【べらぼう感想戦 34~37話】蔦重・定信絶賛迷走中!!【大河ドラマ】
はい。えっと、ベラボ乾燥戦、え、 9月後ですね。はい。 そうですね。はい。 はい。え、先月はだいぶから口から口から口で ええ でしたけども 今月はまずまずやっと話が街中に戻ってきたなて。あ あ、そうですね。まあ、9月はね、この4 本ね、ほぼうワンテーマっていうかほぼ そうだよね。 うん。 ま、結局ね、もう完全にもう田沼時代から、ま、あの、サ田信時代に移ってはい。はい。 [音楽] うん。 うん。うん。 いうところのスタート地点ということで、ま、割とこう 4 話かけてその辺をこうじっくり描いてきたかなっていう。 はい。はい。 うん。 これね、結構ね、 10月、11 月ってね、やっぱり徐々にこう盛り上げてくと思うんですよ。最後の盛に。 まあ、そうだよ。 そうだね。うん。うん。 で、それのもこうなんか基礎が固めみたいなところはね、やっぱり ぼちぼチあるし。うん。 ま、簡単に言うと、 ま、スタジ対サ田部みたいな はいはいはいはい。 ま、構図うん ですよね。すごく単純化すると うん。 はいはいうん うん。 ところが2 人ともがですね、割とこうち感な感じなんですよね。 うん。回り感が 2人ともあって。 そうそうそうそうそうそうそうそう。 うん。 うん。 解退する2人が2 人とも滑ってるみたいな。 そうそうそうそうそうそう。うん。あ、そういう風に持ってきたかとか思ってね。 そうそうそうそうそう。うん。 うん。なんかほら最初はさなんかそあの 2 人のこう対図式みたいなのにあんまりこう単純化されちゃうと嫌だなと思ったんだけれども まあそうだよね。 うん。うん。 結局あの2 人ともサ田信はサど信の信でそのねあの江戸城の周りの人たちがちょっとねかがなもんかっていう うん。 うん。ちょっと匂わせてね、いるし、その、 え、ツタジュはツタでおさんを含めてね。 はい。はい。 うん。ちょっとどうなんだっていううん。 うん。 いう雰囲気。 うん。 うん。ま、あの、今回 9 月の最後では本当あの、三點がもうかかないと。あんたのところではかないとまで行っちゃったもんね。 うん。行っちゃったからね。うん。 うん。 うん。当然、まあ、現実のスタジも去ることながらドラマの主人公としてもね、 [音楽] ま、ずっと右上がりってことはないわけで、それはね。 はい。うん。 うん。 やっぱりその時代の転換期に彼も少なくともこう 9 月の間はさ、きっちりこういわゆるこうか取りができてない状態に はまっちゃってるっていう、 ま、感じかな。うん。 うん。あの、最初のね、9月の1 周目ぐらいはね、やたらとね、スタジオが説教臭いんだよね。 うん。うん。うん。うん。 うん。あの、波いるサッカー連中を相手にあの、ふ野郎に人は吹かせるんだみたいなことをやたらとこうぶち上げて うん。 でね、それがね、結構ね、積極臭く描かれてる 部分がして うん。うん。 で、それがどんどんどんどんこう中を追うごとに崩れてて うん。 で、最後にもう三道とは破綻しちゃってみたいなところがね。 うん。例えばさ、ちょっと前にその米に関するね、ことが出てきた時に こう割とこう現代まさに今年起きてることとリンクしてるっていうことが話題になったとは思うんだけれども うん。うえうん。 あの、ま、もちろんそれはそれであると思うんだけれども米のね、話っていうのは、ま、たまたま一致したっていうこともあるかもしれないけれども [音楽] あの9月の分に関しては 結構ね、あの、もうちょっと長いスパンで その時代、今のこの放送している時代背景っていうものとね、リンクさせようとしてる感じがすごいしましたね。 簡単に言うとやっぱりその金縮財政のやっても うん。 結局こう市場が回らなくなっちゃうっていう はい。 お金が流通しなくなっちゃうっていうね。 うん。うん。 だからそこがだから実はこうマサノっていうのは接財政対金縮財ではなくて はい。 田沼は田沼でその権約例みたいなのはもう田沼時代からあるんですよね。 うん。うん。うん。うん。 うん。なんだけれどもそのなんかこう意味付けというかその狙ってる効果が全然違うんだよね。 うん。はい。はい。うん。うん。うん。その田沼の場合には経済を回すために うんえ。 なんかこう無駄を省いてくじゃないけれども うん。うん。 