10/31(金)公開!映画『爆弾』シンプルなタイトルに隠されたとんでもねー面白さ、佐藤二朗さん演じるスズキタゴサクと山田裕貴さん演じる類家の取調室頭脳バトル、早く観てほしい
[音楽] シネマスタイルポドキャスト。 [音楽] え、私が今回紹介する作品は映画爆弾です。ついにこの作品を紹介できる日がやってきました。え、公開に先けてですね、ワナーブラザーズさんの試者会で見てきたので感想をお伝えしたいと思います。ちなみに皆さん爆弾っていう作品ご存知でした? うん。予告であ 告 何度も見ましたね。 他の皆さんどうです?知ってました? 知らなかったです。 知らなかった? いや、結構予告で見た。 あ、よ。さすが映画館でよく行く方見てますね。 いや、なんか じ藤次郎さん。 うん。うん。うん。うん。 うん。そう。すごくが強そうだなって。 うん。 いや、でもなんかバカなふりをしただけの天才みたいな お あを受けてはい。すごいいいキャラだなって思いました。 ああ。 はい。じゃ、ちょっと簡単に作品の説明を させてもらうとですね。え、本作品の原作 は5勝ひさんの同盟小説です。え、高島の このミステリーがすごい2023年とか 早川ミステリーマガジンのミステリーが 読みたい2023年の2巻を達成したお 話題のミスです。で、爆弾という、ま、 シンプルなタイトルがもう印象的だし、 あの、テレテビCMもやってたんですけど 、あの、それも見たことありますないかな 。 なん映像がなくて文字ばっかりの画面とキャストの独り語りの CMなんですけど。あ、話 ああ、見たことない。 ま、まあ、ま、あの、結構テレビ CM としては斬新なやつだったんですけどはい。ま、多分見た方は、え、なん、な、何なのこの CM って思われるかもしれないぐらいちょっと全日本国民にはてなを叩きつけたようなあの CMなんですけど。はい。 えっと、ま、佐藤次郎さんも、あの、 すごく印象的なキャラクターだと思うん ですけど、他にもあの、山田ゆきさん、 伊藤さ、ソ谷翔太さん、ま、それぞれが あの劇中のセリフをするCMを、ま、流し てるんですけど、 ま、なんか映像がないのになんかたごじゃ ないぞっていう様子が伝わってくるんです よね。 すごい なっていう感じなんですけど、ま、あの、 1 本見終わった感想としてはめちゃくちゃ面白かったんですよ。 これなんかもうひりつくような、こう画面からずっと目が離さないような映画でした。うん。 [音楽] はい。えっと、簡単にちょっとストリーの方だけ紹介させてもらいますね。え、酔った勢いで自販機と定員に暴行を働き、警察に連行された 1 人の謎の中年男、これ佐藤次郎さんですね。 え、鈴木タご咲と名乗り名前以外の記憶を 全て忘れたという男。え、取り調べの最中 にとぼけた表情で、え、ま、高ぶいたん ですね。霊感だけは自信がありまして、 10時ぴったり秋葉原で何かあります んですね。で、これあの舞台になる警察者 が野形書っていうとこなんですけど、野型 書の刑事轟木、ま、染め谷翔太さんですね 。と伊勢、え、カ一郎さんですねが、え、 酔っ払いのザれ事だなって明け果てる、 呆れ果てる中、秋葉原のビルが爆発します 。 青ざめる2人を前に鈴木は淡々とここから 3回、次は1時間後に爆発しますって言い 放ちます。前代未問の被議者の取り調べに 乗り出したのは警視長捜査一家の刑事る家 と清宮。これ山田ゆきさんと渡辺さんです ね。で、鈴木は刑事たちの問いかけ をらりくらりとか交わしつつ次第に爆弾に 関する謎いたクイズを出し始める。 取り調べ室で心理線、頭脳線が続く中、 沼袋交板勤務の河田と矢吹き、これ伊藤さ と、えっと、バンドり太さんですね。では 爆弾捜作に駆けずり回る。一体鈴木の目的 とは?っていうストーリーです。 爆発のシーンがすごくスタイリッシュで面白い。面白いって言っちゃあれですけど、え、非常に分かりやすくて、え、いいなっていうところとタイトルの部分が、タイトルのですね、タイトルバックの映像がすごいかっこいいので、これもうあの冒頭から引きつけられる感じですね。 