映画「宝島」スケールも熱量も規格外の映画『宝島』に大友啓史監督が込めた想いとは?
また今回も本当素晴らしい作品をお持ちいいただきましてありがとうございます。いや、もう監督は必ず名古屋にあの忘れないでちゃんと来てくださるのであの嬉しいです。ありがとうございます。やっぱりこう全国いたれて監督のあのな方々のやっぱりお声を聞きたいというちょっと [音楽] そうですね。あの 特に今回ね、今回の映画は多分こう見ていてただけ分かるですけど はい。 なんかこう映画を見終えていや、映画良かったねっていうことだけでこう終わらせたくないっていう こうちゃんとお客さんにいろんなことを持ち帰ってもらえるといいなと思いながら作品なので [音楽] はい。 ま、あのちょっと本当にその辺のリアクションをねなく皆さんと聞きたい。 [音楽] いつも以上に映画を通じた後になんかこうコミュニケュレーションがあの映画と通してあのお客さんとのコミュニケーションが始まるような作品かなと思っていて はい。 なので今回はね、共につもよりももう少し こうまっすぐ目をね、見ながらお客さん 1人1人の目を見ながら なんかこう手渡しで届けたいっていう 気持ちがすごく強いです。 はい。 宣伝っていう感覚ちょっと違うかな。つものね。 エンターテイメントだから楽しんでくださいっていう なんだよね。ちょっとまたちょっと違うものだって はい。 その辺をちゃんとこうちょっと私たちの言葉も添えながらまずは 最初に見ていた方には丁寧に届けたいなということが僕も妻もすごい強いですね。ちょっと入りやすかったですね。 [音楽] ええ、あの、ただそのドキュメンタリーなような感じで、ま、もち取りなられると思うんですけど、あの、ま、こういう感がっていうのだけだとちょっとつまんなくなっちゃうじゃないですか。でも 3 時間でここまで飽きないってきちっと見れてで、予告編だけを見た。昨日 22 歳のあの、エトクリエイターの子と一緒に見に行った。 もうすごい入品だけですごい圧語ってくるんですよ。 [音楽] ああ、そうですか。あ、 知らなかったです私みたいな。あ、 響いてます。 あ、はい。 はい。 やっぱりそのすごく大切なことは はい。 あの、やっぱりこのこの届かなきゃしょうがないのではい。 そのやっぱりこういろんなテレ手を尽くしてですね、 [音楽] 届けるように大切なものを大切な話大切なものを含んでるからこそ はい。こう皆さん 大切な問題だよってプレゼンテーションではなくて [音楽] まず楽もらう 物語りとして単純に多分シンプルに僕は これ今までの視野とかやってきて沖縄何も知らない若い子たちが見てくれて [音楽] はい あの普通に楽しんでくれるそれは物語の力であると思うまさに その自分たちと大切な英雄がなくなくなってその英雄の中を求 ながらさ用の [音楽] あの言い方をしていくとその後にうん。 あの自分たちでも思い浮かぶか思うことができなかったな。英雄ないし発見するという物語ミステリーとか サスとかね。 なんかもう当然の人間ドラマともあるしなあとま、アクションエンターテイメント も含めながら とにかくこの3 時間をお客さんには言い方を間違いジェットコースターに乗ってるかのように登場人たちと同じように出来事を体感しながら [音楽] 3 時間と付き合っていただいてその果てにね彼らがあの時代どういう思い で生きていたのかっていうこととかを あの方ここがそれぞれ持ち帰っていただければ うん。はい。 それが関節的に僕らが伝えたいあの時代沖縄で起きていたこととかをうん 知るでそこに興味を持っていただける 陸にもあるんじゃないかなと思ってだからこういうテーマだからあんまり軽々しくエンターテイメントにしますって言いないんだけれども やっぱこうまあとしてはやっぱそこは こだわとこですともう 秋茶ですね そうですね ありましたね。はい。 すごくあのステルな部分があるので [音楽] はい。 どうなっていくんだろうっていうのをやっぱり気になることだしあとこの 3人がレイヤこってこの 3人がその おちゃんっていうまけ太さんが演じているんですよ。 彼を、ま、探しているっていうところがこうすごい追い体験というか、自分たちも一緒に探していくっていう感じになってので、 すごく見やすい なと思ったんですが、これ3 時間なんですけど、3時間なくて はい。 で、あの、そこああつってこうもちろん感じないんですけど、あの、あ、映画見たていや、世のことを私は知ってるよ。何でも聞いてみたいな。 あ、なるほど。そんな感じになってましたけど でも実際監督もちょっと長かったんですよね。 