UR LIFESTYLE COLLEGE 映画監督の団塚唯我さん 2025 10 12 ナビゲーター 吉岡里帆

UR ライフスタイル [音楽] 吉岡がお送りしています。 UR ライフスタイルカレジ。今日のゲストはわし作家の森田立明さんです。こんばんは。よろしくお願いします。 こんばんは。よろしくお願いします。 初めまして。 初めまして。 あの、お伺いしたところによりますと、ラジオ出演っていうのあまりされてないと [音楽] はい。初めてで、 あ、すごい。初めてをこの番組選んでいただいたということで大変です。本当にありがとうございます。ございます。 あの、なんと今日は作品をですね、スタジオに持ってきていただいてます。 もうね、目の前にあまりに繊細であまりに美しい作品が並んでいるので、まずはですね、 [音楽] ワッシ そのものを持ってきていただいてますので、そちらを はい。 ちょっと実際触ってみたりって可能だったりしますか? はい。もちろんです。ぜひぜひ。 皆さんが思うわっていうのはちょっとこう和風な感じでこうなんて言うのかな?紙 1 枚大きいのを想像されてるかもしれないんですけど私の今手元に乗せていただいたわですね。 [音楽] うん。 ふわふわでほとんど紙っていうよりレースみたいに細かい造形が施されていてですね。 [音楽] 1 枚の紙っていう感じではないんですよね。 これ、あ、作品自体植物ですかね?こちらはモチーフは? そうですね。 はい。植物をモチーフにしていて、実はあの分割して、 [音楽] あの、手で皆さんちぎって 6分割ぐらいこう葉っぱと身の部分と はい。 こうちぎってのりで貼り付けて はい。合わせて うん。そうですね。 持ってても 紙が手の上にあるっていう実感がないぐらい軽くて繊細ですね。ちょっとこちらに置かしていただきますね。 [音楽] [拍手] 今日持ってきていただいてる作品は真っ白なんですけど、基本的に作品は白が多いですか? [音楽] そうですね。 あの、草染めなんかをすると、あの、色に染まったりもとか、 [音楽] あとこういうあの、隠しのはい。 色のものとか、あの、割と草き染めって呼ばれるあの植物、わしは植物からできてるので、 [音楽] 自然の植物からできる洗料で染めることがはい。多いです。 はい。ああ、そうなんですね。 [拍手] このそもそもワの捜作家過程っていうのを知らない方も多いと思うので、 ちょっと是非教えていただきたいんですが、森田さんはなんと原料からワシを作ってらっしゃるんですよね。 あ、はい。 ワの原料となるのは植物の構造というものだそうではい。今日はそれも持ってきていただいてる。うわあ、すごい。 [音楽] なんかぜひぜひ、あの、なんかわしってどうやって作られてるかってなかなか [音楽] はい。 ね、あの、知らないと思うので はい。 あの、ちょっと家に入ってるもの ええ、ありがとうございます。 はい。 この構造っていうものは今あの持ってきていいたの拝見すると木の枝とか木の皮に見えるんですけど 何かワになるための木っていうのはこの構造っていう品種じゃないとダメみたいなことなんですか? あ、そうですね。あのワシの原料ってえっと高三又股が皮あと麻とか竹とかえっと植物繊維ですよね。 はい。 で、あの、その中でもよく使われるのが構造っていうことになるんですね。うん。 へえ。 はい。その構造を育てるところから ちょっとすごい達人の方が来られてしまいましたね。 この構造をまず育てるのにはどのくらい期間必要なんでしょうか? えっと、1 年で育つんですけれど、えっと小さな秋の株がありまして、その株のところに [音楽] 4 月の終わりぐらいに目がピュッと出るんですね。 それが今10月ぐらいだとすごくもう 3mから5mまで そんなに大きくなるんですか? が伸びてるんですね。 へえ。 はい。それを皮を はい。 ふかすんですね。 あ、皮をふかす。じゃあ皮を吐いたらその中の芯の部分は使わない。 そうなんですよ。なぜかこのね、真っ白なこの子は使いで 外側のあの川を使って 1年で1度、 えっと、借り取りをして、えっと、ふして中身の棒と外側の皮を分けるんですけど、その作業をうん。 [拍手] 1年に1 回歯が落ちた頃ですね、大体はい。 えっと、まだ葉っぱが生えてるので 1月の初めぐらいに うん。 えっと、その構造の皮を剥く作業を全部 1年分してしまう。 へえ。どのくらいの量されるんですか? 私は全然あの、すごい少ないと思うので大体 20 株ぐらいって言ってもんですけどはい。 その量を毎年みんなにね、あの、手伝ってもらって 借り取りをしてはい。 