【トークノーカット】山田裕貴、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が登壇!『爆弾』公開記念舞台あいさつ

[音楽] [音楽] まずは後広方のお客様にご挨拶をお願いします。 [拍手] 後報のお客様にお願いします。 では花束をお渡しもしくは投げ入れてください。 [音楽] [拍手] では前方のお客様にもご挨拶をお願いいたします。 [音楽] 大丈夫ですか? お渡しいただきまして。それではステージにお進みください。 [音楽] ヒーロー。アムヒーロー。アムヒーロー。ヒー [音楽] [拍手] 改めまして映画爆弾キャスト監督の皆さんです。公開おめでとうございます。 [拍手] では上映を見ていただいたお客様にまずはお 1 人ずつご挨拶をいただきたいと思います。警視庁捜査一家班捜査係かりの刑事累計役山田ゆきさんお願いいたします。 あ、ありがとうございます。え、累計役の山田行です。え、皆さんが映画館に入った時は雨降ってましたか?あ、まだでしたか。 この今外雨降って、 今は降ってるってますね。雨の中すいません。本当にありがとうございます。どうでしたかね。 もう本当にその感想に尽きるというか、僕 はもうこの日を楽しみに楽しみに待って皆 さんがこの後どうやってXにやっぱ爆弾 マジでやばかったんだけどって あのき書き込んでくれるかが本当にもう 楽しみというかその感想を楽しみにし ながらあの今日を喜びたいなと思今日は 短い時間ですがよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 続いて野方書の刑事轟き役染谷翔太さんお願いいたします。 え、轟き役にさせていただいた谷翔太と申します。えっと、本日は本当にありがとうございます。いや、え、すごく自分も本当に好きな作品でして、もう本当に面白くて好きで、それがこう皆さんにやっとこう伝わるっていうのが本当に今日嬉しいです。今日は楽しんで帰ってください。よろしくお願いします。 [笑い] ありがとうございます。 [拍手] 続いて沼袋公交公番勤務の巡査長や吹役バンドり太さんお願いします。はい、 ありがとうございます。え、本日はお集まりいただいてありがとうございます。え、や吹き役を演じましたバンドり太です。えっとここに今入ってきた時に皆さんのあの表情を見てすごいこう熱記を感じました。 あの、どういう風に受け取ってもらえたか、あの、この後色々こう言葉をあの、エゴさしてあの、見たいなと思いますので、たくさん書いてください。本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて野方書の巡査長伊勢役一郎さん、お願いいたします。 [拍手] [拍手] え、どうも伊勢役の一郎です。え、あの、お疲れ様でした。 3時間弱。3時間弱です。 そんなにないね。 あ、ごめんなさい。2 時間17分。 うん。2時間。びっくりしたな。お、 ちょっと待、ちょっと行きすぎちゃいます。ちょっとざっくりすぎて、ちょっとざっくりすぎちゃね。あの長い映画を もう膨大なこの情報量とセリフ量が叩き込まれた後で多分脳が爆発してると思うんですけど。え、そうですね。 どうしてもあなたはあれだね。 使いたがりますよね。 使いたがる。 爆弾なんか爆弾こないだは暴行が爆発する。 [笑い] すいません。ちょっとあの擦すりたがりなんです。申し訳ない。 いいよ ねえ。それでね、もうな、何言うかもう忘れちゃいまし。 忘れちゃった。君の脳が爆発してるね。 うん。僕の脳も爆発しちゃった。 え、はい。ま、楽しんでってください。よろしくお願いします。 見終わったの? あ、まあまあ、舞台挨拶をね。 舞台挨拶を お願いします。続いて警視庁捜査一家 教班捜査係かりの刑事清宮役渡辺さんです。お願いします。ようこそお越しいただき感謝しております。えね、あれ舞台挨拶ってさ、先に [拍手] 何ですか?私に聞いてます。 うん。 お舞台挨拶。 の上映の舞台でまだ今日これから上映前のやつがあ、なんか雰囲気違うじゃない?やっぱりね、あの見終わった後にね、お話させてもらうのと。 