宮崎哲弥氏ファン[ラッシー]氏との笑勝トーク: 伝統芸能 by Lassi with Hiroki 202509272056

ラッキーさん、こんにちは。 こんにちは。ラシです。 はい、お久しぶりです。 はい。 はい。あの、前回と前回 はい。 長戸大さんの はい。 事女を、ま、ライターさんが書いたと はい。 はい。いものについて様々なエピソードはい。 2回には 色々とご紹介いただきました。 はい。 はい。今回はどんな話しましょうか? 今回はね、もうあの長田大さんから 1回離れて ああ、 単純にですね、私の最近の趣味について喋ろうかなと思 お最近の趣味。はい。 はい。 最近始まったということですか? 最近見始めた。 見始めた。おお。 はい。 ということはシリーズもってことですね。 [音楽] あ、あの伝統芸能なんですよ。 あ、そういうことですね。ええ。 落語とかね、分落 大阪本拠地じゃないですか?分落。 そうなんですよ。さっきも見てきてはい。 あ、そうですか。 はい。 何田優さんがだったかとか思え覚えてます。 [音楽] いや、まだそこまで詳しくないんですよ。 ああ、そうですね。はい。はい。 ただあ、こんな話があるんだなとか。 はい。 いや、人形使いやはりうまいなみたいなね。 ああ、そうですね。人形使いはね。はい。 はい。 あれは外国人にとってはすごく面白いらしいですね。 あ、そうですか。はい。 なんで人形を使う人があの 黒コのようなブラックスブラック マスクみたいのしないで ちゃんとなんか衣装を着てやってるのかっていうのが おお もちろん1 人でやってるわけじゃなくてあれ3 人で動かしてるじゃないですか人形って そうですね でその他の人は見えない黒コみたいなの着てるわけじゃないですか はい はいそれがすごくこう珍しいらしいです [音楽] あ、じゃあ黒ホの方にはあの違和感覚えないわけですか? あ、そうですね。あれと同じようなあの 役柄はヨーロッパでもありますんで。欧米でも。 へえ。 はい。 確かにそうですよね。あの軍、ま、人形で言ってもいいんですけども はい。 はい。この、ま、人形使いって 3人で1 つの人形を、ま、操るわけですよね。 うん。はい。 はい。そのうち、ま、2人があの黒の方 はい。はい。 はい。1 人があの顔出しをしていると はい。 はい。大体顔出してるような人って人間報だったりね。 え、 あったりもしますね。はい。 ですよね。 はい。 例えばあの今日見て今日も行ったんですけど文 はい。いいなあ。国立分落劇場があって 大阪らしいでしょ。はい。 はい。 吉田尾さんっていうね、あの方が人形使いで またあの以前たのあのた貫郎さんというね方がいらっしゃってたっていう方です。 うん。 この方も顔出しされてる方ですね。 ああ。 はい。ちなみにこの竹貫さんのファンって芸能会にいまして はい。 竹内さん おおはい。 山下達郎さんは軍落夫婦で好きで ああ人形十郎さんの本当に大好きでお 2 人で大阪にわざわざ来られるぐらいみたいですね。 ええ、僕もつ優さんていう人が好きで はい。はい。 あの、わざわざ国立劇場あの半蔵門の近くの はい。 そこに見に行ったんですけど はい。はい。 それから数ヶ月後、あ、とにかく 1年以内に はい。 なくなったんですよね。 へえ。 だからもう見といてよかったって本当に思ってます。 そうです。はい。 その人がもう当せ 1台のあの優だと思ってたんで はい。 はい。 あ、お名前も一度 はい。 あの、その方のお名前で、 あ、そうですね。ゆのお名前があの竹本田ゆと言います。 竹本さん。 はい。 竹本なんとかいっぱいも え、 その方、 え、 もう80代だったんですか、この方。 あ、そのぐらいだったですね。最後はね。はい。 はい。 はい。 弟子の手導も行いながら舞台にも立つというような方で ああ、そうなんだ。は い。 またその弟子へのその レッスンが厳しいこと厳しいこと はい。そうなんです。 怒鳴られてましたよ、弟子さんが。 はい。 はい。けどそのぐらいに行きじゃないと本当のこうその自分の持ち味というものをやっぱ伝えたいんですよね。もう先が短いんで。 はい。 はい。全力で当たってたんでしょうね。 ああ、そうか。今ね、ま、ま、会社とはまたね、違って連芸ゲームの世界って両関係本当に厳しそうだし はい。 で、また師匠もね、あの弟子に対して 本気度が違うと思うんですよ。 そうですね。 そう。代わりあのお出さんにね、あの家やってやめていいよと。 他いるよってね、他の妖怪だと思うんですけど、 なかなかね、若手入ってこないですから。 はい。 やっぱりお前にかけてるというとこあるんじゃないですか。 そうでしょうね。私は分落やるんですよ。 