山田裕貴『爆弾』観客動員100万突破で『国宝』を意識した大胆目標「あと1110万人」 映画『爆弾』大ヒット御礼舞台あいさつ
え、累計役の山田ゆきです。え、先週の 土曜ぐらいから3周目に突入して、また こうして、え、舞台挨拶をできるという ことは、え、映画にとって映画を作った僕 たちにとって、え、それはここにいない 全ての爆弾チームの人たちにとって1番 喜ばしいことだと思うので、え、 めちゃくちゃ嬉しいです。え、今日は ありがとうございます。え、よろしくお 願いします。 ありがとうございます。続いて刑事たちを本弄する謎の中年の男鈴木田子咲を演じられました佐藤次郎さんです。お願いします。 皆さんこんばんは。佐藤次郎です。 えっと、そうね。いや、もう本当に毎日もう 10 年ぐらい連絡取ってなかった人からとか、もう本当にすごいなんか熱量の感想のメールが来て はい。 今日幼沢馴染み の 中島やつから あってあ も爆弾見たのかと思ったら全然違う要件 でった。それぐらいびっくり するぐらい毎日あ もう3人とか4人この初めてですよ。 ああ、 毎日しかも長文の感想メールが来て で、もう本当にでもこれ、ま、あのゆきが今言ったけど爆弾チームにとってもそうだしなんかね、日本映画今年なんか元気ですごく嬉しいです。うん。嬉しい。その一言です。ありがとうございます。うん。ありがとうございます。ではマスコミの皆さん、ここからフラッシュ撮影お控えください。 さあ、お話進めていきたいと思いますが、まず山田さん、あの、長屋監督と公開後に大阪も名古屋も行かれたと思います。 キャンペーン巡ってきてどんな感じでしたか?反響いかがでした? いや、あの、ま、まだ僕ん中ではちょっと始まったばっかりだったんで本当にここからあの、もうこれはあの、公開前から取材だったり、あの、番戦だったり、あの、じゃ、ジャパンプレミアだったりで何度も何度も言わってたんですけど、多分あの、この作品は面白い面白い。爆弾見てないの?やばかったよ。 で言って自然に広がっていく作品だっていう予言は多分当たりそうだなっていう予感はありました。 いや、もう当たってるもんね。 はい。 てかあれ予言だったんだ。 あ、僕の中で予言です。はい。 これはもうなるほど。 ちょっと霊感がちょっと働いちゃって僕の おっと。おいおい。 あとですね。 あとなんだ?いいよ。 ばあちゃんがもう数十年ぶりに映画館に来てくれて、もう実家が名古屋なんですけど、ま、そうです。同京だっておばあちゃんごれ 990 え、大丈夫かな? いや、だから僕も ばあちゃん大丈夫だったかって連絡したんですけど、あの、生きてました。大丈夫でした。 そうだね。そう。良かった。よかった。 良かったです。めっちゃ面白かったって。はい。 取り調べ室のシーンが良かったって。 ええ、 言ってくれました。はい。 ちょっとおばあちゃんによろしくお伝えください。 はい、わかりました。 はい、ありがとうございます。 バババって呼んでます。今でも ババって。 はい。ババ いいね。そのどうでもいい情報。い はい。 いいですね。なんかかなり名古屋の舞台挨拶盛り上がったみたいですね。 あ、なんか うん。俺行きたかった。うん。 なんかいや、テンションがおかしくて。名古屋の人たちおかしくていい意味でですよ。 いい意味でな。 そのなんか映画終わってその僕はこうはさっきみたいにこうやって入ってくじゃないですか。 そしたらふみたいななんかヘルシみたいな ああ、なるほどな。ヘルシもそんな感じ。 ヘルシン機のもそんな感じでしたけど、なんかそんなぐらいなんかみんなテンション上がっててなんかびっくりしました。 まあね、この退治する山田有樹も田コの俺も愛知県出身だったからね。 いや、だから思います。 しかもその中にはドラゴンズというね。 はい。そうですね。 ねえ、あの、そうだ。 もう全然思いついたことを奥山さんいい人に喋って、 あのドラゴンズがな許可出してくれてる本当にこの許が必要なんですよ。 球団が作ってくれたんですよ、新規で。 で、もちろん汚をかけたりボロボロにしてるんですけどね。こっちの美術の だからね、途中ね、ま、内容が内容だし そうですね。 あの何せ爆弾なんで はい。 で、ま、その狂器の役である僕が被るやつで 許可出るかなと思ったらすごい許可してくれたみたいでありがたい。 はい。はい。ありがたかったすね。はい。 ごめん。 いや、大丈夫です。 中ドラゴンズには感謝です。はい。 そうですよね。許可を出してください。でも大ヒットしてるんで喜んでらっしゃるじゃないですか。 本当ですよ。