うん。 これまあんでしょう。予告編とか見ていただくと会話劇なんですよね。 未室内での会話劇なんですけど、この会話劇 が、ま、面白いのもそうなんですけど、密室会話劇であるとと共にあの警察のバディも物でもあるんですよ、これ。 うん。 はい。えっと、例えば現場の捜作員としてバディで動くのが伊藤さんが演じるコ田とバンド亮手さんが演じるや吹きっていう、ま、警察官姿で出てくる 2人ですね。で、2人とも現場ならではの 判断で、ま、息のあった動きをするし、時 にハラハラしながらちょっと手柄を 上げようと奮闘するていう感じ。で、もう 1組のバディがあの渡辺あ郎さんが演じる 警視長総裁一家の刑事清宮と山田ゆきさん が演じる累計なんですね。で、あの、ま、 横編見た方は、あの、ちょっとちらっと出 てきたと思うんですけど、その渡辺さん 演じる清はスーツをきこなしてルールを 重視するすごいおいケージなんですよ。で 、一方山田ゆきさんが出るル累はボサボサ の紙でよれよスーツで足元はスニーカーを 履くような、ま、ちょっと一見らしない ケージ が天才肌 うん。で、え、清宮はお硬いんだけど、 そのちょっとこうだらしない累計を、あの 、なんか存在に扱うようなことはしなくて 、彼の能力をしっかり認めてるので、もう 尊敬も信頼もしてる様子があるんですよ。 だからこう、もう切れ物であることもに唆 してるっていう感じ。だからこの2人の 信頼関係が、あの、すごく派手さはない けどバディの絆をちゃんと感じられる感じ で、えー、あ、なんかこうそういうの 感じるたびにものかっこいいなって 思えるっていう感じです。 はい。っていうとこでですね。ま、あの、 ただ、ま、刑事も良かったんですけど、 やっぱり1番開演してるのは佐藤次郎さん が演じる鈴木タですね。 はい。 もう鈴木田作も本名なんだかなんだかっていう感じですね。 あ、確かに。うん。 はい。 名っぽいですよね。なんか ですよね。だからあの鈴木田作は記憶喪失なんですよって言うんですね。 ああ、なるほど。 はい。記憶喪失だしだけど、え、刑二さんの役に立ちたいので僕霊感が働くことがあるのでその霊感が告げてるんです。どっかで爆発が起きますみたいな。 うん。 それお前犯人だろみたいな感じなんですけど。 うん。 警察としてはそれ以上何も言えないんですよね。 うん。 あの、身分証明書も持ってないし、スマホも持ってないんですよ。 ああ、 これ結構現代でも目標を貫くと誰が誰だかわかんないって感じになるんですよね。 まあ、そうですよね。 はい。 でも、あの、 自分の筋情を沸かさないと弁護士も呼べ ないし何もできないので、ま、現代では やっぱり不利なんですよね。名乗らない、 あの、身分明らかにしないってのが不利な ことが多いんですけど、 ま、この中での鈴木タ子作、ま、それを 逆手に取ってるんですよね。うん。 で、身分は明かさないし、そのどこに住んでるとかも分からないから、そのどこに爆弾が仕掛けてあるかのヒントが全く分からないんですよね。 うん。 うん。1 番分かりやすいのは自宅に例えば爆弾の後があるとか、そのどこに仕掛けたのかの例えばなんか地図があるとかなんかヒントになりそうなものが必ずどっかにあるんだけどそういうのも一切分からないので爆弾のありかの探し方が全く分からないんですよ。 うん。だから取り調べをするしかない。 取り調べの中から爆弾のありか、次に爆発 するところはどこなのかを聞き出さなきゃ いけないっていうこの心理線が非常に 面白い作品になってます。 はい。そして、ま、キャラクター的に やっぱりこう目立ってるのが天才肌の累計 エンジェル山田ゆきさん。この2人のこう バチバチのやり取りがすごい面白いです。 10月末31日公開か。 そうですね。 今月末ですね。もうちょっとました。今月ね。 そうなんです。 もう本当ね、面白くて、ま、鈴木たさの取り調べ、ま、最初は渡辺初郎さんが演出る清宮がやってるんですけど、ここからあの累計にバトンタッチする時の会がめちゃくちゃかっこいいんで、セリフのやり取りすごい良かったんで、ま、是非さんにお願いしたいのは清宮やとるイケのスピンオフ作って欲しいなって思うぐらいちょっと良かったですね。 