💁♀️【旅と日々】癒されレビュー 三宅唱監督がかけた魔法で復活 #シムウンギョン #堤真一 #河合優実 #映画旅と日々 #映画紹介 #映画感想 #うるりこ Ep.131
ありがとう。 ありがとう。 鈍感すぎたかも。私 赤親子かとかで良かったと思うんだって言うんですよね。えって大丈夫ですか?感受性メッキ抜きの状態になるんですよ。それでどうなるんですか?こんにちは。 こんにちは。映画旅と日々喫作だと思いまして、私 映画館でですね、浸ったらいいんだと思うんですね。 1 つのショットショットにですね、そういう力のある映画だと思います。監督脚本はですね、稽古目を済ませてですとかこのうい子でも紹介しました夜明けの全てなどの三宅監督ですね。原作がありまして吉春さんの短編漫画の中からですね。 うん。この本を監督が選びまして選んだだけだと、ま、こうならないわけですね。めちゃめちゃ短い短片編漫画なんで、で、宮宅さんがそこにあるその親髄を生かしつつアレンジしてこようになっているっていうことですね。 大切なポイントの1 つはですね、この三宅監督は今まで原作小説を映画化したことはあっても漫画を映画にしたっていうことはないんですね。で、同じ目で見る芸術である漫画を映画にする意味って一体んだろう。映画だから。 できることっていうことで、さんはかなりそのことを常に考えて考えて取り組んだっていうことがこちらも見る時のポイントなのかなって思うんですね。あ、 で、この映画は3 つのパートに分かれています。海辺の女系を原作とする夏編、映画オリジナルの東京編、そして本やら堂の弁産を原作とする冬編です。夏編は映画内映画の失礼になっています。自ム運さん演じる日本で活動している韓国の脚本家女性が東京でシナリオを書き始めるんですね。それが映像となって現れて夏品になっていきます。 あるのどかな海岸に恋人らしき男性とどこ かよそから来ている川ゆさん演じる女性が 退屈そうで車を降りてプラプラ1人で散歩 します。同じくよそから親戚の家に来て いる高田さん演じる青年と出会います。 原作では次吉さんご自身ぽくて漫画の男女 は共にもう少し年が上印象です。これ 女ラブなの?思った 原作からわざわざこの恋愛 が芽えて出さないまにこう運んでいきます よね。そうですね。 そのこと自体はやっぱり投集しているっていう風に思っていいと思うんですよね。ただ目立つセリフを言う場面を原作とは変えてあるっていうのがあるんですよ。 それは何かって言いますと原作漫画だと女性の方が板雨が降っている浜でワンピースを脱いでビキニ姿になった時に男性がすごく綺麗だよ。またドンとアップだけてすごくって言うじゃないですか。漫画ですよ、これ。 そういう風になって唾を飲んでしまうような展開がそこにあるんですけれども映画の方はこの雨の日の前の日の夜高台の道端で 昨に2 人でこう腰しかけてなんかいい感じで喋ってるシーンあるじゃないですか。あれはあの原作にはないですよね。で、そこで男性の高田作さんの方が今のままが素敵だと思いますみたいな言うじゃん。あ、そこか。 それでゆみさんの方がいい人だねって言うじゃないですか。うん。うん。 そこにいい人みたいな話をしっっていって。 じゃあ、じゃあ映画はバンバン雨の打ちける浜辺で何をしているのかというと、同じようにゆみさんがワンピースを急に脱いで泳ぐって言ってでキニなって そこにそういうセリフはやってこないんですね。 てことはですね、もうこのエジからに託してるんだと思うんですよね。 ああ、 もう何もいらないことになってるんじゃないか。やっぱそれってやっぱり映画の考え方なような気がするですね。映画でしかあの生みの何かっていうものは出てこないですよね。 確かに鈍感すぎたかも。私絵で語ってたんだ。 そうなんですよ。 それを私はちょっと感じて欲しかったです。なるほど。あ、漫画ではこんな感じなんだみたいな。 ええ、 そうか。も、ちょっともったいないですね。 ど感なんですよ、確。 あ、そうか。で、私はやっぱり人間の生みの体が走っているもう今限定のバランスとエネルギーみたいなものですよね。