え、 も、あの、そろそろはい。 おお。 もうあの分落の大門あと演出の仕方もきちんと覚えて [音楽] はい。 あの、円目著作切れ、著作権切れじゃないとまずいんで はい。 最初漫画をあの台にしたかった。あ、その本にしたかったんですけど、 著作権の問題があるじゃんってことになってあ の悪田川の作品を はい。 はい。落でやります。 あ、あの、もうこ 1年ぐらいですか? はい。 ここ1年ぐらいでするんですか? 1 年じゃ終わらないかもしれないですね。というのが他にも私あの後談もやるんですよ。 え、バリバリ伝統芸能ってるじゃないですか。 あとアドリブ落語っていうのをやるんですよ。 ええ。はい。 はい。なのでその毎日はできないんで はい。 はい。まあ、1 年じゃ終わらないかもしれないですね。 あ、そうなんですか。へえ。 他にも脳やら原やらやりますよ。 はい。 はい。 あ、そうなんですか。 はい。 ひきさんの活動ってあの基本的に YouTubeしか存じあげてないんで。 あ、YouTube でやるんですよ、もちろん。 あ、YouTubeで。 へえ。 自分の机の上で。 ま、ライブ語はできますよね。1人で1 人でね。 あ、そうですね。ちゃんと宿題も買ってありますから。 あの、もうあれ、 あの針っ白なパーンとやるやつ。それもま、これで例えたらこれ机の上とってのあるんですけど [音楽] うん。ふん。 これがあの借付きだとさらに はい。 さらに反響するんで はい。ま、 いい感じになると思ってますね。 ああ、やっぱり持ち物からやっぱりこだわって そうですね。 はい。そうですね。手拭いもちゃんとしたところで ああ、なるほど。はい。はい。 薄い色系のばっかり揃えてはい。 はい。 目立つのは手拭いじゃない俺だみたいな感じで。 そりそうですよね。はい。ファッションはどうするんですか?着物切られるんですか? えっとですね。あ、上着だけ着 はい。 上着だけあの羽織りを着ます。 へえ。へえ。 で、ま、落語でも一応アドリブとはいえ枕を作るんで はい。 ま、枕終わったところでか枕が終わって本筋入ってましばらくしてからハりを脱ぐっていう はい。 感じですね。はい。 ああ、 そう、そう。 たのがあの今月の頭にですね、あの 今月の頭に9月ですね。 はい。はい。 あの あ、ちょっと待ってくださいね。 はい。 すいません。 はい。 はい。 はい。 あ、あのピンポンがなって郵便局でした。そろそろ。 あ、そうなんか。はい。 今月の頭にあの楽を聞きに来まして はい。はい。 あの縦川之助さん あ、はい。 はい。あの有名ですよね。 はい。大好きですよ。 はい。 大好き。ああ。はい。あの大阪来られてたんであの気に来まして。 うん。おいいな。 枕がとにかく面白くて。 あ、そうですよね。 之さんに上着っていうガサオりっていうあの脱いです。そっから話を始めていくと はいはいはいはい。 天目を始めていく最高でした。かっこいいしね。面白いすね。 そうですよね。 はい。 そう。出す雰囲気がいいんですよね。まず はい。 それでうまいもんだから もみんなファンになっちゃいますよね。 はい。 はい。 あの、若手の人も来てて、あの、之助師匠のお弟子さん 7人でしさんは はい。 そのうちの1番下の人が来てたんですよ。 はい。 ま、30°頭ぐらいのたんで。 あ、すいません。ちょっと荷物取ってきますね。 あ、どうぞ。どうぞ。はい。 はい、無事荷物受け取りました。 あ、良かったです。はい。 で、あの、之助さんの 1 番下のね、顔のお出さんって若いですよね。 はい。30 代前半ぐらい。 はい。 はい。声がね、軽いんです。それはあのおじさんが悪いんじゃなくてやっぱり味がまだ出てないんと う。 少し行った名人芸の息に行くと味が出るわけですね。声も低くなってくるし。 そうですね。 喋り方もね。はい。 うん。 だからね、若い人は若い人で勢いはあるんだけど、 やはりね、あの、落語なりね、こういう名人芸っていうのは伝統芸能っていうのは 保守を重ねた方が円熟が増しますよね。 そうですよね。 はい。 はい。 うん。 いや、そうですよ、本当に。 はい。 はい。 ひさんもあの何十にもこれから続けていってください。 ああ、そうですね。続けますよ。はい。 あの、僕としては結構ね、あの、あの、ふざけ、ふざけたライフワークなんで意味わかります? [音楽] はい。ライフワークなんで一応 はい。ああ、そうなんだ。はい。 うん。 で、あの、 ま、今日ね、あの、落を見に行って、あの、新獣の網島ごめんなさい。正式名称ないな。 ま、有名なやったんですよ。その崎新住とかね、有名じゃないですか。はい。 に行ったのは新天の島ってやつ で。うん。あは、 その前にね、あの、し之助師匠の落合を気に行って はい。