますけど。 でもなんか上から見下ろしてるみたいな感じにもね、見えるしですよね。 そう。うん。 ま、でもとりあえずはそこまで ですね。 うん。うん。うん。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 まだ半分すか? まだ半分です。 ただ次が、え、 あのスリーラーナイトの店内で撮れたお写真なんですよ。 いや、スリラーナイトって全国あるじゃないですか。私この前トん堀店にも行ったんですけど、 まあ、中にいっぱいいるんですよ。 へえ。 あの、回転前に行ったんですけど、もうお客さんですかぐらい何人もいらっしゃるで。 だからもうスリラナイトって怖いんですよ。 で、取れたんですか? そこであの、ま、歌舞伎頂点の方でちょっと撮れてしまったお写真なんですけども、あの、歌舞伎店、ま、えっと、北海道はスキの時は歌舞伎町、大阪堂。今この 3 店舗あるんですよね。スリーラナイトって。 うん。 で、え、東京の歌舞伎店ってちょっと長細いというか、 うん。 え、奥に向かってちょっとこう長い作りになってるんですけども、 1 番後ろの席がフォトスポットになってるんですよ。 うん。 で、お写真を撮ると、ま、フラッシュを炊くと何かこうちょっと変なものが起き上がって、ま、取れてしまうっていうこの、ま、心霊じゃない写真のフォトスポットとして撮れる場所として設けてるんですけど、ま、そこで、え、 20代の男性の方たち 4 人が、ま、フォトスポットなんで写真を撮ろうってことで、え、 4 人でこう写真を撮ってスタフさんがカメラマンになってこう 1枚目撮ったんですって。 で、ま、その店長が、ま、こうすごいサービス精神王勢な方なんで、ちょっとこう驚かしてやろうと思って、この男性たち 4 人のことをこうわあじゃないですけど、ちょっとびっくりさせたんですよ。そしたらその驚かされるなんて思ってないからみんなうわーってびっくりしてしまって、その驚いた瞬間をもう 1回パシャって取ったっていう。 はい。そしたら、あの、 1番右側、あ、写真を見た状態の 1 番右側のところに変なものが映ってるって言うんですけど、これあの全員男性なんですよ。 はい。 なんですけど、このお写真をろんな中で見せた時になんか映ってるのが女性っていう方もいらっしゃるんですよ。もちろんこの場にその女性なんて映るはずないんで。ただそのスリラナト 1番後部座席の方って、 あの、よくいるって言われてるんですよね。 うん。ま、これが、ま、その写真1 枚目にはなるんですけど、まだこの 4人が並んでる状態、 え、1234です。 そうです。4 人です。で、これがあの、ま、オブジェみたいな感じです。 ああ、びっくりした。 この線下さんの、え、右下にいるこの頭の形の人形みたいな。これはオブジェなんですよ。 はい。え、こ、これは、 これはポスターです。 あ、びっくりした。 ポスター。ポスター。 もう何なんだ。ごめんなさい。せ下さんのやつも怖いしさ。この そうですね。 この、ま、あの、前踊ってるようなという、 で、下はこれ人形なのね。 人形です。 で、これポスターね。これね、 これポスターですね。一番右にあるのがこう壁に飾ったのがポスターでか、ごめんなさい。ここ 3 連チャで怖かったんですけど、全部違うのね。 全部違います。ごめ、ごめ、ご、 ちなみにこれは特に何もないんですけど、この脅かした時にみんながわーってなるんですよ。 うん。 なった時がこれ2 枚目なんですけど、ま、顔はちょっとブれてはいるんですよ。ブれてはいるんですけど。 あの円のところをこう見ていただくとれますかね?なんか白目向いてる何か顔みたいなのがこうそこうこう度であげましょうか?こけた。分かります?ど どこが白目向いてますか? 白目向いて口がこうにって笑ってるような こり白目。 あ、これ、これが目で、これが目ですね。これが目で、これが花なんですよ。これが、これ、 それこそ下さに似てるよね。 これやっぱ女性ですね。女性っぽいっていう方がすごく多くて。 せかさん。 え、あ、ここ鼻口。 そうです。そうです。この歯、歯出して笑ってるって感じなんですよ。 ああ、本当だ。見えてきた。結構エラ張ってるよね。 エラ張ってます。 ああ、なんか確かに着物来てそうな女性みたいな感じかな。 でもこれがその男性の方がこの一応右にいた方多分下に頭を食って振ってるんで残像としてここに残ってるっていう写り方じゃ肌の色とかではないんですよね。 なんかこの写真何なんだろうなっていう、ま、一番後ろによくいらっしゃるって話を聞くんで。そ、どんどん顔に見えてきた。 あ、ほ。 はい。 アー体験みたいな。 うん。 こ というなんか変な 写真良くないですかね。どんどん顔に見えてきた。 これでもあの僕も最初これ顔のブレでそういう風に映ったんじゃないかなとかって思うんですけど。 うん。 うん。にしてはなんか映ってる肌の色というかうん。な、なんて言うんだろうな人の感じの そうですね。 色じゃない気がするなというか。 うん。うん。あの、この店内私写真では初めて見させていただくんですけど、あの、いつもこの場所にいます。 うん。うん。うん。うん。 あの、お化けが へえ。 で、あの、体育みたいにしてこうやって頭下げてるような状態で いつもこの場所にいます。あの、お人形さんの前あたりかな? うん。 にはいつもいていう。はい。 このこの幽で だからその私にはその下を向いてる例がつも見えるので 顔を上げた時に果たして女の人なのか男の人なのかこの人とイコールなのかっていうのがちょっと分かりにくいんですけどその店内にいる例はなんか昔その辺りであった方 うんて ていうのが あの 何でしょうね自爆例じゃないですけどずっとまさんで入るとかあるのでここにいるっていう感じですかね ああ。 うん。 すごいね。 200年ぐらい前の あ、でも顔が違うかもな。もうちょっとそのいつも店内にいる人は顔が小さめなので。 うん。 うん。て言うとじゃあこの日は 2人いたって感じね。 うん。 いや、しっかり顔に見えました。 本当ですか?なんかやっぱスリーラって不思議なところというか、あの僕も出勤した時に体がちょっとま、重いなというか、ま、なんか疲れてんのかなとかって思ってだるいなとか思う時あるんですけど、帰り際終わって帰るってなった時にめちゃくちゃ元気になってたりする。 そういう時はなんかあの、ま、落としてってるのかなとか、誰かにこうついてったのかなとかって思ったりもする。なんか逆だったら分かるんですけどね。こう時間経って疲れちゃうとかって分かるんですけど。 逆って考えると何なんだろうな。 うん。 じゃ、次5枚目ですね。はい。はい。5 枚目の写真が、 え、これがあの大阪のその同ト堀店に今年の頭に、え、出張と形で行かせていただいたんですよ。で、そこに、え、 20 十歳過ぎぐらいの女性の方がいらっしゃって うん。 あの、川口さん、あの、私心霊写真みたいなものを思ってるんですけど、これってはっきり映りすぎですよね。 これ心霊写真じゃないですよね。て言って、あ、いや、良かったらもしね、お手数じゃなかったらけますかて言っていいたんですよ。 うん。うん。 で、あの、スリラーナイトの、ま、言ったら来たお客さんに、ま、それこそも彼これに 300 人以上に、ま、見ていただいたんですよね。こんな写真いいたんですって。 これってどう見えますか?て言った時に、あの、映っている方の性別が、え、男性女性って別れるんですよ。 さらに表情が起こってる、泣いてる、無表情って、この 3 パターン、もう組み合わせで言われる方が多くて、 見る人によって、え、性別表情が変わってしまうっていう、ま、そんな不思議な心霊写真の 1枚なんですけども はい。 経緯がこの女性の方が、え、何年か前に、え、九州地方のとある入道に行ったんです。 うん。 で、入道の中って、え、歩者が歩けるような通路があって、で、友達とね、 6 人ぐらいで行って、こう歩者のね、その通路歩いてたらうん。 え、真ん中ら辺で、え、自分たちの前も後ろも他に観光客の方とか歩いてる方いらっしゃらなかったんで、せっかくだからみんなで写真撮ろうよ。 で、友達1 人がカメラマンになって、え、集合写真撮ったんですよ。 うん。はい。 で、この女性の方、やっぱりオカルト心霊とか好きなんで、撮った写真何か映ってないかなと思って、こういろんなところ拡大してったら自分たちの背後に、ま、いるはずのない人が映ってるっていうんですよ。 うん。 で、ま、それをね、ちょっと見ていただきたいなと思うんですけど、介護です。 で、これが、ま、男性、女性表情ってのもね、あの、どっちに見えるかってのを見ていただきたいんですけども。え、 これ アップにしていただけではい。はい。 この赤い丸ですよね。 はい。 え、これ、え、これ完全にいますよね。これ、 え、これないの?ここに いないんすよ。ないす。 僕いいすか?着物姿の。 そう、そうです。