【三宅唱監督に聞く】『旅と日々』制作秘話!原作にはない“包帯”の秘密と演出の意図とは?
本当に志さんだったからこそこういう映画 の美しさああるいは軽やかさになったかな という風に重要は感じてます。空っぽの 状態でその場にいるっていうことが重要だ ねっていう空っぽってのはそれを一緒に 彼女の方から出たキーワだったかな。いや さんはもう一緒に仕事してもう超好き大好 きって風に思うようになりました。映画の 中に入ったり出たり入ったり出たりして くるっていうのがなんかすごい面白いなと 思ってました。それをやるためには生々し さ、あるいは色気というか安やかさみたい なんですかねていうものをどうかってこと はすごくま、挑戦だったかなと思います。 発見する驚きとか楽しさというのもやっぱ 映画にはあるんで何か疲れている時にこそ 生きている実感のようなものにつがれば それは映画のパワーなのかなと思います。 本日は11月7 回公開の映画旅と日召喚にお越しいただき作品の政策になっていきます。よろしくお願いいたします。 はい。 うん。まずプロデからオファーいたのは 2020年の夏頃だったんですが、え、 そこからじゃあどの漫画を映画に自分はし たいと思うかっていうので色々と考えて ある時に 貯金とホイアルド2本これを組み合わせた いっていう提案をさせていただきました。 そうですよ。あの、いわゆる旅物と言わ れる漫画はどれも、すごくう、繰り返し ましたし、あとは蒸発という漫画 あるいはさんが蒸発について語られたり 書かれたりしてるものっていうものは すごく長い時間をかけて考えてましたね。 その情報発という漫画の要素を一時期は 映画にしようと思って書いてた時期もある んですが、ま、それは実際具体的にはあの 蒸発場面はありませんが、え、 ま、蒸発の中でもあの井上制月っていう 都実が出てくるところなんですが、え、 それはないですが、あのそれについて考え たことっていうのは、ま、自分が受け止め たり解釈したことっていうのは、え、 かなりこの映画の基盤にはなってるかなと は思います。 あ、そうですね。いや、もう本当 おっしゃる通り、ま、僕そんなにこう漫画 をたくさん読んできたタイプの人間では ないんですが、いつもついついやっぱり セリフ追っちゃうんですね。もっとこう次 が気になるって読んじゃうんですが、あの 次さんの漫画は本当に一言駒一コのただの 背景ではない ものを見ますしで駒から映る時にも驚きが あるしページくって驚くってこともあって なんでしょう なんか読むたびになんか受け止め方が 変わる。それはもう上の女系も印象が最初 に読んだ時と今の年になってた時では本と 読み方変わりましたし、 あとはそうですね、今回そのつげさんの 漫画について書かれた秘評とか声ってのも 世の中たくさんありますから、そういう もの読んでもあ、自分とは全然違う 受け止め方をしているっても 教わるようなものを読むんですが、 つまり自分でも読み方が変わるし、他の人 も読み方が全然違うって これ一って何なんだろう。その謎をもっと知りたいっていうのがちょっとありましたね。 ま、脚本書いてる時、え、当初は、え、漫画と同じように日本人の、え、男性で書いてはいました。だ、ま、それが理由か分かりませんがだいぶ行き詰まった時期もあるんですね。 [音楽] で、その時にふともう本当に太文さんが 演じたら面白くなるんじゃないかっていう アイデアが生まれてからとってもこう ワクワクしたと言いますか あのなんか突破校になったんです。で、ま 、その理由後から考えてみると、例えば、 え、本道の連さんは、ま、あれは東京から やってきた人が、え、宿の主人と出会う、 ま、それぞれよ者であるとか、ま、全然 違う人間が出会うってところがおかしだっ たので、ま、新業さんが演したことによっ てその 包み新産と共通点がもう何もなくなる本当 にお互いそのであるっていうところが だったかなとも思います そうですね。