もっとスムっと#37「作品作りの話をしよう!」

こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。聞こえますか? 聞こえます。 はい。じゃあ始めますか。今回も よっしゃ 行くぜ。じゃあこんにちは。スムットの川崎ヨッシーと、 え、スムの山田あんナです。 2025年10月19 日日曜日スムットスペース企画も MODスムット第37 回。こ、今日も元気に始めたいと思います。よろしくお願いします。 イエーイ。 イエーイ。 [拍手] はい、というわけでね、始まりました。ノッスムット 始まりましたね。 始まりましたね。もうさっきまでギリギリまで何話そっかって毎回毎回ギリギリになっちゃう。 [笑い] うん。なんかね、ちょっと最近あれっすね。なんかスペース慣れてきたから直前に始めがちなんですけど。 うん。 なんかいや、ちょっとこれ限界か。 いや、そう。 あの、実力はさ、とんもなってないからさ。 [笑い] そうね。 その話題を考えるとか。 そう、そう、そう、そう、そう。 あの、毎回あの、ふわってした感じで うん。 始めてしまってますね。 そうですね。いや、ちょっとね、なんか以前はなんか夕方、その日の昼とか夕方ぐらいにはこの話題どうですかみたいな送ってたりしたけど うん。うん。 もうちょっとやめてしまってる ね。 やめてしまって別にね、やっていいのに。 あ、もうやろう。今度から。今度からやりましょう。それ。あ、いや、やりましょう。やりましょう。 やりましょう。やりましょう。 ちょっと私も話題思い浮かばないタイプなので。 おお。 分かる。 頑張って。 分かるんですか?うん。 本当に? いや、私はね、割と結構ね、なんか頑張って出してる。普通に話題とかは。 あ、もうありがとうございます。いつもいつも。 いや、でも別に採用はされてないけどな。なんか頑張って出すけどね。 それはそれで悲しいな。 うん。まあまあ、そんなこともありつつ、ま、出せば出すほどいいから話題。 いや、間違いない。あんなんてあればあるほどいいんだから。 そう、そう、そう。出したもんがい。 素晴らしい心構え。 うん。 ちょ、私もやろう。 お、出そう。出して。 あ、もう出していこう。 出してくださいよ。 すいませんね。 マジで思いつかない。 ああ、まあまあまあ。いや、でもむずい実際。え、なんか日頃の雑談とかでなんか話題とか提供したりします。 ええ。うーん。うーん。 うん。 せたないくらい。 ああ、なるほどね。 な、何振るかな? え、むず。 いや、 え、うん。 うん。私もどっちかといえばあんま振らないからな、人に話題を。 あ、そうなの? うん。まあ、な、あ、なんかめちゃめちゃ仲いい人とかだったらなんかその今見えたものを実況したりとかはするけど、え、クソおもろい看板あるやん。カが歩いてますやんとかなんか言ったりはするけど。 [笑い] [笑い] ちょっと知らないやつかもしれない。知らないよさん。 [笑い] え?あ、そうなの? 実況や、ま、してんのかな?ちょっと今カって言われたからもうカのイメージか出なくなっちゃったけど。 いや、ごめん。今ちょっとな んか大阪に行った時のこと想像してた。今普通に。 おお。 大阪の友達であった時とかにそういう接し方しがちだから。 うん。はい。はい。はい。はい。なるほどね。 それなんかいや、その人をなんかその時の状況べたらなんかめっちゃカ飾ってあったなと思って今事しただけです。 分かりやすいです。 どこですか? ま、友達と話す時と そうなんかな。 ああ、話題あれかも。 あの、 こないだどこどこ行ってさとか うん。うん。うん。うん。 で、なんかこういうことがあってさみたいな うん。 そういう感じが多いですね。 ほお。いいですね。 自分うん。自分が最近会ったことみたいな。 うわ。 ノりがちかも。 1番いいか。 へえ。 素晴らしいですね。 素晴らしくはないですね。実況とかできない。 あ、そう。 目についたものファーっとも言うことはありますよ。 あ、へえ。なるほどね。そうか。いや、 でもそう、 その うん。ちょっとお 喋る、喋るか。 あ、どうぞ。どう。喋べていいよ。 あ、 あ、何もなかったよ。 あ、何もなかったの? うん。 え、じゃあと私今最近会ったことを話しますみたいな言ったけど はい。 その最近何もしてなかったらマジで何も何も話せない。 ああ、そうなんだ。 うん。 おお。 だから聞きます。あの、相手に はい。はい。はい。土日何したのとか。 あ、ああ、いいね。ま、 つなぎの会話ですね。 おお。 うん。そんなに うん。 うん。言われても うん。 刺さんなかった場合が うん。 ええ、みたいな。あ、いいじゃん。いいじゃん。しか反応できないつなぎの会話をしますね。 [笑い] はあ。なるほどね。つなぎの会話ね。 つなぎの会悔しいことに。 うん。 最か。いや、でもなんかやったことを覚えてるのなんか割と普通に羨ましいんだよね。なんか私は普通にけ 結構ね、土日家引きこもりがちだからさ、なんか新しいことが起きなくて うん。 うん。 なん、なんかそうだからその何をこういうのがあったんだよ系の話もね、あんま意外と触れないんだよな。 あ、そうなんだ。 そうのもあってなんかなんかこういう時にね、なんか YouTube でこういう情報ありましたよとか言えたらいいんだけどね。 ああ。え、言えそうじゃない? 言えそうなんですけどね。 ね。土日何してたの? 今、今、 今言ってみてや。 いや、でもなんかそうだな。あ、えっと、土曜は健康診断があったんだ。 え、ドでかイベントじゃん。なんかしてるよ。 してるわ。 いや、あのね、私マジであのなんだろう。出来事をその印象に残っなくて。 へえ。 なんかあんまなんだろう。物事にあんま興味がないもなんかすぐ記憶から消してしまいがちかも。 あ、ま、健康診断はね、 消してもいいですね。 そう、そう、そう。ま、また健康診断行ったのとまたあれだわ。