【ノーカット】杉咲花、南琴奈、板垣李光人、令和ロマンくるまら登場!映画『ミーツ・ザ・ワールド』完成披露舞台挨拶

ご挨拶をただきたいと思います。まずは擬人家焼肉漫画、ミートイズマインをこなく愛するも自分のことは好きになれないゆかりを演じられました花さんからお願いします。 はい、こんにちは。え、三橋ゆかりを演じました杉崎花です。今日は来てくださってありがとうございます。 あの、ようやく映画をお届けできて、とっても嬉しい気持ちとちょっと緊張もしてますが、あの、楽しい時間にできたらなと思います。今日はよろしくお願いします。 お願いいたします。ありがとうございます。 [拍手] 続いて騎士燃料を抱えた美しいキャバ嬢ライを演じられました南さん、お願いします。 はい。え、皆さんこんにちは。南こです。え、本日はお越しくださり本当にありがとうございます。 え、上演前ということですごくドキドキし ておりますが、是非楽しんでいって くださったら嬉しいです。本日はよろしく お願いいたします。ありがとうございます 。 続いて既婚者で不特定多数から愛されたい ホストを演じられました仁さんお願いし ます。はい。え、朝日を演じました仁です 。本日はお集まりいただきまして本当に ありがとうございます。あの、本当にこの 優しい作品、映画があの、ようやくこうし て、あの、皆様の元に届くんだと思うと すごく嬉しい気持ちと、そして皆様がどう いう風にこの作品を受け取ってくださるん だろうというあの期待の気持ちでいっぱい です。今日は短い時間ですが楽しんでいっ ていただけたら嬉しいです。よろしくお 願いします。ありがとうございます。 続きまして、全ての人を受け入れる歌舞伎町に寄り添う場の天手、おを演じられました。渋川清彦さんお願いします。 おしです。あ、渋川清彦です。え、短い間ですが、え、楽しんでってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いてゆかりの母親を演じられました筒井子さん、お願いします。 え、筒井子です。 3 連休の最後の大切な日にお運びくださってありがとうございます。短い時間ですが、え、楽しんでいってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いてゆかりが合で出会う奥山譲るを演じられました。車さんお願いします。 [拍手] はい。え、出会の車です。お願いします。 はい。 はい。小さくないですか? あ、これ、これもうちょっと、 もうちょっとあげてもら、あ、それちょっと初めてのあの完成披露社会ということで結構勢量が抑えのイメージがあったんでちょっと抑えすぎました。はい。え、初めての映画の出演となりました。本当にあの温かく皆様に受け入れていただきまして本日を迎えることができました。本当に本日もよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 願いします。 最後に松井大子監督お願いします。 はい。え、三ワールド監督いたしました松井大です。 あの、本当にゆっくり丁寧に大切に作って きて、あの、今日本当に初めてお客様に、 皆様に届けるという、あの、貴重な機会 いただきまして、そんなこんな素敵な メンバーと一緒に、あの、この最初のあの 、作品を届けるタイミングいただけると 本当嬉しいです。あの、せっかく最初に 初めて映画を見るので、え、その映画が 少しでも楽しめるようなお話ができたらな と思ってます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうござい ます。では、マスコミの皆様、ここからの フラッシュ撮影は一度お休みいただくよう お願い申し上げます。まずはですね、完成 披露上映会ということでお客様にご覧 いただく初めての機会ですので、杉崎さん あの本作、ま、原作もね、もちろん大変 人気があるものですけれども、どういった ところに引かれてご出演を決められたか 教えてください。か、あの、1番はこう今 ってこう共感できることとか誰かとの共通 ポイントをフックに人と人って繋がって いくことがこうなんか重要視されている ような空気感を自分感じですけどなんか そこに逆説を唱えるように圧倒的な 分かり合いなさを描きながらそれでもこう なんとか人と人って近くに入れるんじゃ ないかっていう祈りのようなものが描かれ ているところがすご 素敵だなと思いました。 