水上恒司&木戸大聖、「防風鈴」が守る東風商店街を自ら紹介! 映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」セットツアー動画

皆さん、こんにちは。桜役の水上浩師です。 見れ役の木起戸大です。 さあ、 はい、 ということで、 本日は、 本日は、ま、今ゲ絶賛 絶賛 絶賛中なんですが、その合間を塗って 縫って 僕たちが 僕たちが すごい繰り返す。 ごめんなさい。ごめんなさい。 このロケのセットをね、ちょっと皆さんに紹介したいなと思って。 ト風商店街ですかね。 今カメラさんがパンしていただいた僕今日 あ、 この劇中にも出てくるこの 2例のに はい。 このロケセットの案内の秘密埋まる日内容いっぱい書いてあるんでガンガン紹介していくから き戸さんはちょっと頼りになりますね。 決してそのスタッフさんが作ったものとかじゃないか。 あ、2 例がちゃんとここがね、ま、今言ってくれたに僕たち暴風が守る町 まこち町のト風商店街のロケセットです。 ここね。ここ全部この作品は約 2ヶ月間。全編沖縄県でのロケ撮影。 沖縄。 そう、沖縄来てるもんね。ずっと 実際の町に穴を開けてこれをるっていうことも 関東では絶対ありえない。 絶対ないよね。この商店街はこの沖縄県の近、 近、 近っていうところにあって、この町はタコライス発症の町として 知らてて。そう。 そんなんですけど、全面的な協力のもとこのようにお店やお家の壁とかをね、お借りしてあの撮影させてもらっている。 いや、本当にありがたい話ですよね。 オ風りが大事にしてる、ま、あのルールというか、あの、信念ですよね。 そう。新年だね。うん。本当に。 この看板見れば大体この作品の、 あ、 概要が分かるという 確かに すごく症状的な うん。 セットというか美術となっておりますね。 もね、花屋さんだったり、 お花屋さんが も細かい美術が なんか うん。 すごい南国の感じが あ、 するよね。 いいところに気づきましたね。 あれ、 このね、やっぱね、もう、ま、これから先見てもらうところ分かるんですけど、キューバの街並のようなポップさがね。 ポップさだからなんかこう全体的なあの色遣いというかペイントの感じ。 もアニメと うん。 原作とちょっと違った感じになってるんですね。 そうなんです。もちろんお店自体は原作の設定を投集してるんですけど、 デザインはあくまで今回の映画ウィンドウブレーカーの世界観の中での ト風商店街を作ろうという思いで作 なるほど。 こっちね、この はい。はい。 ちょっと看板のところとか見てもらうと はい。看板。看板 看板ってか上の方かな? はい。はい。 若干こう、ちょっとこう落書きとか うん、 ちょっと荒れてる 部分たちがあって、ま、こういう部分を防風たちがこうペンキで塗りしてこうもう一度元気に蘇みらせてきたっていうのがこう裏設定である。だからこういう明るいペイントがこう多くなって はい。なるほど。上に重ねて塗ってるからてこう商店街をかき付けてると元気にしてるってい。 あ、落書き絶対ダメですからね。 絶対ダメよ。 絶対ダ。それはもう絶対ダメよ。そして あ、 はい。 こちらの不動産ん。 不動産んいい年あるんですかね? 最新不動産さんは実は 本当にお店をやられてるところを今回 あえ 貸してくださってる。 あ、そうなんですか。 だ、今回の映画の設定では不動産屋さんなになってるけど うん。 実際はバーで へえ。 大神っていう名前もね、実際のそのバーの買ったオーナーさんの名前をちょっと今回使わせてもらってるっていう。そして はい。 こちらは原作でも出てくる あるサボテンですね。 サボテですね。ここはね、ま、あのさが好きな カレーパン。 お、 カレーパンがこの店の看板。 へえ。そう。 あ、でもカレーパンない? あれ? すいません。 あ、ちゃ、ちゃう、ちゃう、ちゃう。落ち着いて、落ち着いて、落ち着いて。ちょっと右、右の方見て。右の方。 あ、あった、あった、そう、そう、そう、そう、そう。 カレーパン。 カレーパンね。 そう。 いや、でもちょっとこの暑さの 何?何?何? カレパンちょっとやられそう。 