なんか普通に音声を編集したりしていたんですが。 あ、ど偉い。 ど偉すぎる。 ど偉らすぎる。ありがとう。案件。 え、あ、ちょっとこの話もうちょい深掘りしていいですか? じゃいましょう。 いや、そうなんか実はですね、ちょっとスムットのあの私と山田あんなさんでちょっとボイスインフなるものをちょっと取り回してですね。 はい。 そう。なんか今度あの実はその先日アナウンスありました通りなんかあの短編会話ものが今度公開されるじゃないですか。 はい。されます。 そう。なんかそれのね、なんかちょっと CMみたいなやつを取ったんですよ。 はい。撮りましたね。 そうそう。でもそれを取って、ま、ちょっと山田あんだとなんか私で撮った音声をくっつけるという作業をなんとやっていました。 [音楽] どえれ ど。 感謝ドひゃ。感謝 なんか音響だから割とやってもいいことではある。 いやいやいやいやいやいや。 いや、立候補してくれたから、あ、あざすと思って。 あ、確かに。なんか私はもう うん。 送るだけになってしまった。 [笑い] いやいやいや、ま、でも私も普通になんか、ま、行けるやろうって思って適当に言っただけなんでまあまあ喜んでいただけたな。何より みんな喜んでます。きっと。 やったぜ。 ありがとう。 あ、じゃあ、あの、それですね。 なんかお、OSインフ編集しててなんか1 個すげえなって思ったことがあって はい。 なんか多分2回ぐらいそのかなんか 2 回ぐらいその台本読んで、ま、素材取ってもらって、ま、くっつけるみたいな感じだったんですけど。 うん。うん。うん。 山田アンナさんの素材がなんか普通になんかお、別にこれ 2回分使わんくてもええやんみたいな。 このテイクだけで普通にめっちゃいいやんみたいなのがあって ほお なんかそうななんだろう普通に聞いてて全然ストレスがないというか普通にそのまま使えるやんみたいな結構クオリティ高くて普通に イエーイ そうなんかめっちゃ聞き取りやすいし [音楽] っってのがですごいなって思ってでそれに比べ で、私のボイスと来たら、 え、 いや、なんかびっくりしていや、なんかその自分の 2回分その取り直してるんですけど、 なんか2回ともあれなんかうん。うん。 [音楽] ま、こっちかなみたいな。 ええ、 いう感じの仕上がりだったりして、なんか結構割と声もよろよれだし、 なんかあんまハキハキしてねえしなみたいな感じ。 全然ハキハきハキハキしてなかない。 仲ないかな。 してない。でもでもキハきして仲ないんですけど。 ちょっと1個うん。ね、あの、画面繋いで Zoomで撮りながら、 各々も取りながらみたいな感じでやったじゃないですか。あ あ、やりましたね。 なんでね、お互いの声はね、聞こえてたんですけど はい。 そう。はい。よしさん。 うん。 台本の最初の方なんか 入りめっちゃ元気に行けてんのに。 うん。はい。 次のターンでちょっとテンション下がるみたいなの。 1回ほど観測しましたね。 いや、なんかちょっと急に真面目な文に入るからさ。 いや、分かる。めっちゃわかる。 いや、まあまあまあ、いや、ちょっとここはなんかごめんなさい。ボイスフ聞いてない皆さんにちょっと伝わんないと思うんですけど。 それはそうだね。 そう、そう、そう。いや、でも結構その最初どうもスムットの川崎ヨッシーですみたいなところから入って そうそうそうそう。めっちゃ元気に入って で、その後なんかスムットは大橋演劇部初の演劇団体ですみたいな真面目なターンになるからちょっとどうしてもちょっとキープできなくてなんかさ、 いや、分かる、分かります。 うんうんうん。そうなんか これもそうじゃない? え?はい。 MODスムットも うん。 まあまあその手あるよね。構成的に。 うー。そうだね。そうですね。 掴みめっちゃ高く入っちゃって。 うん。 真面目なターンが入るから。 入るね。 テンション感難しい。 ああ、確かにそうかも。あ、いや、まあ、そうっていうなんだろう。ま、なんだろう。 なんか自分の素材と山田の素材比べて聞いてみたらなんか結構割となんかなんかすごいめちゃめちゃ差を感じちゃってなんか演劇すごいやり込んでる人ってマジでなんかすげえないた [音楽] アウトプットがうまっていう風に なんか実感しましたね。 突然、突然。え、なんなら今更 いやな、なんだろう。なんか多分ね、なんだろう。いや、その、多分今までなんか劇をその見てきたりはしたけど うん。 多分なんか自分も比べてみるみたい。なんか自分もその中に比べてみるみたいな機会多分なくてこれ。 あ、確かに。ああ、なるほどね。自分が してるのを見たらそう。そう。 あれみたいな。 あ、めっちゃ。あ、それはなりますね。そう、そう。あ、そう。だからなんかやってみたらなんか思ったよりうまくいってないわみたいな。 なるほどね。 はいはいはい。めっちゃめっちゃ分かります。 それなんかそういうのもあり。なんか結構もしかしてスムットメンバーめちゃめちゃすごかったのか急に実感が。 おお。気分がいい。 なんかディスペクトが発生したり。 急に 急にまあまあまあまあ急に急にではある。急にだけどね。 いや、いい、いい気づきをしてくださって あざますって感じ。 ま、いうのもあり。まあ、なんかなんか割と結構いい土日だったかもしれん。 本当ね。 うん。 なんか色々やってるわ。 そう、色々やってましたね。 私は 土曜日に はい。 映画見に行こうって思ってたんだけど おお。 あの家から一歩出る気にならなくて うん。 残念し はい。 あのよしさんが編集しているって言った手前あれですけど うん。 あのずっとチェンソマの総集編見てたんです。 ああ。 え、いや、いいじゃん。いいじゃん。インプット、インプット。 インプット。いいように言って。 うん。 そう、チェンソマンのレゼ編を見に行きたいなって思ってたんだけど。 うん。うん。うん。 総集編を見ましたね。 ああ。いや、でもなんか総集編から多分先に見た方が良さそうではあるよ。 あ、でもアニメ見てはいたんですよ。