うん。 ど、どっちが次郎は 私に聞いてるんですか? うん。聞いてる、聞いてる。 私はやっぱりでもやりやすいのは上映 5ですね。 上映 やっぱり、ま、皆さん見ていただいてるっていうことで。 なるほど。うん。そっか。 どんな挨拶ですか?それはどんな挨拶なんすか、それ? いやいやいやいや。 お、いいやいやいやって。わさん 女、 女がいいね。わびさんはどうなんですか? 僕はそういうのはあの決めてないす。 そうですか?あ、決めてない。 決めてないってんすか? あの、両方とも感謝してますから私は。 終わった。なんだろう。 いやらしい大人だな。 どっちかなんて僕は絶対決められ なんてことだ。 はい。 わさん、ちょっとこの続き、あの、飲みで話しましょう。 まあまあ、あの、本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 さ、そして刑事たちを翻弄する謎の中年の男、鈴木田作役佐藤次郎さんです。いや、 ありがとうございます。もう渡辺さんに急に聞かれて、もうそれで頭がいっぱいになっておりますけど、ついね、今日勇きと朝から電波チャックフジテレビでずっとやって、で、ここの新宿に移動中に、あの、マギーっていう仲のいい友達がいまして、あの、ジョビジョバのマギーですね。笑うセルスマの脚本書いたり、いろんな作品の脚本書い、もうマギーたごめん。 無駄無断で紹介したけど、ついさっき暑い長文のメールが来て公開初日に見たと。で、原作も大好きでってで、その最後に、最後にね、ま、あの、ま、俺のこととか、ま、なんかキャストスタみんなを褒めて最後に日本映画の最高到達点の 1本だと思って興奮しているっていう部 いや、そうなんだ。 ま、マギああいうクリエイーターからのね、あの、そういうメールはちょっと嬉しかったなと思って、今ちょっとご紹介。 マギ、マギな、また無断でごめん、ごめん。 上手がガッツポーズの嵐でしたね。 今こっちがサイドみんなでやってるかと思ったら 1 人だけでしたね、今。うん。うん。うん。 大丈夫ですか?もう 私大丈夫です。 ですか? はい。大丈夫。 大丈夫ですかっていうのはあんまないですよね。聞かれることも。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 そしてこの素晴らしい映画を撮られました長井監督。 監督の長です。 え、本日はありがとうございました。えっと、もう今日は本当に朝からずっと緊張してて、もう本当にもう手は震えるし、眉毛書こうと思ったんですけど、うまくいかなくって、 あ役者じゃないから書かなくていいんだよ。かなくていい。監督眉毛書いてるんですか?人前出る時。 そう、そう、そう、そう。あなたさ、ごめん、全然関係ないけどさ、爆弾のさ、今急に思い出したエピソードで撮影中ね、トイレであのすごい昼ご飯食べた後、俺でさえやってないのに一生懸命糸用児やってるんですよ。 ほんで、え、なんで人やってんすか?て、いや、ま、女優さんとか相手にするしあって言ってで、午後ずっとマスクしてるんですよ。な んで糸用事したのと思って。 それはやるでしょう。エチケットで。 やるかな? やりますよ。 そうですか。え、もうね、一緒に飲んだんだけど、 [音楽] もうで、ゆきと3 人でちょっとバーで飲んだ時もずっとやっぱりもうこ繊細な方なので大丈夫かなかなってず めちゃくちゃ心配してるんです。 めちゃくちゃ良かっ公評でお客さんも入ってるみたいです。 はい。あ、本ん当ですか? 監督が作ったんですよ。 監督ですよ。 いや、みんなで作ったんだから。 おっと。 ごめんなさい。僕の挨拶は以上です。ありがとうございます。 進めましょう。 この後色々と伺いたいと思いますが。はい。ではここからフラッシュ撮影をお休みください。 さあ、山田さん、昨年末に本読みがあり、リハーサルを経て、え、今年の 1 月から撮影されたという風に伺ってますけれども、改めてどうですか?上映 5 のお客さん目の前にしてどんなことを感じられてますか? いや、本当にちょっと最初に挨拶しちゃった時に触れちゃったんですけど、もうとにかく感想が楽しみというか、ま、もう上映なんで喋っていいと思うんですけど、鈴木田子作がみんなにいっぱい問いかけたと思うんですよ。 