【怪談のみで今週まとめ】響洋平/ネオホラーラジオ/ Bugって花井/川口英之/布川敏和『島田秀平のお怪談巡り』2025年
いやあ、もう今日はどんなお話を ああ、ま、でもせっかくですから、えっと、こちらあの本に欠かしていただいた話、ま、ちょっと前編はあの本を読んでいただければと思うんですけど、ちょっとここの一部をうわ、 嬉しい。 せっかくですから はい。 あの、ご紹介させていただければと思うんですけど はい。 えっとですね、えっとこの話というのが結構前の話ではあるんですよ。私がこの階談を人前でおしりさせていただくようになったというこのキャリアのスタートぐらいの頃の話なんですけれども、 何年ぐらい前になるんですか? えっとですね、2008 年ぐらいだったと思います。 あ、じゃ、響きさんって会談始めて 17年ぐらいって感じなんですね。 そうですね。人前でっていう意味では確かそれぐらいですね。 うん。 で、当時ですね、渋谷にあった、ま、とある DJバーのバーでDJ ブースもあるっていう、そういったバーがあったんです。 で、そこで私よく飲みに行ってたりしてたんですよね。で、そしたらそこの店長さんが割と階段が好きで で、飲みながらよく怪談を喋っていたんですけど、 ヘビック面白いからうちのお店で友達とか集めて、え、夜階段喋ろうよっていう流れになったんですよ。 ほうほう。 で、そん時は私まだ人前で階段喋るというお仕事もしてなかったんですけど、やっぱ好きでしたんで、あ、それはいいですね言って、ま、よなよな集まってみんなで階段を喋るという、ま、イベントというほどでもないんですけど、そういう飲み会というか、そういうのやってたんです。で、それは 2008年ぐらいです。 うん。ほ。 で、ある日の夜なんですけど、その日もお店の常連さんとかあとは、ま、私の音楽友達とか集まって大体そうですね、でも 10人、15 人ぐらいでそのお店に集まって うん。 こういう話をしてたんです。 で、みんな順番に、え、なんでしょうね。こんな話があるんだけどとか、こんな体験したんだけどって話をや話していくんですよね。そしたらやっぱ階段がこうどんどん連鎖していってとても楽しいんですよ。 はい。 で、夜中 12 時過ぎたぐらいですかね。ま、私が喋る番というか、え、次僕だなと思って僕の話をしたんですよ。いや、正確に言うとしようとしたんです。 うん。 これちょっと僕の、ま、体験山というか、ちょっと怪談というか怖い話なんですけど、 20 歳過ぎたぐらいの頃、私当時付き合っていた彼女がいたんですよ。ていうところから始まる話があるんです。これ私の話なんです。 はい。 当時付き合っていた彼女がいたんですけどね。って言った。そこまで喋ろうとした時にバーカウンターに座っていた女性のお客さんがテーブルをドンって叩いたんですよ。 びっくりしてはってなるじゃないですか。したらその女性ちょっと響き君その話何の話しようとしてるか知らないけど本物だからここで絶対言わないで うわあ 言われたんです。 はい。 でどうしたんですかって言ったんですけど、その女性の方がいいやもういいからいいからもう今日怪談やめましょう。こんなね、もう夜も遅いして慌ててるんです。でも気になってうん。 ちょ何があったかだけって言うんですけど教えてくれないんですよ。 え、とにかくその女性のお客さんがもういいからいいからめよって言うんで、ま、一旦休憩しましょうかて言って電気つけてみんなでお酒でも飲みましょうっていう流れになったんです。 はい。 で、私がふっと右を見たら右側に私の音楽友達、ま、 C 君としましょう。このシー君って男の子が遊び来てたんですけれども、このシー君が左肩を押さえてぐっと俯いてるんですよ。 うん。 で、大丈夫って言ったらC し君がひっくそれ本当です。 何がその話しちゃだめですよ。て言ったんですよ。 うん。 さっきからずっと左肩抑えられてるんですよ。て言ったんですよ、 CしC君が。で、この C 君朝方、彼当時横浜に住んでたんですけど、 1 人暮らし知ってたんですけどね。朝方家に帰ったら家の玄関とユニットバスとリビングの電球が 3つパーンって割れて1 週間寝込んじゃったんですよ。 ええ。 で、喋ろうとしただけの話ですよ。 何かあるのかなと思って後日そのバーカウンターに育っていた女性 うん。 青いことがあったんであん時って何があったんですかって聞いたんですよ。そしたらその女性の方というのがあの本業のタロットの占い師をやられてる方で礼子もされるまいわゆるそういった力のある方なんです。 その女性の方に何があったんですかって聞いたら はい。 よくわからないけど響君がその話をしようとした時にすごい勢いで周りの低級礼というか富裕霊というかそういったものが一気に集まってきたらしいです。 へえ。 で、私には何もしないんですよ。 はい。 聞いてる人に次々と取り着いて、で、その様子をニヤニヤ笑いながら見てる女がここに現れたって言うんですよね。 ここってのは誰のここですか? 私のこの左側です。そこにその女が現れたって言うんですよ。 うん。うん。 なのでその足っとしちゃダめですよね。 はい。 で、ま、多分私の最初冒頭で喋ろうとしてたその話、もしかしたら触れちゃいけないのかなっていうのはあったんです。ただその 1 回だけだったら、ま、もしかしたら偶然かなとも、え、思うんですけれども うん。 その、えっと、確か2年か3 年後です。え、そん時に、あ、これは本物だと思うようなきっかけがあったんですよね。 で、それが何かと言うと、あの、私の音楽友達と大体 10人ぐらいで1 泊止まれで旅行に行こうって話があったんですよ。 で、それで山梨県のとある湖のそばの、え、固定を 1等を借りて10 人ぐらいに泊ました遊びに行ったんですよね。 うん。 で、昼間はみんなでバーベキューかなんかをしてこう楽しく過ごして夜になって、ま、私がいたからだと思うんですけど、みんなで小話しようと うん。 ま、そういう流れになったんです。 はい。 で、固定時の、え、大きなリビングにテーブルがあったんで、そこみんなでテーブルを囲んで電気消してロソ 1 本そこに立てて、え、みんなでご話が始まったんですよね。で、え、輪になってこう喋ってるんですけど、夜中多分 12 時過ぎたぐらいですかね、私が話をする番になって うん。はい。 で、さっき言ってたその喋っちゃいけない。それ本物だからと言われたあの話、あの話を私全編喋ったんですよ。 全編。あ、 全編喋ったんです。あの、私が20 時過ぎたぐらいに当時付き合ってた彼女がいまして、その彼女とちょっと、ま、ホテルに行ったことあったんですよ。っていうところから始まる話全部喋ったんです。で、話を得て、ま、その話してもみんな怖かってくれたんですけど、最後落ちじゃないんですけど、いや、実はこの話ねと うん。 喋っちゃいけないって言われたんだ。渋谷のとある場合でこの話をしようとした時に響く、それ本物だから言わないでって言われたんだよ。 例が集まってくるらしいよって話をしたら めちゃくちゃ受けたんですよね。もう聞い てる人がきゃーつって怖い。そんな話し ちゃだめでしょみたいな怖がってくれてで 私もまあまあ喜んでくれてよかったなって 風に思ってたら私の右側にまえどう でしょうかな。え、ま、M君ていう男の子 がんです。はい。ま、彼段をやってる 男の子なんですけど、このM君が私の 顔じっと見て、ヘビクさん、それ本当に ダメですよって言うんですよ。うん。 え、どういうこと?って言ったら、いや、喋ったら幽霊が集まってくるって言われたんでしょ。なんで喋るんですか?て言うです。 うん。うん。うん。え、でもなんか怖かってくれるかなと思ってたらいいや、いい加減にしてください。もうそこまで来てますから言うんですよ。で、実はこの M 君っていう男性結構霊感強い方んですよ。 はい。 で、このM君がそう言うんで、私 なんかちょっといきなり 照明がガクンって下向いちゃいました。あとごめんなさい。 なんか僕ずっとなんですけど はい。 も喉がなんかぐーってなんか苦しくてさ、もうずっと響きさんがなんかオープニング終わって話し始めてから はい。 ちょっと久々ですね。ほら話してる本人じゃなくって聞いてる人に来るって言ってたじゃないですか。 はい。しかもこれ喋ろうとしただけで良くないとは言れましたんで ごめんなさい。すいません。すませ。 いや、飛んでます。飛んます。飛んでます。 すいません。 あ、いや、飛んでます。なんか怖くなってきた。 ちょ、あの、い、いいですね。 はい。いいですね。じゃないですよ。 で、え、そのバンガローでM 君がそれ本当にダメですよ。そこまで来てますからって言うんですよ。で、本当ってで、そん時私酔っ払ってて調子に乗ってですね。え、これ幽霊集まってくんの?この話。じゃあもう 1 回喋ったらもっと集まってくんのかな?つって、あ、僕が 20 十歳の頃なんですけどね。当付き合ってた彼女とホテル行ったんですよってもう 1回喋ろうとしたんです。 そしたらM 君が僕の右腕をぐわっと掴んでいい加減にしてください。 本気で怒ったんです。 はい。 で、その様子がちょっと本当に怒ってたんで、え、ごめん言ったらこの M 君がそこまで来てるって言ってるでしょって言って指さしたんです。指さした方向を私がパッと見たらそこに T君っていう男の子が座ってたんですよ。 T君と私目があったんです。 はい。 たらT 君が真剣な目をして私の顔を見て自分の背後をこうやって指さしたんですよ。だ、そん時これね、気のせいと言われたそうかもしれないです。でもはっきり見たんですよ、私。 後ろを指ぶさしたT 君の背後、そこに灰色の人影がすーっと立ち上がるのが一種見えたんです。 はい。 で、T 君も自分の後ろに何かげるって分かってるんですよね。で、それに気づいて私がもう絶してうわっと思ってそこでちょっと酔いが覚めたんです。で、みんなも怖がってたんで、もう怖いから 1 回やめようて、ま、来てた女の子友達も言ってたんで、分かった。 じゃ、1 回ちょっと休憩しよう言ってで、電気全部つけてで、気分変えようっつって音楽爆音でかけてで、結構音楽友達ですから、え、テキラとか持ってきたんでみんなでショットで乾杯しよう。はい。 で、え、電気結構全部つけましたよ。つけて。で、テキイラグラスてかね、ショットグラスにこうみんな手入れ入れて、じゃあもうちょっと 1 回ね、こっからもうみんなで朝までね、楽しく飲もうつって乾杯ってやったんです。乾杯ってやった時にドンって音がして全部停電になったんですよ。 ええ、真っ暗になったんす。 でもやーっと絶叫して、ま、ただそん時 1番絶叫したの僕だったんですけど、 怖がりですね。さんね、 つってで、これ停電か言って、ま、外出たんです。そしたら周りの建物電気ついてるんですよ。 へえ。 で、たまたまそのコテージの隣に甘林さんが住んでいたんで、ま、夜中 1 時ぐらいだったんで申し訳ないと思つも行ったんですよ。で、カ人さん出てきてくれて色々見てくれたんです。でもブレーカも何にも落ちてない。 え、 原因が全く分からないんですよ。 で、あの、結局その管人さんがすいませんって言ってこう懐中伝統いくつか渡しされて、ちょっとすいませんけどこれで閉めてくださいって言われて マジっすか? 本当なんです。全部停電になったんですよ。 ええ。 で、結果、ま、懐中電灯で過ごすってなったんですけど 1 時間ぐらいして自然にまたふーっと電気が戻ったんですよね。で、こ、あれ一体何だったんだろうかっていうのがこれが 2回目です。 で、まだその後本当にこの話を、ま、 しようとした、もしかした時にやっぱり 何かしらが起きるんですよね。で、ま、 もう1個だけ短いエピソードだけ言うと ちょっとこれが、え、その頃から私こう 人前で階段お喋りさせてもらうようになる 機会が増えて、で、この話っていうのを ちょっと、ま、話す機会も増えたんですよ 。 ただやっぱり話すと何かしら起きちゃうっていうのがあったんで、え、とある、え、ま、イベントさんからその話はちょっと曰付きですね、ある時確かその同じイベントさんですね。 うん。 響きさん、その話を前編イベントでしてくれませんかって言われたんですよ。 ま、怪談ですから。 で、え、オールナイトのトークライブのイベントに呼んでいただいて、そこでこの話を全編するという機会に恵まれたんですよね。 で、夜中1時ぐらい私が登壇しまして、で 、そん時4人か5人ぐらいの、え、ま、 演者さんがいて、そこで私がこの人喋った んです。全編喋って、で、ま、最後ね、 この話本当は喋っちゃ良くないって言われ たんですよ。言った時にこの客席の右側に あのPさんというか、音響さんのスタッフ さんが座ってたんですよ。 と見たらそれ女性のスタッフさんだったんですけど、音響のこのミキさんの前に座ってるんですけど、頭こんな状態でグラグラグラグラ揺れてるんです。 うん。 大丈夫かなって心配になったんですけど、しばらくしてその女性のスタッフさんいなくなったんですよね。で、え、横にいた演社さん、この方確か俳優さんだったと思うんですけど、その方もなんかヘビクさんがその話聞き終わった後、なぜかずっと左肩を抑えられてる気がしてっていう、ま、かつて CしC 君て私の友達と同じ証言をしたんです。 で、やっぱり良くないのかなと思って、ま 、イベント朝方終わったんですけど、楽屋 に戻った時に 楽屋に1人の男性がすいませんと落とせれ てきたんです。それ、ま、客席にいた男性 の方なんですけども、響きさんすいません 。本当に突然ごめんなさい。実は私昔から 不思議なものを見るようなそういった機会 が、え、あって、ま、いわゆる霊感って いうのが私はあるんです。っていうような 、そういう男性の方なんですよね。 たらさん、その話本当に喋ると良くないですよ。 ええっ て言うんですよ。 はい。 で、やっぱりたくさんいろんなものが集まってきて、で、私のこの左側にその様子を見てにゃにゃ笑ってる女性が出てくるんですっていう話を、え、これまで聞いてきたこの話に松話をやっぱり全く同じことを言うんですよ。 うん。で、先ほどのPA卓の、え、女性の スタッフさん戻ってきたんですけど、 やっぱ聞いたらイビさんがその話をし始め たら突然強い吐き気と頭痛がし始めてで 仕事中で申し訳ないと思ったんです。私席 を外したんですっていう、ま、そういった ことを言うんですよね。だからやっぱり そういった話、いわゆる話そのものにこう 触りがあると、ま、そういう話もあるのか なという、え、お話ちょっとご紹介させて いただきました。 僕だからさっきも言いましたけど、 なんかずっと なんか こうグ首、首ギュってやられてる感じなんかグって苦しくてだから首ですよね。 は、え、肩じゃないんで首だから違うのかなと思ってたんですけど。これ実はこの本の 1番最後に全編書いたんですよ。 え、乗ってんですか?この本に 乗ってます。一番最後に。 え、ちょっと待ってくださいね。 この触りというお話 触れてはいけない怪談の 1番最後触りっていう という話なんですけどこの触りという話何かに分かれてるんです。 で、最初にまず今私がおしべりさせて いただいたこの話にまつわるお話をして、 1番最後にこの話の本編をその最後の賞に 書かしてもらったんですけれども、え、ま 、ちょっとね、全部喋るのはあれですけど 、大体どんな話かのダイジェスト的に ざっくり言いますと、 え、私が20十歳過ぎた頃お付き合いして た彼女がいたんですよ。その彼女が東京の 、ま、いわゆる下町と言わるエリア、そこ は地元だったんですよね。で、ある時彼女 とデートに行こうって言って、で、ま、 ちょっとした小旅行みたいなとこに行こう としたんですよね。行ったんですよ。で、 えー、ま、ホテルに行こうということで 行ったんです。ホテル。確か1階の部屋 だったと思います。ホテルに入ったら突然 彼女が首が苦しいって始めたんですよ。 で、大丈夫、や、わかんない。ちょっと首が苦しいんだけどって言ってベッドにパターンと倒れて、ちょっと休ませてって言うんです。で、分かったわかった、 1 回ちょっと休んでていいよって彼女が休んでる間、あの、ベッドの横にソファーがあったんですよね。私はそのソファーにパッと座ったんです。 はい。 そしたら目の前にこうちっちゃなテーブルがあったんですよ。ふと見たらそのテーブルに大学ノートが一置いてあったんです。 うん。 気になってなんだろうってパッと見たらご自由におかきくださいって書い あ、あります。 そう思い出みたい。そうです。ありますよね。思い出てくださいみたいな。あ、そういうのだと思って 手に取ってパッと見たら、ま、大体ね、皆さんこうね、誰々さんと来ました、彼氏と一緒に来ましたとかですね。え、なんかダイエットして痩せたいですとか、みんな思い思いのことを書いていたんですけれども、大体 2ページであと白をだったんですよね。 で、何気なしにその拍信のページをこうパラパラパラパパラっとめくってたら最後のページに何か書いてあったんですよ。 うん。んだろうと思って最後のページパッ と開いたらすごい必圧でここ幽霊が出る って書いてあったんですよね。で、その下 にまた別の人の筆跡で本当です。ここ幽霊 が出ますって書いてあったんです。えっと 思ってたらそれ最後のページなんですけど 最後のページの表面に書かれたんです。裏 にも何か書いてある。パッとめくって本当 の最後のページ見たらまた別の人の筆跡で 本当です。ここ幽霊が出ます。エアコンの 下で女がてます。絶対に電気を消さないで ください。って書いてあったんですよね。 で、その後にその部屋であることが起きる んですけど、それはごめんなさい。 ちょっとこの場では一旦割愛愛します けれども、 そういうお話なん、なんか首ちょっと 閉まってる感じがするんですって僕言って ましたよね。はい。当然話を聞く前です もんね。あ、ちょっとしましたんか。 ええ、ごめんなさい。そしたらその響さんのこの脇の下辺りにいて集まってくる例を見てニヤニヤしてる女性っていうのは、 ま、ちょっとわかんないんですけどね。もしかしたらやっぱそこのうん、何かなのか。うーん。ま、ちょっとあの、聞いてないすよ。話全部聞いてないのに はい。 照明がカクンって落ちちゃったりとか。ちょっとびっくりしましたね。 はなんか僕もちょっとずっとなんか首が閉まってるような 感覚がずっとあってこれ読んじゃったらどうなるんでしょうね。 いや、あのすごく面白いと思いますんで。 いや、思えるかほんなこと。 ま、ただこれ、ま、もちろんね、そのやっぱりこういう話でこう後にも書いたんですけどはい。 例えばね、トライは確かに偶然って言えば偶然かもしれないということもできるんですよね。 ただやっぱりこれだけいろんなことが 重なるともしかしたら何かそういう話その ものに何かある種の念と言いますかそう いったものがあるるっていうこともあるの かなと思ったりもしますんでまもちろんね これはもうえお話を聞いてくださった 方本読んでくださった方がご自身でこう ねどういったものかなっていうのを想像し ていただければいいんですけれども、ま、 そういった不思議なお話があったという ちょっとお話ですね。ご紹介させて いただきました。こういった話が15 話乗ってるんすか? あ、まあそうですね。ま、階段そのものになんか触りがあるっていうのは、え、 1 番最後の賞だけではあるんですけど、やっぱり何かしらね、こういった霊承いますか、え、そういった、え、ものの話をちょっとご紹介させていただいております。え、今日もね、あの、お話をしていただくんですけども、なんか聞きましたらはい。 あの、リスナーの方にわざわざどんな話がいいかなっていう風にアンケート取ってくれた。 あ、そうですね。 ちょっと聞いてみたところっていう感じです。 で、これがいいんじゃないっていう、ま、かなりその数があったやつを今日持ってきていただいたという。 どんなお話なんでしょうか? そう、とある女性が体験された話でそこの学校にまつわる話と言いますか、ちょっと うん。 他の人は知らないようなものが学校にある。自分なんて言ったんですかね。生徒で一部の生徒としか知らない何かがあるみたいな話で。 今大人の女性の方なんですが、その方が学生時代に体験した話ってことですか? はい。はい。 で、こう未だに今も続いてるのかどうかとかそういったところはやっぱり分からないも多いんですけどもう いや、 この話を聞いた時にそんなことが あるのっていうのが ええ。 はい。ではよろしくお願いいたします。 はい。よろしくお願いします。 え、この話に対されたのが先ほども申した通り女性の方でして、その方仮にアさんとさせていただきます。 今おいくつぐらいの方なんですか? それがですね、ちょっとこの話は実在の高校 にまた話でちょっと地域や年代っていうのはさせていただければと思います。すいません。失礼ます。 はい。 で、そのアさんが高校生の頃に 高校時代 はい。その通ってた高校っていうのが スポーツの競合校で、で、アさんはバレー 部に所属していたんですけど、他の部活も そうなんですが、もう全国を目指して みんな練習してるような、そういったこう 多付県からも生徒が集まってくるそんな スポーツの競豪校だった。