【プロ失格?】Mリーグで起こった点数申告ミス【ゆっくり解説】【Mリーグ】

ねえ、魔理沙。M リーグは今年も盛り上がりを見せていて、各選手の匠な打ち筋が麻雀ファンを魅了しているわね。そうだな。だがその一方で選手たちの試合中のミスがネットでは取り沙汰たされているな。 試合中のミスと言うと最近だとかナリンの点数申告ミスが SNSを賑せていたわね。 9 月29 日の試合で起きた中田プロの点数ご申告。 今回はその件を筆騰に過去の M リーグで起きた点数計算にまつわる事件やそれらに対する他の麻雀プロからの意見を見ていくんだぜ。 面白そうね。 じゃあ早速始めるとするんだぜ。 もしこの動画が面白かったらいいねボタンと SNS での拡散をしてくれるとっても嬉しいわ。 よろしくお願いします。なんだぜ。 [音楽] まずは冒頭で紹介した 9月29日のご申告を見てみよう。 この日のかナリンは今期2 回目の登板。初戦では 2 着を持ち帰れたし、初トップに向けて気合十分って感じだったわね。 その気合いが空回ってしまい、些細なミスにつがってしまったのかもしれないな。この日の第 1試合は中田プロのチ家で始まり、東 1局ではドラ1 のまずまず配牌をもらったんだ。しかしこの手を物にすることはできず展望は横移動で自局を迎えたんだ。 この東2局で例のご申告が起きるのよね。 この曲で中田プロは先制リーチをかけたんだ。リーチ以外に役はないがドラは 1 つ含まれていて街はいわゆるペンカンチーソの形だな。 いい町とは言えないけれど思い切ってリーチを決断したわけね。 中田プロの神家に座るか森プロはすでに 3 風を入れていてテンパイ超濃厚。街が変わることを待ってはいられないという判断だったのだろうな。そしてリーチを受けて 1発目のか森プロのツモバ。 ここで引いてきたのが中田プロの当たり牌。チソだったんだ。すでに手牌 4cm のか森プロはこれを降りることはできず中田プロに対し 1発で振り込む結果となったぜ。 かなりんの狙い通りの展開だわ。 中田プロはロンを発生し 3900点の点数申告をしたぜ。 この時場が一瞬凍ったわよね。 この手はリーチ1発ドラ140負半の 5200点が正しい点数だったからな。 中田プロはすぐに謝まちに気づき、正しい点数で改めて申告し直したぜ。 すぐにミスに気がついて修正できたし、展望呪樹も正しく行われたんだからさほど大きな事件ってわけでもないように思えるわね。 だが中田プロのこのミスは SNS などで避難を浴びることになってしまうんだ。その中で特に多く見られたのはこの手型で 3900 を申告することに違和感を覚えなかったのかという意見だな。 ピンフが含まれていない手でリーチを出がったら大体が 40 歩以上になるわよね。それなりに麻雀の経験がある人ならこの手が 30 歩ではないことは直感的に分かりそうなものよね。 感が複数入っていたり、手型が複雑だったりで不計算がやこしいわけでもない。かなり簡単な部類の点数だったわけだ。ましてやこれはプロの対局。 こんな初歩的な点数計算を間違えるなんて、それでもプロと名乗れるの?そう感じた視聴者が多くたようだな。かなりんは麻雀の内容でも叩かれがちだけど、こういったルールに関するミスでは特に燃えやすい印象ね。 [音楽] 中田プロの点数ご申告はこれが初めてではないんだ。それ故えに炎上しやすい選手になってしまっているのだろうな。 過去にはどんな形でのご申告があったの? ここでは同じ試合中に 2度のごをしてしまった 2023シーズン10月23日第1 試合を紹介しよう。まずはこの試合の何 2局1 本場。中田プロは自身の親番で仕掛けを入れ家の高やプロからロン上がりをしたんだ。 3色赤一親の 30フやんで2900点の手だな。 しかし、中田プロはこれを 5800点と申告してしまうんだ。 3 色同順は泣いたらいい反下がるわ。それを失念していたのかしら。 そして同試合をオらす1 本場。