言うよならば細胞レベルってことですよね。今限定もそれを映像として記録しちゃったのがあの場面だっていう風に思うんですよね。 そうするともう川ゆさんじゃないですか。今の気持ちが何だろうがどうだろうが何かもう走しているものが こっちが感じ取ってしまうんですよね。 なんか感能的ですよね。 そうですよね。それが漫画も観能的なんだけど映像のようにはやっぱり合わならないですよね。 この夏編なんですけども原作漫画からそうなんですけど、まさに生エロスタナトスってよく言いますけれども、もうグラグラ揺れてんだと思うんですね。つまりその水溜まりに死んだ魚がドンといてっていうのをわざわざ映すじゃないですか。ま、原作だと高いとこから落ちた魚が死んだんですけれどもていうことがあったりとか突然青年の方がかつてみ崎の向こうに土財門が上がったんだよね。 水体が上がったのを僕も見たんだよねっていう話をしたりするんじゃないですか。この死のイメージですよね。そこに対してさっきのゆみさんみたいなこの人の体今生きているそこにある体みたいなこの生と死がもうガチっとここに攻めで合っていてグラグラ感じるんですよ。で、それそれが最好調に達するのが海の中に入って取ってるシーンですね。 なんかもう私が今ついさっきまで感じてきた揺ゆ揺らぎをもうぐしゃぐしャなものがここに現れてるんじゃないかと思ってもう波に揺られているこの夕みさん ていうのが あってまちろん高田作さんもね一緒に海に入ってそれをもうカメラが本当に海に入ってとるっていう 何とも言えない臨場感なんですけど 確かに心の揺さぶりがそのまま映像に出てるみたいな感じですよね。 そうなんですね。 で、原作もそうなんですけども、先に浜辺に上がった女性の方が男性の方にいい感じよっていうけど、その後最後不吉 ですよね。 日差しがあるじゃないですか。 あれって ね。これもなんていうか死の方のイメージが不吉になんかこれに気しているっていう。 え、あの1 枚の絵とかあの一瞬のひ駒の映像だけで不吉な感じが出るのがすごいな ね。原作もそうでしたよね。最後見開きで 突して何かドンと終わるっていうちょっとあの川ゆさんを見ていて皆さんそれぞれに映画を好きな方あの映画の時のあの人を歌うんだあると思うんですよ。もうなんかセリフとかなんとかじゃなくてもうこの時のこのなんか体が走っているものもうあの時しかないっていうものがあると思うんですね。で、日本映画でも皆さんいろんなことをだったらあの映画のあの人みたいな思うかもしれないんですよ。で、私これ今回海じゃないですか。 はい。 そうするとあのだっちゃうんですけど、あの若さんがですね、昭和のダイスターの人なんですけども、青空娘っていうのがあるんですね。 その映画の、ま、ポスターなんていうのは青空をバックに海でこう立ってるところをこうちょっと煽った。もうみんなの目に焼きついて離れないショットがあるんですよ。 あ、そうなんですね。 それなんかを思い出しちゃいました。だってさ、ゆみさんがほらトンネルみたいなとこから出てこうやってるショットとかあったじゃないですか。 そういうのがなんかこうかぶっちゃって うん。ああ、 若子かと思っ。いや、でもね、私大げさじゃなくて、若子さんの出ていった映画が今もその時のようにビビットに語られるっていう。それその時生で見た人もあの時の若尾さんがさっていうのを私はリアルタイムで見てないけど、この映画の若尾さんがさって同じテンションで喋れるんですよ。 それがこの場面もそうかもしれないって思っちゃうんですよ。この映画のゆみさんのいくつかのショットがあの時のゆみさんがさっていう風に 何十年後かも喋れるんじゃないかと思っちゃったわけです。 その絵のつりが うん。確かに。 私は傑作だなって思っているんですね。色 なんかちょっとモザモザぞモゾぞとかぞわぞわぞわっていう感じがありますよね。 うん。そうですよね。で、これがシナリオに書いてることっていうことを忘れた頃に突然あの可愛い夕さんたちの姿がスクリーンに映し出されているっていうことになって、あ、これ映画になってたんだっていう風になるんですね。映画ない映画なんですね。