一時期なんかそういうのがビジネスの世界でも流行ったものがあるよね。な行ったのあるよね。 なんかこうダウンサイジングかみたいなさ、あ、感じでさ。うん。 という意図であったのに対してこうさ、サ田の場合にはさ、道徳的というかね。うん。 はい。はい。うん。 うん。非常にこう強情的なだからそういうなんだっけマニュアルみたいなさ、普段作っちゃったりとかって言うんだけどさねなんだこれみたいなさ 問題の根源をこう刺さるような政策じゃないから はい。はい。 結局はそのそこで契約してもどっかでその海がまた出るっていう うんうん。だからそれをこう信してる侍とかも出てきたよね。 ワイルをもらわないとちょっとそれぞれの火級士の家計がやりた成り立たないんですけど 成り立たないっていうね。うん。 だからその契約例っていうのもちょっとね、一行すべき点があるのではないですかっていうさ。 うん。で、一方でツはツタ重でうん。 そういったこう背想に対して割とそれまでの手をもう 1回使おうとして はいはいはい。 みんなからうーんって言われちゃってるっていう感じかな。 だからその縮財政的な部分っていうのはね、ま、例えばほら ちょっと前のこう経首相とかって割と こうケチケチ首相だったじゃないですか。 01 つ足りなくないですか?みたいなさ、なんかいうのとかがね、ま、結局はその経済的にこうプラスにこう働くってことがなかったりとか はい。 うん。 あとね、あの、こうスタジオの感じってね、なんかね、ちょっとこうリベラルを着かしてるところがあるかなっていう感じ。 ああ。うん。うん。 うん。 こう女将をこう叩くことによってさ、何かこう世の中変わるんじゃないかみたいなことに対してさ、なんかこう周りがさ、ちょっとしらっとしてるよね。なんかね。 そう。うん。そうなんだよね。 うん。いや、もちろん第一の直接的な理由っていうのは、ま、そういうことをやると音めを受けるんじゃないかっていうことではあるんだけれども 9 月の第4 週のあの三橋協の話っていうのは非常にこう象徴的で うん。 失素約良き心みたいなものでも面白おかしくじゃんみたいな。 うん。はいはいはいはいはい。 うん。そういうことをあの三東殿はやってのけちゃったわけだよね。 うんうんうんうん。 で、あの回の中でスタジュ自身が俺が才能の違いというものかみたいな感じでに行ってたけれども うん。 そんなふどふどしって言うばっかりが脳じゃないんじゃないのっていうことだよね。あれはね。 そうだね。 うん。 うん。うん。 だから全玉悪玉っていうのは今でも使われてますっていうさ、こうナレーションに象徴されるように うん。 うん。 ま、割と不といてきちゃったんだよね。 そう、そう、そう、そう。 東京っていうのはね、実はね。で、それはそのツタジのところからは出てないんですよ。その、その本は という意味では、ま、すごくざっくり言えばうん。 この9 月のツタジはこう時代からちょっと脱仕掛けてるっていう、 ま、こなんだと思うんですよね。 ま、それをこうどういう風にしてまた起動修正してくかっていうのが、ま、また 10月以降のお話なんでしょうけれども うんうん うん。 これまでこうツと田沼っていうその成り上がり同士がのこう政治と文化っていうそれぞれのね、こう、 え、ポジションに1 人ずついてで、田沼がま、失客は愚ろか、ま、もう死んじゃったんだけれども はいはい。 うん。 で、その後に出てきた人とが敵かと思いきや、このこう 肝心のこの2項対の2 人が割とこうどツぼな感じになってるっていう。 [音楽] そう、そう。なんか どツどツに似たもの同士みたいな感じ。 そうな感じになって不思議な展開になってんですよね。今月ね。なんかね。うん。なんか周りの人は迷惑してるだけみたいなさ。 うん。うん。 そう、そう、そう、そう、そう。要どっちもね、あの松田平もあのスタジオもどっちもなんか周りの人たちは迷惑してるみたいな うん。みたいなね。なんかこう浮いちゃってる感じってやつですね。 うん。うん。 うん。 だから遡って考えると やっぱり10 月からこういう展開をするためにいろんなものをちょっとうん。 8 月はこう強引に始末したかなっていう ああはいはいはい。 感じがなきにしもあらずだね。なんとなくね。 うん。うん。 