ここで中田プロは 3 着キープの上がりを決めるんだが、ここでも点数計算を間違ってしまう。この手もタヤオの 30不や500 が正しい点数だが申告したのは 300500だったんだ。 今度はツモを忘れていたのかしら。 この日のミスも2 回もが複雑な手方ではなく、比較的簡単な点数計算のはずだったんだ。それをも満足にできない中田プロに対し楽胆する声が多く見られた出来事だったんだ。 ここまでの魔理沙の話を聞いているとかナりんばかりが深刻ミスをしているように感じるわね。 実は過去のM リーグでは中田プロ以外にもご申告をしている選手は多くいるんだ。お次はその中からいくつかの事例を紹介していくぜ。 まずは2023シーズン1月19日第1 試合大輔のご申告から紹介するぜ。 かなりんと同じビーストの選手ね。 この試合の3 局大輔をポンしたところから暗槓とか勘を行い局の中盤で小林プロから出上がったんだ。役は何のみ?大輔は 1600 点を申告したがこれが間違ってたわけだな。 間が2 つも入ると不計算がやこしいわよね。 これの正しい点数は 60不販の2000 点だが、大輔は計算を謝り 50歩で考えていたようだな。 このミスは少し気持ちが分かるわね。 1人で勘を2 回すること自体かなり珍しいもの。 30歩や40歩と比べると60 歩が出る機会はそう多くないし、この瞬間焦って計算を間違える心境には理解ができるわ。 カに松計算ミスをもう 1つ紹介するぜ。 2023シーズン9月19日第1 試合。この試合のオーラスでラス目の渋はプロは 2 つの仕掛けを入れたぜ。白をポンした後にリヤンピンを大民感したんだ。 大民館ってなかなか見ないわよね。オーラスでラスめっていう状況がそうさせたのかしら。渋川はプロは吐く赤一の手でラス脱出を目指すと極の終盤で第 5プロプロから上がり牌が出たぜ。 ここで申告した点数は 3200点だったんだ。 これが間違っていたのね。 正しい点数は40不安の2600 点の手だな。実況解説もすぐにはミスに気がつかなかったが、これがオーラスゲームセットの上がりであったため修正をする時間は十分にあり、渋川プロは自ら点数申告を改めたぜ。 [音楽] 実況解説もすぐには気がつけないほど勘が入った不計算はやこしいってことね。 続いては不計算ミスが原因ではないご申告も紹介してみるぜ。 2023シーズン11月27日第2 試合では高宮プロがご申告をしてしまうんだが、こっちは反の数え間違いが原因だったんだ。 不反の方が数えやすいのにそんなこともあるのね。 この試合南3 局高宮プロの親番では激しいめくり合いになったんだ。この時の高宮プロは 1人箱下の展望状況。 しかし先生リーチをかけたのは松本プロで、高宮プロは苦しい町ながらも追っかけリーチを結構したんだ。箱下で最後の親番絶対に勝ちたいリーチってわけね。 街の形では松本プロの方が優秀だったが結果は高宮プロの勝利。高宮プロの当たり牌ソを松本プロが掴んだんだ。 掴みの松が炸裂しちゃったのね。 高やプロの手はリーチイ盃コドラドラの 1万2000。しかしここで申告したのは 7700点だったんだ。 リーチかイ盃コを上し忘れていたのかしら。珍しいミスに思えるわね。 深刻ミスに気がつき、慌てて謝罪する高やプロの姿が可愛いと別の意味でも話題になったシーンだったな。反の数え間違えでもう 1 つシーンを紹介しておくぜ。次に紹介するのは堀プロの点数ご申告だ。 堀よでも計算ミスはするのね。そんなイメージ全くなかったわ。 これが起きたのは202021シーズン5 月13日の第2試合。この試合の南 1局1 本場で親の村上プロのリーチに対し高めイ盃コの手で堀は追っかけリーチをかけたんだ。そしてその高めリャンピンを 1発で引き込むことに成功したぜ。 気持ちのいい上がりね。 しかし問題はこの後だ。堀プロが裏ドラをめくるとそこにいたのは西ャー。 堀プロの手には風のペイが暗刻だっため点数はジャンプアップしたわけだ。 