えっと、切り揃えてかすんですけど、ズ動鍋みたいなものに [音楽] はい。 構造を入れて ふして蒸してそれを 2時間ぐらい蒸して皮を うん。 はい。向きます。 わあ、すごい。もうこれだけでもとても大変な作業なんですが。 そしてそこからどうやって紙になっていくんでしょうか? えっと、今度そのこの皮をですね。 はい。 まだ黒い皮が付いてるんですね。 [音楽] はい。 で、それを削ってこういう感じに。 そういうことですか?そう。今手元に持ってきていただいてる構造の皮がちょっと薄いグリーンみたいな色をしてますよね。これはちゃんと灰だ黒い部分剥いでこの色になってる。 はい。 で、もちろんこの状態でも髪ができて、この紙は、 えっと、気っぽい紙、ちょっと茶色っぽい紙ができるんですね。 うん。はい。 で、私はこの中身のすごい真っ白い皮を使うことがさらに緑の川を削りて すっごい薄くなってますけど、 どんどんこう気象部位になってってますよ。 はい。大銀場的な。 あ、そういうことですか。 はい。あの、綺麗にどんどんどんどん白い [音楽] 皮にしていくとこういう真っ白い紙ができるんですね。 へえ。 はい。もちろんこういう緑の皮が付いてる髪も、 えっと、気でえっと色々使いってはあるんですけど、削り落としたもの はい。 あの、削り取って、えっと、捨ててしまうようなあの、部分の黒い皮と外側の皮が付いた髪もこういう感じで。 [音楽] わあ、綺麗。これはこれで柄としてすごい素敵ですね。 ね、なんか皮の はい。 あの、ちょっと荒っぽくって文字をね、描いたりするには書けないんですけど、黒いチが 入ってるので、そういうものをあの、昔はチり紙って言うんですかね。チが入ってるので。 あ、だからチり紙なんです。 そうなんですよね。 それを揉んでお手洗いに使ってたっていう、そういう外がもう捨てるところなく、 全ての原料を大切にこう使って紙をでも本当にこの白い皮の紙っていうのは真っ白でとっても [音楽] 貴重なので文字を描いたりとか はい。 はい。するのに適した紙になってます。 すごい。 今、あの、紙の手帳みたいなのを見せていただいたんですけど、この色を乗せてあるのもすごい可愛いですし、ありがとうございます。 こうやってクシュクシュってなんかちリみたいな。 そうです。そうです。そうです。 施してある紙もすごい素敵ですね。 なんか絞り染め うん。 をして それでこの色味があとマーブルっぽいあの染色が施されてたりとか アクブで塗ったりとか。 そうなんですね。 すごい無限なんだなっていうのがわかりますね。 [拍手] [音楽] of [音楽] girlyoumake allgirlprettyinthe sky thewayweens [音楽] knowsitbreak youdon’t Beau andIgo needtoknow [音楽] の [音楽] [音楽] そして まだ頭の頭ですよね。きっと皮がえ、今ふかされて真っ白の皮ができました。 そうです。 はい。その皮を今度はあの煮るんですね。ボイルします。 それをいざ髪を救くぞってなったらこの皮を煮る時にはただお湯とこの構造だけでは煮ので、え、アルカリの成分を入れるんですね。 そのアルカリの成分っていうのは昔で言うところの 灰ですね。 ああ、 えっと、かにこう下に木の灰ですね。その針を水に溶かしたものなんかを使っていたんですけど はい。 今はあの薬品があるのでソ打って呼ばれるものとかはい。 あと重装的なものですね。重装見たアルカリの成分で 似るとすごい柔らかく おお はい。 なります。 はい。 それでもまだ柔らかくしてもあのゴミが付いてたりするので水の中でえゴミを [音楽] 1個ずつ取っていく作業。り取りですね。 [音楽] はい。その作業を します。はい。 で、綺麗になった、その柔らかくなった皮ができたら、今度はそれを叩きます。はい。あ、叩くんですね。 はい。 え、その叩くとさらに柔らかくなるっていうことですか? そうなんです。叩いて繊維をほぐしていく感じなんですけど、 えっと、木の棒ですね、大きい棒で昔は人でというか、なんて言うんですか、あの、人の力だけで棒であの叩いて はい。 崩していったんですけど、今はあの打機って呼ばれる [音楽] 持ち着きのような あの木がトントン上から上下するものがあってそこに繊維を入れて 崩していきます。 すごい全然知らなかったですね。いいです。あんです。なんか食べ物みたいな工程なんですけど本当でも本当食べれそうなものというか。 [音楽] そうですね。 なんかここにある髪はもしゃもしゃべれそうです。