シム・ウンギョン、最後の挨拶で緊張…スタッフにお茶目に「イエーイ!」をうながす 『旅と日々』メイキング&オフィシャルインタビュー公開
最初はいつもあのイの前はすごく緊張して ます。で、あの でもこの作品は、ま、緊張もあったんです けれども、え、なんかいろんなお話をし たいなという気持ちが先でした。で、まず メールのやり取りをしたんです、監督と。 で、自分が考えているあのいのあの姿とか 、ま、い、例えば、ま、いがよく、ま、 聞くような音楽とか、ま、プレイリストと かも作って監督に送ったり、あの、ま、 自分が代表を読んでいて、こういう、こう いう時はいいはどういう反応をします?し ますでしょうかとか、ま、そういうなんか 細かい質問をいくつか投けたんですね。で 、監督がそれをあの、 その変返事を、ま、いるなんか何回か メールでやり取りをしてすごく楽しかった んですよ。のいいという役が普通になんか 、ま、脚本化なんで他の方々とのやり取り をする時にそういう風にもうやるんじゃ ないかなと思って、もうそこからもう 始まったんじゃないかなと今思い出したら もうそこからもう役作りは始まったという 。はい。だからそういう今回はそうですね 、ま、自然体という言葉ずっと今使って ます。まして、あの、本当にその生活感、 自分が今持ってる生活感を生かした方が いいじゃないかなと思って。元々はなんか 作品入るとこうせ、あんまり自分の個人的 な生活ができないんですよ。集中して緊張 したりなんか考えたり、考えることが多く て。で、今回はそれをちょっと一旦離れて 、ま、普通にこういのように自分の生活も こうちゃんとしようっていうそれでこう 山形に行きましょうっていうそんそういう 感覚を持つのがすごい大事だなと思って。 いや、2019年ですかね、良い子は みんなご褒美がもらえるという部隊をあの ご意書だったんです。この当時は私はあの さんの9歳の息子役だったんです。で、私 は初めて人生の初めて舞台だったし、 しかもそれを日本語で やることがとてももう 実は大変だったんですよ。で、その当時 あんまり自分がちょっと精一ぱいだったん で、つみさんとのあの会話とかがお互い あんまりちょっと実はなくて、でもいつも そばにつみさんと傾向をしながらこうつみ さんのこうお芝居いへのこう たあの佇まいというかいやすごい どこからその力が出てくるのかなさんは 緊張しないのかなとずっとこう思いながら そうでこうあのいろんなことをまたあのつ さんからも習ってま刺激を受けました けれどもいやまさに今回また共演ができる なんて あの最初さんと今回共演することになり ましたって聞いててえっていやすごく 嬉しかったんです。まずすごく嬉しくて、 あの、舞台が終わった後にまたつみさんと ご一緒できたらいいなとずっと思ったん ですけれども、ああ、しかも三宅監督の この すごい自分がなんか素晴らしいと思う思っ たこの作品でご一生できるなんていやあ、 なんて素敵なことなんだろうと思って。 いや、もう七みさんは弁ぞ、弁ぞさんその まんまでしてね。だからそこから さんからさんが演じた便さんからこう インスパイアをたくさんいただいてなんて いうか、さりげなくこう演じることができ たっていうか すごく楽しかったです。なんかお互いに そんなに会話がたくさんあるわけじゃない んですけれども、なんか なんか繋がっているような気持ちもあって 通じ合う なんかそういうのをすごい感じまして、あ 、こういうことを絆 だろうなと思って、ま、まさに旅と日々と いう映画はそんな 絆ということに関しての映画だと思ってますので、それを本当にもうすごくあの実感したあのま、日々でしたね。はい。 そうですね。 あの、ま、とにかく言葉が 難しかったんですけど、もうとにかく撮影 入る前にはもうあの何回も何回も方言指導 のテープを聞いて入る前にはもうほぼ入れ ておかないともう無理だと思ったんで かなり前から で、また1回また脚音がちょっと変わっ ちゃったんですよ。せっかく覚えたのに。 それでまた覚え直してっていう、あんまり 映像の時 って 全部覚えていくってことまずないんですよ 。今回初めて真的にもそんな数があるわけ じゃないので初めて覚えていきましたね。 でもやっぱあとセットとか、ま、衣装も そうですけど、それがすごく助けてくれ るっていうか、監督がオッケっ たらオッケーだと思って、あとずっと思っ たのがあんまり便像は映す必要がないと 思ったんで、あの監督もその方針だった からすごくやりやすかったです。 