そので、そんな 競合校のバレーブに所属してたアさんが1 年生の頃 で大きな怪我を追ってしまう。うん。 で、その怪我をそれ大変大きな怪我だったので、もう手術もして、で、選手生命としてどうなるんだっていうような状態。その状態でもう、え、最終的にはもうマネージャーとして 3 年間過ごすことになってしまって、みんなを支える側に回ったということなんですけど、この話がその手術をして入院して学校に復帰をしたそんな時のタイミングの話なんですけど はい。 ある日学校に復帰して、え、その日の昼休みに、え、部活の監督から、バレ部の監督から呼び止められるんです。 うん。 そして今から校調室へ行きなさいって言われるんですね。 うん。 で、校調室って普段立ち入ることがない場所なので、一体何があるんだろうと思ってけど監督の言うことって当時絶対だったので特に怖くて、え、もうはいとしか言えない監督で、で、特にこっちも何も質問することなく分かりましたと言って好長室へ向かったんです。 うん。 で、校調室を開けると気づいたことが自分以外にも生徒が集められてたことなんですね。 へえ。 で、その各それぞれみんな運動部に所属している生徒だったんです。 はい。 で、その運動部の顧問の先生もその工長室にはいて うん。 自分のバレー部の監督もいる。で、そこで大きな共通点に気づくんです。それがみんな運動部で大きな怪我をした生徒ばっかりだったんです。 はい。 え、なんでこれみんな集められてるん だろう?そう思うけど、こう顧問の先生や 、え、谷の先生などがいる前でなかなか 話すこともできなくて、市員と異様な空気 になってる中、校長先生が口を開くんです けど、あまり意味が分からなくてぼんやり とした内容をずっと話されるんです。学校 としては生徒の安全を優先していきます。 うん。今後このようなことがないように 務めてまいります。 ですので、本日皆さんにはある場所へ行ってお参りをしてもらいます。そこである注意点があるんですが、そうしたこと詳細についてはその場で、え、現地で改めてご説明しますので、今はさしてもらえればと思います。 ほう。 え、この話については他多言無用とまでは言いませんが、誰にも言わない方がいいかと思いますよ。 私の経験上心にとめておいた方が良いかと思います。っていう全くなんか何が何をさせられるんだっていうようなことを言われてそれでその場は一旦解散になるんです。 昼休み。 はい。ええ。 で、改めて放課後指定された待ち合わせ場所に行くと、え、その時校長室にいた、え、生徒や顧問の先生、監督などが集まっていて、そこに校長先生の姿はなかったそうなんです。 代わりに野球部の監督がでは案内しますんでついてきてくださいって言ってみんなを先動する形で前進み出すすると学校のグラウンドの橋の方誰も立ちらない奥の方に大きなし身があるそうで うん その中に監督はすって入っていくそうなんです はい 普段は立ち寄らない場所で中も知らなかったそうなんですけどそのしみはもう森のようになっててもう木々ギ々ギがこう追いしげっててそういう場所で こう作られた道っていうのはないんですけど、人が何度もこう出入りすることでできたような細い道がカ字である。うん。うん。 それがまっすぐずっと通ってて、そこを、え、野球部の監督を戦闘にしてみんなが歩いていく。で、そこは広くて数分間ずっとそこをまっすぐ歩いてくそうなんですよ。で、歩いていくと 1 本目立つように立ってる気があって、その前で監督がみんなにこう話しかけるんです。 ここからもう少し進んだところに祠があるから はい。 そこにお参りをしなさいと。そしてその祠にたどり着くまでの少しの間立って歩いてはいけません。 ん、 はって進みなさいって言うんです。 こうやってはいながらはい はい。 で、どういうことだろうと思うと、その野球部の監督が、え、本当お手本を見せるように地面生いつ配ってもうお腹地面にすり付けるようにして古腹前子のような形で進んでいくんです。 うん。 で、悪取られてると他の先生顧問の、え、方、監督、みんな大人たちがはいつ配って孤独全身の姿でバーっと進んでいくんです。 え、はい。 そうなった時も生徒の自分たちとしては何も言えなくて、え、これ自分たちもやるのとか嫌ですとか言えずにもう前に習う形で自分もこう歩前子な姿で前に進んでいく。そしたら本当に祠があってみんなでこうお参りをして その寝転がった姿でお参りって感じなんですかね。 はい。だ、その前ではまた立ち上が、 立ち上がってはい。 参りをして、で、また戻る時はその目立つようなの、え、目印になるようなところまではまたみんなで生いつって歩前の姿で行ってで、そこからまた、え、し身を出てその場で何の説明もなく解散になったそうなんです。 はい。 で、あれが一体何だったのか、私は何をさせられたのか全く分からないんです。ただ唯一気になってることがあって、あの、茂身を抜けた辺りから私ずっと足が痛いんです。 痛い。 で、最初は鈍いような感覚だったんです けど、翌朝には熱を帯びてもう激痛に 変わってて、それがずっと痛いんです。 そこはもちろん手術した場所とは別の場所 で、え、全く別の場所が、え、足元かから ふにかけてでしょうか。その辺りがずっと 痛くて、もう出た直後から鈍くて翌日には 劇痛でそれがずっと痛いんですよねって おっしゃられていて、で、ただ校長先生 から言われた他の人には言わない方がいい というのが引きだったので、高校生活は 特に誰に言うこともなく何だったんだろう と思いながらも3年間過ごして卒業して からやっぱり気になって調べたそうなん です。はい。 あの、ご自身でお調べになられたりですとか、え、友人や先輩だったりという話を聞いて、それで分かったことがあるんです。その 1 つ分かったことによって私何させられてたか分かったんですよねって。 何ですか? それ分かったことっていうのが はい。 あの、みんなで進んでいったしみの場所、森のようになってるしの場所で過去に女性がでくなってたそうなんです。 はい。 その場所っていうのがあの祠のあった腹筋なんですよね。 うん。 なのでなんで張って進まなきゃいけないのか私分かっちゃって、 ええ、 あの細多い道その中のどこかの木で女性がてなくなってるんでなので立って歩いてはいけなくてあのぶら下がった遺体のあった底この下をくぐるようにみんなハいつくばっ てけど私してたハビリもしてる頃でなかなかうまく張って進めなくて 体がちょっと起き上がっちゃってたんです。だから私だけぶら下がった遺体のあった位置の足元あたりにずっと触れてたんじゃないかなと。 ああ。 だから私それからずっと足が痛くてけど未だになんで校長先生がこの話を他の人にしてはいけないですよってそう言ってたのかだけ分からないんですよね。 そういったお話を聞かせていただきました。めちゃくちゃ不気味な話ですよね。 なんか僕2 個考えられるなってちょっと思っちゃったんですけど。 1 個質問してもいいですか?あの、ま、もちろん はい。 分からないこともあると思うんですけど。 はい。 え、お名前が仮に何さんでした?さん。 あさん。さん。はい。 あさんが はい。 ま、その祠にお参りに行った後に激痛がまた走って、だから今までの下怪我以外にさらに痛みが出たことで、 ま、選手生命が立たれてしまうことになるわけじゃないです か。 はい。はい。 そういう風にそこにお参りした後激痛が走ったのってアさんだけなんですか? それがみんなその話を誰も口にしないんですって。 で、みんな例えば劇痛がさらに加わったことで、その後みんなが選手に復帰できていないとかじゃないんですか? そうなったらめちゃくちゃ気持ち悪いです。 いや、だから僕そっちなのかなっていや、 2個あるって思ったのがまず1つは はい。 ま、ここはそういう不幸なことになってしまった はい。 人がいる学校で、ま、その怨念なのか祟りか分かりませんが、 ま、部活で、ま、怪我をしてしまう人がいる。 はい。 で、それ以上のことにならないように怪我をしてしまった人はしっかりご挨拶に行くっていうことがまず 1つ。 はい。 これが多分シンプルな方だと思うんですけど。 はい。 僕なんか分からないんですけど、そうさらにその後にそれでね、痛みが増すっていう はい。 で、さらに精に復帰できなかったって話を聞くと はい。 生贄 いや、なんかな んじゃないのかなってちょっと思っちゃったんですよね。 僕もなんか で、さっきから話が出ているスポーツの競合校なわけですよね。 はい。 ってなった時に、ま、もしかすると何人かは、ま、その女性亡くなってしまった方の怒りを沈めるために はい。 生贄が必要で、これが何人っていう風にもしかしたら決まっていて はい。 で、そうなった時にいや、考えたくないんですけど、スポーツの競合校であればはい。 みんな有望な選手なわけですよね。その時に大きな怪我を追ってしまった はい。人はその後さらに怪我しても はい。 どっちにしろもう選手に戻れないんだからはい。 その人にそのままね、怪我というか痛みを はい。 その生徒にするということで他の はい。 選手の皆さんは無事で競合であり続けられる はあ とかもあるよなって思っちゃったんですけど多分 はい。 こ太田さんもそっちなんじゃないですか? いや、めちゃくちゃでも嫌なこと言いますね。 いやいやいやいやいやいや、絶対今いやいやいやいやいやいや。あなたもそう思ってたでしょ。いや、 すごいことを思っても言えないぐらい。 いや、ずるい、ずるい、ずるい、ずる、ずるい。 いや、でもそうっすよね。 それはほ、自分も聞いた時さすがに大変さんには言えなかったんですけど 言えないっすよね。 うん。そのなんだかこうなんて言ったいんですかね。なんか沈めるためにっていう感じじゃないよ。なんかその君たちの安全を守るためというよりは 学校の はい。 っていう感覚のニュアンス。例えば校長先生の言葉であったりっていうのもそれがすごい必要いいのかなって思いますし うん。 だからまあね、その顧モの先生たちに校長先生が多分そういう話をしていて うん。はい。 チーム内に大きな怪我をした人がいたらこっちに教えてくれ。 はい。 はい。 その子たちをっていうような 通達がうん。 各顧問たちにあるのかもしれないと思っちゃうと嫌な話ですよね。 そうですよね。やっぱりそのもう普段は厳しいような監督であったりっていうのが黙ってずっとそれにやってるわけじゃないですか。みんな引き連れてはいつばって。うん。 そう思うと、ま、今年だけの話じゃないでしょうね。うん。ないでしょ。うん。 これちょっと聞いた経緯のところから話しさせていただければと思うんですけど、ちょっと手前が長くなっちゃうというか、そういう話なんですけど、え、先日、ま、自分とまた別の 2 人もたんですけど、こう飲みに出かけてまして、で、もうちょっと終電も、え、まだ残ってるかなくなってるかぐらいの時間で、え、バーみたいなとこに行きまして、で、もうそん時には夜も遅かったんで、お客さんも僕ら 3人とだけみたいな状態 で、で、そんな中でこう喋ってるとそのマスターが会話に入ってきてくれて はい。 で、ああだこうだと話題も振ってくれてっていう状況の中でなんかこう結婚してへんのかお前らみたいな感じでこう色々聞いてくれて で、そんな話をしてる中でじゃマスターどうなんですかって言うとあのやそれがなとあの昔そのこう付き合ってる人とえ子供ができたんだと。 うん。 で、ただその状況で、ま、自分もちろんそのこの人とじゃあこの人と新しくた命と一緒に過ごしていくんだって思ってたんだけど、それでもう子供の名前まで考えてたんだけど、ちょっと生まれてこれなくなってしまって、で、それもあって、ま、そういったこういの話し合いもあって、え、その話はもうその女性とはこう一緒に、え、入れなくなっちゃったんだよねっていう話になって、で、そんな話をこう急に聞 聞いたもんなんで、こっちもなんかこう 本当どう返していいのかっていうのもあっ て、なんかこう空気的にもちょっと沈んだ ような感じになったらそのマスターがあの そうだつってその時がちょうど夏頃だった のでなんかさ、怖い話とか持ってないの あって急にこう話題を切り替え出してで いやあないですと普通に言うてでそしたら そのマス にこっちはもうなんかあるんですか?聞き返して うん。 そうするとマスターが自分はその見える時があるんだと。 うん。 けどなんかこうもう気のせいってことにして全部忘れちゃうんだよねっていう話が始まったんですね。 で、そこですごい自分気になったんで、じゃあ気のせいとして流せないことってないんですか?て聞くと、それだったら 1 つあってって言って、そん時出てきた話っていうのが はい。 ご家族で旅館に行ったそうなんですね。 で、ご家族で旅館へ行って、その自分と、 え、両親、じと母、そして弟4人で旅館へ 行って、で、夜も遅くなった時に、あの、 その旅館自体もう旅行シーズンから外れた 時に行ったんで、お客さんもそこまではい なかったんですけど、えー、もう1人で ちょっと温泉でも入ろうかなと。 夜も遅いけど温泉入ろうと思って向かってで、その浴室、浴室ある場所もガラガラって開けたら、ま、何人かまだお客さんいらっしゃって、で、そこでこう 1 人欲入ってぼーっとしてるとあの弟さんとお父さんがこう遅れて入って来られたそうなんですね。うん。 で、2 人はもうお酒もガンガン入ってて、で、特に弟さんはもうすっごい荒れよというか、お酒も大量に飲んでてなので、こうお風呂入ってくるなりこうバシャーンって飛び込んできたそうなんですね。 うん。ふん。 で、こう水をこうわーってかけてで、ちょっと、ま、やめろとちょっとま、やめろ、やめろっつったらそのお父さんも酔っ払ってええやんけ、えやんけつってうわーってこう追かけてくるとでもちょっともうほんまやめろと。 じゃ、やめろ、やめろっつったら、えやんけやんけつって、わーって水かけてきて、で、いや、もうほんまお客さんの迷惑なるからって言ったら、いや、俺らしかおらえんねんからえやんけて言うんです。 うん。 で、はって思って、え、さっきのおそろ場パって見渡すと人じゃないんですって。 え、 さっきまで自分人だって思ってたところに人のようななんかのっぺりとした何かがじっとそこにいるんですって。 で、あ、て、そん時に、あ、これ人じゃない。そん時にやっと気づいて、あ、これ違うわ。あ、自分は見える時がたまにあるけど、この家族は分からない。そんな伝えてもしょうがないんで言、え、言うこともできない。 うん。 なので、あ、見てしまったって思うけど、もう弟はええやんけつって、俺はしか笑えないからええやんけって言ってる弟前に何も言えなくなってそうやなと。 もう俺お風呂上がるわってちょっと怖くなってその うん。 人ではない何かを背にしてお風呂場出たんですね。で、そのままお風呂出てあれ何だったんだと思いながら、え、お風呂場の前にね、喫煙スペースがあったそうでタバコ捨てたそうなんですよ。 はい。 で、そうするとあれ何だったんだろうと考えてるとおばあさんが向こうから歩いてくるんですって。 廊下の向こうからパーってこっち歩いてきてで、なんとなく目の端にそれは映ってるからこっちに近づいてきてるってのは分かってで、自分の前を通りすぎるってあたりで釈されたんですね。こんばんはって形で。 うん。 で、そしたら自分もこんばんはって感じで頭下げてパッて上げたらいなくなってるそうなんですよ。 うん。 もうそこで一気に気持ち悪くなってそうでああ、ダめだと。 もうここ多分ダメなところだっていうことで、あ、ちょっともう早く部屋に戻って、もう今日はもう早く寝て、明日もうすぐ帰ろうということで部屋に戻ろうとするんですけど、その旅館の作りと言いますか、その経路、自分の部屋に戻るまでのルートがロビーを通らないといけないような作りになってて、で、その旅館のロビーっていうのはもう夜も遅かったんで、ライトも消えていて、で、フロントには誰も立ってない。 で、その状況で 真っ暗なロビパーって横切ろうとすると そこに 子供を抱いた女性が立ってるんですって。 で、自分には分かるんですって。絶対に人 じゃないと。明らかに人じゃない女性が 真っ暗なロビーのところにポツンと立っ てる。で、子供を抱いて立っててどこか 向こうの方を向いている。で、その時に なってああ、まずいなと。 ああ、これまた見てしまった。ああ、まずいなっていう気持ちと一緒に不思議な感覚だったそうなんですけど はい。 なんかね、開き直ってきたって言うんですよ。 もうなんかここまで来たかとなんかもう 今日も家族でせっかく旅館に来て、え、 入った時からちょっとなんか気持ち悪いな と思ってたけど、ま、家族で楽しく過ごし てで、お風呂行ったらなんか変なもん見た し、さっきもおばあさん消えてとかもあっ たしで、こうロビー横切ろうと思って バーって通ろうとしたらその赤ちゃん抱い た女性が今目の前にいるし、なんだこれと 思って、もうなんかもうここまで来たかっ て気持ちになってすっごい開き直ったそう で うん もうこうなっ からこっちから喋りかけたろうかなと思ったらしいですよ。 うん。 その女性に はい。 で、もう明らか人じゃないって分かってるけど、こんななんかずっと受け身でいいられへんということで、ま、こっちから話しかけたれと思って話しかけたそうなんですよ。 うん。 いやあ、可愛いですね、みのちゃん。 そう言って、あれ、俺今なんでミノるって 言ったんだろう?ミノるちゃんってなんで 言ったんだろう、一瞬にして頭がぐわって 回って何も分からんくなって、え、なんで 俺今実るって思うと女性がこっちパー 振り返って赤ちゃん見せるように可愛い でしょ?そうなんです。実るって言うん です。そのままよくご存知で実るって言う んです がこっちに近づいてくるんですね。そうな んです。可愛いでしょ。実るって言うん です。可愛いでしょって。よくご存知で実 るって言うんですって言ってこっちに バーって近づいてきた時にあまずいまずい まずいと思ってもううわーっと思ってその まま一気にロビー抜けて自分の部屋戻って 布団かぶってあれ今の何だったんだ俺今 なんで今実るってなんで実るって言ったん だろう って思った時にマスター教えてくれたのか な はい さっきね 生まれてこれなかった子がいるって言った でしょ?その子も名前も決めて み るって言うんです。そのミノルをあの女の人が炊いて可愛いでしょって言うんですって見せてきてたんですよね。本当に意味が分からなくて うん。 そのまま布団かぶってなんで俺ミノって言ったんだろう。あの女誰なんだろう。 なんでミノがいるんだろうってその手を 寝れなくてで朝になってそのまま旅館から 出る時に 何気なくその旅館の方にここなんか見え たりする人多いんですかっていう話 ぼんやりと聞こうと思ってあのここて聞く とああ見える 方多いですよって何でもないことの言われ たそうでえ あそう場所 なんかどこかにあるもんなんだなっていう ま自分はたまたま入り込んでしまったそう なんですけどこういう場所 ちょっとあるもんなんだなっていうすごい怖くも不思議な体験をされたというお話でした。 いや、そのミノるという名前はなんで自分が当てられたかってとこなんですけど はい。 ま、それはやっぱご自身 はい。 のは、 ま、子供につけるはずだった名前だからポッとこう言ってそれが偶然たまたま一緒だったっていう なのかどうなのかですよね。 だってそう抱っこしていた女性はもっと可能さんじゃないわけですもんね。 あ、そうですね。はい。 うん。でも それが幽霊だとした時に はい。 ま、生まれてくることはできなかったんだけども 何かご先祖様なのかとか関係ある方が うん。はい。 寂しくないようにっていうことで面倒を見てくれていて うん。 だから可愛いでしょっていう風に うん。はい。 言ってきたのかなとか色々考えられますけどね。 そうですね。 ただなぜ自然と可愛いですね、みさん。みる君んて言ったかっていうそこはやっぱ不思議ですよね。 はい。そうですね。なんかもう頭から何も頭に何も浮かんでない状態でただただ口からパッて出てきたってことだったんではい。 じゃ、やっぱり生まれてこれなかったみる君 そうですね。 だったんすかね。 うん。この話1度なんかこう YouTube の配信でしたことがあって、そこのコメントで来てたので印象的だったのがやっぱりその生まれてこれなかった子がいるって時にその本来の親である自分はそんな場所に一緒に行けないいじゃないですか。 って時にその向こうは向こうの世界と言いますか面倒を見てくれてるじゃないですけど何かそういう子たちを支えてくれてる人たちがその人が 現れてるんとかだとしたらなんかこうま幸せと言えるかってなるさすがにあれなんですけどはい ま寂しい思いはしてないのかと思うとっていうことですよね はいそうですなのかなっていうのはなんかまちょっと歩は落ちると言いますかなんかもうそ 悪い想像をどんどんしていくよりは、ま、そういう方向の方 が、ま、いいのかなみたいなの。 