11月22日 ゴールデンボンバー 結成記念日 2008年ライブミニダイジェスト映像/ゴールデンボンバー

SC24を皆さん、どうも俺もまです。 俺もです。 僕たち普段はビジュアル系バンドをやってます。そして僕たちのセカンドワンマンライブが池袋サイバーにで今度行われますよ。サイバーです。池袋の裁判是非らしてください。 [音楽] [音楽] ます。え、あれ何たっけ?たっけ?プロあるね。ケプロサイバーのサイバーいいんだけど。サイバー 5歳。5歳が 10 と思え目。おえなんで覚えてない?お言わなきゃさ。配ってもわかんねえ。 この目を取った。お前ちゃんと手入れとけ よ。 なんだよお前ら。 ああ 22日だ。 だ [音楽] というわけで11月22 日ボンバー池袋タイパーで満々ライフをやります。以上デボンバーでた。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] あ、僕の中 流ってる言葉があるのを君の中へ埋め込む から一緒に会う [音楽] [音楽] 。 僕がいつも通っている理解の広場には弱い 人が寄せて祈りをさけているの [音楽] [拍手] 受けているだけ 死みたくもなる僕 を慰めるよ。月が 望みを叶え 明日も生きる強さを僕はい。あれが 苦しみく 合う技は 全て させられるの気 [音楽] [音楽] [音楽] の神様にて言われた気がした目が止め たらし夢でよかったため生きなんかは歯が 抜けて草ってボロボロ て夢だってどこでも逃げ場がないならば 作ればいい新しい世界をこの 拾ったこのがあれば何でもできる。早速世界を壊そうか。 今日は特別な日町に遺跡振ってるパの時が来るの世の中へ剣が今早 [音楽] [音楽] を選ば れた でも なの から 町は何もかも 知らず 歩いてく [音楽] じゃいつも通りだらと自己紹介しよう ま、知らない人もいるかもしれないしね。まずね、私がね、ゴールデンボンバーのボーカルでやってます。気流しようといます。よしよしよし。 次ゴールデンボンマンのギターキたか。 あ、やってまりました。ワンマンライブ夏真っさがかり。 私ね、 夏です。 海へ行ってまいりました。 バイトしに。 あ、バイトか。 海の家でバイトをね、や、 もう焼きそばなのか焼いちゃってね。 もうね、ヘラのね、扱いはね、もうプロ級です。かなりもうこの開始、手首の開始がね、このな、なんつうの? 0.1秒のスナップ。 ヒュ。 早い。 超早い。やばい。 あのね、どうしようかな。そんな感じかな。 うん。いいすか?もう次、次、ゴールデンボマのベース歌広場。広、 どうも。えっと、ミクシーが大好きな歌ばです。 もう僕じゃただいまって言うからお帰りす。 ある。見たことある。なんか そう。なんかそういうことやりたいん。 どこ行ってたの?なんかちょっとなんか変なとこ行っちゃってて。でも今歌ばちゃんが帰ってきたので。 さあ、ということで、ただいま ただいま す。 なんか普通のビザパの気持ちが ゴールデンボンマのドラム天空場抱きし ゃあ今日は夏ということで今日はお待ちみたい 行けるか行けるかいけるかけるか ということで聞いてくださいよの向こう [拍手] 全然調が祭りつって夜の向叩けないでしょにゃふにゃだ あ、すまった。それ いつの通り行きましょうか。じゃあ次の曲お願いします。 次の曲抱きしめてきま [音楽] で目 まで [拍手] も壊れた からは変われた の 冷たえ [音楽] 恋は 向かうのに慣れ た あなた の 世界 時を あなた を 抱きしまう てめ まで も 終われそうだこの 変われそうなのを 見る 。 さあここで 来たんだ。 そば屋さんだぞきだ。はい。でさ、お待ちください。 さ、帰ってきて。 ドラムを支えてドラムを叩いてドラムをやって出た人は傷をようなのよ前 せな喧嘩やめて喧嘩やめて男喧嘩やめて ないと辛いを超えないと を 抱きし やめてやめて するよ。 お腹痛くてゴールながらお腹が痛い。 近く痛くなってくんだ。 そう。なんかえ、マジ?ちょっと早く帰ってきてよ。 楽しみだとなんかお腹痛くなんのかな? あ、そういうのあるよね。ゴールまで帰ってきてやっぱ ごめんね。ごめんね。ごめんね。 どうしよう。ギターいないと曲も できる。 できるかな?てんちゃん、 次のギターソロの部分でなんかレモン行き食いのギリス記録に挑戦するんだっけ?あ、やるんだ。じゃあそれでいいすか? いいよ。 こそっといいよ。それいっかキャイなくてもできる曲があるし。この曲ね、 ギターあんま入ってないんで。 ピさん、じゃあ次の曲お願いします。次の曲て咲いて切り咲いてす。 [音楽] [拍手] [音楽] なんかさな僕の言葉にが傷ついてるなら 愚かな僕につまずいた理由を教えてくれ ないか な君の横が初めて見 されていた僕のとこ震えたくらい何も言わ ないお金がないきっといる時だけが全ても 見えないほど 東 で 先に倒れて愛 ましょうけよ。 大し 今を寝そう。2人 いた。ソロ空城抱吉 のレモン食い出た出た。あ、やばい。 酸っぱい酸っぱい酸っぱい酸っぱい 酸っぱい酸っぱい。あ、ダめだ。 と会えなくなるのならばこの場を全て届け したわ。何も言わずに何も聞くに僕の悪を 考えていたの君の 唇が痛い。君笑うなら僕笑うからいつも 2人が痛いよね。 上がるみたいをかじましょうけいて今 2人どこで ベスキ [音楽] 確 このライブのことをな、な んだ今の?なんだ今の?なんだ今のキャラ? [拍手] ああ、 もうこんな時間だ。 やばい。 ゴールデンボンバーワンマライブ残り 2局になりました。し かしめ。 悲しめ ワン。ワンマン悲しめワンです。 もう、もう時間も時間なんで残り残り 2 局とそうになりました。というわけでじゃあいつもの曲やるか。いつもの曲つってもあんま歌ってないけど、こう振りをする踊りが振りする踊り、振りをする曲があるんですよ。まず まずサビとイントロが一緒なんすよ。 左手を上げてこう 1234134 逆1234123 [音楽] 4だからね気をつけて 1234盛り合ってるね 弓なくね で錆はそれやった後にフーの後にうーってやってうーってやった後にキャンさんの一瞬のギターソロ [音楽] 3白入りまし で、戻って。うー、敵な。 [音楽] じゃあ行ってみようか。ピさん、最後の 2局お願いします。ドラキャバ嬢。 早く脱ぎたいよ、これ。 [音楽] [音楽] 左手上げて逆 [音楽] 1235 [音楽] [音楽] で目 れ強いのが現れ込め [音楽] てユれはめ あいつに会いたいから を開いて嫌いたあなたなん嫌いなのに た の顔を 障害 はい。ここ の あなたの全ての さあここでここで ダンスタイム。ダンスタイム。 がこしたいわよないの [音楽] が 僕を見めるその人 [音楽] の あなたが美いしい たあなたから 言葉は裏の意味 星われると耐えれないをしてけるあなたにざボかれてたぞ。 [音楽] [音楽] [音楽] ラストやった。 まさき声でしまし。 マ 腕を げてくる 僕は止められないは 正し嫌い [拍手] を させては正直 夢をせて たら 敵の さあここです。メンバーコールです。 ビジュアルだからね。メンバーコールやる んだよ。いたいた。あのマがでまし た。すま正しい。もっと見を出る。まさし 正し次ベースベースのマシだ。大きい声 です。大きい声です。マサシって呼んで やる。 まさし、 まさ、正しい。次ドラムドラムでした。対角がい角い。 私、し、私みんな、これが、これがメトの写真だきれ思いきれよ。 [音楽] ありがとう。来年両が行します。覚えて帰る。全員まさトだ。受けがしよ。 一緒にはあられ 君を 救て 目の もし あの 見て は バし愛じてる ああ、最後に全員の名前をまとめて読んで やる。私だ。まシって大きい。置き声で 呼し 朝っ て誰?う 、気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。 気持ち悪い。 [拍手] なんか変な完成入ってたけど。どこの完成だ?今の 意味あった。 あ、アンコールありがとうって言おうとしたのになんか童貞かしか言ってないよね。 を得ないみたいな鎖骨が鎖骨が折れてるん だけど。はい。ここで皆さん今どれくらい 来てるでしょうか?もうね、随時中継を 挟んでいかないとね。皆さん今にも来るん じゃねえか来るんじゃねえかかって思うん すよ。もしもしみくみくれあていじゃ 歌がレポーターが え池袋にさんが来るということでまだ来ていないものでこれもうもうもう来てんのかなってみようと思いや近くね あ、来た、来た、来た。ト、トレーナーと一緒にサイバーで走ってる。 え、てかここ池袋もう 3 社員だよね。もう、もう、もうそろそろゴールするんじゃないですかね。あれ?みんな意外と応援してないね。完成を送らなきゃ。頑張ってみさん完成を。お願いします。皆さん頑張って。君もジ君も応援して ベースはいいから。 もうてちゃんなんてドラム叩きないもん。ドラム叩きないでしょ。 最初叩いてねえんだよ。 今言うことか。 もう使い。もう使い。 出た。美容室ストーンピッチ。 あ、サイバー。サイバー。サイバー サイバーサイバー 来るくる来る。 サイバーです。 向いはホテルラク。 お出た。ホテルラク。あ、よかった。ホテルラック入るかと思った。流れで。悪く。 ゴールゴールゴールゴール。あ、来る、来る、来る。皆さん来る。皆さん来る? 皆さん来るよ。皆さん来るよ。ちょっとゴールゴールを ゴールを作ってもゴール作んなきゃ。