でもやっぱり渋さんが持って いるご本人の支出と言いますか、何か本当 に険な存在感っていうものと杉業者さんの 漫画世界の登場人物が持っているあの軽な 存在感っていうものがなんかどこか共通し ているんじゃないかっていう風に 思ってえ本当に新聞さんじゃだったから こそこういう映画のえ美しさああるいは 軽やかさになったかなっていう風に重要 感じます。 ま、本当にプロフェッショナルな方で、 撮っている時には何か自分は、え、 かつての、え、映画黄金機の大さを取って いる時のような 感覚はもしかしたらこういうものなんじゃ ないかと思うような何かこう 本当にスクリーンをあ、いろんな光をこう スクリーンで跳ね返すようなこの時輝く ような人だということを撮影中には思って いました。で、順中にはネイルのやり取り を何度かしながら一緒に役柄について、え 、作り上げていくってところがあったん ですが、そうですね、彼女の方から、え、 例えば 打材をさ は近いですかというようなメールが来て、 僕はいや、打財、自分が思ってる打財の 印象とは全然違うと思う。 そうではなくて、あの立原道一という、え 、指人建築家の方が少し近い気がするて いうので話したり、あるいは彼女から韓国 の指示を教えてもらったりとか、それから 、ま、 あの、サイレント映画、特にパスター キートとかあの、チャンプリンの話って いうのを 彼女共有できたってこともすごくこの映画 を作っていく上では役に立ったかなと思い ます。 まずキャスティング背景については、え、 ま、おめの女系を映画化したりするぞと 決めた時点で、あの、彼女が所属する事務 所、え、は知らない中ではなかったので、 かなり早い段階で川井さんのスケジュール について取り合わせて、こういう企画が あるんだと、ま、品がない段階で確かに ちょっとあったのかなとかなり早い段階で 声だけさせてもらってました。あの、 ずっと以前に1度オーディションでお会い したものがあって、その時仕事すごわ なかったんですが、あの、 一緒に仕事してみたいなっていうところで お会いしたんですが、彼女と話していたの はそうですね、一言で言えば、え、都会で の、え、日々の生活での人間関係に完全に 疲れて、えっと、全てを放り出して空っぽ になりたいと思って旅行に来ている。ま、 そう簡単に、旅に出たから、そう簡単に 空っぽになれるわけではないですが、 とにかく、え、何か、え、空っぽな状態で その場にいるっていうことが 重要だねっていう話を彼女会話の中で 生まれたキー、空っぽってのはそれ一緒に 彼女の方から出たキー場だったかな。あの 、記憶がありますね。で、で、実際撮影 現場、あの、江戸島に行って、あの、 もちろん撮影する前って基本的に このシこうしようとかなんかいろんな計画 ってものはお互いあるわけですけど、 最終的には何かそれを捨てて、ま、本当に その、ま、その瞬間のものを空っぽな状態 だからこそ受け入れがあの、入ってくると いうか、反論できるなんかそういう存在と して本当にキャメラの場合立ってくださっ たかなっていう気がします。 あ、そうです。はい。脚本であって、ま、 そのビジュアル面としてなんか悪め立ちし なければいいなというのは懸念していたの で実際に撮影で衣装を着た状態で交代をし てどうかっていうところまであの保留では あったんですが脚本書いた時点では何か その空っぽになると言ってもなかなか 空っぽになれないその居心地の悪さという か自分の体に対する深快感自分自身に 対する深い感みたいなものがを意識する ポイントとしてですね、愛放ってのが、ま 、何かエギの助けになるならばという風に 思ってすぐに書いていた気がします。 えっと、高田満作さんとはオーディション で会いました。もうドアを開けて入ってき た時から非常になあのやらしさてという ものを感じましたし実際にそのセリフを声 に出してみる時のあの彼の声本当に素敵な 声であのだったなという風に 思ってあのその日のうちに是非一緒にやて 欲しいっていうファをしました。 