秋法会 令和7年11月6日

の [音楽] [音楽] [音楽] お [拍手] [音楽] あ [拍手] [音楽] あ [拍手] [音楽] [拍手] あ 、 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽] [音楽] お [音楽] あ [音楽] も [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] おえ 。 [音楽] よ [笑い] あ 、え 、 え い え 、 お [音楽] あ [音楽] [笑い] 。 [音楽] せ [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] よ。 [音楽] よ [音楽] 。 [音楽] え [音楽] え、 [音楽] え、 [音楽] せ [音楽] え [音楽] うん [音楽] 。 [音楽] よ [音楽] [笑い] おお [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] え [音楽] [音楽] お [音楽] お [音楽] い [音楽] 。 [音楽] 節無良教 [音楽] は [音楽] また [音楽] り [音楽] 海南 [音楽] は 号 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] り [音楽] な [音楽] [音楽] あ 、 あ 、あ 。 [音楽] あ 、 あ あの大者 [音楽] [音楽] い [音楽] お の [音楽] はせ [音楽] を [音楽] [音楽] し お [音楽] [音楽] [拍手] [笑い] [音楽] [音楽] ます。 [音楽] [拍手] お [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ただいまにおがございます。 本日の教は津全時住実してどうぞ。です。 生んダんだんだにすれども真実の神はありがたし実の好みにて少状の新もさらに出します。 [音楽] え、ようこそお参りいただきました。え、 先ほどもあのご紹介ありましたが全日の 調査と申します。よろしくお願いいたし ます。え、ま、ようやくと言いますか、 ものすごいがりました。え、秋になったか と思ったらもうなんか冬の始まりでですね 、秋があるのかないのかというようなもう 年々秋が短くなってきております。今日は 、え、秋の方へございます。え、春は春で 春本映、春の専部の法がありますが、ま、 あの、一般の祭りで言いますと、え、ま、 A対という、え、ような言葉ですね、 亡くなられた方々の、え、方々をしぐ、ま 、そういう、え、法で、え、ございます。 あの、ま、亡くなった方、亡くなった人を どうしてるんやろ、そんな話はあります けども、え、昔から、あの、亡くなって楽 行ったんやて、だけど 向こう行って帰ってきた人おらんわなって 、ま、いう話もあるんですけども、え、昔 の話で行きますと、帰ってきた人たくさん おるんです。帰ってきた人って言いますか ね。あの、ま、今風に考えたら、え、ま、 ちょっと半分なくなって、うん、しばらく したらまた給付返してきたというような ことなんでしょうけども、え、今からそう ですね、え、奈良時代、え、1300年 ほど昔の、え、日本領域という書物が ございまし。え、領域っていうのは領って いうのは例ですね。英語の例、え、領域の Eは異なるという、え、字ですね。あの、 制御以上の方のいいですが、まあ、今でと ちょっと変わった話と言いますか、え、 怖い話というか、え、まあ、なんか霊域、 例ですけど、なんか霊解とかって言います けどね。まあ、そういう話を日本中 歩き回りまして集めてきた方が、え、約 7時の、え、経官という偉い小門さんが ありまし、この警戒さんが、え、奈良に 見えたわけですね、約に見えたんですが、 ま、あちこち回られるんですね。四国の9 日まで行きまして、え、ちょっと変わった 話を集めてきました。それを1冊の、え、 書物にまとめました。ま、今、あの、 ずっと出ておりますけど、文庫本でも3冊 ぐらいに別れておりますが、え、その中に はですね、亡くなって向こうの世界に行か れましてですね、帰ってきたですか、え、 何人か言えまして、で、ま、よく見た話が たくさんあの、出て、え、まります。 