令和ロマン・くるま、板垣李光人と衣装かぶり焦る『ミーツ・ザ・ワールド』完成披露舞台あいさつ
続いてゆかりが合コンで出会う奥山譲るを演じられました。車さんお願いします。 はい。え、出会の車です。お願いします。 はい。 はい。 小さくないですか? あ、これこれもうちょっと もうちょっとあげてもら。 あ、それちょっと初めてのあの完成疲労者会ということで結構精量が抑えめのイメージがあったんでちょっと抑えすぎました。はい。え、初めての映画の出演となりました。本当にあの温かく皆様に受け入れていただきまして本日を迎えることができました。本当に本日もよろしくお願いいたします。 [拍手] ありがとうございます。そしてお隣にいらっしゃる車さん、あの本作が映画初出演ということになるんですよね。 はい。そうですね。 お参加されてその映画の現場っていうのは普段こうお仕事されてる場所と比べていかがでしたか?あ あ、なんか人が多いなと思いましたね。はい。 そのね、あのバラエティとかあのお笑いの 現場ですとかカメラの横に1人か2人しか いないんですけど映画だとなんかカメラの 周りにすっごいたくさんの人がいてそれが 1個ねカメラに映んないようにこうみんな ぎゅになってるじゃないですか人があれが すごい新鮮だったなっていうのとなんか だんだんあのなんで僕板垣さんとレザーが 被ぶってるんだろうってことがすごい 恥ずかしくなってきて今ごめんなさい。 今喋りたかったことが全部飛ぶぐらい今なんでこんな男前となんでの同じレザーを着なきゃいけないんだろうと思って今すいません。 でもすごい新鮮で、あの、温かいもう現場であのご一緒したのは関崎さんと南さんと伊垣さんとだったんですけど、たくさんお話していただいてはい。助かりました。 板垣さん はい。 はい。ペアルックで今日は そうですね。 すいません。本当にすいません。ちょっと確認無足であか絶望的でした。そうでそう そうだろうと思ってだろうと思って はい。 ね、逆に奥浜さんは普段どんなことを意識して仕事をされてますか? あの、ちょっと時間がないんでし すっと行きますね。すいません。ありがとうございます。 すいません。はい。
杉咲花、南琴奈、板垣李光人、渋川清彦、筒井真理子、くるま(令和ロマン)、松居大悟監督登壇!『ミーツ・ザ・ワールド』完成披露舞台あいさつの模様をお届け!
芥川賞作家・金原ひとみによる柴田錬三郎賞受賞作を映画化。擬人化焼肉漫画をこよなく愛しながらも将来への不安や焦りを抱える女性が、ある出会いを経て新たな世界を知る。『ちょっと思い出しただけ』などの松居大悟が監督を務め、本作の舞台である歌舞伎町で撮影を敢行。自己肯定感の低い主人公を『52ヘルツのクジラたち』などの杉咲花が演じる。
〜あらすじ〜
会社員の由嘉里(杉咲花)は、擬人化焼肉漫画「ミート・イズ・マイン」をこよなく愛しながらも自分のことは好きになれずにいた。27歳になってオタク仲間たちが結婚、出産と違う世界に「離脱」していく状況に不安や焦りを感じた彼女は、婚活に乗り出す。合コンに参加するも惨敗した由嘉里は、歌舞伎町の路上で酔いつぶれていたところを美しいキャバクラ嬢・ライに助けられ、その出会いを機に新しい世界へと導かれていく。
劇場公開:2025年10月24日
配給:クロックワークス
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031075
公式サイト:https://mtwmovie.com/
(C) 金原ひとみ/集英社・映画「ミーツ・ザ・ワールド」製作委員会
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