山田裕貴&佐藤二朗、帽子の使用を許可した中日ドラゴンズに感謝!『爆弾』 大ヒット御礼舞台あいさつ

さあ、お話進めていきたいと思いますが、まず山田さん、あの、長井監督と公開後に大阪も名古屋も行かれたと思います。 キャンペーン巡ってきてどんな感じでしたか?反響いかがでした? いや、あの、ま、まだ僕ん中ではちょっと始まったばっかりだったんで本当にここからあの、もうこれはあの公開前から取材だったりあの番戦だったり、あのじゃ、ジャパンプレミアだったりで何度も何度も言わってたんですけど、多分あの、この作品は面白い。面白い。え、爆弾見てないの?やばかったよ。 [音楽] って言って自然に広がっていく作品だっていう予言は多分当たりそうだなっていう予感はありました。 いや、もう当たってるもんね。 はい。 てかあれ予言だったんだ。 あ、僕の中で予言です。はい。 これはもうなるほど。 ちょっと霊感がちょっと働いちゃって僕の おっと。おいおい。 [笑い] あとですね。 あとなんだ?いいよ。 ばあちゃんがもう数十年ぶりに映画館に来てくれて、もう実家が名古屋なんですけど。そうです。東京だっておばあちゃん [音楽] 990。 え、大丈夫かな? いや、だから僕もあちゃん大丈夫だったかって連絡したんですけど、あの、生きてました。大丈夫ですか?そうだね。そう。良かった。よかった。 良かったです。めっちゃ面白かったって言ってまし。はい。 取調べ室のシーンが良かったって。 ええ、 言ってくれました。はい。 ちょっとおばあちゃんによろしくお伝えください。 はい、わかりました。 はい、ありがとうございました。 ババって呼んでます。今でも ババって。 はい。ババ いいね。そのどうでもいい情報。い いね。 いいですね。なんかなり名古屋の舞台挨拶盛り上がったみたいですね。 あ、なんか うん。俺行きたかった。うん。 なんかいや、テンションがおかしくて。名古屋の人たちおかしくていい意味でですよ。 いい意味でな。 そのなんか映画終わってその僕はこうはさっきみたいにこうやって入ってくじゃないですか。 そしたらふみたいななんかえ、ヘルシン機みたいな。 ああ、なるほどな。ヘル神機もそんな感じ。 ヘルシのもそんな感じでしたけど、なんかそんなぐらいなんかみんなテンション上がっててなんかびっくりしました。 まあね、この退治する山田有きもたの俺も愛知県出身だったね。 いや、だから しかもその中にはドラズというね。 はい。そうですね。 ねえ、あのそうだ。 もう全然思いついたことを奥山さんいい人に喋って、 あのドラゴンズがな許可出してくれてる本当にこの許が必要なんですよ。 [音楽] 球団が作ってくれたんですよ、新規で。 で、もちろん汚をかけたりボロボロにしてるんですけどね、こっちの美術の。 だからね、途中ね、 ま、内容が内容だし そうですね。 あの何せ爆弾なんで はい。 で、ま、その狂器の役である僕が被る役で 許可出るかなと思ったらすごい許可してくれたみたいでありがたい。 はい。はい。ありがたかったですね。はい。 ごめん。い いや、大丈夫です。 中日ドラゴンズには感謝です。はい。 そうですよね。許可を出してください。でも大ヒットしてるんで喜んでらっしゃるですね。本当ですよね。本当ですよね。 はい。そうですよ。 [音楽] [音楽]

山田裕貴、佐藤二朗が登壇した映画『爆弾』 大ヒット御礼舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
呉勝浩の小説を実写化したミステリー。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。監督は『恋は雨上がりのように』などの永井聡。『ベートーヴェン捏造』などの山田裕貴、『風のマジム』などの伊藤沙莉、『聖☆おにいさん』シリーズなどの染谷将太のほか、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗らが出演する。

〜あらすじ〜
酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いた中年男(佐藤二朗)が、警察に連行される。男はスズキタゴサクを名乗り、霊感を持っていると称して都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。半信半疑で話を聞いていた刑事の類家(山田裕貴)だったが、実際に爆発が起こり、さらに男はこの後3回の爆発が起こると予見する。

劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
(C) 呉勝浩/講談社 (C) 2025映画「爆弾」製作委員会

#爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗

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