で亡くなったらどこに行くか、ま、あの人間は死ぬこと分かっておりますので、ま、不安なんですね。ま、然昔から大昔からさんの時代からですね、前から、え、人間は死んだらどうなるんだろう。これがも [音楽] 1番の、え、不安く 5章一大言います。ご、章っていうのは和、え、生きるていうですね。 ですね、生きたとのとどうなんだよって いうもうそれは昔からの永遠のテーマでも ありますけれども、ま、その辺をこう、え 、解決してくださったのがお釈迦さんで あり、また誤解支援、え、ということです が、あの、ま、亡くなりまして、え、 まあね、なくなったら全て終わりや。まさ 物理的には終わりかも分かりませんけれど も、え、なくなったらどうなんのかも心配 で心配でもしのそうですね、あの私もそう いうところも当然います。ま、人間以外の 動物は死ぬこと知りませんので、え、猿で やっても、ま、今話題になってます。含ま でやってもですね、自分が死んだらどう なるか思っていないんです。思うことも ない。死ぬなんてこと思っておりませんの で、人間だけが、え、死ぬということを 考える力がありますので、え、これが、ま 、すごい心配になってきます。あの 、え、高田派の故所ということがあります が、え、この高田本山を維新殿に、え、 作られました、え、新商人という、ま、 信頼人が、ま、あの、元祖ですから第1代 目ですがね、10代目が、え、この新音 商人なんですが、ま、新人のあの、え、 和さの、あ、和されます。この5章の中に はですね、え、こんな風に、え、書いて あります。え、これはですね、 え、いくつかありますので、えっと、です ね、 うん、そうですね、この、え、か、 え、すいません。慌てるとなかなか 、え、 あの、原身に王情を衝毒し、え、命を 歩きみ上土にするというあの一が出てくる んですけれども、この原品というのは現在 持ってるこの体です。現在の身ですね。 原身に王女を消毒しです。小毒っていうの はこの章と言いますのはあの照明の章証拠 の章特は得るということなんですがこの今 生き取るこの体でえその極楽王情という ことをえ頭で分かるのではなくても本当に 体に染みついて分かるというとこまで行き ますともうあは安心してえ安心して生きて いきます。して、え、命尽きる 時ですね、命が終わる時になりますと、え 、その時点で命終わる刻みっていうですか 、もうその瞬間に、え、極楽がするとで、 このことを体で得るですね、なかなか、ま 、これが言葉では、え、ご解産承人やら 新人が言われましてもなかなかですね、 そのことがピタッと、こちらの方に頭では 分かっても、え、体で、え、受け止める ことがなかなかあの、我々はできませんの で、え、そこのところは ごいただいたからと言って、え、すぐに 分かるということではありませんが、 繰り返し繰り返し、え、こういう場であの 、お務めいただきまして、え、またあの、 ま、私の話はですけどね、いろんな方のお 話を聞いていただいて体で、え、それを 納得していたなというようなことがあれば 、え、ま、言ってみたらだったらもう行く とこが決まった。定まったとなればよく 言いますけども、あの電車に乗る時にです ね、もう今なんかスマホでなんか撮ります けどね、新幹線で私は学生の頃はもう新 幹線撮ろうと思った駅まで行きましてです ね、順番並んで、え、取るわけですよ。あ 、もうこのあの1時間後の列車も満席で ああ、もうしゃあないな。な、2時間後 でしょうしょうか。行くまで不安なんです よ。え、ま、今若い人スマホでピキッて やればあの、え、明日の、え、3時何分の 、え、新幹線取れた。もうこれで安心です わね。もうそれまでもう新幹線乗れるわけ ですから、もう、あの、その、それまでは も、もう自分のね、せないかんこと あるいはしたいことをですね、心配せずに できる。で、それでも同じように、え、 亡くなったら行くところがもう定まりまし た。定ったら、ま、もう不安がなくて、え 、そのまましっかりと生きていけるという 、ま、そういうことがあの書かれておる わけでございますが、なかなか私のような 話でおはみ砕いてですね、あの、すぐ 分かったという風には、ま、あの、なって いただけないと思いますけど、もう昔から それ永遠の日本領域というところにはです ね、え、いくつかあの亡くなって戻ってき た人の話がありますが、あ、若い人から 言ったらあんなも嘘っぱチやってまそうか も分かりませんけどね。