【ネタバレあり】「火喰い鳥を、喰う」酷評レビュー!低評価の理由。
どうもジェンです。 どうも一緒です。 低いドリを食う。見てきました。 よいしょ。 大人気ね、ホラーミステリー作品の、え、実写家ということで、いや、あの、以前ね、遠い山並の光っていうめちゃめちゃ海ミステリー作品レビューさせていただきましたけども、え、それを更新するぐらい意味不明な作品ここで来ましたね。はい。もうこれもかなり問題策。 いや、これ問題策であり、ちょっとね、まあ、テース発表から参りましょうか。 はい。はい。はい。せーの70点。 いや、低い。 また割れた。 かなり低くないすか? 3000。 あ、これはだからですね、伊勢さん最初に注意換期しておきたいんですけど、この宮立さんと山下さんのファンの方、 あの、すごいそこのいいレビューが聞きたい方は ちょっとここであの、ブラウザーバックしていただいて 去っていただいた方がいいかもしれません。 なるほど。そのファンの子たちには はい。もう30 点と言ったところに彼らも含まれますので、 かなり俺今までね、あんまり演技については批評してこなかったんです。 あんまりなかったと思う。 そう。基本的に脚本家に対して怒りぶつけてたんですけどうん。うん。うん。今回は この作品は全てトータルして もう全部に対して言いたいことがかなりので なぜこの点数になったのかそしてこの作品に俺が思った問題点も全部もうセキュラララにか語りたいと思いますんで ああ、そうですか。 ごめんなさいけどもね。あの、ごめんなさいけどもっていう日本語意味わからんけど、 申し訳ないんですけども。 はい。そういった流れになると思います。 聞きたくない人はちょっと一旦もうここで今日はお別れした方がいいんじゃないかとですね。 うん。もっと言うとですね、伊勢さん、え、ホラー作品としても、え、今年の映画でワー ああ、 え、全部の映画もトータルして俺の中で今年ワーストの映画。 ああ、 がこちらの作品でしたね。 ああ、結構なミステリーっぽめたんやけどなっていうのは俺は結構あったけ、そんなに低くはないかなっていうの俺。 確かにね、 あの、今回もあの意味不明すぎたので、あの、僕なりの解説を、ま、軽くさせていただきたいと思うんですけど、 ま、その中で、ま、一応ミステリーにも触れて、 で、俺もその調べてく中で謎とかも解けて、あ、ちょっとおもろいなみたいなやっぱ評価ちょっと上がる部分はあったやけど うん。うん。うん。うん。 なんかそれ一ぺとなのもちょっとどうなのかなっていうこのミステリー作品に対しても言いたいんですよ。な 謎すぎて深み増して 不快で書感出しとるけどえシンプルに意味不明なだけやんけっていうそこの線引もちゃんとしたい。 はいはいはいはいはい。 うわ、綺麗だっていう風に 感じでもなかったね。あ、まあまあそれは それはちょっとせこいなっていう。それし出した。 うん。なんでもな 意味わからん作品作ったら勝ちみたいになるじゃないですか。 そうだね。 映画ってやっぱりそのちゃんとそこで完結させないといけない部分もちろんあるんで うん。 半々半々ぐらいにはせめてなっとかないといけないじゃないですか。 あ、納得半分、あと半分調べようぐらい でもう50 点ついてくるみたいな。なんかもう 8090 ぐらいの割合の部分をもう解説とか その解釈に任せてた部分もあったんで、 そこの作りもなんかうん、どうなのかなとも思ったし、ま、なんで解説聞きたい人にも解説一応していくんで はい。はい。はい。お願いします。 あの、是非楽しんでいただければいいかなと思います。お願いします。 はい。お願いします。 はい。 まずですね、これ公式から持ってきたんですけど、あす紹介ですね。カ仕まれたわか先読み不能ミステリーと 新州で暮らすク裕二、え、水上浩師さんとゆり子山下みさんの元に戦士した先祖のク大一地の日記が届く。最後のページに綴られていたのは低い取り食いたいの文字。その日を境に母石の会、祖父の失踪など幸せな富の周辺で不可快な事が起こり始める。 え、頂上現象専門家北斗総一郎宮太の力を借りて探った先で知る愕の真相とはといった流れ。ちょっと分かりづらかったかな?まずですね、え、ここが夫婦なんですけど主人公が久裕二、そしてクゆり子。え、王子に当たるね、あの戦争でね、あの死んでたってされてる、 え、ク大一って方がいるんですけど、え、この人のあの死ぬまでに綴った日記みたいなのがまず発見されるんですよ。 うん。うん。うん。 で、その日がつかったらしいみたいな。で、そこからちょっとこの日常を巻き込んで不な出来事が起こり始めるみたいな。 ま、それの1 番最初となるのがこの久大一さんとか先祖が、ま、あの、られてるあの、お墓があるんですけど、そこで佐一さんのその名前の部分がもう全部削られて うん。うん。うん。 誰かになんかいたずらされたじゃないけど、 人意的にされてるみたいなね、言ってたな。 うん。 で、その日記を見ていくんですけど、ま、みんなでで、そこの日記に書かれてたのが、あの、国の名前忘れちゃったんですけど、で、なんかその島で、ま、あの、侵略を受けてまして、敵軍の でもうなんか命から逃げ出してジャングルで生き延びながら日記をっていくみたいなったんですよ。で、ま、最終的に、ま、おそらく命つきて、ま、餓視したのかな?わかんないですけど、ま、途中で日記途ですけど、ま、そこにかなりもうその声の執着だったりとか、こう生々ましいことが色々書かれてたんですよね。 中というかね、その現場でのっていう書かれて。 そう、そう。で、なんか結構禍々しい日記で、それがで、最終的にその低い取りっていうのが、ま、キーで出てきまして、ま、その島に住む鳥で、ま、ご存知の方いるかもしんないですけど、ま、世界一危険な鳥とか言って、 ま、実際にもいる低い鳥。 