自分も問われてるんじゃないかと思い ながら見てたと思うんですよ。いろんな こう問いを投げかけられて、ま、刑事たち に投げかけられて、投げかけてるものが 多分そのままお客さんにもあ、自分も思っ たことあるかもしれないって思いながら 多分見たことそういう風に見ていたと思う んですけどその辺のなんかおお考えをお 伺いしたいなっていう本当そういう気持ち です。はい。 今日公開日で結構あの、ま、プレミアとかもありましたんで反響とかもね、すでに来てるかなと思っ あ、死者、死者の 1 万人の死者の1 万人死者、 あの公開前に1 万人に見せようっていう、あの、皆さん、スタッフさんたちが頑張ってたみたいで、ま、そんな感想を見てるといや、ちょっと法が市場最高傑作だみたいな書いてあるのもとかもあって、あの、密かにあの、北演でおりました。累計のように。 北斗演でたんだ。 うん。へえ。 いや、間違いな今年見なきゃいけない 1本ですよ。 これは本当にね、周りの方に是非お勧めしていただきたいんですが佐藤さんは鈴木田ご作ま、前貌がね、皆さん今明らかになってご覧いただいたわけですけれども、このキャラクターについても話題沸騰中なんですが、改めてこの鈴木田作演じていかがでしたか? いや、もう僕これ取材で何回か答えてるんですけど、僕やっぱり鈴木田子作を演じた僕がこんなこと言っちゃいかんのかもしんないんだけど、彼が何者かは僕も未だに分からないというか、分かっちゃいけないっていう か分かったら正気の普通の人間の正気が失われちゃうんじゃないかっていうぐらいそこ知れない怖さがある人物だなと思っていてまあね今日以降またあのたくさんの人に見ていただけるのがね本当遊戯じゃないけど感想が楽しみです。本当に心からはい 作についていろんな仮説立てながら見るとまた視点がどんどん変わる映画ですよね。 あ、仮説なって鈴木田作が本名かどうかさえ分からないわけだから ねえ。ねえ、 もしかしてわかんない。宇宙人かもしんないよ。 うん。 ごめん。今のは滑った。今のは 多分皆さん お前が一番受けとるわ。 マ受けてるんだと思いますけれども。そして染谷さんはそんな鈴木田作と最初に退治する刑事ですけれども はい。 現場振り返ってこの皆さんと お芝居いされて印象に残っていることがあればください。 いや、もう最高に楽しかったですね。 もう本当に自分も初日取室から始まって皆 さんと一緒に過ごさせてもらってそっから はま外周りに出るんですけどそこから外出 ても本当に素敵な方々といっぱいお芝居さ せていただいていやもう本当に今年の1月 だったのですね。 そっか。だからもういや、最高の 2025 年のもう、ま、がけで、そして今ね、こうやって年の、ま、まだ終わらないですけど、こうやって後半にこうやってここに皆さんと立ててることはいや、本当幸せです。本当はい。 いいね。嬉しいね。なんかね、 しみじみ噛しめてらっしゃいますが、バさんはあの、伊藤さんとのバディも大変見応えがあったんですけれども、今日はご欠席になるんですが、伊藤さんにこの場でお伝えになりたいメッセージがあれば是非カメラに向かって。な んであなたそんな挙動不審なの?ずっとこう言ってる。 ちょっと 今日整えてきたんだもんね。でも はい。すーっと精神を整えてきました。 よ言うわ。 すんとしております。 すんとしておな。 はい。 伊藤さんに伝えたいことありますか? さ師、どのカメラですか? どのカメラ?どのカメラかは決まっていません。 決まってます。 はい。 さ、えっと、そうですね、今ないんですけど、えっと、 今いないのはみんな知ってる?うん。うん。 サリ氏にいや本当にあのや吹きという役を あのこうバディ感を出すためにはあの サ里師のあのお芝居サリでなければや吹き は演じられなかったなって本当に思います し本当にこう セリ氏のあの言葉セリフをの出すあの 投げる球のこう中に込められてる真実みと いうかそれにこう僕はこう毎回反応して いくことであの いいリアバディが出来上がったのかなっていう風にはい、思います。 