なるほど。これだから はい。 やっぱりね、あの、原作のござくて、 [音楽] 単にページが多いじゃなくて、 そこに込められてる も人物感情の埋蔵がすごいんですよ。 あの、もう当時のアメリカ当時家で起きてる出来事をちゃんと追っかけてるってこともそうなので、 いろんな出来事がある。そう、取り越してる大切な出来事いっぱいありますね、それから。はい。 [音楽] で、それそ、ま、それ以外にも本当にそこで生きてる人物たちの 感情の量がね、 すごく多いですよ。やっぱりアメリカ統地から はい。 あの、暮らしたさ、あの沖縄の人たちの感情っていうのはそのぐらいね、 いろんな思いを痛いと思うんですね。まだ日本じゃないわけですから。そうですよね。 パスポートを持たないと入れない時代ですよ。 そうです。 そんなの多分皆さん知らないと思うし、 私はかかりかにも知ってたんですけど、 あの、では忘れてました。 はい。 だ、そういう時代に、しかもこうアメリカですから、全て戦争で 記憶がまだ生々しい時代から始まる。 [音楽] 1945年戦争が終わっから始まる。 [音楽] はい。 そうするとやっぱりその絶対的に強いアメリカ、絶対的に止めるアメリカとは 日本じゃないですから、それはここにこう中間に日本とか政府とかよこ憲法があってくれ。これないわけです。右側ですもんね。 そうで琉球政府っていうちっぽけな地方行政府が付き合ってただけだから、 もう直接もうやっぱりこう強いものに うん。ま、屈服させられるような うん。 時代がやっぱ続いたと思うんですよ。だから 最後の小ざ爆発しているように彼らの思いがいろんな思いが はい。 そのね、なんか抱えてる思いが 非常なんとなくこうその人じゃなくてっていうだから原作のその分厚さっていうのとまた別に本当にそこに来ていた人たちの感情の分厚さってことを思うと はい。はい。 やっぱね、3時間でも はい。 本来的には本来的にはですよ、絶対足りなくて。 はい。そうですね。 はい。で、ことはだからあのベルトリッチの [音楽] 1900年っていう映画が昔から大好きで 5時間ってますし、 アンサコタイムアメリカの本当に好きで 4時間なって でやっぱり作かけてやってるから。 はい。 やっぱりこう僕が本当にあのこと言えないんですけど堂々としたね的な 風格を持つっていうのは はい。 やっぱりそのそれなりの尺がちにその尺の中に あの見てる人を巻き込んでいく力があるってるんですよね。うん。 [音楽] ただやっぱり今の時代でそのそういうわけにはいかないっていうギリギリのとこのラインっていうのを やっぱこ探し続けて100 を作りながらそれで必要だと思うとしたりしながらでも今の尺でも僕はそうは言っても少しビりながら それで最初にやっぱその配球東さんとかさんとかえとしたチームも普通だったら絶対見せない 3 ヶ月6 ヶ月今週のタイミングで見ていただい それでどうですかと これどうですかと皆さん普通だったら はい。 とにかく時してくれっていう。 うん。そうですね。プロデューサーさんはそうでしょうね。 言わないんですよ、今回。 あ、いや、 そこにもいますけど。素晴らしい。 皆さんがやっぱり これはで僕がいやいやでもって頑張ってそのタイミング本当に合うようにして [音楽] はい。5分ぐらいは切ったんだけど 5 分なんてね大した着回られればそうですよね。 そう。 ただ僕もそれはびっくりしたんですよ。久も皆さん いや嬉しいですね。私が言うことじゃないんですけど。 いや、そうそう。いや、嬉しいけどビビやっぱビるって今のどんどんどんどんこと整理がね、 [音楽] ビルの整理っていうのはうん。うん。 シートの匂いは流行っちゃってるっていう 我慢できない人がいっぱいですね。 はい。はい。 だからその人たちもでもやっぱりね、 ちゃんと最後まで大画面で見ていただけば、 あ、ちゃんと 見ていただけるような やっぱそのやっぱブックをちゃんとね、 つけて映像的な工夫して とにかさん違っていうだねってこう言ってもらえるような 作品にはやっぱりその後の音付け含めて含めてうん。 あのアクション間違えながらとかいろんなことは はい。 それなりに頑張ったつもりです。 いやいやいやいやいやいやもうここからどこを切ればいいのか私はわからないも [音楽] いやもう本当にもうあかんというかもうずっとこうなんか熱いものが込み上げてくるっていう やっぱエネルギーを感じますでも監督のそのな何て言うですかねあの熱量っていうのっていつもこうどっから来るんですか?まいつも映画に対するマドラムに対する ね、鶴る皆本 どうすかね。 