劇場アニメ『ひゃくえむ。』本編𝐂𝐥𝐢𝐩<特訓編> 【大ヒット上映中】
もっと振って地面を思いっきり蹴るイメージで [音楽] もっと高 [音楽] [音楽] 100m を誰よりも早く走れば全部解決する。 1 度でいいから1位になってみたい。 100m に見せられたライバルでも親友でもある [音楽] 2人の 何?僕と100mで勝負してほしい。 情熱と狂器の物語。あの小ミやという男とんでもなく早いぞ。とば君走り方変わったね。 [音楽] やっと君とここで走ることができる。 全てを100mに詰め込んで国上の10秒 を味わってください。
「チ。―地球の運動について―」の天才作家・魚豊の<原点>が劇場アニメ化!!
陸上100m。一瞬の煌めきにすべてを懸けた、情熱と狂気の物語 ──
生まれつき足が速い“才能型” トガシ(CV:松坂桃李)×
トガシとの出会いから100m走にのめり込む“努力型” 小宮(CV:染谷将太)
”この距離に刻め。”
🎽 大ヒット上映中!
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<STORY>
生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、
辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。
トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。
打ち込むものを見つけ、貪欲に記録を追うようになる小宮。
次第に2人は100m走を通して、ライバルとも親友ともいえる関係になっていった。
数年後、天才スプリンターとして名を馳せるも、勝ち続けなければいけない恐怖に怯えるトガシの前に
トップスプリンターの一人となった小宮が現れるー。
<CREDIT>
松坂桃李 染谷将太
笠間 淳 高橋李依 田中有紀
種﨑敦美 悠木 碧
内田雄馬 内山昂輝 津田健次郎
原作:魚豊『ひゃくえむ。』(講談社「マガジンポケット」所載)
監督:岩井澤健治
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン・総作画監督:小嶋慶祐
音楽:堤博明
主題歌:Official髭男dism「らしさ」(IRORI Records / PONYCANYON)
美術監督:山口渓観薫 色彩設計:松島英子 撮影監督:駒月麻顕 編集:宮崎歩
音楽ディレクター:池田貴博 サウンドデザイン:大河原将
キャスティング:池田舞 松本晏純 音響制作担当:今西栄介
プロデューサー:寺田悠輔 片山悠樹 武次茜
アニメーション制作:ロックンロール・マウンテン
製作:『ひゃくえむ。』製作委員会
配給:ポニーキャニオン/アスミック・エース
▶︎公式サイト:https://hyakuemu-anime.com
▶︎公式X: https://x.com/hyakuemu_anime
©魚豊・講談社/『ひゃくえむ。』製作委員会
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20件のコメント
1mero
泣いた人どのくらいいますか?
1:18 財津から本編ラストを見る我々へのメッセージ
映画→漫画の順で読んだけど映画は大筋は漫画と一緒で、漫画は補完してくれてるイメージ。映画はあえて言葉にしない良さもある。
映画見てから漫画読んだけど内容はだいぶ違った、でもどっちにも良さがある。財津が漫画だとタメ語だけど映画は敬語で語りかけてるのよかったなぁ…あと泣いてるシーンも映画の方がひしひしと伝わるものがあった、ラストシーンは言わずもがなどっちも最高でした!!
映画見てから漫画見たけど個人的には映画の方が好き!あんまり言うとネタバレになっちゃうから言えないけど映画の方がさっぱりしててよかった!
案外映画の方が好き派の人もいるんだなぁ
原作はドロドロのカレーで映画はサッパリしたカレーって感じで、2度楽しめる感じで、どっちも好きだよ。
小宮くん最初から最後まで手グーにして走ってて好き
映画の最後の極上の10秒をみんなにも味わって欲しい
思ってる50倍面白いぞ
小箱と言える100席未満のミニシアターで公開しときながら「大ヒット上映」は流石にないと思います。初日や最初の週末くらいは少しでも大きい箱で上映して欲しいものです。平日朝昼1日2回とか誰が行くんですか?
ツダケン好きもまじで観に行った方がいい!あそこの台詞でまじで痺れた😳
ついに近くの映画館で1日1本しか上映されなくなってしまった…😢
今日観てきました
素晴らしい作品を
つくってくれて
ありがとうございます。
観てない人は
よい音響で
スクリーンで
みれるうちに
みておいた方が良いですよ!
さっき見てきたばかりだけどTBSが女子アナ出しまくる我の強さが気になった。後半の冨樫がプロのランナーになってからの章は漫画よりも好きだったかも。冨樫が社会や会社に合わせるようになって没個性化して高校生までの強さがなくなってる感じが上手く描写されてた。社会では、現実の壁にぶち当たってあきらめることを大人になるみたいな考え方をよくみるけど、最終的に無邪気さに原点回帰してるところに作者のメッセージ性を感じた。
また見たくなってしまった
原作読んで映画行って原作読んで映画行ったけど、やっぱ足りない。納得出来ちゃいない
映画を観たがセリフからそれぞれの持つ哲学を100mにぶつけるのが良かったです
映画でこれだけ哲学が拾えるなら原作はどれだけ濃いか楽しみです
映画を2回観てから漫画を見ましたが両方とも違う良さがあり最高でした!😭
なにより、海棠がツダケンさんでほんまよかった、、、😢
現実逃避。