はい。 どうしてね、どういった風の吹き回しでね、それを見始めたかと言うと、ま、 1番はですね、あの映画国報 にましてはい。歌舞伎ですね。 はい。 話それがね、あまりにも面白かったので はい。 伝統芸能にね、てみたいなって私は思った。 へえ。ここも見てないんですけど。 はい。 てなんか普通に歌舞伎の世界を描いてるだけなんですか?あ あ、 なんかそれもSF要素とか ないです。はい。 ないですか? SFはないです。 ああ、じゃあやっぱり見なくていいんだ。あ、僕もうは もう10 回以上な、もう全然覚えなんか数えられないぐらい行ってて はい。はい。で、ま、学屋での様子とか はい。 そういう、ま、歌舞伎座にこう俳優が入っていくところはどうなって [音楽] やってるのかとか うん。 色々とドキュメンタリー系の番組も見てきてるんで ああ、あります。はい。 だから、ま、映像はすごくいいんだろうけど、もう分かってることばっかりやってるんだろうなと思って見てないんですよね。はい。 そうですね。はい。 そうですね。あの、ま、現ドラマなんですけど、法っていうのは はい。はい。 なんで はい。 ドキュメンタリーでもね、ドキュメンタリーでもありそうなといえばそうなんです。ま、それ以外はね、だって分かることですよ。あの、横浜さんとね、あの、こ田り涼さんが出られて、 その2人がどちらが その歌舞伎のね、え、集名をするかっていうか、 をかかってはい。はい。はい。 ま、それは我々分かることじゃないですか?そういう伝統芸能の世界って。 [音楽] そうですね。2 人が兄弟だったりしたらね。 そうですね。はい。 うん。 で、ま、女方なんですよ、2人とも。 あ、そうなんですね。 はい。 で、女方のね、こう大変さっていうも、ま、我々、ま、映画なりドラマなりのドキュメンタリーなんかでちょっと触れた機会ってあると思うんですけどね。 はあ。 そこの枠を超えるかって言うと、ま、超えてはきません。 はい。 ああ、そうなんですね。 ただただドキュメンタリーっぽい映画ですね。はい。 うん。僕たサブ郎さんなんかは はい。 女型しかしなくてかつご結婚もされてないじゃないですか。 あ、三郎さん結婚されてないんです。 はい。だから的思考が 何かこう大勢の人とは違うのかなと思ったね。 はい。 玉三ブ郎さんすごくいいですけどね。本当に。 はい。 はい。三郎さんが はい。 スケロっていう、まあ、客が入れねえ時、入らねえ時にはスケ 6 やっとけみたいな演目なんですけど、スケロって。 はい。 うん。 それのオイラの役をやってて、揚げ巻きっていう。 へえ。 それがもう素晴らしくてね。 ああ、生で見といてよかったなと思いましたね。ええ。 はい。 そうですね。 お肌綺麗ですよね。玉三ブ郎さん。 あ、そうですね。ええ、乱が 1 ついい効果を出してるんじゃないかとご本人はおっしゃってましたね、インタビューで。 あ、そういう、そういう効果があるかもしれないんだ。 で、本人はおっしゃってたんですけど、 へえ。 僕も同乱は持ってるんですけど はい。 そうって思っちゃいましたけどね。 逆に肌荒れするのかなと。 うん。そうそうそうそうそうそう。呼吸ができてるんでね、肌がね。 ええ。 はい。 だからパックをずっとしてるような感覚なのかもしんないですね。 ああ。 うん。 そう。 ま、ちょっとわかんないですけど、ご本人であって科学的な調査結果じゃないんで。 はい。 はい。あと多分さんはい。 あ、浜郎さんって はい。 素でもおきれですよね。 あ、そうですよ。そうですよ。はい。 あの、女方になったら、あの、綺麗分かるんですよ。 ああ、 役者なんで。 常も綺麗です。あの、方、 そうですね。 はい。 けどね、もうご苦労されてね、右と足の長さが [音楽] 5cm以上あ、あって、 あ、そうなんですか。 だから右か左かの方は はい。 す立っているという風に観客には見えるんですけども、 昨日の中ではどっちかの膝を曲げて曲げた状態で歩いていくという ええ、 すごい大変なことやってんですよね。 それなんでなんですか?その長さが違うっていう。 あ、そう生まれたんじゃないですか。 へえ。 はい。 一般的には半あの役者をやるには半キャップなりますよ。ああ、そっかそっか。 はい。ことやってるんだ。へえ。 そうなんですよ。 へえ。 はい。 ひきさんおかしいですね。 あ、まあドキュメンタリーも見てますからね。あの、その 実際の円目だけじゃなくてはい。 はい。 そうですね。はい。 社会人になってからですか?その伝統芸能に関心を思い始めたのは? いや、もう結構前かもしれないですね。あ、あの、一度若い頃、まだ 23歳ぐらいの頃に はい。8 個上の女性と付き合ってたんですけれども はい。 