え、まあ あ、やっぱりこう、あの、本気でやんないと届かないんじゃないかなって思ってるっていう人と [音楽] するとやっぱこう映画のどっちかって言うと映画って 2つの目線がある。 うん。作としての神の目と ま、そこでこう作り手がこう映画の中で描いている場人物たちの目線と [音楽] はい。ていう2 つの目線がある。神の目線で作るのかうん。 登場人物たちの目線で作るのかっていうことがあると思う。僕はどっちかっていうと 撮影してる時はもう登場人物の目線そこでもういっきりこう 感情移入して はい。 取ってっちゃう。 で、やっぱりそのいろんなこうプランは立てるけどやっぱり現場に初めてやたと一緒で現場に入って初めて 自分も自身も登場人物の気持ちになってそれでこうどういう風に動いたらいいかていう同線が見えてくるそこまで見えないんですよなかなか見えて不良してるだけであの技術的にこう あの動かすことはできるでカメラはこの簡単に簡単って言ってわかないけど決めようと俺決められちゃうんですよ。 ただやっぱその現場に入っていよいよ撮影ってならないとな んだから本気モードにならないそのブスクに変わって僕もそこで何を感じるかでそれでブスクとしてのつさんが入ってもらってつまさんてるブスクが何を感じるかでここが共鳴するってことが [音楽] 多分僕の中ですごく大事なんですよなので やっぱり現場に入って そうとかロケーションとかに入って初めて分かること はい。 あ、多いというか、そ、それを取っていてるんですよね。すごそう。 ああ、 全部準備しきらないっていう言い方悪いんだけど、で、やっぱりその登場人全部たちは逆の細胞をこうあの分かって生きてるわけじゃないから うん。 ま、そういことレジの村さんとかがま、ちょっと分かり分かりやすいなと思ったんだけど、分かりやすく分かってくれてるなと思って。 うん。 安心してる場合じゃないね。このゲームはっていう。 ああ、 つまり普通のその次のシがこうなってるからこうなってシがこうだからこういう組み立てをするっていうはい プランをこうやってくっていうのが [音楽] その演じる仕事なんだけどワシワシとにかく全力でやるしかないねっていうことを皆さんが言ってていやそうだよつってその才ことかって生きてないよ信長だってさこの時代なんかましてやそうですからそうですよ [音楽] [音楽] 知らない。そう、僕も知らない時代を 体験していくので、その僕が神様のになって全部分かって作るっていうスタンス取れない。むしろ 発見していく 沖縄のあの時代をセットといろんな人物たちを動かしながら 発見していくという作り方をしていくんですよね。そうするとやっぱり 1つ1 つのことが元じゃなくなってるんですよ。 はい。 過去を描いてるフィクションを描いてるて僕は剣です。そうだったけど 実際に起きてる人たちの人生を扱うって はい。 フィクションの人物と扱うっていうのは本来自分で作り上げた人物だから自分の好きなようにチェストのコに向かっていいんだけど [音楽] でもフィクシがなくなってくとすると [音楽] 人の人生をそんなに勝手に動かすないっていう気分になってくる。だからエキスラ全員そうですよ。 [音楽] キスは全員に対してもそうだしスタッフに対してそう。 スタッフも例えばカメラマンマンとかも俺のロボットなんじゃないから俺の思かそうっていう発想からちょっと変わってくるんですよね。 むしろ あなたの人生できっとここでを見た思うことあるんだから まず思う通り見せてるよ俺にっていう 感じになってくと思っていてだから僕はコントロールフリークではないんですよ。 陸のようなもう少しこう なんだろうな、もうみんな自由自然にね、なんかこう基本的には自分たちの好きなやりゃいいじゃん。 うん。 だからそれがあまりにも僕のルールとかその時離れたりしたらうん。 ちょっとこうね、それをこう修正しないっていうそのスタンスじゃないと [音楽] なんとなく立ち迎えない映画ってたくさんあるんですよ。 6 年かけてるとはいえ はい。 その間全部まっすぐ準備できたかって言うと 準備じゃないんですよ。もう心がもう不安で不安で もむしろ大切に思えば思うことをねけたくなる。 ええ、そんなことあったんですか? いや、力っていう間は大事だから やりたいと思えば思うほど やりたいと思ってるものがやりた、やれなくなっちゃったってなったら ええ ダメージでかい。 いや、そうですよね。 だからどっかでやんないかもしれないということの思いを思いながら はい。 この地獄に踏きないないですよ。 はい。 