クマが役場に侵入

4日午前9時50分ごろ、青森県西目屋村の同村役場内で、職員がクマ1頭を目撃し、110番した。1階事務室のドアにぶつかるような音がしたため、職員が1階ロビーを確認したところ、体長約50㌢のクマ1頭を見つけた。クマは役場を出て、北にある白神山地ビジターセンターの方角に逃げていったという。【青森県西目屋村提供】2025年11月4日公開
関連記事は→https://mainichi.jp/articles/20251104/k00/00m/040/149000c

10件のコメント

  1. 田舎で役場がある場所は 街の中心と思います。 そこを熊が歩くなんて なんて自然が豊かで 動物と人間社会が融合調和された 素敵な街なんでしょう。

  2. 害獣駆除。猟友会様への予算の捻出と個人手当、若い人員の国家的募集

    これだけ被害も出ているので、警察官もライフルの使用許可と銃器予算

    毎年、被害が必ず有る事に向けてのしっかりとした法整備。お願いします。

Leave A Reply