ゴじゃあこの映像はもういいすか? やばい。皆さん来ちゃう、来ちゃう、来ちゃう。皆さんがそろそろそろそろ皆さんがいらっしゃる頃で ああ、来た。皆さん皆さん来た皆さんが来た。皆さんがヘロヘロだ。タ、タオルもらった。 [拍手] なぜか皆さんが皆さんだ。あ、ちょっと皆さん頑張って。もうちょっとだよ。もうちょっとだよ。皆さん、 もうちょっと 頑張って。 頑張って。今、今気をテープを切って。 どうした?どうした? ゴールテゴールテ切りましょうか?じゃあ ああ、感動してる。 ああ、やばい。もう関係余ってるよ。皆さん、今日皆さん頑張って頑張って。 リさん、リさん、リさん、リさんど やったやった。クラッカーを投げないです。ありがとう。皆さんがゴールしました。やった。本当に走った。皆さんに椅子を、椅子を出してあげてください。お客さんもちょっと、あ、何人か泣いてますね。 結構大体大体笑ってるけど。あ、泣きま似が入った。え、皆さんありがとう。皆さん皆さんありがとう。 [拍手] ありがとう。 感動皆さん。じゃあね、 [拍手] 本当にあの声援がすごい。意外と ね。じ君も本当にね、なんか一生懸命皆さんしてたもんね。やっぱなんか一言ってあげてよ。 いや、本当まさかまさか僕たちのワンマンにあの宮さんが走ってくれると思ってなかったからこうやって実物を目にして涙が止まりません。皆さんありがとう。ありがとう。お疲れ様です。 [拍手] ありがとう。せんちゃんもなんか言ってあげて。男なのに涙がこうハラハラと流れ落ちるもんだね。 じゃあね、ゴールデンボンバンマンライブ最後はね、この曲で閉めたいと思います。 P さん、じゃあ最後の曲お願いします。最後の曲やっぱりさいで。 いつまで歌うんだよ。 谷村だよ。 俺でもボの曲じゃねえじゃないかよ。え、なんでなんでお客さんカウント感動してんだよ。オールデンボンバのライブに来て。 だった第1 位おめみさんじゃねえじゃん。あ、 [拍手] これもこれどんどんキャン豊ってくるじゃん。 スタッフさんも膜閉めてつっても感動してるし。 [音楽] 本当にけてんの?腰抜けたりす。 おい、 お、今なんつった?腰抜けつったんだよ。 誰にも腰抜けなんて言わせない。 [拍手] [拍手] 例が例の音がしましたけど腰抜けなんて言わせないだと何度でも言ってやるよ。 の腰抜け腰抜け腰抜け もう1回やってくれないかいいなんかもう 1回やってくんないか なんだ気持ち悪いない気持ちいいもん選んでもっと選んでもっと選ん [拍手] そうだよ。俺はドエムだよ。ド エムだ。 お、 [拍手] 女子、女子、 女子、女子たち伸ばしてきた。 覚えてんな。せろ、 その爪で私を思いきり引っかけなさい。バンドバマってみて。めっちゃ見てる。めっちゃ見てる。めっちゃ見てる。 [拍手] [拍手] 何?なんか言うのかと思ったよ。 よし、行くか。 大勢の中で1人ぼちと。あれ?もう 1回。もう1回もう。 気持ちいい。 [拍手] P さん、最後の曲。最後の曲お願いします。 最後の童貞があるがどがどせがどせの いや、おら、バコが飛びだ。バコバト入いける。た、フラック。もっと、もっとき。 ああ、どうじゃ?それがドライブだ。もっと痛いの?もっと痛いじゃないですか。はい。さ、早さはやめて。さ、こはやめて。もったもった。 たが下鉄やめて名前を書かないです。 ありがとう。 た ぶりだ。 はてくださいぞ誰ありがとう。もっとない。もっとない。もっとない。もっとない。 もっとだ。もっとないか。 もっとがこ だ。 [音楽] レガレドルゼさよなら [音楽] ありがとう。ありがとありがとありがとう。 ありがとう。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いつか見たくい夢が禁煙なく 僕は今モンソラを見れずに としためた思加減を並べ どこにもいない君に触れた 本当は君に甘えちゃいたけど 言い訳が見つからなくて 君のことを見ていた 君を失い君を探してたまた夜に逃げ込んで 奥に出たものとは何と出会ったこの君が 聞いて 僕は今まで書きめ歌が宝物だと君に答えた 。本当は君て 痛かったけど いつも心は不うで 君の歌を歌えば 君に叩いて僕に気ついて える気がしたんだ。 [音楽] いつも君を考えすぎて生み出すのは怖くて 震え に気づかれないように 切りしめた 君のことを知 全て世界は輝きに満ちて君が全て たんだ。 [音楽] [音楽] 作ってんちゃん [音楽] 村神村絶何もし絶何もし絶対何もしない [音楽] 村神パパラポパラポパパパラポパパラパラパラパパパラポパパラ [音楽] パパパラポパラパラ村か [音楽] 村神 村神村 [音楽] 村 村 村 村 村 村 村 村 村 村ズビ