あ、実際にもおるんだ。あれってな、 打長の次ぐらいにでかいっつってましたね。なんか 560km あるらしいんですけど。メスやったらかなりでかい。 うん。で、なんかあの本当に 1番危ねえらしいですよ。 で、なんか顎の下にね、なんかあの赤色の模様みたいなのがあって、 なんかニ鶏じゃないけどね。 そう。そう。で、それをそれがなんか火を食べてるみたいに見えることから、ま、低いドルと言われてるみたいなこと。劇中でも語られてましたよ。 で、足元にはもうめっちゃでっかい大きな鍵詰があって、 もう蹴られたら即死らしいんですけど。うん。 もう前蹴りで即死みたいな。ま、そういった鳥がいましたと。 で、その何も食べれんで、もうどんどん弱っていくわけですよ、佐大一さんは。 それも日記にあの綴られてるんですけどで、そんな中低いを見つけてその島に住んでる。 で、この低い鳥を食べたいとで生き延びたいみたいなせへの活動望がそう書かれてるみたいなうわなんだこれみたいな感じでなんか不穏な雰囲気流れてるんですけど そんなさ中でこの弟の量が何かに取り憑かれたかのように日記に 低い鳥り食うビナリみたいなま、低い鳥り食べて美味しかったみたいな内容をいきなりなんか殴りがきし出して うん。 え、どうなったみたい。 山下みさんが止めるみたいなね。 そう、そう。その日記が発見されてから本当に不可のなことが起き出すんですよ。出しました。 ま、どういうのが起きるかって言うと、おじいちゃんがまずあの失踪するんですよ。 そうね。しかもトラックでどっかに行く。 うん。軽トラ乗って自前の軽トラ乗ってある日失走したりとか、 この主人公夫婦の夢の中でも低い取り出てきたりとか。 うん。 なんか本当悪夢にみんな一斉にうなされ出すみたいな。 そうですね。 やべえこと起きとるぞみたいな。佐一さんと一緒にこの前線であの戦ってたこの藤村さんていうのが はい。ま、3 人組ぐらいでその島にであの潜伏してたんですけど、その生き残りの方だったんですよ、藤村さんが。 で、その藤村さんにもその日記の話したりして、昔の話聞き寄ったんやけど一さんのうん。うん。うん。 したらね、その後日藤村さんの家がま、もう前して そうですね、 この2人とももう渋滞になってうん。 だなんかその日記とか左大一さんにまつわるその近辺の人たちがもうあの怪奇現象に襲われていくというかでそんなさ中で えここで来ますね。え、北斗総一郎宮涼さん演じる。 うん。 ま、これがね、あの元々ゆり子の大学の頃の、ま、知り合いかなんかで うん。 で、まあね、これネタしにもなるんですけど、ま、このゆり子が、ま、元々霊感があって結構特殊な力があるんですよ。 うん。うん。うん。 ま、感じ取ることができるみたいなね。 そういった変な怨みたいな、ま、作中では念って言われてましたけどもね。ま、それの師匠みたいな感じ。あの、も、そう、 僕とそう一郎もめちゃめちゃその念とかセンスは敏感で、ま、霊感があるみたいな感じですね。 うん。そう。ただなんかお化けは見えんちゃってね。 うん。 見たことはないみたいな。 そう、そう。人の思いとかそういったなんか呪物的なところが見えるみたいな。ま、ここが良き理解者になってうん。うん。 まあ、だから、あの、ゆり子は結構そういった力があるけど、周囲にも遊縁で、ま、孤独を感じてたんですけど、同じ力を持ってるこの総一郎と引かれ合って、 ま、大学時代はやっとったんやけど、なんか総一郎が結構もう独占欲すごいというか、全部自分のものにしたいみたいなところとかにもちょっと恐怖を覚えてゆり子が で、そこから距離を置いてなんだかんだって今の旦那さんの、ま、これあの、高校の後輩なんですけど、この裕二と出会って結婚して今に至るみたいな。で、そん時のあの霊感強い。 先輩というかね、良き理解者であった、ま、北斗そう一郎を頼ってで、この人が、ま、その実際この手帳に念とか呪いが宿ってます。 うん。うん。 で、皆さん全員呪われてますと。で、彼はまあなんか復活を遂げようとしてますみたいなことになってきます。 あ、そんな感じだったっけ? さ一さんはで、ま、みんな呪われてこのままやったらもうやばいこと起きますみたいな、ま、感じです。ざっくり言うと。 で、これを止めようとしようとするみたいな感じ。 そうね。怪獣みたいなこと言っ そう、そう、そう。そういったあの映画でしたね。 じゃ、ちょっとネタバレしますね、こっから。はい。 ま、どういったことが起きてたのかって言いますとね、ま、実はですね、この北斗総一郎が、ま、全部あの死亡者だったというか、ま、事件の犯人だったんですよ。 うん。そんな感じでしたね。 そう、そう、そう。 ま、俺、あの、原則またこれ読んでないので、 あ、 いろんな文献を集めた結果、俺なりの解釈なので、あの、間違ってたら、あの、有識者の方コメント欄で否定していただくと助かりますけども、まずですね、この手帳に入ってた年みたいなそれ自体は、ま、あの、真実だったんですよ。本当にあったもの。 うん。うん。うん。うん。うん。 ま、あの、呪物みたいなもんすね。 ま、あの、手帳に宿る年が、ま、特急呪物みたいになってて、 で、この世界感が、あの、この作品がおもろいのが、なんかちょっと SF とか科学もちょっと入ってるんですよ。 ていうのもなんか念っていうのが、ま、実際に存在するものみたいなのをちょっと科学的にまず根拠建てて うん。 この北斗総一郎が最初喋っとった。母石の前であの、みんなに手帳でさ、あの、大一は死んだって書かせる時にさ、ちょっとなんか理屈っぽいことなんか言っとんなて思わかった。 うん。あ、なんか言ってたね。 あれが結構キーたっぽくて。