東京パートナーなんですけども、完全な映画オリジナル場面ですね。 1 つ忘れられないのがチームみたいに生徒さんみたいな人を前にして下運さんが自分のシナリオが映画になって感想を聞かれて私には才能がないんだなと思いました。 あの、言うまでの間がね、 間がありましたね。 うん。 そんなこと言うんだっていう。これを言わせているのは三宅シさんっていうことですよね。つまり、ま、同じクリエーターである三宅シさんの何かがここに出てきて彼女は主人公はうまくいってないって思ってるわけですよね。なんかそのスランプになっている 体調もなんかあんまり良くないらしい。 そういうことが伝わるパートだったですね。え え、しかもこのお世話になってた人が急になくなってしまうと いうことも起きてそこで旅に出ることにするわけですね。 うん。 この東京パがブリッになって夏で自分のシナリオでいいていたことを今度は自分がくことになるってこういうですね。 うまく作られてますよね。この原作短編同士は別に繋がってないんですけれども、こういうブリッジをつけて、しかもこの冬編に映る直前にですね、主人公の大切なモノログがありましてですね、映画の、ま、テーマというか根換をなすモノローグなんですけれども、これは渋運さんのモノローグですね。 生きているとまく言葉にならない出来事がある。驚きや戸惑いが私を遠くへ吹き飛ばす。 言葉から遠いところでそのままずっとんでいたい。しかしつも必ず言葉に捕まってしまう。日常とは周囲のものや感情に名前を与え慣れ合うことだ。初めて日本に来た時は周囲が謎や恐怖に満ていたが新鮮だったものや感情も今は言葉に追いつかれてしまった。 共感できますよね。も 共感しすぎますよね。 なのでこのブリッジのパートに置かれていることですごく聞き目が冬編を見る時に出てくるんだなと思うんですね。冬編がね、もうあさんまるで川安の始まりだったんですね。 国境の長いトンネルをけると雪国であったそのままな感じだったですよね。冬は市さん演じるさんが他の旅館たちとは一山隔立てた雪深い場所にポツンと立っているコミ家にいます。宿を営んでいるんですが今では誰も泊まりに来なくなっています。この冬編は原作漫画ではですね、杉吉春さん自身と言っていい漫画家の男性が宿にふらって止まりにくるんですよ。映画はその主人公を女性に変更してあるわけですよね。しかもその日本語を話せるけど韓国の人っていう風に、ま、変えてあるわけですよね。 [音楽] で、出会う地元の人、これはあつむ親さなんですけども、共有していることがお互いに何もないっていう感じですよね。だからこそ浮生浮き立って見えてくるものがあるなっていう風に感じるんですよね。ちょっとそのことはまた後で言いますけれども、なんてやったってこの冬パート 2人の会話の温度が変化していく感じ。 うん。 これがもうたまらなくいいんじゃないかと思うんですね。 最初ちょっとドキドキしましたもんね。怖い人なんじゃないかみたいな。 そう。何が起きちゃうんだろうって感じですよね。 例えばですね、この隣に来た女性が脚音を書いてる人なんだって知った新司さんの方がですね、やっぱり有あるドラマが見てのというんですよね。 素人らしく好みを言っただけなのかなと思ったら笑いばかりでも面白くねえのいい作品のどんだけ人間のがかけてるかったと思うんだっていうんですよね。えっていうなんか突然殺の人はなんかシナリオ教室の先生なのかみたいなそんなこと言うのってそういう意外さの変な面白さ もういきなりおかしくなってくるですよね。 でそしたら今そんなことを話してったのに急にベンさんがえ、あなたそこで寝るのみたいな あ、ここでみたいな。 それで、え、私もここで寝るのっていうことが起きるっていう。もうこれだけでももうどんどんクス笑わされちゃって。 あの、原作漫画もそういう展開ではあるんですよ。なんかね、原作漫画よりここはね、映画の方が笑えます。 うん。笑いますね。 ね、この流れとか魔とか表情なんですかね。 確かに意外とすんなり行きましたもんね。原作の方は。 そう、そうなんですよね。そう、そう、そう。