えっと、ここまでをまとめるとホリポよの手はリーチ 1 発ツモペイ盃コ裏さで倍満の上がりになるわね。 だが堀プロの申告は 36000のハネ満だったんだ。 何かしらのいいハが抜け落ちていたのかしら。 堀プロらしからぬミスだったな。 ここまでいくつかの事例を見てきたけれど、いろんな選手が色々な計算間違いをしているのね。 ここでは紹介しきれなかったが、 M リーグで起きた点数ご申告は他にもあって取り立てて珍しいというほどのものでもないんだ。 ミスは誰にでも犯す可能性があって、それ自体を強く避難するのは間違っている。そういう考え方が一般的よね。でも同じ麻雀プロ同士ではこれらのミスをどう捉えているのかしら。 次はSNSで炎上したと女流プロの意見を 見てみよう。より本プロの炎上。日本プロ 麻雀協会所属の本系プロは今年7月2日X にてまともな配効率も知らない点数計算も まともにできない人たちが麻雀プロとして 評価されているこの業界はやっぱり間違っ ているし本当に気持ち悪いとポストしたん だ。 当該ポストはすでに削除されているが、この発言が発端の一連の騒動は当時の麻雀会でかなりの話題となったんだ。 より本プロの発言は結構過激な表現ではあるけれど言っていること自体には間違いはないように感じるわね。 しかしこのポストは所属団体の協会側に問題として見られたんだ。 より本プロは協会理事から指導があったことと公式戦出場停止の処分について明証し 7月9日に謝罪分を投稿したんだ。 公式戦出場停止ってかなり重たい処分よね。 この時点では寄プロの発言と協会側の動きについて様々な意見が飛び交っていたが 7月14 日にはよ本プロからさらなる謝罪分が投稿されたんだ。 そこではM リーグドラフト会議から近いタイミングでの業界批判が協会側から問題視されていたことが明かされたんだ。側からすると業界全体で盛り上げようとしている M リーグに対し批判とも取れる発言に見えたから罰速を下したわけね。でも元のポストでは選手名の名なざしはしていないし、 M リーグだけを批判したものでもないわよね。これって慎重すぎる対応じゃないかしら。 そうだな。そういった声も多く見られたぜ。 またXでは当初からより本プロの意見に 同調し、今のMリーグと絡め業界を批判 する投稿が多く見られたんだ。さらに7月 14日の謝罪分ポストで実際にMから絡み で問題されていたことが明かされるとその 論長は一気に加速していったな。Mリーグ はトッププロの集まりと消してはいるが、 そこにもずな麻雀を打つプロは存在し、 ファンを集めてちやほやされている。 そんな麻雀プロ業界は異びで不健全だ。 より本プロの意見を指持する声がかなり集中したんだ。 元々こういう意見はよく見られたけれど、より元プロの一連のポストがさらに炊きつけた感じになったのね。 [音楽] 麻雀プロたちの中にもこの騒動に言及している人はいるが、深いところまで切り込んだ発言はなかなか見られない。業界側の人間からしても触れづらい話題なのだろうな。 今回見てきたM リーグの点数ご申告はこういった意見のズり標的になるわよね。 簡単な点数計算もできないプロなんて、そんな声が上がるのももはや必然のように感じるわ。 麻雀ファンだけでなくプロの中にもそう思う人はいるということだな。 少ない席を奪い合う麻雀プロの世界で実力のない選手がちやほやされていることに不満をぶち負けたいプロは数多くるいるでしょうね。プロになるための試験では点数計算や最低限の実力も見られているはずなのにどうしてこういうことが起こるのかしら。 プロ採用の家庭でも麻雀の実力以外のものが重く見られているのは事実でそれが世間のプロゾのプロゾートの帰りを産んでいるのかもしれないな。 何を持ってプロなのかそれが考えどころよね。 ここまで点数計算ミスについて色々と見てきたがそれらを引き起こす原因は一体どこにあるのだろうか。 