【僕の愛する3/100冊目】『白夜行』東野圭吾

死んでも愛してる。 僕は100 冊目に読書会を開く本付けぼちざるブックモンキー。 僕の愛する第3冊目薬や。 1973 年大阪の事件をきっかけに両と幸夫子は大きな秘密で結ばれる。幸子は表で美しく行き事は影で手をす周りでは不思議な出来事が続き [音楽] 19年間も二きが追い続けます。 最後に点と点が繋がる瞬間胸がギュっと なります。重くて濃い物語が好きな人にお すめです。僕はゆきほが大好きです。 あなたのお師匠でこのキャラクターが忘れ られない。こんな人がいたら教えて

#ブックモンキー #小説紹介

1件のコメント

  1. おまかせ数学屋さんって本の主人公の男の子が表紙見た時なめちゃくちゃ刺さって、内容もすごく好きで、この世で一番好きな小説。

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