その方のお兄さんが はい。うん。早稲田大学 おお お知県に入ったらだったんですよ。 ああ、そう。 で、その色々なんか教え込まれたというか、 [音楽] なんか酒飲むとそういう話になるらしくて、みんなであの家族で酒飲んでると はい。 もう最後にはお兄様の独断になるらしくて いいかお前こういうことは知っとかなきゃいけねえんだとかって言って色々喋り出すっていうことがよくあったらしいんですよ。 だから結構詳しいことまで知ってて、で、それが僕は面白いなと思って、じゃあ 1 回見に行こうよとかって言って、その頃もう歌舞伎はもう飽き席空席がいっぱいで そうね。今もう、あ、空席多いでしょうね。はい。 はい。だからもう好き放題見てましたね。 もう、もうここの席を取ってるけど、あっちの方に座ろうぜって開いてるから誰も来ねえよって言って。 はい。前の方に行ったりとか。 え、ちょっと待ってくださいね。その、その当時って、ま、彼女と彼女のお兄さんもお兄さんともよくお会いしてたんです。 あ、いやいやいや。お兄さんがその彼女に色々と 家族の席で喋ってたので はい。 彼女もまあまあIQ高い方なんで うん。 覚えてる。 それを即頭でもういろんなことを僕に教えてくれるっていう。 はい。はい。はい。 で、あの、彼女とひ樹木さんがあの落語て、 あ、そうですね。落語も 1 回行きましたね。けど僕は歌舞伎が好きだって言いましたね、その時。 彼女がまず連れてくれたですか?あの、歌舞伎見に行こうよ。 そ、あ、忘れました。どっちか確か僕が行ってみたいって。あ、そうじゃて言ってなんか はい。今で言うチケット松た小 ああはい。 チケット焼築かなんかで買ってくれたんでしょうね。 はい。 そこから入門していくというかはまっていくっていう そうですね。はい。 へえ。 うん。 肝心長とかは2回もいる。ええ、 2回。ええ。 はい。やっぱ役者が違うと全然雰囲気で。 やっぱりそうなん。はい。 そうですね。今はなき男十郎さん、今の男十郎さんのお父さん ああ スケろ録の役をやったんですけども はい。 まあうまい。すごいもうなんというか引っかかるってなるところが 1度もなかったんで はい。 すごいスムスにその円目を運んでいくんですよね。 [音楽] はい。 それがもう良かったですね。はい。 超人ですね。 超人。まあまあまあもうダロ名乗ってるぐらいですからね。今の男郎はどうか知りませんけど。 やっぱお酒ばっかり飲んでるんじゃないですか。 いや、けどダ獣郎っぽいと思いますけどね。 はい。 男獣初代男十郎とかはこんな絡みで敵を作っちゃって舞台の上で刀で殺されたんですよ。 はい。 に恋にブスっとやられて小型ではい。 それなくなっちゃったんです。舞台の上で死んだんですよ。 はい。 けどそれ苗理に尽きるとかいう話じゃないじゃないですか。見ともないじゃないですか。 よですね。はい。 ね、あの、成りたいって結構そういうところが多い家らしいんですよね。 あ、そうなんだ。はい。 はい。だから、え、あの、元蔵の今の男十郎 はそういう意味では、あ、こいついてんなっていう感じはしますけどね。 情けねえけどいてんなみたいな。 本当ですね。初代の地を受け継いでるってことですね。 そう。初代の地をあ、届いてるんですけど。 はい。 成田は基本的に弟筋の松本孝太郎の家。 はい。 あ、甲子郎。この家は あの、血が耐えた時には基本的に松本甲子郎の中から 1 人選ばれて男十郎になるんですよね。ていうか松本が確か松本浩子郎が、 え、男十郎になって はい。 で、その子供かなんかがあの松本甲郎家を支えるみたいな。 へえ。 あ、だからあの不思議と思いません。松本孝子郎の子供って市川染之助じゃないですか? ああ、そうか。市川。はい。はい。 苗字が苗字が成りたような苗字になっちゃってるじゃないですか。 はい。 ま、そうそれぐらい繋がりは深いってことですね。 あ、関係あるんですか?地川家とあの松本家って。 あ、あの初代松本師郎が はい。 あの初代市川、え、市川男十郎のあの死号 はい。 と言われていてで というのも育ちがあの市川男郎が ひ気にしていたお店 はい。の用姿になってるんですよ。 へえ。 はい。 はい。 だからまあ血が繋がってるんでしょうね。 へえ。テレビとかドラマでも応援してほしいですね。市川県とね、松本て。 はい。 はい。 ま、 こんな言い方すの申し訳ないけども、やっぱり市川県のね、特に重郎の方がね、圧倒的確上だと はい。 は思ってますね。 そうですね。ま、ていうか、 その、なんていうか、あの、もう星の元に生まれただから演技がトップじゃなくても存在はトップみたいな。 [音楽] はい。 はい。そういう人ですね。男十郎という名はね。 はい。 