#274 コロナに罹ってしまいました◆山田孝之、日本俳優の待遇改善を訴え「安い!」 Netflixに直談判「ギャラをあげてほしい」◆コンテンツ産業の振興、デジタルの活用余地大きく◆TWICEも坂…

エンターテックス エンターテックストリート音楽プロデューサーエンターテックエヴァンジェリストの山口です。このポドキャストはラジオークアプリから SpotifyApple Musicなどにも配信しています。 YouTubeでも聞けますので今 あなたがお聞きになっているサービスでマークします。 エンターテイメント&テクノロジーの ポットピックスについて一緒に考えていく プログラム毎週月曜日更新でやってます。 今日もお付き合いください。ということで 今9月4日月曜日の昼過ぎに録音している んですが私コロナになってしまいました。 なんか週末ちょっと喉なんか痛いな風 っぽいのかな。冷房当たったかなと思って たんですけど、疲れたなって感じで日曜日 寝てたら今日はちょっとゆっくり休もう家 で予定がなかったんで休んでたらなんか熱 っぽくなってきてで夕方には38°7部と かになっておおこれはやばいなと月曜日で もあの熱し飲んでたら月曜の朝には今朝は もう6度の鍋とか下がったんであコロナと かインフルとかじゃないんだなと思って 病院に行ったらあっさりコロナですと言わ れました。 はい、申し訳ありません。今週火曜水用と 沖縄でレクチャーをやらせていただくの、 リアルでやらせていただく予定だったん ですが、ちょっと飛行機に乗るのは社会的 に移されないので、え、すいません。沖縄 出張は、え、できなくなってしまいました 。ちょっとね、夏の疲れとかうん、なんか あるなと思って気をつけようと思ってたん ですけどね、ちょっと解食も多くて、電車 に乗る機会も多くて、外に出る機会多くて 、もうちょっと気をつけなきゃいけなかっ たんですかね。はい、気をつけようと思い ます。でも、ま、そんな症状重くはないの で、ま、自宅で正用もしつつゆっくりあの 自宅作業する日にしようかなと思ってい ます。はい。え、ご迷惑おかけた方と思っ て申し訳ございません。ということで、え 、今週のエンターテックストリート 喉もしかしたらちょっと聞き苦しいかも しれませんが、え、元気出していこうと 思います。あの、なんかちょっとこの1 週間のニュースそんなに面白いな、喋り たいなっていうのがなかったんですよね。 このポカストも結構長くやってるんで、お 会いするとね、聞いてますよとか言って いただけることは結構あって嬉しいなと 思うんですが、なんかポッドキャストに 質問とかね、是非このなんか ポッドキャストのエンターテクストリート のとんマで本音で山口さんどう思ってんの か教えてよみたいなことがあれば特別ね、 あの旬なネタじゃなくても今こんなことを 疑問に思ってる人がいますっていうことで それに関する解説みたいなこともやって いこうと思ってるので是非質問などして いただきたいと思います。なんでそんな こと言い出したかって言うと、こんな記事 がありました。山田高幸俳優の対宮改善え 安いNetflixに直価談パギャラを 上げて欲しい。素晴らしいですよね。こう いう風にちゃんと俳優が自分でギャラの 相場が安すぎるっていう話をしてくれ るっていうのは意味があると思います。 これ音楽協会で言うと日本のアレンジャー の変曲量の相場って30年以上上がって ないんですよね。20万から30万ぐら いっていうのがずっと続いていて、あれに とってまね結構音楽の肝じゃないですか。 そこのフリーランスに払うお金のギャラが 30年上がってない業界って、ま、 結構いけてない業界ですよね。この問題 考えてかなきゃいけないと、え、思ったり して、あの、宮野ゲト君が山口のゲストに 来てくれた時にちょっとそんな話になって 、もう自分は年収の上限が見えてるんです 。年間アレンジできる曲決まってるんでっ てから。いやいやいや、アメリカ人 4000ドルもらってるんで4000ドル 取るように言おうよ。え、言ったりしたん ですけど、なんかそういう情報共有と声 を上げてくってこともね、お金のが1番 大事じゃないっていう音楽家のマインドも 素敵だとは思うんですけど、ちゃんと言っ てかないとこれからの後輩のためにもね、 言ってかなきゃいけないんじゃないかなと 。え、山田高駅素晴らしいなと思いました 。それから中村一さん地材戦略本文の座長 とかあるんですけど、コンテンツ産業の 進行について日本経済新聞に記述書いて ます。これすごくいい内容なんで、 コンテンツ産業の進行デジタルの活用余地 大きくっていう内容是非、え、読んで いただきたいです。僕は基本的に100% に近いぐらい同意ですね。グローバルと デジタルで日本のあの全体でやっていこ うってことは決まってでAIをもっと使っ てかなきゃいけないしデジタルちゃんと やっていこうってことも決まっていてそん 中でこう自由さAIに関するルールでも 日本が実は世界で1番緩いとかなんかあの まボイドラブとかいろんな表現に関しても 実は日本は比較的緩いっていうねそこにも 良さがあると思うしま何よりNG創作って いうねクリエイターのレベルが高い アマチュアセミプロのクリエイターのが 広くてレベルが高いってのが日本の底時だ と思うんで、なんかそこを意識していき たいなと思いました。中村一さん、あの 地材戦略コン部僕がインやってるところで も座長やられてるんですか?是非チェック していただきたいです。はい。えっと、 ちょっとニュースあれだったんで、僕今週 2本ノート書いたんで、是非ちょっとそれ の解説を進んでこのノート読んでもらい たいなと、え、思います。え、 コライティングファームのこと書きました 。トワイスも坂道系も楽曲提供する コライティングファームは コーライティングの評公を実践的に示して ますっていう記事ました。えっと、8月の 27日にトワイスのアtoユっていう リード局とあとさんって言うんですか? 