植物のね、本当原料だけなので 優しいというか 本当に構造100% なので、 えっと、ま、ソーダをね、入れたりして柔らかくしてその叩いたものを今度はミキサーみたいなものにかけるんですね。 [音楽] はい。そのミキサーがあのビターって呼ばれるもので、えっと本当に大きな金属の歯がくるくるくるくる回るんですけど [音楽] はい。 それに水が張ってあってそこに原料を叩いたものを入れるんですね。 はい。 そうするとさらに繊維が細かく うん。 はい。あのなっていよいよそれで髪が透けるっていう状態に [音楽] なるほど。 なります。 あの、私以前自分が参加した映画で福井県の一前和市の職人さんの映画に出させていただいたことがあって、そこで初めて髪好きっていうのを見たんですよ。 [音楽] で、本当に美しい工房で昔ながらのね、ところで本当にこう木の枠の中でその溶け出した線をこう空いて [音楽] 1 枚のこう均一な紙にしてくっていう工程とか拝見して、ま、自分自身もずっと初動やってたのもあって髪が大好きであの特に私はあの初動のあのわしわしというか本と薄い半みたいなのとかこう若を描くようなちょっとこう [音楽] 染めてあるような 紙とかがすごい紙フェチでいっぱめてたりもして、今でもコレクションみたいに してるんですけど、 なんか何か使うわけでもないけど、こういう、 そう、色とか、あの、なんてう、橋切れになったもの、集めたものとかもすっごい時見えちゃうというか。うん。 [音楽] 本当に私もいろんな家地福意もそうですし、あの全国に大好きの産家地って色々あるのではい。 私は埼玉の小川町というところで橋をはい。習ったんですけど、それ以外のはい。さちりも訪れて はい。 こうきっと見る人が見たらただの無事の髪を眺めてるみたいになっちゃうんですけどすごい素敵だなと思っていろんな髪を集めてなんですよね。 本当にこう手作業で作られた紙って機械で作られた紙の均一さとはまた真逆の美しさていうか、もう細かい繊維がこうちリにこうでも均一に並んでる姿があ本当に丁寧に空いてもらったんだねってわかるんですよね。 ありがたいです。そうっしゃっていただけると本当に。 いや、でも本当にちょっとあの森田さんの作品はもう達人級の達人の技がもう繰り広げられてるのであれなんですがうん。 うん。 ここからは是非森田さんのこんな作品が生まれてくるまでの原点を探っていきたいなと思います。 はい。 大学時代ですね。え、計学科生活デザイン先行だったそうなんですが、 [音楽] 将来の夢っていうのはどんな方向性だったんでしょうか?えっと、美術大学に入ったのも、あの、高校の同級生の [音楽] [音楽] はい。 同じクラスの友達。 そして今もアトリエメイトなんですけれど。 あ、そうなんです。それはちょっと熱い話ですね。今でも仲良し。 はい。あの、そんな時代からの友人 [音楽] 3人で今鳥をしてまして。 ええ、素敵。 おばさんたちワイワイ3人で 楽しそうです。ちょっとかモめ食的な世界観で。 そうなんです。 やっている長子という はい。はい。 あの器を作っている彼女が美に行くぞと はい。あ、みんなを引っ張っていってくださったの頃にあ 美って何だろうっていう感じで私はあの 森田さんはまだまな場所ではい。面白そうと思って それではい。 着いて行った先彼女はあの女子ではなくあのむさびに入りまして [音楽] で私は女子に入ってそこで出会ったのがもう 1人の鉄の作家の柴崎友智かという ええと峠とわとなんかすごい最強の [音楽] 3人集まっちゃってますね。 みんなで合作とかもされますか? [音楽] あ、なんかあの1 つの箱の中に収めた作品とかを 10年に1 度ちょっとだいぶだいぶたまにですね。いはい慣れ合いすぎてもいいのもある。あの個人的に個人個人のあの作業メインではい。やっています。 [音楽] ああでもいいですね。年度の合作っていうのも素敵ですし。 [音楽] ああ、そうです。 なので彼女にあの引っ張ってもらってあの美っていうものも知って はい。うん。 でもその共通のあの担任の先生が美術の先生だったので その先生の影響はもうまさしく受けていると思うんですね。 その先生が芸代のを卒業した先生であの金属を先行してたんので、 [音楽] もう私はまさしくそのまま 女子の生活デザインに入って 金属を先行するようになったので、もう本当に先生の影響もとっても大きかったんです。 [音楽] そうなんですね。その流れもあって大学卒業後は、え、アクセサリーデザインのお仕事を始めされてたと。 [音楽] あ、そうなんです。はい。 この子の世界に入られるまでに 1回ワンクッションあったのは うん。 