放送できなかったあのニュース、今だから語ります。酒井法子や木村拓哉のことなど。元祖芸能リポーター石川敏男対談vol.2

[音楽] 池内広の離婚行の学校今日はゲストに来ていただいてます。石川さん はい。石川俊さんも皆さんご存知の芸能リポーターの先けです。でも当時面白かったですし、あの離婚で言うとね、 1984 年に大原れ子さんと森一司さんが離婚しましたと。 もうあの辺りから芸能人の離婚定っていうことにきっちりフォーカスしていただいて リポーターさんたちのその 質問が鋭かったなっていうのを 覚えてます。 うん。それはね はい。 あのなんつかなき質問っていう風に取られてたんだけどやっぱ勝者が聞きたいものをズバり引くっていうのはね はい。1 番きつかったのは俺と梨本さんじゃないかな。 うん。だからすごくね分かりやすいですし。 そう、そう。それを知りたいのよっていうことをちゃんと聞いてくださるっていうの私その時主婦だったので専業主婦として見ていて、え、すごいなと思ってました。 [音楽] うん。だからね、 1 番はね、僕の記憶の中ではね、橋之助君がね、三田ひ子さんと結婚するって話を [音楽] 当時のお父さん、今あのカさんは橋之助君がなってんだけどね。 シかさんを歌舞伎座の入り口から有楽町までマイク出したまま話し喋んないよね。結構決まってんのに。 うん。 ね。決まって分かってますよ。お父さんみたいなことでそのお父さんは大い競馬場で知り合だったの僕。 [音楽] あ、はい。 ね。だから答えてくれるだろうなと思いながら永遠喋ってくれないのをマイクだけ出して質問だけしてでもいいや。 面白いの映画取れたってさんから怒って電話来て僕昔ましたからね [音楽] かかってきて人間法になんてことだろって言われたらねさなんつうのコンプラインスの問題じゃなくてそれはもう人間国に人間として扱ってないじゃないかって もう日本の文化文化の問題であると競馬上で合ってるんと違うんだと 違うそうね信号 1つぐらいで帰れ そうですよね。どこまでついて行ってるだって。 そう。今言わそん時はね、あ、そりゃそうだよなとね。そしたら放送できたのに結局放送できなくて。 [音楽] あ、そうなんですか。でもずっとそのご質問をなさりながら無言でいらっしゃるっていうこと自体すごくいい絵だと思いますし。 そう。それ映は面白かった ね。で、質問の内容から大体分かりますからどんなことが起こったかっていうことで。 だからそのあの芸能人の方をね、ごいただく時にやっぱり質問だと思うんですよ。大事なのは。 うん。それとね、やっぱり基本的にはその相手の立場ってやっぱりね、そんなしつこく聞いてんだけど壊してないからな。人間的にその人たちをどっかでもって話し聞いたいっていうね。 そうですよ。 もう決まってんでしょうみたいなさ。 はい。 で、それでその方のお顔を潰さないようなで、そのうん。 うん。決めの言葉を言ってくださったら終わるのになんで言ってくださらないんだろうみたいな。 そう。うん。 そうですね。 そういうのっていっぱいありましたよ。 例えば いっぱい。いや、今まで言えばじゃねえ。僕の主題の中で面白かったのはあの酒井の子さん はい。ピーの あの野の野島新一さんのところに はい。 尋ねるっていうのは情報が入ってきて はい。 ね、野島さんのマンションで張り込んでた。 はい。それは男女の関係でということではい。 そう。そしたらね、あの買い物袋にキャベツとかえ、ニン参ンとかネギとか [音楽] それを入って持ってきたの。 あ、スーパーで買ってそれをもう持ってはい。 うん。それでそれを面白いからって言ってずっと回した。回してたらね、エレベーター乗るじゃないですか。 エデベ止めて質問するわけです。答えてくれないのに。 ああ、もうその、え、上に上がらせないようにして。 そう、そうするとね、いろんな会で持って使いたい人がいるからブーブ殴るわけじゃない。これはしょうがない。諦めようっつってね。でもこういうも面白いなとね。買い物袋の中からね、あのなんつうの、ネギが飛び出してる [音楽] ね。結構 白菜が飛び出してるね。何を作りになるんですかみたいな。 [音楽] それそれ当然聞きますよね。今日は鍋ですかみたいな。 ね。