【警備と和牛】異業種経営者が語る“人と組織”のリアルとは?
まるまるの秋ってあるんですか? はい。 何の秋ですか? うわあ。し、ボトルシップの秋かもしれない。乾燥した方があのボトルシップ作り的には楽なんですよ。 あ、そうなんすか。 ボンドとか乾くする。冬場に向かうとやっぱ乾燥してくるからよく乾く乾くの早いしあと木の問題が大きいんですよ。 木 木湿気溜まるとその歪むじゃないですか? はい。 それが乾燥すっと木が歪まなくなるんで作業しやすいってありがとう。だからもうボトルシップの秋ですね。作ってどうするか? [音楽] [音楽] うーん。ちょっと眺めて写真撮って人にあげちゃったりとかしちゃう。作る家庭が楽しかったから作った作品に対してそこまで執着がないっていう。 [音楽] でも今回は結構上手に作れたんね。なんかしばらくはお家に置いといてあげようって思います。 玄関とか。 うん。今ね、ダイニングテーブルに置いてあります。え、ご飯食べながら船見てほみたいなお酒が進むかもみたいになる。難しい問題が来ても向かってく。 とりあえずいい約束をしてそれを守っていくっていうやったもんがちだなと思ってリ出していけば社会的信頼っていうのが上がるじゃないですか。 [音楽] それではよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 絶妙に緊張感が漂ってますが、本日のゲストは株式会社 S2浜田直樹さん、MTJ グループ株式会社山しげ正斗さんです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 さあ、じゃあまずは早速お 2人の授業についてお聞かせください。 株式会社S2 というあの警備業をやっている会社を、え、でおりまして、年少で言ったら 20 億ぐらいで、ま、従業員で行ったら、えっと、アルバイトの方なんですけど、 500名ぐらい うん、 やっているところです。 ま、あの、工事現場とか、あの、建設現場とかですね、え、こちらどうぞったりとか、ここは通れないので、あの、あちらは回ってくださいとか、そういった警備をですね、え、大体がメインになっている警備会社になっております。 おお、なるほど。山しげさんは そうですね。え、僕の方は一言で言えば和牛、日本の和牛のあの総合事業やってますと。 で、主に2つあって、1つは和牛エンタメ 事業ってところで、よくあの肉フェスとか 餃子フェスってあると思うんですけど、 そういったフードのイベントっていう フードエンターテイメント軸とあとは和牛 の事業として今海外への輸出今アメリカの 方とあとは内で9月1日に六木の駅前で3 階建の肉ビルエンターテイメント ビルを作ったっていう、ま、大きく分けて この2つを今や はい。 経営者としてこの入会金結構かかるものですから、こうかなりの投資だと思うんですけれども、実際にこうコミュニティに入ってどんな変化がありましたか? 最初はそのそれに見合ったあの勉強ができればあの投資回収できるぐらい頑張ろうと思ったんですけど、人のお話を聞いたりとかま、え、しているとその今まであんま売上 が何億目指そうとか言ったことなかったん ですけれども、数字とかを掲げてこう まっすぐに行っていくとなんかその逆に それでもいいんじゃないかなと言いますか 目標に向かって行ってそれでこう組織とか 会社をやるっていうのもなんかすごいいい 面がたくさんあるじゃないかなっていうの が勉強できたり、ま、それが自然だと思え たりしてきて、ま、そういう人も逆に 集まってくるのかなと思いまして、それが すごい勉強になりました。 うん。入ってからこう実際になんかこのコミュニティでの得られたものがこう生かされたなとかこう仕事に繋がったなっていう面ってありましたか? やっぱり1 番はあの自分の意識の変化と言いますかなんかそういう人たちとすごいあの一緒の時間を過ごすとなんかそれに近づいていくじゃないんですけど自分もこう前向きな気持ちになったりなんか数字とかを掲げて言っていてもなん それでもみんなと楽しく働けたりとかなんかそういう方にすごい近づいてる気がします。それがメリットだと思います。 うん。 他の経営者コミュニティとこのリアルバリュークラブ何か違いってありますか?感じました。 水口さんとか正さんがその うん。 すごいなんかはっきりと物事を言っていて勢いもありますし、その風に乗っていくのがいいんじゃないかなっていうのを思います。はい。うん。 山さんはいかがでしょう?リアルバリュークラブ入ってみて。 