ありがとうございます。そしてお隣にいらっしゃる南さん、今回オーディションで役決定されたということですけれども、本作はどんな気持ちでオーディションから望まれたんでしょうか?出演が決まった時のことも是非教えてください。 はい。えっと、あの、オーディションの 台本をいただいてから、あの、作品の概要 だったりとかを聞かせてもらって、なんか すごくこう一瞬でなんだろう、この世界に すごく惹かれたというか、すごい魅力を 感じて、私も是非この世界に入りたいって 強く思ってオーディションに向かったん ですけど、すごい実際のオーディションも 、あの、杉崎さんがいらっしゃって一緒に お芝居をさせていただいたんですけど本当 にオーディションと忘れてしまうぐらい 本当に楽しくてなんかうん、すごくなんか のびノびとやらせていただいたなっていう 気持ちはあって、出演決まった時は あんまり私はすぐには実感が分かなくって すごい私より私のマネージャーさんが すごく喜んでくれてそれもすごく嬉しかっ たですしうん。 なんか撮影中も自分が今この場にいるのがすごくなんだろうな不思議というか夢のような時間でした。 たですね。杉崎さんオーディションも立ち合われて一緒に、ま、そこでもお芝居をされたわけですよね。 いかがでしたか? いや、もうあの本当に息を吸うようにそこにいてセリフを走している姿に打ち抜かれてしまったというか、なんて魅力的な人なんだろうってもうなんか翻弄されっぱなしでした。はい。オーディションからそうだったわけですね。はい。ここ緊張しますか?南さん? ちょっと緊張してます。 そうですよね。そうですよね。 はい。 ありがとうございます。 あの、何かあったら周りの先輩に助けを求めてください。 よろしくお願いします。 はい。 いや、俺も緊張してますよ。 そして垣さんは、あの、役としては初の既婚者役、そして初のホスト役ということになりますけれども、この はい。 朝日という予約はどんな風にご自信で感じて演じられてましたか? そうですね、ま、そもそも朝日を演じるにあたって、ま、そのホストっていう職業であったりとか、ホストクラブっていうものがどういう場所なのかっていうのが、ま、未知だったのでまずそこをこう知るところからだなという風に思ったので、ま、実際にお店取材に伺ったとかで、そこでなんかどういうルー [音楽] で、こう皆さんが生活をされてるのかとか どういうあの過程があってこうお仕事に 毎日向かわれてるのかとかどういう準備が あるのかとかそういうことをお話を聞く ところからまず始めてでこうちょっと実際 にあのシャンパンコールとかもしてもらっ て してもらう方だったんですか?それは別の 方じゃなくてしてもらいました。はい。1 回そのどういう感じなのかっていうものを あの見せていただいてなんかそこであ、 ちょっとこの方とこの方を足して2で割っ たらちょっと朝日っぽいテンション感だっ たりとかちょに近い感じになるんじゃない かなとか思ったり本当にたくさんそこで 色々学ばせてもらってそこからはい。朝日 っていうキャラクターを土台として 作り上げていったっていう感じですかね。 はい。すごいホストの方っていう、ま、 1 つこう決まりきったイメージをまた壊して朝日としてもそこに存在してるような 感覚があって、あの拡張するような魅力があったと思いました。ありがとうござい はい。ありがとうございます。 さあ、そして渋川さんは、あの、松井監督の作品も 2 作品目のご出演ということになりますが、本作の現場というのはいかがでしたか? えっと、自分がバーン量ってところが、えっと、新宿のゴールデン街っていうね、あの、すごいこうガチャガチャしたというか、ゴミゴミしたというか、ま、そこで撮影したんですけど、実際の店で。で、狭いんですよ。 で、エアコンもあんまりこう、こう、 なんて言うんですかね、今のこうシステム じゃないんで、結構エアコンもあまり効か ないんですよ。で、そん中に人数もすごい いっぱいいるんですよ。で、それ撮影が7 月だったんで、めちゃめちゃ暑くて本当に 結構これやばいんじゃないかって思う ぐらい暑かったですね。で、自分がいる バーのところがなんか下がこう、なんて 言うんですかね。冷蔵庫とか、ま、色々 あるんですけど暑いんですよ、それが。 なので本当にちょっとやばいかもって思いました。 だから倒れないように 結構えっとね、頑張ってましたね。 