そしてそこがそれはやっぱり事務所がやめてくれという話になってで結局改め改めてね物袋の中に今度入ってたのは貸し折り そう面白いワント ああ世話になったからご挨拶にいただきますっていう意を そうそれは向こうをね気くれるから一応取らしてくれる で取らしてくれるっていうことは向こうの義りなんだろうけど 俺にしてみれう ああ、ネギじゃなかったってあるじゃないですか。 そうですね。やっぱりネギと白菜持ってね、あの、こう海外しく料理をする場面をそういうの、そういうのリピを想像させる はい。 絵ですからね。 うん。うん。うん。 で、そんなのもそこがそれ貼ってる時にさ、あの、女優だの広田じゃあ、あの、え、誰だっけ?え、あ、ちょっと伸ばせた。 [音楽] あの、えっと、 中、 あ、中、中尾さん。そう、中尾さんが出てきてね、俺たち張り込んでるとこどんどん立てて、 私じゃないだろうって言われたことある。 中さんが自分がその取材 男性と出てきちゃったの。そのマションから。 中尾さんが。 そうでどうせたんでしょ。当時ね。そで どんどんってきてで名前も言われたような気。石川君、私じゃないだろうね。 いや、違いますみたいなこともね、ありましたね。 でも違いますって言ってもそれも人ネタになります。 いや、しなかった。 あ、しなかった。 そん時もうだってのリピーの話が面白かったもん。 ふーん。 のリピーとね、野島慎司さんの話は 本当に面白でもっと言うと ニテレはその後 2人のその混旅行をえ取ったんです。 [音楽] え、のリピと野島さんの うん。はい。 その経費で、 え、どこ行ったんですか? いろんなとこ行ってんの。 あ、もう、え、全力何回も行ってんです。 行ってんの。で、それはその結婚した時の疲労炎用に残してあって、それは使わせるっつた。 ワイド賞にはていう楽しみにしてたの。使えない。結局全部没 しなくなっちゃったから。 そうですよね。あれ、ノルピーさんはあのスキーショップの方が結婚されまし。 そう。覚醒ですけどね。 そうですね。 その後ね、覚醒の時はどうだったんですか? それを取材してない。 うん。 あの、いや、取材してないって他の人が言ってるかもしれませんけど、あの、ただね、そういうことを全部仕切ってたのは小沢正商司 誰? 小金沢正司電下菓子がいるんです。 あ、はい。 かの彼は あの小金沢さん はい。 あの、 芸能界であの早くからそのサーフにやるようになってて はい。 だから木村拓也さんとね、藤尾さんのやも彼が現場にいて見てだから着替え手伝ったりなんかしてるんだ。 え、小沢さんがその芸能人の男女関係のことに 1番詳しく 仕切ってらっしゃったんですか?じゃあこれは取材していいとか? そう。いや、それで俺は彼は取材したことなかった。 はい。 なぜかかって言うと彼にみんな言っちゃうの分かってるから。 神に行くと 小沢さんのところにあんた喋ったって ああ迷惑はかかるかなと思っだからしなかった でその時は小沢も山本常司も北島三郎も私好きな人たちだったから ね話はよそから聞いてならなんとかなったけどしなかったそういうのもいっぱいあんだよ その聞いていたけど うん放送しなかった不在しなかった うん それでよそにも振らなかったっつう ええすごなんか男ですね。 いや、そうだ。そのために傷ついちゃったり壊れちゃったりするってあるじゃないですかね。 でもじゃあ小金沢さんのルートはなしとしてそういうこう誰かが誰かと結婚するとか もしたらその先は使いますよ。 不倫するとかってこの情報はどこから入ってくるんですか? 仲間やっぱりね基本的にはね、 芸能界の話は芸能界から流れるんだよ。 基本的にはね。はい。 だからそういう意味で言うとやっぱりプロダクションの人たちとお付き合いすることも大切なこと。 足の引っ張り合いも含めてよ。 うん。うん。あの、お店の方がおっしゃったりとかってっていうのは あるよね。 ちらっと聞いたことありますけど。 俺もそれでやられたことあるから。 え、石川さんが、 石川さんがんですか? それある女性のところで ね、あの、 なんかを作ってたんだね、きっと。 カ唐揚げかなんか作ってたのかな。なんか忘れちゃったけどそれをね、うちで作ってたって言われもうすごく広があるじゃないですか。 はい。 で、あの2 人がやっぱりできてんだって話になるじゃない。 はい。 