はい。 ですね。はい。 はい。 ちょっとね、あの、今の気になったのが、あの、今の男十郎ね、も蔵さんって はい。 えっと、行事が、えっと、堀さんですね。 あ、そうですね。 本名は はい。 松本の人の長たちの堀なんですか? いや、確か違うはずです。 そこは違うんです。はい。 だって別の家に用しに行ってるんで。 はい。 さすがに歌舞伎の芸名も苗字は違うんじゃないですか? ああ。 で、男子郎とかえ之助さんとかがいる高屋 はい。はい。 あれは男十郎成田の弟子筋です。 ああ、 弟子筋であまりにもゲが良かったんで、ま、乗り分けしてやるよみたいな感じになったんでしょうね。 あ、じゃあそんなに何十の筋ごいんです。いというかあの本を続いてるのか。 ああ、そうですね。ま、荒ごっていう今のその熊取りとかを塗ってうわあみたいな。 [音楽] はい。 ヒーロー の江戸歌舞伎の中で作ったのが男十郎さんですから はい。今の歌舞伎は1か男を語らずには、 え、語れないっていう。 あ、そういうことか。はい。 2 代目男十郎が、あ、そう。 2 代目男十郎が熊取りを完成させたんですよ。 はい。 はい。それでまた有名になり はい。 で、7代目の市川男十郎が はい。えっと、成田なんか 18番って言うじゃないですか。あ あ、言いますね。はい。 なんとか18 番っていうのが正式名称なんですけど はい。 そこで成田ヤを代表する、え、円目をたくさん、例えば肝人長とかスケロとか ああ、 バッと出してこれが成田の 18番 はい。 が、ま、我々のヒット作だみたいな感じで出したもんだから、それでまた有名になって、その円も目を見たい、見たいって言って うん。 はい。ところでなんかエポックメイキングなことをするんですよね。 ああ、 あのね、男十郎白園さんがね、あの、あの、まだね、エビぞさんの時にね、灰皿で殴られたりとか [音楽] はあほあ。 ま、とにかくエポックメイキングなことをするわけですよ。よくも悪くも まあまあね、あれ事件ね。はい はいはい はい。 事件ですけど、あ、いいてるなて思っちゃいました。僕 かいいてますね。 相変わらず成田はかぶってん。あ、かいて なるほど。はいはい はいはい あれ逆に逆になって思っちゃいました。 はい。 死ななくてよかったな。初代みたいに言って。 はい。 ええ。へえ。 そうですね。はい。 うん。 私ね、あんまり分からないのか舞伎ってその江戸の方が荒ごで はい。 で、関西、ま、大阪は ここまで派じゃないんですかね。ハ、 そうですね。えっと、なんか名前がついてたんですけどはい。忘れました。 はい。 はい。はい。髪方落語は はい。 人常物かな?そういう言われ方をしてましたかね。 はい。 はい。 あ、ということはあの、ま、カ型の歌舞伎です。 え、 歌舞伎、髪型、あの、大阪京都の歌舞伎って はい。 ちょっと地味ですかね。江戸と比べたら。 あ、ま、ただ見てんでしょうかね。 ストーリーが密なんで。 ああ、 そういうところをしっかり見れる人にとっては はい。 江戸江戸歌舞伎なんて暴れてるだけじゃねえかみたいな思いを持ってらっしゃる方もいらっしゃる多分。多分。 はい。 はい。 はい。 へえ。 はい。 これ落語だと反対ですよね。あの江戸の落語のが人常身があって はい。 関西の方が結構激しく ああ、 あります。 はい。はい。はい。はい。 そうですね。 いやあ、そういう意味ではね、将棋はね、残念ですよね。 将棋、 将棋はあの、えっと、江戸の江戸型の将棋だけが残って、 [音楽] 髪型の 将棋は、ま、明治心のきっかけでなくなっちゃったんですよ。 [音楽] そうなんだ。 はい。だから日本の将棋ってもう 1個しかないですもんね。その ただただ将棋何々会みたいなものがあって、ただただ各地に将棋会館とあると [音楽] はい。 はい。そういう感じですね。はい。 あ、うんことはあ、そうか。将棋もあの元々流派みたいなのがあったと。 あ、はい。あの関東と関西ではい はい はい。 あ、あるか。そうか。 はい。 はい。 はい。 で、農学ってあるじゃないですか、今。あ、はい。表現のあれも元々全部猿学って言ってたんですよ。 ああ。はい。 で、 え、猿学の脳とか猿学のなんちゃらとか 猿学のなんちゃらとか猿の中で流派がたと。今も五流派いますしね。 ああ。はい。 ハゼ流とかコンパル流とか色々ありますけど。 そうね。はい。 はい。 それは全部猿学の脳という世界での流派ですね。 はい。 で、たまたまその猿学が明治時代にどんどんされていって、ただ 脳だけが、え、ま、政府に取り行ったのか何なのかわからないですけれども はい。 存続していったと。 おお。 からも猿という言葉が消えて はい。 え、ただ脳と言われるようになったと。 はい。