あの、シーズン、シーズン 1。 ああ、はいはい。 なんであと漫画も読んではいたんで繋がりとかは全然大丈夫なんですけど。 うん。 あ、予習ってことで。予習っていうか ん、 振り返りみたいな感じでってこと。 あ、いや、なんか振り返り的なのもあるけど、なんかその総集編となんかそのアニメ版その普通に宇宙には放送された。 あ、うん。 で、なんか監督さんが違うらしいじゃないですか。 あ、ね。聞いた、聞いた。 そう、そう、そう。なんか結構そのなんか作り方もまっきり変わってるみたいなことはなんか聞いてたから うん。ふんふん。 なんか先に総集編見るのめっちゃいいんじゃないって言って。 ああ、確かに そう。てか私なんならその見方したかったんだよね、普通に。 あ、先に総集編見てってことす。 そう、そう。から冷静編見ようと思ってたんだけど、なんか総集編見るのちょっとちょっとなみたいな。 [音楽] 2編から2部構成だから。 ちょっとうん。 だいぶ重ため。 そう。なんか結構腰重い。 編とはって。そう。 そう。ちょっと腰重いなって思ったんで、もう先に平板から見ちゃおうって。 うん。 なるほどね。レゼ編楽しんできました。 いや、素晴らしい。 うん。 いいですね。 いや、ちょっと見に行きたい。 いや、もう是ひ行ってください。本当に。あ あ、いいたいです。ちょっとこの 10 月下旬でもう怪しいかなと思ってるんで。 うーん。 公開が ああ、そうか。まだト 終わっ終わっちゃう説ないかなって思ってるんで。 うん。 ま、全然やるかな。やるか。 まあ、なんかまだぼちぼち得点出てくるんじゃないですかね。どうなんでしょうね。 あ、確かに今第2弾だっけ? いや、もう3 段ぐらいも得点ですが、そう、そう、そう。 あ、じゃ、じゃあちょっと焦ってもいいかもしんない。そぼち。 ま、ぼちぼちか。 ぼちぼち。10月中に見に行きます。 売ってください。 きっと。はい。 楽しいんで売ってきてください。 はい。行きます。 じゃあちょっと休日の話も終わったところで はい。 団体紹介でもいいたしますか、そろそろそろ。 よっしゃ。 しゃ。あ、どうですか?先行きますか? いいですよ。 じゃあ よし。ちょっと明るく行こう。キープしてこう。ちょっと ちょっと言った手前な。ちょっとやりやりづらいよな。 あ、そうね。じゃあ行きますね。普通 お願いします。 じゃあここで団体紹介をさせていただきます。え、我々スムットは福岡と東京拠点に活動している演劇団体です。 2022年8月に行われた福岡学生演技 記機記載の出場を期に結成し、以降第1回 公演拍手や第2回公演どうせ朝がまた来る などいくつかの講演を貸されてきました。 え、現在活動4年目です。メンバーは 川崎首党山田米君の4人でそれぞれの得意 分野を生かして精一杯活動しております。 この企画、もっとスムットは日頃から スムットを応援してくださっている方、 作品を見てに興味を持っていただいた方、 スムットのことを全く知らないという方、 そういったいろんな方々にスムットの メンバーのことをもっと知っていただこう という気持ちで立ち上がった企画です。え 、各日曜日の20時頃に約1時間のトーク を行います。え、毎回異なる組み合わせの メンバーで毎回違った種類の会話をお 楽しみください。 メンバーへの質問や感想がありましたら、 SMの感想フォームにお送りいただくか、 XやInstagram にダイレクトメッセージを送っていただけると配信中にお答えします。また X に投稿する際にはハッシュタグスをつけてポストしていただけると幸いです。是非たくさんのメッセージお待ちしております。 配信はアーカイブも残りますので、この時間がお忙しい方は是非後日お時間のある時にお聞きいただければと思います。 はい、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はあ。 はあ。え、どうしました?ぼちぼち。もう本題入ります。 あ、そうですね。 どうす?あ、やか、本題に。 よっしゃ。 じゃ、というわけで早速大最初の話をします。 うい。 作品の向き合い方について。 ちょっとね、なんかそう、今回あんま企画っぽくないから入りむずって思って今。 え、そうですね。 そう。なんかつもその理想の術を考えようみたいなっから みたいな 感じで言ってるけどね。 今日は そう。ちょっとね、今回寝るってかしていただきます ね。雑談会で。 はい。雑に いつもいつも雑談ではあるんだけどね。 まあまあそうね。 ま、ちょっと今回あんま企画企画しないできましょうか。 よっしゃ。 というわけでちょっと普通に山田アヌさんですね、なんか作品の向き合い方の話をちょっとしたくて はい。 なんかあのつもスムっとと稽古する時になんかめちゃめちゃその感情の話をするじゃないですか。 みんなしますね。 そう。みんなする。なんかこれってなんでこのセリフ行ったのとか。 うん。 このセリフ行った時 どういう気持ちなのみたいな。 その人物の気持ちとかめちゃめちゃその掘り下げてからやるじゃないですか。 はい。 あのすごいなんかめちゃめちゃスムットのいいところだなって思ってるんですけど。 うい。 思ってるんですけど。 けど ちょっとあの僕1 個なんか自しないといけないことがあって え。はい。 あの、僕、あの、その登場人物の気持ちとか感情とかをなんか普段あんま意識して読むことがそんななくて はあ。いうのがあって、なんか割と結構スムットとかの会話の時になんかようやくその人の気持ちとか考え始めるんですよね。 ああ、みんなで話し合おうよっていうタイミングでってこと。 そう、そう、そう、そう。 っていうのもあり。あんまその はい。 感情考え慣れしてなくて はい。はい。はい。はい。待って。なんかあんまその皆さんの会話にたまにうわ、なんかすごいすごい深みに行ってるみたいなちょっと思うこともあってですね。なんか [笑い] あ、そうなん。 そうそうなんですよ。