お、そうか。俺途中で何回サイって言うんだって突っ込もうと思ったけど、後半は言わなかったな。後半はい。封印しました。はい。リアバディっていう語が生まれました。 うん。だいぶ噛みながらの像はい。でもあの [音楽] 1 個すごいあのアドリブですごく自信があったシーンがあったんですけど 具体的に売っていただいて大丈夫ですか? ああ、本ん当ですか?ご覧で語だから。 あ、そっか。上映です。 でも多分今の流れだとカットされてたって言いたかったんだろう。違う。 そうです。 そうだろう。 そうなんです。はい。監督にあのサイ氏と一緒にあのじき々に絶対使ってくださいって言ったアドリブは全カットされてました。な んかあったね。撮影 ありましたよね。大興奮して このこのアドリブ使ってくれたらなんかこう地方キャンペーンとかも頑張りますみたいな。そうそう 言って。 はい。 あ、なんかあったねな。 さ、あれです。あの、あの、駐車場で 2 人で歩いて、あの、車に乗り込むじゃないですか。で、その後一通りセリフのやり取りが終わって、あの、僕が積島をつける時に、あの、カチャって、あの、ボタンを、あの、押す前にキって言って、サイ氏が yesフパチッつけるってやつを 言ってた。言ってた。あの、ごめん。それはカットだな。 うん。 そうなんです。 編集でエディター薬ともしなかったよ。 ああ。 いや、あの、本当カットしていただいて本当に良かったなっていう風に、あの、本編見て思いました。 はい。 のびノびやられたんですね。 そうなんです。でも間違ったことをしてたなっていうほど。はい。 バンド君、アドリブ多くて、あの、毎回毎回なんかこうシーンのお尻になんかを入れようとしてんですよ。 1回さりちゃんに怒られたよね。 はい。怒られました。 使えないアドリブっ込んでくんな。 そう。絶対使えないことはするなっていう。 はい。 はい、すいません。 カットになっていたということで、はい、お隣一郎さんもあの鳥調べの新冒頭から登場する役どですけれども、山田さん、染谷さん、そして渡辺さん、佐藤さんとご一緒されて何か印象残ってることはありますか? え、もう全部印象残ってますけど、僕とさっき染谷さんが言ってましたけど僕と染谷さんと次郎さんの芯から多分今年の 1月始まって そうです。そうです。僕そっから1 ヶ月間ずっと取調べすに通ってたんですけど、な、何て言うんですかね、本当にちっちゃいこう、ま、あんなちっちゃい劇場はないですけど、劇場で 1 番いい席で本当に先輩方のお芝居を見れるっていうすごい今までにない経験をしましたね。幸せでした。はい。 そうですよね。すごい間近ですもんね。 1ヶ月いらっしゃったんですね。 はい。1ヶ月 パソコンカタカタ打つだけの 2ヶ月とか2 ヶ月か2 ヶ月ぐらいありましたね。出 ました。 そうでしたか。あの渡辺部さんにも是非お伺いしたいんですがご出演をこうオファーを聞いた時というのは改めて渡辺部さんどんなお気持ちでしたか?ま あ、どんな感じかな?うん。いやいや嬉しかったですよ、単純にね。 [音楽] あの、で、あの、出会いたい方たちばっかりだでしたし、あの、 うん。 ずっとあの、作品は見てますからね、彼らの作品は。あの、うと、単純に嬉しかったですよ。あの、みんなに出会えることが。 [音楽] うん。 うん。 完成した作品を渡辺部さんがご覧になってどんな感想持ちになりましたか? おっと。最初と最後だね、それね。 そうですね。 ね。真ん中の話もしていいですか? いいですよ。 あの、ですよ。 いやいや、あの、なんだろうな。あの、僕 は感じたのは 我々は色々作品をやって、あの、作品を 作るかな、乗り切る力もあるじゃないです か。でもなんか今回に限っては特にゆき さん、え、次郎さん筆等にね、なんか自分 たちの今までのこう経験値とかなんかうん 、なんだろう。 こういうことだけじゃ多分乗りきれないんじゃないかなっていうようなそんなのを感じたのよ。なんか全然違うパワーっていうのかな。なんか うん。まだ新しいこの作品で新しい経験値を積んでたような 気がしてね。