全力でいけないんですよ。全力でこのことだけ考えて作れればいいんだけど もしかしたら止まるかもしないと思いながら そう。そうすると全力でやった時に はい。 あの最後に告白して振られちゃうかもしないと うん。 できないと思った時の自分の心の痛みとかダメージを考えると ええ100%の力で走れないんですよ。 だから30% ぐらいの力でずっと動いていてやれるっていうことになったとこから 100%の力を通しなってるんです。 それがやっぱり今体はストロークとした想像以上に短かった策なの。 うん。 直前になってようやく はい。 あの、なんとかできるクランクインしてま、まだ伝がみたいなと思いながらでしょ。え、 ですよね。 それやっぱり1 回ちょっと混ざさったりとかっていうのあったか。 それはね、そう、そう、そうですね。あとやっぱりね、 規模だよね。 やっぱこういう街をちゃんと作らない。 いものを作りないです。 すごいですよ。そう。それでVNX 何でもやればいいとさ、今の時代してないけど、え、 やっぱりね、そうはいかない。 うん。 ですね。僕的にはやっぱ漫画原索であればとかそういうのであればね、やっぱショナル人うん。 [音楽] たちだけだとこの時代は生きていた人たちはまだなんていうのこの時代を知ってるね。 そうですね。いらっしゃいますね。やっぱり はい。無限には使っちゃいけない。 しかもそういう人生を生きてるそこにさん聞いたようにちょっと本土の人間としてね、 あのやっぱ沖縄知らなかったっていう ちょっとしたこう 罪悪感しないけどね。そういう気持ちもある。 そうです。そうです。 そうするとやっぱり はい。 よりちゃんとなきゃいけないっていうと合って ちゃんと沖縄と合って沖縄のことを正しく彼らの感情を正しく思ってちゃんと届けないとなると や抜けない。 ああ、 すごいだったんですね。が はい。 いやあ、びっくりしました。 そのもうちょくメインの皆さん以外の方も同じような方向を見ていらっしゃったと思うし、あの刑事にあのなってえっとおちゃんを探していくんですけどその相棒であるあの塚本深夜から俳優なんか言ってて塚本さんのビーとかサービえと北だっけあの戦争の結構真実みたいな描かさなのですごいぴったりとか思いながらは [音楽] 今見てたんですけど、 そうです。だから脚本を飲んでさんも はい。 やっぱりそのやろうとしてることにえ ちょっと理解してた賛動してくださってあの本当にあの企画的早いやていましたね。 はい。 あとあのね、沖縄のおばおばあちゃんとかもういらっしゃったりとか商さんと 皆さんにもでももちろんその時代を知っている方もいらっしゃ [音楽] いらっしゃいましはい。あのおばとかいっぱいあそうですね。その方たちはどんな思いでこういうお話がされたりしますか?う ん。まあ、 どんな思い出っていうか うん。うん。でも やっぱりあの、あ、あの方たちはやっぱりそのそういうこう [音楽] なんか理屈を話さなくても もうそのままの歴史がもう 体とかね、あのその [音楽] 見た感じにもう うん。 染みついているので で当然のなんていうの基地があったことによる うん。 いいとこ ももちろんいいとこというかなねあったりする わけですよね。名前がでかいというに、 あの、とんでもないこともたくさんある。ほとんどそれがでもなんかことをこうなんていうの、 あの、飲み込んで生きてきてる。 うん。うん。うん。うん。 方々ですから。 はい。 なんかそこに対して同っていうよりもやっぱりそのみんな生きてる方ですよね。 [音楽] そうですね。 おばたちもでそのまいのそのまま いもすごく良かったです。 はい。沖縄の何かになってくると はい。 やっぱこうなんて言うのかな、あの葬儀のシーンというか [音楽] うん。 ああいう法事のシーンとかでもね はい。 こうやっぱ明るくを見送るっていうムードとかね。 うん。うん。 なんかこう沖縄っている島自体が持っている。 [音楽] はい。 し死んでからも死んで終わりではなくて 死んだ後ももう一度別の人生が始まってるんだって。 それで自分たちをあの見ないけど 見守ってくれてるみたいなねことっていうのはやっぱり ああいう人たちも感じながら演じていたみたいで でくもうあの とかもねひさんが言ってたけどやっぱりこう 主というものをやっぱり感じながら うんっ ていうことやっぱりそのあの時代がそもそも 今よりもう 死とかねそういうもの近い時代だから近さ 次第ないんで なんかそういうの含めてやっぱりこう沖縄 感じそれをどういう風に自分たちが 逆感じ出してくかっ ていうことにそれぞれ意識的にうんうん やと思いますねつさん 監督は いや ミュージアンというね ああミュージアン ミュージアムを変える男で ほぼ君の顔が見えない。 