なんか 女性ですか? 女性ですか? 僕はい。 さん、これいないの? ないって言ってました。な、 なんだ綺麗な すごい綺麗なお綺麗な方にも見えますけど僕は これでもその場に白小族ってなんかちょっと煮かわしくないなとも思うんですよ。 はあ。 で、これが僕は最初見た時に女性の無表情かなって思ってたんですけど、えっと、体感その何百人かにお店した時に、え、女性って言われる方が 7割、男性が3 割ぐらいで、女性が泣いてる、女性が、え、ごめんなさい。てるて言われる方を。 ああ、これダメかも。怖い。これ、 これなんか、 あの、私これ見せられる前にずっと足震え始めて、 これだけは見たくないなと思ったんですけど、これか。 あの、2 手にその男性に見える、女性に見えるとか表情が変わって見えるって半分で顔違うんですよ。 1回見てください。こうやって押さえて あ、本ん当だ。でも言われたら何? こっち側が男の方でこっち側が女の方なんですよ。で、こんな女の方はちょっと悲しいというか はい。 うん。で、男の方は無表情に近いのかなと。 そうだ。半分で半分で違う。 こ、こういうことだよね。 はい。 だからどっちの顔を見ているのかっていうことだと思いますね。 あ、言われて初めて気づいたもん。 こういうことですよね。そう、そうです。 確かにこれで全然顔違います。 全然違う。なんか2 人のお化けというかが一体というか、その別に一体になってるわけじゃなくて重なって写真が撮れてしまったっていう。 そう 感じですね。 へえ。 で、これはその男性は無表情、女性はちょっと悲しいな感じだった。 じゃ、これ女性の方がちょっとグ良くないってこと?両方 うーん。女性やどっちも良くはないと思いますね。 うん。 これ言われたらなんか確かにちょっとちょっと歪んでますね。てると思うんですけど。これ 2人は関係なんかあるんですか? この2人は関係はないですね。 たまたまその場所にいるっていう時代も違うようですね。 うん。すごなんかちょっと 言われたらね。 はい。 これもっと良くないですかね? これはもう2度ど度見たくないかな。 なんで わかんないです。 その体が拒絶をしているので、あんまり不りしてみたいと思わない。だからこれどういう背景があったのかなとかっていうのも考えたくがない。考えたくない。 うん。 すいません。見ていただいて。 めっちゃ震れてんだよ。 いや、本当足がずっと震え始めて別にね、私今何するわけでもないのに緊張みたいな感じで。 でもやっぱはっきり映っちゃうから心霊写真じゃないってなんか最近僕もこれこれあまりもちょっと不思議だなと思って そうですね。 こ、なんかよくある心霊写真とかリアルなものってあんまり見えにくいというか でね、最近そういうAI だの合成だのが発達してるのではっきりイコールちょっとフェイクな部分もあったりするんですけど こんなはっきり取れるんですね。 じゃ、次最後ですね。 ただ、あの、僕がここ、え、 1 年半ぐらいでいいた写真の中でもかなり上位に入る気持ち悪い写真の 1枚なんですよ。 最後今から見せていただいたやつがはい。 はい。ちょっと、ま、お話自体が長めにはなっちゃうんですけど、え、この写真を頂いたのが今から 1ヶ月半に2枠2ヶ月ぐらい前なんです。 最近なんすね。 最近です。あの、お店に来られた30代の 男性の方が、あの、ま、ご本人もかなり 心霊オカルトが大好きで、え、自分1人で こう、ま、心霊スポット行ったりとか、え 、もうそれこそ怪談、え、いろんな YouTube見られたりとか、え、 心霊スポットのYouTube見られたり とかでかなり好きな方なんですよ。で、物 を集めたりもしてるんです。個人で。で、 その、ま、延長戦場で心霊写真もいっぱい 好きだから集めてるっていう。で、川口 さんも心霊写真たくさん持ってますよねっ て。 あ、でもこれ今僕が持ってる写真全部あげちゃったらそれもそれでなんかつまんないから僕がここの来店したお店に来た時に川口さんがちょうどいらっしゃったら毎回 1 枚ずつ写真を差し上げますっていうちょっとゲーム線も出してくださって でありがとうございますなんて言ってまずじゃあこの 1 枚目差し上げますって言ったま写真のお話なんですけども うん えお友達の女性の方がえまあ何年か前 78 年ぐらい前って言ってましたかねえま、ま、 AさんにしときますけどもこそのAさんが 、え、当時仲の良かった友達6人ぐらいと 、ま、ご飯食べてたんですって。で、夏頃 ですよ。ご飯食べて、その友達の中の1人 が夏心霊スポット行こうよ。でもこのA さん自身はすごい怖いのとか、ま、階段と か苦手なんで、私は絶対心霊スポット なんて行かないよってずっと断ってたん ですけど、やっぱりね、このみんなのこの ノりとかもあってか大丈夫大丈夫。 子供人数で行けば全然怖くないからなんて言って、もう仲理やりですよ。その関東にあるものすごく有名な、ま、ホテルの廃墟に行ったんですね。 うん。はい。 で、そこに行って、え、ま、そこってのは 1回部分、2 回部分があるんですけど、まず1 回部分をね、探索する時にもうみんな体を寄せ合ってこう探索始めるんですよね。うん。 ただもちろん探索はするんですけど、その幽霊を見るとか何かこう会現象が起きるってのはなかったんで、え、 2 階に上がった瞬間にもう男友達が何人かがもう先に部屋に隠れて自分たちを脅かしてくるっていう。うん。 もうやめてよなんて言つ、え、もうみんなちょっと慣れてきたんでしょうね。え、自分以外の女の子たちも、え、写真を撮ったりとかしてる。でも自分がね、もう早くここから出たいななんて思ってたらその友達の中の 1人が えいちゃんせっかく来たんだからさ。 この心霊スポットの写真撮っときなよ。 うん。うん。うん。 え、でもやだよ。そんなんでもし心霊写真とか撮れちゃったら私自分のカメラロールにそんな写真入れたくないもんて。いいじゃん。いいじゃん。どうせ映んないんだからさ。 1 枚ぐらい取っときなよって。ま、それもね、強引にその言われたんで、あ、分かった、わかったって言うても本当適当にそこら辺の廃墟の写真を 2、3枚ぐらい撮ったんですって。 で、そこから帰ってくるんですよ。 うん。 で、帰ってきてからやっぱり会り始めるんですよね。 うん。で、このAさんってのはずっと今 まで霊感なんてもちろんなかったんで、 会元ともう何もこう感じたこともなかった のがその日ま、家に帰ってきたその夜です よ。帰ってきて自分のね、ベッドでこう 寝ようとしてたら自分のベッドの横 フローリングをペタペタ2、3歩ぐらい 歩くような音が聞こえるって。 最初もちろん臨人の生活音なのかなと思って気にしてなかったのがこれが 23 日ぐらい続いてくとだんだんそのペタッペタって音が すごく鮮明に残ってくるんですよね。ああ、自分のベッドの横に散歩だけ人が歩いてるなって。 うん。 隣の人の生活音でこんなに臨場感音聞こえないよな。で、え、ある日の夜はこう夜喉が乾いたんですかね。 え、冷蔵庫のとこ行って冷蔵庫の扉をバッて開けて飲み物を取ってね、喉階段で飲み物飲んで冷蔵庫の扉をバンって閉めた瞬間に冷蔵庫の後ろから人が覗いてるっていう映像が頭に入ってくるんです。 うん。 で、その冷蔵庫の後ろってのがこう数cm の隙間なんで人なんてもちろん入れるわけないんですよ。 いや、これはあのスポットに行ったからだよな。絶対なんか変なのついてきてるよなって。 ま、考えたくはないけど、ま、こういうことが自分で起こり得るはずないのに、そんなこと続いてるってことは絶対なんかついてきてるよってことをそのお店に来た男性に相談してたんです。 うん。 あの、友達と変な心霊スポット行ってからさ、家で変なことが起こっててどうしたらいいかな?いや、それはもう、ま、俺もお払いはできないから、ま、アドバイスできるとしたら、まあ、どこかいいところにお払い行った方がいいんじゃないかって。 ああ、そうだよね。ま、その日はそれでやっぱりね、特に解決もしないま時間は過ぎていくんですよね。で、何日かしてこの A さん夜また寝てるとパッて目が覚めるんです。あ、から縛りに合ってる。 うん。 でも意外と冷静だったって言うんですよね。う、自分のね、眼球をこう自分の部屋の中ぐるぐるっと確認していくとだんだんこう目が慣れてきてからかあ、あそこに何があるな、何があるなって。 ただその確認した時にね、その自分の部屋 の中に何か変なものがいるとかってのは 感じなかったんですって。あ、ただ暗い だけだな。あ、よかったよかった。この ままこれ悲縛りっていうのは自分の脳が 起きてて体が寝てるだけの状態だよな。 これまた目閉じたら明日の朝になってる だろうなと思ってふ目閉じた瞬間に誰かに まをグって開けられるんです。 うわあ。自分のね、こう天井が目店に入ってくるんですけど、自分の枕、頭の上に何か黒いが立ってるっていうんですよ。それがぐーっと自分の方に近づいてきて、自分の頭耳をね、ぐーっと押さえ付けるってんですよ。