初めはやっぱり鉄 勉強されてたのもあってそちらの方がいいかなっていうのもあったんでしょうか? そうですね。 金属を、えっと、均衡を学んでたので、 アクセサリーとかジュエリーを作ったりするあの制作をしていたので、 [音楽] そこからアクセサリーの明に入ることに なって、そこで素材を扱ってアクセサリーを作ってたんですね。 [音楽] ガラスを使ったりとか木を使ったり、羽も使ったり、プラスチックも使ったり、 [音楽] 何でもいいものをあの取り入れて身につけるものを作っていたので、 [音楽] ある日自分の実家の近くにある小川の体験教室があって、わしもなんかジュエリーになるかなっていうひらめきで、 [音楽] あ、そのね 4日間の はい。 はい。わし体験をしました。 でも確かにワしのあの体験をして全皇帝をやってしまうとちょっと充実感が違いますよね。 [音楽] そうですね。なんかそこに [音楽] 生も うん。 お、これだよって言われて、その生えてるものがこういう木の川になって、その川を、えっと、似て叩いて作るっていうのが全てこう目で見えるというか、 [音楽] 自分のその生活の中でこう季節を共にしているというか、 一緒に育ってるもの を使えるっていうのが うん。 金属をやってた時とはまた違う。 はい。 ああ。 そうですね。面白さがありました。 なるほど。 [音楽] UR ライフスタイルカレチ。今日はゲストにわサの森田立さんをお迎えしています。この後も引き続きよろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 [音楽] UR lifecol [音楽] URライフスタイルカレジ吉岡 リ保がお送りしています。今日はわ作家の森田千明さんをゲストにお迎えしています。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そしてその後勉強家の森田さん、なんとオランダに留学されます。 このオランダ学っていうのはオランダ自体がワシと精通してる場所なんでしょうか?いやあ、そう言われると、えっと、なんでなんだろうって思うとこもあるんですけど はい。 ま、現代アートとあとプロダクトの はい。 デザインの分野で あの、とっても魅力的な学校があったので はい。 はい。 オランダを選んで、あとはオランダにペーパービエンナーレの [音楽] 紙の作家ばっかりが集まる はい。 はい。アートの採点がありまして。 へえ。そんな採点が面白そう。 いろんなあの紙をもうひたすら色を大きく雑誌のを束ねたものを彫刻してたりとか本当に自由な発想であの紙の表現っていうものをする作家たちが都う [音楽] はい。あとフェスティバルがあったので うん。はい。 それにちょっと出てみたいなっていうのも あ、じゃあ出品もされたんですね。 はい。2010年なんですけど はい。 その留学した次の年に出品することができてすごい早い。 [音楽] え、ちなみに その出品された際のオランダの方からの反響っていうのはいかがでしたか ね。なんか神にのことをとっても知っ てらっしゃるので、ワしのこともちろん あの、ワシと言えば伝わるんですけれど、 こういうこうすかしの模様みたいなものは やはりああ みたいで、とっても喜んでくれたのかなと は思います。でも本当にワの採点すごく 興味深いですね。 あの、以前もこのラジオのゲストにダンボールでオブジェを作られる作家さんが来てくださったりとか、あとキリエの作家さんが来てくださったりとか、やっぱり紙ってこんなに無限だったんだって毎回驚かされるんですけど、皆さんの話聞いてると素材としてもすごくこう原点に近いものがありますよね。 [音楽] そうですね。 やっぱり昔からこの構の木とか髪の原料っていうのは人々のね、生活と結びついて 共に生きてきた部分があるので やっぱり今はね、こう洋服とか着るものもあの簡単に布がね、 あの安いものが入るんですけど やっぱり紙を使ってこう私たちは身はい を身にまとっていた部分とかも あるのでとっても身近で大切にしてきた素材なのかなと思うので [音楽] みんなきっとなんに うん 何かきっと髪がいいって思うのは刻まれてるのかなとか ああそうですよね。 いや、でも本当にこう作品を拝見してても こうやってちょっと手で触れてみても すごくこう心が温まると言いますか、 落ち着くとても癒しをこうくれるような そういう作品だなと思いました。 ありがとうございます。では後半はですね 、森田さんのライフスタイルについて伺っ ていきます。ご自宅雰囲気ですか? えっと、アトリエをその はい。 