ちょっとこれ普通にちょっと微妙に悩んでてな。 あ、そうなの? そう。 だからなんかなんでしょうね。なんか山田あんさんに聞きたいのは はい。 なんかその普通に普段その物語りとか読んだりする時もなんかそういう風に人の気持ちとか考えるみたいなこととか 聞きたいです。 ああ、普段 普段 ああ、えっと うん。 普段は小説読む時とかは うん。うん。 ま、あの色々書いてるじゃないですか。 こういうなんかセリフだけじゃないから。 ああ、字の分がね。 あ、そうそう。字の分が書いてるから。 うん。 別に、ま、そんなに考えずとも ああ、なるほど。 そういう気持ちにさせてもらえる 感じで。 うん。うん。うん。 で、台本とかは うん。 あの、自分がやるキャラクターはちょっと考えるかも。 ああ、なるほど。 あとうん。 うん。 あの、声に出すと うん。 ど、どうやって言えばいいかわかんなくなっちゃうから。感情わかんなかったら。 ああ、まあ、確かに表現するには分かってないね。 うん。え、なんか今のはな、どう思って言ったの私みたいな うん。 感じになっちゃうので。 うん。 そういうどう思ったの?今みたいな時は割と考えますかね?考えるっていうか。 うん。そう。 相手が どう何を相手の何を私は受け取って今の発言をしたんだろうみたいな。 ま、ちょっと考えるかな。 へえ。 あ、でも物に、 物による。 物による。そうなん。 あの、テポよく はい。 もうギャグシーンみたいなやつは何も考えない。何も考えないです。 うん。うん。うん。 もう大体あの辻って合ってない。そんなギャグなんて日常生活で生まれないじゃないですか。 [笑い] あの、今 パンパンパンパン行くの? ま、生まれないね。 生まれないじゃないですか。 うん。 だからあれはもうそういう不自然な、不自然っていうか うん。うん。 特殊なものとしてあんまり感情は考えないです。 ま、気持ちの整合性とか考えずにもう店舗感重視で あ、そうですね。 あ、なんかあれすね。なんか前もゆりえちゃんがなんかもっとスってる話 うん。 なんだっけ?なんかみかの公演の時とかになんか演出の人かになんか このシーンはなんか音楽みたいな感じで行くといいかもねみたいな。 うん。ふんふん。もう 言われた会があるらしくて、ま、なんか割とそれを思い出しました。めっちゃ うん。うん。音楽みたいに。 うん。なんか私も該当シー知らないからどういうことって思ったけど。 うん。 まあ、でもなんか本当にすごい世の中感重視みたいなことなのかな。 へえ。 そうか。そうか。 あんまりスムットでないよね。 うん。もうスムットはもう感情感情 の方がちょっと割合がね、多い。あ、も最近ちょっと違うかな。 うん。あ、そう。 そうでもないか。 どうなん?あ、確かに。まあ、なんか狭うん。うん。 ね。 そう。確かに挟まで揺れるはなんか確かにすごいなんか割とテ舗も意識はしていたか。 していたような気がするし。 うん。 あ、でもこれちょっと前か。あ、でもいや、意外と違うか。 全体として見ると割合は多分もう感情感情の方が うん。 うん。 多いな。 いや、なんか明らかに多いと思う。普通に 明らかに多いですか? あんまあんま逆っぽいとこあんまテンポで流してるとこそんなない気がするね。 うーん。ない。ないかもね。うん。 [音楽] ないね。 テンプで流そうとするとなんかあのそういうさっき言った稽古の時に感情話し合う。 みたいな時にみんな突っ込むからさ。 うん。 テンポよく行くタイミングがあんまりない。 うん。確かに。なんか割となんかテンポよく行こうとするとなんかいや違くないみたいな。 なんかツっコみは入る気がする。 どういうことみたいな。 突っコみは うん。 い、入りますね。入りがちな気がする。 うん。うん。うん。あ、なんかそっか。 そういう感じなんてそういう感じですよね。 ね。あ、で言うとそのさっき店舗のいいところは うん。 うん。 考えないって言ったけど、そんなこともないんだろうね。 ほお。ほう、ほう、ほう。 どういうことって思ったところは 突っ込んでますもんね。 ま、確かにそうだね。 うん。 ま、だから別に完全振り切りでもないのかなんかちょっと ないのかもしれない。 うん。 え、でもね、どうなんだろう。あんま、あんまりテンポ、テポ良くしてみたいな指示もらったことない気もするな。 ああ、ない、ないなあ。 いや、 あんまりなんかテンションを上下させるとかそういうテンションが上がることによってテポ良くなるとかはあるけど うん。 でもそういう時上げていけとか うん。 言われるから うん。 テンポよく行ってはそんなになんかそんなに頻繁には言われない気がする。そうね。なんか思い出話して思ったけど、あのなんか孤道具とかめっちゃ動かすじゃないですか。スムっとって。 [音楽] そうっすね。 そう。なんか孤道具大好き演劇団体だと思うんですけど、なんかそれとかすごい動かしたりとかする時はなんか結構すごいスピード重視な気がする。あ、そ あ、孤道具動かす動き なんか小道具動かすなんだろう。てかなんか話してる時以外とかも うん。 なんかそれこそなんか土せの時とかもなんか 2人で携帯奪い合う回とかなんか結構 ああ、 体が動くシーンめっちゃあったじゃないですか。 はいはいはいはい。 なんかそういう時はなんか結構観客からなんかそのちゃんとめっちゃ動いてるように見せたりとかあとはま、ぐだらないようにみたいなのすごい気にしてたと思うんだけど 確かに。うわ、確かに。 そう。なんかそこら辺に そこら辺もつかないようにはあると思うけどでもなんか本当にスムっとでなんか会話めちゃめちゃそのしっかり丁寧にやってる気する ね。会話丁寧にやりすぎちゃうからそういう体の動きでバランス取ってたんだ。 うん。あのなんかあるな。それ ね ある。え、私覚え印象的なのがさ。 はい。 ブルスケッター。 あ、はい。動いた記憶があるんですよ。 ああ。うん。うん。うん。 あの海装みたいなところで。 ああ、あったね。