た、立て続けに はい。 例に遭遇しすぎですよね。 いや、そうですよね。 そんなことあるんだっていう。 はい。 今日以前話していただいてめちゃくちゃ興味深いあのお話の続編みたいなことなんですか? そうなんですよ。 ちょっとメンバーのイカちゃん、たこちゃんにはちょっとオ留ス番していただいてはい。ちょっとお話させていただきますね。 ジべたおくんすね。 ちょっとあのはい。 はい。 大丈夫です。 大丈夫ですか? ま、大国殿のお話ですけど、 これ何年前でしたっけ?2 年前です。 年前 なんでちょっとこうざっと振り返ってお話させていただくんです。 はい。もちろん、あの、今回その2 年前のやつもね、これですよって言って概要欄貼っておきますので、興味の方ね、こちらもご覧いただきたいと思います。 はい。お願いします。ま、私ね、その7 年前に心霊スポット行って怖い手型がついてどなしようと思ってた時にその山節さんのね、お寺さんにごまに行った時にものすごくこうすっきりしたんですよ。そこからま、通うようになってうん。うん。 で、そこで仲良くなった山節さんから聞かしていただいたお話で、ま、その方のお父様が、ま、亡くなられたんですね。 で、夢を見たんですけれども、その夢でお父さんが前を歩いてて、その山節の方が後ろを歩いているんです。で、大きい荷物を背負って歩いているんです、 2 人で。で、お父さんに話しかけてもお父さんは、ま、にっこり笑うんですけど何も 話してくれないんですね。 で、たどり着いたのが大極元っていうはい。これがですね、あの、ま、東大城もっとこう大きくした感じの はい。 ものすごく大きな建物でこう赤い針がドーンと出てその針と針の間から炎がゴーゴーってこう定期的に出ているでこう看板があるんですね。 大悟電これが大は大きいでごは地獄の悟 はいで電話はと様の殿なんですけれどもって書いてあるで大極殿 3つこう扉があって はい でその前にバーっとこう人がね並んでいるんですよ並んでその人をえん中お お前は真ん中、お前は左、お前は真ん中と振り分けている 3m ぐらいの、ま、鬼のような人のような、あのもね、方がいらっしゃると。うん。 はい。で、大体真ん中の扉を行くんですって。 うん。 そう。で、たまに左に、え、言われる。で、右に行く人はもうないんですよ。 で、これね、右の、え、扉はこう光子がこうあって、ま、 1 人が通れるかぐらいのこう行があるんですね。真ん中はあの奥には不動明様が見えているんです。はい。で、左は地下に続く真っ暗な階段なんですよ。 うん。 で、そっち左って言われた人はも行きたくないって泣き叫んでるんですね。 でもなかなか行かなかったらその暗いとこからぶわーっと影のようなものが現れて引きずり込んでしまうとでお父さんの番が来て、ま、お父さん真ん中って言われてで、自分の時が来て、 あれ、 お前生きてんなって言われて、あかんよ、こんなとこ来たら。 いや、あの、親父をちょ、見送りに来たんですって言って、あ、ほんなら右のその講師を通って、え、行きなさいって言われたんですね。 そうで、わかりましたて言って、右の甲に行って、で、荷物、大きい荷物背負ってたんで、それ入らないんですよ。 引っかかっちゃうわけですね。 引っかかっちゃうんです。そしたらまだ でかい人が来て、あ、それ置いていかなあ かんよって言われて、で、それを置いて こう横になってギリギリ通ってバーっと お父さんをかけて、そしたらその不動産の 前でまたみんな並んではるんですね。で、 その不動産の前でまた大きい人がいて、 その人はこう神チケットのようなもの渡し てるんですって。切ッ符のようなもので、 それお父さんが7番目ぐらい前におるん ですけど、それを受け取ってこうやって 大きく 振ってるんですよ。 行ってくるわって言ってでああと思ってそうでおかけなと思ってバーっと行ったらあかんあかんあかんあかんあかんって言ってそうこの先行ったら道が 2 つに分かれているからあの右の道に行って右にある電車に乗って帰りなさいって言われたんですよ。 うん。 そうでお父さん左に行くわけです。 うん。 ほ、で、ま、そんなん言われたけど、せめて最後一言やっぱ挨拶したいということでバーっと必死にお父さん追っかけたんですけれども、この左の道がものすごい人なんですよ。朝のラッシュ。 そうで、うわあと思ってお父さんこうかき分けて、かき分けてって言ってたらずるんとなって、じゃ、周りの人がこうゼリー上の半透明の人間になってると。 面白いよな。はい。 でもそのずるっと落ちてしまった服とかね、荷物とかが下にバーっとなってるんですよ。で、先の方を見ると膝ぐらいのスライム、 水袋のような形になってる。で、それが綺麗に並んで電車を待ってるんですけど、 はあ。 で、ああと思って、で、ま、お父さんがもうどれか分からなくなってしまって、そしたらまたでっかい人が来て、こっちに来たあかんって言ったやないかってその人に連れられて、え、右の道に行ってそこに止まっている電車に乗ったら目が覚めたと うん。 いうお話なんですけれども、え、今年、え、その山さんがもう 1 度大国殿に行ったということでご連絡いただいたんです。 今回そのお話なわけですよね。 だからその前回話聞かしていただいた時にまさにだから死護の世界ってこうなのかみたいなことがちょっとね 読み取れてめちゃくちゃ興味深かったんですけど真ん中だったらいいけど左に行ったらある意味地獄ってことですよね。 そう で最後は電車に乗ってあの世に行くんだけどもその時にはみんな緑のスライムのような形になるっていう。 あと透明の透明のはい。 もうプルプルのゼリー上のこんな姿形じゃなくなってそういうみんなが同じような形になって運ばれてくっていうこれ何なんだっていうね はい。で、何にも持っていけないっていう。はい。 何にも持ってけないです。 そうです。もう全部下に落ちてしまってるんで何も持っていけない で。そうなんですよ。 で、これが、ま、色々分かったんですけど、言ってはいけないこととかもあって、ちょっと今回はこのちょっとこれ見させてもらいます。すいません。はい。 きっちり、あの、ちゃんと間違えずにお伝えしないといけないので、その山節の方が今年ちょっと重い病気になってしまって 頭を開けてちょっと脳の一部を取るというでっかい手術をされたんです。その後にあの連絡いただいたんですけど、その時にもう 1回大国殿に行ってしまったんですって。 はい。今回は気がついたら大国殿から 100m ぐらいこう手前に立っていたと。 うん。 で、ものすごい人が大国殿に向かってバーっとこう列を作ってこう人の波ができてるんです。で、あ、また来てしまったと思って。そうでこうわーっと人があのやってくるのでこうもうその流れに流されてしまったんですね。 で、あの、1 つ違ったのが、あの、大極伝のはい。 あの、看板が はい。 極の字が極みになってたんです。 ええ。 はい。 前は地獄の悟だったのが言ってしまうと極楽の悟になってた。 はい。になってたんです。 あれ違う。看板が。 後ろ。 はい。で、流れに任してこう列に並ぶんですよ。 ほんで、あの、その 3m ぐらいの、ま、鬼とも言えない、人とも言えない方が、ま、仕訳してはるんですね。で、その時結構左って言われる人が多かったんですって。 へえ。 そうなんです。その暗いね、地下に続く方に左にで、うわっと思って、どうしようと思って、自分も左って言われたらどうしよう。 もう俺はんやって思ったんです ね。自分の場になった時にうん。 あれ?お前また来たんか? またって相手分かってるんですね。 分かってるんですよ。はい。 で、こっからなんですけれども、 ちょっとあのそこの扉のとこで待っといてって言われたんです。 うん。ふ。 はい。で、ま、言われた通り困ってたんですね。 そしたら、あの、あの時、え、ま、前回、え、左に行ってお父さんをかけて左に行った時にお前右に行けって言ったやないかって言って、え、連れ戻しに来てくれたあの大きな人が来たんですよ。 うん。うん。うん。うん。 そう。で、お前また来たんかって。ここどういう場所か分かってんのかって。お前坊主かなんかかって言われて、あ、あの山節ですって。はい。 一般業者ですって答えたんですよ。そしたらも階級はって言われてうん。うん。 で、選号ですってもうすぐ準大選になりますって 言うたんです。ま、これなんかなんかあるんですよね。そう、そうなんです。そうなんです。 それで、まあ、次来る時はお前えわつって、もうここあの長く追ったあかんからって言って、その講師のところ右のとこから行って甲通ってもう 1回こっち来てって言われたんです。 はい。 で、言われた通り、ま、バーとこう行ってこう講師を通ったんですね。 はい。 お前 山やったらあの心境を唱えられるかって言われたんですって。 で、ま、半若信なら唱えれまって言って一あの唱えろって言われて うん。 で、犯神唱えたんですよ。 はい。 そう。そしたらその真ん中の門をね、くぐって入ってきてる人たちがみんなこう涙を流してるんですって。その半若信を聞いて はい。 はい。 ね、こうみんな穏やかな顔して涙を流してこう 真ん中のそう扉がから入ってきて不動さんのところにこう向かって行っていると うん。 そう で神信魚をこう人唱え終わったらじゃもう行くぞって言われて はい。 で、え、そうそう何のことかわからない。そう。 うん。 んで、え、もう慎重さがすごいあるんで、もう幼稚園児とお父さんみたいな感じでもこんな感じで連れて行かれてはい。で、あの、右のホームのとこに連れて行かれたんですよ。 うん。 はい。で、もう終わりの時まで来たあかんよって言われて、でもお前はきっとまた誰かを送ってくるなって。 へえ。 はい。 鴨の匂いがするからな。 へえ。って言われたんです。 はい。 で、わしはこ柄というサラバって言われて電車に乗ったら目が覚めたんです。で、あ、病院やと。 そう。 あ、 こっちの世界戻ってこれた。あ、良かったって。 そう。 ていうことがあったんですって言って。で、こ柄って何なんやろう? はい。気になりました。そうなんです。で 、 分からへん。なんか聞き間違えたんかも しれん。ちょっと頭を開ける手術をした から何か記憶とかが抜けてしまっているの かもしれないと。で、こん柄、ま、調べた んやけど コンクリートのしか出へんねんやん です。はい。ほんで私がえと思柄 んですよ。うん。ほんなら1 発であのこ柄とは 2つの意味がありますって言って 1つは仏教用語で 不動妙産がいは張って向かま 2 人いてはるんで両脇にで向かって右側にいるのがこって言うんですって。 へえ。はい。 そうなんです。で 2 つ目があのコンクリートの柄ですてきてえめっちゃ 1つ目に出てきてるけどと思って。 そうなんです。 で、ま、ウキペディアで調べて、えっと思って、このこんがらさんじゃないのと思って、え、山ブさんに送ったんですよ。 はい。はい。はい。 そしたらびっくりして、え、なんでやと全然出てこへんかったし。 そうです。自分にはそのコンクリートの柄しか出てこへんかったし。そう。ま、すっかり頭から抜けてた。手術したからかなって。いや、ありがとうってちょっと住に。 これはちょっと聞いてみるわ。って言うてくれはって はい。 で、かの匂いがするって言ってたじゃないですか。 そう、ま、どういう かってこう言葉で言ったからどういう字なのか分からないんですけど、もし鳥のかやったらあの鴨つ神社っていうのが奈良にあるんですけど 鴨つ神社がこの山節さんのひおばあちゃんがそこの千筋なんですって。 ええ、 だからもしかしたらそうなんかなって言ってて はい。 で、なんやろうって言って、ま、とりあえずちょっと、ま、あの、一時こう外出許可が出たらちょっとあの、住職に聞いてきますって言ってで聞いてきてくれはったんですよ。 え、 そう。 はい。 はい。一次回出はい。 で、ここで結構言ってはいけないことが、 ま、それは文字にも書いたあかんから私の とこには送っては来てないんですけど、 そうなんです。はい。だからあの、言って もいいところだけ送ってきていただいて いるんですけれども、住職とこうお話を 進めていく中でこうこん柄さんとった一言 1個全部 思い出したんですって。へえ。 はい。忘れていたところ。 うん。 なぜこさんだったのか。なぜ大極伝のこの字が変わっていたのか。 うん。 ま、入り口の鬼のような大きな人は誰だったのか。で、こさんの正体であと半若信魚を一こう言ってみって言われたあの意味。 もう全部紐解かれて、 もう 台の大人なんですけれども、その住職の前でワンワン大鳴きしてしまったんです。全部のことが分かったって言って。 うん。 で、これ大極伝の、ま、悟が変わってしまったあの字が はい。地獄の悟から極みという字になりました。 そうなんです。 あれがなぜかと言うと、前ね、お父さんを、え、送りに行った時はその地獄の悟だったじゃないですか。 あれはあの間違った方法で生きたま大極伝に行ってしまったからあの字になってたんですって。 へえ。 で、あの、地獄の悟っていうのは、あの、囚われるっていう意味があって、 聖に囚われた状態にあるから生きた人間が行くと、あの、え、地獄の極に見えてしまうと なので、あの、左の扉に暗いとこに送られてる人もきっと大国での悟は地獄の悟に見えて こ であの真ん中の 道を行く人は多分その極みの方にはい。極楽の悟に見えているんだと思いますって。 はい。 こさんに言われたのが次回もし間違えてここに 1 人で来てしまった時はま、帰れそうやったら、ま、帰れと後ろを振り返って、ま、歩いていけば自然に、え、元の世界に戻れるからと。 でも今回みたいに人にバーっと人の波に飲まれてしまって、え、真ん中の扉とか、ま、あの、左の地下に行ってしまうようなことになってしまったらわしの名前を呼べば、ま、すぐに駆けつけて はい。あの、正しい方に導いてあげるからって言われたんです。 うん。はい。はい。 で、その時にいや、名前を呼ぶと言っても 本当にあの申し訳ないんですけれども、 あの名前を存じ上げないんですけれどもっ て、あの、私、あの、頭の手術をして ちょっと脳の一部を取ってしまったから、 ちょっとあの、思い出せない状態なのかも しれないって言ったんです。だからちょ 困った顔して、いや、わからんのかって 言って、ほんまにわからんのかって言われ て、で、もう本当に申し訳ないです。 わからないんですって言ったら、わしの 名前はこんがだって言ってでさらバ言われ たんですって。はい。で、こさんが言うに は2回も3回もこう大国殿に来てしまうと こう元世との関わりが曖昧になってしまっ て はい。 あの、入り口のその仕訳している人が、ま、今回は分かったけれども、ちょっとわからんとそのまま通してしまう可能性があるから。 そう。ま、気いつけよって言われて、でも、ま、なんかあったらわしの名前読んだら、ま、助けたるからなって。で、ま、こうへん方が 1 番いいんやけどってはい。いい風に言われたんです。 この山節さんはまず全てのことが分かって、え、もうほんまにみんなの優しさで生かされてるんだっていうのがもう本当に身にしみて分かったんですって言っていうのを話してくれたんですけど、ちょっとごめんなさい。そう、ちゃんとはい。 いやいや、ただこれ、あの、話しちゃいけないところが結構あって、それはあの、ま、こさんから話されたことだけども、それは話しちゃいけないってことなんですよね。 あ、えっとですね、こさんって言うてるんですけど、実はちょがあるっぽく、 え、 て、 で、ま、あの、多分どこかでこう縁を結んでいるというかはい。 でもそのことは、ま、言ってはいけなくって、あと言ってはいけないのは、あの、仕訳している うん。 あの方の正体も分かったんですけど、それも言ってはいけない。でも、あの人が助けてあげようと思って、ちょっと待っときって言ってこさんを読んだんです。ちょっとここの扉とこで待っときって。そう。 で、あの人が助けてくれたんですけど、その方の正体も絶対に言っちゃいけないんですって。 へえ。 はい。 でもね、なんか今回だからまた分かったのは僕らがもしそういった場所に行った時に大国殿の文字が地獄の悟だったらちょっと怖いすね。 あ、地獄の極だったらもうもしかしたらき生きてるからもしかしたら右のレアな道に行けるかもしれないんですけどか地獄かです。 そうなんすよね。 はい。 めっちゃ怖くないですか? めっちゃ怖いんです。 極みだったらね、まさに極楽道っていうか はい。 そっちの方、ま、それが普通なんでしょうけど、でも悟っていう字が極楽上土の極みでも自分が左側に行かされちゃうこともあるんすかね。 ま、それはないん。 じゃあやっぱりまずは 1問目はそこですよね。 1問目というか。 はい。 でもなんかね、すごいっすね。なんか亡くなった後そういう風になってくのかっていうところ。 あともう 1つあるんですけども、 これがま、その山節さんがね、これは 10月24 日の金曜日のお話なんですけれども 2025年今年ですね。 今年です。今年です。そう、入院中です。 で、え、ま、ちょっとこう科学療法でもとものすごく辛いもきついんですって。 それでもこう汗だ意識もろうとしていたんですけれども、携帯にね、電話着信うん があったんですよ。 はい。 それがあのお父さんの名前なんですね。 ええ。 でもお父さんって前回お話した通りなっててその時に解約しているはずなんです。 そうですね。はあ。 なんですけどお父さんがこう着信があって出たんですね。 そしたらお母さんの声で 名前を呼ばれたんですよ。 うん。うん。うん。 名前だけ でと思ってで切れたんですけどでお母さんも亡くなってるんです。 え、 お母さんも でお母さんは生前お父さんの携帯を借りて電話をかけてきてたんですって。 ああ、 そう。 でっかい役してたはずやけど、もしかしたらなんやろ、詐欺とかなんかそういうことなんかなと思って はい。で、病院の報酬電話からお父さんの携帯の番号にかけたんですけど使われていませんのアナウンスが流れてだからちょっとこう なんか言われてた通りちょっとこうこの世とあの世のあれがあやふやになってきてるんかなっていう。 ま、それはもう着信のあの写真とかもこう一緒に添付して送ってきてくれはったんですけど、そうなんです。こういう不思議な体験もほんまつい最近されてて ほん当つい先日の話なんです。 あ、そうです。そうです。こんなこともありましたって言って はい。 なんかあのもう1 個気になったのがあのままどうせまた戻ってくるよと。 かモ そうそうです。カモの匂いがする。 そのカモの匂いっていうのもなんかちょっとごめんなさいね。 なんかさっきそういうね、言われでなんか繋がったんですけど、カモかモですよね。 ああ、そうです。 ま、下が鴨ね。ま、か神社とかありますけど、 ちょっと特殊なね、人達っていうなんか話もありますけど、 そこの匂いすんなっていうのもなんかそこがちょっとなんかあるのかなとか思ったりもあ。 あ、ええ、なんかそのお、この山さんの、ま、お父さん側の血筋は、あの、えの者さん はあ。 はい。あの、もう山節のもうね、あの、 そう、そうです。はい。 はい。 のし筋 で聞いたことがあるって言ってて、あ、それも関係してるんかなって言って。うん。 はい。 いやあ。あ、 いや、ちょっと亡くなった後ね。 そうなんです。 うん。 はい。なのでちょっと今もね、こうニュータインをこう繰り返してる感じなので、 ま、あの、 なかなかちょっとお会いしに行くことがちょっと今難しい感じなんですけど、スケジュールがそうなんです。でもまたこちゃんとお会いしてお話をお聞きしたいなと思ってまして、今ちょっとメールでしかやりしていないんですよ。そうなんです。 本と話してる範囲で本当ありがとうございました。 はい。はい。 いや、ちょっとなんかこうの世界ちょっと間見れたような 気になりましたね。 はい。はい。 いや、ありがとうございます。 ありがとうございます。 いやあ、どうなんだろうな。もう怖いすね。極楽か。 うん。 地獄か。うん。 はい。 でもどうなんですかね?これはやっぱり山さんやから祖歩道明王さんとかが見えはったんか。 また違う ね。わかんないですけど。そうです。 ちゃんと右側があるってことは、ま、時々そういうちょっとこうミスじゃないけど うん。それ用のね、遊びもあるってことですからやっぱり紛れ込んじゃう人いるんでしょうね。 はい。 うん。 そうです。 ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 あの、私5 年ぐらい前にもすごくあの不思議で怖い思いをしたんですよ。 うん。 お化けっていうのは見てないんですけど。 で、それがきっかけでもうどうしても気持ち悪くて相談してたら、あの山節のお寺を紹介していただいて、そこから山節さんだし仲良くさせていただいてるんですね。 未だに山節の方とかいらっしゃるんですね。 あ、いらっしゃいます。いらっしゃいます。そうなんですよ。 