選手の連土が足りないからとも言えるかもしれないけど、そもそも麻雀の点数計算が複雑すぎるのよね。その複雑さが初心者の三入消壁にもなっているわ。 麻雀の点数計算は負を数え、半を数え、親なのか子なのか、ツモなのか論なのか点数を導き出すまでのステップが多すぎる気がするよな。 さらにはそこに本場も加算されるのよね。ミスが頻に頷付けるわ。 展望の細かいやり取りが多くてそこに不便 さを感じることもよくあるわ。ここで1つ 展望受け渡しのミスが原因となった大きな 事件を紹介するぜ。起きたのは 202122シーズン3月29日第2試合 。この試合のオーラスは2着目岡田プロが トップ目石橋プロを金差で追う展開だった んだ。卓の展望表示では2人の点差は 1300点。 岡田プロはタヤのみの手で仕掛けて逆転を狙ったが、そこで試合が一時中断するんだ。 何があったのかしら? 実はその前の曲で展望呪のミスがあり、石橋プロの展望が実際より先点小さく卓に表示されていたんだ。間違って先点多くもらっていたのは伊達プロで展望を伊達プロから石橋プロに戻すように指示が入ったわけだな。 でもそうなると岡田プロのタヤオの飲み手では逆転できなくなるわよね。 伊プロがこの直後にそれだと打ち方が変わるのではと点数条件が変わることに言及したが下された最低が覆えることはなかったな。岡田プロは仕方なく 2 着キープでこの手を上がり、試合は終了したぜ。 大概の深刻ミスやジ々のミスはその場で訂正がされるけど、この事件ではオーラスの途中まで間違えたまま放置されてしまっていたのね。 この間違いが原因で結果は大きく左右されて岡田プロを応援していたファンは納得ができないわよね。 展望呪樹のミスは同卓者 4 人に等しく責任があるとされているが、実際にそのミスを引き起こした伊達プロは試合後のインタビューでこれに触れることはなく、それがさらに火を大きくしてしまったな。 試合後の選手の言動もまずかったわけね。 この事件は点数のご申告ではなくリーチ棒の謝った取り扱いが原因だったんだ。 これもまた点数計算と同様に今の麻雀 ルールの問題点かもしれないわね。選手艦 でアナログにやり取りされる展望は天箱を 出たり入ったりするわよね。その間でお 釣りや両へのやり取りもあったりしてミス が発生しやすい箇所だわ。こういった 点数計算の患わしさや展望の不便を解消す べく全ての計算やり取りをデジタルにして はどうかという意見もあるんだ。 を認識して自動で計算してくれる卓が普及してくれればそれが手っ取り早いわよね。 特に安の大プロはこれについて自身の YouTube配信内で言及していて 20 年後展望なんかないっすよと展望の必要性をあっさり否定したんだ。さらにはどこの世界にあるんだよ。セルフで審判してよ。セルフでジャッジしてよ。セルフで点数申告するなんてどこにあるんだよと。 今の自己申告性の点数システムについて指摘をしているんだ。 確かに他の競技ではスコアは自動で計算されたり審判が記録したりってものが多いわよね。自分で計算して展望で直接やり取りをする。これって旧時代的なシステムなのかもしれないわね。 続けて多いプロは自己申告させんなよ。 修正するならじゃあ審判がやれよと語っていて自己申告した後に修正が入るなら初めから全ての計算を審判がするべきだとも意見しているんだ。 なるほどだわ。それもまた 1つの解決方法よね。 いつかこういったシステムが Mリーグに導入される日が来るかもな。 でも点数計算をデジタル化したり審判に全てを任せたとしてもそもそもの計算ルールの患らわしさは解決していないわよね。 初心者の三入消壁という部分にもあまり変化は生まれていないわ。 では最後に麻雀の点数計算ルールそのものに手を加えようと語る人物を紹介してみるぜ。 M リーグの解説でもおなじみ土田交渉プロは無限ルールというものを提案しているんだ。 無限ルール 土田プロは誰が見ても分かりやすく公平な競技を目指し麻雀ルールの見直しを推奨しているぜ。 