なんかやられそう。 すごいな。 こうやってだから実際に原作出てくるお店もこういうサブテンとかで出てくるっていうのはあるしょ。原作ファンの人上がる部分。 隣ね、この今サボテの隣のこのスーパー村田って書かれてる。 ここはさっきのあの不動産のとこでもあった同様実際にお店がお店やられてるところをお借りしてるということで あら、 実際も酒屋さんとかそういうなんかま、スーパーもあの食品売ってたりするところです。 実際に営業されてね、僕も僕らもここ数さんここで結構な人数で撮影させてもらってるんですけどもう すごく協力的で 今も中でお客さんがお買い物されてたりするから 本当エキストラさんとはつかないんですよね。 そうすごいね。 わかんないけどそれがなんかちょっと逆に商店街のリアルっぽかったりするですね。 うん。本当に こちらこれも原作によく登場するタ焼き つ草さん草 そうでねんとですよ。ちょうどタ焼き食べれるみたいな。 あれ大丈夫? ちょっとじゃあ行ってみよう。肩ですよ。そうそう。これここからこれが 生まれてるわけですからね。どうぞ。おいですか?おきます。 ここうん。 昨日今日で うん。 すごいアクション取ったじゃないですか。 お互い。 うん。お互いね。 染みますね。 あ、甘いものがね。うん。 本当。 あ、 もちもち。 あ、尻尾から行く派なんですね。 そうだね。美味しいとこ後に残すタイプだから。 あ、頭の方が美味しいんですか?ないけどなんか詰まってる感じなんか。そうか。 ちょっとあんまり僕もあんま考えはないんですけど。でもこれ映画の中の僕的に好きなちょっとしたポイントなんですけど、さがた焼き食べるところすっごい可愛いので是ひ皆さん見てください。なんかさのキャラクター性がね、ちょっとね、タ間見えるところなんで。いや、でも美味しいです。 美味しい。 うん。ス草さん。これも原作で出てくる。 うん。 大屋さんです。 このね、やさん はい。 三葉下さんもこれも原作で出てくる。 はえ、 見てよ。このやってカラフルにさ、お野菜外に。 これ金とニン参ンじゃない? すごいニン参ン詳しい。 タブ。 あ、多分そう。こういったね、お店の小道具とかも全て装飾物さんが皆さん作で作られ 素晴らしい。 そしてこちら はい。 ペンペングサさん。もじ焼き屋さんね。 あ、ペンペンさなんだ。これなるほど。周りでペンペン ペンペンなるほど。 ペングさん。こちらも原作で出てくる。 あ、そうなんだ。 そう。 へえ。 で、なんかこう、今こうお店か見てきたけど、それぞれのお店のペイントはこう見た人がすぐに何さんなのか分かるようにっていうのも 意識したペイントになってる。これ見えた。気づいた。 おお、もんじゃって書いてる。 もんじゃって書いてもんじゃ。 はあ。おしゃれなね。 僕絶対こね、暗いと思うんすよ。 暗い。 店内。 あ、店内ね。天、あ、そういうこと。 そう。 下がってからね。 これなんかまたいいなと思ったんですよね。 この店内を明るくしないといけないじゃんって思う。 そこに縛られずにこのデザインに ね、 振ってくっていうのが そしてちゃんと あ、これ死トレです。これ すぐあいつら怖からちょっとまだ高校生には あの なかなかよ ね。 セメンセントの技術は ないね。 ないだ。 こうやって だ全部が全部綺麗じゃないってのもやっぱり リアルでうん。そうですね。 あとね、このずっと美術さんがこれね、長い棒でそう風 絡まるんですよ。 すっごい絡まるんすよ、これ。くるくるくるくるってなって。 え、細かい。こうそもそもこういうペイントのその壁の話あったけど、なぜ壁に注目したのかって言うと はい。 壁が災害などから家を守る壁として機能し、ここ沖縄ではやっぱ特に台風とかが多いからコンクリート作りの家が多くてそれがなんかこうちょっと防風人たちの役割ともちょっと似てるんじゃないか。 なるほど。 だから壁っていうのはあの美術さんたちの特に大事にしてる。 はあ。その壁にこの作品のテーマというか、 そう、そう、そう、そう。 あの、オリジナリティを オリジナリティを 表現したんですね。 表現してると。 うん。 ここ お肉屋さんです。