その頃の方はそれ を信じておられたんですね。奈良時代です から。信頼人が活躍される500年ほど前 です。 え、ある京都の、え、ま、焦げさんですね 、藤原という名前がついてます。藤原、え 、広谷さんという方の話が出てきます。 この藤原博さん、え、どんな人か分かり ませんが、まあね、小げさんなんでしょう ね。さんというか、ま、その当時の貴族 藤原さんですね。で、奥さんがお腹に、え 、子供さんがあったんですが、え、 亡くなりまして、え、藤原博谷さん1度に 奥さんと、え、生まれてくるはずの子供 さんなくしてしまった。え、もうそれ 悲しみにくれまして、だんだん自分もう なんかご飯も食べたくないし体弱きます。 で、そこで、え、みんながですね、何して からあかんやろ。え、ま、その頃ですから ね、こんな薬があるとかどれかね。え、 吉野の山へ行って、え、小さい歩道を1つ 借りてそこでしばらく修行なんてこう言わ れてる、ま、そやなと思って、ま、ケ雷と 言いますかね、子供の人を1人連れまして 、え、吉野の山、山奥に入りまして、え、 そこでその当時、ま、あの、ま、今日は、 え、今、あの、カ無料受教という故郷ご 報酬おすめになりました。奈良時代ですの でほとんど、あの、補強なんですね。補教 を、え、読む、そして補強あの社教をする そういう生活をされておりました。で、 ある時に、え、そのケ雷の方、お供の方が ふっと部屋を見ますとひろたりするが なんか昼寝されてんのかなと。で、名前 読んでもなかなか起きてきません。で、 近くまで行って、え、もしもしてこうやっ ても動かない。あ、偉らいこっちだと 死んでしまった。で、え、そのケ雷の方は ですね、吉野の山の中ですので、これ 偉いこちゃと言って、え、奈良の都宮子の 方までと行ってですね、ま、博谷さんの 関係者の動いて偉いことです。広谷さん 亡くなりました。言って、ま、新崎の人 集めてですね。で、また吉野の山へ戻って きます。行って帰ってくからんですけども 。で、え、帰ってきまして、え、ほれここ にひたさん亡くなってますって言ったら パッと名覚してですね、あれってなんや お前生き生き立たんかなんて親戚の人が いや、あの本当に真んで向こう行ってたん やけど、え、もう3日間経ったのか。え、 どんなとこやったっていうので話をするん ですが、向こうに行きますとなんか、あ、 お偉い方が見えて、え、なんか鬼みたいな のがやってきてですね、その前引き出され まして、で、え、お前この人を知ってるか 言って、あの人がこう出てくる、え、あ、 これは私のかなり尿房です。そうやね。え 、お前さんの尿房はお腹に赤ちゃんがいて 、え、死んでしまった。で、このお腹の 赤ちゃんも、え、死んでしまった。え、 これは1つの罪やと。ね、で、あの6年の 、ま、今で言いますと6年の経ってことで 6年間苦しい生活を今しておるんだ、え、 なんか地獄のような生活ですね。で、え、 このエマさんのような人が、あの、その 亡くなった、え、奥さんにこう言うんです ね。どうした。え、確かにこの子供をね、 私の不注意で亡くましたけれども、この、 これは夫と2人の子供です。できたら2人 で、え、あの、この子供のことを願って いろんな攻めを受けたいと思う。で、お前 どうやって?ああ、もう私もそのあのこの 尿房と一緒にこの子供のために、え、罪を 、つぐらいます。ていうので、え、そし たらお前さんは今吉野が山の中でお一生 ゲームやってる。じゃあ、あの、またお前 さんは帰って、え、6年のうちも3年 終わったか、あと3年間、え、お前さんは に戻って修行をしたい。あ、そうですか。 ありがとうございます。じゃあわしについ てこいって言っとですね、このここ まっすぐ行ったらまたさんに戻れるってま いうようなことででその時に広谷さんが あなたは一体どのですと聞きますと 私はここの中ではあ、こっちのあっちの 世界ですね。こちらの世界の方で、え、 ですからまだ向こうにおりますので、 こっちの世界では私はエマ大王と言われて ます。けども、お前さんが生きてたの世界 に行くと私は児童菩薩と言われる。ああ、 そうですか。て言って、え、はっと、これ で今気がつったこういうんですね。これで 一生懸命白谷さんはその後、え、修れまし てっていう、ま、話なんです。あの、エマ さんが授業さんって、これは、あの、よく 、あの、出てきます。