無限ルールではこれまでの麻雀ルールの問題点を解決するべく色々なアプローチがなされているんだが、今回はその中でも点数計算の部分のみを紹介するぜ。 無限ルールだとどんな風に計算するのかしら? [音楽] すっごく簡単だぜ。無限ルールではまず負を数えないんだ。 半だけで計算するのね。 そして満貫やハネ満といった括くりもなくしているんだ。 子供の場合は一半2000点、リャンハ 4000点、3半6000 点と刻んでいく。その後もいい反ごとに 2000 点ずつ増えていくんだ。ただそれだけの計算方法だな。 すっごくシンプルね。 親の場合はい反当あたり3000 点となるだけで同様の計算方法なんだ。この方式のメリットを土田プロは複数上げているぜ。 まず初心者が覚えやすいってのは最大の利点よね。 それに加えこの方式だと細かい展望のやり取りも減るんだ。さらにはこれまでの点数計算でパッと見不可だった点も解消されているぜ。 不可快な点? 例えば同じ半数の手でも手型によってもらえる点数が違ったり、他にはい反増えてももらえる点数が同じなんて状況もあるよな。 リーチツモピンフとリーチツモタヤオでは半数は同じでも点数は違う。 逆にローハの手に裏が1 枚乗った場合は半数は違くても点数は同じ。確かに不思議で私も疑問に感じたことがあったわ。 そういった一見すると不思議な点数の計算。それらもこの無限ルールでは解消されているんだ。 なかなかに画期的なアイデアだと思うわ。 もちろんこのルールに対して反対意見もあるだろう。点数計算方法が変わるとゲームバランスも変わってくる。それだと麻雀じゃない。 そう感じる人もいるかもしれないが、土田プロにも多いプロにも共通している見解は時代は変わる、物事は進化する。やってみればは慣れるということなんだ。 ずっと続けてきたものを大切にする気持ちも分かるけど、新しいものを取り入れる勇気も必要ってことね。特にこの 2 人は麻雀プロ会を牽引していて発言力のあるコンビだわ。実際にこれらの意見が取り入れられる日もそう遠くないかもしれないわね。 [音楽] というわけで今回は9月29 日の中田プロの点数ご申告をきっかけに他選手の点数計算ミスや展望呪のミス、それらに対する各麻雀プロの意見なんかを見てみたぜ。 今の点数計算システムについてだったり、 点数計算を間違えるプロに対してだったり 、考え方が人それぞれ違うのは当たり前だ けど、こういった話題の時にたまに目に つくのは生き過ぎた誹謗をしている文章ね 。SNSなどで特定の個人に対しその人格 まで否定しなくの行為。それらが問題しさ れるようになったのは何も最近というわけ ではないんだ。 麻雀プロたちもその継承を鳴らし続け叱るべき対応を取ってきた。それなのにこう言ったものが未だに後を立たないのは今の麻雀会における 1つの大きな問題だろうな。 自分の意見を主張する中でちゃんと LINE は守りたいわね。行きすぎた投稿内容が溢れる業界になってしまうとそれがイメージダウンにつがって麻雀の人工増加の妨げになりかねないわ。 [音楽] 節を守った主張をお願いするぜ。 麻雀のルールやシステム、そして麻雀プロとそれを見守るファン、それらが今後どういった進化を遂げるのか今から楽しみね。 今回の動画でみんなが思ったことを是非コメントして欲しいんだぜ。 高評価、チャンネル登録、そしてチャンネル登録後のベルマークもポチっとしてくれると嬉しいわ。 お願いします。なんだぜ。それではまた次の動画でお会いしましょう。最後までご視聴ありがとうございました。

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勝敗の裏にある選手たちの思いや戦略、そして時に物議を醸した出来事まで─対局を超えた「人間ドラマ」として解説しています。

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