ああ。 はい。ね、暑かったよね。 暑かった。暑かっ カウンターのこちら側でも結構熱いんですね。 カウンターのね、こっち側がめちゃめちゃ暑かっ、 こっち側も熱いんですね。 なるほど。松井君と本当に新宿にあるバーで撮ったんですね。 そうです。 今回の映画は場所に嘘をつかずに取ろうっていうので、そう、ゴールデン街のこのお店色々回らせてもらって、そうですね、映画の中に出てくるイメージにあったものに選んだんですけど、暑さはやっぱりね、り、取らないと分からないものですから、ちょっとあの、おしさんに申し訳ないっていう思いがみは座ってるんですけど、おしさんずっと立ちっぱだったりしたんです。 そうですね。で、それで音の問題でエアコンなきゃいけないですよ。 はい。 なので本当に暑かったですね。 おしさんすごいですね。 今年も暑かったけど。 涼しい顔されてるなと思いましたけども。 そうすか。 はい。もう 我慢してますから。 はい。 下はあだったわけですね。なるほど。ありがとうございます。そして、あの筒井さん、今回作品を完成したものご覧になって泣されたということを伺っておりますけれども、どの辺りにぐっと来たんですか? そうなんです。あの、号泣いよりも、でも 、あの、作品をあの、拝見してもう、あの 、監督の、あの、小説がもう立ち上がって いって、監督と皆さんのキャストの皆さん の力で最後まで見て、あの、監督に終わっ てから監督に、あの、素晴らしかったで すっていう全然泣いてないんですよ、顔は 。でも涙がポロポロポロポロ出てきちゃっ て、あの後でマネージャーさんに聞いたら 、あのロボットが笑いながら ポロポロポロポロすごい涙が出ていて、 それカメラの前でできたら天才だよねって カメラの前じゃなくて残念だったんです けどでもあの本当にあのなんて言うのかな 。ま、生きてることは楽しいですし、でも しんどいですし、あ、やいですし、そう いったものを全部こう含めてなんかもうな んだろう。それでもこう懸命に生きてると いうか、それがもうき、今、今もね、 ちょっと危ないです。もう本当ドンと胸に 来ちゃって何でしょうね。こう悲しいとか そういうことじゃなくってちょっと魂が 現れたみたいな気持ちできっと泣いちゃっ たんだと思うんですけど、恥ずかしくて すぐ逃げましたね、監督ね。 いや、でもとても素敵な言葉をありがとうございます。 もうなんかその時の表情覚えてますか?監督。 いや、忘れられないですね。なんかすごく映画の感想お話しながら本当あのなんかなんて言うですか?自分も泣きそうになりました。なんかその水井さんの言葉聞いていて ありがとうございます。あの、お気持ちはすごくよくわかります。はい。そしてお隣にいらっしゃる車さん、あの、本作が映画初出演ということになるんですよね。 はい。そうですね。 お参加されて、その映画の現場っていうのは普段こうお仕事されてる場所と比べていかがでしたか?あ あ、なんか人が多いなと思いましたね。はい。そのね、あのバラエティとかあのお笑いの現場ですとかカメラの横に [音楽] 1人か2 人しかいないんですけど映画だとなんかカメラの周りにすっごいたくさんの人がいてそれが 1 個ねカメラに映んないようにこうみんなギゅになってるじゃないですか。 あれがすごい新鮮だったなっていうのと なんかだんだんあのなんで僕板垣さんと レザーがかぶってるんだろうってことが なんかすごい恥ずかしくなってきて今 ごめんなさい。 今喋りたかったことが全部飛ぶぐらい今なんでこんな男前となんで同じレザーを着なきゃいけないんだろうと思って今すいません。でもすごい新鮮であの温かいもう現場であのご一緒したのは関崎さんと南さんと伊垣さんとだったんですけどたくさんお話ししていただいてはい助かりました。 板さん はい はいペアルックで今日は そうですね本当にすいませんちょっと確認無不足でか絶望的な人はそうで そう そうだろうと思って嘘だろうと思って はいね逆に奥浜さんは普段どんなことを意識して仕事をされてますのちょっと時間がないんでしまし すっと行きますねすいませんすませんは そして原作金原ひさんということであの監督は原作 を読まれてどういったところに引かれて映画化したいと思われたんですか? はい。え、そうですね。