え、で、ま、エマ さんもね、こう会いてる人じゃなくて、 割とこういう話呼んでますとね、割と人の ある方なんですね。大さんシャバニクルと 受ぞさんや。で、あの、ま、いくつか話が ありますけど、もう1つ有名なのは、これ は本当に実在した方ですが、あの、え、 か川町、大阪の、え、木ederさんと いうお坊さんが偉いお坊さんがおりまして 、まあ、あの、優秀な方で、え、頭のいい 方でですね、立派な修行されました。 お弟子さんもたくさんおります。一方同じ 頃に、え、行さんという方がおりました。 で、この行さんていうのはその、え、商務 天皇さんの下でですね、あの東大ですね、 あの大仏の東大費を作る時の、まあ何と 言いましょうか、責任者というか肝心と いう寄付のですね、役割法設で日本で1番 最初に大装のくらいをもらったというこの 行さんも地さんが実愛の方です。で、え、 木号さんはですね、このさんという人は その当時でいきますと、あんまり、え、 なんて言うんでしょうね。エリートのお坊 さんじゃないんですよ。さんがエリート さんでもう一生懸命勉強してですね、あの お呼んでおさんたくさん でその当時のお坊さんは今で言うと国家 公務員みたいなもんでお坊さんにな るっていうのはえそういうくらい与えられ ますとまあね今で言ったらなんか国から 給料をもらってっていうようなのが正式の お坊さんでこの行はえま一度正式のお坊 さんなんですが本来であればお寺にこもっ て、え、一生懸命修行せないいかんです けど、向こうで人が困ってるって言う とですね、ほってよけないんですね。そこ へ行って、え、下れて行って、え、何か 協力する。え、こないだ大雨が出て箸が 流れだっていうとですね、みんな列子を 連れて箸をかけに行く。え、向こうで左で ですね。え、みんな困ってるって言うと川 からあ、あのこうなんて言うんですか?水 を引っ張ってきてここへ水を入れるともう いろんなことをするで本来その時代はお坊 さんことしたらいけなかったんですが、ま 、じっとしておれないですね。もう何かし ないといけないで、え、みんな周りのお坊 さんたちからはなんやあいつはとこう言わ れるんですが、天皇さんはですね、今天皇 さんはよ見てますのでいや、こいつは立派 な。いうので、え、大装者で、え、東大を 立てる時にですね、え、菩を集めに困るの にもう行器がお前さんが1枚てってますと 、あの偉いお坊さんがいくら回ってきても ですね、え、この行さんが来ますと、あ、 この人こな間だ、あの、うちのおばあさん 助けてもらって、あ、あの人こな間だ、 あの、箸流れた時によけ、お坊さん連れて きて箸かけてくるやつきたや。お金ない けども、ま、少しだけでもなんて言って、 え、行儀さん偉らい人気ですのでね、え、 みんながあのこうお伏せと言いますした。 で、あの行さんは超大事が完成するまでに 実はもうなくなってしまうんですけども、 ま、非常に鉱石になった人で、え、木さん はですね、え、もうエリートさんですので 、あんなことしったらあかんわな。だけど ね、ネタムですね。天皇さんが大僧を自分 より先に行さんに与えちゃった。ええ、 なんでやわしの方が一生懸命勉強しとんの にって言ってお弟さんにですね。もうお前 さんたちあんなさんが真似したなかんぞ なんてこってで 急にこう病気になりましてで寝込んで しまうんですがお弟さんが来た時に俺も あかんわ。でまなんか感じたんでしょう。 自分がなくなっても9ぬ間はえ誰も部屋に 入れる。で、あの、誰か尋ねてきたら、あ 、あの、さん、ちょっと今病気で寝ており ますね。誰にも、あ、わンっておっしゃっ てますので、ま、もう、またしばらくし たら来てください。こうやって追い返せて 。で、本当になくなってしまいます。で、 え、で、亡くなりまして、この地さんが また先ほどの藤原博谷さんと同じように ですね、またあちらの世界行きましてね。 で、この人はもう初めから、え、偉いその なんて言いましょうか、え、熱地獄やら なんかていろんな暑い、え、熱した鉄板 やら同板に抱けつけて言われてなんかもう 肌が焼けでたと、ま、そんな記事があの 文章があるんですけども、こうやって何日 も何日も、え、苦しい、え、ことされて、 で、要望ですね、あの、エ太大王さんの前 引き出されまして、ええ、ま、要たで、 なんでお前こんなことになったか分かるか ?なんですか?