だからこの念っていうのもなんか匂いとかってめっちゃ分子レベルとかでさ、なんか言ってた。 そう。細かいところで出てきてそれを匂いとして感じ取る。で、この念とかも実際には見えんけどそういった分子レベルとかで実際には存在しとって、 で、それを肌で俺らは実際には感じ取れるみたいな。 そのセンサーがとんでもなく強いのが、ま、この 2人だったみたいな話なんですよ。 ああ、なるほど。 ま、つまりはその念とかが実際に存在しててで、それがとててつもなく強かったらちょっと詳しい説明は覚えてないけどブラックホールみたいな感じになってて、 ほう な、このもう1 回世界を構築したりとか、ま、とんでもない力があるみたいなにはとんでもない力がありますみたいなことを、ま、めっちゃ論理てて、あの、理論立てて言ってたんです。 言ってたね。なんかうん。カ で、なんか難しいこと言っとんなみたいな感じで俺も聞いてたんですけど、結構それがね、この作品の根換に携わってまして はいはいはいはい。でですね、 北斗一郎はですね、あの、ずっとこのゆり子を欲しがってたんですよ、未だに。 うん。そう。 で、自分のものにしたかったんですけど、もう結婚もしとるし、もう手に入らないじゃないですか。ただどうしても欲しいと。ま、そこで彼の念が引き寄せたのか偶然の産物かは分かりませんけど、ある日この特急呪物である手帳を、ま、見つけて 彼の手に渡るわけですよ。 それがしかもこの区家のその叔父の うん。そうだ。運命としか言えないんですけどね。 うん。 で、その手帳を会にこの世界を書き換えようとしたんですね。 うん。うん。うん。うん。うん。 え、この北斗総一郎が、え、この念の力を利用しての現実世界を塗り換えて最終的にこの自分がユ利子と一緒になるっていうのを格策してたみたいな話なんですよ。 だからかなりぶっ飛んでるでしょ。 え、現実世界を塗り換えるって何?ってなるんやけど、 なってたんですけど、 この新念そしてこの特急呪物であるこの大の手帳がもう過去までを塗り換えていくわけ。この年目には見えないですけどさっき言ってたブラックホールを形成するぐらいとてつもない力を持ってるんですよ。 うん。うん。 で、最終的にこのお互いの念と念がぶつかり合って 勝った方が生存できる。負けた方はもうこの世から存在を消されるみたいな戦争みたいなのに発展してくん。 そういった話でした。これ伝わるから。見てない人わからんから。 ああ、ちょっと難しいかろうね。でも俺も今聞いてなんかあ、はいはい。ました。 なんとなく分かってきたぐらい。 もっと話していくか。ちょっと謎のとこ多いやん。 うん。 あの途中でなんかあのコナンのなんかあの犯人追い詰めるとこみたいな感じであれ松明携されてお前だ犯人はみたいな 面白乗りあったんやけど。え えサスペンスドラマみたいなの始まった。 船越しないと成り立て絶壁で波のところで犯人追いめられるみたいな。ま、そこのツッコミどころと俺が言いたいことは、ま、グッと飲み込んで話進めていこうか。 あそこで、 えっと、もう1人の総一郎と うん。 あと女の子序カルデドったのあの白い ち恵子だったっけ? ちさんかけなんか な。千明かち恵子かごめん出しとくわ。名前。えっとね、その女性が映ってるんですよ。あの物語冒頭から謎の少女がずっと映ってて うん。うん。うん。うん。 で、彼女は何だったんだろうみたいな感じになるんだけど、そこの最後のラスト場面で、ま、この 2 人が問い詰めて、ま、こいつが黒幕やったってことが分かる場面でさ、もう 1 人のこの北斗総一郎とその序盤からおった少女が 2 人でね、階段の上からこっち見とるわけ。 ニやっとか笑いながら。 何事ってなるんやけど。で、彼女の正体は何だったんだって言うと、 えっとですね、この大一の孫娘になるんですね。え、つまりはですね、佐一が死んでたら生まれてないんですよ、彼女も。 はい。はい。はい。 で、俺が考えたのが最後のラストシーンでち子さんとこの一郎が夢について話したりカウンセリングしなかった。最後おじいちゃんがさ、 見よったやん。まずあれが大一なんよ。 ああ、そうなんだ。 で、おじいちゃんとか言ってよった。あれは孫娘のち子 うん。同じ名前だなて思えたよ。 で、北斗一郎も来て うん。あ、来た、来た。2 人にカウンセリング家に通ったよ。 うん。うん。うん。しとった。しとした。 あの2 人だからちア子もこの戦いに参戦しとったわけ。あの世界戦のちア子も潰そうとしとったわけ。 こいつらを 夜けあの平行世界の2 人があそこに映っとったよ。 はいはいはい。 生存をかけて ちや子も大一が死んだら もう自分が生まれてこれんけんじいちゃんが死んだら私は生まれてきてなかったのよみたいな。言ってた。言ってた。 そう。私が大丈夫よ。おじいちゃんみたいなこと言ったよ。そういうことよ。 うわ。あ、そういうことなんだ。 だけもう1人の事務が釣っとったって。 ああ、なるほどね。ああ、なるほど。めっちゃ今うわ集わったし。ああ、そういうことなんだ。 うん。だから彼女の試念がずっと出とったわけ。 序盤から少女の頃からこうやってしとったね。ああ、それはそういうことやったんだ。 もうもう清ったわけ。 うん。うん。うん。うん。うん。 押し寄せて。 うん。うん。うん。うん。うん。 え、でもでももう1 個の世界戦はさ、なんてもう ここがさ、あ、もうこれも言っていいんかね? 言っていいよ。 結ばれとったやん。あ あ、最後の世界戦ですか?はい。はい。 最終的にネタバレしとくと、 え、この2人は、ま、負けて、 そこの世界戦ではで、元あった、ま、 2 個世界があると思ってまずうん。うん。うん。うん。 死念によって塗りられた世界と元々この 2人が追った世界っていうのがあっ はいはいはいはい で彼の念が勝ま勝さってで大一生存ルート入りました。 