いう感じですね。はい。 あ、したらあの網みってるじゃないですか。の方で はい。はい。 出 はい。 出その父さん来て はい。 あ、あの辺の人たちって猿の方なんですか? あ、猿の脳の漢流です。 へえ。 はい。そうですね。 だから一応その1か男十郎と一緒で はい。 芸の1番が他にとしても 存在感としては完系が 1番なんだ。完全流がみたいな。 あ、ま、そうか。 ああ、そういえばそう。あの完全龍はあれなんですよ。あの手 [音楽] はい。 とかその息子とかの名前の苗字はゼです。 ああ、そうか。はい。はい。 完全のゼはゼミから取られてるんじゃないかなと勝手に思ってますけど。 はい。 はい。面白いすよね。こういうの知るとね。 あのコンパルさん、コンパルさんってすいません。あの関東の方ですね。 あ、いらっしゃいますね。あの息子さんも今大人なってでしょうけど、あの訓練の様子見ましたテレビで。 へえ。どこでやって? NHKでやってましたか? NHKだったような気がしますね。 民法でなかなかやらないですか?はい。 え、 民法でやってます。 民法。あ、そうですね。あの、あれです。 え、日曜日の夜 9時から はい。 クラシックラシックなんとか部っていうような感じ 2時間の番組があるんですよ。 はい。はい。 けど月末のその枠だけ古典芸能への正体っていうのがあるんですね。 ああ、聞いたことある。はい。 はい。それで見たものが結構私は多いですね。 へえ。 それでまずまの演技を見るわけですけど、実際古好点芸能の はい。 けど2 時間で決まってるんで尺余ったりするじゃないですか。 そういう時にそういうドキュメンタリーとかインタビューとかが出てくるんですよ。 本当に詳しいです。はい。 いやいやいやいやいやいや。たまたま知ってただけですからね。 あの古典芸能の見てる人ってね。 はい。1 万人もいないんじゃないですか? 知りません。分かりません。ただ僕は好きだからそれでいいです。こななんパーセしか見てないような番組ですよね。 [音楽] あ、そうですね。はい。 ですよね。あのマニア番組ですね。はい。 はい。 はい。まあ、NHK には良い良い部分と悪い部分がね、混在してますが はい。 不芸能の正体をまだやっているということについては はい。 NHKっていいなって思います。 本当そうですよ。はい。 はい。はい。 うん。 だって今のおっしゃったの古典芸能の正体をフジテレビなね、あのテレビアサインでやったら、ま、スポンサーはちょっとつきづらいですね。 そうですね。がね、あんまり取れないから 取れないですね。 はい。な。 そうですね。 はい。はい。 はい。 そうなんです。 いや、すごく面白いな。 面白いですね。 はい。 うん。 そうなんですよね。 結構色々ほとんど大きなあの画学は伝統芸能というよりは、 え、 く内芸能と呼ぶべきかなと。 こう室に捧げる音楽として生き残っているので ああ。はい。 どっかで演奏会とかしないじゃないですか。 確かに。はい。 あの、1 人だけで出てくる人はいますけど、あの、忍の人とか はい。はい。 あるね。はい。けどそういう意味では伝統芸能は私は全部 YouTube でやるつもりです。はい。もう物のも買ってありますし必要なものに。 はい。 はい。 はい。 はい。そうですね。 え、あの伝統芸能のま、継承のね、 人役というか、あの、それをさんもやっていかれると はい。 行ってくれと。 はい。 はい。 あの、僕のチャンネルの 98%は外国人なんですよ。 あ、そうなん。 だから、お、ジャパンって言わせたいんですよね。 はい。 お、ジャパンisverybeand veryextingrightとかわ はい。 ま、そういう野望だけは持ってます。はい。 はい。 あと日本の若者にもちょっとは見て欲しいなと思いますね。 はい。 えてきのチケットって安いのでも 5000 円ぐらいするんでしょとかって言って はい。 それでだったら劇団式行った方がいいよね。もうちょっとお金だ。 はい。激高すぎますけどね。 やっぱ、やっぱりそうなるんで。だったらあの CM だけ見てあとはもう自由にただで見れる YouTube であ、こんな感じなんだ。この人は素人だけどみたいな。 はい。 そういうのぐらいは知ってほしいなみたいなのはありますね。 はい。 はい。 今の話いて思ったの劇団式も好きなんですか? 劇団式は1 回ぐらいしか見たことないですね。 ちょっと日本語、日本語発音にちょっとすぎ。ま、それは人のあの、あれなんであれでしょうけど、あれ、 えっと、苗忘れちゃったな。えっと、ああ、明忘れちゃった。太田さんっていうあの総集がいるじゃないですか。 あ、慶太さんね。 あ、あり太さん。そうです。そうです。 はい。 