令和ロマン・くるま、杉咲花演じる由嘉里のデート相手役を熱演!映画『ミーツ・ザ・ワールド』特別映像
車さんはもうずっと役者ができるというか 役者をやって欲しいということはずっと 思っててで今回のこの奥山譲っていう役誰 がいいだろうなってこう考えた時に車さん を思い浮かべた時にめちゃくちゃワクワク してあこれ絶対面白いものにな るっていうのでプロデさんに提案して すごいそのセリブのニュアンスをこう確認 してくださったり芸人が芝居してる感が 出るのがすごくやだからちょっとこう ちょっとだけ5尾とか崩しても大丈夫です か?みたいなちょ結構こうやり取りをして 何とも同じ芝居取るんですけど同じ芝居は 絶対にしなかったのでなんかそれはすごく 面白かったすね。言葉もちょっと違ったり とかしてで、プラスそのずっと喋ってて 撮ってる時も喋っと喋るわけなんですけど カットした後もずっと喋っててシーンとし て結構喋ってるけどどんどんどんどん アニメの声が聞こえてくるっていうところ なのでアニメの声が終わるまであの芝居 続けてくださいって言ってたらそれもその アニメの音がどんどんバコ音で流れてるの にずっとこうセリフを続けてくれてもう 台本ないんです。台本は終わってるんです けど、ずっと芝居を続けてくれて、それも あんなことできる人はいないなと思いまし たね。 あ、ごめんなさい。色々聞いちゃって なんかあくまで僕ゆかさんがどんな風に 生活してるのか気になるだけでそれで ルームシェアってのが結構僕の中でなかっ た話なんでなんか普通が みんなで網の上行ったら楽しそうだよね。 お前と2人ではえ2人で行きたいのとさん から言い出したんだろ。網の上なんて 本当は行きたかったくせに 時と場合を選べって言ってるんだ。 何さ、いつも否定ばっかりして仕方ないだろ。 2人で楽しみたかったんだから。聞いて。 それは僕だって すいません。なんか気に触ったこと言たらなんかあくまで今後もゆかりさん。 私は不女子です。 え、不女子って言うと BLとか あ、そうです。 そういうのがお好きな そうです。 私は不女子です。 彼女が迷い込んだのはワンダーランド。いなくなった。 私死ぬの 俺は不特定達に愛されて生きてたいの。 エル呼吸と呼吸くらい私たちは家として生きてるものが違うんです。 [音楽] この町と出会って明日の私をちょっとだけ好きになれたミーズザワ だ。
芥川賞作家・金原ひとみによる柴田錬三郎賞受賞作を映画化。擬人化焼肉漫画をこよなく愛しながらも将来への不安や焦りを抱える女性が、ある出会いを経て新たな世界を知る。『ちょっと思い出しただけ』などの松居大悟が監督を務め、本作の舞台である歌舞伎町で撮影を敢行。自己肯定感の低い主人公を『52ヘルツのクジラたち』などの杉咲花が演じる。
〜あらすじ〜
会社員の由嘉里(杉咲花)は、擬人化焼肉漫画「ミート・イズ・マイン」をこよなく愛しながらも自分のことは好きになれずにいた。27歳になってオタク仲間たちが結婚、出産と違う世界に「離脱」していく状況に不安や焦りを感じた彼女は、婚活に乗り出す。合コンに参加するも惨敗した由嘉里は、歌舞伎町の路上で酔いつぶれていたところを美しいキャバクラ嬢・ライに助けられ、その出会いを機に新しい世界へと導かれていく。
劇場公開:2025年10月24日
配給:クロックワークス
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031075
公式サイト:https://mtwmovie.com/
(C) 金原ひとみ/集英社・映画「ミーツ・ザ・ワールド」製作委員会
#ミーツザワールド #杉咲花 #板垣李光人 #蒼井優 #松居大悟 #金原ひとみ
3件のコメント
くるまさんの才能と魅力は底知れないですね*・゚
監督、本当にキャスティングしていただいてありがとうございます😭
ゴールデンコンビの演技、凄かった