桜坂48のえっと元メンバーの方っていう のがえの曲が同時同じ日にリリースされた 元桜塚46の小林裕さんですねのソドって いうのがされてそんなまどっちもすごく 作家職業作っコンペで勝ちたいもので注目 度が高く売れる可能性のあるアーティで ありながら、ま、トワイスとね、坂道け って結構真逆じゃないですか。それを どっちもコンペで買っていて、それを同じ 日にリリースされたってのが結構象徴的だ なと思ってノートに書きました。やっぱ JPOPの特徴ってアートホームとして コンプリケティのこと、複雑なことなん ですよね。A、Bサビってあってとか。で 、やっぱり楽ってね、かっこいいこと。 トラックメーカーがいて、トップライナー がいてみたいな割とシンプルなかっこよ さっていう側面が強くて、でもJPって 特に職業作曲化に求められるのはその複雑 なフォーマットっていうのをしっかり 生かしていくっていうことだったりするん で、なんか3人とか4人とかのコライトっ ていうのが効果を出すことも多いし、実際 このシャボンっていうね、元桜坂の小林さ んっていう方の曲もなんかすごくJP らしいコライトになってるんじゃないかて いう風に思います。乃木坂46てか、 HKTの半袖天使とかレインツリーの恋愛 変革活用っていうのはいわゆる秋本系 アイドル鈴様に曲やらせてもらってるん ですけど、なんかこの辺がすごくデポップ らしいなっていう風に、え、思ってます。 で、SpotifyにThis isコライティングファームっていう プレイリストがあるんで、興味のある方は 聞いてみてください。年間もう400 ぐらいコンペが来て今年は多分150とか 採用があるんじゃないかっていうね。 コンペの勝率は多分日本で1番高いぐらい に高いんじゃないかな。で、エージェン トっていうことではなくコミュニティとし て作家の塊になってるっていうところも あの特徴なのかなという風に思っていて、 コアライティングっていうね、 クリエイター同士が作家同士がイコール パートナーとしてこう一緒になって作って いくっていうこと。クリエイター ファーストでありプロとしての責任と プライドを持ってやりましょうっていう ことを共通で持っている人たちの コミュニティなんで、それがなんかワクし 始めたのかなという風に思います。山口 デミはね、その経験を踏まえて採用を重ね てく中で自分のキャリアをもっと広げたい と思ってレコード会社のA&Rになった人 とか劇番作になったりとかもう音楽協会で ディレクタープロデューサー選挙家とかに なったりっていう人も出てきててでまた その人たち同士がコミュニケーション 取れることによって成長の機会があ るっていうのがま、山口攻みの、ま、魅力 なのかなという風にもですが思ってますし 、もうコミュニティ僕とか伊東領と関係 なくもう自装し始めてるんで、いろんな 面白いことが起きてるなという風に思って ます。で、そんなことを書いて最後に ETU、まだ20代だったら、えっと、 日本の音楽協会でキャリアを作っていく ためにはビジネスに学び、クリエイティブ 学び、作曲会になってもいいし、A&Rに なってもいいし、マネージャーになっても いいし、プロデューサーになってもいいし 、そういう人はエンターテック ユニバーシティで1年間がっつり総合的に 学んで音楽で食っていく、音楽をキャニア にするってことをやるといいですよって いうような、ここに山口でMのノーハウは 全部凝縮されて入入ってますよっていう ようなお話もしてるので、え、この コライティングファームのトワイスの採用 から、トワイスと高坂高の採用から書いて いるところについて是非読んでいただけれ ばという風に思います。はい。それから 音楽未来会議って今年の1月に出した本の 中で、え、ちょっと改めて自分の本たまに 読み返すんですけど、あの、そこのコラム でZ世代と音楽の未来っていう、あの、 し葉君、秋田君、僕それぞれがこう、あの 、何々の未来っていうのを書くっていうの で書いて、僕はZ世代と音楽の未来って いうのを書いたんですね。で、これ 読み直したら自分でもなんだけど、 なかなかいいこと書いたようになって、 これちょっといろんな人に読んでもらい たいなと思ってノートに公開しました。 文化領域は日本の機間産業で音楽ビジネス は有望ですよ。あとブラックボックスは もうなくて何でも貸化されてる時代ですよ 。で、個人の時代になってます。だから こそコミュニティが大事になってます。て ことと日本人の有意性グローバルの時代だ から意識しましょう。そして音楽家には 企業精神が必要ですっていうようなことを 書いている。あの音楽未来会議のZ世代と 音楽のメ代ってことはも是非いろんな方に 若い人に接するような立場の大人の方にも 読んでいただきたいです。もちろん若い方 にも読んでいただきたいと思っています。 ということでこの1週間はちょっと自宅に 困るので読書などもしつつまた、え、来週 は心な金もなくなった元気な声でちょっと この声ごめんなさい。 いつもより待が狭いです。はい。元気な声 で来週は皆さんお耳にかかりたいと思い ます。エンターテックストリー そろそろお時間です。どうもありがとう ございました。また来週お会いしましょう 。じゃあね。バイバイ。

#Entertech Street 音楽プロデューサー山口哲一が世界のエンタメ×テクノロジーの最新ニュースをお届け⏩コロナに罹ってしまいました◆山田孝之、日本俳優の待遇改善を訴え「安い!」 Netflixに直談判「ギャラをあげてほしい」◆コンテンツ産業の振興、デジタルの活用余地大きく◆TWICEも坂道系も楽曲提供するCo-Writing Farmはコーライティングの効用を実践的に示しています◆Z世代と音楽の未来

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