はい。 うん。 あれはまさしくかもなって思いました。今飽きさ、飽きちゃうから。 うん。うん。うん。確かに。 あれ、めっちゃめっちゃ動いた。 うん。気がする。 めっちゃ動いてた。普通にめっちゃ動いてましたよね。ちょっとどんな動きやったか分かりましたけど。 なんか4人でぐるぐる動いたりしてた。 え、そうそうそうそうそうそう。あ、そうそうそう。で、最終的になんか うん。 倒り込むように 走って回った記憶がある。 違ったっけ?これ。 いや、あ、あっちゃっ やってたよね。多分あったよね。 ありました。 うわ、そこで ちょ演出て頑張ってるね。 うん。 そこでこう差別差別化なんていう感情感情部分との差別化を測ってんだ。 うん。うん。そんな怪我しますね。 なるほどな。すごいな。なんかこうやって改めて俯瞰してみるとなんかちょっと受けてしまうな。 分かる。 うん。 受けてしまうな。 てかなんかそのあれよね。多分だんだんその作品が重なってきてるじゃないですか。今回 6作品ぐらい 重なってきてる。 なんかその溜まってきてる ああはいはいはい もあってなんか割とそのスムっとの壁みたいなのがすごいだいぶ出始めてる気もする 確かに絶対に共通点はありますもんね。 そうそうそう。なんかすごい癖みたいな 全てね。いや、そう。うわあ。分かるわかるわかる。 癖ありますよね。 うん。 癖味か。 ああ、そう。味。 味サラみたいな。 サカ、それ、それで行きましょう。 うん。 団体の うん。 作家製 ちょっと合ってるかわかんないけど。 いや、ま、味で行こう。ちょっと 味で行こう。南体の味が 染み出してきてる。 そうね。ちょっとキャラが出始めてますね。ちょっと出始めてますね。 うん。 そっか。そう。マジでそう。感情感情の話になってる時にマジでついていくのが普通に大変なんだよ。割と 普段から考えないから。 声に出して読んでみたら ほう。 なんかあ、でもどうだろう。あの国語の教科書みたいな感じで読むと確かに うん。考えないで読めちゃう。 ああ、その本当に読んでる文字を拾うだけみたいな。 あ、そうそうそう。 うん。 それはまた違うから。 うん。 なり切って。 ああ。はい。はい。 なり切って読むみたいな。 ああ、そっか。もう本当になんかとりあえずセリフを形だけ読んでみ。形だけってかそのとりあえずなんか流れのままで読んでみて。 うん。 で、なんで俺こう言ったんだろうって逆散するみたいな感じなんか。 ああ、どう?あ、そうかもね。そうかもしれない。なんか うまいこと口から出なかったなんていう そう。ノリノりでこう 私はこのキャラだと思って うん。うん。うん。 声に出して読んでみた時に うん。 あれみたいななったのは うん。 大体聞聞いてるわ。これどういうこと?みんなどう思うの? はあ。 聞くかもしれない。 そうか。そうか。 [音楽] ち、あれじゃない?あの 割と うん。 脚本家の皆さんも結構勝手に動かしてることある? あ、そうなんですか。 ここどういうことって聞いたらうおんみたいな ああ みみんなで考えるフェーズに入ることもあるじゃないですか。 確かに。ああ、ま、あるかもね。ある。 たまにあるから。 うん。うん。 そういう自分のうん、みたいなところは 割と みんなに聞いてみんなに聞いて解決を測りますね。 ああ、そう。引っかかりみたいな部分ちゃんと話してる。 うん。みんな話聞いてくれるから。 いや、それはマジで思う。 それはマジで思う。 うん。なんかね、基本その、あの、みんなペース配っていう単語知らないからさ、結構 1 個その疑問が巻き上がってくれたら、巻き上がってきたらあんまナーナーにはしないよね、結構。 え、そうですね。フェス配分知らないですね。 そう。なんか今日は2 章のここまでやろっかみたいな。先に一応決めとくけどな。結構 たどり着かないです。 結構なんかそのしっかり深掘りするタイプではあるから うん。なんかあれだね。 うん。 2章のここまでて決めて1 回投資で読んでみて うん。 でおあ、そっか。脚本とか うん。 のいや、ここうしてみたいな指示 うん。が来て うん。 ええみたいなのでまた止まって はいはい。 ここはこうなんじゃないみたいなのを話して で、ちょっとそこやってうんうんうん。 で、あ、こう、あ、なるほどなるほど。こういう感情ねみたいななって うん。 で、私も読んでて思ったんだけどさ、みたいなのでまた時間が潰れてみたいな。 うん。うん。 総方向でこう疑問があるから。 うん。うん。 終わんないすね。 そうね。 完成まで一応こう 積み重ねんだけど。 うん。 完成するまでは時間がかかりますね。 うん。そうね。 確かにな。 いや、でもなんかそのめっちゃなんか悪く悪口っぽく言ったけど普通にめっちゃいいところだと思います。 うん。 うん。 悪くないですよね。 うん。普通に多分そこが多分味に繋がってると思うんで。 あ、それは確かに間違いないかも。 ちょっとこれからも続けたい。これ 続けたい。多少のね、テーマ、テーマじゃない。ペース配ブは気をつけつ うん。うん。 やっていきたいですね。 暗いついていきましょう。 いついていきましょう。 どうしよう。やばい。話がまとまってしまった。 よしさんは 感情を 込めてみたいな うん。 感情の感情が分からないみたいなやつは解決しそうなんですか?え、解決しそうかしなさそうかで言うと うん。 まだま、これからですよね。これからこれからですよね。確かに。確かに。 [笑い] うん。ああ、なんかすごいなんだろう。なんか今山田アナさんはなんか今小説な話とかあとなんか うん。 スムっと劇な話とかしてくれたじゃないですか。はい。 なんか逆にそのアニメとかなんか他の演劇とかなんか見たりする時はどうなんですか? あ、アニメとか うん。 アニメ見る時は うん。 え、どうかな? うわ、でもあれじゃないですか?やっぱ演技と演出で結構伝わってくるじゃないですか。 ほお。 そうでもないかな。 ほう、ほう、ほう、ほう、ほう。 