あの方の指導で はい。 全部が悪いとは言いませんけれども はい。歌の美しさをちょっと経視してまで そこまでしてあの日本語はきちんと聞き取れるようにっていう演劇にしたんで はい。 やっぱりその外国人とかが聞くと歌下手だねって聞こえちゃうと思うんですよ。 はい。 それがもうこれだけね、あのインターナショナル化が進んだ、そしてインバウンドを拡大するんだって言ってる日本において日本一の劇団はミュージカルは何だいって言われたらあ、劇団式は [音楽] therearemanyin と言って劇団式オとかってぐって はい。 おお。これブロードウェイでもやってんじゃんみたいな。 ああ。はい。 ちょっと見てみようか。こっちのレベルがどんなもんかって。 はい。 に行ったらなんか歌下手じゃねとかなっちゃったりしないかなと思って心配してるんですよ、僕は。 はい。 はい。 ああ、そうかもね。はい。 うん。 ですね。 そうか。ま、あの、にね、そうこだわられてたんですね。 あの、ケ太さんが はい。 ね、多分、あの、おっしゃってのは言葉の分かりやすさ。 はい。はい。 はい。長田大さんとね、今度ありましたね。あ、 あの、音楽にとって大事なのはうまい下手じゃなくて、あの、歌詞の聞き取りやすさだ。 うん。 なるほど。 多分なんだけど、あの、分かりやすさですよね。 あの、太田さんにしても長さんにしても分かりやすさを追求してることによって最終に寄り添ってるんです。 で、京きさんおっしゃ、その最終寄り添うことによってクオリティ落ちてるんじゃないかと。 はい。だって本当じゃない。 はい。 あの宇田ヒカルさん変な、変なっていうか日本人から見たら聞き取りずれとか思ってらっしゃるかもしれないですけど。 とにかく売れてるじゃないですか。 私 正解は1 つじゃないと思うんですよね、私は。 ああ。 はい。 そうなんですよ。 我々田ヒカさんは日本人アーティストとしてあんまり捉えてない。 ああ、そういうのもあるかもしれないですね。副場 北市場ですよね。 はい。 けどシーナりんごなんかは日本人じゃないですか? あ、そうです。はい。 けどすごい聞き取りにくいじゃないですか。ま、た聞きやすいところになりますけどたまに。 はい。 だから何なんだろうなってなっちゃいますよね。やっぱりね、色々あるんだなっていうのが私の 見解でして。 ああ。 ええ、 それはあの、田け介さんが歌い方がきに 寄せてるので はい。 怖くないっていうじゃないですか て言われてましたよ、実際。 当時そうじゃない。多分あのだってますよね。 はい。 シさんはどうなんですか?その小田さんと同じような感じ。また違う。 えっとですね、あの はい。 バラードにもロックンロールが入ってなんていうかスペイン語が混じってるというか はい。 巻舌入ってたりとか色々しますし。 あと室もなんか異様じゃないですか? はい。 はい。 なのにその異様な公室で歌い続けてるじゃないですか。 はい。 だからそれも周りを見てないところがちょっとオリジナリティ高いですよね。 ああ、なるほど。 日本の音楽業界なんだからそこに寄り添って売れでいくにはどうすればいいかなんて全然考えてないと思いますよ。 ああ。 うん。 考えてないけども、あの、最終りってないんだけども、ま、偶然なのかなのか、あの、絶もなく最終的な、え、バンドですよね。サザモールスターズて桑田スさんっていうもね、とんでもなく最終的で CMの大アップを取れる方で はい。 はい。最終って言い方悪いな。あの、人気って言ってきましょう。はい。 はい。はい。はい。はい。 ポピラーっていうね。はい。 そうですね。 はい。すごい面白いな。伝統芸のあの落合運落ってね、全然もはや現代最終的ではないタイバルカ話から はい。 シーナリンゴに はい。 はい。 はい。 うん。だって歌舞伎の劇場 はい。 江戸時代には芝居やって言われてましたからね。で、ちょっと芝居に行ってくらって言って ああ。はい。 みんなお酒飲み放題で劇中も わいてたらしいですよ。江戸時代は。 はい。 だって衆芸能ですから基本的に。 ああ、そう。はい。はい。 そうなんですよね。 だからあ、 長く続けりゃ伝統になるというだけのことだと思うんですけどね。 はい。 それだけどんどん洗されていくんで。 はい。 ちなみに農学は うん。 あの、作られた時にはもっと早足で歩いてたらしい。 走るぐらいの勢いで。はい。 はい。 そうなんですよ。 で、ほとんどの伝統芸能は、あの、長く続けば続くほど、 [音楽] え、ゆっくりとした動作になっていくらしいですね。 ええ、 はい。感をわざわざ作り出してるみたいな。 面白いな。はい。 面白いですよね。 はい。 はい。 ま、落語は最初からあの速さだったかもしれないですけどね。 