ソフトバンク AIましゃはるのナンダコレ?「HAPS」篇(60秒)
ん?なんだこれ?銀色に輝く飛行物体。 [音楽] これはソフトバンクのハプスという空飛ぶ基地局です。 空を飛ぶ基地局?僕の学習データにはありませんよ。 [音楽] 今はまだ準備中のサービスだからです。清掃権で上昇して空から電波を届けます。 [音楽] でもなんでわざわざ空を飛ぶんだろう? 災害で地上の基地局が食われても電波を届けられるよう空から備えているんです。 ツマーリー繋がりにくい場所にも安定した電波を届けられるってことだね。頼もしいな。ソフトバンク [音楽] 2026 年には日本上空を飛行する予定です。 それは正原にも教えてあげとくっちゃ。 福山さんもきっと喜びますよ。 うん。 なんだあれ? AI春の学習は続く。ソフトバンク。
さまざまな社会課題を解決するソフトバンクの取り組みを、AIましゃはるが学習する「AIましゃはるのナンダコレ?」シリーズ。
本動画は、ソフトバンクの空飛ぶ通信基地局「HAPS」を紹介しています。
HAPSは、成層圏を飛行する基地局です。災害時に地上の基地局が壊れても電波を届けられるほか、山間部や離島など、これまでつながりにくかった場所にも安定した通信を提供することで、どんなときでもつながる安心を届けることに貢献します。
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