こちらも原作で出てくる肉の作。 こちらもかなりの再現度なんですよね。 コロッケがいる原作で柊ラギ好き。 そうだ、そうだ。コロ 柊ラギいい。徴用アクスにコく食べるんですね。 揚げ物ね。 そりゃ そりゃいい。 それダメですよ。先輩。 そうね。先輩だね。こちら 出た。 もうこれ、この商店街が初めて来た時からやっぱ印象的だった。 あ、 マッスルパワーさんです。 そしてあれだよね。今回ここで、ま、働いてるという設定でいる役者さんが本当にそっくりなんですよね。 うん。で、それ似せて作ったってことなんですよね。ちょっと髭が違かった。 ちょっと髭この辺ぐらいだったね。 うん。 いや、でも たまたまたま たまたま似たんですか? ちょっと皆さん見つけてみてください。 そう、 これ持って帰りたいでしょ?絶対こに 持って帰りたいだろうね。 自分だと思うもん。 思いますよ。これ 自分のためにて思う。 うん。えって。 そう。そしてこのマッスルパワーの中では はい。 アクションシーンが実際に あ、そっか。あったりするみたいなので、 マッスルパワーの中でのアクションシーンっていうのも是非見て てな感じでここまで商店街たっぷりこう案内させてもらったんですけどどうでした?いかがでした?楽し 本当に美術さんの そう ねすごいですよ ね。 もうこうやって見た時の景色がいいもん。 カラフルで色壁の部分のペイントだったり細かい美術の小道具だったりとかそういうところに是非大きなスクリーンの中で注目してみてもらえると 感じてほしいすね。この世界感じてほしい。 映画楽しめると思うんで。 ま、以上トンプ商店街の紹介としてはこんな感じで大丈夫ですか? はい。 はい。 さ、 あるか リド 紹介 でした。 でした。 ありがとうございました。ました。 俺はさはか。この学校のてぺを取りに来た。これは喧嘩しか取りへのない土底辺の嫌われ物がてぺんを目指す物語だ。身長体重血液型誕生日趣味特技得意技は どうも。 お前ら町を守れ。 それがここの唯一のルールだ。守ら。 ここは暴風人と別のチームの島境酒なんです。 [音楽] 俺風輪が欲しい。亀ちゃんならできるよ。ね [音楽] 来い。 あんたに風倫のてぺんは取れない。あんたは 1人だから。 俺は1 人でてぺを取る。もっと頼ってください。 さんもう防なんです。 仲間なんて邪魔なだけだ。 を仲間だと思ってるから助けようとしたんじゃないのか。 ずっと1人で生きてきた。 [音楽] でも今は仲間がいて [音楽] 守るべきもに出会った。 守るぞ。 さ、大人の階段登ろうか。 来いよ。 さて、 思い出せ。 この町に 手出すんじゃねえよ。 ウィンドブレイカー。

にいさとるさんの人気ヤンキーマンガが原作の実写映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」(萩原健太郎監督、12月5日公開)で、主人公・桜遥を演じる水上恒司さんと楡井秋彦を演じる木戸大聖さんが圧巻の美術セットをめぐるセットツアー動画が公開された。

劇中衣装に身を包んだ2人が歩くのは、「防風鈴」が守る“まこち町東風商店街”の壮大なオープンセット。原作ファンにはおなじみの“あの店”から、映画版ならではの細部にまで作り込まれた街並みまで、キャスト自ら徹底ガイドしていく。沖縄でのオールロケによって実際の街のように作り上げられたセットを、2人が笑顔で楽しそうに歩き回る。

映画は、講談社のウェブマンガサービス「マガポケ」で連載中の人気ヤンキーマンガが原作。けんかしか取り柄のなかった主人公・桜遥(水上さん)が、不良校・風鈴高校で街を守る集団「防風鈴」の一員として成長していく姿を描いている。「BE:FIRST」のJUNONさん、綱啓永さん、山下幸輝さん、濱尾ノリタカさん、八木莉可子さん、中沢元紀さん、上杉柊平さんらも出演する。

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#映画ウィンブレ #水上恒司 #木戸大聖

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