【悲劇の始まり】背筋が凍る冒頭シーンを公開!遠藤雄弥・彩凪翔・岩橋玄樹・須田亜香里が”狂気”に巻き込まれていく… 映画『男神』冒頭映像6分
★チャンネル登録&評価👍お願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCnittT9IvOYhrIgpsaeeClg?sub_confirmation=1
俳優の遠藤雄弥、彩凪翔、岩橋玄樹、須田亜香里、カトウシンスケ、沢田亜矢子、加藤雅也、山本修夢、塚尾桜雅、アナスタシア、すずき敬子、大手忍、チャールズ・グラバー、藤野詩音、斎藤守、清水由紀、永倉大輔が出演する映画『男神』が、2025年9月19日(金)全国ロードショー。
本作の原作「男神」は、2020年「日本(美濃・飛騨等)から世界へ!映像企画」にて入選し、YouTube超人気サイト「怖い話 怪談朗読」にて朗読され、「今までで一番怖い話」と一躍注目を浴びた話題作。視聴者からの映像化への熱い期待を受け、オリジナルストーリーで撮影地となる日進市の協力により、映画化が実現した。
全国各地で母と子の失踪事件が相次ぐなか、ある日、新興住宅地の建設現場に正体不明の深い「穴」が発生する。時を同じくして、そこで働く和田(遠藤雄弥)の息子も忽然と姿を消してしまう。その「穴」の先は不思議な森に繋がり、そこでは巫女たちが「男神」を鎮めるため異様な儀式を行っていた。息子がそこに迷い込んだ事を知った和田は、その穴に入っていくが・・・。
「決して入ってはいけない」と語り継がれる穴に、禁忌を破り息子を助けにいったことにより起こる得体のしれない恐怖体験!日本の伝統美に潜む狂気と、家族の恐怖を描く【古代縄文ミステリー】にして【ファンタジーホラー】が、ついに完成した。
この度冒頭映像6分を解禁。
映像は、“むかしむかし、大和朝廷の蝦夷征討時に封印された、縄文から続く荒ぶる神がいた”という伝承から始まる。その神の名は残っておらず、根の国で儀式を執り行う巫女たちが男子を生贄に差し出すことから、その存在を「男神」と呼ぶようになった。やがて映し出されるのは、燃えさかる木々や滝が広がる異界“根の国”。巫女たちが幼い子供を生贄にささげる、不気味な儀式の様子が描かれていく。
一方、現世では主人公・勇輝(遠藤雄弥)がショベルカーを操り、現場を仕切る姿が描かれる。半年前に失踪した妻・夏子(彩凪翔)を想い続ける勇輝。回想シーンで夏子は「私を愛してる? 本当の私を知っても嫌いにならない?」と意味深な言葉を残し、勇輝は笑顔で受け止めるしかなかった。その言葉がやがて訪れる悲劇を告げていたことを、彼はまだ知らなかった。
★芸能ニュース超充実! WEBザテレビジョン
https://thetv.jp/
★ザテレビジョンTwitter
https://twitter.com/thetvjp/
★ザテレビジョンWeibo
https://www.weibo.com/thetvision?is_all=1
#男神 #遠藤雄弥 #須田亜香里