それでその山節さんからお聞きしたお話なんですけれども、 山の方と、え、奥さん、そして、え、お子さん でお父さん も4 人で、え、暮らしてらっしゃったんですけれども、お父さんがこうものすごく寒い冬の日に夜中お風呂に入ってそこでお風呂があったかいじゃないですか。そこでちょっとわっとなっちゃって倒れてそうなんです。 で、朝あの、ま、見つかった時は亡くなってはったんですね。でも突然のお別れだったんです。うん。 でもバタバタっとしてお葬式が終わって、ま、 1週間経った時に うん。 この山節の方と奥様とお子さん、この 3人の夢枕にお父さんが立つんですよ。 へえ。 同じ夢を見るんです。 同じ夢、同じ日に。 同じ日に同じ夢を 3 人見るんですけれども、それがあの初なのかはって 言ってきたんです。 うん。 今の時代お葬式のその日に初のか一緒にやっちゃうじゃないですか。なので、え、初なのかもう終わってるけどと思って先輩の住職に相談しに行ったんです。そしたらお父様の好きな食べ物をこうおいして手を合わせてくださいって アドバイスでその通りにしたんですよ。 はい。 そしたらその夜からお父さんの気配がするんですって。 へえ。 そうなんです。で、それが怖いという感じではなく、お父さんの部屋のふを開けたり閉めたりする音とか、あとすりガラスの向こう影がこう通ったりとかで、奥様もお子さんもあのおじいちゃんおるなとか。そう、お父さんそこさっき座ってたなっていう感じで、もう普通に一緒に暮らしたんです。 怖いとかそんなんじゃなくても一緒に暮らしてたんですけど 1 ヶ月ぐらい経ってあのだんだんお父さんのそのいる雰囲気がこうどんどん薄く なってきてはい。 そうでその時に山節の方が夢を見たんです。 はい。 その夢のお話なんですけれどもね。お父さんと 2人でお顔を登ってるんです。 はい。 お父さん前歩いてはるんですよ。 でお父さんはこう登山のうん。 行くような服を着てる。シャカシャカしたジャンバーにパンツにでっかいリュック背負ってる。 え、山節の方も同じような登山の過をしてでっかいリュックを背負ってるんです。で、お顔登ってるんです。で、親父って話しかけてもこう振り向いてニコって笑うだけで話してくれないんですって。 うん。うん。 こう丘を登って登り切った時にそれ丘じゃなくってあの川の土手やったんですよ。 ふーん。うん。 で、下に川が流れてて、 で、親父の川の渡るんかって言ったら、そうって言って、で、どうやらこの川を渡って童貞の向こうに行きたい。浅い川なんですね。で、しゃバしゃバしゃバって行ってで、向こう岸の童貞をこう登って登り切った時に向こうに見えた景色が こちらなんですけど、 あ、絵書いてきていただいたんですか? あ、これはね、あの、その山節の方が書いてくださった絵です。 はい。 大事を人回り大きくした感じの建物って言って 大事でもかなり大きいですがそれ以上あさに人回り大きくしていて 下が人だからこれ相当大きいすね。 そうなんです。で、ここ3つこの赤い針が 3本出て これチじゃなくって 針なんです。 針がこうこっちに突き出してる感じです。 そうです。突き出してるんです。で、この針と針の間から定期的に炎がごって出るんですって。 へえ。 ま、原に人が、ま、ここに向かって、ま、司方発砲から集まってきてると親父あそこに行くんかって言ったら、またにっこり笑ってそう、そうって、 え、ちょ、確認させてくださいね。まず 2 人でこう登山のような格好でお父さんを前に歩いていました。 で、登ったと思ったら土手でした。 で、川があって、その川って結構大きな川なんですかね。 はい。はあ。 ま、でもこう歩いていける。 そうですね。 歩いてしバしゃバしゃバって渡れるぐらいの川でで、また登って向こう側にこれが、 これが急に広がってて ドンとあってで、ま、人がこうバーっと集まってきてるといろんなところから うん。 はい。 ここに向かっていったらだんだんこう見えてくるんですけどここに看板があって大極伝って書いてるんですって。 大極伝字は 大きいに地獄の極に殿のです。 殿の様のとの大極伝っていう看板がボーンってこに あって 地獄の悟なんす。極楽の悟じゃないですね。 地獄の悟なんですよ。 はい。3 つの入り口があるんです。で、真ん中がでっかい入り口なんですね。 ほはい。 で、え、右側が光子がかかっている入り口。 うん。 で、左側が真っ暗な地下に続く道なんですって。 面白。 はい。 はい。 みんな真ん中のこのメインのでっかい入り口にどうやら入りたい。 で、みんながそこに集まってきてるんです。 うん。 で、お父さんと山節の方もそこ並んだんですよ。ここのこのメインの入り口のこの右と左に 3m ぐらいのでっかい人がいるんですって。 門番みたいな。 あ、もうそうです。そうだ。 か、あの、アウ運の像みたいな感じのもうすごくでっかい 3mぐらいの人がこう左右に立っている。 で、甲子場の方にも 1人立ってる。1 人 で、え、左側のその真っ暗な地下に続く道の方は誰も立ってないんです。 はい。 近づくにつれてそのあのね、真ん中真ん中たまに左って言われてる人がいるんです。 ふんふんふん。 はい。で、左って言われた人はすごい行きたくないって言うんです。 左ってどっちでしたっけ? 左は真っ暗なあの地に続く道です。 はい。そこに左だと嫌だって言って誰も左に行きたがらないんですね。で、また戻ってこようとするけど左当やっててこう突き返されてると。で、大体の人は真ん中通っていくんですって。 うん。 そしたらこの左に行きたくないってごめてる人たちをその地下からぶわーって影がド そうです。そうです。 影がぶわーってなんて言うんですか?本当になんか、ま、人の形をした影が何人もブーっと来てあの引きずり込んでいくんですね。 ええ、 うわあって言いながら引きずり込まれていくとお父さんの番が来てお父さんは真ん中って言われたんです。 その真ん中のね、奥にね、 あの不動像があるんですって。 はい。 むちゃくちゃでかい不動明王像があって はい。その前に1 列になってみんな並んでるんですって。 うん。 次自分の番じゃないですか? で、そのでっかい人にグって覗き込まれて、なんでここに来たんやって聞かれたんですって。 はい。 親父をちょっと見送りに来ましたって言ったら、あ、じゃあこっから通られへんから右の講の入り口から入ってって言われたんですって。こ、右のはい。甲子のこがかかっている。うん。 はい。それで行ったらそこにここに 1人立ってるんでっかい人が であ、お前 なんやお父さんについてきてもうたんかてこうニヤニヤされて そうまこ通っていけって言われて こうすると通ろうとするんですけど背負ってるそうでっかいリュック背負ってるんでそれがつっ通れないんですって そっかれぐらいのましかないわけですね ギリギリ人がこう入れる は面白はい ぐらいであれリュック通らないですって言ったら あ、ここを通れないものはここに置いていかなあかんねんて言って、 持っていくことできないからって言って。 だからこうリュックを下ろしてすっと入ってでお父さんをかけたんですよ。 うん。 で、お父さん並んでてほんならその講師のとこにおった人がおいって言ってちゃんと並べって言われたんです。で、最後尾日に 並ばされたんですね。で、お父さんと8 人こう離れてて、 ああと思って、で、その、 えっと、ね、不動像の前にまた 3m ぐらいの人が当たってて、その人がチケットを渡してるんですって。 チケット。 チケット で、チケットをもらった人が、え、不動の裏側に回っていくんです。 はい。 はい。お父さんがチケットもらったんですよ。 そしたらお父さんが狂るってこっち向いてこう手を高く上げてチケット持った手をこうやって振ってニコニコしてそうで裏側に行ったんですね。であに置いて行かれてしまうと思ってそうで自分の番が来たんですよ。ほんならあれお前生きてる人間やなって言われてたまにこんなことあんねんけどって言って はい。 あんなって言ってこの裏回ったら右と左に道が分かれているから右の道に行ってそこに止まってる電車に乗って帰ってなって言ってチケットもらうんですよ。 はい、 分かりましたって言ってバーって行ったんですけど、あの裏回ったらその右の道はすっカスカで誰もいないんですけど左の道はもう朝のもうラッシュぐらいも牛ぎ牛にいるんですって。 で、駅のホームになってるんですって。 駅のホーム。 ホームになってるんです。そう。で、ぎゅギーになってて、親父って言ったらお父さんがまたこう、もう手しか見えないんですけど、手を高く上げてこうやって振ってくれてるんですね、チケット。で、なんかそん時にありがとうって言ってんのかなってなんかこう思ったんですって。でもやっぱり最後お父さんに挨拶したいからこう人をこうかき分けながら親父って言ったらずるんってなったんです。 つるん つるンってなってなんかこうスライムというかゼリーみたいなこう手の感触があってパッと見たらもう人じゃないんですよ。なんか透明のゼリーみたいになってて前を見たら服がバーって落ちてあってみんながこう無職透明のゼリー場になってホームに並んでるんです。 そん時のイラスト書いていただいたんですけどうん。 こういう無職透明のゼリー場。 ええ。おえ。 はい。これ電車が止まってるんですけどでき麗にそう電車の扉が開くところにこう綺麗に列を作って並んではるんですって。大きさはあの膝から太もぐらいま。 あ、そうです。そうです。はい。になっててでもう誰も喋ってないです。こうもうプルプルするだけって言ってて。 だからもうお父さんがどれかわからないんですよ。ホームの向こう側がその、ま、奈良の方なんですけど、桂木さんっていう山があってなんかね、ちょっと土地感があるところやったんですよ。あ、知ってるってなって。 うん。 あの、それが西に見えたんです。そのカさんという山が。で、その西のそのカさんていう山に向かって走る列車にどうも乗ろうとしていると。 へえ。 はい。 で、親父探したんやけどもうわからんてなった時にパッと片叩かれて、あのでっかい人がここまで来たかんやんかって言って右の道に行ってそこに泊まっている電車に乗れって言ったやろって。ここ来たあかんやろって言われたらパッと目覚めたんですよ。ちょうどそれがもう朝ご飯の時間やったからこれあの奥さんとあ子供に言うだろうと思ってリビング行ったらもう 2人起きて喋ってるんですよ。 うん。 ほんでお子さんがおじいちゃん行ったなて言ってで、奥さんも行ったなつって笑ってるんですって。で、聞いたらそのお子さんと奥さんは同じ夢を見ていて それがあの はい。 ありがとうなって行くわって言って消える夢やったんですって。 ええ。 で、それだけって言ったらそれだけって俺お見送り行ってきたで言って見た夢のことを話したんですよ。そう。 そしたら奥さんがあ、それ西に向かって走ってる電車やんなって言って うん。 再上土、西の法学の上土、 ま、極楽とか言いますけど、西の法学再上土。 そうに向かう電車やったんちゃうって言われて、それその極楽に行く電車らしいんですけど、 へえ。へえ、 そうに違いないわって思って、こうストンと納得が行ったんですけど、その日の夜から一切お父さんの気配がなくなったんです。 はえ、 何にも怒らなくなったんですってという不思議なお話聞かせていただきました。 めちゃくちゃ面白いですね、 これ不思議ですよね。 めちゃくちゃ面白いです。 これを聞いていただきたくて いやあ、すごい話持ってきてくださいましたね。 そう。あれは魂やったんかなって。あのゼリー上になっているプルプルしたものは ああ、なるほど。 魂の形 ちょっとね、言いますもんね。こういう形でたらあれは本当はゼリーなんだけどなんか勝手に僕らがそういう風に火の玉みたいに思ってるだけで あれ実はゼリー上のものなのかもしれない。 ゼリー上、無職透明のゼリーの可能性もあります。はい。な んかすごいろんなことを不思議で聞きたいんですけど はい。 え、まずその最終的に、ま、最後その山節の方あ あ、はい。そうです。 山の方が、ま、お見送りしたってその不思議な夢みたいなところってのはそ、いいわゆる 49 日とかそういうタイミングだったんですか?そんなことなく。 そうだったかもしれない。ちょうど1 ヶ月ぐらい経って、そのどんどんそのお父さんの気配が消えていった時に見た夢っていうそれが お別れやったって言て はい。あ、そうかもしれないです。 どうなんですかね。 で、あの、山節ってね、最初おっしゃってましたけど、山の方ってそういう職業今あるんですか?山節ってその色々やりながらその主元みたいなこともやられてる。 そう、主元です。はい。そうです。そうです。はい。 で、その方はなんかその方自身もなんか山に入って未だにこう修行されたりとか あ、そう山に登ったりしてはりません。そう修行というか。はい。 うん。 え、それだけで生活されてるんですか? あ、ああ、違います。違います。はい。 あ、普通に働いてはります。働きつ。 あ、そうです。そうです。働きつです。はい。 そうです。そうです。 で、なんかそういうことされてるからそこまで行けたとかっていう感じなんすかね。そんな関係あるんすかね? いや、ま、関係あると思います。 だって向こうの人もね、なかなかここで来る人っていないんだぞっていう。 そうです。 そうです。たまにおるって言ってたらしいんですけど、たまにおねって ちょっとね。 はい。 そういうお仕事されてるからこそ行けた不思議なもうギリギリの行ける生きてる人間が来まで行けたのかもしれないです。 そうです。で、ま、このお話はなんか親父のためにもなんかしてあげて欲しいって はい。託くしていただいて そうなんです。 まあ、だからそのなんか登ってその後川があるって、ま、よくね、言う三の川。 あ、そうなんですよ。 で、やっぱりこう川を隔立てて向こうの世界とこっちの世界とかよく言いますけど、 やっぱあるんだと思ってめちゃくちゃ面白かったですし、それ超えた先のもめちゃくちゃ大きなこのね、 建物ですよね。 はい。そうです。 で、何よりも面白いのが 3 つ入り口があって、ほぼみんな大体真ん中なんだけど、 左側っていうのはやっぱりちょっといわゆる地獄みたいな そうです。はい。真っ暗な怪段。地下に続く階段があるっていう。はい。 だ、なんか、あのね、昔からエンマ様がね、 なんかこう裁判的なことがあって、お前は地獄だ、お前は天国だ、ま、極楽だなんていうねことがあるのかと思ってましたけど、もうそんなことじゃなくてもその入り口でも別れてくって感じなんですね。 そうです。その真ん中のでっかい 3m ぐらいの人がこう仕分けてるって言ってました。真ん中、真ん中左大体真ん中やけどって言って言うてはりました。 でもそれはきっとなんかもう見たら分かるんでしょうね。その人たちからするとも分かりやすく。 そう。はい。 どれぐらいの割合でこちらのこうね、ま、地下の方に行かされちゃうんすかね。 そうすね。 ねえ。でもほとんど真ん中なんですよね。 そう。ほぼほぼ真ん中なんです。だから真ん中が一番大きい。はい。で、もっと面白いのがこのね、右側には甲子がね、こうあって隙間がね、あってこうそっからね、入るっていう場所が生きてた人が時々紛れ込んじゃって、 その人を返すための そうです。 だ、もしかしたら今回その山節のね、ま、その方はお見送りってことでそこに行って右側のねとこ行きましたけど はい。 ま、よくその亡くなる予定じゃなかった人とか うん。はい。 あとは臨子体験ではないけど亡くなったと思ったんだけど、その後生還される。 うん。 まだ寿命が来てないって方は向こうの方で仕分けされてこうこっちこっちって言ったらまたこの世界に戻ってこれるっていう。 あ、そうかもしれない。 あっちの電車に右側の電車に乗ったら生き替えることができるかもしれないですね。 うん。かもしれないすね。 ま、でもそれは自分で選べないですもんね。 選べないです。はい。 ああ、 そうです。 いや、めちゃくちゃ面白いっすよね。 そうそう。この話すごいいいなと思って。 で、最後不動明王様がいるんすね。 そう。不動明王様がいるところがやっぱちょっと山節っぽいなっていう。 ああ。 はい。 そうなんです。 でもそれは最後みんなそこに行って その裏に行くとホームに繋がる道が分かれてるっていう でホームに行くと姿がもうなくなってゼリーのようなみんな同じ形になってくる。 そうそうです。 全部もう身につけているものカとかも全部もう靴も全部落ちててそのプルンとした無職透明の水袋みたいなものになるっていう あの世にはねくらこの世でね物とかお金貯めても持ってけないんだよって言いますけど 服ですらもうね全部こうなくなってただただ 1つの塊になるってことですよね。 うん。そうです。はい。 で、その電車に乗ったその皆さんはどこに行ってっていうね、ま、それがね、 それ極楽だといいなって思うんですけどはい。 で、そこではどんなことをして、また生まれ変わりがあるのかなとかね。 はい。 そこは見えないですけどもね。 そうなんですよ。そ、 そのギリギリところを教えていただいたわけですね。 やっぱあの講にやっぱりこうリュックがつっかかって入れなくてそれはもう置いていかなきゃいけないよって言われたのもすごい不思議だなと思って 面白いっすよね。 うん。 はい。 だからこの話をま、知れて はい。 自分が命がなくなった時にま、でもみんな目指してってその大きな建物が見えたっていう。これかこれかって思うわけじゃないですか。 そう、そう。大極殿です。 大国殿ってすごい名前だよな。 大極伝でっかい看板がはい。 で、これ緊張しますね。 で、そこ行った時にその門番に お前こっちの地下って言われたらどうしよう。 そう。左って言われたらはい。 右だったらワンチャンあります。生きえる。そうね。 ワンチャンあります。はい。 そうです。そうです。 このやっぱ良くないことをしてとかするとやっぱ左の方の地下に行かされちゃうってことなんですか? そうですね。多分そうだと思いますね。みんなでも行きたくないのは分かってるみたいです。 そこに並んでる人たちは左って言われた途端にもうわーって へえたくないってなって。 あ、そうなんです。 そうです。もうずっと入らずにしゃがんでる人とかそれをもうこうずでっかい影まっぱいっぱいの影がわーってずわーって引きずって地下に連れて行っちゃうっていう。 はい。 ま、ただ最後ね、そのお父様はね、自分の息子さん、山節の息子さんと、ま、その奥さんとお孫さんにね、ま、しっかりこうお別れができて うん。 で、最終的にね、え、電車さんに乗ってけたわけなので、 ま、これはきっと素晴らしい良かったんだなっていう本当にお見送りできてはい。 ね、いい話だなってことでいいんですよね。 これは本当にいい話です。はい。 いや、ちょっとめちゃくちゃ面白い話。ありがとうございました。 あ、こちらこそ聞いていただいてありがとうございます。 いや、なんか今回の話ねは なんか本当にこういったことがあるのかもしれないっていう。 ま、そうですね。 やっぱ知りたいけど絶対知れない世界 でもめちゃくちゃ貴重なうん。 証言なわけで 本ん当皆さんになんかね、見ていただきたいですね。 そうですね。はい。い、 ありがとうございました。 いえ、こちらこそありがとうございました。 心霊写真特集ということで、え、なんと心霊写真を はい。あ、6枚。 そうな。 かかってたんだ。 これ本当しくもうかかっちゃいました。 6 枚持ってきてくれたということで。で、これをもうバンバンバンバン見てもね、正直分からない。 はい。 ので、え、今回は鑑定人。 いやいやいやいやいや。 それ多い。 しかも今聞かされたっていうね。 そう。今聞かされてったら来てよみたいな感じ。 運ました。 見てました。後ろで。それ楽しそうな。 さっきまでね、2026 年を幸せにって話してたのにこっから 6枚心霊写真見させられます。 急です。も、 何か思うことがあればはい。で、いいのでちょっとね、解説していただけたらと思います。いたします。 さあ、じゃ、もうお任せしちゃっていいすか?なんすか 6枚って。 はい。 あの、今僕スリーラーナイト歌舞伎町になりますライブバースリーラーナイトってとこで、ま、 1時間に1回15分か20 分ぐらいの階段をステージでお話しするってとこにこう勤務めてるんですけども、 ま、そこに、ま、勤務め始めて今 1年半ぐらい経つんですよ。 で、やはりこう島田さんのこう階段巡りにもう初期からやっぱり後輩なんて出させてもらってて、それこそあのレベル 8の心霊写真、 あの、1番最初の時 はい。あれを未だに覚えてくださってる方いらっしゃるんです。 お店に来たにあれったことありますね。あ、レベル 8の人だて言われるん でもうポーズ決まってないんで、ま、こんな感じでやったりとかなんか色々やっていや、本当にその場でやってます。やってます。あの島田さんの後輩でって言ったらあのじゃ僕の持ってる写真、私の持ってる写真ちょっと持ってるの怖いから差し上げますって言ってくださる方がめちゃくちゃ多いんですよ。 うん。はい。 ま、その中の厳選した あ、じゃ今日はスリラーナでお客様から はい。はい。頂いた写真を6枚 いただいた写真を6枚。 