ま、ま、新しい人も当然、ま、出てくるし、春町先生が自外するっていう、ま、衝撃的な事件も、ま、起きるっていうことでうん。 うん。 あれなんだけど、ただね、その今、ま、春町先生の話出たからあれなんだけど、そのね、ちょっとこう自外するまでの心理プロセスが いまいちょっとね、弱かったかなっていう気はちょっとします。 うん。うん。うん。 ちょっと思い悩んでるところをおさんに見られてるっていうシーンはあるものの [音楽] うん。うん。 ちょっとそれだけじゃあさ、ちょっとそこまで思い詰めてんのかなっていうさ。うん。 うん。 ちょっと唐突感はあったかなっていう。 三次先生みたいにどっかに逃げちゃえばいいんじゃないのかみたいな風にもちょっと思えちゃっていうのはやっぱりね。 あの、小川春町っていうのはいわゆる倍どっかの大名家のお伺い物なんだけれどもその殿様がね うん 今回出てきましたけれども うん 殿様との関係っていうのがそんなにうまく描けてなかったかなっていう そうなんだよねあれ明らかに あの小町先生がああなるっていうことを前提に登場してきてる人物なんですよね。言ってみれる。 はいはいはい。 リオ構成的には多分そういうことなんだと思う。 だけども うん。 ちょっとね、シナリオが弱いのか、あとね、 やっぱりこっち肖像のね、演技がちょっと足りなかった。 うん。ちょっとね。うん。 うん。ていうかね、ちょっと滑舌のレベルっていう感じでうーんっていうなんでこれオッケーテイクかなっていうようなカットがね、 23カットぐらい うん。うん。 そこのいわゆるこう春町先生をこうあの状態に追い込んでくま周りから描くっていう部分がね、 ちょっとそこが弱かったかなと思ったね。 うん。いや、だから、ま、端的に言ってしまえば春町先生があの子様を うん。 に迷惑をかけるわけにはいかない。置いて逃げちゃうわけにもいかないっていうような感じまでには持ってこれてなかったんだよね。 うん。そうなんだよね。 あの、殿様が本当にあの、自分のことを思ってくれて、えっていうセリフはあったんだけれども うん。 あ、小川町っていうのは我が班にとっての誇りじゃみたいなことは言ってたんだけれども [音楽] うん。 ま、説得力がなかったんだ。 うーん。ちょっとね、キャスティングが悪いとは言わないんだけれども うん。うん。 もうちょっとあそこの演出を追い込んでも良かったかなっていうかというかですね。 うん。うん。 なんとなくね、今月はね、もしあの NHK のスタッフの方見てたらコメント欲しいんですけども、ちょっと早取り感じるんだよね、今月。 ああ。ああ、なるほどなるほど。ああ。あ、 だからスケジュールがな、だんだん押してきてるのかな、なんとかわかんないけれども うん。うん。うん。 だからその肖像の Cにしてもね。 うん。うん。 これもうワンテークやってみたらっていうのってあるんですよ。明らかに噛みかけてるセリフとかあるんでね。 ああ。はい。はい。うん。 うん。一瞬上ってるとかあるんで。 で、そこだけじゃないんだよね。なんね全体的になんとなく早取り感があるんだよ。 あの最初の1月2月あたりのね。 うん。そうだね。じっくり感ね。 そう。あのじっくり感あのあの密度がね。 うん。 あの演出の方にない。 うん。うん。 うん。 例えばそのさっき言ったさ、嫌雷がお金のことでね、ちょっとまずいことしましてちゃんと、 え、あの、厳しく指導しときますが、しかしですねっていう ところも なんかね、うん、 カメラワークとか含めてね、 なんかね、すごく重要なシーンなのに なんか描き切れてないんだよ、残念な。 はい。はい。うん。うん。 なんか中途半端な感じでさ。 うん。 うん。 あの瞬間って結構、あのサ田信をちょっとずつ描いてくにはね、すごく重要なシーンで いいシナリオだと思うんだけれども うん。で、 またね、申し訳ないんだけれども、あのサドの人の演技力もちょっと足りないんだよ。 うん。うん。 あの、その辺はね。 うん。 あの、一つ橋さんね、あの、田トマの一つ橋さんとこう一緒のに出てくると明らかにそうなのね。 うん。うん。 田とすごいね、あれ。 だから改めてさ、い戦トマってなんか座ってるだけかと思ってたんだけどさ、やっぱり ああいうセッティングされるとさ、 お、やっぱりあの人はやっぱり座ってるだけでやっぱ表現力あるんだなっていうのがさ、 分かる。