アニメだったら うん。うん。 あの、悲しい顔されたら、悲しい気持ちになったらすごい悲しい顔のカットインが入ってうん。 時が若干ゆっくりになったりするじゃないですか。 ああ、しますね。 ね。 うん。 とかでも分かるし、なんか状況とかも結構ちゃんと いろんな視点で書いてくれるので分かりやすいなと思って。 ああ。 な、なんだろう。うん。なんかす、す、なんだ、めっちゃその結構大枠とかなんとなくつみつめるんだがなんかそのなんてあるなんかめっちゃこう、え、なんか言葉にするのがむずいわ。 か、感情できないみたいな。 感情できない。なんかあんまなんだろう。 なんかその演技とかにも現れてないつったらなん うん。なんか本当になんか演出とかだけで表現されてるみたいな。 どっち?アニメ?演劇? あ、アニメかな? アニメか。 うん。 あ、でもアニメって確かにね。 うん。 なんかそういう私は割となんか演技とかが入ってるならなんかなんかまだギリ終えるけど うんふんふんふん ああなんかそこかもなんか本当にそのマジで演出だけとか映像だけとかでなんか色々表現をされてしまうって はいはい ついて用がなくなるみたいなとこは てあるかもしれない 人着 してるんですね。じゃあ、 あ、人着目か。これ 人を見てるから。 うん。 なんかそこがあんまりそこよりも演出で表現をするぞっていうで うん。 あっちが来られたら うん。 人見てるから うん。 わかんないみたいな。 うん。なのかな。 なのかしら。 なのかしら。 ちょっと俺も今もう全部ミスってる気がする。今。 [笑い] いや、こう、こういうの難しい。 いや、そうなん全然いや、全然そうなんすよ。たまについていけなくなりがちです、そういう時。 ええ。 まあ、ついていけなかったら聞けば 悪うちの団体はみんな 言うと思う何かしら。 ま、来てくれるか。 うん。ちょっとアニメ見てる時とかちょっと手の出しよがないんですけど。 うん。 い、でもいい、いい悩みですね。 あ、そうなんですか。 うん。だってそんな色々言ったけど うん。 そんなそんな人それぞれ。そんな 1番人それぞれなんだから。 ああ、そうか。 うん。そこ悩んでることはすごくいいのでは? うん。 私もよくわかんないし。 [笑い] そうなのかよ。 そうだったのかよ。 いや、ま、でもま、適当いといて。 ああ。あ、いや、ま、でもそれを聞けたなら、ま、ちょっと安心です。 ようござした。それは、 あ、もうちょっと引いていきます。 ま、まったか。これだよ。 丸く丸くなりましたね。 丸く収まりましたね。 丸く収まりましたね。 やったか。 ああ、良かった。なんかいい話できました ね。なんか楽しい話でした。いや、マジ楽しい話でした。 え、なんかおいつじゃん。うん。 はい。 私あのスムットでそんなちゃんと演劇の話とかあんましたことない。 あ、そうだっけ? そっか。 多分そんなにちゃんとしたことないからなでした。あ あ、そうだね。確かになんか毎回その心入りテストとかあとなんか好きな作品とかの話が あ、そうそうそう。なんかあんまり うちの団体内の とか私自身の話についてあんまりしたことなかった。 うん。うん。確かにそっか。 普段でも話す機会あんまないじゃないですか。 ま、そうだね。 [音楽] 作品自体とかの話はするけど。 うん。 そうかな。 いい機会でございました。 ああ、ま、ありがとうございました。 ありがとうございました。 うん。もっとやっていきましょう。 もっとやっていきましょう。 うん。うん。 これはちょっと満足度の高い うん。 議題ですね。 ありがとうございます。 え、みんなにも聞きたい。他のみんなにも。 いや、わかる。そう。マジで聞きたい。これは普通に ね。何やっとるだって怒られるかもしれない。 [笑い] そんな、そんな、そんな感じで呼んでたんかみたいな怒れるかもしれない。 [笑い] いや、もうこの際、この際だから聞きたいよね。 ね。 私もみんなには聞きましょう。 みんなに来ましょう。 で、続いて 次の話しますか? 次の話。これもね。 うん。 まさかの演劇に関する。 へ え。 丸1本演劇の話。 レ、レア。 うん。レアかもね。ま、どうぞお願いします。 あ、どうも。えっと、この前東京に行ってまいりまして、 おお。東京で稽古をしてきました。 ええ、 [笑い] ポストし、 あ、してたわ。あ、大丈夫ですか?ん?あ、なんか山田アンナさんも抜けてしまわれた。いや、そう。 なんかこな間だなんか東京で山旦那が行ってきたらしくて、なんかそれでなんか皆さんで講演か稽古やってきてたらしいです。あ、大丈夫です。 帰りました。すいません。あ、アカウントを変えちゃった。 ポストしてる。ポストしてるって言って。 ほんまに人意的なミスやった。いや、よかった。よかった。よかった。 ちょ、うっかりうっかり。 すいません。東京に行ってきたんですよ。 あ、そう。東京に行って うん。 ちょっと稽古をパ ああ しまいりました。 あら。 あた楽しかった。 おお。いや、 楽しかった。 いや、絶対対面結構楽しいんだよね。 いや、対面楽しい。 うん。 楽しかったです。 おお。ま、結構 稽古とはなかりな感じではあったんですけど。 あ、そうなんだ。 もうさっき言ったみたいな。いや、ここはこうですよみたいな。 うん。うん。うん。 感じのひたすらふ。えっと、つやったかな? 10 月11日。 あ、そうやね。11で朝から うん。 昼過ぎくらい、3時くらいまでと うん。うん。12 で午前中 うん。うん。うん。 会ってやりましたね。 おお、 いいですね。 楽しい。 いや、絶対楽しいんだよ。 楽しいですね。 うん。 対面いいです。 あ、くそ。いい、いいな。行けばよかったね。普通に来ればよかった。 [笑い] さんはね、あの、最初の 1日目の3 時間はオンラインで参加してくださって あ、そうです。打ち合わせ的なやつやりましたね。 ね、やりましたね。 うん。 なんかね、なんかね、あの、一旦演劇は置いといて はい。 