で、結果的に新しい平行世界ができて、そこでこの 2 人が結ばれて夫婦になって新婚旅行しとるみたいな映像が映されて最後映るって。 で、一番最後にこの主人公の裕と記憶失ったこのゆり子というか平行世界のゆり子がすれ違ってあれ俺たちってみたいななっとる。 うん。 なって泣ったね、最後。 そう。はい。で、 あ、で、で、そのだけ、その、そうなっとる世界線があるということはそのさっき言ったそうじゃない世界線の総一郎がやっぱ念っていうことなんですか? うん。 あ、どっちもじゃないですか。だから どっちもの世界戦から俺が思ったのが で、平行世界も作り上げとるし、平行世界側からも作用させとったんかなって。あ あ、なるほどね。 二重の攻撃で行ことか。 そう、そう、そう。二重の攻撃で。ああ、 元一郎はトリガーとしての役目を果たして、それが行世界を生み、平行世界側からもこっちに関与してきとったんかなみたい。あ、みたいな。あ、そういうことか。ああ、はいはいはいはいはい。 まあ、だからこの彼のあれが、ま、呪物みたいに、ま、使われとったみたいな感じかな。だ、おじいちゃんも本位だったのかどうかがわからんねん。佐さんも最後なんかあの焼け取る女の人が見えたみたいなことって言って洞窟。 そう。だからあれは多分 こゆり子 おそらくユり子をやったや。最後の死んであの石に敷かれとった。 うん。うん。 だからそこで戦いの記憶があるみたいな。平行世界側の ああ だ自分もそこにの1 個のピースとしてやっとったけどっていう ああ、そういうこと。 だから行きたいっていうその活望感を ま、うまいこと利用されたっちゃ。利用された。うん。されたみたいな。確かにね。なのかなみたいな。 うん。うん。 めちゃめちゃ悪物やったんかどうかもわからんし。 そうだね。 もっと言うとそのヤ ともうこの総一郎に、ま、もっと利用されたというか、 そこも使われてったっていう風にも取れるか。 うん。だ、1番はやっぱ総一郎 そうすね だよね。これはそうよね。 だと思いますね。ていうあのトリックが隠されてた。 なんかありますか?ちょっとここどうやったやろうみたいなと。うやだけどそれで言ったらそのなんで最後負けたんかなっていう。 元々の世界でこのおじいちゃん失走したりとかさ、ま、みんなおらんくなったり記憶が曖昧になってくんよね。 おったはずなのに記憶なくなってくんよ。このゆり子とかも弟最初に取り憑かれるやん。ちょ、呪われるっぽないんやけど。 ま、弟だからなのもあるのかな。ゆり子ので彼もね消え消えるんやけど。 彼の記憶もゆり子なくなってくんよ。私に弟。 うん。怖かったね、あのシーン。 あそこのシーンはピークやったね、俺も。ええ、 怖。今 そんなのいない。ないでしょみたいな。 いや、いただろうみたいな感じで主人公みんなの記憶も錯誤してくんよ。うん。 過去とか存在が塗り換えられてくっていう描写だったんですけど、あの、みんなそのなんですかね、おじいちゃんどこ行ったかつうとなんかその平行世界の狭というか、もう 1個のセンチみたいなところに。 あ、あれはそういうこと。 だ、あれはもう決戦の うん。 地だと思うんですけど。 はい。はい。はい。はい。あの、 お互いのあの試念 うん。うん。うん。欲望。 最後の楽しいね。うん。はい。あそこがぶつかり合っとる決戦の地ですよ。 はい。 だから弟もあの顔がこうドロドロになっちゃて、あれもだから存在が奪われかけとるっああ もう消えていくっていうのを表現してたんだと思うんですよ。で、彼が言ったんこでは強い方が生き残る。 俺らは何のことをやったんよ。ここは決戦の地でもうここで負けたらあとねえよみたいな。で、あいつを殺すしかないみたいなこと言って あいつっちゅうのは さ。 ああ、はいはいはいはいはい。 あいつを殺すしかないんだみたいな。で、なんだかんだあってえっとですね、この主人公の裕二はあのその決戦の地みたいな うん。 もうあのお互いが今剛書ってぶつかり合っとるもうやべえ世界があるんやけど地獄みてな。ま、そこでこの北斗総一郎と左一を殺すみたいな描写は一応あるんですよ ね。 一応あるのに最終的にこの 2 人じゃなくてね、こっちが結ばれててあのそう一郎が勝っとるけ、あれどうやったんやろあの 2人みたいな。 俺もそこは結構謎なんやけど、ま、あくまで俺が解釈したところで言うとなんかその総一郎は俺を殺した時点でなんかもう勝ちだみたいなこと言ってた。 そう言っとったやん。 いや、だからなんかその終わらせたいみたいな欲が出たんかなみたいなところは 1 個読み取れますよね。この主人公の友字がもう大丈夫だよみたいな。俺が全部終わらせてくるからみたいな。 うん。言ってた。言ってた。 だからなんかその終わらせたい。もうここからなんか逃げ出したいじゃないけどこう。 ああ、なるほどね。そうそう。2 人で行きたいよりもそれが強んじゃねかみたいな。ああ、そう。そこが強くて最終的にこの念が勝さったんじゃないか 2人のっていう。 あ、そういうこと。 あくまで殺す殺さんじゃなくてこの年の戦いだから。 うん。あ、このゆり子は俺 そうで大一も最後の最後までこうね、低い取りになったりとかいろんなところでまだこうわってきとったや。 で、最後ちょっといいだというかうみたいになったよ。 うん。なった。 で、その念に押されてあれが結果的に負けだったのかなっていう。 そこで 最後の思いのぶつかり合いで。 ああ、なるほど。 で、半分だからその彼女子が死ぬんですけど、ま、その世界ではうん。うん。 で、死んだことによるこの自望時期感というか諦めだったりとか もうあったのかなみたいな圧さ認識で俺は あの考察しちゃいます。 メンタルの部分で負けちゃったけ 塗り替えられてしまったみたいな。