あの、無駄がないんで かと言ってなんか決めつけてやこう 考えてきてるというよりはやっぱり1回お 芝居見て動きを見てすごくシンプルなんだ けど こうなんかこの世界のリアルさっていうの がすごく不思議なこの世界のリアルさって いうのがなんか出てるんじゃないかなと 思ってうん。まだ僕、あの、僕あんま チェックして見ないんで映像でなんか取り 方とか見てると不思議な世界をだけど非 現実的じゃなくてすごく現実的な表現で 取られてるんじゃないかなと思う。うん。 楽しみです。し、しちゃんはあの舞台で 一緒にやったことがあってで、ま、あのお なんか映画も作品も見てましたけど韓国人 の役で日本語ができあ、できるっていう 設定なんで彼女らしさっていうか明るいし あの役としてはそうじゃないんですけど もう普段も撮影時もなんかなんかいつも 楽しそうにいるなと思ってうん。舞台の時 はちょっと大変だったんで、なんか元気に 楽しそうにいる姿見て安心しました。はい 。すごいなと思ったのが、 ま、もちろん雪は必要だし だけどやっぱこの3月に入っても実際は もうこの時期こんなに残ってないらしいん ですよ。ドロドロになってて、これは ちょっと最後のシーンとか繋がんないね みたいなことなってて、雪をどっから運ん でとかていう話もしてたんですけど、その 前日にものすごく降って全くそんなこと する必要ないぐらいき麗にツモってくれて 、ま、監督のそのね、監督持ってんなて 感じでしたね。うん。を作る女性がいて、 その人が書いてるお話が夏編で、で、その 現実世界が冬っていうあの構成自体が とってもいいなと思って で、なんとなくですけど、そのより シンプルにというか、三宅さんもなんか 新しいことをやろうとしてる感じをすごく 受けたので、とにかくあの、一緒に作って いけることが楽しみな脚本でしたね。いや 、本当にあの気作で話しやすくて、 その映画が始まる前にほんのちょっとです けどオーディションだったりとかお会いし たことはあったので、あの人隣はなんと なくしてたんですけど やっぱりちゃんとこう映画の話を1作り手 としてその監督 から演者にこうトップダウンの形じゃなく て一緒に作っていく人として接しますって いうことを最初に言ってくれて、なんか その感じもすごく私は嬉しかったですし、 ちゃんとそれができる環境と三宅さんの 人柄があのすごく生かされてるなって思っ てます。 そうですね。 なんかどんな映画なんだろうってこう色々 イメージを膨らませてなんか言葉で考え たりしてたんですけど演じてみたりその後 もう1度投資で読んでみたりして こうま人と人が出会って別れてっていう すごいシンプルなことに感動する瞬間が 読んでても撮影しててもあったので何 でしょうねピュアな映画っていうキー ワードが監督からも何日か前に出てきて 意外とこう広くいろんな人に純粋に感動し てもらえるような映画になるんじゃないか なと今は思ってます。 いやも綺麗な島ですね。本当にで人も あったかいしま最初本当役としても僕個人 としても馴染めるかなって不安はあったん ですけど皆さんのおかげですごく馴染め てるような気がします。 ああ、今回初めてお会いしたんですけど、あの本当いい監督でなんか引き出してくれるんですよね。自分の 奥の方にある感情とかをで、一緒に作り、作っていこうとしてくださるから僕としてもすごくやりやすくて本当ご一緒できてよかったなと思います。 可いさんだとも初めてなんですけど、本当 すごいね、いい女優さんで 僕 前結構前から拝見してて本当1ファンとし て昔から憧れてた方とご一緒できる るっていうのはすごく刺激になった しと嬉しいです。で何日目 日目です4日目4日目です?4日目です 。どうですか?閉まる。 いや、入りたくないですね。 お、マジ? はい。 俺も来て1 ヶ月ぐらいの気持ちになってる。 もう焼けないだろうっていうとからまだ焼けてくよ。 まだまだいて。 ちょっとね、ま、やっぱこう泊まりのロケだとリセットされない分すごい一緒にいる感じがしますよね。しは [音楽] 楽しいです。来たことなかったから。 あ、楽しくて。 お昼ご飯は今日 2つ食べて2つ食大盛にすればよかった。 確かにだ。 最初のやつ大盛1 個にするか。あ、大盛にさらにもう 1個ってこと?1 個目普通盛りだったんです。 