この映画はですね、言葉の折りからの解放っていうことが 1 つのテーマとして大きくありますね。だからと言って、じゃあ言葉が消えてなくなっていくわけじゃないんですよね。そこでやっぱり言葉の折りから解放されるために必要なプロセスの中に会話があるんだと思うんですよね。 しかも冬で言いますと、原作漫画にはないんですけれども、私自身はこうなんてことない言葉の発が来たところがあるんです。 それはどういうとこかと言いますと、夜中になってですね、あれを盗みに行くぞっていう方で出かけるじゃないですか、便さんが 1 人で行ったのかなてこうね、薄い節言を歩く姿が見えたらちょっと遅れて、あ、お前もういるんかいっていう感じ。つ いてるん、あの、あの、円形いいですよね。いるんかいっていう感じで結局下運さんも後ろこうついてくるですね。親切を振りしめながら。そのね、つなりの中なんです。 ちょっと林しっぽいところに差しかかるじゃないですか。そうするとね、蔵さんが先をもちろん言っていて後ろからね、下運さんのね、声が聞こえるんですよ。それがね、待ってくださいっていう言葉なんですよ。 これが全ての音を明確に発音している。待ってくださいっていう はい。 上手。 あの、このなんか違和感のある感じがもうそこからもうなんとなくビンビン来てしまいでそのまま少し進むじゃないですか。 ちょっとこのさぎみたいなとをね、夜ですけど超えているさんが 後ろの方にまだいる運さんのことを心配してさんが大丈夫かて言うじゃないですか。 そうすると運さんがカすんですよね。大丈夫です。 大丈夫ですかんですよね。そうするとみさんがまた大丈夫だて言うんですよね。で、これ三宮三宅監督何なんですかねって私思って、この何でもない言葉のやり取りがどんなか心を洗い流していくんだっ わります。 というこの作用に宮監督はいつから自覚的でここに置いてるんだろうと思って恐ろしいと思って何気ないはずの言葉のやり取りがその何も共有していなかった 2 人の間でとても素朴に行われていることでもうどんどん浄化されていくと思って うんですかね 思ったんです。 なんかたまに男と女湯で天井開いてるといてる そん時にいるみたいな声かけるみたいな いますかみたいな いますよみたいな あの時のなんかほっり感というか よくそんな例え思い出します感ちょっと似てるなって思います なんかすごい暖かいですよね ねっこりしちゃうんですよね 本当にだからねさんにまたこれもですねありがとうって ありま この映画はあんまりそのネタバレ云々っていうほどのそういう映画じゃないと思ってるんですけどあるものを盗みに行った後帰ってきてから もうこっからはたまらんですね。もう笑い続けましたよ。そのこの盗んできたものがどうなっていて、それがその後どうなっていて、そしてその時の運さんのね、言ってる姿がまっすぐね、ますぐなんですよね。運さ、 あんな風にこう言えるだそこがやっぱ運さの素晴らしさっていうか。 そう、なんか元の彼女の性格すらもうなんかそのんでいる感じがしますよね。 本ん当だから三宮さんが運さんを思いついたキャスティング なんか前にあのさ国際映画祭でお会いしたことあったみたいなんですね。 で、この今回企画をこう開発してる時に途中でふと女性にしてみてはどうかってなった時に三宅さんが死さんはどうだろうっていうことで行けるっていう風に思われたみたいなんですよね。慎さんは住むしさんであの関西出身なのになんで私におが来たんだっていう感染広かなんかでおっしゃってましたけど 気づかなかったですもんね。しばらく地元の方すぎて ああとちょっと細かい点を言っておきますね。言いたいことをね。 冬のんちの廊下のまの猫のシルエットとかも必 何このにゃんこ いや本当あの声別取りしたんかなと思って そうですよね美しいんだっていう感じですよね。 そう。それからねあの宿に着く前ですね、冬編始まってしばらくで出てくるあの昼間にね、運さんが 1 人でね、食堂に入ってね、うどするするじゃないですか。ファーメガネ曇ってる時のあの感じももうなんか愛しくてたまんないんですよ、私。 