ゴールデンボンバーの誕生

2004年
鬼龍院翔と喜矢武豊を中心に4名で前身バンド「ニャーん」を結成。ティーンズミュージックフェスティバルに参加し、奨励賞を受賞した。
年末にボーカルは鬼龍院 翔、ギターは喜矢武 豊、初代ベースはKの3人、ドラムは打ち込みでゴールデンボンバーを結成。
名付け親は喜矢武豊、たまたまテーブルの上にあった缶コーヒー「ゴールドラッシュ」を見た喜矢武が「ゴールデンボンバー」と言ったのがきっかけ。
バンドコンセプトは「ハイパー・ギガ・ハイブリッド・スーパー・サブカル・ハイパー・スーパー・ビジュアル・ロック」。
最初はパンクバンドとしてスタート。鬼龍院はうっすらメイクし、喜矢武は目の周りと爪を黒く塗り髪はオールバックだった。
結成当初は楽器を演奏していたが、喜矢武の演奏があまりに下手だったという事と、耳だけでなく「目」でも楽しめる音楽を追求した結果、パフォーマンスを取り入れた現在のエアーバンドという形となった。

2005年
ゴールデンボンバーの初ライブは2月に大塚のライブハウスで行われた。

鬼龍院とKくんの2人でそれぞれ曲を作り持ち寄っていたが、洋楽寄りの音楽が好きなKくんの作った曲がしっくり来ず、「一人で音楽をやりたい」と言い、音楽性の違いにより4月に解散する。

喜矢武豊の説得により2005年初夏に鬼龍院と喜矢武の2人でゴールデンボンバーを再結成する。

2005年12月24日
通っていた音楽教室の生徒主催のイベントに出演。2人だけでは少し心細かったので、楽器経験の無い血祭 鉄平を、ショルダーキーボードをあてぶりで演奏する人として誘う。それ以降キーボード、初代ドラムとして担当するようになった。
同日、初のCD「音楽が僕らを駄目にする」を発売
同時期のパフォーマンスは主に鬼龍院と血祭が担当、また喜矢武の拙い演奏技術が顕著になり、のちのエアーバンドというスタイルに繋がる。
喜矢武はヴィジュアル系への転向を持ちかけたが、鬼龍院が拒否していた。
その後、鬼龍院がヴィジュアル系バンドと掛け持ちで活動したい旨を喜矢武に話したところ、鬼龍院の予想に反して喜矢武が参加を希望し、「ゴールデンボンバー」はヴィジュアル系のバンドへと変容する。

2006年
1月〜10月には鬼龍院の心の病により2か月に一度かそれ以下の頻度で知人のライブにおいてのみ活動をしていた。
11月22日
目黒鹿鳴館での対バンライブで
「Vagu*Project」の観客を楽しませるパフォーマンスに影響を受け、それまでひとりよがりだったパフォーマンスをガラッと変える。
これ以降、当て振りや演奏前の前フリという、のちのパフォーマンスの基礎となる部分が確立した。
そしてゴールデンボンバーのスタートも2006年11月22日と鬼龍院は語っている。

これまで喜矢武はあてぶりでギターを弾く事を拒んでいたが、この対バンをきっかけに意地を捨て、ギターソロではパフォーマンスをするようになった。それに伴い、NSC時代の友人から「ボケには前フリが大事」とのアドバイスを受け、直前のMCで前フリをするようになった。
この頃、観客を楽しませるために作った曲が「抱きしめてシュヴァルツ」と「童貞が!」。

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