あの、さっき ちょっと杉崎さんおっしゃったこと ちょっと重なるかもしんないですけど、 なんかこう、いろんな考え方の人がいるし なのになんかこううん、自分の考え方と 違うとそうじゃないよみたいなことが ちょっとこう生き苦しいなって思ってる中 でこの原作読んだ時にそれぞれ考え方が 違うけどでもそれでいいじゃみたいなそれ で歩んでいこうよっていう感覚にすごい なってなんかそれは今のうん時代に映画と して届 けるべきだなってすごく感じてはい。決意しました。 はい。ありがとうございます。 さあ、そして先ほどね、あの監督もお話に なってましたけれども、実際にやっぱり 歌舞伎町が原作部隊になってるということ で、撮影の本当にこうお使いになってる ところも歌舞伎町がメインということなん ですが、杉崎さん、南さん、板垣さん、 歌舞伎町の撮影夜が多かったと思うんです が、どんな雰囲気でした?何かあの大変 だったこととかエピソードがあったら杉崎 さん教えていただきたいんですが、 やっぱりあの、本当に夜のシーンと明け型 のシーン が多かったのでナイターシフトって言ってあのな何て言うんですかね?ナイターシフト 夕方から始めて朝解散してっていうはい。 そう、ちょっと時間がこういつもと逆転し た生活を送っていて、で、実際にこうライ さんのお部屋をもうしっかり借りて、その 向いがスタンバイ部屋として、あの、 マンション2部屋お借りしてたので、そこ であの、もう毎日のようにみんなで過ごし て、あの、最終日とかは一緒に インスタント面をコトナと、あの、ラの親 のキッチンで作ってスタッフさんとか みんなで食べたりとかしたのも楽しかった なと。はい。思いますね。 結構ずっと南さん一緒にいたんですね。 そうですね。なんか室も割とこうマンションの一室を借りしてるのでこうキュッとしてるところなんですけどそこの電気を真っ暗にして真っ暗闇の中ずっと 2 人で待機してなんか色々話したりしてました。うん。 高木さん歌舞伎町の街で撮影するってどんな感覚なんですか? はい。いや、やっぱり本当に今お話しされ てたことも含めて全く嘘がないというか、 こう実際にライの部屋、ライの部屋の ソファーがまた寝心地があれが良くてこう 朝起きるシーンでこうちょっと横になっ てると本当に寝落ちそうになっちゃったり とかもありましたし、あと歌舞伎町の街で こう3人であの楽しそうにこう歩くシーン なんかももちろんエキストラの方も いらっしゃいますけどでも実際にあのそこ にいらっしゃる方もこうちょっともちろん 全員こうとどいていただくわけにはいか ないのでいらっしゃるんですけどなんか こうちょっとちょっとドキドキしながらも でも3人でが話のすごい楽しかったりとか なんかこう全部街のとかも含めてすごく リアルで僕はめちゃくちゃ楽しかったです ね。うん。本当に監督街としても 素晴らしいなと思ったんですが借りるのも 結構大変だったんじゃないかなと思います がいかがでした。 そうですね。だから本当に歌舞伎町で撮影するっていうのはある種覚悟が必要だなともちろん思いましたしやっぱり人止めるけど人は止まらないしうん。で、やっぱりあのでもえっとなんて言うんですかね。 [音楽] も歌舞伎ちゃっていろんな考え方があって 、それをもうオッケーオッケーみたいな 感じだから、あ、撮影してんのね、 オッケーオッケーみたいな、なんかそう いう感じあるので、なんか怒鳴られたら 怖いなとか思ったんですけど、なんかそう いうことよりもなんかこうお邪魔してます みたいな感覚ででもだんだんともう僕たち は歌舞伎書内取ってるんだっていう結構 こう動化してく感覚がありました。いや、 本当にそこも注目で是非ご覧いただきたい と思います。 さあ、そして、え、本作でですね、皆さんキャストの方々は初共演ということになりますが、共演されて、まずは映画初出演された車さん、先ほどおっしゃってた杉崎さん、 私ですか? はい。さんとのシーンっていうのはいかがでしたか? いや、本当にあの、初めてか僕本当 1 日しか撮影参加してないんですけど、そんなに楽しそうなイベントがあったんだっていうことが今話し聞いてていいね。なんか本当に、 え、でも一緒にあの食べたじゃないですか。サムギャップされる。 あ、食べました。あの、撮影のシーンでサムプサルはちょっと食べさせていただいて あれ楽しくなかったです。 あれ、あれ楽しかったです。なんかすごいすごい僕が一方的に質問とかしちゃってなんか、え、つからやられてるんですかとか言って本当柳中を人せずに答えてくれて、そんな過酷なシフトの中、こんな厄介の面倒見てくれたなと思ったらだいぶ優しいなと思いましたね、本当に。