相棒感があるんですね。 相棒感めちゃくちゃあるんですよ。この2 人ドラマの そうそうそう。ま、デコボコビというか おい刑事ともうぐちゃぐちゃの刑事 はいはいはいはい のでこぼコでもどっちも仕事がちゃんとできるみたいな すごいバディだったなと思いますね。 はい。ま、というわけでえっと本作はもうほとんどの場面でま、鈴木タご作 Vス警察なんですよ。 うん。 もう警視長と処活を向こうに回してこう評とこう記憶喪失の霊感だけで乗り切る鈴木田作 うん。 で、別になんか別に煽ってるわけじゃなくて全量なふりをしてるんですよ。 僕は全量な一市民なので霊感を働かせて皆さんに爆弾のありかを教えたいみたいなこと言うなんですよね。 はい。はい。 だからさりげなく爆破場所をクイズにしたりとかして百戦連の刑事たちを翻弄するというような感じです。 うん。 はい。 え、というわけでですね、非常にあの 面白い作品ではあったので、これ話した いって思いながらこう死者会の会場後にし ながら何を話せばいいんだろうと思ったん ですけど、ちょっとうまく語れてないかも しれないので、ま、是非こうよく見て 面白いと感じた人はその予感当たってるん で是非見ていただきたいなと思います。で 、ちょっとやっぱ気になるので見に行こう かなと思います。はい。是非この作品です 。罠かさんですね。 なんか爆発シーンが予編で何回か流れたと思うんですけど、すごい爆発 うん。 エフェクトというか、爆発描写が すごいあのうん。 草物の爆発みたいやとみたいと思ったこと。 そう。東映みたいな爆発するなってずっと思ってました。僕が言いたかったのはそれぐらいです。 ちなみにこの爆発シーンなんですけど、ちゃんと専門期間に依頼をして、 このくらいの量や爆破役、このくらいの量の爆薬なら車や人はこのくらい吹っ飛びます。こんな現象が起きるみたいな検証をちゃんと繰り返したそうで うん。あ、なるほど。 よりリアティが増すように作られた。 なんか結構こだわってるだろうなっていうのはすごい分かりました。 そう、そう、そう。 爆弾ってやっぱ名の通りなので爆弾による爆発シーンは、ま、結構たくさん登場するんですけどフィクションじゃないなっていう感じが ね、なんか するんですよ。 ちゃんと爆発描写って感じでした。 そう、そう、そう。実際にね、その爆発現場なんて見たことがないのにすごくリアリティを感じるってのはやっぱすごいすごい。 そうですね。ま、見たことあるのは本当仮面ライダーとシーか見たことないから ね。あの山とかの籍場とかね。 そう。 場とかであ、あんな感じの煙出てるみたいな ガチだみたいなCC じゃないやつ感があるんですよね。 そうそうそうそう。ちょっと面白いですね。 うん。いいっすね。 はい。はい。というわけでですね、あの、非常に面白い作品ではあるので、え、ちょっとこう久々におもろい方が見たなっていう感じがします。 あ、いいですね。おもろい方がいいですね。 はい。はい。え、ちょっとおすすめの作品 ではありますので、え、是非、え、見て いただきたいです。ちなみにこれ原作小説 があって、ちょっとこれ面白かったので 原作小説も読んでみたんですけど、映画で は描ききれなかった結構裏の動きとか鈴木 タコ作に関するリサーチみたいなとかが あの結構出てるので、あの映画面白かった 方は原作小説を読むと作品が全部保管でき ていいんじゃないかなと思います。はい。 うん。というわけで映画爆弾10月31日 公開されます。本当みんなに見て欲しい 作品ですので、是非劇場でご覧になってみ てください。 [音楽]
CinemaStyle編集部の いしがみさんが一足先に試写会で観てきた感想を語っています。とても面白かったそうですが……?
映画『爆弾』公式サイト
https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/