何かわかんないんですけど、おそらくね、指のようなものなんですかね。自分の耳の中にぐーって入れてきて、それが頭がすごく痛くなったっていうですよ。 うん。 で、痛くなって、痛くなって意識が飛んでしまって気がついたら次の日の朝になってたっていうんです。で、いや、これはさすがにもう普通じゃないし、あれはこれ夢とかでもないしな。これどうしたらいいかなってのをまたこうその男性の方に相談してたら、え、どこどこの、え、神社さんが、ま、払い行くにはいんじゃないかてことで、ま、調べて教えてあげた。あ、じゃあ早速次の休みにでも行ってくるよ。 で、ただその日の夜中なんですよ、 2時半とかね、2時40 分ぐらい。この女性の、ま、 A さんから男性の方に電話がかかってきたって言うんですよ。 うん。うん。うん。 もうこんな時間になんだよと思いつつ、ま、ピって出るとシーね、ずっと後ろでシャワーの音が聞こえるって言うんです。 うん。あ、どうしたの?なんか間違いか? お前風呂入ってんのか?てずっとシーって シャワーの音が聞こえて大丈夫か?どうし たんだ?しゃーって言って、そのね、 シャワーの音が何分か流れた後にそのA さんの声で 天井 顔って言ってプツって電話切られるんです 。はい。で、えと思ってなんか気持ち悪い なと思ってすぐ折り返すんですけど、ま、 電話に出ない。その何分か後にそのAさん 側から1枚の写真が送られてきたって言う んですけど、ま、天井買おう言われてるん で、え、なんか映ってんのかなと思って、 もう一見してね、そのああ、心霊スポット の廃墟だっての分かる写真ですって。うん 。で、天井付近を見てみると天井のね、 ボコボコ穴の中の1番手前の穴から何かが 除いてるんですよね。その写真をちょっと 見ていただきたいなと思うんですけども。 なるほど。はい。 これがですね、あの、本当ちょっと気持ちの悪いお写真でしてなんかこっちになりますね。 あ、上の方に赤丸していただきましたがあ、これはぶさん、これな、え、これは、これは何でしょうか? これ大きくするたびに違うものに見えますね。 うん。 最初男の人に見えたり、次に大きくするとなんか頭蓋骨に見えたり、おばさんがこう張ってきてるように見えたり。 これちなみにあのその男性の方が調べたらこの廃墟の建物自体、 あのこれ最初断熱剤かなと思ったんですって。だから断熱剤なのかなと思ったそうなんですけどうん。 断熱剤使われてない建物なんですと。 ここは何か人とかっていうとこ、 えっと、女性がちょっと、ま、お亡くなりで息されてしまったとかで、そこから人が結構集まってきちゃって、 ま、その女性以外のものもいっぱい集まってくる 場所なのかなって。 うん。 あれなんか、ま、さっきとなんか全また顔変わった気がするけど、なんか見るたびに、 大きくするたびに違うのがいる見えるっていうのは それだけそこにね、多が多いんでしょうね。 ほ、ここでも有やっぱ心霊スポトなんですね。 はい。 ま、確かにそうだろうな。ここたくさんいるんだろうね。 はい。そうなんですよ。 なんかまた顔違った気がする。 うん。これだから僕も霊感ないとは自分で思うんですけど、この写真をだくってなった時になんかやっぱりあの本当にやばそうだなって思う写真の時って体にちょっと変化出るんですよ。 うん。うん。うん。 自分の中でもなんか取り肌が立ってしまったりとか、あ、この写真なんかあんまもらうのなんかちょっとやだなとかっていう基本的には頂いてどっかで紹介させてもらうってのがやっぱりありがたいんですけどの中のやっぱり 1枚で でここの天井に移ってる人はついてきた人とまた別な感じがしますね。 そう。へえ。 ただここの廃墟で はい。 女性の方を何かしようとした方が、その男の方が 似てたっていう理由でついてきたんですよね。 うん。 で、だからその方からするとまだ生きてたのかいみたいな うん。 うん。ていう感じでまだ嫌がらせするんじゃないかなとは思いますね。 まあ、上から見てる感じしますもんね。 というはい。今度何もないんですね。 これで最、あの、この後はあの、えっとね、風呂場の、え、上に換気線みたいなのがあって、そこがこうバコっと外せるタイプなんですって。はい。 で、お払い行ったか行ったまでかその男性から聞けなかったんですけど、そのバコ勝手に外されてることがあるんですって。 これ自分で外した覚えがないのにそこが勝手にこうちょっとずれたりしてるから うん。 なんかこう天井とリンクしてしまってその子本人はすごく怖かった とは言ってたんですけど、ま、それ以降の話は特にこの男線からも聞けてないんでおそらく特に大事には至ってないとは でもその天井が外されてるのは人的なものもあるからダブルで怖い。怖いですね。 そう、そう、そう、そう、そう。お化けが動かすよりね、忍び込んだ人が動かす率のが高かったりはするので。うん。うん。なるほど。 怖いですね、全体的に。 という心霊6戦でございました。 ありがとうござい、 ありがとうございました。 あの、でも今回ね、あの、お聞きしましたらそのお会談巡りを見てくださっ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 で、特にそのチャンス大さんの会なんかが聞いてる。 そう。僕はあの、そういうのは見るのは好きよ。 聞くは怖がりなのよ。 あ、怖。 怖がりなのよ。 で、あの、だから霊感とかは そういうのはないんです。 ないですよね。だって深川さん、もうふっくんって言ったらもう僕からしも楽しい人感があるはずがないじゃない。一 番そういうのあいなんですけどでもそんな深川さんでもちょっとこのうん。 不思議だなっていう話があるってことで 怖かったなあっていう話。 ちょっとそれで それいいのって言うからそれでもいいですと思って。 いや、是非聞かせていただきたいんですよ。 ああ、そうか。 じゃあ、その、ま、霊感とかそういうことが見えるとかいうことではないんですけども、怖かった話ね。 はい。 僕は30 なぼのぐらいの時ですね。 はい。 ほで旅番組があるっていうことで、あの、場所がちょっと潤覚えなんだけど、北関東とかあっちのもしかしたら福島とかあの辺ぐらいまで俺自装で俺の車で行ってるから。 うん。 そこら辺の限度結構4時間とか3時間とか そこら辺の北関東とかちょっと東北の方と かあっちの方なんですよ。 これでマネージャーとスタイリストの人を乗っけて、え、前の仕事の都合で、えっと、前乗りしなきゃいけなくて、次の日の朝一からだってことで、それが向こうに着くのは 12時ぐらいとか11 時半とか結構遅い時に宿に入ると。でも それをマネージャーさんと下さんを載せてふさんが運転していく。 俺が運転が好きだから すごいっすね。 俺の車で運転したいのよ、 自分の。 あ、はいはいはい。 だからマネージャーにも運転させられ、俺の車で行ったっていう思いでかなり遠かったから福島かな、もしかしたらあっちの方かな。ほでまあまあの宿通ってありますんでってなんかそして行ったらもう真っcっ暗なもう山の中のもう街灯もないような温泉地っぽいのかな?温泉宿みたいな大きなそこだったんですよ。あ、ここだ、ここだ。 うん。ほで、ま、ちょっとコンビニでお 弁当とちょっとあのビールかなんか買って 、え、ちょっと宿で夜ご飯で食べようね なんて話で、それでそこのすごくこう日本 の家というか、え、和風のもう昔からある ような旅館、大きな旅館ですいませんね。 チェックインがそんな遅くも真っ暗ですよ 。はい。で、ま、僕ら行くのは知ってたん で、そしたら女将が初老の女将が出てきて 、あ、待ってましたよてすいません おさん、こんな遅くにあ、いいんですよ。 じゃあ部屋案内しますねって言って玄関はついてたんだけど長いこう真っ暗な真っすぐな廊下があって そこを ちょっとずつ電気つけていくのよ。勝ちま多分真っ暗にしてたからだね。 スイッチがいっぱいあったんだね。で、赤銃がさーっと引いてあって へえ。 すごい長いの。ほんでカチ で10歩15 歩ぐらいあるとまた次のとカチ。 そしてこっち側に鎧い物とか ああ、 和風の人形、あのよく大きく人形、髪の毛の大きく人形とかザワの着物の 日本人形ですね。 日本人形っていうかあいうのとかはい。 うん。なんかこう刀とかなんか昔の骨董日みたいなのがずらーっと並んでて それも電気つけるたびにこう見えてくる。 そうなんですよ。赤絨毯なんですよ。 はい。 かなり長いんですよ。多分 20 ぐらいあったような気がすんだよな。あ、勝ち怖。 怖と思いながら ね、ちょっと怖いじゃないですか。 お母さん、こちらです。1 番広い部屋なんですよって言って はい。 案内されたすごい広い豪華な うん。 うん。もうな、何十条あるような、え、こんなスイートルーム的な。 へえ。 わあ、お母さん特別にすいません。ありがとうございます。 