創価学会員、公明党を裏切りと非難!#創価学会 #公明党 #国民民主党 #公明党 #政治ニュース #shorts
総加学会員公明党を裏切りと避難。え、 先日公明党の斎藤鉄王代表は、え、自民党 の高一総内総裁に連立政権から離脱する 方針を伝えた。公明党のこの行動は正解に 大きな衝撃を与えたが、そんな公明党に ついて芸能人のフィフィがSNSである 総加学科院から送られてきた長文を公開し ていた。え、文章では自分は30代の総加 学会委員ですと名乗りいざという時に何も できない公明党はいらないと厳しく批判し ていた。投校では選挙中に学科院が義務の ように表を集める現実も告白。協力を得て おきながら公明党は期待を裏切ったと綴ら れていた。公明党へのこの避難について あなたはどう思いますか
28件のコメント
創価学会の方
何もできないとは?昔はそうじゃないですか?
野党でも、できることがあるから成り立っているのでは
私も、創価学会の方に誘われ色んな講演会、新聞も協力しましたが
何も個人的には何もなかったし
選挙の時は大変だなーって
でも学会員なので、やらされてるのか?快くされているのか?わからないけど
もういいじゃないですか?後悔しないように
創価の方は、とてもしつこい
新聞勧誘有りますね。
そもそも政教分離のはずでしょうが?堂々と何言ってんの‼︎
大作さん生きてたら公明党潰すだろうな。昔言ってたからね。それが今。
いや当然である 中華ポチはいらない💢
宗教法人は、政治家への一票を投じる時、上からのお願い(指示?)され、何も考えず投じたことがある。でも他の党も同じではないか
その通りだと 思います!
その義務のように票を集める連絡に大変迷惑してます!公明党なんかに入れないけど
玉木の国民民主党も連合やユニオンの労働組合役員を使い物、組合員に義務的選挙。労働組合の組合費からむしり取る政治献金で玉木は女遊び。
SNSって真偽の分からない情報が広まりますよねー
学会員でも投票は自由だって聞きましたよ
党は学会の利権を守るのが役割。学会員ではない。長文の手紙をどこのタレントだかに送っても無駄。
現在の硬直した日本を、あと10年くらいで、以前の活気ある日本に戻して行きたいね‼
末端の学会員にしてみたら、自民と組んだ時点で「裏切り」だったよね。それまで散々言ってきた自民党を急に応援しなきゃいけなくなった時の驚きといったらなかったでしょうに・・・。
何も考えてないかw
日本の癌、創価学会はカルトで集金力は凄まじい、金と洗脳で日本を裏支配する創価学会、政教分離何するものぞでシカトだ、こんな政党が日本の政治の中枢にいる事自体狂っているのだ、平和の党は表の顔、裏では中華チャイナの代理店エージェントとなり害毒を撒き散らす。此れが創価学会公明党の実態だ。狂気のカルト宗教、フランスでは創価学会はカルト宗教と認定されている事を学会員は知っているのか、学会員よ目を覚ませマインドコントロールから解放されよ、覚醒せよ、脱会せよ、其れが心に真の安寧をもたらすのだ、まともに成るのだ、地獄に堕ちる前に、㊗️🇯🇵㊗️
酷い動画だねー💢
トンチンカンな輩が多い事!
呆れて笑える
チウ国のスパイ公明党だから
政党は宗教に関わるな
戦前にはなかった宗教団体 創価学会と
政教分離を忘れた連中の公明党
日本の政治腐敗の主原因でしょ?
こんな作った動画。恐ろしいですね。訴えたいくらいです。
変な映像流さないで下さい訴えますよ
創価学会員の選挙協力そのものが日本の政治を蝕むガン。
AI動画に規制かけるとかしないと
創価公明党は国民を裏切った、会員信者をも裏切った。権力に溺れた26年間おかしいと思う事も多々有った、忍耐強く支えてきた会員信者達。何処を向いてやってきたのか自民党からも見捨てられた終わり。もう蚊帳の外。復活はできません。
創価学会を潰せば
公明党は自動的に潰れていくから
そういえば、最近、選挙前にお願いの電話が、かかってこんなぁ❓
公明党は解散すべき
フィーフィーさんは昔の公明党を知らないから今の公明党を見てしかコメントを抱けないものね、それは創価学会員でも赤ちゃんの頃の公明党についてはわからないね。
もし40年前の公明党、つまり竹入委員長や矢野書記長コンビの時代の2人なら、その2人が政権与党入りしていたなら迷うことなく高市内閣にも与党連立に加わっただろうことは間違いない。
なぜなら、この2人は中道思想を右左の思想をコントロールするものだからと言う理由で、リベラル思考から迷うことなく保守に転向することに迷わなかっただろうから。
この二人の時代にも日本の政治は右寄り左良りと大きく変化する中で公明党は大きく右寄りになったり左寄りに傾いたりして日本の政治をスイッチのように切り替えていた。
ところがこうした公明党の変化をマスコミや識者は一斉に公明党は変節漢だ、自身の考えを持たないコウモリ政党だと手厳しく批判をされた。
そうした昔の公明党への批判を目の前にしてきた斎藤代表が竹入矢野コンビと同じように行動するだろうか?
斎藤代表は公明党の政治スタンスをリベラル寄りに置いて自民党との政権与党に加わり、リベラルでの政治スタンスが限界に達した時、連立から離脱することで保守政治への転換を促すことで中道のもつコントロール機能を発動したとみるべきだろう。
これによって公明党はかつて非難を浴びせられた汚名を晴らしたものと思われる。
そして自民党との間に築いた信頼関係は強く残すことに成功したかに見える。
高市内閣のあとには再び自民党はリベラルがそのあとを受けて立つことになり、その時には再び公明党は自民党と連立を組むことを視野に入れているのだろう。