あのさんの漫画のセリフっていうのは声に出すの非常に難しいような気もしていたんですが、あの彼が見事に演してくれたかなと思います。一合わせの時にあのま衣装選ぶわけですね。 [音楽] 口からシャツから全ていう風に印象的だっ たのは彼もあ、これはしっくり来るなとか これあ、これは少し違うと思うっていうの をすごく あの正直にアイデアを出してくれて なかなかその東京の会議室の一生合わせで 海辺りの状態を想像するのってすごく 難しいことではあるんですが、あの何か まず石を選ぐってところから一緒 にそれをたり探っていけたっていうの非常に印象で深いですよ。 いや、鈴さんはもう一緒に仕事してもう超好き大好きって風に思うようになりました。 [音楽] もちろん俳優としても非常に尊敬、え、し ますし、でもなんだ、ま、こういうのが 失礼でなければ単に俳優っていうその職業 を超えて1、え、ま、この今の日本に生き ている社会人って言うんですか、先輩とし て、あの、すごくかっこいい人だなという か、素敵な方だなと思いました。本当に 職民的な方だなと思いました。 言葉にすると非常に難しいんですけれども 、う、何かあの土地に馴染む、あのああ いった宿む ことも必要ですし、同時にお菓子みたいな ものも出く必要があると思うんですが、 やっぱりつみさんがそれは喋る時でも あるいは無言の時でも何か佇まいとして その説得力も悲しみもおかしみも両方全部 あの全身で表現してくださったなっていう 風に思います。 一旦にシーンをリテイクすると、あ、そう ですね、シーン丸ご後日にもう1度 やり直すということをしました。あの、今 まではあるカットだけもう1度取らせて くださいっていうようなことは経験してた んですが、あの、シーン丸ごそれ なりに長いシーンを、え、撮影の序盤に 取って、で、その色々取ってく中で、あ、 序盤をもう1度やりたいっていうあのこと を思って、ま、それとすごくうん。なんて 言うんですか、こうプレッシャーと言い ますか、あの難しいことかなと思ったん ですが、あのそれを包みさんと日本さんに 提案したところ、あの2人もその真理でと 最初に撮った時にどう感じていたか、 そしてその後取ってく中で確かにこうここ こう変えたらもうもっと面白くなるかも ねっていうこと一緒に台本を並べて鉛筆で こうあ、このセリフいらなかったねと は少ずもう 1 度台本をブラッシュアップしてで撮影するってことができたのでそれはすごく一緒にも作ったさっていう感覚がより得られたなという風に気がしてます。本当ありがたかったです。そうなんどういう進化みたいなところから あ、いいですよ。えっと、 あの、こう自分さんがあの宿に行って最初 の晩あの色りを囲んで、え、最初のセリフ で、え、この宿一体いつからあるんですか つって、いや、わからねえのつって、あ、 昔からだろうつって、昔からというのは いや、わからねえみたいなやりてるんです けど、あれ本当はもっとセリフがあったん ですよ とか、もう少し 便さんも色々と喋っていた。で、それを、 えー、だいぶ 削ぎ落とすことによって、ま、単者が セリフを削ぎ落とすだけじゃなくて、何か 存在感うん。あの、弁像という東京人物の 何かミステリアされるっていうことも含め てより豊かだったかなって気はしますね。 初めからそうしたいと思ってるより結果的 におおと自分もあの編集のある段階であ、 こんなに前半え喋らないのかと。しかも 最初に出てくる夫のセリフはイタリア語 チャオですから、あ、もうなんか自分たち でもおかしいなと思ってやっていたんです が。そうですね。何か、ま、そのまま映画 を見る面白さていうものが純粋に あのサポートにあればいいなていうところ ですかね。 がおっしゃる通り、そのコントロールでき ない天気をどう、 え、撮影するかっていうのはテーマでした 。で、僕もわがままにリクエストは色々 あって、序盤は絶対晴れていて欲しい。で 、それが少しずつ曇って最終的に海にあの 雨の日になって欲しいっていう、え、こと はかなり強く、え、 考えてたんですね。