ああ、そういうこと。 だから、ま、殺すっていうところがそこの 1個のピリオドというか踏ん切りとか うん。うん。うん。 ま、そこもあってそういう言い方したのかなみたいな。そう、一度も俺の勝ちだみたいな。お前のお前の情緒長メンタルがもうそうなっとる時点で俺の勝ちだみたいな。 ああさそういうこと。 だからこそワンチャンゆり子殺しとったまであるよね。 こいつのメンタルおるために。 あ、そうだね。 そこの てことは、ま、そこでメンタルおんやったらまた戻ってこれとったかもみたいな話になってると。ああ、なるほどなるほど。 そうやからあの千子やっけあれもそこの世界でガラスバーンって割って もうガラスがぶっ刺さってあのゆり子死ぬんやけどうんうんうんうん だ彼女もそこでメンタル降りに行くじゃないけどそこの揺さぶりをかけるためにぶっ殺し行ったんやけからみたいなにも取れた 俺はね 皆さんどう思いました?あそこはなんで負けなんで勝ち負けが生まれたと思いました?あのラストシ うん確かにそこはねったけ 俺はまのメンタルが勝さったのかと メンタルというかま死ね 俺はだっけその殺したっていうのがなんかトリガーやったん かなとか思ったけど。 あ、あるかもしれんよね。 でもなんかその何も引っかからんしなみたいなその殺したことがそれっていうのはと思う。うん。ただもう 1 個ここで謎が浮かぶのがなんで二は負けたのに最後の世界戦で生きとんのっていうのが 1 個出てくるんやけど謎でなんであいつ生きとんのって。それは裕二のまた念が再び生存させてうん。 その世界に舞い戻ってきてだからまだ戦いは 終わ 終わってないのかもしれないす。この新年の戦いは。 この新年の戦いはまたどこかの行世界とかまた別の世界も含めてうん。 この繋がってるのかもしんないですよ。リネというかこう取り返す戦いがってこと。 そう。だ、また始まるかもしれんし、また別の世界戦でまたその念の あの裕が バトっとったりとか。 うん。ああ。 過去のお父さんの死とかも なんかお父さんの念とかうん。うん。 なんかのぶつかり合いの結果この家族は死なずにお父さんだけこうとかあったんかなとかであの家に謎の電話あったあれもだから孫娘ですよね。 最後でち子さんいますかみたいなずっと言よったやつやろ。うん。 そうだ彼女の生存に塗り変わってきてるってことよね。生存ルートに。 あ、おるけではかかってくる。 そう、そう。そんな人おらんですよってずっと言ったけど、もうおる世界戦に足っみ出しちゃう。 ああ、なるほどなるほど。うん。怖いね。うん。 うん。いや、だけ結構怖いのよ、これは。ずっとなんか続クわからんけど続した。 一応気持ちよくないすか? 考察としては。 引くとか。不 ちました。かなり じゃあなんかこっから具体的にちょっとあの閲覧注意になるかもしんない。火力はかなり調整しますよ。 はい。 あの中華料理みたいにはならないことは一応 ずっと強みじゃない。 あの、言い、俺も気をつけて言いたいところですけど、 じゃ、俺が何がちょっと30 点だったり、ま、これだけ聞くとみんなもう良かったんじゃないの?みた。 そう。今んとこまだ780 点あるぐらいの感じで来てるよ。 うん。うん。うん。うん。そうよね。まず俺が言いたいのはこのキャスト人ですね。本当に俺今までね、もう冒頭でも言いましたけど、あまり演技のことは気になんないというか、ま、みんなうまいし うん。 本当そこまで言及してこなかったんですけど、なんか演技力というよりチューニング人が合ってないとかおかしくないかとかは、ま、グラスハードでも言ったけどうん。 もう今回はっきり言うけど、この 2人の演技力がまず全然俺はなんか 全然俺はというかね、ま、あともう 1だったら 急に弱詫びにするや じゃないのかな。いや、焦げますんで。びっくりした俺今。チクチクチクチクチクチク。 危なかった。 ごめんなさい。ごめんなさい。 間違えました。 焦げてますけど少しも。 え、まずね、このメインの、え、水上浩師さん、 もう彼らしかったね。 あ、いやいやいや、すごかったと思う。 もう浮いとったよ。いい意味で。 うん。 あの、うますぎて うん。うまいなと思った。 いや、演技うまいしやっぱあ、ちょっと田舎の古風な感じの地方の、ま、旦那さんていうかね、そういった感じの、ま、科目で素朴なキャラクター像だったんですよ。この裕二自体が。 もう顔も表情も それでしたね。ビタでしたね。そこは思います。 このさ、あの水上さんがあの主映画でやっとったちょこれ題名忘れたんやけど、 あの丘でまた君とみたいなあ 戦争系の絵画があったんよ。特攻隊を描いた。それ俺見に行ってめっちゃあのもう泣きかけたんやけど、 もうその映画から思い寄ったけど、もうそれぐらいの世代感とか なんか誠実な男性を演示させたら もう強すぎる。うん。あ あ、確かにね。 顔付きが昔の男前なんよ。 うん。わかる、わかる、わかる。だから顔がかっけんよ、ガチで。 あ、そうだね え。 顔かっこいいすぎ。こい。うん。その世界観にもばっちり合ってるし。 男から見てもかっこいいし。で、声のトン表情を全部取っても最初は信じてなかったりするんやけどさ、この頂上現象だったり念とかもバカバカしいみたいな感じなんやけど、そこもちょっとずつ犯されて うん。うん。うん。 あのさをしてく様とかも全部含めてもう素晴らしかったし。 そうだね。 うん。やっぱ表現力すごいよ。彼は本当にすごかったなっていうのがまず 1個感想ね。 うん。 でもこの2人なんですよね。 これね、えっとね、もうこれ表現むずいな。 ほ、 あの、めっちゃひどいとかじゃない? うん。 えっと、ね、60 点ぐらいかな?俺の目から見てね。ごめん。これあくまで主観ですよ。