まず最初のお写真なんですけども、え、この方がですね、え、 30 代の女性の方が、え、お店にいらっしゃいまして、で、かなり体験談が多かったんですよね。で、体験団がたくさんお持ちだったんで、こんなに体系してたら何か不思議な写真とかって撮れたりしないんですか?ていう風にお伺いしたら、あ、これ私が小学校だったかな、中学校だったかな。 あの、京都の方の、え、とある稲の神社、有名な稲の神社に、ま、修学旅行みたいな感じで学校で行ったんですよ。 うん。 で、え、そこのこう本土、ま、本のところがあって、え、友達がこう参拝をしてる後ろ、ま、当時ね、え、ま、 iPhone なんてなかったんで、もう映るんですみたいな、こうフィルムカメラでその参拝してる友達をこう何人かパシャパシャ取ってた。で、その学校での、ま、行事はそれで、ま、地元戻ってくるんですけども、撮った写真ってのを現に出したんですよね。 うん。 で、1 週間後ぐらいにその撮った写真ってのを手元に戻ってきたのを何枚かバーって確認してたら、その本でのところで友達を撮った写真の中に 1 枚なんだこれっていう写真があったって言うんですよ。 うん。 で、それがね、その本の中に何かね、こう舞を踊ってるような着物なのか、え、傘みたいなのかぶってる女性みたいなものが踊ってるように私は見えるんですって言うんですよ。ただそれを友達とかに見せた時に、え、これ人じゃないよ、これ。 狐の顔じゃんっていう友達もいるんですって。ま、稲の神社なんで、ま、そう見えてしまうこともあるのかなと思って、ま、特に怖くはなかったんです。て、で、この女性の方曰くそれをきっかけにこう全国の稲の神社を参拝するのにはまっていったていうんです。 うん。 ただ自分がそのまま再度その京都の地に足を踏み入れた時に自分の周りで不幸が続くってんですよ。 うん。 例えばこう身内で、え、怪我をしてしまう方がいたりとか、親戚の方が亡くなられたりとか、何か京都の知事に入ってしまうと、ま、悪いことが起きてしまうんで、あれ以降京都の地には近づけなくなってしまったんですっていう何かちょっと不思議なお写真の 1枚なんですけども、 これちょっと最初にね、見ていただきたいなと思うんですよ。 これあの写真を、え、スマホで撮ってるんで、ちょっと上の方にライトみたいなのが映ってるんですけど、このライトの線みたいなのは関係ないです。 あ、この上のこれは関係ないので。 はい。この線は関係ないです。 えっと、これが稲神社で はい。 で、ま、こうお参りをしてると はい。 なんかこう、赤い丸がありますけど、 そこの中に映ってるこれが何かこう変なものなんですって言われるんですよ。 え、なんか僕なんかでかい馬みたいな。 あ、でも馬とかそう狐とかって動物見える方がやっぱりいらっしゃいますね。 僕なんかもう馬のほら顔長いね。ずらなんて言いますけど 分かります。僕は最初ここを踊ってるこういう風に踊ってる あ 女性かなっていう風に。 あ、ああにもなんかね、着物姿でね、全身でっていう ああさんいかがですか? はい。 あの、私お話聞いてる時にその経済って言うんですか?経で白い影がこうふわふわふわファってしてたんですよ。それはなんか 白いキツネさんみたいなのが走り回っていたので、あ、そういうお写真が 見せていただけるのかなと思ってたんですけど、 これを見た感じ私が思うには燃えてる方。 ええ、 そう。 うん。なんか火に全身を包まれてる人が ええ うんていう感じですかね。で、特に事故とか誰かにされてとかっていう感じではなく、どちらかというと自らの意思で全身燃えているっていう感じに うん。見えます。 なんか言われると確かになんかさ、着物やってこう隠してんだけどこの辺パッパって赤いのが そうなんです。 なんか炎になんか見えてきたよね。 はい。分かります。なんか へえ。これがなんかちょっと不思議なでご本人はこの写真が特に怖いって感じはしないそうなんですけど何かちょっと変なうん 写真ですっていう風にしちゃってて なんか投資もちょっとおかしいんですよね。 その中にいるから距離感がどのくらいていうのか、ま、はっきりとわかんないですけど、 なんかちょっと半透明目っぽい感じもするんで、 ま、なんか そうなとなんか最初の僕の馬の顔に見えるがすごいよいよ恥ずかしくなってきました。 え、いや、でもあの狐とかって見える方もいらっしゃい。動物に見える方ももちいらっしゃいますよ。 これが不思議で でも人だよね。やっぱを踊ってるようなとかほと熱い熱いってこうから避けてるような うん。 で、このが1枚目のお写真でした。 はい。その大丈夫なんですよね。 今のとこ怪我とかはご自身にはないそうなんですよ。ただその周りに行ってしまうのが何かこうちょっとま、嫌だというか不思議なんですっておっしゃってまし うん。はい。 が、ま、1枚目になるんです。 そう、1 枚目からすごいすね。はい。ありがとうございます。 続いての写真がですね、あの、これ日本の心霊写真ではないんですよ。 僕もあの初めてあの、ま、見たというか結構レアなというか 貴重な心霊写真だなと思っていただけたんですけども、え、これもスリーラナイトに来られた。 これ僕が直接もらったっていうよりはスリーラーナイトのスタッフさんが、え、英語を話せるスタッフさんがいらっしゃって、あの最近のインバウンドの効果なのか、外国の方がスリーラーナイトにいらっしゃって、で、え、スタッフさんとお話をしてたら、あ、僕のあの、親戚の人も心霊写真を持ってるんだよってことを話してったら、その写真をその外国の方から頂いたんです。 ええ。 で、スタッフさんからそういう話を聞いて面白いですねって言ったら、各さん差し上げますよって言っていただいたんですよ。 で、あの、ま、経緯で言うとこの外国の方の、え、親戚の方がご家族で、え、家で家族写真って言うんですかね。集合写真みたいなの撮った時に、あの、海外の花嫁姿、ま、ベールをこうまとった、ウェニングドライスみたいなまとった女性がはっきりと映ってるんですって。ただこの親戚の方たち曰くこれはあの、全然怖がるものじゃないんだよと。これはうちの家族を守ってくれてる精霊なんだよって言うんです。 で、家族もみんなそういうこと言われてるから、あ、これはいい例なんだって。たまにそのいろんな家族写真、いろんなとこに出かけた写真にもふわっとこう白い線とか、え、なんかモヤみたいなのが映ってるけどみんな全然怖がらないという、それがはっきりと映ってしまったっていう写真の はい。1 枚なんですけど はい。1枚。はい。 はい。 がですね。え、こちらになります。おお。 え、なんか完全にほら真ん中にお これ花嫁さんのこの右側にちょっと男性っぽい顔映っての分かりますかね?花むこさんというかこうこれですか? はい。 まずそのちょっと上向き感じの感じの金髪の 女性みたいのはっきり映ってますよね。 顔も 分かりますよね。 で、こちら、ま、顔というか、ま、言われたらって感じですけどね。はい。 うん。高合しいですね。 なんかね、こう、これがしかもこれも 10 何年以上多分前に取られてるんですよ。日付とか見ると。だから加工とかそういう、ま、合う技術とかがこんなにそう、 ま、作れる時代じゃないんじゃないかなとは思うんですけど。 うん。昔から何か守護霊さんみたいなのがこういう人がついてるって 言われて育ってるんですかね。 うん。 ど、あ、どうなんですかね。僕も直接そこまでちょっと取材はできなかったんですけど、皆さんそのこの親戚のご家族は怖がってはないとは言ってましたね。だから本当いい、え、例というか、ま、ゴーストというか に伝えられて育ってきてるんでうん。 うん。だから皆さんあんま怖がってる印象はないっていう 本当にこう天使みたいな。 そうですね。本当にあのそうですね。神様だったりとかいい例の釣り方というか。 うん。そうですね。 なんか全然悪い感じはしないし、本当に神様とか女神様とか、あとは誰かが知ってるリアルな身内の方が守ってるのかなっていう。だから映っても全然気にしなくていいんだよって歴代そうやって言われてきたみたいな ところがあるのかなっていうのと、 ただこの横に映ってる人なのかわかんないけれどもあの うん。 顔が真角の男の人 うん。 はこの家族にいっつもベタっと嫌な感じの方でついてることが多いので へえ。 うん。そっちはま、その時期に誰かに議料とかでついてたりしたのかなと思いますけどね。 うん。これなんか僕もあんまり海外の心霊写真あんまり見たこととか頂いたことなかったんで、ま、ちょっとこう貴重だな。 うん。 というか2枚で はい。 さ、続いてなんですけども、続いてもあの、ま、スリラナイトに来られた、これが 30 代の男性の方なんですけど、あの、心霊写真を手に入れたら、あの、川口さんに差し上げたいんでって言って、手に入ったら毎回スリラドに来てくださる方なんですよ。 うん。 で、お買いたくり出てましたね。 なんて言って、こう何枚か頂いた中の 1枚で、え、今年の、え、 4 月頃にお店にいらっしゃって、お友達が一眼フカメラを趣味で始めたんですって。 うん。 で、え、ま、その撮る練習ってことで自分の家の中を何枚かパシャパシャと写真撮ってたらあのフラッシュを炊くのってどうやってやるんだろう?家の中真っ暗にした状態でフラッシュをこうパシャパシャ炊きながら写真を撮る練習してたんですね。 で、天井付近をこうバシャって取った時にその天井付近の写真がこの手前のこの一歩のカメラのレンズって言うんですかね。あの画面に表示されるそうなんですけど、天井のところに何か光の光原みたいなのがあるんですって。 うん。 で、あそこら辺に電球とかってないよな。何の明りなんだろうなと思って、それを拡大してみたら変なものだったっていう。 へえ。 そのお写真。これ、ま、2 枚あるんですけども2 枚。 ま、ちょっと最初のお写真が、ま、こちらなんですよ。 はい。 これ天井付近を撮った天井 お写真 うん。 なんですよ。 これ天井なんすよね。はい。ああ、なんか確かに なんかちょっと変な光のま、電球みたいなが映ってるなと思って うん。 はい。 はい。で、これを拡大したものがこれなんですよ。これいますかね?こうちょっと俯いてるというか。 うん。 うん。 どどどこがですか? あ、これでもこれあのこれ不思議なのが、あのこの写真って顔って認識できますよね。 認識できさん。僕も認識できるんですよ。 しさん認識できてないですか? これって全体でどどどこはどうて買う? この写真あのスリーラに来たお客さんにも見せてるんですけど あの顔って認識できない方が多くて はいはいはい でそういう方ってもしかしたら見せないように守られてんのかなとかっていうこう例えばこのこれが前髪なんですよこれが眉毛受けでこれが目で鼻すて あに見えた 口って感じです ちょっとこういてこういうなんかあの そうです目閉じてるというこ。 こんな感じですね。ああ、急に見えましたね。 はい。こうなんかね、ちょっと映 ちょっとちょ、ちょっとこう ほっぺたなんかふっくらしてるかな。 そうですね。 これがまあまあさっきの拡大した状態の、ま、ここの状態を拡大した時に お、 ま、変なものが天井付近にある。ま、そこではもちろんこう人としてはこの大きさのが電場にあるってもなんかちょっと不自然だし うん。 ま、特に自己物件でもないんですって。 住んでるお家が ちょっとなんかおみたいな。 あ、そうです。おみたいな。 うん。 なんかこれが変なんですっていう本でいいた。ただこれが原因が分からないっていうんで、ま、ちょっと何が原因でこういうものが映ってしまったのかこう本人的にはちょっとま、気味が悪いというか 天井ですね。 今も住まれてるんですか?そこに。 えっとね、そのお店に来た方は、ま、お友達がそういう風に言ってでいただいたんで、今、ま、住んでるかどうかってのわかんないんですけど、そのこの写真を撮った直後はしばらくは多分遅く住んでると思いますね。すぐに引っ越してってことは うん。なんかね、今住まれてる家だとしたらなんかあれこれ言っちゃうとなんか嫌な気持ちになるのかな。 確かに と思うんですが、 あの、天井があって、こっち側にドアみたいなのがあってうん。 ここにその方が立ってるんですよ。 で、反射して顔がここに映ってる感じなんですよ。 うん。 だからここにいる人とここにいる人が同じみたいな。 だ、私からするとここに例えば鏡があってここにいた人を映してるみたいな写真ですよね。 なるほど。 うん。 だからこの辺に立たれててるです。 その写真で反射して映ったみたいな。 だからいるはいるしあんまりいい例な感じもしないんですよ。 へえ。うん。 ただ映る場所が独特な場所で映ったなっていう気はしますけど。 でもなんか上から見下ろしてるみたいな感じにもね、見えるし。 そうですね。 うん。 ま、でもとりあえずはそこまで ですね。うん。うん。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 まだ半分すからね。 まだ半分です。 ただ次が、え、 あのスリラーナイトの店内で撮れたお写真なんですよ。 いや、スリラーナイトって全国あるじゃないですか。私この前ドトん堀店にも行ったんですけど、 まあ、中にいっぱいいるんですよ。 へえ。 あの、回転前に行ったんですけど、もうお客さんですかぐらい何人もいらっしゃるで。だからもうスリラナイトって怖いんですよ。 で、取れたんですか? そこであの、ま、歌舞伎店の方でちょっと撮れてしまったお写真なんですけども、あの、歌舞伎店、ま、えっと、北海道はスキの東京は歌舞伎町、大阪堂ト堀、今この 3 店舗あるんですよね。スリーラナイトって。 うん。 で、え、東京の歌舞伎頂点ってちょっと長細いというか、 え、奥に向かってちょっとこう長い作りになってるんですけども、 1 番後ろの席がフォトスポットになってるんですよ。 うん。で、お写真を撮ると、ま、 フラッシュを炊くと何かこうちょっと変な ものが起き上がって、ま、取れてしまうっ ていうこの、ま、心霊じゃない写真の フォトスポットとして撮れる場所として 設けてるんですけど、ま、そこで、え、 20代の男性の方4人が、ま、 ポトスポットなんで写真を撮ろうとことで 、え、4人でこう写真を撮ってスタッフ さんがカメラマンになってこう1枚撮った んです。 で、ま、その店長が、ま、こうすごいサービス精神王勢な方なんで、ちょっとこう驚かしてやろうと思って、この男性たち 4 人のことをこうわあじゃないですけど、ちょっとびっくりさせたんですよ。そしたらその驚かされるなんて思ってないからみんなうわーってびっくりしてしまって、その驚いた瞬間をもう 1回パシャって取ったって。 はい。 そしたら、あの、 1番右側、あ、写真を見た状態の 1 番右側のところに変なものが映ってるって言うんですけど、これあの全員男性なんですよ。 はい。 なんですけど、このお写真をろんな方で見せた時になんか映ってるのが女性っていう方もいらっしゃるんですよ。もちろんこの場にその女性なんて映るはずないんで。ただそのスリラナイトの 1番後募座席の方って、 あの、よくいるって言われてるんですよね。 うん。ま、これが、ま、その写真1 枚目にはなるんですけど、まだこの 4人が並んでる状態、 え、1234です。 そうです。4 人です。で、これがあの、ま、オブジェみたいな感じです。 ああ、びっくりした。 このせ下さんの、え、右下にいるこの頭の形の人形みたいな、これはオブジェなんですよ。 はい。え、こ、これは、 これはポスターです。 あ、びっくりした。 ポスター。ポスター。 もう何なんだ。ごめんなさい。せ下さんのやつも怖いしさ。この そうですね。 この、ま、あの、前踊ってるようなという で、下はこれ人形なのね。 人形です。 で、これポスターね、これね、 これポスターですね、一番右にあるのがこう壁に飾ったのがポスターでごめんなさい。ここ 3 連チャで怖かったんですけど、全部違うのね。 全部違います。ごめ、ごめ、ご、1 枚目のこれは特に何もないんですけど、この脅かした時にみんながわーってなるんですよ。 うん。 なった時がこれ2 枚目なんですけど、ま、顔はちょっとブれてはいるんですよ。ブれてはいるんですけど。 あの円のところをこう見ていただくと これますかね?なんかえ、白目向いてる 何か顔みたいなのがこうちょっと こう上げましょうかけた 分かります?どこが白目向いて 白目向いて口がって笑 これ、これが目で、これが目です。これが目で、これが花なんですよ。これが、これ、 こせ下さに似てるよね。なんか、これやっぱ女性です。女性っぽいっていう方がすごく多くて。 せかさん。え、あ、ここ鼻口。 そうです。そうです。この歯出して笑ってるって感じなんですよ。 ああ、本当だ。見えてきた。結構エラ張ってるよね。 エラ張ってます。 ああ、なんか確か着物来てそうな女性みたいな感じかな。でもこれがその男性の方がこの一番右にいた方多分下に頭をグって振ってるんで残像としてここに残ってるって映り方じゃ肌の色とかではないんですよね。 なんかこの写真何なんだろうなっていう、ま、 1 番後ろによくいらっしゃるって話を聞くんで。そ、どんどん顔に見えてきた。 あ、ほ。 はい。 アー体験みたいな。 うん。 こ というなんか変な写真ないんですかね。 どんどん顔に見えてきた。 これでもあの僕も最初これ顔のブレでそういう風の映ったんじゃないかなとかって思うんですけど。 うん。 にしてはなんか映ってる肌の色というかうん。な、なんて言うんだろう人の感じの そうですね。 色じゃない気がするなというか。 うん。あの、この店内私写真では初めて見させていただくんですけど、あの、つもにいます。 うん。うん。うん。うん。 あの、お化けが ええ。 で、あの、体育りみたいにしてこうやって頭下げてるような状態で いつもこの場所にいます。あの、お人形さんの前あたりかな? うん。 にはいつもいていう。はい。 このこの幽霊で だからその私にはその下を向いてる例がつも見えるので 顔をあげた時に果たして女の人なのか男の人なのかこの人とイコールなのかっていうのはちょっと分かりにくいんですけどその店内にいる例はなんか昔その辺りであった方 うんて ていうのが あのな んでしょうね自爆例じゃないですけどずっとま皆さんで入るとかあるのでここにいるっていう感じですかねあ ううん。 すごいね。 200年ぐらい前の あ、でも顔が違うかもな。もうちょっとそのつも店内にいる人は顔が小さめなので。 うん。 うん。て言うとじゃあこの日は 2人いたって感じですよね。 うん。 いや、しっかり顔に見えました。 本当すか?なんかやっぱスリーラナイトって不思議なところというか、あの僕も出勤した時に体がちょっと、ま、重いなというか、ま、なんか疲れてんのかなとかって思ってだるいなとかって思う時あるんですけど、帰りは終わって帰るってなった時にめちゃくちゃ元気になってたりする。うん。うん。 そういう時はなんかあの、ま、落としてってるのかなとか誰かにこうついてったのかなとかって思ったりもする。なんか逆だったら分かるんですけどね。 こう時間経って疲れちゃうとかって分かるんですけど、逆って考えると何なんだろうな。確か。 うん。うん。 じゃ、次5枚目ですね。はい。 はい。5 枚目の写真が、え、これがあの大阪のそのトん堀店に今年の頭に、え、出張って形で行かせていただいたんですよ。で、そこに、え、 20 十歳過ぎぐらいの女性の方がいらっしゃって うん。 あの、川口さん、あの、私心霊写真みたいなものを思ってるんですけど、これってはっきり移りすぎですよね。これ心霊写真じゃないですよね。て言って、あ、いや、よかったらもしね、お手数じゃなかったらけますかて言っていいたんですよ。 うん。うん。 で、あの、スリラーナイトの、ま、言ったら来たお客さんに、ま、それこそも彼これに 300 人以上に、ま、見て、見ていただいたんですよね。こんな写真いただいたんですって。 これってどう見えますか?て言った時に、あの、映っている方の性別が、え、男性女性って分かれるんですよ。 うん。 さらに表情が起こってる、泣いてる、無表情って、この 3 パターン、もう組み合わせで言われる方が多くてうん。 見る人によって、え、性別表情が変わってしまうっていう、ま、そんな不思議な心霊写真の 1枚なんですけども はい。 経緯がこの女性の方が、え、何年か前に、え、九州地方のとある入道に行ったんです。 うん。 で、入道の中って、え、歩行者が歩けるような通路があって、で、友達とね、 6 人ぐらいで行って、こう歩者のね、その通路歩いてたらうん、 え、真ん中ら辺で、え、自分たちの前も後ろも他に観光客の方とか歩いてる方いらっしゃらなかったんで、せっかくだからみんなで写真撮ろうよ。 で、友達1 人がカメラマンになって、え、集合写真撮ったんです。 うん。はい。 で、この女性の方やっぱりオカルト心霊とか好きなんで撮った写真何か映ってないかなと思って、こういろんなところ拡大してったら自分たちの背後に、ま、いるはずのない人が映ってるっていうんですよ。 うん。 で、ま、それをね、ちょっと見ていただきたいなと思うんですけど、介護です。