あ、はい。 はい。 全部の伝統芸能がと言わないですけど。 はい。そうね。もう音はね、あの現代の我々の速さからしたらね、もう本当遅くてゆっくりしてて 全部ますね。 はい。 はい。早めた方が早に 1倍速点 5倍速とかなんかあの やってもらったらあの再評価取れ そうですね。 はい。 そういうところはやっぱり農学は硬いですよね。 ああ、そうですね。はい。 我らこそがナンバーワン。きちんと はい。 きちんと世界遺産の委員会にも告げて はい。農学が最も伝統のあり があり、そして現在においても残っている 芸能であるのだから はい。 無型日本での無計世界遺産の はい。 第1 号認定は農学にしていただきたいていうことだったですね。 あ、はい。はい。 はい。だから勝てなって思ってるんですよね。僕は 硬いですよ。あの、やはり現野村満さん、 あの、歌舞伎だったら、えっと、今の十郎さんですかね。海さん。 松元孝子郎さんもそうだし、皆さんドラマ出たり、映画出たりするじゃないですか。 はい。はい。 学かだね、商店出たりね。 はい。 農学士さんで映画出て はい。 バラエティ出てる人ちょっと思いつかないですね。 僕も思いつかないですね。 患者さんでそんなしないですね。 でしょうね。 はい。はい。 はい。 うん。 はい。 いや、面白いですね、本当ね。 いや、すごい面白いです、今日。はい。 はい。楽しいな。 はい。 本当であのリスティグが今後もいわゆるお話聞きたいです。 え、 はい。今後もこあの伝統芸のお話したいです。お聞きしたいです。はい。 したいですね。 はい。続編をね、やりたい。はい。 うん。うん。一応、 え、文落の、え、潜在大円目は 染崎新住と はい。 吉本、 あ、吉専門桜 はい。はい。 と菅原の手への鏡。この 3つが3大名作なんで はい。3 つは抑えといた方がいいでしょうね。 あの、せっかく国立あの分落劇場があるわけですから はい。 はい。東京ではなかなかそういうわけにはいかないんですよ。 3 つ全部見てやったぜって言うと何年かんのかなって感じなんで。 あ、吉田門桜はね、あの知り合いにチケットもらって行ったことあってただね。 あの菅原のやつね。 手中はい。 手中鏡知らなくて はい。 あの、それだけが本当に名前聞いたことなかったんで はい。 これから行ってみたいですね。 はい。 はい。 恐ろしい物語なんで。 へえ。 あ、それはなんかその物理的に恐ろしいというのもちょっとありますけど [音楽] はい。 うん。心情的にここまでやるのかと。 へえ。 そこまでかと。 ええ、 何なんだこの時代は。 はい。 と思になると思います。 ええ。はい。 もう是非おすめさせていただきたい。 すごい気になる。はい。 はい。 はい。 ちょっとYouTube で何か予習していきたい。 はい。 ぜひぜひ。 あ、行ったみたいな。しない方がいいですね、あれは。 あ、じゃあ、あの、吉で見てなんてことだと、 もう声を出してしまうぐらいのえ、 衝撃を受けましたから。 そうですか。はい。 いや、で、え、シナリオはシンプルなんで はい。 あの、下調べはいらないです。 あ、そうですか。はい。 うん。 ただただ怒ったことがすごいっていう。 ああ、眠たくならないですか? え、 眠たくならないですね。 なるわけがないですよ。 はい。 はい。 はい。はい。よかった。 はい。 うん。 あ、えっとですね。 うん。 金本中心がその 3つに割って入ることもありますね。 その場合は先住が抜けますね。そういえば ああ。はい。うん。 そうですね。 その辺って全部歌舞伎がパクっちゃってるんで面白いっすよね。も目有名な円目ですよね。はい。 そうです。 はい。 そうですね。いや、是非ぜひは ありがとうございました。はい。 いえ。ああ。はい。 はい。じゃあ今回はこれで終わりましょうか。 今回はこれではい。 あ、これ聞こえないですか?この指輪の音 全然聞こえない。 あ、ジの音っぽいのがするんですよ、これ。 はい。あ、そう。ほら、こんな感じで指部屋輪があるんで。 はい。 はい。あの、最後のギャグだったんですけど、聞こえなかったということで。 聞こえ、そう、そう、そう。無音でしたよ。はい。やっぱりそうそう。その、 そう、その音定葛藤かなんかなんでしょうか。 はい。 わか、わかんないです。はい。僕もなんでこうやってやってるのかわかんないです。 はい。 はい。 では今回はありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、また会いましょう。さよなら。 はい、さよなら。

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