渡邊渚「何も思ってない」フジテレビに無関心 “古巣”よりも「来年、再来年の自分の仕事が心配」フリーの難しさとは
元富士テレビアナウンサーの渡辺ナさが YouTube番組でフルスフジテレビへ の本音を証し話題となっている。退職から 1年余り花しくフリー転身したはずの彼女 の口から飛び出したのは曲への霊坦な言葉 だった。だ太もが現になったドレスを着て いた渡辺ナさ。10月13日配信された 渡辺さんがMCを務めるYouTube 番組企業1年生渡辺ナさとリアルな社長 モデルプレスリアルvalリューで青汁 王子こと実業家のみ崎ゆ太からフジテレビ どう思ってるんですかという質問が 投げかけられると彼女は今のフジテレビ ですか?あまり正直今はもう関係ないって いう気持ちなので何も思っていないかもと 打ち明けたのです。一方で仲の良い同期は まだ働いているし頑張っているからその子 たちにとって働きやすい環境になって 欲しいなって思っています。同期への思い も口にしていましたが極そのものへの愛着 は感じられない発言となりましたね。芸能 記者。また渡辺は現在抱える悩みとして 大きな会社との契約ができないと証し問題 のある人みたいな感じなんじゃないですか と自調気味にとろ。み崎氏がネットの時代 だからスポンサーがいる必要はないと アドバイスするも彼女は来年最来年の自分 の仕事が心配と将来への不安を打ち明けて いたという。渡辺さんは2020年4月に フジテレビに入社目覚ましテレビや ワイドナ賞などの看板番組を担当してき ました。23年7月にTTSDで給に入り 、翌年 8月に退職を公表。退職から1年が経った 今フリーとしての活動が本格化している 時期ですが、富士の元アナウンサーという 肩書きと経歴があるからこそ今の仕事が あるわけです。ですが何も思っていないと 言いきる姿勢に違和感を覚えた視聴者も 多かったようですね。とはいえ、渡辺さん 自ら正直な気持ちを語っている通り、 やはり独立したからにはまず自分の仕事が ないと食べていけません。フルスよりも まず自分が暮らしているケルかどうかが 大切なのは当然でしょう。当然。そんな 渡辺のドライナスタンスは以前にも見られ た。9月15日の同番組では渡辺さんが 出演しているYouTubeの再生数が ダウンしているという指摘について 取り上げました。ただ渡辺さんは言っちゃ いけないかもしれないけど再生数が 低かろうが高かろうが私のギャラ変わら ないんでと満面の笑味で言い放ちました からね。当然フリーならではのサバサバと した考え方だが、芸能プロ関係者はこうし た発言を繰り返すと仕事が減ってしまう 可能性があると指摘する。例えば女優や 俳優も視聴率によって出演作品のギャラ そのものが変わるわけではありません。 しかしやはり数字は大事な人気の バロメーターですからね。一緒に数字を 取ろうという姿勢の方がやはりオファーし やすいのは間違いないでしょう。渡辺さん の正直すぎる発言は指示を集めるかもしれ ませんが、来年最来年の仕事を考えるので あればもう少し討論を控えた方がいいかも しれませんね。
元フジテレビアナウンサーの渡邊渚が、YouTube番組で“古巣”フジテレビへの本音を明かし話題となっている。退職から1年あまり、華々しくフリー転身したはずの彼女の口から飛び出したのは、局への冷淡な言葉だった。
【画像】太ももが露わになったドレスを着ていた渡邊渚
「10月13日配信された渡邊さんがMCを務めるYouTube番組『起業家1年生渡邊渚とREALな社長 – モデルプレス×REAL VALUE』で、“青汁王子”こと実業家の三崎優太氏から『フジテレビどう思ってるんですか?』という質問が投げかけられると彼女は、『今のフジテレビですか? あまり正直今はもう関係ないっていう気持ちなので、何も思っていないかも』と打ち明けたのです。
一方で『仲の良い同期はまだ働いているし頑張っているから、その子たちにとって働きやすい環境になってほしいなって思っています』と同期への想いも口にしていましたが、局そのものへの愛着は感じられない発言となりましたね」(芸能記者)
また渡邊は現在抱える悩みとして「大きな会社との契約ができない」と明かし、「問題のある人みたいな感じなんじゃないですか」と自嘲気味に吐露。三崎氏が「ネットの時代だから、スポンサーがいる必要はない」とアドバイスするも、彼女は「来年、再来年の自分の仕事が心配」と将来への不安を打ち明けていたという。
「渡邊さんは2020年4月にフジテレビに入社。『めざましテレビ』や『ワイドナショー』などの看板番組を担当してきました。2023年7月にPTSDで休養に入り、翌2024年8月に退職を公表。退職から1年が経った今、フリーとしての活動が本格化している時期ですが、フジの元アナウンサーという肩書きと経歴があるからこそ、今の仕事があるわけです。
ですが、『何も思っていない』と言い切る姿勢に違和感を覚えた視聴者も多かったようですね。とはいえ、渡邊さん自ら正直な気持ちを語っている通り、やはり独立後したからにはまず自分の仕事がないと食べていけません。古巣よりもまず自分が暮らしているけるかどうかが大切なのは、当然でしょう」(同前)
そんな渡邊の“ドライ”なスタンスは以前にも見られた。
「9月15日の同番組では、渡邊さんが出演しているYouTubeの再生数がダウンしているという指摘について取り上げました。ただ渡邊さんは『言っちゃいけないかもしれないけど、再生数が低かろうが高かろうが、私のギャラ変わらないんで』と満面の笑みで言い放ちましたからね」(同前)
フリーならではのサバサバとした考え方だが、芸能プロ関係者はこうした発言を繰り返すと、仕事が減ってしまう可能性があると指摘する。
「例えば、女優や俳優も視聴率によって出演作品のギャラそのものが変わるわけではありません。しかし、やはり“数字”は大事な人気のバロメーターですからね。“一緒に数字を取ろう”という姿勢のほうが、やはりオファーしやすいのは間違いないでしょう。渡邊さんの“正直すぎる発言”は支持を集めるかもしれませんが、“来年、再来年の仕事”を考えるのであればもう少しトーンを控えたほうがいいかもしれませんね」