本当ですよね。 そうですよ。 佐藤さんはどうですか?先ほどもあの毎日のように長文の感想メールが届くってお話ありましたけれども公開から 17日経ちましたが 他に結構見たりしてますか? ああ、何を見た? SNSとか。 あ、いやもうでも本当にこれ長い監督もま、あの人も結構酒飲むんだけど毎日晩酌しながらあのエゴさして感想を見るのが楽しみになってるって飲みながらね僕と一緒なんですよね。うん。うん。 で、あと伊藤さりもなんか毎日あのエゴさで感想あの読んでますっていう僕です。そうだよね。毎日調べてます。はい。 ああ。で、でも YouTubeとかであの考察が あ、 ものすごい何本も経っていて ありがたいなと思いますよ、本当に。 で、あのあとネットニュースとかそんでも毎日のように新たに はい。 あの、そういうネットニュースとかがあって本当にそのう、多くの人があのこの作品をこう育てようとしてくれてるなっていうのを感じます。肌で 感想見てても熱狂が伝わってきますよね。 そうだよね。いや、本ん当本当あのちょっと熱のある感想だよね、みんなね。 そうなんですよね。 そういう、ま、今日もそうですけれども、多くのお客様に支えられている本作なんですけれども、 あ、俺も気になったこと聞いていう。 今日初めて見た人っています? あ、結構結構いる。 逆に今日 2 回目という方はどのぐらいいらっしゃいます?それは結構いいんだよ。あ、 2回目。 いや、結構いやいや、これ結構すごいことよ。 これすごい だ。それそれこそ反響で多いのはちょっともう 1回行きたい。 うん。そう、そう、そう、そう。 っていう人たちが で、私が見た感想はあの 2 回目の方が面白かった映画って初めてだっていう感想があって、 3回とか5 回とかっていう人もですね。で、見るたびに新しい発見があるって言ってだって今 ごめんなさいね。今手上げさして 2回目の人もう1 回手あげてもらっていいですか?いや、だって半分 半分以上 3 回目の人 いやいや結構いるな。 ええ、だ、おかしいんじゃないの?あた。そんなこと言っちゃいけない。ありがとうございます。本当に。 いやいやいや、ありがとうございます。あの、私も今日電車で向かってる最中爆弾見たっていう女子 2人のトーク聞きました。あ あ、やっぱり そうなんですよ。 こうやって口コみでどんどん広がってるんですよね。 はい。一番ありがたい形ですよね、映画の。はい。 に。はい。というところでもう1 つですね、ビッグニュースがございまして はい。 昨日観客同員数 100万人突破しました。 ええ。 これさっき岡田プロデューサーが言ってたけど、公開 17日でものすごい早いペースだ。 いや、めちゃくちゃ早くないですけど、 6万人ってなかなか うん。すごいですね。 すごいことすよね。 すごいことです。 だからやっぱあの、あれですよね。まだ国報まであと 1110万人ってことですよね。 ま、そういう数字の上ではそうだ。 いや、でも本当にね、あの、ちゃん、その別にそれを相手にするってわけじゃなく、そうやって映画館にたくさんの人が うん。 来てくれるっていうのはそれはどの作品でも嬉しいこと。 そう、そう。日本映画にとって豊かな年になるのいいじゃない。 で、本当にこの作品はあの可能性を感じられる、 もう本当にもっと広がってくんだろうなっていう作品だと思うんでなんか うん。はい。見てます。う、あの、背中をこうずっとはい。 いや、でもこのトップスピードでかなり早くね、 100万人は突破してるので はい。 まだまだ多分ようやくみんなの、え、爆、爆弾見た人たちがあの、こう、ところで、え、爆弾見てないのすごい面白かったよっていう爆弾、またこう、爆弾がもっと仕掛けられていってる状態なんで、こっからっす、この映画はきっとはい。 またうまいこと言った。 また予言しときます。僕。 あ、これ予言ですか? はい。 いや、いや、是ひ、あの、爆弾皆さん手渡してってください。よろしくお願いします。
俳優の山田裕貴、佐藤二朗が17日、都内で行われた映画『爆弾』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。10月31日に公開されてから17日で観客動員数が101万1692人を数え、100万人を突破(16日時点)したことを発表した。興収は14億2453万880円を記録した。
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1件のコメント
『裁判占拠爆弾2』映画化決定しないと模倣犯が現れますね。