で、そのために何が できるかというと、もう本当に天気予報と あるいはその雨雲レーダーには反映され ない天気の変化ってのがありますか?そう いうものをつさに見ながら、え、チーム 全体で、え、臨気方変に対応していくって ところが、え、重要だったなと思うんです けどもで、本当にラッキーなことも たくさんあったなって思います。ま、 スケジュール組んでくれた演数の松尾さん の力ってのは非常に大きいんですが、あ、 大きいですし、え、ま、それに応じて臨編 に動いたチーム絶対の力っていうのがある のかなっていうの思いです。 ま、そうですね。え、何か茂さんの漫画の 夢の助けを途中から不穏になり、非常に どんどん怖くなっていく。で、それをもう 理屈的に怖いわけですよ。直感でページが 言った瞬間に何かやばいことが起きて るっていう 感じで、それは音でこそ体感できるものか なと思ったですよね。なのでうん、何か音 に敏感になるような作りにしたいなと思い ましたし、あとは音楽の力、ハイスペック の力、音楽っていうのも 今回また素晴らしいテーマを作って くださった。作ってくれたんで、そうです ね、なんかゴージャスなものがあったかな という風に思います。 まず大前提としてこう顔見ながら何度も驚 くっていう経験が 作り出せたらいいなっていう風に思いまし た。なので劇中って構造があるんですけど 、ま、自分の映画を見てる時に これまでですね、これまでいろんな映画見 ながら、ま、いろんな驚きをしてきたわけ ですけど、その中で例えばあ、これ映画 だったんだって映画見てる時に気づく瞬間 何か例えば人と人がめちゃめちゃ戦いに 夢中になってるようなシーンで自分も のめり込んでみてるのにある時ふっとその 戦いの瞬間をロングショットになってカー チェースの瞬間がせポンと遠くから取られ た瞬間何か違う感覚になったりするなんか そういう驚き も今まで経験しましたしなんかそうやって あこれは映画だよねってすごい思ってるの にそれでも例えばえーその登場人物が 例えば なんて言うのかなトラブル巻本当にこう 苦しくなったりとか何がこう 矛盾になっていくなんかその映画の中に 入ったり出たり入ったり出たりして くるっていうのがなんかすごい面白いなと 思ってました。なんかなんて言うんですか ね。例えるなら寝てる時に見てるあの夢の 話であ、これ夢だなって気づくんだけど またそれを忘れて夢の中で本気になってて で実際に起きた時にもあれ本当に夢かこれ マジで昨日会ったことじゃないかみたいな でも夢かみたいななんかこう本当に曖昧に なる感じなんかそれがなんかそんなような ことがこの映画の中で経験できたら面白い んじゃないのかなと思ってたそれをやる ために はっ、あの何か生々しさ、あるいは色気というか、あげやかさみたいなですかね。色っぽさとかなんかそういうものが、え、重要なのかなと思ってました。なので風がものすごいいい風が吹くとかあるいはま、あの歯立ちの存在感、その個別の肉体って言うんですかね。 [音楽] っていうものをどう食べるかってことは すごくあのいいまだったなと思います。 はい。海で撮影をしています。あのそう ですね。それがじゃあ海のじゃあどれだけ 深いところで取ったか浅いとこで取った かってことは貸してしまうとえっとや冷め てしまうと思うんで言いませんがえまな 状態でただ絶対迫力が必要なわけですよね 。ま、の撮影で迫力出すのが重要だった です。その何か怖いと思う必要がある。 実際さんの漫画よく怖いですから、あの 、それを取るためにあれこれとしました。 あの実際に撮影期間全部で島にの撮影期間 全部で9日か10日なんですが、あの、 あの終盤の海のシーンでミックかかってる ので1番あの撮影行為としてもハイライト だったなと思います。 いや、本質なんていう厄介な言葉を使った 自分を本当に後悔してまして、えっと、 非常に撤開したいと最近思っていたんです が、え、 ま、本人は正直分かりません。