つって、じゃあ俺の部屋で飯と乾杯しようって言って、ま、ご飯食べながらバカっぱなしながらで、外わあ、なんか川の音聞こえるけど真っ暗で見えねえなんて、明日景色綺麗だろうなんて。うん。 え、ご飯食べてビール飲んで、じゃあそろそろ寝ようかつって。で、じゃあ他のあの部屋に 2 人は帰って、俺はじゃあじゃねえよって布団んでそしたら はい。 話はよく聞いてたことはあったけども、悲縛りっていうのに初めてあったわけ。 初めてなんすね。 話は怖い話好きだからさ、そういうの聞くじゃない。動かないって。 はい。はい。 で、目開けたら白い人がいたとか。 うん。うん。うん。 で、うわ、これが悲縛りだと思う。初めてだってでこう見たら白い髪の毛長いあの女の人。 うわ、言ってる通りやっぱ白い幽霊なんだろうなて怖と思ってあっと目つって怖い怖い怖い怖いって思ってるうちに寝ちゃったんだよね。 うん。 で、あって朝になって はい。 やべえ。俺昨日悲縛りあった。初めてだ。 うわ、白い女の人だ。 多分着物だったと思うよ。ドレスっていうイメージないから。 髪の長い怖い顔ではない。 でも笑ってもないし 無表情。 うん。 うわ、これはちょっとやあ、怖かったってテンション 1人で朝上が上がり倒して はい。 ほであの朝食会場に行ったわけですよ。 はい。はい。はい。 でななちょマネージャーとその女のスタイリ昨日さ俺さ初めて金縛り会っちゃってさ、あの白いさ髪の毛長い人がにぐっと上乗っからんだよ。 でもあれ夢なのかな?俺目怖くて目開けらないでそのまま寝て目あの気がついたら朝だったんだよねって言ったら 2人が はい。 やっぱりねっていうわけ。 やっぱりね、 やっぱりねってそいつら2 人霊感があるやつなのよく へえ ね。見えたとかなんだか言ってた。そんなお前ふざけんなよって俺は信じてないことやっぱりねって。ええってやっぱりねってなんだよて。 いや、私たち深君の部屋でご飯食べてた時 にもうちゃん見えてたからて。ええて、女 の人でしょ?怖がって1人で寝ないって またね、騒ぎ出すから2人でもう黙っとこ うって。あそこにいたよってずっといたん だよって。嘘だねってゾーンとしてすご。 いや、やっぱりね。マネージャーさんも マネージャーもそのスタイリストの女の子も本当にずっともう見える見えるって例の話をしてるのよ、よく 2人でお前らふざけんねよって そんな言いわけねえじゃねえかって言ってたのほそしたらあの女長さん来て はい こうお茶にこうよってくれたりや昨日あれなんですよと僕金縛りあってあああそこの部屋ねそこの部屋はねって 分かってた ほ もう宿の人もそんな感じ 誰なんすかね。だからその深川さんが霊感なくってこれだけ明るい人だから深川さんだったらまあ大丈夫だろうってことでま それが強かったのかもね。 その 金縛り のこのその女性が ここで朝見たの川がねこう流れてまあまあそんな大きくもない狭くもない川がこう宿のこっち側にドーンって当たってこう流れてるここの角部屋のあの部屋だったんですよ。意外となんかそういうのもあるなんて聞いて あの川の流れのところにあのあるとやっぱいろんなものが流れてくるっていうね。 あそこにちょっとドーンって当たったからとか言ってたのかな?なんかそんなような はいはいはいはいはいはい。 でも俺はそれのうん、霊感とかないけども、ま、金縛りって夢なのかなと思ってたの。でもやっぱりねって 2 人ともいたよずっとって言うし、その宿の下、あ、あの部屋はねって言うし、俺もそういう体験ができるんだっていうかしちゃったんだって。 てなるとね、やっぱりもうそれはそうだという風に もう言わざるを得ないすもんね。 うん。ちょっと信じるようになったそっから。 あ、もすごいのがそれだけ経験してなかった深川さんでさえ経験しちゃう部屋なんで こんなのままさに原田竜二さんとかに教えてあげたいすよね。 あの方はもう経験したいけど経験できない。 あ、できないの? そうなんですって。 あ、見るんじゃなくて 全然もう ええ、 見れないって言って。 俺ね、そう言われたらね、原田竜二さんじゃなくてね、矢ぐちゃんの元旦那の、 え、中村正也。 正や也や君。せの高い。 はい。 ね、 なんでそこは近づいたのか覚え出したかわかんないけど、あの人だと俺も離婚して、あの人も離婚されたじゃない。 はい。はい。 で、2 人で初めてシングルのクリスマスイブの夜にマネージャーに 1 人じゃ寂しいからクリスマスイブに仕事入れろて言ったら 2 人で岩手県の方に座敷わしを見に行くっていうロケを 仕事なんですか?それ お互いクリスマスイブにね、 ま、幸せをね、ちょっとね、 うん。そう、そう。幸せもね、いいこと起こるっていうし はいはいはい。 イブまね、遊んでらんないじゃない。別れたばっかりが。 はい。はい。はい。はい。ほで寂しく2 人でまあまあ色々あるわな人生とか言いながらふさんあの先にあのお風呂入ってきてください。意外とちっちゃいところで うん。 これで風呂場行ってじゃあ先に俺いいねいいっつってハリこと追ったら急に携帯が鳴り出して はい。 ピロンピロンなんだ 見たら深はクリスマスイブ 1人で寂しいんだろう。 今我が家に早み言うと松本が来てるからお前ももしよければ家近いことだし来ればいいじゃないかってくんから大た。 ええ、 ええ、大変だ、大変だて言ったらスフみんな、あ、あの、みんな来て。 はい。 どうした?出ましたか?さらし出ましたか?くからクリスマスイブのなんか寂しいからって誘いが来た。そうです。このもう座敷わしが出たと思いましたよ。 やくが出たんですね。 薬初めて誘ってくれたから俺は嬉しくて。 初めてなんすか? そうですよ。でもそこでは早ゆさんと と松本ゆちゃんとだほら秀ちゃんがいるじゃない。そこ同期じゃない。 だから約でやってるんだって。 でふの話になったんだね。最近あいつに離婚してクリスマス多分イブでひ一見屋で 1 人で寂しく過ごしてから呼んでやろうぜって。それまさか らヤグっちゃんの元旦那寂しくないって言うんだよ。 いや、でもね、本当に東北の方でね、座敷を探すのきをしてたっていうね。それお伝えしました。 役八丸さんには。 あ、うん。あの、 こういうロケやってるんだ。 こういうやってるって。 それどんな返事で? 頑張るよ。 スタッフはいけないっていうんだ。 そうですよね。あそこね、いろんなことがね、 そう、起きてるって言うんですか?でもね、そういうおもちゃがいっぱい置いてあるんですよ。俺のおもちゃかな。 お客さんが置いていくおもちゃがいっぱい部屋に はい。 そしたらね、電動のね、電池入れるね、犬がいるでしょ。あれがワンワンって泣き始めたよ。 はい。ほんほ。 あとこう神風船、上風船がふわっとこう風もないのにあ、パチパチパチパチって。 あ、じゃ、やっぱいたんじゃないか。 あれはこうオーブみたいなのは見えなかったけど ああ、 ワンワンって。 いや、すごい。そんなそこで八まさんからの LINE っていうタイミングもまた面白そうですよ。 それは大変なことじゃないですか? 渋が期待っていうやっぱりこうね。 うん。やっぱりね。 うん。 やっぱ同期うん。なんかこう同期の桜というかさ はい。よしろ ね。一緒に青春をあ、でもヤックはね、そういえば出たって言った事件あった。な んすか?出たっていう。 お化けが、 え、 ホテルに泊まりてコンサートかなとまり行って、大阪の ABC 放送ってあるでしょ?朝日放送。あれも昔の朝日放送の時代ね。 ええ、 まだ僕らが、え、10 代の頃のその前に反対側にあったんですよ。 そこが出る、出るって。 へえ。 あの、大阪の はい。 その吉本の人とかみんなあのにで有名だったそこに泊まることになったんですよ、僕らが。で、出る、出るって言われたって別に平気だよ、俺はってことじゃ。で、夜中にぐらいにシーンとしてた。 うわあ、ダンダ出たって役ま廊下で大騒ぎしてきて、ま、そのワンフルはみんなバンドたちと貸ち切りなので ほんでどうしたって出た出たって女のお化けが出た出たって大騒ぎしててええ、 もう部屋変えてくれもう寝れないって言って部屋変えてもらってたっていうのは え、本当に出るんだねって。 ただやっぱりね、あの、よく言われるのがそのコンサートとかツアーとかでいいろんな各地に全国ホテル行くから、 ま、霊感とかあったりする人は大変だとかって言いますけど。 そう、やっぱホテルが多いよね。俺あの GT 選手権っていう車のレースのレポートやってたことがあるんですよ。 はいはいはい。 ほれで全国こうツ話で回るんですけど、ほれでみんなでご飯食べてたら今日ふっくんたちのまるホテル出るよって言われてええとか言ってまでも俺へ平気へ平へとでもあそこはみんなあの出るって夢だからレーサーたちは睡眠が大事だからあそこの方で止まんないんだよ。 ええ ええとか言ってでもまあまあそうなんだでま帰ったんですよ。そしたら知り合いのレースクイーンの子が はい。たまたま一緒で来て 電話かかってきて はい ふカ君ちょっと私怖くて出れないから深くの部屋行っていい?