だから、だから相対的にさ、サ信っていうのがさ、脚本が狙ってる以上になんかなんかこう安っぽい人になっちゃってんだよね。なんかその うん。はい。はい。 からあの描こうとしてる空回り感以上にちょっと上滑り感が出ちゃってるっていう。はい。はい。 うん。 うん。 うん。 あのね、もうちょっとね、立体的であって欲しい感じがする。 うん。 うん。 うん。 あの、その辺はね、だ、ただ私はあの、サ田信部さんの役をやった人うん。もひょっとしてあるかもしんないけれど、それ以上にやっぱり演出サイドだと思うんだよね。 [音楽] というのはね、今回もう1 つ思ったことがあって、小池川町が死んだ時に、あの、奥さんが最後その出てきたのね。 うん。うん。 あの、小池川町のその はいはいはいはい うん。死んだところにあのさじと津で はいはいはいはいはい。 その枕本 いたね。うん。 あの人なんかね、もうちょっと出すべきだったと思うので。 うん。 うん。だって小川原町の家族じゃん。 そうだね。うん。 うん。知小川春町の家族なんだから。で、その人が恨み事を 1つうさじとかツとかに言うでもなく うん。 うん。これが自性の区ですみたいな うん。 のを淡々と言ってるだけみたいなさ。 だから割とワンテーマに近い感じで 4話やった割には はい。 なんとなく密度が薄い部分も感じられるんだよね。一方で。 うん。うん。うん。うん。 うん。4 話もやったんだからもうちょっとガツンと来るかって言うと割とそういうところにこうちょっと演出に隙間風が吹いてるところがあって うん。 これはね、ちょっと役者さんとか脚音のせいばかりとは言えないなっていう。だからなんかその早取り疑惑みたいのを持っちゃうんですよね。なんかね。 そ、そうだね。うん。 割と粘りがない感じがするんですよ。なんか うん。 松田平佐田の信にあの肖像の殿様が小川春原町の塩をつけるところとかうん。 あそこなんかもっとちょっとなんとかなったんじゃないかなっていう気があうん。なんか国がないんだよ。国がこう要所要所に。 うん。 うん。うん。うん。 うん。だからそういう意味ではもうレギュラー人のもう半年以上やってるみんなこう板についた者なこう演技力とかで持続してるっていう うん。感じが目立ったかなっていう。 うん。 ところですかね。うん。 はい。 だから本当はもうちょっとちゃんとやればね、次工事のあの栃木の強っていうのはもうちょっと笑いていいと思うんだよ。 メタに。 はい。はい。はい。 うん。うん。うん。 うん。つまり僕はあれってうまくやればこのドラマ自体が遊びや遊び要素があるっていう うんうんうん。 ところにできるわけですよ。 はい。はい。うん。だって有事工事が栃木の強ですよ。そう。あそこはもっと笑えなきゃダめなんだよ。もっとあそこは。 あ、そうだね。あそこはそうだね。 あ、な、そういうところがね、なんか本当爪が甘いんだよね。もったいないんだよ。せっかく呼んできてるのに。 に、あの、実はね、あの、栃木芸人っていう系統が地味にね、あの、あの、東京のお笑い会にはね、あの、東京ボタ以来あるんですけれども、 もう、もうね、ああいうドラマに出てくると必ず浮くっていうね、いうところも含めて、あの、いや、こう、もう、そう、もう栃木芸人ってのはこういうもんだって見れるんだ。 ちゃんと見れるんだけども、もうせっかく呼んだんだからもうちょっと生かしてあげてよっていうさ。 うん。うん。 いや、見ててつまらないことはないんだけれども何かもっとできるんじゃないのっていうのが残るな 4 回なんだよね。なんとなくね。うん。うん。だから 4が結局4月5 月とかの記憶が我々まだ鮮明にあるのであの衝撃っていうの。 うん。うん。 うん。だからなかなかあそこまで行かないなみたいな。 そういうちょっとこう 3000年生が かなりありますよね。 私なんかかなりあって。 うん。いや、だってさ、未だにあのインサートされるさ、 あの平原現代先生のさね うん。 我が心のままに生きるってあのワンカットだけでもさ、割となんか密あるじゃん。なんか説得力あるじゃん。 ね。あと2秒ぐらいの ああいう感じがね。 だってあの頃すごかったよ。なんだっけ?ほら。 あの、権業 権業さんね。はい。はい。うん。 あの辺りのさ、やっぱり演出もうそれこそカメラワークからライティング含めてさ。 うん。 