で、これが、ま、男性、女性、表情っていうのもね、 あの、どっちに見えるかっていうのを見ていただきたいんですけどもすません。 え、これ アップにしていただきます。はい。 はい。 この赤い丸ですよね。 はい。 え、これ、え、これ完全にいますよね。これ、 え、これないの?ここに いないんすよ。ないす。 僕いいですか?着物姿の。 そう、そうです。なんか 女性ですか? 女性すか? 僕は。はい。 さん、これ、え、ないの? いないって言ってました。 なんだ綺麗な すごい綺麗なお綺麗な方にも見えますけど僕は これでもその場に白小族ってなんかちょっと煮しくないなとも思うんですよ。 ああ。 で、これが僕は最初見た時に女性の無表情かなって思ってたんですけど、 えっと、体感その何百人かにお見した時に、え、女性って言われる方が 7割、男性が3 割ぐらいで、女性が泣いてる、女性がごめんなさい。てるて言われる方を、 ああ、これダメかも。怖い。これ、 これなんかですよ。 私これ見せられる前にずっと足震え始めてて、 これだけは見たくないなっと思ったんですけど、これあの 2 手にその男性に見える、女性に見えるとか表情が変わって見えるって半分で顔違うんですよ。 1回見てください。こうやって押さえて。 あ、本当だ。でも言われたら こっち側が男の方でこっち側が女の方なんですよ。で、こんな女の方はちょっと悲しいというか はい。 うん。で、男の方は無表情に近いのかなと。 そうだ。 こ半で半分で違う。こういことだよね。 はい。 だからどっちの顔を見ているのかっていうことだと思いますね。 あ、言われて初めて気づいた。 こういうことですよね。 そう、そう、そうです。 確かにこれで全然顔違います。 全然違う。 なんか2 人のお化けというかが一体というか、その別に一体になってるわけじゃなくて重なって写真が撮れてしまったっていう。 そう。 感じですね。 へえ。 で、これはその男性は無表情、女性はちょっと悲しいゲな感じだった。 じゃ、これ女性の方がちょっとグ良くないってこと両方 うーん、女性いや、どっちも良くはないと思いますね。 これ言われたらなんか確かにちょっとちょっとゆ歪んで見ますね見えてると思うんですけど。これ 2人は関係なくあるんですか? この2人は関係はないですね。 たまたまその場所にいるっていう時代も違うようですね。 うん。すご、こんなことある。 なんかちょっと 言われたらね。 はい。 やっぱりもっと良くないですかね? これはもう2度と見たくないかな。 なんで わかんないです。その体が拒絶をしているのであんまり深入りしてみたいと思わない。だからこれどういう背景があったのかなとかっていうのも考えたくがない。考えたくない。 あ、 うん。 すいません。見ていただいて触れてんだよ。 本当足がずっと震え始めて別にね、私今何するわけでもないのに緊張みたいな感じでもやっぱはっきり映っちゃうから心霊写真じゃないってなんか最近僕もこれこれあまりもちょっと不思議だなと思って そうですねよくある心霊写真とかリアルなものって あんまり見えにくいというか でね最近そういうAI だの合成だのが発達してるのではっきりイコールちょっと フェイクな部分もあったりするんですけど。 こんなはっきり取れるんですね。 じゃ、次最後ですね。 ただ、あの、僕がここ、え、 1 年半ぐらいで頂いた写真の中でもかなり上位に入る気持ち悪い写真の 1枚なんですよ。 最後今から見していただいたやつがはい。 はい。 ちょっと、ま、お話自体がな、画面にはなっちゃうんですけど、え、この写真を頂いたのが今から 1ヶ月半、2、2ヶ月ぐらい前なんです。 最近なんですね。 最近です。あの、お店に来られた 30 代の男性の方が、あの、ま、ご本人もかなり心霊オカルトが大好きで、え、自分 1 人でこう、ま、心霊スポット行ったりとか、え、もうそれこそ怪談、え、 YouTube 見られたりとか、え、心霊スポットの YouTube 見られたりとかでかなり好きな方なんですよ。 で、呪物を集めたりもしてるんですって、個人で。で、その、ま、延長戦上で心霊写真もいっぱい好きだから集めてるっていう。で、川口さんも心霊写真たくさん持ってますよねって。 あ、でもこれ今僕が持ってる写真全部あげちゃったらそれもそれでなんかつまんないから僕がここの来店したお店に来た時に川口さんがちょうどいいらっしゃったら毎回 1 枚ずつ写真を差し上げますっていうちょっとゲームも出してくださってでありがとうございますなんて言ってまずじゃあこの 1 枚目差し上げますって言ったま写真のお話なんですけども うん えお友達の女性の方がえまあ何年か前 78 年ぐらい前て言ってましたかねえまこの女性の方はまさにしとき ますけども、このAさんが、え、当時仲の 良かった友達6人ぐらいと、ま、ご飯食べ てたんですって。で、夏頃ですよ。ご飯 食べて、その友達の中の1人が 夏心霊スポット行こうよ。でもこのAさん 自身はすごい怖いのとか、ま、階段とか 苦手なんで、私は絶対心霊スポットなんて かないよってずっと断ってたんですけど うん。やっぱりね、このみんなのこのノり とかもあってか大丈夫大丈夫。 人数で行けば全然怖くないからなんて言って、もう半ば無理やりですよ。その関東にあるものすごく有名な、ま、ホテルの廃墟にいたんです。 うん。はい。 で、そこに行って、え、ま、そこってのは 1回部分、2 回部分があるんですけど、まず1 回部分をね、探索する時にもうみんな体を寄せ合ってこう探索始めるんですよね。 うん。 ただもちろん探索はするんですけど、その幽霊を見るとか何かこう会現象が起きるってのはなかったんで、え、 2 階に上がった瞬間にもう男友達が何人かがもう先に部屋に隠れて自分たちを脅かしてくるっていう。 もうやめてよなんて言いつつ、え、もうみんなちょっと慣れてきたんでしょうね。え、自分以外の女の子たちも、え、写真を撮ったりとかしてる。 でも自分がね、もう早くここから出たいななんて思ってたらその友達の中の 1 人がえちゃんせっかく来たんだからさ、この心霊スポットの写真撮っときなよ。 うん。うん。うん。 え、でもやだよ。そんなんでもし心霊写真とか撮れちゃったら私自分のカメラロールにそんな写真入れたくないもんて。いいじゃん。いいじゃん。どうせ映んないんだからさ。 12 枚くらい撮っときなよって。ま、それもね、強引にその言われたんで、あ、分かった、わかったって言っても本当適当にそこら辺の廃墟の写真を 2、3枚ぐらい撮ったんですって。 で、そこから帰ってくるんですよ。 うん。 で、帰ってきてからやっぱり会を凍り始めるんですよね。 うん。 で、このA さんってのはずっと今まで霊感なんてもちろんなかったんで、会現象ともう何もこう感じたこともなかったのがその日、ま、家に帰ってきたその夜ですよ。帰ってきて自分のね、ベッドでこう寝ようとしてたら自分のベッドの横リングをタペタ 2、3歩くような音が聞こえるってです。 最初もちろん臨人の生活音なのかなと思って気にしてなかったのがこれが 23 日ぐらい続いてくとだんだんそのペタペタって音がうん。 すごく鮮明に残ってくるんですよね。ああ、自分のベッドの横に散歩だけ人が歩いてるな。うん。 隣の人の生活音ってこんなに臨場感音聞こえないよな。で、え、ある日の夜はこう夜喉が乾いたんですかね。 え、冷蔵庫のとこ行って冷蔵庫の扉をバッて開けて飲み物を取ってね、喉階段で飲み物飲んで冷蔵庫の扉をバンって閉めた瞬間に冷蔵庫の後ろから人が覗いてるっていう映像が頭に入ってくるんですって。 うん。 で、その冷蔵庫の後ろってのがこう数cm の隙間なんで人なんてもちろん入れるわけないんですよ。で、いや、これはあのスポットに行ったからだよな。絶対なんか変なのついてきてるよなって。 ま、考えたくはないけど、ま、こういうことが自分で起こり得るはずないのに、そんなことは続いてるってことは絶対なんかついてきてるよってことをそのお店に来た男性に相談してたんですって。 うん。 あの、友達と変な心霊スポット行ってからさ、家で変なことが起こっててどうしたらいいかな?いや、それはもう、ま、俺もお払いはできないから、ま、アドバイスできるとしたら、まあ、どこかいいところにお払い行った方がいいんじゃないかって。ああ、そうだよね。 ま、その日はそれでやっぱりね、特に解決もしないま時間は過ぎていくんですよね。で、何日かしてこの A さん夜また寝てるとパッて目が覚めるんです。あ、から縛りに合ってる。 うん。 でも意外と冷静だったって言うんですよね。う、自分のね、眼球をこう自分の部屋の中ぐるぐるっと確認していくとだんだんこう目が慣れてきてからかあ、あそこに何があるな、何があるなって。 ただその確認した時にね、その自分の部屋 の中に何か変なものがいるとかってのは 感じなかったんですって。あ、ただ暗い だけだな。あ、よかったよかった。この ままこれ悲縛りっていうのは自分の脳が 起きてて体が寝てるだけの状態だよな。 これまた目閉じたら明日の朝になってる だろうなと思ってふって目閉じた瞬間に誰 かにまをグって開けられるんです。 うわあ。自分のね、こう天井が目線に入ってくるんですけど、自分の枕元、頭の上に何か黒いが立ってるっていうんですよ。 それがぐーっと自分の方に近づいてきて、自分の頭、耳をね、ぐーっと押さえ付けるっていうんですよ。何かわかんないんですけど、おそらくね、指のようなものなんですかね。自分の耳の中にぐーって入れてきて、それが頭がすごく痛くなったっていうんですよ。 うん。 で、痛くなって痛くなって意識が飛んでしまって気がついたら次の日の朝になってたっていうんです。で、いや、これはさすがにもう普通じゃないし、あれはこれ夢とかでもないしな。これどうしたらいいかなってのをまたこうその男性の方に相談してたら、え、どこどこの、え、神社がいいにはいいんじゃないかてことで、ま、調べて教えてあげた。あ、じゃあもう早速次の休みでも行ってくるよ。 で、ただその日の夜中なんですよ、 2時半とかね、2時40 分ぐらいこの女性の、ま、 A さんから男性の方に電話がかかってきたっていうんですよ。 うん。うん。 もうこんな時間になんだよって思いつつまっぴって出るとシーうね、ずっと後ろでシャワーの音が聞こえるってんです。 うん。 あ、どうしたの?なんか間違い電話か? お前風呂入ってんのか?てずっとシャーっ てシャワーの音が聞こえて大丈夫か?どう したんだ?しゃーって言ってそのね、 シャワーの音が何分か流れた後にそのA さんの声で 天井 顔って言ってプツって電話切られるんです 。はい。で、えと思って、なんか気持ち 悪いなと思ってすぐ折り返すんですけど、 ま、電話に出ない。その分か後にそのA さん側から1枚の写真が送られてきたって 言うんですけど、ま、天井買おう言われ てるんで、え、なんか映ってんのかなと 思って、もう一見してね、その 心霊スポットの廃墟だっての分かる写真な んですって。うん。で、天井付近を見て みると天井のね、ボコボコ穴の中の1番 手前の穴から何かが除いてるっていうん ですよね。その写真をちょっと見て いただきたいなと思うんですけども。 なるほど。はい。 これがですね、あの、本当ちょっと気持ちの悪いお写真でしてこっちラになりますね。 あ、上の方に赤丸していただきましたが ああ、これはさん、これな、え、これは、これは何でしょうか? これ大きくするたびに違うものに見えますね。 うん。 最初男の人に見えたり、次に大きくするとなんか頭蓋骨に見えたり、おばさんがこう張ってきてるように見えたり。これちなみにあのその男性の方が調べたらこの廃墟の建物自体 あのこれ最初断熱剤かなと思ったんですって。だから断熱剤なのかなと思ったそうなんですけどうん。 断熱剤使われてない建物なんです。 ここは何か人とかっていうとこ、 えっと、女性がちょっと、ま、お亡くなりで息されてしまったとかで、そこから人が結構集まってきちゃって うん。 ま、その女性以外のものもいっぱい集まってくる 場所なのかなって。 うん。 あれなんか、ま、さっきとなんか全然また顔変わった気がするけど、なんか見るたびに、 大きくするたびに違うのがいる見えるっていうのは それだけそこにね、 多でしょうね。 ここでもうやっぱ心霊スポトなんですね。 はい。 ま、確かにそうだろうな。ここたくさんいるんだろうね。 はい。そうなんですよ。 なんかまた顔違った気がする。 うん。 これだから僕も霊感ないとは自分で思うんですけど、この写真をだくってた時になんかやっぱりあの本当にやばそうだなって思う写真の時って体にかちょっと変化出るんですよ。 うん。うん。うん。 自分の中でもなんか取り肌が立ってしまったりとか、あ、この写真なんかあんまもらうのなんかちょっとやだなとかっていう基本的には頂いてどっかで紹介させてもらうってのがやっぱりありがたいんですけどの中のやっぱり 1枚で でここの天井に移ってる人は ついてきた人とはまた別な感じがしますね。 そう。へえ。 ただここの廃墟で はい。 女性の方を何かしようとした方がいい、その男の方が 似てたっていう理由でついてきたんですよね。 うん。 うん。 で、だからその方からするとまだ生きてたのかいみたいな うん。 うん。 ていう感じでまだ嫌がらせするんじゃないかなと思いますね。まあ、上から見てる感じしますもんね。 というはい。今度何もないんですね。 これで最、あの、この後はあの、えっとね、風呂場の、え、上に換気線みたいなのがあって、そこがこうバコっと外せるタイプなんですって。はい。 で、お払い行ったか行ったまでかその男性から聞けなかったんですけど、そのバコ勝手に外されてることがあるんですって。これ自分で外した覚えがないのにそこが勝手にこうちょっとずれたりしてるから うん。 なんかこう天井とリンクしてしまってそのご本人はすごく怖かった とは言ってたんですけど、ま、それ以降の話は特にこの男線からも聞けてないんで、おそらく特に大事には至ってないとは でもその天井が外されてるのは人的なものもあるからダブルで怖い。怖いですね。どっちの? そう。お化けが動かすよりね、忍び込んだ人が動かす率のが高かったりはするので。 うん。なるほど。 怖いですね。全体的に という心霊6戦でございました。ご ありがとうございました。 あのでも今回ねあのお聞きしましたらそのお会談巡りを見てくださっ で特にそのチャンス大さんの会なんかが聞いていう僕はあのそういうのは見るのは好きよ。聞くのは怖がりなのよ。 あ、怖がりな。 怖がりなのよ。 で、あのだから霊感とかは そういうのはないんです。 ないですよね。 だって深川さんもうふくて言ったらもう僕からも楽しい人感があるはずがないじゃない。一 番そういうのはあいなんですけどでもそんなふわさんでもちょっとこのうん 不思議だなっていう話があるってことで うん。怖かったなっていう話 ちょっとそれ それでいいのって言うからそれでもいいですと。 いや是非聞かせていただきたいんですよ。 ああ、そうか。じゃあその霊感とかそういうことが見えるとかいうことではないんですけども怖かった話ね。 はい。僕は30 なぼのぐらいの時ですね。 はい。 ほれで旅番組があるっていうことで、あの場所がちょっとう覚えなんだけど、北関東とかあっちのもしかしたら福島とかあの辺ぐらいまで俺自装で俺の車で行ってるから うん。 そこら辺の限度結構4時間とか3 時間とかそこら辺の北関東とかちょっとさ、東北の方とかあっちの方なんですよ。 ほれでマネージャーとスタイリストの人を乗っけて、え、前の仕事の都合で、えっと、前乗りしなきゃいけなくて、次の日の朝一からってことで、 それが向こうに着くのは12時ぐらいとか 11時半とか結構遅い時間に宿に入ると。 それをマネージャーさんと下さんを載せて深川さんが運転してく、俺が運転が好きだから すごいっすね。 俺の車で運転したいのよ、自分の。 あ、はいはいはい。 だからマネージャーにも運転させられ、俺の車で行ったっていう思いでかなり遠かったから福島かな、もしかしたらあっちの方かな。ほれでまあまあの宿取ってありますんでってなんかそして行ったらもう真っ暗なもう山の中のもう街灯もないような温泉地っぽいのかな。温泉宿みたいな大きなそこだったんですよ。あ、ここだ、ここだ。 うん。ほで、ま、ちょっとコンビニでお 弁当とちょっとあのビールかなんか買って 、え、ちょっと宿で夜ご飯で食べようね なんて話で、それでそこのすごくこう日本 の家というか、え、和風のもう昔から旅館 、大きな旅館ですいません。チェックイン がそんな遅くじゃ真っ暗ですよ。はい。で 、ま、僕ら行くのは知ってたんで、そし たら初老のが出てきて、あ、待ってました よてすいません 岡さん、こんな遅くに、あ、いいんですよ。て、 じゃあ部屋案内しますねって言って、 玄関はついてたんだけど長いこう真っ暗な真っすぐな廊下があって そこを ちょっとずつ電気つけていくのよ。勝ち。ま、多分真っ暗にしてたからね。 スイッチがいっぱいあったんだね。で、赤がさーっと引いてあってへえ。 すごい長いの。ほんでカチ で10歩15 歩ぐらいあるとまた次とカチ。 そしてこっち側に鎧い化物とか ああ、 和風の人形、あのよく大きく人形、髪の毛の大きく人形とかザワの着物の 日本人形ですね。 日本人形っていうかあいうのとか うん。なんかこう刀とかなんか昔の骨董日みたいなのがずらっと並んでて それも電気つけるたびにこう見えてくるわけですね。 そうなんですよ。赤絨毯なんですよ。 はい。 かなり長いんですよ。多分 20ぐらいあったような気がすんだよな。 怖、怖と思いながら ね。ちょっと怖いじゃないですか。 お母さん、こちらです。1 番広い部屋なんですよって言って案内された。すごい広い豪華な うん。 うん。もうな、何十条あるような、え、こんなスイートルーム的な。 へえ。 わあ、お母さん特別にすいません。ありがとうございます。 つって、じゃあ俺の部屋で飯と乾杯しようって言って、ま、ご飯食べながらバカっぱなしながらで、外見、わあ、なんか川の音聞こえるけど真っ暗で見えねえなんて、明日景色綺麗だろうなんて。 え、ご飯食べてビール飲んで、じゃあそろそろ寝ようかつって。で、じゃあ他のあの部屋に 2 人は帰って、俺はじゃあのじゃねえよって布団でそしたら はい。 話はよく聞いてたことはあったけど、悲縛りっていうのに初めてあったわけ。 初めてなんすね。 話は怖い話好きだからさ、そういうの聞くじゃない。動かないって。 はい。はい。 で、目開けたら白い人がいたとか。 うん。うん。うん。 で、うわ、これが悲縛りだと思う。初めてだってでこう見たら白い髪の毛長いあの女の人。 うわ、言ってる通りやっぱ白い幽霊なんだろうなて怖と思ってあっと目つって怖い怖い怖い怖いって思ってるうちに寝ちゃったんだよね。 うん。 で、あって朝になって はい。 やっべえ、俺昨日悲縛りやった。初めてだ。 うわ、白い女の人だ。 多分着物だったと思うよ。ドレスっていうイメージないから。 髪の長い怖い顔ではない。 でも笑ってもないし 無表情。うん。 うわ、これはちょっとやかったってテンション 1人で朝上が上がり倒して はい。 ほであの朝食会場に行ったわけですよ。 はい。はい。はい。 でなあなあてちょマネージャーとその女のスタイリスト昨日さ俺さ初めて金縛りやっちゃってさ、あの白いさ髪の毛長い人がにぐっと上乗っからられたんだよ。 でもあれ夢なのかな?な、俺目怖くて目開けらないでそのまま寝て目あの気がついたら朝だったんだよねって言ったら 2人が はい。 やっぱりねっていうわけ。 やっぱりね。 やっぱりねってそいつら2 人霊感があるやつなのよく ええ ね。見えたとかなんだか言ってた。そんなお前ふざけんなよって俺は信じてないことやっぱりねって。ええってやっぱりねってなんだよて。 いや、私たち深君の部屋でご飯食べてた時 にもうちゃん見えてたからて。ええって。 女の人でしょ?怖がって1人で寝寝ないっ てまたね、騒ぎ出すから2人でもう黙っ とこうって。あそこにいたよってずっとい たんだよって。嘘だねってゾーンとして すご。いや、やっぱりね。 マネージャーさんも マネージャーもそのスタイリストの女の子も本当にずっともう見える見えるって例の話をしてるのよ。よく 2人でお前らふざけんねよって そったらいるわけねえじゃねえかって言ってた。ほし そしたらあの助さん来て はい。 こう、お茶碗にこうよってくれたり、いや、昨日あれなんですよ。僕金縛りあって、ああ、あそこの部屋ね。あそこの部屋はねって 分かって ほらってもう宿の人もそんな感じ 誰なんすかね。だからその深川さんが霊感なくってこれだけ明るい人だから深川さんだったらまあ大丈夫だろうってことでまうん。それが強かったのかもね。その 金縛りうん。のこのその女性が へえ ここで朝見たの川がねこう流れてまあまあそんな大きくもない狭くもない川がこう宿のこっち側にドーンって当たってこう流れてるここの角部屋のあの部屋だったんですよ。意外となんかそういうのもあるなんて聞いて あの川の流れのところにあのあるとやっぱいろんなものが流れてくるっていうね。 