はい。 さんなんか現場で結構準備されてきたんじゃないかなっていう車がさ、あのお芝居がぴったりもうがっちり入ってたってことですよね。 もう本当に素敵でなんかもう車さんの思考生まれた言葉のように全てのセリフが聞こえてきてどうやったらこんな風にできるんだろうって思いながらはい。もうはい。ご視聴できて嬉しかったなと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。いや、はい。僕は 以前あの、あの好きな先輩のニューヨーク の木さんが松井さんの作品出られてたのを 拝見してたんで、その一生合せの時にあの あのあのやり口ですよね1世お伝えしたら なんかなんかバレたかみたいなこと言わ れみたいな感じで嘘がま嘘ていうかもその んすよねみたいな感じだったんでなんか なんかね、なんとなくね。うん。 でもなんかこうセリフがちょっとこう丁寧にあるとちょっと芸人が芝居してる風になるのはちょっと嫌だからなんかちょっとこう崩してもいいですかみたいなちょっとこう作戦会議はそこでしましたね。 そうですね。確かになんかもう なんか結構適当に喋ってる数分間ありましたよね。なんかずっと いやでもあのそれなかったのであ本当です。なんなんとか喋り続なんかある程度喋り続けてくださいみたいな言われてなんかセリフは途切れてるけどあとある程度ごニゃごに言っといてください。 そう。 あの、映画見た?わかんですけど、ずっと喋ってるけどていうところがあってはい。 ちょっと台本に書かれてない部分まで奥山感がありました。 いや、そうです。本当に あれ初出演でじゃあそこのまま、アドリブ部分までやってたってことですね。 ま、適当に喋るのは得意なんでご覧の通り。 はい。 納得しました。 こんな感じでやってました。はい。 はい。ありがとうございます。 ちょっと井さんにも是非あの杉崎将さんとの共演のことを伺いたいんですが。 そうですか。なんかね、車さんたちが そんな楽しい時間をね、過ごしていたとは 私たちはね、親子のところででも本当に あの杉崎はなちゃんもうあのなんて言うん ですかね。こうお芝居いに対して1つも嘘 がないというか、ちょっとした動きのこう 自分のこう気持ち悪さっていうのにも すごく敏感でもうあのこの若さでなんか この甘さがお芝居に対して甘さがないって いうのは私はリスペクトしました。ご一緒 です。ありがとうございます。こちらこそ です。もう本当にたくさん撮影の合間に 話しかけてくださって、もう休憩あの シーンの中では結構張り詰めてるんです けど、それ以外の時間はあ、なんかこう いう時間もきっとあのこの親子の関係で あったんだろうなっていうことを すごくイメージさせられるような時間を 作ったのでご一緒できて嬉しかったです。 ありがとうございました。ありがとう ございます。それぞれのね、あの、本当に どのシーンもね、ぐっと来るので、もう この後是非皆さんに早く見ていただきたい んですが、その前に、あの、今回実は皆 さんに、え、フリップをおかきいただいて おります。ゆかりか擬人化焼肉漫画、 ミートイズマイを押していることにちんで ご自身の最近の推しをですね、書いて いただいてますので、この後一斉にお出し いただいてキャストの皆さんには発表 いただこうと思います。 お互いに書いたもの多分ご存知ないと思うのでここで初めて知ることになると思いますがそれでは一斉にお出しください。どうぞ。 はい。 あ、ちょっと気になりますが、あの、あ、まずじゃあセンター杉崎さんから行きましょうか。何とお書きいただいてますか? 私はあのガールズグループの花にすごく夢中です。 へえ。 はい。 いつからはまったんですか? もうノーノーガールズをずっと見ていてすごく応援していって、あのファンクラブにも入りました。 うん。 はい。 ファンクラブに入ることって杉崎さんあるんですね。 いや、初めて入りましたね。はい。 どういったところがお好きなんですか? いや、もう本当にこう努力をしまずにこうどんどん内側から発行していく姿もも素晴らしいですし、なんかこうライブでのこう皆さん一言一言おっしゃることとかも なんかこうあるメンバーの方があの 1 番大事なのは頑張ることじゃなくて自分を大事にすることだと思いますって言っててなんかこう人一倍努力するっていうことがどれだ 大事かということをきっとオーディション を通してすごくあの通感してきたはずの あの7人の女の子たちがそんなことを ファンの前に立えるるってもう素晴らしい なと思ってめちゃめちゃ応援してますね。 