なんかね、次郎さんとは何度もお芝居いあのしてるんですけどまたちょっとこうなんか違ったなんか力の うん あが入ったんじゃないかなと思ってとってもそこはね僕あのみんなに皆さんに対してとっても関心に思ってたんですよそこは。うん。 [音楽] なんか多分語がうん。素晴らしかったんだろうね。台本読んだ時。だからちょっと僕もそうですけどこれちょっと普通のなんか今まで自分がやってきた感覚じゃ勝てないかなと思ってなんかそんな感じみんながなんか全員がそうやって思ってたんじゃないか。で、この前ね、ゆき君とちょっとねメールのやり取りさせてもらったんですけど、あ、ま、なんか全員野球をや、野球に例えたらね、やってるようだったて。 だ、まさに本当それ、みんなのこう力がね、こうこに 1 つにこう、あの、向かってったんじゃないかなと思ってとっても感動しましたね。 はい。うん。 次郎さん、 今 いやいや、あ、もう本当に岩さんがおっしゃってたそのみんなが、ま、それスタッフも含めですね。みんなが最後の大事な試合を戦っているようだったっていう表現を僕はすごいしっくり来るんですけどね。 で、ま、前話したように、ま、ちょっと、ま、ネットニュースとかにもなったけど、あの、渡辺さんがね、レッドカーペットでちょっと極められて、で、それはあの、うわ、いやな、それわざとだ。それわざとだ。びっくりした。 今本当にあの主役で僕が脇に支えることがいやいやいいんだけどあのででねを支えることが多くてでえっと私さんが嬉しそうに電話してきてあの今度は逆にお前を支える側に立つて嬉しい俺出るよって言ってそん時のことを思い出されてま極まられたんだけど本当にこの人が本気で支えに来たらこんなに美しくなくちょ良くなるっていうのが本当に僕同業者として感したんでその辺はのその男 の哀愁みたいなこともこの作品の大きな見所だと思います。本当に 違いないです。はい、ありがとうございます。そして長い監督にも伺いたいんですが、準備期間を経て撮影完成までの日々振り返って今見た方前にしてどんなお気持ちですか? そうですね。うーん。どんな感じかな。でももう本当嬉しかったですね。なんかあの苦労して仕上げてえっと最後の撮影 [音楽] 5月までやってたんですよ。で、9 ピッチで仕上げたので本当にもうあの大変な思いでも役者さんのなんか熱意みたいなのも、え、なんか皆さんに伝わってるんじゃないかなとなんかとても皆さんの表情を見て安心しましたと思います。はい。 そして、あの、せっかく上映の後なので、 是非皆さんにあのシーンについても具体的 にお話しいただきたいんですが、本作令和 最大の衝撃策というキャッチコピーがつい ておりますけれども、驚きのシーンの連続 だったと思います。ご自身が思ったここは 本当にびっくりしたなとか、このシーン 衝撃だったなというシーンを教えて いただきたいんですが、山田さん、あの、 あ、ちょっと上映後とはいえ、記者の方 入ってるので言葉選んでいただきながら ある程度お話をはい。 を選びながらある程度話を お願いします。 あの中盤のあの辺すね。 ざっくりしすぎてすね。 選びすぎ。 選びすぎ。怖い。 いやいや、あのタコ作の動画のシーンです。僕は YouTube の動画のずっとおっしゃってくれてるね。 あそこは本当にワンカットですよね。 あれは本当にもうとてつもなく膨大なしかもひどいこと言ってるっていう膨大な YouTubeの1 回目の動画ですけどね。 ものすごい膨大なセリ とてつもないひどいことあんな感じで言ってるっていうのが それを本当は台本上はごめんな本上はそこに警察の方とか町の人々のリアクションがその間に入るっていうことだったんです。この長いからね。持たないからなんだけど当日監督に軽い感じですよ。 あの、ワンカットでもいけるように今 しっかり覚えてきましたよってちょっと ふざけで言ったら長井さんがね、ワン カットも面白いかもしれないですね。全然 真顔で言ってて、だから僕はあれ本当に僕 もあれワンカットで使ってくれて、ま、 もちろんあの別にどっちか監督の自由なん だけど、まう、その長井さんの勇気あれ 勇気あれワンカットであれ見せるって勇気 がいることだと思うからとてもその勇気を 称えたいですね、長井さんの。 