そこにちゃうとドーンって当たったからとか言ってたのかな。なんかそんなような はい。はいはいはいはいはい。 でも俺はそれのうん。霊感とかないけども、ま、金縛りって夢なのかなと思ってたの。 でもやっぱりねって2 人ともいたよ、ずっとって言うし、その宿の下、あ、あの部屋はね、って言うし、俺もそういう体験ができるんだっていうかしちゃったんだって。 てなるとね、やっぱりもうそれはそうだと思うに、 もう言わざるを得ないっすもんね。 うん。だ、ちょっと信じるようになったそっから。 あ、もすごいのがそれだけ経験してなかった深川さんでさえ経験しちゃう部屋なんで。 うん。うん。 もこんなのままさに原田竜二さんとかに教えてあげたいっすよね。あの方はもう経験したいけど経験できない。 あ、できないの? そうなんですって。 あ、見るんじゃなくて 全然もうええな。俺ね、 そう言われたらね、原田竜二さんじゃなくてね、矢ぐ口の元旦那の、 え、中村正や也。 正也や君。せの高い。 はい。 あ、ね、なんでそこが近づいたのか覚え出したかわかんないけど、あの人だと俺も離婚して、あの人も離婚されたじゃない。はい。はい。 ほ、で、2 人で初めてシングルのクリスマス イブの夜にマネージャーに 1 人じゃ寂しいからクリスマスイブに仕事入れろって言ったら 2 人で岩手県の方に座敷わしを見に行くっていうロケを 仕事なんですか?それ お互いクリスマスイブにね。 ま、幸せをね。 うん。そうそう。幸せもね、いいこと起こるっていうし はいはいはい。 イブまね、遊んでらんないじゃない。別れたばっかりは。 はいはいはいはい。 で、寂しく2 人でまあまあ色々あるよな、人生とか言いながらふさんあの先にあのお風呂入ってきてください。意外とちっちゃいところで うん。 これで風呂場行ってじゃあ先に俺いいね。いいつって針ったら急に携帯が鳴り出して はい。ピロンピロン。え、なんだ 見たら深はクリスマスイブ 1 人で寂しいんだろう。今我が家に早言うと松本が来てるからお前ももしよければ家近いことだし来ればいいじゃないかってヤ君からった。 へえ。 ええ、大変だ、大変だて言ったらサフみんな、あ、あの、みんな来て、 どうした?出ましたか?さらし出ましたか?いや、やくからクリスマスイブのなんか寂しいからって誘いが来たって。そうですか。もう座敷わしが出たと思いましたよ。 ヤが出たんですね。 役めて誘ってくれたから俺は嬉しくて。 あ、初めてなんすか? そうですよ。でもそこでは早ゆさんと と松本ゆちゃんとだほら秀みちゃんがいるじゃない。そこ同期じゃない。 だから約でやってるんだって。 でふ川の話になったんだね。最近はい。釣り込みしてクリスマス多分イブでひ一見屋で 1 人で寂しく過ごしてから呼んでやろうぜって。それまさか 俺はやグっちゃんの元だと寂しくないって言うんだよ。 いや、でもね、本当に東北の方でね、座敷わしを探すロケをしてたっていうね。それお伝えしました。 役八まさんには。 あ、うん。あの、ま、 こういうロケやってるんだってやってるって。 それどんな返事で? 頑張るよ。 スタッフ見はけないっていうんだ。 そうですよね。あそこね、いろんなことがね、 そう、ど起きてろって言うんですか?でもね、そういうおもちゃがいっぱい置いてあるんですよ。俺のおもちゃかな。 お客さんが置いていくおもちゃがいっぱい部屋に。 はい。 そしたらね、電動のね、電池入れるね、犬がいるでしょ。あれがワンワンって泣き始めたよ。 はい。ほんほ。 あとこう上風船、 神風船がふわっとこう風もないのに。あ、パチパチパチパチって。 あ、じゃ、やっぱいたんじゃないか。 あれはこうオーブみたいなのは見えなかったけど。 ああ、 ワンワンって。 いや、すごい。ただそこで八まさんからの LINE っていうタイミングもまた面白い。 そうですよ。 それは大変なことじゃないですか? 渋が期待っていうやっぱりこうね。 うん。やっぱりね。 うん。 やっぱ同期うん。なんかこう同期の桜というかさ。 はい。よしろ ね。一緒に青春をあ、でもヤックはね、そういえば出たって言った事件あった。な んすか?出たっていう お化けが、 え、 ホテルに泊まりてコンサートかなとまり行って大阪の ABC 放送ってあるでしょ?朝日放送。あれも昔の朝日放送の時代ね。 ええ、 まだ僕らが、え、10 代の頃のその前に反対側にあったんですよ。 そこが出る、出るって。 へえ。 あの、大阪の はい。 その吉本の人とかみんなあのにで有名だったそこに泊まることになったんですよ、僕らが。で、出る出るって言われたって別に平気だよ俺はってことじゃない。で、夜中にぐらいにシーーンとしてた。 うわあ、出た出たって役ま廊下で大騒ぎしてきて、ま、そのワフルはみんなバンドたちと貸切りなので、 ほんでどうしたって出た、出たって女のお化けが出た、出たって大騒ぎしててええ、 もう部屋変えてくれ。もう寝れないって言って部屋変えてもらってたっていうのは 本当に出るんだねって。 ただやっぱりね、あの、よく言われるのがそのコンサートとかツアーとかでろんな各地に全国ホテル行くから、 ま、霊感とかあったりする人は大変だとかって言いますけど。 そう。やっぱホテルが多いよね。俺あの GT 選手権っていう車のレースのレポートやってたことがあるんですよ。 はいはいはい。 ほれで全国ツーで回るんですけど、ほれでみんなでご飯食べたら今日ふっ君たちのまるホテル出るよって言われてええとか言ってまでも俺へ平へ平気へ平きとでもあそこはみんなあの出るって夢だからレーサーたちは睡眠が大事だからあそこのホテル止まんないんだよ。 ええ ええとか言ってでもまあまあそうなんだでま帰ったんですよ。そしたら知り合いのレースクイーンの子が はい。たまたま一緒で来て 電話かかってきて はい。 ふくんてちょっと私怖くて出れないから深くの部屋行っていい?部屋来る逆なんこれ? ちょっとなんかそう思っちゃいます。 はいはいはい。いいよ。いいよ。来なよてちょっと怖くて 1 人じゃ寝れないくてってでま来なきなって言ってまあまあちょっとなんか飲んだりした。で、まあまあ明日も早いからとりあえず寝とかなきゃねなんつっていいよ。止まってけばいいじゃないなんつって。 ね、じゃあいいよ。俺隣に寝た何もしないから何もしないからって言いながら寝ようと思ったら本当に怖いと本当にその霊感がある子で本当に怖くてもうもうそれどころじゃないとできなかったって話。 何の話してんすか?ほ できなかったです。できなかった。 できなかったて話。 本当に怖かった。霊感も霊感があって本当にここ怖い。 いろんな話ありますけどできなかったって話。 その流れでね、まあま明日も早いから何もしないから何もしないからって言ってそっからがあれじゃないですか? 勝負じゃないですか?大丈夫大丈夫とか言 でも本当に 変わらないすね。本当に できなかった。 ずっとこのできなかったって話じゃないですよ。本当に もうずっと面白いんですけど。ちょっと今回ですねんかさんが はい。うん。 ちょっとこれなんすかね。 あの、スタクさんの方がいい取材をさせていただいた時に はい。なんかあるものが怖いっていう話を聞きまして はい。 そう、そう。怖いものある。 巨大な仏像が怖いっていう あのね、挙恐怖症っていうんだって調べた。 なんか実際あるんですね。そういうのが 調べたら出てきちゃうの。 あのね、とにかくね、大きい仏像とか例えば意外と身近で言うと、あの神社とか行くとこの門のとこに仁王様とかがこう立ってる はいはいはいはい。 ところ通っていくじゃない?仁王様大きいじゃない?結構 大きいですね。はい。3 とかああいうのが怖かったりとか。 あと牛大物でドーンって高速のわって これが見えるところのマンションとか家やだよなって。 あえ とかあっちの横浜とかあっちの神奈川の方かない観音様の大きいのはいるでしょ。 ああ、はいはいはいはいはい。 顔がこういうあれがキーっと急に出てことか。 え、あの、多分奈良の大物とか 奈良の大物も意外とあ、得意じゃないな。でかすぎて。 え、それはその仏像全般が苦手ってわけではなくって、大きい仏像が苦手ってことなんですか? 小さい仏像も好きなのよ。小さいったって結構あるじゃん。 ふんふんふん。 よく奈良とか京都と行ってアイドとか見に行ったりとか するのは好きなのよ。なんか興味があるのよ。 引かれるものがあるのよ。 だけど怖いですよ。怖いっちゃ怖い。 でもやっぱりでかいのはもう でかいのはとにかく怖いな。 これずっとなんすか? 昔から子供の頃からかもしれない。 で、なんかそういう、ま、あの、ま、ちょっとそういう人たって結構、ま、実際そう名前で言われてる。 でもほらよくさうんと棚夕端とか何かお祭りとかなんかでかいもの作って雪例えば雪祭りとか はいはいはいはい ああいうでかいものも結構怖かったりする あの竜の はいはいはいはいはい ドラゴンのなんか作り物とか例えばあったですじゃ うんすね ああいうの怖いんですよ 確かにその交渉恐怖症とか恐怖症とかあります恐 人とかあるじゃないですか。もちろんなんかそういうのっていうのは何か自分が忘れているトラウマが原因とかもあるらしいんですけど、あの僕以前ある番組であのお笑い芸人の金太郎ちゃんているじゃないですか。 で、金太郎さんってめちゃくちゃ 兵書恐怖症なんですよ。 ああ。ま、兵書プラス暗所暗い ところがダメだって言ってて、で、それを、ま、一緒になんか、あの、 催眠術かなんかで、その対抗催眠って言って、 ま、自分のその子供時代でされと前世みたいなことでこうね、見られるってとこでやってもらった時に 前世でなんかちょっとこう海外だったんですけどやっぱその地下郎に 閉じ込められていたっから未だにそれが多分すごく怖いなことがわかったりしたんです。はい。はい。はい。 っていう感じですね。やっぱりこれ深川さん巨大な仏道がね、ま、異様にこう怖いってことは 何かあるんじゃないかってことで今回 赤シックリーダー うん。 裕子さん 裕子さんすごい方ですよね。 へえ。 はい。もうね、数々、ま、そういった方たちのね、ま、ものを見まして、 ま、解決にね。 はい。怖いな。 俺1人で、今日1人で でもあれなんだよ。最近引っ越したらさ、マシ引っ越したんだよ。 1件打って。 え、はい。 のさ、部屋がさ、土香りの部屋だったんだよ。も、奥さんの そんなことあります? 偶然だぞ。 何百世帯ってある?そんなマンションにはなって、それもびっくりしたのよ。多分、ま、違う会かなんて思って、ま、いいんじゃないなんて娘と住んでるからさ。で、じゃあ不動さんに言ったらそ、元さんの隣の部屋よ。それって本当偶然ですか? 偶然なんだよ。そんなことある? あの、ちょっと思う、ちょっとごめんなさいね。 本当にあのそれもだからもう結局ね、もうやっぱりもうすごくご縁が あのね、老剣をずっと犬でを預かったり預けたりする中なわけても でも最後の一緒にあのまだあの結婚してる時に買った 18 歳の老剣がの介護でやってそれをやっててそこで引っ越してすぐにその老剣がなくなった。 ああ。 だからみんなで家族仲良くね、え、して私を見とってねって多分その意味がやったんじゃないかなって。そういうのもなんかあるじゃない? あります。あります。はい。 動物のあれって。 そうです。 そういうご縁かなんて。 うん。 ただ、あの、本当にね、これ、あの、奥様目線で考えた時に奥様からしたら、あの、いや、この人もしかしたら全部調べて隣にもう 1 回引っ越してきたんじゃないかなとかっていう人 て思われたりしてもちょっとね。 いやいや、でもあの 偶然なんですよ。 偶然だったの本当に不動産屋さんに 言ってもそれぐらいのやっぱご縁なんすね。 そういうことなんだよ。 ワンチャンね。 ワンチャンもね、あるし。 はい。 え、巨大な仏道が怖いということで、え、赤リーダーゆ子さんに はい。 深川さんのリーディング行ってもらいました。 というわけで、え、今回はそのまま読み上げさせてもらいます。 うん。やだな。怖いな、なんか。はい、どうぞ。 リーディングの中で浮かび上がってきたのは深川さんの過去、ま、過去生ですねの 1つに町時代の ある寺員で修行をしていた幼い僧侶のお姿が見えました。 うん。 ほう。 で、深川さん過去ね、過去生があった中で 1 つ村町時代お寺で修行していた幼い僧侶っていう過去性があるんじゃないかっていう一 級さんみたいなもんでしょ。 一級さんみたいなも。 あ、まさにそうですよね。 ちっちゃいな。 はい。 うん。 本来であれば上司として成長するはずの身分を持ってお生まれになったんですが戦で破れたことによりわずか 56歳の幼さで出を余儀なくされ うん。 突然の別れ環境の変化自分の意思ではどうにもできぬ状況 うん。 幼い頃にはあまりに大きな負荷であり、寺のお道に打する巨大な仏像は守りの象徴ではなく抗がうことができない経緯逃れられない運命として深く焼きついたように感じられます。か え、また子供であった深川さんは年上の僧侶たちから嫉妬や厳しい視線を向けられ バツのように大物の前に 1 人取り残されるという場面も見えました。 その時に味わった孤独緊張が巨大な仏像への恐怖として今世の感覚に残っているのではと思われます。 ほお 仏像じゃなかったとしてもよくお寺の本土行く時あるじゃない。 はい。 ね。 そういう放事もそうだし、え、番組とかでもあそこはちょっとね、すごくあの特別な空間的なのはすごくある。 怖いまでは言わないけどもでも心の奥なんか怖いって言ってしまったらダメじゃない? そういうところて神様もいるし だけど実は 意外と怖い。あそこは1 人ではいられない。確かに。 うん。 それでもそう言われてみそうかもよ。 仏像のこともそうだし、そういうあの空気、本道のあの空気 そうだから元々は違ったけれども、そういったもう数気な運命でもうその状況にね、置かれたっていうこと。 1 人ぼっちでね。 そうです。その象徴があの仏像であり、 温道でありっていう ことなんじゃないのか。 で、その過去生では僧侶として静かに行きながらも うん。12歳から13 歳ほどで疫病のようなものにかかり短い障害を閉じているようです。 ええ、 大物はそのギュっと張り詰めた緊張の象徴として心に刻まれたのでしょう。 うんうんうんうんうんうんうんうん 確かにねありがたいっていうこうやってあの気持ちはあったりするのよ。京都で嵐山で撮影がない日なんて意外と 1人で行って行ってみたくなるとか はい。 このそういうところのあのいっぱいこう何百体ってあるこのお自蔵さんがあるところとかあるじゃない。 1 人だよ。行きたくなるのよ。 ええなんかね。 はい。はい。 あとはあそこのほら荒野さんで撮影があった時もちょっとおかしなテンションになった時があった。山下清の番組あるでしょ。 はいはいはいはい。 僕はおにぎり欲しいんだな。あれゲストの時に荒野さんの祝望に止まったのよ。 あれすごくテンションおかしいなことになって だってやっぱりもしかしたら過去僧侶としてそれで思い出す荒野さん 荒野さんは何度か言ってるけどあそこはもう空気が違うなってのも分かるし 特別なあとっていうのは分かる はあ うわあ合ってるな あのこれからについても書いてあります えからどうしたらいいか リーディングの最後に過去現在へと続く 1本の大きな道が見えましたそれは過去生 の経験と今世の歩みが 1 つに統合され、新たな流れが開けていく象徴のように感じられます。 ほう。 これまで積み重ねてこられたご経験や精神性がこれからます豊かな形で鼻開いてく。 そんな未来の動きが見えてきます。 いいじゃないですか。 なんかこうぐーっと過去生から現在なんかこう繋がって 1本の大きな道がこう見えてるっていう。 あ、俺で完暦になったのよ。 ついこないだ。 そうですか。 それで気持ちも全部バッて変わって引っ越しもしたでしょ。それもまあまあ完暦ってことも引っ越しして断捨りも全部して就活って意味で引っ越ししてほれで子供たちもみんなもうあの仕事についてったしね。俺は肩のなんかね、 煮全部降りて はい。 もう楽になったの。 いや、だから すごい当たってるっていうか、 まさにこう人生第2章じゃないですかも。 そう。あともうこっからもう自分の好きなことをやればいいと。 お仕事も、ま、好きな仕事しかしないし。 はい。 もうそういう感じになったんですよ。あの、マインドが。 ええ、 すごい楽な。楽なんですよ。 なんか1本道が見えて、もうね、 そう、が見えたのよ。 これまでの過去の経験と今世の歩みが統合されて新たな流れが開けていくって めちゃくちゃこれからまた楽しみですよね。 だ。今まで一生懸命いろんなことやったじゃない。 うん。 ね。 でも好きなこともやったしさ、仕事も一生懸命やったしさ、 もうこっからはさ ね、 好きな人と 離婚や好きな人はいいよ。あ、 あの、え、誰がですか? 好きな人とじゃない。好きな人はもういいや。もう作らない。 あの、仕事も好きな人たちと ああ、好きな人たちと。 はい。あ、 なんでそんな急びっくりしました?今なんか今 これでまた彼女作ったりするとまた。 仕事も好きな仕事もあと好きな仲間たと てことですよね。 てなるとほらもしかしたら 渋が期待もでもし 3 人がまた揃うなんて日があったら僕らたまんないですけどね。 ね。面白いよね。 面白いっすよね。 俺は今この考えでやってみたいよ。 でも踊れるか踊れないかったらまあえらい大変な話頑張んなきゃね。 でもなんかやっぱりこういつかはさなんかさでも俺ら開催した時には再決成をあんまりする昔の人たちがしててあれかっこ悪いから俺たちすんのやめようぜっていう話でしてるのよ。 ああ でも意外とみんなするじゃん。 はい。 であれあの見ててあんまり俺らやめようぜっていうことで 24 の時やめてるからでも分からないよそんなこと。今の年になって ちょごめんなさい。今聞いてびっくりした。 24でやめて そうですよ。22 ぐらいでもやめようぜ俺らって言ってまあまあまま待て待て待てそんなに色々あるんだからって解散できたのが 24の時か色々全国真ん中 だってすごい短い期間なんすよね ね16歳からま15からドラマ1 年やってるから でも24って でも当時アイドルってそんなにこの 30になったら うん アイドルって先輩たちいなかったんですよ。 うんうんうん。 だからそろそろやめとかなければっていうこともあったのかもね。 ああ、 状況見てそしたらその後みんなね、スマップにしろ何にしろ、みんなもう 3040 になったってグループ組んでていえいんじゃん。いえ、なんだよ。そういう後輩見たらさ、 3040 でね、嵐だって結構言ってるよ、もう。 そう、聞いてないよ、それっていうね。 聞いてないよ。いいの?ずっとやっててよかったの?やっときゃよかったなって。平気なんだなんて。 だからこそ 3 人が一緒になってで、当時はもうかっこ悪いよなって言った。 かもしれないですけど、それが3 人が一緒になったらもう僕らがみんなその時の気持ちで青春蘇えるんですよ。 分かりますよ。それ皆さんに言われます。ですよね。 あ、皆さんにももういちいち言われます。 5 月5 日のデビュー記念日インスタとか書くじゃないですか。必ず書くんですよ。あとは 11月の19 日の解散記念日。それも必ず収学隊のネタで僕は、え、皆さんに対して、え、応援してくれたファンの皆さんに今までぜずっと続いてるんですよ。 へえ。え、 だからそいんなネタがあるんだけど、その 2 つは必ずやって。みんな言うのはもう私が生きてるうちにね、もう 3 人の姿見せてくれとかいちいち言われる。でもそれはみんな分かってますよ。俺だってやりたいんだから。 そうなんです。 でもね、なんかトークショって言うとちょっとちょろいじゃん。 3 人集まってだ 1局2局歌わなきゃだめじゃん。 俺考えたのは元もあいうことになってほらこうねなんとかしょ金のなんかなのもらったりですよ。世界の ね送り人なんつってさ、俺に送り人やってもらう本当にあいつであいつでも本当修行で本当にちゃんとやったんだよ。 行ったんだよ。 ええ、本当のあの作りとして、 役作りとしてやらせていただいたって あいつできるかをやってもらおうと思って、 あいつもあいう芝居のあいうことしドラマとかさ、 映画とかお芝居いだったらさ、 3 人揃うつうのはどうかなと俺は思う。大好き。 これでちょっと状況がん、なんか良さげだよ。なんて言ったら主題かなんか 3人で 入れればいいわけじゃない。 すご この考え いいといや、いいと思います。た、僕なんかが言っていけませんけど。 誰かが言わだ。俺はこういう、こういうとこでんなとこで言っとかないと。 もうだってみんなもうあいつらもまだ来年か。 うん。 うん。そろそろあいつらも関。俺より後だから。 あ、 だ完暦になったらあいつらも考えのやっぱりそろそろやっとかないと俺らもちろもうあれだぞって後ねえからな。考え変わるから海田さん。 いや、楽しみます。はい。 和田明子さん被害者の会でよろしいですか? あのね、僕は3 人で暮らしてたんですよ。にね。 3 人。はい。