別に普通のことやってるだけなんですけど、やっぱ運量さんパワーがあるのかな、あのなんか痛しく感じちゃうんですよね。 うん。うん。うん。 やっぱ真面目さなんですかね。それを支えてる。 ね、確かにそれも一生懸命やってる感じがしいんですよね。 うるり子。私は正直最初はちょっとトンとしてしまって、この後どんな展開が起きるんだろうみたいなちょっと手探りな感じだったんですけど、最後はもうサウナに入った後のように整いまして、人生とは何か、幸せとは何かの答えだなって思いました。 なんか最初と最後が全く違う感じになってます。 いや、本ん当に新感覚で海目のシーンでか井さんが初対面なのに普通にこんにちはみたいなパンパンパンパン会話がするじゃないですか。 なんかそこら辺のなんか夢の中みたいな。 ああ、なるほど。 そう。 なかなか今日本でないかもしんない感じ。 ないかもしれない。何なんだこれはみたいな。 そういう違和感もちょっとありましたね。 そうかもしれませんね。 で、私のですね、自分の中でこう人眠りしていた感覚がですね、 再び目を覚まし、このこの映画を見ているとですよ、なんかもう感受性めっキ抜きの状態になるんですよ。感じ性無敵状態になったんですよ。 はいはいはい。それで それどうなるんですか? それでこの撮影している場所に自分も今行っているような感じになってきて、もう互感バンバンになってる状態なんだけど 最終的に癒されていたっていう。ここは同じですよね。 そこが私の場合はもう夏編の時からミッキミきになっている。 そうなんだ。 これって感受性が呼び覚まされて癒されるイコールもう旅そのものじゃないですか? いや、そうですね。本当旅に出たみたいな。 なんかもうつになくニュートラルになっている自分に気づくみたいのが旅だなと思って。 なんかさん言いないことありましたっけ? 宮宅監督の作品の中でもすごく本当に飛びっきり現代の研話みたいなすごく マジカルな映画だなと思います。もうこの世界観に引き込まれるぜ非映画館でご覧ください。ありがとうございます。 ありがとうございました。
#三宅唱 #シムウンギョン #堤真一 #河合優実
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💁♀️ロカルノ国際映画祭での受賞時動画
ロカルノ舞台挨拶
三宅唱監督前作「夜明けのすべて」レビュー
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💁♀️映画レビューは「 #うるりこ 」で
💁♀️映画紹介回 再生リスト
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00:00 ハイライト
00:10 基本情報 & 監督の意識
01:07 「夏」身体と揺れるもの
06:44 「東京」共感しすぎるモノローグ
08:20 「冬」浄化の魔法&おかしみ
13:06 細かいけれど共有したい
13:43 率直まとめ3点
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💁♀️【出演】
・山崎あみ & 宮崎晃(兼 編集)
・制作・著作:共同通信社
★映画「旅と日々」2025年11月7日(金)全国公開
監督・脚本:三宅唱
出演:シム・ウンギョン 堤真一 河合優実 髙田万作 佐野史郎 斉藤陽一郎 松浦慎一郎 足立智充 梅舟惟永
原作:つげ義春「海辺の叙景」「ほんやら洞のべんさん」
音楽:Hi‘Spec
配給・宣伝:ビターズ・エンド
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▼2025年11月7日UP
#うるりこ #映画レビュー #おすすめ映画
Opening BGM
曲名 :「Drift」作曲 : YASUFUMI FUJIKI Gt : RYU ITO
https://www.youtube.com/watch?v=8zmeuIC3_N0
1件のコメント
観てきました。まさに五感が研ぎ澄まされる映画でしたね。海に浮かぶ場面が本当に凄かった。