えっと、20数年前に 3人で回送しまして はい。 古いバートがあの父親と母親が持ってたものがありまして [音楽] はい。 こんな感じに 失礼します。 はい。 可愛い。あ、メンバーの皆様ですね。 はい。 すっごい素敵。 てか、もうあの映画の安心みたいなもうロケで使わせてくださいっていうぐらい空気感がとってもいいですね。え、なんか当時 3人で はい。古いアパートを みんなで回送して はい。可愛いアトリエ路脇きって言うんですね。 はい。は、3 人の作家を照らす巻キストーブの炎っていうタイトルのこちらはマキスト年間ストーブ年間の雑られてるじゃないですか。すごい日な、日なところもあの抑えてらっしゃいますね。 [音楽] [音楽] ええ、巻きストーブがあって、木でできたイーストテーブルがあって、 もう当たり前みたいにやっぱ薪のね、木が床に置いてあったりとかね、こういうね、中身のあの構造の はい。 棒もあの、ま、巻き部によく燃えるので、そういうので炊きつけに すごいちょっと究極の丁寧な暮らしって感じがしていいですね。 [音楽] 私はそこでアトリエと自宅もあの件なので はい。はい。 そこで制作と生活をしています。 [音楽] すごい本当ご 3人の当期とテクスト うん。そうですね。 このワシに向き合う姿がとても素敵ですね。アトリエの中もあれですね。色味がちょっと気っぽくて そうですね。紙を使ってたり、髪が置いてあったりするので 自然とうん。 天井からこの大きい髪の作品がたら下がってるのがおしゃれです。 てます。髪のカーテンとか はい。 紙のカーテン。 わしのカーテンを使ってます。あ、 あの、置いてらっしゃる家具とか時計とか電気とか全部ちょっとアンティーク長ですね。 [音楽] うん。 アンティークになってしまったものばっかり。 もうこれはなんかアンティークで揃えたいって思いますよね。 ねえ。あと注目すべきは ね、 ワシを うん。 この正度にやってあるっていう。これ可愛いですね。 [音楽] そうですね。やっぱ 光がつけて レースの模様がすごい綺麗にわの。 うん。 ありがとうございます。やっぱり子 [音楽] が1番皆さん身近かなと思うのでね。 はい。え、でもちょっともかなり今少なくなってきてしまってるんですけど、 [音楽] そうですね。 やっぱり時に使うとそういう模様とかも透けて見えるので はい。 やっぱり1 番正事やふっていただくといいのかなとは。 いやあ、すごいありがとうございます。 あの、本当にお家の雰囲気からも [音楽] 1つ1 つのことを大事に取り組まれてるのが伝わってくるお部屋だったんですが、ライフスタイルにまつわることで好きなことともし苦手なことあれば教えてください。好きなことライフスタイルで [音楽] はい。 やっぱりなんか像もそうなんですけど植物なので はい。 ご飯を普通に作ったり、 [音楽] あの、お野菜で何かお料理したりとか はい。 そういうのはやっぱり楽しくって うん。 ウキウキ。あと発酵ですよね。 ああ、やっぱり発行。 うん。そういう なんか自然のうん。何か自分の力じゃない。 そういう植物たちのなんかこう攻めぎ合いというか。 うん。 そういう科学反応で私たちは頂いてるものがね、日本のとってもう [音楽] 多いので、そういうものをやっぱり口にするとなんかすごい元気にもなるしなんか健康いただいてるなと思うので、そういう [音楽] うん。 得意ではないんですけど、お料理とかは [音楽] はい。うん。 いいですね。 今日はいろんな話伺ってきましたが、ラジオかがでしたか? はい、とってもあの岡さんの優しい学しと優しい [音楽] あの声でとっても癒されて 素晴らしい時間でした。 ありがとうございます。もうそう言ってただけ私もとても嬉しいです。いやあ、なんか私もすごいほっこりしてしまいました。 [音楽] ちょっと森田さんのオーラに包まれてしまいましたね。今日のゲストはわサの森田立ちさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 URT colレ

番組ホームページには詳しい内容が載っています。
https://www.j-wave.co.jp/original/lscollege/
この番組のツイートです。
https://x.com/lifestyle_ur/status/1979775981188689947?t=1mr9T5kslTPy1s1Q7rJBdw&s=19

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