ファンの方いたらごめんなさい。俺の目から見て 60 点ぐらいなんで、ま、ちょい訳ならまだ見過ごせたんですよ。 うん。うん。 彼らにこの尺は無理だったなっていうのが俺の結論なんですよ。 え、でもさ、山下みさんにも感じた?それを めちゃくちゃ感じたね。 あ、そうだ。そうだ。 足りなかった。 全然 あの幅と引き出しがあ、 この重厚な感じであのシリアスにやっていく 部分ではうん。うん。うん。うん。 もう2 人ともう引き出しが最初からもう全部開いてしまって もうあと何も出てこんすかみたいな。で、水さんが 1 人で背負って全部やるはいいけどもうこの 2 人もメインでいっぱい出てくるわけよ。本当に。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 いや、だけいや、なんかもうこの食材にそこはもう担わせれんやろっていうのがあったけあ、あったんだ。なるほどね。 この2 人の責任というか、もう組んだ段階からなんかわからんのかなっていう。 ああ、なるほどなるほど。ま、まあ、まあ、まあ、ま、 表情が乏しかったですね。え、まず彼女はなんかおやかさとかはそういったところは伝わってきたいんやけど うん。そう、そ、 なんかもうそこだけやったというかうん。な、もうちょっと頑張って欲しかったのかなっていう ところはやっぱりありましたね。 あの、普段何も言わん俺から見てあったので、これ演技とかよく見てる方はかなりんじゃないかなって。 あ、 俺は思ったのよね。途中の最後のあのこの 3人がさ うん。 あの彼の儀式のところに乗り込んでってやるやり取りの時とかの表情とかの管理も うん。 なんかどこかこう没入感なかったシリアス感あ あ、なるほどね。 うん。恐怖も うん。なんかこう立ち向かう感じもなんかうん。 うーん。 うん。ま、でも、ま、確かに言われたらちょっとあんまり なんか人形みたいに見えたというか。 ああ、印象には残ってない。 顔はもちろん綺麗でね、あれだったんですけど、 ま、何回も言うけど、なんか演技顔じゃないんで。 あ、そうだね。 2の次なんで俺からしたら 別に俺顔見に来てないから。ま、ファンの方にとってはいいですよね。もうあの推しが出てそれだけで成立してるんで。それは否定しないんですけど。え、サッカーで言うとなんこいつインフルエンサーで人気あるんで試合出しますみたいなもんやん。はいはいはいはい。 観客見に来る。 ああ。 プロってその世界戦でプロって歌ってやって技術を競ってまエタ目も入っとるけ技術力だけじゃないのも分かるんやけど うんうんうんうん 本当にそっちでいいのって うんうんうんうんうんうん これ問題でかくなってますけどま根本そこが痛い ああなるほどね なんかそのなんか視聴者とかなんか層を舐めとる感じが腹立つんよ。 こんぐらいで起用して、こんぐらいの感じでやっときゃ。お前らファンとか話題性もこんぐらい作れて見に来るでしょかのなんかその舐めた立ち回りが腹立つ。気用してぜ、気用して全力でやるんならいいけど俺はこの映画はそれが透けて見えたんよ。リアけ腹立つなんか。 ああ、なるほどね。いや、俺結構この蒼一郎さんに関してはさ、まあなんかちょっとあれあれって思うところはうん。 あ、そう。宮立さんについて全く言ってなかったね。ちょ、そこ行きましょうか。 宮立さん何が問題だったのか。いや、序盤も結構いい感じのナルシストキャラというか、いい意味でうさん臭いなっていうのがあって、あ、宮さんいいやんて。普段あんまり演技も見たことないけど、なんか話題性だけでやっとる感じでもなかったし。 うん。うん。うん。うん。 あ、すごいなんかこのキャラにあったような雰囲気とか表情されるなって思っとったんやけど、もう宮さんももう最初の 10 分で引き出し全部開いとったんよね。もう後半にかけてのメリハりだったり欲用が全くないわけ。 もうその引き出し1 本でやってくみたいな。表情管理、声の発生含めて お前ずっとそれかいみたいな。いや、まあまあまあまあまお前今そのシーンじゃねえやろ。 顔の表情も含めてみたいなところとこれ物語の根換にも繋がるんやけどこのねあの物語映画ってどこが見ど心だったかって言うと これね宮さんえっとねこのね北斗総一郎が実は敵でした マジかのここを楽しむ作品なのよ うんうんそ おそらくはあとラスト衝撃の塗り換えられて でも1 番のフックは確かにそのそこがまさかのっていう そうそうそこのままさかのなんですけどこの映画の表現も悪くてだこれ 宮立さんだけの責任じゃなくて、 もう最初からうさんくせえのよ、こいつがずっともうずっと裏切りそうなわけ。 味方の味方として誰も見てないんよ。 北斗一郎が出てきて。 で、あの途中で実は敵でした。いや、でしょうね。なんよ。 いや、やろうねっていう。 お前じゃなかったら誰なの?この犯人。 だからすぎ。確か。あー、 違う。あのね、原作開になるかもしれんけど、もうここ 1本で言ってよかったと思う。 え、宮さん本当は敵やったんかいっていうの 1 本で俺は言って良かったと思っとって彼をめっちゃクリーン願いて欲しかった序盤から あ、そういうことね。 そうでめっちゃ味方みたいな立ち回りをもっとどんどんさせんとつうかねの助言も待って うん。 で、彼女も彼怖いのみたいなことをずっと言ってるんですよ。ずっと敵ポじなんよ。もうずっとなんかあのおそらく敵やろうなみたいな立ち回り立ち回り敵なんよ。 うん。 じゃなくって絶対味方サイドに 1回入れたが良かったね。