こ、あの、本当に見てる側としてはゾっとしながら追い詰められます。 だってあんなこと言って操られてるんで言わされてますって言ったらもう、え、何も言えなくないすかっていう、それどう取り締まるのとか、どういう風にこの悪意をぶっつせばいいんだろうみたいななんか全てがなんか凝縮されてて、僕はあのシーンがものすごく好きです。はい。 確かに。 いや、素晴らしいシーンでしたが、次郎さんは逆に他衝撃のシン上げるとしたら いや、もう本当にいや、全部あれなんだけどな。まあ、まあ、例えばそのあのバディですよね。あの、バンドり亮り太と伊藤さりのバディなんかやっぱり [音楽] はい。 ああ、そのライトな掛け合いって実は難しいんじゃないかなと思うんだけど、ま、素晴らしかったですね。 ええ。 うん。チャーミングで。うん。 ありがとうございます。 はい。 いいよ。いいよ。 色々アドリブが報われましたね。 いや、いや、そうです。良かったです。 いや、アドリブは全部カットされて そうなんです。 そうでしたね。 アドリブは全部は報われてないんです。 はい。本通りでございます。 はい。 では山田さん、そして佐藤さんとお 2 人にメッセージだきたいと思います。お願いします。 はい。え、まずは初日からこうして、え、爆弾を見に来てくださった皆様本当にありがとうございます。 え、映画の中でもありましたが、あ、 あなたの1リボが1、あの、あるものを 達成してしまいますと大変なことになり ましたね。ですが映画の お褒めの言葉のね、ポストは何でも そりゃそうです。はい。それで爆弾は爆発 しません。うん。あの、是非ですね。の皆 さんの今度は、え、僕たちが作った、え、 もうスタッフさん含め全ての爆弾チームの 力をですね、受け取って皆さんで爆発させ ていただきたいなと思っております。 是非ぜひ皆さんのお力をお借りして広めて ください。きっと自然に、え、見た爆弾 やばかったよって言って広がっていく作品 だと思ってます。 で、え、楽しみに、え、その経過を見ていきたいなと思っております。え、今日はお越しいただきありがとうございました。 ありがとうございます。そして佐藤次郎さんお願いします。 [拍手] はい。えっと、ごめんなさい。 こんなこんなこと言うのあれなんだけど、 僕ね、リーサンいる監督が個人的にとても もうファンと言っていいんですぐらい好き なんですけど、もう怒りなんていう映画は もうバイブルにしたいぐらい、あの、 ちょっと言葉にできないぐらい大好きな 作品で、それで今年国報というもう とんでもない化け物みたいに面白い作品を 作られて、ますます監督のファンになっ てるんですけれども、実は今今年 化けモみたいに面白い作品は1本だけじゃ ないと思っています。え、ですから、ま、 今年は日本映画にとってとても幸せな1年 になるんじゃないかなと思いますし、なっ てほしいなと心から祈っております。今日 はお忙しいところお越しいいただきまして ありがとうございました。ありがとう。 ありがとうございます。では前の方にも手 を振っていただきながら舞台挨拶以上と なります。ありがとうございました。 大きな拍手でお見送りください。 を [音楽] ありがとうございます。 [音楽]

山田裕貴、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が登壇!『爆弾』公開記念舞台あいさつの模様をお届け!

劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
©呉勝浩/講談社 2025 映画『爆弾』製作委員会

#映画爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗 #染谷将太 #渡部篤郎

1件のコメント

  1. いつもながらシネマトゥデイさんは仕事が早いなぁ早速舞台あいさつ見れて嬉しい!
    明日爆弾見に行きまーす!

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