あの、みんなに会うのが久々すぎて ああ。うん。うん。 懐かしいみたいな。 ああ。 ああ、みたいな。本物だみたいな 感動がありました。 あ、でも確かになんか巷の SOSがあ、でも3 月とかぐらいじゃないですか。 そうそう。 そっか。そう考えたらも半年ぶりとかだもんね。 そうなの?半年合ってないの? うん。 よしさんね、私夏あったけど。 あ、会いましたね。 ねえ、それ以外合ってる? あ、いや、確かに合ってないか。合ってないわ。 え、そうでしょ? 本当だわ。 あのね、やばいよ。 え、 あ、懐かしいみたいな。 ああ、マジ? え、久しぶりみたいな。え、本物みたいな。 へえ。 その種類の感動が結構大きかった。 あ、そうなんだ。 いや、まあでもそうだよな。 はあ。 いや、そう。うん。 首君とか私あの同級生で うん。 よく 遊ぶな 仲良し6人組みたいな感じだったから。 うん。うん。うん。 その感動もあって ああ、なんか久々に再開みたいな。 え、そう、再開みたいな。 うん。 はあて思って 感動してた。 あ、 生身だみたいな。 いや、嬉しかったですね。 いや、いいですね。 いや、良かった。あえて良かったです。 うん。マジでリモート撃もね。 うん。 リモートね。 うん。 リモートとかだ声と映像だけだからなんかあくまにデータしか届いてないじゃないですか。 そうなんですよ。 そうもあってなんか普通にやっぱ普通に会うのとなんか情報量が全然違うよね。お うん。 うん。 ね。 だってあのオンラインでさ うん。 黙ってる時間って別に気にならないじゃん。 ああ。はい。うん。 多少気になるけど。 うん。 生身って うん。 まあまあ多少よりは気になるじゃん。 ま、気になるね。 ね。 だから雑談するんですよ。 はあ。 久々にスムトの人たちと雑談をしたと思って。 うん。 うん。移動中とかもなんかもう本当に適当な 話うん。うん。 するけど あ、スムットの人たちだみたいな。 うん。 感動がありましたね。 や、そうか。 楽しかった。 いや、もうあ、ま、開いて。俺も、 俺も開いた。 あ、行こう。 いや、てかあれよね、なんか12 月の頭に多分投資連的なやつ多分しますよ。 あ、そうそう。する そう。ちょっとその時にまた会いましょうよ。 会いましょうよ。 うん。 ちゃんと会いましょう。 ちゃんと会いましょう。 ちゃんと会いましょう。 あ、でね うん。あ、はい。 そう。ちょっとこの話したいなと思ったのが さっきさ、 あの、過去坂が溜まってきたからスムットのカラー味が出てきてるみたいな話したじゃないですか。 あ、しましたね。 やっぱりね、私たちちょっと考え方似てると思う。 ええ。はい。うん。 すごい。あの、ちっちゃいやつで言うと うん。 なんかのセリフ、過去作品の南のセリフでうん。うん。 すごいあのなんとかかんとかかんとかかんとかみたいなセリフがあったんですよ。なんとかかなんとかでなんとかみたいな。あ あ、はい。はい。 それを読んだ時に私とゆりえちゃんがあの早口言葉の坊主が病部に上手に坊主の絵を描いただねみたいなので うん。うん。 お互いずっと思ってたらしくて。 あ、ええ。はいはいはい。 で、その稽古の時に うん。 言い合って、あ、やっぱそうだよねみたいな。 うん。 ああ、似てるんだと思って [音楽] 感動がありました。 はあ。え、いいですね。 いいですね。なんか悪くないじゃんと思って。 ええ、 いいか悪いかわからんけど。 いや、いいだろ。いいことしか。 いや、なんかこうね、あの、狭くなっちゃうかなとかそういうのもちょっと考えたけど、まあまあまあ、いい感じでした。 まあ、まあ、いや、いいじゃないです。いいじゃないですか ね。 うん。合ってれば合ってる方いいから せやな。 え、ちょっと俺、俺も起こしたいな。それ普通に 聞きの合うムーブ。 うん。あ、また揃ったってやりたいですね。 [笑い] やりたいすね。 [笑い] ちょ、また対面でお会いするタイミングで はい。 ちょっとオンラインでね、揃えるのは難しいから。 いや、マジでむずえ。 マジでむずい。 うん。もうオンラインてもうラグしかないから。 マジで 言いすぎてない? え え、 ちょっと言いすぎだったか。 オンラインでいいんだけどね。でもオンラインができなかったら [音楽] うん。 もうとんでもないことになってたから。 いや、もう本当にそうよ。 いや、そう。本当に感謝ではある。 うん。もうマジで本当にオンラインのおかげで済むとも毎週会議できてますから。 いや、本当にもうオンラインのツールのおかげで うん。マジで様さです。本当に。いや、本当にオンラインツール様さで。 うん。 いや、楽しかったな。結構 なんかちょっと私はあの、みんなに会えた感動とかが うん。 でかくて はい。 あ、そうね。うん。 じゃみんながどうだったのかを聞きたい。 ああ、 私に会えて嬉しかったですか聞き 嬉しいだろ。 嬉しい。 懐かしさとかありました。 ああ、 どう思いましたみたいな。 うん。 私は感動した。 おお。感動なまで行くか。 感動した。生みだ。 リアルだ。 リアルだと ね、私ちょっと歩き方が特徴的なんですけど。 あ、そうなんですか。 なんか結構元気に歩くタイプなんですけど。 うん。 それを久々に突っ込まれる。 [笑い] ああ。 な、スム以外であんま言われないから。 あ、そうなんだ。 うん。 めっちゃ元気じゃん。 めっちゃ元気じゃ。歩くの早とか。 あ、ああ、分かる、 わかんない。 いや、なんかね、それある。たまに あるんだ。 てかなんかよネと山田アンダがさ、結構歩くの早いんだよね、きつ。 あ、いや、あのね、それ多分私と米が 2人並んでる時だけだと思う。 あ、そうなの? 米トはね、あの、めっちゃ合わせてくれてた。 あ、 私に。 あ、そうか。 うん。 いや、でも確かに。あ、そうなんだ。 あの、あ、あ、ああって思った。