ああ、 これは原作でそういうの匂わされとったんかもしれんけど うんうんうん もう短い中でしかやれんけんさ映画とかってもう 2 時間もないんやけどこの作品ももっとこの宮立さん北斗総一郎を味方ムーブでよかった もう最初から爽やかな感じ でこの人結構信用できそうだな でめっちゃ真味に相談乗ってくれるやってくれるやってくれるで実は ええ 俺の年は実はゆり子やったみたいなねああ確かにそこは いやそこでしたね あの衝撃の末の部分がもう本当にえてうん。薄れちゃうね。確かにそこはうん。 うー だからなんかそこの最初の芝居があとなったなっていうことですよ。 ああ。 勝利になってない。 なんか俺が聞いたのはでもそれわざとそういうなんかあの怪しい演技をあの心がけてたみたいなインタビューで答えてる。多分監督さんとかねそういったところだったんでしょ。 だから宮瀬さんのせいだけじゃないって言ったのが多分そういったところやったんやけど。 うん。 だから彼もそこに合わせてチューニングをずっとやっとったんやろうけど。うん。うん。 いや、うさ臭いキャラで実はあの味方でしたならその表情管理完璧でしたよ。 うん。うん。うん。 敵ならダメやろ。 それで来ちゃ 怪しいから。 うん。コナンとかで言うと最初から怪しいやつあの操作に協力的じゃないやかましい女とか尖った男がそのまま犯人やったみたいな感じやけ。 え、何これ?っていうのは うん、あるね。なるほど。 いや、だから宮立さんのあの表情もなんか勝利だったりとかこの強弱とか欲つけてあげたら絶対もっと素晴らしいものになっとったし、最後のシリアスなシーンでもう序盤からのあの感じだったじゃないですか。 ずっと基本一緒やった。 そう。僕はなんとかでなんとかだみたいな。 いや、それ自体は悪くないんですけど物語通じてみるとかなりおかしくて浮いてたんですよ。 うん。 ていうのとやっぱりあの尺厳しかったんじゃないかなとも思うね。あの引き出しと表情管理なら。 だからフックとかアクセントキャラやったら相当面白いよね。 日常系とかコメディ系でちょっと癖用なうん。おらんもんね。 そう。あのちょっとナルシストおろキャラとかでもしられとったら多分俺めっちゃ好きやったと思う。うん。おろみたいな。 他になんかそういう演技される人はあんまりイメージないて。 そうそうそう。 かなり強いんやけどだからすごいさ、本人も結構癖キャラというか面白系の人やってるなと思ったんやけど でここであの物語が描いてたこのミステリーそしてホラー そしてこのシリアスな展開そしてリアさでじめ感とかこうかなりなんて言うの?本格派ミステリーみたいな皮をかぶってるんですよ。 でそこの2 人起用するんならもう無理やん。 その本格派ミステリーで打ち出してってうんうんうん やっていくのは やけ俺はホラーに振りゃいいやんと思ったんよ。わかりやすい。 もう目で見てわかる感じでわかる怖さみたいなところ。 ただホラーというよりはミステリー多かったじゃないですか。 ミステリー要素か だからかなりなんて言うんですか? あ、中グハグというかすごってな。 そう。ミスマッチというか。そう。あの役者さんとも会ってなかったんじゃないかなっていうところ。 ああ、なるほどね。 でやるのにあのここの利殺されとって うん。うわっていう。 確かにそこは言われたらめっちゃ思うね。ずっと最初っからなんかおかしかったもんね。 そうやけ多分あのシーンでみんなえってなった人ほぼおらんと思うんやって。 うん。 僕とそう一郎が裏切った時 うんうん。 え、やっぱそうやったん逆にえ お前やったんやっぱりっていうあのなんか恐れたこと起きたみたいな なんか怖くなかったあのシーン。 いや、 そうで会って欲しくなかったやつが犯人やったというか。 うん。うん。うん。そうね。 うん。 で、急になんか種明始まるんよ。考察何も進んでなかったのに。 うん。うん。うん。うん。 ということはみたいなピースが繋がっていく感じじゃなくて いきなりもうあのはい。手帳燃やしますみたいな流れからこいつの儀式のとこ乗り込んでってお前だろうみたいなことがいきなり始まるんやけどもう心置いてかれたわけ。え、何が始まったん?これでお前かい。犯人。 そうね。 で、あの2人上におってパリンきー。 何これ?何これ? 確かにそこら辺はな、駆け足やなと思いながら うん。見てたけど。うん。いや、だからなんかこのキャストたちにあった戦い方、戦略、そして作品選びをして欲しいなとも思うんですよね、やっぱり。 だからなんか分かりやすいラノベとか恋外映画の実写だったらここまで切れてないんですよ。分かりやすいし。 それで言うとさ、その山下みさんとかさ、俺あれで見たんよ。あの、ほら 999の声。 あれ、山さんか。 あ、そうそうそうそうの時とかはめっちゃいいなって思って見とったけ。 そう。なんかそういう恋愛映画いっぱい見てきたんよ。あの、あんまり声を大にしては言えないけど恋愛映画もめっちゃ多いわけ。 うん。 もう若手のタレント、人気タレントを使って予算でもうパッケージ化して毎年毎年何個か出てくるや。 だ、俺それ演技別に気にならんかったんよね。 言わんかったわけじゃなくて、彼らは素晴らしい演技しとったし、そこでやれる分。 だ、その、ま、フィールドというかね。 そう、フィールドにあっとるで。恋愛映画としてもあってる。 もう本格派ミステリーホラーの方画でやんなってことやな。 もうちょっと確かにな やってもいいじゃないっていうのは分かるんやけど うん。 もう次なくなるやんていう。 だからこの作品だけじゃなくて映画全体として戦っていってみんなで支え合わんといかんや。 うん。うん。うん。うん。 クオリティも含めて 盛り上げていくために。 そう。うん。 うん。だから業界としてもマイナスなんじゃないのってのがやっぱ途中でも言ったけど、ま、思ったんよね。 うん。 だからなんか30点。 褒めたいとこ1 個もないで、なんか映像自体もかなりさ感を俺は感じたというか、めちゃめちゃチープだったんですよ。