あ、普通盛りして大盛にすればよかったな。普 盛りあった。知らなかった。 知らなかった。 ああ、なるほどね。はい。間違えたかもしれません。 間違えたかもしれない。 間違えました。 さあ、残りも頑張ってください。ぽい喋り方しちゃった。 [笑い] あって気がしました。ま、今時点で俺が決めことでできるのはそれぐらいかな。はい。それがとってもはい。これできましょう。はい。 ちょ、ちょっと入っていいと思。 そう。ここでなんかごめんなさい。 大丈夫。ごめんください。ごめ、 ごめんください。 間違えた。 分かった。 そこだと思う。うるさい。 ちょっと頭にまであの時間があって 3番頭が長くなるます。 はい。 あか井さんごめんなさい。俺探るためにラジオ外してたんですけどなんかました。 え、石元にまってるに行っちゃってる。あと 2回 出てくるのガチっと面白いですよ。 いや、ま、2番 最初はね、もういなくなったとこでカットしようかなと思ったんだけど、いや、あれちっちゃく歩いてんの面白れよなと思った。もういいや、俺最後テイクだけ見に来たけど。 いや、あの、いや、ありがとうございます。あの、え、そうですね。いや、今ちょっとあの、脳みそが回ってなくて、あの、実感がないんですね。終わったという。え、そうですね。 [音楽] あの、いや、私は本当に宮瀬感とあ、一緒 にご意できる日がいつか来るのかなと ずっと、ま、願ってまして、じゃあもう この現場は、あの、自分の、え、念願の、 え、あの、現場でした。そして、えっと、 この大を初めて読んだ時、この数年間自分 があの読んでいた、え、台本の中で1番 こう勘明を受けたという、え、ことで すごいそれをあの監督に訴えたかったと いうかはい。で、ま、本当に頑張って、 あの、で、いい映画を作りたいという思い で、え、撮影しましたが、え、色々 ちょっと自分がまだ未熟だったりちょっと 足りない人間なので、ま、どうでしょう? ま、本当に、ま、頑張ったんですけれども 、あの、そうですね、皆さんのおかげで、 え、最後までちゃんと終えることにがで できたと思っており ます。今ちょっと緊張しちゃって。なんかなんかなんかイエイ イエ。 お疲れ様でした。あのもう一生忘れられない現場でした。本当にありがとうございます。感謝でした。 [拍手] 本当にお疲れ様でした。えっとそうっすね。 えっと、まず、ま、俳優っていうか、ま、 ここもう運しか残ってないですけど、あの 、撮影中の途中から、途中っていうか、 最初の方からみんな運さんと仕事するのが 楽しいと、あの、撮ってて、あとEさんが 見えたねとか主人公、いい主人公だね なんてことを言いながら、そういう風に 全員が思えたっていうのは本当にそういう 力がないと映画前に進まないと思うんです けど、それがもう本当初日から進んでいっ たなと思いますし、ま、ここにいないです けど、あの、つみさんも、つみさんいい人 でした すごかったねとかとか、ま、他にもいろんな俳優たちがいましたけど、あの本当に俳優たち恵まれた現場でそれをみんなで、え、その俳優を見るってことを仕事できたかなという風に思います。で、俳優の方からもあの運からも途中であの現場の写真なんか送ると本当にこの組最高のチームですっていう風に運ゲも言ってくれてました。 え、つみさんも昨日の夜も本当にいや、 本当にいいまた超楽しかったみたいな感じ で、あの、このスタッフ全体に関して本当 に感謝していたということをお伝えしたい と思います。で、ま、本当撮影前、ま、冬 天気の中で、ま、本当不安だったと言い ますか、どうなるのかよく分からなかった ですけれども、毎日毎日何がなければいい なと思ってましたが、こう終わってみれば 本当無事に終わって良かったなとまず思い ます。それも本当皆さんのおかげだなと いう風に思います。え、て感じですかね。 いや、楽しかった。 本当に集中して映画作りに楽しめたらなと思います。みんなで各部に感謝したいと思います。本当にありがとうございました。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 [拍手]
#シムウンギョン #河合優実 #旅と日々
シム・ウンギョン、河合優実らが出演する、映画『旅と日々』メイキング・インタビュー映像が公開された。
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