僕入ってあまりぶっちゃけあまり参加できてないんですね。で、僕入った理由はあのみ口裕裕二さんだけなんですね。 ええ、 逆に言えば 昨年僕の会社とさんの会社で共で事業を 1個作って、それが イベント のあの音楽フェスをやった時にそのイベントがどうだったかっていうよりかは あの彼と1 年半プロジェクトをした時に僕あのやっぱ衝撃を受けたんですね。多分皆さんあのかなり細かくあのおチェックをされたりとか仕事とかも多分やってきてる中で雷が落ちたような感覚だったんですね。 で、僕自体も結構いろんな一部上場企業の 社長だったり、創業者と仕事をさせて いただいたりする機会もある中で、圧倒的 に全ての分野において飛び抜けて、なんか 日本のイロマスクだなみたいな印象を受け て1年半で僕自体がかなりスキルアップを させていただいたっていうのがあったので 、じゃあそのみ口さんが仕掛けるあの次の リアルvalリューって僕があの壁に ぶつかってたのが組織構 組織を構築する上でやっぱりナンバー 2 も大事だし、そやってボトムアップも大事な中でまだ 20 代でやったことがなかったのでそれをおそらく経営者が集まればいいろんな考えだったりを聞けるんだろうなっていうその理由で入ったっていうのは僕の理由ですね。うん。うん。うん。 はい。 入会金1000 万円ですけれども、それの価値やっか? はい。あ、もう 絶対入った方がいいと思っていて うん。 それこそ、あの、いろんな多分こ交流会 って多分あるとは思うんですよね。交流会 に行くことがゴールになってたりとか、 その交流会とか団体に入ってることが ステータスになってるところっていっぱい あって、僕は今まであの18で起業して1 回も見たことないんですね。そういった ものには。1匹狼でも行きません。きませ んみたいな感じの中なんですけど、リアル valリューのいわゆるなんだろ、こう 食事とか集まるところにこないだBOBの ところも生かしていただいた時には ちゃんとこうお仕事の話だったりとかその コミュニティ同士をこうやっぱり繋いで皆 さんのご商売にプラスになるとかっていう アクション実行があのあるっていうのが他 のところと違うんで安いって言い方しちゃ ダメだとは思うんですけど僕らもそんな 規模じゃないんでた さ、やった方がいいなとは思います。 うん。うん。うん。 はい。 ちゃんと価値になって帰ってくるお金ないものになるということですね。なるほど。さあ、ではここからはですね、より詳しいお話をお聞きするためにお 1 人ずつに質問させていただきます。じゃあまずは浜田さん。 こう警備のお仕事は人にこう大きく依存されるようなするようなお仕事だと思うんですけれども人材育成の上で最も大切にしていることって何ですか? もう今までに関してはもうなるべくこう任せるというかあの本人たちになるべく自由にやらせてなるべくこうコミュニケーション取ったりやったりりしたりとかその自主性みたいなと と任せてやっていたんですけれども、最近ちょっと色々なお話を聞いて、今後はもっと一緒にこうコミュニケーション通る時間を作ったりだとかそういったところをしてこう 経営していきたいなとは思っております。 うん。 自主性に任せるとどんないいところがありました? 今、ま、離職のが多い時代だと思うんですけれども、やっぱりちょめにくくなってくれたりだとか、本人がやっぱ働きやすいって思えるところがうん、 やっぱり仕事の楽しさとかにも繋がってくると思うので、 ま、ちょっと放置とか色々言われることもあるんですけれども、でもそこもやっぱり大事な部分じゃないかなと思います。 うん。 そういった部分も大事にしながら新たな はい。 こう取り組みもされていく過程でていうことですね。 そうです。 も先日リアルバリオでこうまさに AI を駆使して警備業界にイノベーションを起こそうという方がいらっしゃいました。今後の警備業界ってどんな風になっていくのか はい。 こう人材を育成する上での展望を教えていただきたいです。 こな間だのAIの 件で言いますと、やはりくら AI と言ってもそのそれを管理する人間だとかそれを扱うやっぱり人間が出てくるのでそういったのが出てきたら今度その警備もあ AI を使うんだとかかっこいいなとかあうの面白そうだなと思ってそういったまた若い人材の人とかその楽しいと思える人材の方もたくさん入ってくるようになったりだとか 事態の変化はなるべく感じ しるようにはしてるんですけども、どんどん映り変わっていくので、リアルバリクラブとこに入って、ま、それに送れないように時代に合わせながら、え、やっていくのがやっぱり 1番大事じゃないかなと思います。 