ただ、え、 ま、自分が共通して、いろんな映画に共通 して面白いと思うことは何かなっていう 程度で考えたいんですけど、あ、考えてる わけですけど、それやっぱりでもなんか 驚くことかなと思います。あの、絵描ると 普段気づいていないことに、あ、こんな ことなんだって驚くっていうのがやっぱり 笑顔のお城さん、その見たことないものを 見たいからこそ映画館に行くと思いますし 、と同時に、ま、いかに自分は普段の生活 でいろんなものを見逃してるんだなとこに 気づく、発見する驚きとか楽しさていうの もやっぱ映画にはあるんで、うん。それが どこかもしかしたら何か疲れている時に こそ生きている実感のようなものにつがれ ば、あの、それは映画のパワーなのかなと 思います。 そうですね。えっと、まあ、ま、生きて いるだけでも色々疲れたりしますけど、え 、いろんなニュースもありますし、ただ なんか人休みするような気持ちで 映画館に足を運んでいただければ [音楽] 予想外の経験ができたりすればいいなと 思いますんで、是非映画館足を運んで いただきたいです。 [音楽] 今日って止まれますか? 幸せな気分さなる話はどうだ? してこんなどこ来たの? ただなんとなくです。 何もしたくなくて 旅と日はい。
2025年11月7日公開、三宅唱監督の最新作『旅と日々』。つげ義春の世界観に深く触れながらも、その世界をなぞるのではなく、三宅監督ならではの繊細なまなざしで“旅”と“生”が静かに、そして力強く描き出されています。
これまで過去の名作を観てきた中で、その素晴らしさや感動、驚きに心を動かされる一方で、「この作品をリアルタイムで体験できなかった」という小さな悔しさを覚えることもありました。
しかし『旅と日々』は、まさに“今”という時代に生まれた奇跡のような映画です。かつての名作を観たときのような深い充足と余韻を、2025年という現在において味わうことができる――そんな特別な一本。極上の映画体験を、ぜひ劇場でご堪能ください。
本作の公開を記念して、三宅唱監督にインタビューを実施。つげ作品を映画として昇華させるうえでの創作意識、シム・ウンギョンさん、河合優実さん、堤真一さんら俳優陣のキャスティング背景、そしてキャラクター造形に込めた思いなど――貴重な制作の裏側をじっくりと伺いました。
原作にはない、渚(河合優実)が指に包帯をしている映画ならではの設定の意図とは?
三宅監督が考える映画の本質とは?
00:00 オープニング
01:04 『海辺の叙景』『ほんやら洞のべんさん』の2作が原作になった経緯
01:30 その他参照・意識されたつげ義春作品について
02:30 つげ義春作品を映像化する上で、こだわったポイント
03:42 李のキャラクター造形とシム・ウンギョンさんのキャスティング背景
06:42 渚のキャラクター造形と、河合優実さんのキャスティング背景
08:38 渚(河合優実)の指の包帯の演出意図
09:17 夏男のキャラクター造形と髙田万作さんのキャスティング背景
10:41 ベン造のキャラ造形と堤真一さんの印象
11:45 三宅唱監督が初めて丸ごとシーンをリテイクした場面とは?
14:00 オープニングから5分セリフなしの演出意図
14:36 コントロールできない自然・天気の撮影について
15:49 音・音楽の演出について
16:15 夏編で劇中劇を取り入れた意図
18:30 渚と夏男が荒れた海で泳ぐシーンの撮影秘話
19:20 三宅唱監督が考える映画の本質
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▼映画『旅と日々』上映情報はこちら
https://bitters.co.jp/tabitohibi/
▼ciatr (https://ciatr.jp)
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(C)2025「旅と日々」製作委員会
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