ま、中でもかなりひどいなって思ったのがこの沢さん、 このジャーナリストが、ま、車の中で燃えて最後死ぬんやけど、そこのね、なんか CG というか炎の演出みたいなのもね、もう安すぎて YouTube のエフェクトで作ったん、この映像みたいな映像なんすよ。ケーとか言いながらなんか燃えてって。 いや、なめとんっていうふざけとん。 あれ、俺嘘かと思ったらそのうん。 いやいや、いっすさやばかったですよね。あの、ちょっとやばかった。 CGの演出全般的に ガラスの割れるとかも そう、ガラスの割れて刺さるとことか ほと全部無料エフェクトになりそうな。 だから本当なんか日本ドラマみたいな予算のそのクオリティじゃなかった。 いや、ま、そこはま、 お金払って映画で出すようなクオリティじゃなかった。何ひつ。 うん。ま、そこのツッコミどころはオだ。 俺が本当になんかあのこの映画で入れたのは多分原作面白かったんだろうなっていう。元々持つこの作品のポテンシャルとこの水上さんの演技とかあの周りを固める、ま、あの俳優さんたちの演技は素晴らしかった。 はい。はい。うん。うん。でも大筋。 そう、そう。逆にここ2 人割る目立ちするプラスストリーライン的にもこの 2 人が浮くように仕込まれたった。うん。うん。うん。うん。 ま、だからあの体探しとかもう相当ひどかったんやけどあれあれでもう振っとった。 のそっち側に ビクとかグロに うん。 だからもう俳優たちもそういう演技をするし 作品としてのこの一貫性みたいなところはあったよね。うん。 だこの作品はな、なんで本格派の皮かぶっとんのっていう。 ああ。 で、そういうの期待して見に行くでしょっていう。ファン映画と思わんくね。 はい。うん。思わん。全然思 福りを食う。本格ファラーミステリーで原作も大人気で大将とかも取ってるわけですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 それでこれやるっていう。 そうだね。 意味がわから。意図がわからん。 いや、でもそうそうやな。確かにね。 じゃ、もうビクビクゲに触れよっていうわかりやすい。 うん。うん。 確かにね。両方うまいこと で本格派の皮を被ぶりながら CG クソ安い。映像も安い。で、カメラのなんかカメラワークとかも俺は好きじゃなかった。 うん。ああ。 ずっと固定の停点。 そうだね。今日結構それが多かったな。 うん。 うん。 だも見とってなんかこう悪く言うときやすいというか、 なんか学び感あるというか。 だ、この作品面白いなっていうか、確かに考えさせられるなって。これ原作のメッセージだと思うんやけど、やっぱり何かを選択したり、自分が勝ちたら 誰かはそれを失ってるわけで、うん。うん。 誰かの機会を奪い続ける、 あの、可能性を奪いながら俺たち生きとるっていう意味も捉えれるなっていうのは 面白いメッセージをね。うん。うん。うん。うん。うん。 俺たちがこうやってYouTube 動画を例えばこのレビュー動画を出した段階でこれは見られるけど本来見られるべきであったものは失われていくとか。 あ、うん。うん。うん。 うん。なんかそういったところは心理ついてるし、確かにそ、結局その思いのぶつかり合いなんだなっていう俺たちの人生って。 うん。うん。 好きな人と付き合いたいっていうのあるけど付き合ったらその人と別に結ばれとった世界戦の人は 結ばれ、 結ばれないわけなので、 ま、そういった奇跡とか念の思いの結果俺たちの命 ね、先祖含めて繋がってきてるんだなみたいなところもあるから、こういう世界が実はあったのかなみたい。 要素ファンタジー要素めるのは多分この作品本がつ魅力だと思います。 それは最後のあの考察を全部俺があの解時切った時にすごい感じて あ、この作品ってそういうメッセージで楽しむもんなんだ。 はいはいはいはいはいはい。 プラスこの総一郎の裏切りとかも本当は見所だったんだろうなって。 ああ、なるほどね。 めっちゃ裏切り衝撃やったらしいんよ。原作やったら。 あ、そうなんだ。 うん。 でも素晴らしい。 あの、ナイスチャレンジだと思いました。あんまりこういった作品でメイン貼ってホラーミステリー、本格派な方が 出ることってなかなかないと思うんで、この 2人も。 うん。うん。 そこのチャレンジは素晴らしいし、とんでもなく下手とかでもないので、ま、今後の活躍をすごい期待しているというか、祈ってる、 検討祈ってるというか、次見る時はまた新たな目線で、あの、どういう演技されるのかなっていう色メ感ねなしでまた見たいなとも思いますし、ま、そんな感じになってますんで、皆さんの意見是非お聞かせくださ 好評の方も是非つも通りあの汚んな意見 聞かせていただいて大丈夫です。お待ちしてます。 最後でご視聴ありがとうございました。 ありがとうございました。 この動画いいなと思った方、高評価、チャンネル登録、コメントお願いします。 それではまた次回の動画でお会いしましょう。バイバイ。 じゃあね。 よし 。
【毎週 月曜 金曜19:00配信】
北九州の社会人2人組「N-TOWN」です!
“まだ見ぬ作品と、笑って出会える体験を”お届けします!
0:00 点数発表
3:21 あらすじ紹介
9:18 ネタバレ考察解説
23:17 感想レビュー
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■映画『火喰い鳥を、喰う』(公式)
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2件のコメント
なんか難しすぎるので観に行くのはやめることにします😮
舘さまの演技はとても良かった😂また見に行きます