はい。ありがとうございます。じゃ、続いて山しげさん。 フードイベント現場でのオペレーションが成功の鍵なのかなと思うんですけれども、そのノーハウはどのようにこう 培われてきたんですか?ま、一言で言うと自分でやってきたっていうところがありますと、最初からそれができたわけではなくて最初は 500人のイベント、1000 人のイベント、2000 人のイベントっていうのを今の僕はめのメンバーでこなしてきたっていうところあるんで、ノーハウ的なところ ていくと結局あの 2つあって1 つはやっぱマニュアルにしてますと。 うん。 でもう1 つは小学生でも分かる言葉で依頼をするっていうのを徹底してる。この 2つで分けてます。 はい。 なぜそのような形を取られてるんですか? よく会社だけじゃなくていい IT 業界もそうなんですけど専門用語って走るじゃないですか。 ただ僕ら例えばフードイベントとか音楽 イベントでもマックスやっぱり500人と かのスタッフを動かすってなった時に アルバイトさんとかもちろん派遣さんも いらっしゃるわけで専門用語って分かる わけがない。その専門用語で指示をしてる うちのディレクターたちは多分もしかし たら満足下げかもしれないんですけど 伝わんないと意味がないっていうのがある ので小学生で分かる言葉にしようていうの を1個テーマにしているっていうところ だったらみんな分かるからそれぞれな頭が いるんで回るよねっ 200になってきた時にそういう風に変え ました。うん。 和牛輸出される上で生産者と自治体とのこの連携の課題であったり、こう意識されていることってありますか? これ僕自体の課題なんですけど、やっぱり今までは表に出たくないっていうタイプの人間で今でも変わんないんですけど、出ていって自分で影響力持った方が 1 番早いとはこれ思ってて影響力がないと結局僕ら生産者側なんで絶対あの一緒 に動いてるんでやってくれるんですよね。でも自治体側が得体の知れないあの若い経営者が、え、これ輸出するんで一緒に連携してくださいって言っても相手にしてもらえないんですよね。これ例えばメディアに出ていたりとか影響力があったりとかもっと自分で自ば社会的信頼っていうのが上がるじゃないですか。そうなれば自治体も連携してくれるとは思うんで、そこがやっぱり結構大変だなっていうのはあります。 うん。 結構誰がやるかみたいなとこはあったので うん。 イベントの規模もそうですし、 少しずつ少しずつ重ねていった先に はい。 またこれからどんな未来が待っているのか 楽しみですね。 はい。顔出しが大事ってことですか? そうなんですよ。例えばなんだろうな、この焼肉屋の社長とか言った時にパッと皆さん多分思い浮かばないと思うんですね。ない。 超有名な伊藤ハムの社長知ってますか? フリーマハムの社長知ってますかって言っ て多分皆さん思い浮かばないじゃないです か。でも例えばじゃバリューのCO誰です かとみさんって絶対浮かぶじゃないですか 。ここがやっぱり業界としては遅れている ところではあるんでそこをやったもんがち だなと思って準備をしていこうかなと思っ てます。うん。はい。それまでもたくさん のご経験をされて、今の授業にこう たどり着いていると思うんですけれども、 その中でこう困難だったりとかぶつかった 壁があった時に怒りとか悲しみとかって いうのをどのように乗り越えてきたの かっていうのをお聞きしたいんですけれど も、じゃ浜お願いできますか? ハド枠じゃないですけど忙しくすると言いますかやっぱり結局その経営者なんでもギリギリになったらどうしてもいいんなこ と対応しなければいけないので忙しくしてあんまり悩まないことが 1番大事じゃないかなと思います。 はい。 とにかく最後までやるしかないというかはい。あんま うん。もう覚悟を決めて そうですね。そうですね。はい。 悩むこともいっぱいあっただろうけど忙しくして そうですね。 こう次から次へとやってたものをじゃあこれからどんな風に こう変えていくかっていうのが ね、リアルバリュークラブによってこう決まっていくんじゃないかなていうところですね。ありがとうございます。山しげさんはいかがでしょうか? 自分のビジョンが大きいのでそこの通過点だからやるしかないよねみたいな結構楽しんじゃってるのはあるんですよね。ああ、しょうがないなみたいな。 うん。 多分僕自体があの和牛を世界一出すって決めてて、それはなぜかって言ったらその先に僕は自殺者を減らつっていうビジョンがあるんですね。 [音楽] やっぱり美味しいもの食べて笑顔になって ほしいっていう手段で和牛をやってるって 考え方なんで、ま、家業がやっぱり和牛 和牛の蓄産から全部やってたんで、ただ 全く思考関係とかはないけど小さい時から 見てきたものが僕の武器だし、世界で外貨 を稼ぐためには日本人であることが アドバンテージになる事情した方がいいっ て考えて自殺者とかって、ま、孤独とか なんか不安とかもあると思うんですけど、 それをなくすためだったら、まあ、大き なビジョンの中のプロセスの中では起きるのは仕方がないよねって思って受け入れてますね。 うーん。 はい。 和牛を世界にっていうその先の そうそうです。 幸せを そうです。 その世界観を作りたいっていう方が強くてなるべくそういうこと思う人が 減れば ていう中でじゃあし食とエンタ目だよねってなって和 valエンタメっていう風にたどり着いたっていう 悩む方ですか?結構考えちゃったりとか 考え 抜いてますやっぱり ああ だけと動かないと意味がないんでとりあえず動くっていうのをやってますはしな ないんで。 うん。 はい。何言われても、ま、命は取られないじゃないですか。 うん。 ていう気持ちでやってますね。 最後にですね、お2 人が思う夢を叶える秘訣をそれぞれ教えてください。ではじゃあ浜田さんからお願いします。 どうしても人がかかるわかる社会なので、その完璧には無理だと思うんですけど、なるべくそのあった人たちとそのいい約束をしてそれでそれを守っていくっていう やっぱり 人の中で生きているので 警備というその人がいなくてはならないっていう会社の社長だからこそさんだからこその考え方ですね。 はい。 うん。 山さん。 はい。はい。僕自体がまだ夢を叶えては ないので、これが秘訣だみたいなものは 正直わかんないんですけど、自分がそれを 達成するために決めてることとしては絶対 逃げない。それはどんな理人なことがあっ ても僕がやらかして首猫は回らないでも とりあえず逃げませんっていうところだけ やっておけばおちょっと前に進んでいって 結局やりたいことできたよねとこにはなる とは思うんですよね。 後ろに行くでもなくちゃんと難しい問題が来ても向かってく。とにかく とりあえず向かうみたいな。 うん。見えないで向き合い続ければ はい。 成功が あるじゃないですかね。仕方ないと思うんですよね。色々トラブルとか うん。うん。 やらかしたりとかって別に意図してやってるわけではなくてチャレンジした結果論でしかないのでそこ逃げちゃう人っていっぱいいるじゃないですか。 夢を追いかけるためにチャレンジしてうまくいかずに逃げちゃうみたいな。とりあえず こいつ逃げないなみたいな。うん。 何言ってもすいませんとか例えばありがとうございますよね。 でもそれ継続していけばある程度のことは 僕できるんじゃないかなっていうのは やっぱりフードイベントでも年間何十万人 同員してきて全然他のリアルバルだったり 社会的な何も実績は残しはないんですけど 自分なりにやってきた中では逃げないて ことが全てにその夢をかなり決に詰まっ てるんじゃないかなっていう仮説を持って 自分で今してます。うん。はい。 例えこう難しい課題にぶつかってなかなか進めないよっていう時でもとにかく逃げずに頑張り続けることが はい。 最終的には夢を叶える扉を開けてくれるんじゃないかなっていう風にこう私も今お話聞いたて強すました。ということで本日は浜田さんと山しげさんにお話伺いました。ありがとうございました。 ありがとうござい、 ありがとうございました。 挑戦することの大切さや経営の極意。 そして、え、今私も推しを探しているん ですが、これを見たらきっと皆さんも推し のマフィアに出会えるかもしれません。 リアルvalリューと一緒に是非ご覧 ください。お楽しみに。
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☆渡邊渚 公式アカウント
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▼クレジット
・ヘアメイク
青山理恵(nude.)
・スタイリング
津野真吾(impiger)
・制作協力
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株式会社gutta
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