【鈴木敦】豪雨被害を防げ!貯留管と防災強化を考える(2025/09/25)| WEEKLY ATSUSHI #017 part1【参政党】

[音楽] こんにちは。衆議院議員の鈴木キャッチ です。 まずはですね、水害なんですけども、え、 こないだのあの集中部の時に川崎の一部も また、え、水が溜まったりしました。で、 三重県では地下駐車場に水が入って、 300台近くですね、270台ちょっと、 え、水に使ってしまうという被害が出てい ます。またこれ最新ですが、台湾のカレン でもですね、え、これ地震があったとこ ですけれども、カレンでもあの台風の被害 で洪水が発生をして、え、人がなくなると いう事件が発生してきています。これ、ま 、東アジア全域で雨が降って、え、という ことが非常に一発してるんですけれども、 こな間だのですね、川崎の水害、ま、あの 、水が溜まっちゃった問題と、え、7年前 、え、台風があって玉摩川が反乱した時と 、ま、状況似てるようでちょっと違うん です。問題はですね、皮の水を貯流できる かどうかという問題です。7年前の台風の 時は玉摩川の水が薄い缶を逆流して街中で 噴出するというですね、バックウォーター という現象が発生しました。うちの近くの ですね、三納悲観というところからも水が 溢れていて、そこから吹き出している様子 を動画で撮ったりもしたんですけれども、 ま、ああいう状況になっちゃうとですね、 そもそも水を溜めておくべき水道感に水が あの溢れてくるということなので、もう 対策の仕様がなかった。だから川からの水 を咳止める、え、その3の翡水艦という ところの、え、出口を止めなければいけ なかったんですが、止めることができ なかったんですね。え、それで爆太が発生 したんです。で、例えば三重県の地下駐車 場の件もですね、皆さんも地下街とか地下 駐車場とかお入りになる時、入り口よく見 てみてください。側面にですね、レール みたいなのがくっついてます。これ指水版 というものをつけて水が入らないように するための設意がついてるんですが、三重 県の地下駐車場はこの水版電動だった らしいんですが壊れてたんだそうです。な ので閉められなかった。だから水が入っ ちゃったという問題なんですね。ま、その 災害ってそうやって備えはあるものの機能 するかどうかで十分変わってきます。で、 こな間だ9月の、え、初めにあった大雨で 川崎の一部高くとか中く水がちょっと溢れ ました。ってかなりのあの被害があった方 もいらっしゃるんですが、これはですね、 雨なんですよ。雨の水なんです。で、雨の 水に対しては、あの、川崎市は薄い著流感 というのちゃんと持ってるんですね。あの 、皮の水が増えた場合と雨が降って川の水 が増えた場合と2種類の水道感がこう中く 高つくにってついてます。ですが、これ なん、あの南部線の武蔵小杉のちょっと先 から 東横線で行くところの日のすぐ近くぐらい まで薄い艦というのついてるんですけれど も、ま、あの、今行った地理情報を考えて もですね、本当に一部の地域で、あの、 流れ込んでいる小さな川の水が増水した時 にそれを一時的に薄い著流管に流すって いう仕組みになっておりますんで、川に より近いエリアとかですね、あるいは薄い 著流感のもっと北側っていう部分はこれ水 貯められないってことになってんです。な ので高槻の一部の地方議員の皆さんとかが 貯流感をもう少し増やすべきだ、あるいは 延伸するべきだっていう政策を前から言っ てるんです。確かにその通りです。あの、 今のままだと南部線より南側の水しか対応 できないのと、え、南部線と、え、東横線 より東側で、え、玉川に近い部分というの は貯流管の適用範囲以外なんで水貯める ことができませんですから、え、拡充して いく必要はあるんですが、これ土を 掘り起こさなければいけないの大工事に なってしまいますので、すぐにできる問題 ではありません。なのでできることから やっていきましょうということで、今川崎 市がやっているのは先ほど申し上げた翡水 艦と言ってですね、あの皮に水を流すため の果を回収工事しましょう。あるいは、え 、ポンプを直して、え、より能力の高い ポンプで、送り出しましょう。こういう ことをやっているわけですね。ま、あの、 今取り組み色々水についてはやっているん ですが、1つ1つ解決していかなきゃいけ ないことと、え、お金をかけてもすぐには できないっていう問題もたくさんあります 。ここはですね、市議会あるいは県議会と 連携をしながら国としても災害対策やって いかなければいけませんし、あの総理今、 今石葉総理もおめになるってことなんです けれども、石総理が当初からおっしゃって いた防災庁ですね。あのそこは多分今準備 室のままになっちゃってるんですが、これ がどうなるのか。あれは1718の基礎 自治体の、え、災害対策を一撃化、1本化 するというか、え、平均的にするという ために作ろうとしていたものなので、それ がうまく機能していれば東京都って薄い 貯流感何十本もありますんでね、それと 同じような政策がじゃどこまでできるの かっていう議論ができていくと思いますの で、コンセプトは良かったんですが、次の 政権でも維持されるかってのは見物だと 思います。毎月川崎市、中原区、高槻、 どちらかで国際報告会を開催中です。皆様 のお越しをお待ちしております。

今週の気になるトピックを鈴木敦議員が独断と偏見で取り上げ思うままに意見する動画です!
今回も「身近で、簡素で、わかりやすく」解説してもらいます!

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◆チャプター◆
00:13 川崎で集中豪雨被害 三重県では駐車場が浸水する被害も
01:05 バックウォーターで逆流 多摩川の水害が再燃
02:10 雨水貯留管に限界 一部地域で増水時の対応できず
03:10 貯留管の拡充には課題も できる事から一つひとつ解決を
04:00 自治体連携の必要性を強調 防災庁設立は実現するか

#政治 #参政党 #鈴木敦 #衆議院議員 #国会 #水害 #集中豪雨 #防災

2件のコメント

  1. いつも安定の 地に足のついた日々の地道な活動ありがとうございます😊

    お身体ご自愛ください。

    応援しております!!

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