そんなこともあります。 え、それどこからバレたんですか? だからそのお店のそこの友達がね、彼女の友達が俺がやってんの見てるから。 ああ、 だから石川が来てここで持って料理作ってたって話になるから。 それは記事にもなりましたよ。 なるほど。そう。春ですか? え? 文春ですか? いや、もっと白がってたよ。普通の習慣だから文春だけじゃなくて週刊誌でもどこでも乗ってった時代だから。 [音楽] 週刊差とか現代とかたくさんあった時代ですね。 そう。だから女性刊誌も含めてね。 うん。うん。うん。うん。そ、それ記事になったんですか? あ、なりました。 写真出たんですか? で、写真はないよね。さすがにその人も撮れないから。 はい。でも時々来て作ってるっていう。 え、奥様大変じゃなかったですか? え、だ、だから離婚持ち上がりますよ ねえ。 だからよく我慢したね。ですかこれって言って言われますよね。 だから ね、フライデ、え、違う、フラッシュか。あ、違うな。フォーカス。 フォーカス。フカスありました。フォーカス。 フォーカス。フォーカスは 朝起きてるとあの茶の間に白げてあって はい。 ね。 俺は前の日に見てるわけ。 あ、はい。1 日早く届きまし彼女は近所買って [音楽] 1 枚だけ俺に見せようとしてあとはいいて捨ててくれそんなことも何回もありましたから ああもうご近所の初店さんにあるのを見られたらかっこ悪いから全部返しめちゃって だからね自分もスキャンダルをね 商売にこっちはしてるけどあの近所の人は俺のスキャンダルの時に奥さ さんは今日はテレビ見ない方がいいですよって言うんだよ。 あなたのランナーのことが話題になってるからって言うわけでしょ。で、 うん。 よだって話題になってるのはおそらく知ってて はい。 見ますよね。俺はいないんだから。 そうです。 こそっと見たりするようにそのたび怒りは増幅するわけですよ。だからあね子供がかわいそうだなとね。だから子供のためにもね、不倫なんかしちゃいけないんだなと。 そんな人言みたいにどなたがなさったんですか?で、それどうやって収めたんですか?奥様 ごめんなさい。こんな風に謝るしかないじゃないですか。それと彼女の中で納得できればしょうがないよね。うん。 この人ともしょうがない。別れる気がないっていうところまで引っ張れれば引っ張ればって言葉がいいかどうかは別ですけどでも少なくとも今でもうちの部ですから [音楽] はい。そうですね。離婚なさってな そうそのうん。 立派な奥様ですね。さん 子供さんたちをちゃんと育てあげて うん。あ、子供ちっちゃかったからね。小学校行けばいい言われるわけじゃない。 [音楽] そうですよ。められたかもしれませんよ。そうです。だから子供たちもちゃんと育ったしね。 それ奥様のおかげですね。 感謝しますよ。 素晴らしいですね。 でも 分かりません。動けなくなったら ね。足で蹴飛ばすかもしんないし。 それそれはわからない。 それはわかんないです。 でもその浮気したのはそれ 1回だけなんですか? いや、そうです。男と女のことだからね。ただいたのは 1回だけで [音楽] バレたのっていうのはそのね、ま、それがばらしてくれたから。 あ、はい。もう仕方ない。バレてしまいました。で、バレないのもあったわけですよね。 なんかすごい大物の方の奥様ともなんかお付き合いなさせんでした。 だからそれはあれですよ。 山優さんのお父さん の奥さん。 そう。 岡山優さんはまさか川さんの息子さんじゃないですよね。いや、違います。話がや違。わかります。わかります。 そういだからね、僕もね、あった以上いろんなことを逆にしちゃったりなんかしたことあんだよ。 はい。 ね。私との関係は終わった後よ。 終わった後なんだけど、あの、ある防石会社の社長と不倫していて、それを隠そうとしたこともあるし、 [音楽] え、防石会社の社長と誰が不倫ですか? その上原けさんの の奥さんが、あ、奥さんだいぶ若かったんですね。 上原けさんと比べて。 あ、若かった。分かった。 うん。うん。だ年下で。 そう。 で、鹿川さんとは同じぐらい。 俺とは2つぐらい違。 うん。で、結果そういう 何人ぐらい付き合ってたんですか? だからね、これ言うとやっこしいんだけど。あ、じゃないです。 いやいや、いいんです。