しかも杉さんですもんね。ちょっと すごいです。はい。続いてお隣南さんは何 とおかきいてますか?そばです。 欲しい。 ちゃんと感じでね。 感じで漢字でそば書いていただいて推しなんですね。そばお好きなんですね。 あの今年の夏は本当にほぼほぼ 1日に1食ぐらいはそばを食べてるぐらい はいはい。 すごくはまっていて 家外で家で どちらも どちらも 今日のお昼もそばを食べました。 ここですか? あ、この付近で食べ。 この付近で食べてたんです。 はい。 冷たい方とあったかい方とどっちが好きですか? うーん、やっぱり、ま、夏ので冷たい方ですかね。 はい。 車さんがずっとブツブツなんてらっしゃるんですけど。 いや、なんか冷たい、あ、冷たい方とかしか言ってないんで無視してください。ごめんなさい。すいません。 おそばが推しということでありがとうございます。さんは何とお書きいただいてますか? は、アスパラガスって書きました。 パラガス なんか気づいたらこう ご飯食べに行ったりとかすると アスパラのメニューがあると大体頼んでるなと思ってのなんか丸焼きみたいなのとかでなんか最近すごい思い出したんですけど小さい頃なんか近所の道に生えてるアスパラをとそう それは本当にアスパラですか? 親アスパラノアスパラってあるっけ? なんかちょなんか畑っぽいとこのなんか端っこみたいなとこに なんかアスパラが生えて のをなんか持って帰ったりしてたなと思って。 それは畑のアスパラではないんです。 いや、違う、違うんですよ。あ、あの大丈夫です。あの、 大丈夫ですよね。 多分合法のやつ。法ってんですか? 野生のアスパラ生してないんですよ。その 野生のアスパラに自生してる アスパラを そうなんか持って帰ってたなと思って小さい頃からアスパラをしてたんだなと思いました最近。はい。 [音楽] 字も可愛らしいですね。すごみたいで素敵です。 そのままフォントにしたいぐらいです。 はい。 すごいそらし方じゃないですか?さんすごい。今の受け流し方すご。今の そんなことないです。ありがとうございます。 続いて渋川さんは? え、音ボケビーバーって分かりますかね? [音楽] 女の子4 人組のバンドですね。パンクバンドというかロックバンドというか。 なんか最近すごい好きで、え、レコードもね、今 2枚出てるんですけど、2 枚とも買いましたね。 へえ。 で、今日ライブありますよ、多分。 あの、下北田9 ってところで、えっと、画病っていう工藤カクロさんやってるバンドと音ケのツーマン。 へえ。 ま、ソールドアウトなんでないと思いますけどね。 告知までした。 いや、最近すごい好きなんですよ。 結構今ワールドツアーで人気になってたりするんで日本でそのキャパシティで見られるのは結構貴重かもしれない。 そう。なんかね、東京4 日連続でやったみたいで、今日最後ってあの SNSで言ってました。 あ、じゃあこれ映画見終わった後にね、もし間に合えば そうですね、当剣で はい。ただちょっと刀剣しかないかもしれないんでお気をつけください。 うん。はい。 すごい宣伝を あ、俺がね、 ポケビに変わってありがとうございます。 さあ、続いて筒井さんは、あ、保健太さんです。 え、 あの、 保け、 あの、 そうでしょ? 鬼れんちゃん。 はい。はい。はい。 大好きで、 あの、ま、ちょっと生きることに疲れたり、生きることに辛くなったらホいさんの YouTube見て。 体グ夏になる。 やってくれた。 やってくれたぞ。体グーチャンネルね。 [音楽] そうですね。のっかり乗っかりすぎて体食うチャンネルって名前にしてたりとかするチャンネルすよね。ホイさんのね。 で、あの 擦すりすぎて 連チャンする時のあの堂々としたぶりが素晴らしいなと思ってはい。はまってます。 ピント来てます。皆さんすごい面白いんですけどね。面白いですよね。あれね、最近裏声封印してね、地声で歌ったりとかして 感動するんすよね。逆に 全部解説を入れてくださるっていう こんなに堀さんって出すと思わなかったんだ。ごめんなさい。 後で検索を皆さんしてい あ、アウトタオルくれます。ホさんは 辛くなった時皆さん、 あのYouTubeか何かで保じさんの 元気になると思います。 で見ます。 じゃあ車さん はい。 こ1文字で書いていただいてますが はい。