部屋来る逆なんこれ? ちょっとなんかそう思っちゃいます。 はいはいはい。い や、いいよいよ。来なよてちょっと怖くて 1 人じゃ寝れないくてってでまなきなってまあまあちょっとなんか飲んだりした。で、まあまあ明日も早いからとりあえず寝とかなきゃねなんつってもいいよ。止まってけばいいじゃないなんつって。 ね、じゃあいいよ。俺隣に寝た。何もしないから何もしないからって言いながら寝ようと思ったら本当に怖いと本当にその霊感がある子で本当に怖くてもうもうそれどころじゃないとできなかったって話。 何の話してんですか? できなかった話。できなかった。 できなかったて話。 本当に怖かった。霊感も霊感があって本当にここ怖いて。 いろんな話ありますけどできなかったって話。 その流れでね、まあま早いから何もしないから何もしないからって言ってそっからがあれじゃないですか? 勝負じゃないですか? 大丈夫大丈夫とか言 でも本当に 変わらないすね。本当に できなかった。 ずっとこのできなかったって話じゃないですよ。本当に もうずっと面白いんですけど。ちょ、あのなんか深川さんが はい。うん。 ちょっとこれなんすかね。 あの、スタクさんの方がいいんな取材をさせていただいた時に はい。なんかあるものが怖いっていう話を聞きまして はい。 そう、そう。怖いものある。 巨大な仏像が怖いっていう あのね、挙恐怖症っていうんだ。調べた。 なんか実際あるんですね。そういうのが 調べたら出てきちゃうの。 あのね、とにかくね、大きい仏像とか例えば意外と身近で言うと、あの神社とか行くとこの門のとこに仁王様とかがこう立ってる はいはいはいはい ところ通っていくじゃない?仁王様大きいじゃない?結構 大きいですね。はい。3m とかああいうのが怖かったりとか。 ええ、 あと牛大物で行くドーンって高速のとこってい、これが見えるところのマンションとか家やだよなって。 あえ とかあっちの横浜とかあっちの神奈川の方かな。白い観音様の大きいのがいるでしょ。 ああ、はいはいはいはいはい。 顔がこういうあれがニョキーと急に出てことか。 え、あの、例えば奈良の大物とか、 奈良の大物も意外と、あ、得意じゃないな。でかすぎて。 え、それはその仏像全般が苦手ってわけではなくって、大きい仏像が苦手ってことなんですか? 小さい仏像も好きなのよ。小さいって結構あるじゃん。 ふんふんふん。 よく奈良とか京都と行ってアドとか見に行ったりとか するのは好きなのよ。なんか興味があるのよ。 聞かれるものがあるのよ。 ええ。 だけど怖いですよ。怖いっちゃ怖い。 でもやっぱりでかいのはもう でかいのはとにかく怖いな。 これずっとなんすか? 昔から子供の頃からかもしれない。 で、なんかそういう、ま、あの、ま、ちょっとそういう人たって結構、ま、実際そう名前で言われてる。 でもほらよくさうんと棚夕端とか何かお祭りとかなんかでかいもの作って雪例えば雪祭りとか はいはいはいはい ああいうでかいものも結構怖かったりする あの龍の はいはいはいはいはい ドラゴンのなんか作り物とか例えばあったですじゃ うんすねああいうの怖いんですよ 確かにそのま省恐怖症とか兵書恐怖症とかあります恐 があるじゃないですか。で、もちろんなんかそういうのっていうのは何か自分が忘れているトラウマが原因とかもあるらしいんですけど、あの僕以前ある番組であのお笑い芸人の金太郎ちゃんているじゃないですか。 で、金太郎さんってめちゃくちゃ 兵書恐怖症なんすよ。 ああ。ま、兵書プラス暗所暗い ところがダメだって言ってて、で、それを、ま、一緒になんか、あの、あ、 催眠術かなんかでその対抗催眠って言って、 ま、自分のその子供時代でさらにと前世みたいなことでこうね、見られるってとこでやってもらった時に 前世でなんかちょっとこう海外だったんですけどやっぱその地下ろに 閉じ込められていた ていう前世があったから未だにそれが多分すごく怖いことが分かったりしたんです。はい。はい。 っていう感じですね。やっぱりこれ深さん巨大な仏道がね、ま、異様にこう怖いってことは 何かあるんじゃないかとことで今回 赤シックリーダー うん。 裕子さん。 裕子さんすごい方ですよね。 え、 はい。もうね、数々、ま、そういった方たちのね、ま、ものを見まして、 ま、解決にね。 怖いな。 俺1人で今日1人で でもあれなんだよ。最近引っ越したらさ、マシ引っ越したんだよ。 1 軒を売って。 え、はい。 そしたら隣のさ、部屋がさ、土香りの部屋だったんだよ。も奥さんの そんなことある? 偶然だぞ。 何百世帯ってある?そんなマンションにはなってそれをびっくりしたのよ。多分ま違う会なんて思って、ま、いいんじゃないなんて娘と住んでるからさ。で、じゃあ不動さんに言ったらそ、元さんの隣の部屋よ。それって本当偶然です。 偶然なんだよ。そんなことある? あの、ちょっとごめんなさいね。 本当にあのそれもだからもう結局ね、もうやっぱりもうすごくご縁が あのね、老剣をずっと犬でを預かったり預けたりする中なわけとかも でも最後の一緒にあのまだあの結婚してる時に買った 18 歳の老剣がの介護でやってそれをやっててそこで引っ越してすぐにその老剣がなくなった。 ああ。 だからみんなで家族仲良くね、え、して私を見とってねって多分その犬がやったんじゃないかなって。そういうのもなんかあるじゃない。 あります。あります。はい。 動物のあれって。 そうですね。 そういうご縁かなんて。 うん。 ただ、あの、本当にね、これ、あの、奥様目線で考えた時に奥様からしたら、あの、いや、この人もしかしたら全部調べて隣にもう 1 回引っ越してきたんじゃないかなとかっていう一人 て思われたりしてもちょっとね。 いやいや、でもあの 偶然なんすよ。 偶然だったの本当に不動産屋さんに 言ってもそれぐらいのやっぱご縁なんすよね。 そういうことなんだよ。 ワンちゃんね。 ワンちゃんもね、あるし。 はい。 え、巨大な物騒が怖いということで、え、赤リーダーゆ子さんに はい。 深川さんのリーディング行ってもらいました。 というわけで、え、今回はそのまま読み上げさせてもらいます。 うん。やだな。怖いな、なんか。はい、どうぞ。 リーディングの中で浮かび上がってきたのは深川さんの過去、ま、過去生ですねの 1つに町時代の ある寺員で修行をしていた幼い僧侶のお姿が見えました。 ほう。 深川さん過去ね、過去性があった中で 1 つ村町時代お寺で修行していた幼い僧侶っていう過去性があるんじゃないかっていう 一級さんみたいなもんでしょ。 一級さんみたいなもん。 あ、まさにそうですよね。 ちっちゃいな。 はい。 うん。 本来であれば上司として成長するはずの身分を持ってお生まれになったんですが、戦で破れたことによりわずか 56歳の幼さで出荷を良儀なくされ うん。 突然の別れ、環境の変化、自分の意思ではどうにもできぬ状況。 うん。 幼い心にはあまりに大きな負荷であり、寺のお道に鎮大な仏像は守りの象徴ではなくうことができない経緯 逃れられない運命として深く焼きついたように感じられます。 え、また子供であった深川さんは年上の僧侶たちから嫉妬や厳しい視線を向けられ バツのように大仏の前に 1 人取り残されるという場面も見えました。 その時に味わった孤独緊張が巨大な仏像への恐怖として今世の感覚に残っているのではと思われます。 ほお 仏像じゃなかったとしてもよくお寺の本道行く時があるじゃない。 はい。 ね。 そういう放事もそうだし、え、番組とかでもあそこはちょっとね、すごくあの特別な空間的なのはすごくある。あ、 怖いまでは言わないけどもでも心の奥なんか怖いって言ってしまったらダメじゃない? そういうところて神様もいるし。 だけど実は 意外と怖い。あそこは1 人ではいられない。確かに。 うん。 それでもそう言われてみそうかもよ。 仏像のこともそうだし、そういうあの空気、本道のあの空気だもんは違ったけれども、そういったもう数気な運命でもうその状況にね、置かれたっていうこと。 1 人ぼっちでね。 そうです。その象徴があの仏像であり、 温道でありっていう ことなんじゃないのか。 で、その過去生では僧侶として静かに行きながらもう うん。12歳から13 歳ほどで疫病のようなものにかかり短い障害を閉じているようです。 へえ。 大物はそのギュッと張り詰めた緊張の象徴として心に刻まれたのでしょう。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 確かにね。ありがたいっていうこうやってあの気持ちはあったりするのよ。京都で嵐山で撮影がない日なんて意外と 1人で行って行ってみたくなるとか。 はい。 このそういうところのあのいっぱいこう何百体ってあるこのお自蔵さんがあるところとかあるじゃない。 1 人だよ。 行きたくなるのよ。 ええ なんかね。 はい。はい。 