あの辺最好調だったっていうのに比べると うん。 割とね、今平凡な感じなんだよね、そういうところがね。 うん。まあま、もちろんそれ吉原っていうところがメインだったから、ま、絵的に割とこう派手な要素が入ってきてたってことはあるにせよさ。 うん。うん。 うん。でも逆にそんなことでさ、なんか調べったくなっちゃだめでしょうっていう感じでもあるから。 うん。 うん。 割とちょっとね、そういう意味では今月はその演出面がちょっと気になりました。そういう はい。はい。そうですね。うん。 うん。 うん。 だってあのお年のりのあの別れの会なんても描けるもん。もっとできるもん。 はいはいはい。うん。もっとやれたな。あれはね。 もっとやれた。 いや、もちろんそれね、その契約の中でやってるっていうなんかこうしょぼい設定とかあるのかもしんないけど、そういうそういうことじゃなくて うん。 うん。 なんかこう粘りがないっていうか うん。 うん。だ、そん中ででもやっぱりこうす非常にこう 1 人淡々とクオリティを保ってるのがね、やっぱ歌マロですね。やっぱあの人、あの人素晴らしいね。 やっぱ役者としてのステージがさ、なんか 5 段階ぐらい上がったんじゃないの?今回のちょっとしたさ、インサート カットとかでさ、こうニコっと笑ったりするカットが時々入ったりとかするんだけどさ。 うん。うん。うん。うん。 なんかすごくいいんだよね。なんかね。 うん。いや、今回ね、すごくね、印象に残ってんのがね。 うん。 そのやから出てきて、相当と俺もお墓兵士になっちゃったかなみたいな。お兵士の 1人になっちゃったかな。 みたいなね、あの、呟いて出てくるところとかね。 うん。うん。 これだけで見せ切っちゃうんだみたいな、この一言で見せっちゃうんだみたいな感じがあって。 うん。うん。 うん。あの、こうね、兄として立ってた人とこうあるこれみたいな うん。 ね、あの、ワンカットなんだけれども、それをあの、一言でこうその寂しさとか うん。うん。 で、これでいいんだみたいな感じとかそういうのが混ぜになったようなところをね、実にきちんと演じきれて、あのワンカットすごいなと思ってね、本と。 うん。ま、それだけにですね、 登場したばっかりのですね、あの、奥さんにさんうん。 早速病馬が襲ってくることにですね。 はい。 え、視聴者はですね、非常にですね、悲鳴をあげております。 いや、非常にすごい存在感で現れたので、ま、もちろん前に 1 回出てるんだけども。うん。うん。うん。 あの人ね、あのなりすごい人なんだよね。あの方ね、 なんかね、やっぱさんていう道のなんかね、血すぎの人だから。 うん。 うん。 いや、実はここ最近ちょっとあのひよっこを見返してたんですけれども、そん中にこうちらっとワンカワンカットっていうかワンシーン出てきて、白石翼が演じたあのカり人さんの若い頃 レシさんっていう役で出てきてね。そん時にちょっと日の真似事っていうか、そういうのがちらっと入るんだけども、それ見ただけでああ、もうなんかこの人はやってる人なんだなっていうことがすぐ分かっちゃうぐらいのね。 うん。 あの、いや、僕、あの、そういう、あの、見てる時にはそういう知識なしに見て、見てたんだけれども はい。はい。 うん。うん。 あの、ま、結局ロア者でもあるわけなんだけどさ。 はいはい。うん。 やっぱりさ、こう動きし、動き動きの芝居がやっぱいいんだよ。 はい。うん。うん。 うん。 そうか。だ、だからあの人だったのか。 うん。 なるほど。うん。今なんかすごい妙なあの、その動きっていうところでなんか妙な納得感がありました。 うん。例えば、あの、こう畳をパンパンた叩いてあん時のっていうアクションもそうだし、タロがさ、洗濯物を干すところ書いてる時のポーズの取り方 うんうんうん。 とかがさ、ま、ま、ちょっと変な言い方だけどさ、 これ素人じゃねえな、これって感じなんだよ。 ま、素人じゃないんだけどね。 素人じゃないんだけどさ、ま、ニュアンスとしてさ、言うとさ、うん。ま、これ、これただの人じゃねえぞってこと。 うん。ま、言ってみればもう本当動きとポーズのプロフェッショナルだからね。 なんだよ。よくよく考えた。そう。後で調べたらそうそうなんだよ。 いや、だからね、そういう意味ではね、ちょっとね、話はそれちゃうけれどもね。 うん。 