そうだった。そう、 そうだった。ブランドのポケロして 2 のああ、そうです。そうです。そう、そう。 あれでやってるんですよ。 そう、そう。 いや、今回は人間でよかった。 いやいやいや、 そう、そう、そう。え、ええ、え。 で、やっぱ今回は本当にその脚本作りながらもう自然とその顔が [音楽] ブスクとかなってきて。 いやあ、本当素晴らしかったです。 はい。素晴しかったですよね。 山さんも素晴らしかったし、みんな素晴らしかったです。その、あの、そのなそっていでなんでしたってだって涙流してたくさんが前にさせてでなんこれ何ないじゃんて言ってましたよね。あれがもうおて聞て [音楽] [音楽] すごくこうなんかしました。そうか。その前のことを描いてんだ。 [音楽] あ、そう、そう。 はい。 そうです。ていうことをもう1 回あの勉強させていただきました。 いや、いいですね。そうそう。お願いします。ほんまに。 いや、本当にこをやっぱり僕もあの森岡の店の森岡でもう本当に田舎の映画館で [音楽] [音楽] ま、大イスクリーンでさ、あの外国の映画見たら 自分の知らない世界を見れる。 はい。 のが映画だったじゃないですか。 あ、そうです。私もそうです。 そうだ。やっぱりその宝もう 知らないことだから うん。 触れないではなくて知らないことを知るってのは 1 つのエンターテイメントだと思うんですよ、僕は。いや、これ学校の中高校生でみんなでこう貸し切ってみるとかできないですよね。 ねえ、今でもね、ちょうどプロデューサーが見てはいないけど、まあ、平和教育のい感で いろんな学校ね、あの、見てくださいとしてんですよ。 あの、ま、6 年かけて、え、なんとかこうね、公開です。ぶっと着きました。あの、是非ぜひきっと皆さん知らないこと、あの、あの、時代の沖縄にまるで自分が身を閉じてるかのような、え、体験をしていただきながら映画館で、えっと、なんて言うのかな、あの、なんな感情にね、を見たことないの感情の体験してもらえるになってこうと思います。 [音楽] 是非劇場の方で、え、ご覧 9月19日 公開です。よろしくお願いします。 お願いします。ありがとうございました。
■作品情報
・作品タイトル:『宝島』
・出演:妻夫木聡、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太
塚本晋也、中村蒼、瀧内公美、栄莉弥、尚玄、ピエール瀧、木幡竜、奥野瑛太、村田秀亮、デリック・ドーバー
・監督:大友啓史
・原作:真藤順丈『宝島』(講談社文庫)
・公開表記:2025 年 9 月 19 日(金)より全国公開
・配給:東映/ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
・コピーライト:©真藤順丈/講談社 ©2025「宝島」製作委員会
■ストーリー
ある夜、一人の英雄が消えた。アメリカ統治下の沖縄で、自由を求め駆け抜けた若者たちの友情と葛藤を描く感動超
大作。
英雄はなぜ消えたのか?幼馴染3人が 20 年後にたどり着いた真実とはー。
沖縄がアメリカだった時代。米軍基地から奪った物資を住民らに分け与える“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちがいた。いつ
か「でっかい戦果」を上げることを夢見る幼馴染のグスク(妻夫木聡)、ヤマコ(広瀬すず)、レイ(窪田正孝)の 3 人。
そして、彼らの英雄的存在であり、リーダーとしてみんなを引っ張っていたのが、一番年上のオン(永山瑛太)だった。全てを
懸けて臨んだある襲撃の夜、オンは“予定外の戦果”を手に入れ、突然消息を絶つ…
。残された 3 人は、「オンが目指した
本物の英雄」を心に秘め、やがてグスクは刑事に、ヤマコは教師に、そしてレイはヤクザになり、オンの影を追いながらそれぞれ
の道を歩み始める。しかし、アメリカに支配され、本土からも見捨てられた環境では何も思い通りにならない現実に、やり場の
ない怒りを募らせ、ある事件をきっかけに抑えていた感情が爆発する。
やがて、オンが基地から持ち出した“何か”を追い、米軍も動き出すー。
消えた英雄が手にした“予定外の戦果”とは何だったのか?そして、20 年の歳月を経て明かされる衝撃の真実とはー。
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