あとはあそこのほら荒野さんで撮影があった時もちょっとおかしなテンションになった時があった。山下清の番組あるでしょ。 はいはいはいはい。 僕はおにぎり欲しいんだな。あれゲストの時に荒野さんの祝望に泊まったのよ。 あれはすごくテンションおかしいなことになって だってやっぱりもしかしたら過去僧侶としてそれで思い出した荒野さん 荒野さんは何度か言ってるけどあそこはもう空気が違うなっていうのも分かるし 特別なあところっていうのは分かる はあ うわあ合ってるな あのこれからについても書いてあります えこれからどうしたらいいか リーディングの最後に過去現在へと続く 1本の大きな道が見えましたそれは過去 の経験と今世の歩みが 1 つに統合され、新たな流れが開けていく象徴のように感じられます。 ほう。 これまで積み重ねてこられたご経験や精神性がこれからます豊かな形で鼻開いていく。 そんな未来の動きが見えてきます。 いいじゃないですか。 なんかこうぐーっと過去生から現在なんかこう繋がって 1本の大きな道がこう見えてるっていう。 これ俺で完暦になったのよ。 あ、 ついこないだ。 そうですか。 それで気持ちも全部バッて変わって引っ越しもしたでしょ。それをまあまあ完暦ってことも引っ越しして断捨りも全部して就活って意味で引っ越ししてほれで子供たちもみんなもうあの仕事について薄ったしね。俺は肩のなんかね、全部降りて はい。 もう楽になったの。 いや、だからすごい当たってるというか、 まさにこう人生第2章じゃないですかも。 そう。あともうこっからもう自分の好きなことをやればいいと。 お仕事もま、好きな仕事しかしないし。 はい。 もうそういう感じになったんですよ。あの、マインドが。 ええ、 すごい楽な。楽なんですよ。 なんか1 本道が見えてね。道が見えたのよ。 これまでの過去の経験と今世の歩みが統合されて新たな流れが開けていくって めちゃくちゃこれからまた楽しみですよね。 だっ今まで一生懸命いろんなことやったじゃない。 うん。 ね。 でも好きなこともやったしさ、仕事も一生懸命やったしさ、 もうこっからはさ ね、 好きな人と 離婚や、好きな人はいいよ。 あ、あの、え、誰がですか? 好きな人とじゃない。好きな人はもういいや。もう作らない。 あの、仕事も好きな人たちと ああ、好きな人たちと。 はい。 なんでそんな急びっくりしました?今なんか今 これまた彼女作った。また大変。 そういうことじゃなくっても仕事も好きな仕事もあと好きな仲間たちと てことですよね。 てなるとほらもしかしたら 渋が期待もうこれでもし 3 人がまた揃うなんて日があったら僕らたまんないですけどね。 ねよね。 面白いっすよね。 俺は今この考えでやってみたいよ。 でも踊れるか踊れないかったらまあえい大変な話頑張んなきゃね。 でもなんかやっぱりこういつかはさなんかさでも俺ら開催した時には再決成をあんまりする昔の人たちがしててあれかっこ悪いから俺たちすんのやめようぜっていう話でしてるのよ。 ああ でも意外とみんなするじゃん。 はい。 であれああいうの見ててあんまり俺らやめようぜっていうことで 24 の時やめてるからでも分からないじゃそんなこと今の年になって ちょごめんなさい。今聞いてびっくりした。 24でやめてよ。 そうです。22 ぐらいでもやめようぜ俺らって言ってまあまあまあまて待て待てそんなに色々あるんだからって解散できたのが 24の時か色々全国真ん中 てすごい短い期間なんすよね。 ね16歳からまドラマ1年やってるから でも24って でも当時アイドルってそんなにこの 30になったらうん アイドルって先輩たちいなかったんですよ。 うんうんうん。 だからそろそろやめとかなければっていうこともあったのかもね。 ああ、 状況見てそしたらその後みんなね、スマップにしろ、何にしろ、みんなもう 3040 になったってグループ組んでてえいんじゃん。いなんだよ。そういう後輩見たらさ、 3040 でね、嵐だって結構言ってるよ、もう。 そう。聞いてないよ、それっていうね。 聞いてないよ。いいよ。ずっとやっててよかったの。やっときゃよかったなって。平気なんだなんて。 だからこそ その3 人が一緒になってで、当時はもうかっこ悪いよなって言った。 かもしれないですけど、それが3 人が一緒になったらもう僕らがみんなその時の気持ちで青春蘇えるんですよ。 分かりますよ。それ皆さんに言われます。ですよね。 あ、皆さんにもうもいちいち言われます。 5 月5 日のデビュー記念日インスタとか書くじゃないですか。必ず書くんですよ。あとは 11月の19 日の解散記念日。それも必ず修学隊のネタで僕は、え、皆さんに対して、え、応援してくれたファンの皆さんに今までぜずっと続いてんですよ。 へえ。え、 だからそいろんなネタがあるんだけど、その 2 つは必ずやって。みんな言うのはもう私が生きてるうちにね、もう 3 人の姿見せてくれとかいちいち言われる。でもそれはみんな分かってますよ。俺だってやりてんだから。 そうなんです。 でもね、なんかトークショって言うとちょっとちょろいじゃん。 3 に集まってだ 1局2局歌わなきゃダめじゃん。 俺考えたのは元もああいうことになってほらこうねなんとかし金のなんかなのもらったりするのね送り人なんつってさ俺に送り人やってもらう本当にあいつできあいつでも本当修行で本当にちゃんとやったんだよ 行ったんだよ 本当のあの作りとして 役作りとしてやらせていただいたって あいつできるかやってもらおうと思って あいつもああいう芝居のああいうことしドラマとかさ あ 映画とお芝居だったらさ、3 人揃うつうのはどうかなと俺は思う。大好き。 これでちょっと状況がん、 なんか良さげだよ。なんて言ったら主題かなんか 3人で 入れればいいわけじゃん。 すご この考えいと。いや、いいと思います。たけど僕なんかが言っていけませんけど。 だ、誰かが言わ俺はこういうこういうとこで色ろんなとこで言っとかないと もうだってみんなもうあいつらもまだ来年か。 うん。そろそろあいつらも完暦か。俺より後だから。 ああ。 だ、完暦になったらあいつらも考えのやっぱりそろそろやっとかないと俺らもうあれだぞって後ねえからな。考え変わるから海田さん。 いや、楽しみます。はい。 和田明子さん被害者の会でよろしいですか? あのね、僕は3 人で暮らしてたんですよ。ぶにね。 3 人。はい。 20十歳まで ほ 画宿場ということで で、あのジャニさんの方じゃない画宿場だったんですよ。 うん。 そしたらあ子さんのお家の反対側のマンションなんですよ。 ほ、で、僕らよ、あこさんの番組よく出させてもらってたから番組もね、色々ね。 はい。 したら電話かかってくるわけですよ。 画宿所に。 ええ、 おい、渋き、今松ご飯を俺が作ったから食べ。分かりました。高速道路道渡って反対側 ね。行か、行かなきゃだめじゃないですか。いや、ま、ま、まあ、ま、はいはいはいはいはいはいはい。 行ってそれであ、すいません。じゃあお邪魔しますって。 おお。3 人ほら、座ってほら、俺が作ったな。まっ酒ご飯ね。ほで食ってるとし俺はちょっと麻雀やってくるからな。て言って麻雀部屋に行っちゃってお友達とね、出てこないの。 3人きりですよ。 はい。 そろそろ帰ろっかどうでも挨拶とあこさんどうもごさしたて言って 帰ってったっていう すごいすね。 そういう話ですね。 渋きって読むんすね。おしぎ 俺ご飯作ったからって。俺がって。ま、当時ですよね。はい。 私がで俺が真っサご飯作ったから食いで優しい気持ちでね俺まだ子供だったので はい。ああ、3 人でね、寂しいだろうと。 でも可愛からられてたんですね。 可愛かってもらいましたよ。 へえ。 すごい話ですよね。だから、あの、ま、芸能界が本当に元気というか そうですね。 10年代でしたからね。 え、だって同期とか、 え、もうすごいもうダイスターばかりです。 同期はだから秋な。 そうですねと同じ秋なきんキョんは早ゆ、松本とかさ、 あの辺と堀ちみちゃん。 ただなんかその話聞くとあの当時の皆さんって仲いいっす。 仲いいんですよ。だからでもマネージャーはガード硬いじゃないです。 はいはいはいはい。 ね、女の子のマネージャーは渋きにね、近づくなと。 え、 喋っちゃだめだって言わんですから。 深川さん結構悪かったんじゃないかなって。 悪かないですよ。 あ、そうなんすか。 適当っていうか、いい加減っていうかわやってるっていう関係なしで。 で、裏側でもみんな仲いいわけですよね。 裏側はまあまあなんか悪くはないですよ。殴り合はしてないですからね。 でも3 人ずっと一緒にいたらさ、同じとこに住んで 移動も一緒だし なんかやっぱそういうのあるじゃないですか。漫才さんでも。 そうですよね。 ああ、多少はやっぱり役丸とはあったよね。 へえ。 元きと俺がじゃあチェッカーズとかキッカー工事がえ、 18歳の時にこうデビューしてきて じゃあチェッカーズの あの画宿所に7 人で住んでるから遊び行こうぜ。