なんか思う本当になんかそのたまにその 4 人とかスムットのメンバー全員で集まってる時に なんか私とか首とは結構後ろとろトロ歩いてて なんかなんかイレちゃんと山田のめっちゃもう先行ってるんです。 ありがち普通に それは私のせいです。 あ、引っ張ってた。リーダーだったの? 私がペースメイクしちゃってた。 [笑い] ああ、そうか。 ちょっとね。 いや、ちょっとね、早いんですよ。足歩くの 息上がるくらい早いってゆりえに言われた。 あ、あれゆりえちゃん頑張ってたのか。頑張って、頑張ってたらしい。 へえ。 ごめんと。いや、なんかね、 うん。 ゆっくり歩きたいなと思って最初は合わせるんですよ。 ゆっくり歩くこと一緒に歩く時は うん。はい。 なんかも途中からもう歩くスピードに意識が向かなくなっちゃって。 あ、自然と早くなっていくの。 自然と早くなってる。 え、 で、なんかあの私が半味分前に乗り出し始めるから うん。 友達と喋る時に顔を見る時にこう後ろを振り返らないといけなくなって うん。 あ、私早いと思ってこう うん。 ちょっと緩めたり うーん するんですけど、あの米は 並走してくれるんで。 え、めっちゃいいちじゃない? 気づかない。めっちゃいいちで気づけない。私がははは後ろを向かなきゃいけないがトガーで気づいてるから毎回。 ああ、そっか。 へえ。並走してくれるとこ うん。 何も思わなくなっちゃって。い [笑い] や、ゆりアちゃん結構 めっちゃ早く歩かせちゃう。 マジでゆりアちゃんタッフだから結構普通に そうだよね。 なんかついていけちゃうのよね、きっと。 そう、自力があるからさ。 うんうんうんうん。 ごめん、ごめんと思った。 あら、 今回 まあまあまあまあいいじゃないですか。合わせたり。 こんばんは。 合わせなかった。 もう全員な歩き方。 うん。 元気な歩き方で 続けてください。 ちょっと懐かしい。色々懐かしい気持ちになりましたね。 ああ。 あ、いいなあ。稽古しましょう。住むって皆さん [音楽] しましょう。 しましょう。 絶対にしましょう。 うん。 しなければ。 やるべき しなければならない。やるべき。こういったところでちぼちお時間になる。 [笑い] そういったところで ね。 なんかなんだかんだお時間になったんですが はい。 なんと実は1 個お知らせすることがあるんですよね。 ええ、 すごい。 反応に迷っちゃった。 す、茶番落ちすぎた。はい。 [笑い] 実はなんとですね、ま、別にあれです。なんか次回作ってほど重大ではないんですけど、ちょっとよく告知がありました。おしが はい。 はい。なんとってなんか今までその実はポッドキャスト版があるじゃないですか。 はい。実はね、 実はポッドキャストでアーカイブが上がったり上がんなかったりしてるんですが はい。 え、なんとこの度 YouTubeの公開を決定しました。 [拍手] なんとMODスムットの公式 YouTube チャンネル解説されます。このた。 わお。 やったぜ。 やったぜ。 すご。そしてなんともうすでに動画もすでに準備されております。全て。 はい。もうあとはボタンを押すだけ。 はい。 ちょ、言いすぎた。 過ぎた。 あとは皆さんが探し出すだけです。 あ、そうですね。そっちの方が うん。 探し出して再生ボタンを押すだけ。 そうなんです。もうなんと YouTube で全て公開されておりますので、 ま、あ、後でもちろんあの告知ポは ちょっともうもう気になってしょうがないっていう方は是非もう YouTube でもっとスムっと検索していただければと思います。 はい、もう是非に はい、是非今度からそちらでもアーカイブが楽しみますので、是非皆さんもう YouTube 大好きという方はお聞きください。 はい。多分ね、YouTube の方が流しやすいっていう人が多いんで。 うん。うん。うん。うん。 多分ね。 あの、おそらくね。 おそらくね。ちょっと何もわかんないけど。 ま、というわけで、そう、今後はそちらもチェックしてください。 チキラ チキラ。 チケラ チケラはい、というわけで、ま、告知はこんなものでそのお開きに しましましょうか。 はい。 はい。ということで、ま、本日のスットいかがだったでしょうか?本日の配信はアーカイブも残りますので是非何度でもお聞きください。また配信の感想やメンバーへの質問などたくさんのメッセージお待ちしております。 SMの感想方でお送りいただくか、 XやInstagram のダイレクトメッセージでお送りください。 SMODはX、 Instagram、ノート、 YouTubeなど各種SNS をやっております。ノートではメンバーそれぞれが書いた記事が上がっております。また YouTube には過去講公講公演の映像がありますのでそちらもお楽しみください。まだ、あ、まだフォローされていない方は是非フォローもよろしくお願いいたします。 では次回は、次前次回は再来週の 11月2日ですか? うい はい。11月2日曜にお届けいたします。 是非次回もおちください。以上、ツムの川崎月ヨッシーと 山田あんナでした。 ありがとうございました。 [拍手]

演劇団体スムっとがもっと楽しめるラジオ『もっとスムっと』

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・東京での稽古

について会話します🗣️💬

🙋🏼‍♀️︎会話メンバー🙋‍♂️
川﨑よっしー、山田杏奈

📅放送日📅
2025/10/19

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【スムっと】
人と人の間にあるリアリティを描き出す演劇団体。
現在は福岡と東京を拠点にしている。 2022年8月、福岡学生演劇祭への出場をきっかけに結成。 その後、第一回公演『拍手』や第二回公演『どうせ朝がまた来る』など、いくつかの舞台を上演し、2025年5月に活動4年目を迎える。

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