いや、要はさ、なんか近年さ、その帰得権とか親の七光とかいうのもあるけどもさ うんうん。 でもやっぱりさ、なんかこう芸の血筋っていうのもそれはそれですごい必要なもんなんだなってことを最近ストに感じるんだよね。 そうだね。うん。 うん。やっぱり何十年、下手すると何百年かけてこうね、その継承してきたものであるし。 まただからと言ってそのじゃ新しい人がダメなんじゃなくてそういう人たちのやっぱりさ本になる。 と思うんですよ。やっぱ うん。うん。うん。うん。 うん。で、そっからまたあの新しいゲーをね、また オリジナルなものをね、それを元にねうん。こう、ま、模法から始めてオリジナルを作っていくっていうまさにこの、あのね、ちょっと前のベラボで描かれていたの話じゃないけれども うん。うん。 だからそういう意味ではね、なんか演出と役者さんのうまくいってる場合とそうじゃない場合とかあが割とこうちグハグな感じはあったかなとは思ったんですね。 はい。はい。うん。そうですよね。それはね。うん。 うん。 まあ、ただその森下さんにそんな政治的な意味はないかもしれないけれども、その 脚本にね、あの、 でもやっぱり縮財政のこうあそこまである種路的なまでに押し出してきてるっていうのはね、やっぱり意識がしてると思うね。やっぱりね。 うん。 うん。うん。うん。うん。 そう。つまりこう世の中が下び火になってる時に うん。 ね、シ素約するとそれはもう何負の悪循環になってくっていうさ。うん。うん。 で、それはすでにこう江戸時代にもう証明されてることなのに ね。うん。 で、現代ではいかがなもんでしょうかっていう、ま、ことですよね。 うん。うん。 とこですかね、今月はね。うん。 あとはまたちょっとまあ10月また それがどう展開していくのかっていうところでね。 ま、だから色々話してきたけども、ま、やっぱり 9 月の肝はやっぱり三東教が伝えからあの本を出さなかったっていうことが うん。うん。 ドラマ的にはやっぱり1番の はい。 あれじゃない。手じゃないですか?スタジオ的にはね。 やっぱり最大のポイントだよね。 うん。 うん。結局それをずっと 9月は議論してきたわけだからさ。 はい。はい。うん。うん。 うん。 それをどう突破するかっていうことをね。うん。 うん。 だからそういう意味ではさ、こう記さじ先生をこうとどとのお別れの会っていうのをさ、 こう検約の中でもさ、やっぱりああいうドンちゃん騒ぎでやってしまうっていうところもさ うん。 ま、ちょっと時代とずれてるっていうことなのかもしれないよね。 ああ、なるほどね。うん。 ちょっとね。 うん。 なんか物しさあったじゃないですか。なんか あれって。 うん。うん。ね。 ま、あと、ま、下世話なことだけどさ、 うん。 あの、吉原に乗り込んでた時にさ、あの、関係ない客の部屋を開けちゃってキャーっていうのあったじゃないですか。 なんかさ、あれなんか丸さの女のラブホテルのシーンを思い出したよ。 そうだね。 まさか大ガドラマで丸さの女を見るとは思わなかったって感じでさ。 うん。 ま、とにかくね、この、まあ 8月、9月、まあ、8月からちょっと9 月盛り返したかなっていう感じのやつがね、ま、うまく残り 3 ヶ月ちょっとこうまく爆発してくれるといいかなっていう 人材的にはこれからどんどん面白くなっていく時期のはずなので うん。 こう歌マロが出てそれから多分疑系統の人たちが出てくるんじゃないかな。 うん。うん。 うん。 で、下作者なんかも色々、ま、いっぱい出てくることになるだろうし、 ま、はい。ということで、じゃあまた、え、 10 月の最終にまたお会いできればと思いますので、え、是非また来月も、え、見に来てください。じゃあ、え、ご視聴どうもありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 [音楽] [音楽] あ 。
大河ドラマ『べらぼう 〜蔦重栄華乃夢噺〜』を、毎月月末、その月のオンエア回をまとめてレビュー!!
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1件のコメント
25:00 インフレかデフレか、ということなんでしょうか。小渕首相時代には国債を発行しまくって、のちの世代に借金を背負わせていますけどね。岸田首相のケチ路線も、やむをえないかもしれませんよ、