なんでですか?分かりませ ん。で、お前さん一生懸命修行しておる けれども、あの立派な、え、行さんはあれ は誤殺ね、人助けの菩薩業、業気菩薩さ。 ああいうことが、ま、本当に、え、正しい 教えだですね。お前さんは行きさんの悪口 を言ったり妬んだりした。え、だから今回 このようになっていうで、え、このここに ある建物を見てみろ。あ、立派な建物です ね。これどなたのう、あのミドです。お道 ですか?え、これはこれから間もなく、え 、間もなくどうか分かりませんが、間も なくやってこられる気菩薩さんがお住まい になる建物だ。ええ、こんな立派な建物。 あ、そうですか。さんて言ってエマ大王 さんから色々誘されまして、で、え、どう やってお前さんもう1回喋に戻って、え、 行きさんの教えをこうか。はい。そうし ますと言ってですね。え、また同じように これまっすぐ行けって言われて、え、 まっすぐ来たらっと今気がついた。で、 それはちょうどここの画面お弟さんもああ 、よかったよかった。え、ま、お城さん、 ま、ま、しばらく寝取ってください。 あかんかんて。今から行さんのところに 行って教えなて言って、え、行さんの ところに行ってわけを話してですね、 そして、え、ま、あの、行きさんのお弟、 お弟子になって、え、行さんまた その亡くなるんですけども、ま、その後行 さんの後をついで、ま、立派に、え、修名 されたと、ま、いうようなことがその日本 領域というの中にと出てまいります。ま、 その頃は、あの、ま、まだまだですね、 その、え、信頼承人だとか、え、こういう お土の教えてはそんなにあの広まってる時 ではありません。え、しかし皆さんすごく あの死んでからのことが気になる保証の1 代表はどうなるのかでその頃はえだから やっぱり正しい生活応と大変なことになる なっていう、ま、そんな話で筋は終わるん ですけれども、え、ま、今、あの、こう やって先ほどお話しましたように、え、 誤解承人、心霊商人がですね、え、 なかなかこの頭で考えては難しいんですが 、え、命ある刻みに確かに僕らそういう ことをしっかり心に受け止めて、ま、万落 に暮らしなさいよと。で、そのことがまた 、え、亡くなられた方を忍ぶ時にですね、 亡くなられた方困ってるやろからなんとか 私が助けてやろうと。ま、そういうことで はないんですね。そんな苦しいことでは ありません。みんな向上します。だから 安心して亡くなった方も、え、そんなに この奈良時代のですね、え、気さんやら蒲 さんの奥さんのようにですね、苦しいこと はしてないんだ。安心しなさいっていうの が、あの、この、え、新南承人や、あの、 この高田本山を立てられました。心理商人 の教でございます。え、なかなかあの私が 間に入ってそんなことをこう皆さん方に 噛み砕いてお話するということはなかなか できませんけれども、またこれを機会に ですね、いろんな方のお話も、え、聞か れるといいかなという風に思います。え、 それでは、え、ごを解読させていただき ます。 おす、え、先ほどの名の場所でございます 。もそも盗流 の心は生じる天の区快を離れかの安楽度に 王上線特ざ昧の一行用なりに逆悪法 仙大の悪人 といえども網田如来本願の音束をたみ明号 を売れば必ず王情と思いむる1年の新人 約束するを王情と心で僧ろ このくらいを平ぜ王情とも即得王情とも 解きてそろここを持ちて小心神に接取進行 上昇後というは無皇の信仰を常に 照らし守りをゆえに無名の闇晴れ正事の がきよに赤つになりのと遊ばされそろ新人だりも売れば赤つになりぬと見えてそろこの上には法音得の商明いよ励みたべく総郎あかしこ穴かしこま [音楽] [音楽] ワンダムス。 あ、どうもいます。ありがとうございました。 ただいまの補選は寿教授住所特指でした。 [音楽] 本日はよくことくださいました。

11時25分頃 配信開始
11時30分より 秋法会(御影堂)
11時55分頃より 説教 津市 善休寺住職 千草篤昭師(御影堂)
12時15分頃 配信終了

秋深まる中、本山では納骨堂法会に続き秋法会が勤まります。
秋法会は春の千部法会に並び、秋の永代資堂の法会として、御影堂に於いて勤められます。前3日間は新加入者の法会、後3日間は昨年までの加入者の法会となります。

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