いや、なんかもう推しって言われたんでそのなんか僕アイドルとか野球とかも好きでグッズ買ったりするんですけどなんか 1 番課金してるもの何だっただろうなと思ったらちょ区民税だったなと思ってけどね。 で相当苦労してるな俺はと思って結構はい。 あの、だからそれ税金がどんどん上がっていくに連れてなんか区の道とかに対する愛着が増してきてなんか思いません?我が我が道とか思いません?ちょっとなんか我が図書館みたいな 本当の我が道なんですか? なんか我が我が保育園みたいななんかその区の我が税金が多少使われてるんじゃないかと思うとすごい愛着いてきて 公園とかで写真撮ったりします。 なんか々のパーフェパーフェクトデイズみたいな過ごし方してて最近 やってるんで区ですね。僕はダトで いや、そういう意味だと思ってませんでした。 是非はい。区を皆さんも押してあげてください。各自の そうですね。課金という意味ではね、皆さんもされてると思うんで。 フル課金うん。 はい。皆さんありがとうございます。ちょっと推しのお話はもう尽きないんですけれども、ちょっとお時間がすいません。来てしまったということで、え、ありがとうございました。スタッフの方、 フリップをお願いします。 はい。フリップを。はい。すいません。 さあ、この後いよいよ映画を皆さんご覧いただくんですけれども、最後に松井監督と主演の杉崎さんにこれから見ていただく皆様に一言をずついただきたいと思います。まずは監督お願いします。 はい。え、色々お話しましたが、え、どうぞ映画あの楽しんでいただけたら嬉しいですし、あのせっかく今日初めてあの見ていただくので是非ミ三ミワールドのあの応援団になってほしいです。 あの、見た時の感想を、あの、友達だったり大切な人だったり、 [音楽] SNS だったりせ、インターネットだったりなんかとかで伝えて、え、三田ワールドを少しでも遠くまで届けたいなと思ってますので、はい、映画楽しんでください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。では最後に杉崎さんお願いします。 はい、今日は来てくださってありがとうございました。 あの、実は今日、あの、自分の同級生が4 人も初めてあの、二挨拶見に来てくれて、 すごい嬉しいなとか思ってたんですけど、 そのうちのあの1人が中学に入学したての 頃にすごい離れた先からじっとこうこちら を見ていて、あ、なんだろうと思ってたら 、こう授業が終わった後にあの友達になり たいですっていう手紙を私に来てくれて、 すごいびっくしてちょっと怖いなとも思っ たんですけど、でもなんかその時すごく こう関わろうとしてくれたから14年間 経った今もこういう風にこう友達でいられ てるんだなとかって思ったりしててなんか こう人とのこう出会いってこういう感じ だったかもみたいなことをちょっと 思い出したりしてました。あの、なんか ゆかりにとってのライとか朝日もだか、 あの、みんながそうだったようにうーん、 なんか初めて会った人に対してこう ちょっとドキドキしたりすることってある と思うんですよね。なんか本当に世界には 多様な人たちがいてうん。いろんな特徴と かルーツを思った人たちがいると思うん ですけど、その出会いの時にちょっと怖い なとかドキドキするって思うのは、あの、 ただただその人のことを知らないだけって いうか、自分が無知だからって本当それ だけで本当は全然怖いことじゃないんだよ なって考えたりしていてうん。なんかこう 分かり合えないこととかって人と人同士だ とたくさんあるんだと思うんですけど、 それでも相手のことを素ろうとしてみたら こうその人の可愛らしいところとか嫌いに なれないところとかが見つかっていくのか もなとかっていうことをすごく考えさせて くれるような、あのなんかエールを送って くれるような映画になっていたらいいなと 思います。あの、もし映画気に入って もらえたら是非友達とか広めてもらえると 嬉しいです。今日は来てくださって本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。

映画『ミーツ・ザ・ワールド』完成披露舞台挨拶が行われ、杉咲花、南琴奈、板垣李光人、渋川清彦、くるま(令和ロマン)、松居大悟監督が登壇した。

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