ここだけ いや、いや、いいんです。いいんです。ただその施かされてたから うん。 付き合ってたつのんだよ。 え、 彼女がお店やってて週刊誌に売るぞって言われて。 週刊誌に売るぞってのは誰が言って? 彼女が。 彼女が? ん、おかしな話ですけど。 え、石原さん、私の 石さん、石川さんと付き合ってね、え、ちょっと待って。上原けさんの若い奥さんは 石川さんと付き合っていました。で、お店やってました。 で、それで週刊誌に私たちが付き合ってることを売るぞって。 そう、そう、そう、そう。 奥さんが言うんですか? そう。 だからもうちに例えばさ、うちに帰るって言うとあれになるのよ。 [音楽] ああ、もう感情的にぐわってなって怒り始めてという。 そう、そう、そう。それでそうなると帰れなくなるじゃないですか。 はい。 で、それでもう帰ろうって決めるじゃないですか。そもう電話が行っちゃうんだよ。 はい。 あんたの旦今私と別れて帰ったとかさ。 そ、いや、本当に。 いや、上原けさんダイスターで素晴らしい方なので、えっと、あんまりこういう言い方はどうかなとは思うんですけど。 いや、上さ、なんでどういうきっかけでその奥様と付き合い始めたんですか? 失敗したのはね、失敗したってあのね、私の友達が都は春の旦那だったの。 宮はみさんの旦那さん。 はい。 それでその彼が作曲をやっててでそのおばさんの曲を作ったんだよ。 [音楽] はい。 それでその時にキャンペーンをするっつうて俺も呼ばれたの。 はい。 そしたら俺の隣で彼女が泣くんだよ。 うん。 ね。で、何があったのって言ったらその夫婦は言ってないって話を聞いちゃうんだよ。 上原さんとその若さんがうまくいっていと [音楽] それでそこに山さんも加わってね、もう私追い出されみたいなこ話になった。嘘は本当知らない。で、それを聞いて泣き出すからいいつい同場したってのは最初ですよ。 もうこれそのなんか夫婦関係うまくいってないからって言って相談に乗ってそのまま不倫にやっちゃうって。めちゃめちゃなんかありがちな。 あ、そうなんだ。失敗したのだから本当に笑いながら言ってるけどね。本当は失敗した。 でも綺麗な方ですよね。 いや、だから男と女ってさ、綺麗な恋愛の対象になるかどうかはまた別の話だからな。 そんななんですね。 これは失敗した。失敗。 そんなに失敗でしたかまでもう でも奥様もそれ電話かかってきてもそのことでもまた離婚するとは知らなくって [音楽] うん だからバレてるわけじゃないですか?バレたの 1 回だけだって言ってっておっしゃったけど 2回バレてるじゃないですか? いや、もっとバレてますよ。 あるま 週刊誌もっと乗ってるからだからね。 あ、週刊誌の数だけバレてるんですか? そう、そう。 何回ぐらいバレちゃったんですか? わかんないね。ぐらいだよ。 ああ、もう稼いきれない。 芸能界の中にはしてたからね、その話が。 うん。そうですよね。で、普段追っかけている芸能リポーターさんが浮気をしてそれが記事になってるってなったらなんかみんなね、ちょっと興味深。 これがね、おそらくもしかしたら第 1号かもね、今。 はい。 リポーターの不倫第 1号。 第2号なんかいらっしゃいました。 記事になってないかもしれないけどいるよ。 他の方もなさってたんです。 うん。 え、例えば誰が? いや、それは嘘かどうかわかんないけど。うん。 言いましたよ。 うん。 まあ、皆さん表になりますよね。 表ちいうこが好きっていうのね。 [音楽] ま、女性が好きって言っていうのと、あと当時芸能リポーターさんってギャラ良かったじゃないですか。 あのね、 お金もね。 なぜかって言うと うん。 この番組が役に立ったと思う方はチャンネル登録と高評価お願いします。 うん。

様々な事情から、取材はしたけれどボツになってしまったあの話。今だからお話できる裏話を、元祖芸能リポーターの石川敏男氏が語ります。ワイドショーから流れてくる芸能ニュースの裏側にどんな物語が隠されているのか?最前線を駆け抜けてきた石川氏だから話せる秘話をお伝えします。酒井法子の恋愛話や、木村拓哉の結婚秘話など。超大物俳優の奥方とのあっと驚く不倫話も!

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