もう元時って 楽しいじゃないですか。 ちょっと先輩だしね。色々話聞けて。そしたらある日がお前ら元気はちょっと来いよ。 お前なんでお前ライバルとあ 遊んでんだと。 ああ、 お前らな渋垣のファンをどれだけ奴らに持ってかれてんだっ て言い出した。 うん。 いいじゃん。別にあいつらかっこいいからみんなファンが流れるんだし楽しいから別にいいじゃねえかよっていうこの対立考え方です。 そうだったんすね。 意外と真面目というかね。 昔臭い君は 元さんと深さんだったんですね。 楽しいのは好きじゃない。は、18 歳だったらディスコ入れるじゃない。 ああ、その時代ですね。はいはいはい。 18話スコいいじゃない。 うん。 お酒とか飲まなければ。 で、その渋期待っていうのがその他のマネージャーさんからするとアイドルさせんなって感じになるんですか?そう。 そんなだって。 そう。もうそう。もう絶対に。だからこの電話番号交換とかはヒットスタジオの後ろとか いやあれで聞くんですけど。 マネージャーがいる前でみんなこうちょこう番号書いといてパッて渡す。 そうですよ。 だって携帯がないじゃない? ないですよね。 だから電話番組渡すしかないじゃない。 で、渡すのも本番中ってことですか? 渡、本番中しかマネージャーがいない時に渡すしかないじゃない。それで連絡は待たなきゃいけないという。でもね、悪い先輩がいてさ。 はい。 俺があの、その夜、 あの、向こう側の画宿所に遊び行った時あるんですよ。 はい。はい。はい。 違う人たちが住んでる方の、 え、 ほれでちょの子に電話しようと思って 先輩ね、先輩、先輩の部屋行って先輩ちょっと電話貸してください。ちょっと電話したいんでそしたらもういいよって言って日記末の電話 日記マスの電話ありましたね。マスの電話ね。あったでしょ? ありました。ありました。 で、電話喋って、今先輩の部屋にいると。ほで、先輩とかが買って はい。 ほんで、ま、じゃあねって言ったらその先輩、この電話覚えといてそいつに電話してデートしてやがって。 すげえ。 そういう記憶力があるあの先輩がんですよ。 先輩が。 先輩が 名前は 名前は 名前は 名前は言えませんよね。 ええ。 ええ。 ええ。 そうなんすね。 え、ひどいでしょ? ね、 面白い。 僕らの同期のアイドルの子にとは言ってないですよ。誰も えいやいや、 マジすか? は、俺18で免許取ったのよ。 はい。 で、初めて女子席に乗っけたろ。 マジすか? 俺一生言ってやろうと思っ こい。それ一生言えるでしょ。 ですね。 え、それってま、ま、お付き合いとかじゃなくってばもう仲良かったですね。 あのね、誰かの誕生日パーティー行ったら うん。 来てたの。 俺車で行ったんですよ。 はい。ええ。 おのも好きだったから。 16から。 はい。 ね、デビューから。はい。 で、あ、俺車で来てく送ってあげるよって言ったら すごい近くに住んでて青山やってて原宿かなか住んでた。 はい。はい。 で、すっごい近いじゃん。 はいはいはいはい。 そんな距離じゃしょうがないからいいとこがあると うん。 お場があると ほお その当時お小場っていうのはまだフジテレビもああいう風にないんです。梅立て地なんですよ。ただの だ夜何にも誰もいなくて運河の向こうに東京タワーとか東京の景色が見えて 98% ぐらい落とせる場所なんですよ。 いいっすね。 アイドルのデートコースはもう持ってこいなんですよ。 うん。 そこに連れてってドライブして うん。 あの、そこでちょっと話なんかしてで、もう 1回原宿まで送ってったっていうね。 でもあれだけ忙しいのに皆さんそうやって いや、それはもうね、会社が組んでくれたスケジュールに。 教習上はってことですね。 教習のスケジュールを組んでくれた。だから 1ヶ月で取れた。 ただその後ですよ。だからその仕事終わった後みんなその女性っていう時間よくありました。い やっとじゃないですか。お相手もだから 相手もだからそのい気ぐらいさっきの例えばそうやって本番中にマネージャーさんにバレないでこう電話を渡すわけじゃないですか。 電話するわけじゃないですか。デートってどうやってするんすか? うん。まず最初ね俺らも画宿中ま年だから会社が預かってるから まず最初1人暮らし下の堀ち恵に 堀プロの量だ量から抜けてじゃあクリスマスパーティーをやろうと。 へえ。へえ。 で、そっち女の子集めてこう俺ら 3人で行くから来た。 3人で行く。3 人で行って 仲いいな。はい。 まだ18歳だから。 あ、はいはいはい。 役丸の車と俺の車で元が乗っかってきたのかな。で、 2台で行って そしたら向こうにいおちゃんと はみゆとあとち恵みとあと誰だろう?もう 1人いたんですよ。もう それで番組やってくださいよ。本当。 そうなんですよ。 すごいメンバーすね。 さっき番組一緒にやってたあれじゃないですか。で、プレゼント持ってって ケンタッキーかなんか 買ったり女の子集め おいポテトにお前ちょっとお前塩かけない?だめだよ。ちえみと塩持ってこいつかけて食ったら砂糖なのよ。お前砂糖じゃねえかよ。お前そこまでホリチーやね。可いでしょ。ほ で俺の提案でま、クリスマスパーティーって言ったらミュージックが止まったらプレゼント交換。 あ、 中学生の乗りやからま。 はいはいはいはい。 ね、それをやり、じゃあ今度じゃあ、あの、レコードをかけてチークタイム大会をやろうじゃないかと ね。 ほんで女の子4人いるわけ。 あ、あとひ秀みちゃんだ。石川ひでみちゃん。 うわ、 それとち恵みと4人だ。 こうクラクして はい。 ね、ちょっとこうカチカチやれとか電気を ちょっとこうニスコにね。はい。はい。タイ、 チークタイムではいはいはい。明さんですね。はい。 照明さんやと。 で、俺はゆちゃんやったのかな? そん時はね。 いちゃんとじゃんけんで、あの、じゃんけんで、あの、あれを、ペアを組んだ。 ペア。はい。 それ裏表だ。知ってる?裏表。 裏表そんなことやってたんすね。 まだね、中学生上がったばっか。 で、松本さんと川さん。 え、そん時にペアになったのが役てペアになったら石川で見ちゃう ですね。 ほ、で、朝までやって、で、それでじゃあ 2 台に来てるからじゃあみんな送ってかなきゃいけない車をでいおちゃんとゆうちゃんを俺の車で元きとく。ほでやはひみちゃんを送ってった。 そっからできちゃった。ふ、それも結婚してるじゃないですか。っていう綺麗な流れ。 だからもう順愛でずっとその 2 人はね、青春でね、そういうなんて言うのかな。うん。ダメだとは言われてもなん、何かしてやっぱりそういうデートしたりとか うん。 そう女の子と遊んだりとかだから今のうん。アイドルの人たちいるじゃないですか。 はい。はい。はい。 今どうやってんのかなと。 そうですよね。 やらないわけがないじゃない。 そうですよね。 なんかそんとかとか色々いるじゃないですか。アイドル今すごい若いアイドル絶対その恋愛禁止とか言いながらも 絶対今の やり口があるんだよな。 絶対にやり口が今の令和のやり口があるはず。 さん本当にねずっと面白すぎてあの聞いてますけどずっと何の話してんですか?マジで。 寿司出したらだって今まで中学校高校生の人がコンサート来たのがあのちっちゃい 3歳4 歳の子供がコンサート来るようになりましたからね。お母さんとして。 あれみんなの歌っていうのに最初流れたんですよ。 あ、そうでしたっけ? 猫になる前に。 うん。うん。うん。それであれは僕が 19 歳の時にホテルの部屋でうちの渋学隊のベースの口にいたんです ね。渋が来てでラップがちょうど流行ってきたんです。 日本でニューヨークから来てランディ MC ってのがこれラップっていいなと音定取らなくてもいいし学音定取れないじゃないですか。 そんなことそんなことないです。 明のコンサートでラップを作ろうってことで俺 C 書くから曲って言ってでうまんでんだよお前もう 2 時だぞやるんだろう早く死かけよって言って僕がこのルームサビスで頼んだ寿司のあのネタのあ、じゃあ寿司の歌でいいやって言って作って次の日歌ったのがスタートなんです。 トロは中トロ肌味。 そう、お肌味。光りもがあいつ食ったんですよね。崩口が。はい。 で、ヤックが怪我してコンサート出れなくて 元きと2人っきりでトークが1 日目まなかったのよ ね。怪我した時あったですよ。また なんかこう8m からザマジックって番組で船の感でドサって怒っこって。 そうそう。 コンサートの前の日に夜中にやった。元きしばらく俺ら休みだぞ。いやいやおかしい。おかしい。いや、違う。 2人2人でコンサートやれって。え、2 人でやんのって てなって で ありました。喋らないからさ、 歌であの繋ごうと はいはいはい。 ラップの歌で。 ええ、ええ。ま、ラップっていうか確かにラップっちゃラップですけど ラってあがりあがりガリガリガリってイン踏んでんじゃないですか。別にイ踏まなきゃ。 