20十歳まで ほう 合宿場ということで であのジャニさんの方じゃない画宿場だったんですよ。 うん。 そしたらあこさんのお家の反対側のマンションなんですよ。で、僕らよくあこさんの番組よく出させてもらってたから見た番組もね色々ね。 はい。 したら電話かかってくるわけですよ。 画宿所に。 ええ。 おい、渋明松ご飯を俺は作ったから食べ。分かりました。高速道渡って反対側よ。 ね、行かなきゃだめじゃないですか。いや、ま、ま、まあ、ま、はいはいはいはいはいはいはい。 行って、それで、あ、すいません。じゃあお邪魔しますって。おお、 3 人ほら、座ってほら、俺が作った。真っ酒ご飯ね。ほでるとよし、俺はちょっと麻雀やってくるからな。て言って麻雀部屋に行っちゃって、お友達とね、出てこないの 3人きりですよ。 はい。 そろそろ帰ろうかどうでも挨拶とあこさんどうもごさしでしたって言って帰ってったっていうすごいすね。 そういう話ですね。 渋きって読むんすね。 おしき 俺ご飯作ったからって俺がってまですよね。はい。 私がで俺が真っご飯作ったから食いこいで優しい気持ちでね俺まだ子供だったので はい。ああ、3 人でね、寂しいだろうと。 でも可愛がられてたんですね。 可愛かってもらいましたよ。 へえ。すごい話ですよね。 だから、あの、ま、芸能界が本当に元気というか そうですね。80年代でしたからね。 え、だって同期とか、 え、もうすごいもう大スターばかりです。 同期はだから秋な。 そうですね。 同じ秋なきんキョんは早ゆ松本とかさ、 あの辺と堀ちみちゃん。 ただなんかその話聞くとあの当時の皆さんって仲いいっす。 仲いいんですよ。だからでもマネージャーはガード硬いじゃないですか。 はいはいはいはい。 ね、女の子のマネージャーは渋きにね近づくなと。 え、だから 喋っちゃだめだって言わるんですから。 深川さん結構悪かったんじゃないかなって。 悪かないですよ。 あ、そうなんすか。 適当っていうか、いい加減っていうかわやってるっていう関係なしで、 で、裏側でもみんな仲いいわけですよね。 裏側はまあまあなんか悪くはないですよ。殴り合はしてないですからね。 でも3 人ずっと一緒にいたらさ、同じとこに住んで 移動も一緒だし なんかやっぱそういうのあるじゃないですかさんでも。 はい。はい。それはそうですよね。あいう感じは多少はやっぱり役丸とはあったよね。 へえ。 え、元きと俺がじゃあチェッカーズとかキッカー工事がえ、 18歳の時にこうデビューしてきて、 じゃあチェッカーズのあの画宿所に 7人で住んでるから遊び行こうぜ。時て 楽しいじゃないですか。 ちょっと先輩だしね。色々話聞けて。そしたらある日が お前ら元ふよ。お前なんでお前ライバルと ああ 遊んでんだと。はあ。 お前らな、渋きのファンをどれだけ奴らに持ってかれてんだ。 って言い出した。 うん。 いいじゃん。別にあいつらかっこいいからみんなファンが流れるんだし楽しいから別にいいじゃねえかよ。ていうこの対立考え方。 そうだったんすね。 意外と真面目というかね。 昔臭い薬君は木さんと深さんだったんすね。 楽しいのは好きじゃない。18 歳だったらディスコ入れるじゃない。 ああ、その時代ですね。はいはいはいはい。 はディスクいいじゃない。 うん。 お酒とか飲まなければ。 で、その渋期隊っていうのがその他のマネージャーさんからするとアイドルさせんなって感じになるんですか? そう。 そんなだって。 そう。もうそう。もう絶対に。だからこの電話番号交換とかはヒットスタジオの後ろとか いやあれ噂で聞くんですけど。 ベデの後ろとかでやらなければだってマネージャーがいる前でそうだみんなこうちょこう番号書いといてパッて渡す。 そうですよ。え、 だ、携帯がないじゃない。 ないですよね。 だから電話番号渡すしかないじゃない。 で、渡すのも本番中ってことですか? そう、本番中しかマネージャーがいない時に渡すしかないじゃない。それで連絡は回たなきゃいけないという。でもね、悪い先輩がいてさ。 はい。 俺があの、その夜、 あの、向こう側宿に遊び行った時ですよ。 はい。はい。はい。 違う人たちが住んでる方の、 え、 ほでちょっとその女の子に電話しようと思って先輩ね先輩て先輩の部屋行って先輩ちょっと電話貸してくださいんでそしたらもういいよって言って日記末の電話 日記マスの電話ありましたね。 ミキマスの電話ね。あったでしょ? ありました。ありました。 で電話喋って今先輩の部屋にいるとで先輩とかが買って はい。 ほで、ま、じゃあねって言ったらその先輩、この電話覚えといて、そいつに電話してデートしてやがって。すげえ。 そういう記憶力があるあの先輩がんですよ。 先輩が。 先輩が 名前は 名前は 名前は 名前は言えませんよ ね。 ええ。 ええ。 ええ、 そうなんすね。 え、 ええ。 ええね、面白 僕らの同期のアイドルの子にとは言ってないです。誰も えいやいや マジすか は俺18で免許取ったのよ。 はい。 で初めて女子に乗っけたの マジすか? 俺一生言ってやろうと思っ こい。それ一生言えるでしょ ですねえ。それってまお付き合いとかじゃなくってばもう仲良かったですね。 あのね誰かの誕生日パーティー行ったら うん。 来てたの 俺車で行ったんですよ。 ええのも好きだったから 16から はい ね。デビューから であ、俺車で来てくれ送ってあげるよって言ったらすごい近くに住んでて青山やってて原宿からが住んでた。 はいはい。 で、すっごい近いじゃん。 はいはいはいはい。 そんな距離じゃしょうがないからいいとこがあると うん。 お場があると ほう。 その当時お小お場っていうのはまだフジテレビもああいう風にないです。梅立地なんですよ。 ただのだ夜何にも誰もいなくて運河の向こうに東京タワーとか東京の景色が見えて 908% ぐらい落とせる場所なんですよ。 いいっすね。 アイドルのデートコースでもう持ってこいなんですよ。 そこに連れてってドライブして うん。 あのそこでちょっと話なんかしてでもう 1回原宿まで送ってったっていうね。 でもあれだけ忙しいのに皆さんそうやって いや、それはもうね会社が組んでくれたスケジュールに 教習上終わってことですね。 教習上のスケジュールを組んでくれた。だから 1ヶ月で取れた だ。その後ですよ。だからその仕事終わった後みんなそう女性っていう時間よくありました。 やっとじゃないですか。 お相手もだから 相手もだからそのいきぐらいさっきの例えばそうやって本番中にマネージャーさんにバレないにこう電話を渡すわけじゃないですか。電話するわけじゃないですか。デートってどうやってするんですか? うん。 まず最初ね、俺らも画宿中ま未成年だから会社が預かってるから。 はい。 まず最初1人暮らしたの堀ちに ホリプロの量だ。量から抜けてじゃあクリスマスパーティーをやろうと。 へえ。 で、そっち女の子集めてこう俺ら 3人で行くから期待 3人で行く。3 人で行って 仲いいな。はい。 まだ18歳だから。 あ、はいはいはい。 役丸の車と俺の車で元毛が乗っかってきたのかな。 で、2 台で行ってそしたら向こうにいおちゃんとは早みゆとあとち恵みとあと誰だろう?もう 1人いたんですよ。 それで番組やってくださいよ。ほん当。 そうなんですよ。 すごいメンバーすね。 さっき番組一緒にやってたあれじゃないですか?で、プレゼント持ってって ケンタッキかなんか 買ったり女の子集めて おいポテトにお前ちょっとお前塩かけない。だめだよ。 み塩持ってこいつってかけて食ったら砂糖なよ。お前砂糖じゃねえかよ。お前そこまで堀りちてほで俺の提案でま、クリスマスパーティーって言ったらミュージックが止まったらプレゼント効果。 あ、 中学生も乗るやからまだ。 はいはいはいはい。 ね、それをやりじゃあ今度じゃあレコードをかけてチークタイム大会をやろうじゃないかと ね。 ほんで女の子4人いるわけ。そうですね。 あ、あとひ秀みちゃんだ。石川ひ秀でみちゃん。 うわ。 それとち恵みと4人だ。 こうクラクして はい。 ね、ちょっとこうカチカチやれとか電気を ちょっとこうディスコにね。はい。はい。タイ、 チークタイムではいはいはい。 照明さんですね。はい。 照明さんやと。 で、俺はいちゃんやったのかな? その時がね。ゆちゃんとじゃんけんで、あのじゃんけんで、あの、あれを組んだ、ペアを組んだ。 ペア。はい。 それ裏表だ。知ってる?裏表。 裏表ってそんなことやってたんすね。 まだね。中学生上がったばっかで 松本さんとふさん え、そん時にペアになったのが役てペアなったのが石川ひてみちゃん ですねまでやってそれでじゃあ 2 台に来てるからじゃあみんな送ってかなきゃいけない車をでいおちゃんとゆうちゃんを俺の車で持きとくほでやはひ道を送ってったそっからできちゃったも結婚してるじゃないですか綺麗な流れ だからもう順愛でずっとその 2人は ねえ、青春でね、そういうなんて言うのかな。うん。ダメだとは言われてもなん、何かしてやっぱりそういうデートしたりとか うん。 そう女の子と遊んだりとか だから今のうん。アイドルの人たちいるじゃないですか。 はい。はい。はい。 今どうやってんのかなと。 いや、そうですよね。 やらないわけがないじゃない。 そうですよね。 なんかそなんとかとか色々いるじゃないですか。アイドル今すごい若いアイドル絶対その恋愛禁止とか言いながらも 絶対今の やり口があるんだよな。 絶対にやり口が今の令和のやり口があるはず。 川さん本当にね、ずっと面白すぎて、あの、聞いてますけど、ずっと何の話にしてんですか?マジで。うん。寿司 クい出したらだって今まで中学校高校生の人がコンサート来たのがあのちっちゃい 3歳4 歳の子供がコンサート来るようになりましたからね。お母さんと。 あれ、みんなの歌っていうのに最初流れたんですよ。 あ、そうでしたっけ? 猫になる前に。 うん。うん。うん。それであれは僕が 19 歳の時にホテルの部屋でうちの渋学隊のベースの崩口っていうにいたんです ね。渋が来てでラップがちょうど流行ってきたんです。 日本で ニューヨークから来てランディMC ってのはこれラップっていいなと音定取らなくてもいいし学音定取れないじゃないですか。 そんなことそんなことないです。 のコンサートでラップを作ろうてことで俺 C書くから曲えてくれ。って言って。で、 うダうダうダうダ。お前何飲んでんだよ。 お前もう2時だぞ。明日やるんだろう。 早く死かけよ。って言って僕がこのルーム サービスで頼んだ寿司のあのネタのあ、 じゃあ寿司の歌でいいやって言って作の日 歌ったのがスタートなんです。トロは 中トロお肌味りがあいつ食ったんですよね 。 口がでヤックが怪我してコンサート出れなくて 元2人っきりでトークが1 日目まなかったのよ ね。怪我した時あったでしょ。ありましたね。 なんかこう8m からザマジックって番組で船の感でドサって怒っこってそうそう。 コンサートの前の日に夜中にやった元きしばらく俺ら休みだぞ。 いやいやおかしいおかしい。いや違いますよ。普通心配。 2 人で2人でコンサートやれって。え、2 人でやんのって。 ってなってで ありました。元気喋らないからさ。 歌であの繋ごうと はいはいはい。 ラップの歌で ええええ。ま、ラップっていうか確かにラップっちゃラップですよ。 だってあがりあがりガリガリガリってイ踏んでんじゃないですか。それ別イ踏まなきゃ あがりあがりありガリガリガリガリありましたね。 ね。 上がりとほらあの生姜の狩り はいはいはいはい。ちゃんとイフで てレレレってうちの寿は日本一食いですもんね。 19歳の時に作って あ、そういう流れだったんですね。 それが長くなってみんなの歌にかかってレコードも出してないのに紅白出て あ、そうなんすか。 オタの男の事務所のあのキッカー君があのオイル巻いてシャンパンわってやったから俺転んで紅白で転んですってんコロりで すごい話いっぱい出てきますけど リアサルでやんないでこのコーダー伸ばしてガーやって火つけてあのギターに地編みたいにオイルで火つけてでシャンパン拭いてそしたらつい川可いいな直こさんですよ。 はあはほはほはほ。 この指揮者がリハーサルと違うバンドがこう伸ばしてるから入れなくなっちゃって者でしょ。 ぐちゃぐじゃになってなお子ちゃんがイントロあてくださいってむちゃくちゃのまま生放送で歌えないかったんですからって怖くてもうだからだからなんすかねんかもう綿密なリハーサでやってもう病気でなんかこうねやってくみたいな話ありますけど 工事が伸ばしちゃったよ 工事が あとごめんなさい家はこのことを工事って呼んでる人もいないですけどね あそうなんです。 これで六本人のび仲間だったのよ。いや、 これでお前も紅白出る?俺も出るぞと。じゃあ紅白疑合戦で誰もやってないことをあと文とふってふさんうん。ふみや君と 3人で よし、 じゃあ何か今まで誰もやったことないことをやろうと。 で、俺は考えついたのは紅白で歌いながらステージから怒っこっちゃうっていうのやろう。 ええ、 俺だけね。 はいはいはいはいはいはい。 役まと元に言わずに はい。 それ怒った人いないでしょ。それどうせ寿司食いねだし。 どうせって別にどうせとけ。はい。もう大人気ですから。はい。 それで怒っこっちゃうかなと思ったら工事がそういうことにでかいなおこちゃんも最初の出足歌えなくなったぐじゃぐじゃでわうわうわうわ。大変だ。これやばね。 大変大事だぞって言って俺ら出てったら下がオイルライターのオイルでつるっつる。 これだとよし。いいとこで転ぼうと思ってるって。ま、わざとですよ。 はいはいはいはいはい。 パーンって転んであのコントの はいはいはいはいはい。2 回ぐらい転んで元君が大丈夫? すごい話。裏側はそんなことあったんすね。 怖いでしょ? 怖い。いや、あのごさそういう怖い話じゃないです。そういう怖い話じゃないの? いや、あの、今日やっぱ思ったのがやっぱ役八まさんことをお前って言える人いないので。 ああ、そうか。 めちゃくちゃ面白いですよね。 でも俺はさ、やっぱり今日さ、このジャンバ来てきてさ、 1 番の あの兄貴というか先輩っていうのはラツ&スターのシャネルズの多しマーシーなのよ。 俺は1°芸能界入る前からのお付き合いというか、うちの近所にマーシーが住んでて 中学の時シャンネルズランナーウェイが出てアルバムも買っててかっこいいなあこの人たちちょっとね変わってるしずっとアルバム切ったら はい 家の近所に住んでたんです。 ま、トラックの運転士さんやってて、アパートにね、もうすぐ近所。 ほで僕、あの、今度それであの、家の前に追っかけの人と待ってたりなんかして、うわ、本物だっていっぱい女の人がいたのよ。うわあ、シャネル、あの、丸メ鏡ネのサングラスの人だ。で、後ろからの中学生で今度 15 歳でジャニーズ入るようになったじゃない? うん。 で、こう入ってでバス停が一緒駅まで行く。 へえ。で、あ、今度挨拶しなきゃと思って同じ芸能界だし。 僕はあのジャニ事務所っていうとこに入っ て今度あの金パ先生の後番組のあれ出る ことになりました。おそうかでどこ行くん だて赤坂です。TBSです。おそうか。 じゃ俺も東京行くから一緒にお前もファン と一緒に一緒に行こうぜ東 まで連れてくれたりするところ からあの そうなんですよ。で、24 でやめたじゃない。 うん。 で、俺芸能会やめようかなと思って親父の車さん継がなきゃなんて。 あ、そう。 ふや君とかみんなさ、お前何言ってんだ?お前やれとか言って。お前何もったいないこと親父だってね、元気なんだから。 あ、そっか。やっぱ1人で そうか。やってみるかと思って。 ま、服社長のとこに話しに行って、で、やっぱジャニーズ以外やりたいんですけど、て言ったら、 あ、じゃあシャチシャンネルズにみんなに可愛がってもらうんだ、もらってるんだし、そっちの会社なさって。それでそこのええってシャネルズの会社って言ってそこにお世話になって、もう 10 何年そこからお世話になってマーシーとかクアマンと一緒にバラエティとかも出てたんです。 そうですよね。 そうなんです。3 人で出てたんです。あの、だから、ま、当時って うん。芸能事務所やめるとかって結構多分 大変な話じゃない でそうするともう仕事できなくなるとかなのに そういう風にもうほと円満で 円満でそのますぐにその電話であじゃ今日ご飯食べてそこのね社長さんとええってでそれからもうスムーズにすって入って それも それもなんかええんというかさ そうですねさんもちょっと旅から帰ってきて はい うもう数年経つけどもこないだう この裏チャンネルとは言わないか YouTubeチャン そうですよね。長さんいられてましてね。 それでさんが電話勝ってきて、お前悪いんだけどさって来てもらえねえかな。あ、いいですよ。もちろんですよ。僕でよければと言ってこないだ行って久々に話してきたんですよ。 あれすげえ盛り上がったみたいですね。 盛り上がった。 はい。 今日はすごくそれでね、久々に話もできたしね。 あの、こう、他んにね、え、お土産、ヒロポンズとか色々お土産もらって、そんな中でもらってきた。 Tシャツで今日来たんだけど、 ああ、 一コっていうのもあるでしょ?こうで、 これ俺、 ま、これマシもちょっと怖いけど、ま、今ちゃんとしてますけどねって、あの、この前僕も他さんお会いしたんですけどもはい。あの、グッズお前にやるよって言われていたのがお薬手帳です。 はい。 怖って言いましたけどはい。 はい。ほれで僕を今日ちょっとそういうのがある。ちょ、これ見てもらいたいのがあって はい。 これは前はマーシーなんだけどこれね後ろもね。後ろも見てこれ。ほら後ろも。 ほら、見える? はい。マーシーズ。 こっからちょっと怖いんだよ。 このTシャツ怖いんだよ。 はい。 これ分かるじゃん。 はい。 この後ろが怖いんだよ。な んすか? 見てくれる? はい。 ほら。 え?怖い怖い怖い怖い怖い怖。 怖いだろ。 怖いだろ? 怖いすね。ま、本当に怖いすな。ごめんなさい。 これ心霊写真見て怖いだろ。 なんかちょっと本当に怖いす。はい。 これ田さんの幼少期だっつ。 怖い。 本当なんだ。怖いだろ、これ。 あの、本当に普通ね、あの、お子さんの時ってね、可愛いってなるですけど、 可いいでしょ。 何とも言えない怖さありますよね。 これ怖いよな。 怖いっすね。怖いな。 怖いだろ。 なんで怖いんだろう。なんか これなんでこの写真使ったのかなと思って可愛くないんだもん。 怖いんだもん。でもこのT シャツがあのサッカーのキング数が 自分で勝手に買って 自分で来てバズってるらしいんだよ。 ええ、 すげえ売れてんだよ。深は数が買ってくれてよ みんなさ本当に 数がファンなんだってあのシャネルズの。 あ、そうなんすね。 そう。再決成の時僕も行ったんですよ。 1 番最前列行ったんですよ。それ隣が数としたらリさ子だったのよ。 はい。 数最初から最後までずっと歌って踊りまくってたもんね。 へえ。大ファンだったんだっけ? いや、あのシャンネルズめちゃくちゃかっこいいったよ。 で、オさんもあの生活からもうめちゃくちゃおしゃれですよね。 そうですよ。 こいこ小物。 そうですよ。 すげえこだわってらっしゃって、 もう衣生もそうだし本当にもうそれで俺はもう 10 何年あの一緒にの会社にいてさ、一緒の番組出てたからさ、 バットマンが流行ればさ、バットマンのこのマークのこんなのつけたりさ うん。 ね。 はいはいはい。 で、フジテレビにさ、バットマン号が来たと、うわと、おい、まだ携帯ないから、ちょっとお前映るんですかってこい。ちって、それバットマーカーを写真撮りに行くぞって外で撮ったらあれ映るんですわ。フラッシュあんま効かないから バットマンか真っ黒でゲ造してこいって言ったら全部真っ黒のコだったという 思い。そういう思い出もありますね。
00:00:00 オープニング
00:00:14 響洋平さんの怪談
00:18:51 ネオホラーラジオ コウタさんの怪談
00:44:25 Bugって花井さんの怪談
01:30:06 川口英之さん・パシンペロンはやぶささんの心霊写真鑑定
02:09:28 布川敏和さんの怪談
▶︎響洋平さん情報
https://x.com/y__hibiki?s=21&t=l8Yziwbw_EJFsFIEoRAhNw
▶︎ネオホラーラジオさん情報
https://www.youtube.com/@NeoHorrorRadio
▶︎Bugって花井さん情報
https://youtube.com/@Kwaidannotane?si=BJxcszoV0H0Kih08
▶︎川口英之さん情報
https://www.youtube.com/@suikai-horror
▶パシンペロンはやぶささん情報
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#心霊 #怖い話 #怪談
1件のコメント
こんばんは 今日も、動画ありがとうございます
これからも、YouTube頑張ってくださいね
撮影ご苦労様です
怪談総集編の動画ありがとうございます