あ、ガリありガリガリガリガリありましたね。 ね。上がりとほら、あの生姜の狩り はいはいはいはい。 ちゃんとインフで てレレれレってうちの試合は日本一ですもんね。 19歳の時に作って あ、そういう流れだったんですね。 それが長くなってみんなの歌にかかってレコードも出してないのに紅白出て あ、そうなんすか。 オタクの男の事務所のあのキッカー君があのオイル巻いてシャンパンわってやったから俺転んで 紅白で転んですってんコロりで すごい話いっぱい出てきますけど リアハサルでやんないでこのコーダー伸ばしてガーやって火つけてあのギターに地編みたいにオイルで火つけてほれでシャンパン拭いてそしたら次川可いな子さんですよ。 ほほほほ。この指揮者がリハーサルと違う あンドがこう伸ばしてるから入れなくなっちゃって式したんですよ。 ぐちゃぐじゃになってなお子ちゃんがイントロあ出てくださいってむちゃくちゃのまま生放送で歌えないかったんですから怖くてもうだからだからなんすかねんかもう綿密なリハーサでやってもう病気でなんかこうねやってくみたいな話ありますけど 工事が伸ばしちゃったんだよ 工事が あとごめんなさい家はこさんことを工事って呼んでる人もいないですけどねよ あそうなんです。 これで六の飲み仲間だったのよ。 これでお前も紅白出る。俺も出るぞと。じゃあ紅白疑合戦で誰もやってないことをあとふやとふってふさん うん。ふみや君と3人で よし じゃあ何か今まで誰もやったことないことをやろうとで俺は考えついたのは紅白で歌いながらステージから怒っこっちゃうっていうのやろう。 へえ。 俺だけね。 はいはいはいはいはいはい。 役丸と元にずに はい。 それ怒った人いないでしょ。そ、 どうせ寿司食いねえだし。 どうせって別にどうせっていけない。はい。もう大人気ですから。はい。 それで怒っこっちゃおうかなと思ったら工事がそういうことにてかなおこちゃんも最初の出足歌えなくなった。ぐじゃぐじゃでわうわうわうわ。大変だ。工事やばいぞ。 大変大事だぞ。言って俺ら出てったら下がこのオイルライターのオイルでつるっつる。 これだとよし、いいとこで転ぼうと思ってるって。ま、わざとですよ。 はいはいはいはいはい。 パーンって転んであのコントの 2 回ぐらい転んで元き君が大丈夫? すごい話。裏側そんなことあったんすね。 怖いでしょ? 怖い。や、あのごさ、そういう怖い話。 そういう怖い話じゃないの? いや、あの、今日やっぱ思ったのがやっぱ役八まさんことをお前って言える人いないので。 ああ、そうか。 面白いですよね。 でも俺はさ、やっぱり今日さ、このジャンバ来てきてさ、 1 番の あの兄貴というか先輩っていうのはラッツ&スターのシャネルズの田マーシーなのよ。俺が1 度芸能界入る前からのお付き合いというか、うちの近所にマーシーが住んでて、 中学の時にシャンネルズランナウェイが出てアルバムも買っててかっこいいな、この人たち。ちょっと変わね変わってるし。 はい。 家の近所に住んでたんです。ま、トラックの運転さんやっててアパートにね、 もうすぐ近所。 うん。 それで僕、あの、今度それであの家の前に追っかけの人と待ってたりなんかしてうわあ、本物だっていっぱい女の人がいたのよ。うわあ、シャネルあの丸メ鏡ネのサングラス人だ。で、後ろからの中学生 ほれで今度15 歳でジャニーズ入るようになったじゃない。 うん。 で、こう入ってでバス停が一緒駅まで行く。 へえ。あ、今度挨拶しなきゃと思って同じ芸能界だし僕はあのジャ務所っていうとこに入って今度あの金パ先生の後番組のあれ出ることになりました。おそうか。で、どこ行くんだって赤坂です。 TBS です。あ、そうか。じゃ、俺も東京行くから一緒にお前もファンと一緒に一緒に行こうぜって言って東京まで連れてってくれたりするところからあの そうなん 人なんですよ。さんって ほで24でやめたじゃない。うん。 で、俺芸能会やめようかなと思って親父の車さん継がなきゃなんて。 あ、そう。 ふみや君とかみんなさ、お前何言ってんだお前やれとか言って。ま、何もったないこと親父だってね、元気なんだから。あ、そっか。やっぱ 1人で そうかやってみるかと思って。 ま、副社長のとこに話しに行ってで、やっぱジャニーズ以外やりたいんですけどて言ったら、 あ、じゃあシャチシャネルズにみんなに可愛がってもらうん。もらってるんだし、そっちの会社なさって。 それでそこのええってシャネルズの会社って言ってそこにお世話になっても 10 何年そこからお世話になってマーシーとかクアマンと一緒にバラエティとかも出てたんです。 そうですよね。 そうなんです。3 人で出てたんです。あのだからま、当時って うん。 芸能事務所やめるとかって結構多分 大変な話じゃない。 で、そうするともう仕事できなくなるとかなのに そういう風にもうほと円満でそう。 マでその、ま、すぐにその電話で、あ、じゃあ今日ご飯食べてし、あそこのね、社長さんとええってで、それからもうスムーズにすって入って、 それも それもなんかええんというかさ。 そうですね。 で、ま、田さんもちょっと旅から帰ってきて う、もう数年経つけども、こないだ この裏チャンネルとは言わないか YouTubeチャンネル。 そうですよね。田さんてましてね。 はい。それでさんが電話勝ってきて、お前悪いんだけどさって来てもらえねえかな。あ、いいですよ。もちろんですよ。 僕でよければと言ってこないだ行って久々に話してきたんですよ。 あれすげえ盛り上がったみたいですね。 盛り上がった。 はい。 今日はすごくそでね、久々に話もできたしね。あの、こう、田賞さんにね、え、お土産、ヒロポンズとか色々お土産もらって、そんな中でもらってきた、 え、Tシャツで今日記したんだけど、 ああ、 一言コアっていうのもあるでしょ?こういうで、 これ俺、 ま、これマシもちょっと怖いけど、ま、今ちゃんとしてますけど はい。はい。 だって、あの、この前僕も長さんお会いしたんですけどもはい。あの、グッズお前にやるよって言われていたのがお薬手帳です。はい。 こわって言いましたけど。はい。 ほれで僕を今日ちょっとそういうのがある。ちょ、これ見てもらいたいのがあって はい。 これ、これは前はマーシーなんだけど、これね、後ろもね、後ろも見て。これ、ほら、後ろも。 ほら、見える? はい。 マーシーズ。 こっからちょっと怖いんだよ。 このTシャツ怖いんだよ。こ はい。これ分かるじゃん。 はい。 この後ろが怖いんだよな。 んすか? 見てくれる? はい。 ほら。 ええ。怖い怖い怖い怖い怖い怖 怖いだろ。 ほら。怖いだろ?怖。こ 怖いすね。ま、本当に怖いすな。ごめんなさい。 これ心霊写真見て怖いだろ。 なんかちょっと本当に怖いす。はい。 これ田ロさんの幼少期だっつ。 怖い。 本当なんだ。怖いだろ、これ。 あの、本当に普通ね、あの、お子さんの時ってね、可愛いってなんですけど。 可いいでしょ。 何とも言えない怖さありますよね。あ、 これ怖いよな。 怖いっすね。 な、怖いんやろ。な んで怖いんだろう?なんか これなんでこの写真使ったのかなと思って可愛くないんだもん。 怖いんだもん。でもこの Tシャツがあのサッカーのキング数が 自分で勝手に買って 自分で来てバズってるらしいんだよ。 ええ、 すげえ売れてんだよ。深は数が買ってくれてよ。 みんなさん 数がファンなんだって。あのシャネルズの。 あ、そうなんすね。 そう。再決成の時僕も行ったんですよ。 1番最前列行ったんですよ。 隣が数としたらリサ子だったね。 数最初から最後までずっと歌って踊りまくってたもんね。 へえ。 大ファンだったんだ。いや、あのシャネルズめちゃくちゃかっこいいったよ。 で、 パさんもあの生活つうからもうめちゃくちゃおしゃれ。 そうですよ。 濃いこの小物。 そうですよ。 すげえこだわってらっしゃって。 もう衣生もそうだし本当にもうそれで俺はもう 10何年あの一緒にの会社にいてさ、 一緒の番組出てたからさ、 バットマンが流行ればさ、バットマンのこのマークのこんなのつけたりさ うん ね。 はいはいはい。 で、フジテレビにさ、バットマン号が来たといま携帯ないからちょっとお前映るんですかってこい。ちっちって。そ、バットマンカーを写真撮りに行くぞって。 外で取ったら映るんですわ。フラッシュあんま効かないから バットマンか真っ黒で現造してこいって言ったら全部真っ黒のだった。い 思いそういう思い出もありますね。 え。 ສ ສ う

島田秀平がお届けする「お怪談巡り」第44回。
今回は、響洋平(ネオホラーラジオ)、Bugって花井、川口英之、布川敏和を迎え、
それぞれが体験した背筋の凍る怪談を語ります。

ラジオ、舞台、日常の中で起きた不可思議な出来事。
静かに、じわじわと迫る恐怖をぜひお楽しみください。

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