【映画感想】遠い山なみの光【広瀬すず 二階堂ふみ 吉田羊】
はい、こんばんは。ドンチャンネルです。 えっと9月の8日もう早いですよね。 えっと今日見てきた映画の感想を行きます 。タイトルは遠い山波の光。遠い山波の光 。うん。 えっと劇中でトレーラーを何回も見ました 。ま、主な登場人物、広瀬鈴山さん戦後 日本の長崎で過ごしている、ま、あの、 原爆の被害者っていう役所ですね。名前は エツ子うん。 の、え、主人が二階道文さんさ子 で、えっとね、え、広瀬鈴はま、後に イギリスにね、あの、トべ、あ、イギリス に都映することになります。その時、ま、 英語をね、サラサラサラってね、喋る 役は喋る女優としては吉田洋さん。うん。 え、なんか山本かさんに似てると思うん ですけどね。うん。英語の越光を演じます 。うん。 ま、この3人によってね、物語が進んで いくんだけど、え、 石黒Kさんかな?原作者。石黒K。えっと 、ちょっと待って。えっと 、 そあ、失礼しました。石川Kさんね。うん 。で、この石川Kさんていう人ね、あの、 まあ、日本の長崎で生まれたんだけど、 まあ幼少の頃にね、お父さんと一緒に イギリスにわって、ま、今はイギリス国籍 を持って活動している、まあ、ノーベル賞 作家っていうことなんですよね。 その彼が書いた、ま、えっと、英語版 はアイブオブヒルズ 。まあ、直訳したら丘の淡い景色。うん。 このペイルっていうのは単語をさ、聞いて すぐ思い浮かぶのはhelookspa。 彼は顔色が悪いっていう例文がよく出てき ますよね。ま、要するにペイルというのが 青白いとかいう意味なんだけど、ま、 Google翻訳でアペルBUヒルs を訳すると丘の淡い景色っていう風にね、 出てきちゃうんですよね。ま、それが遠い 山波の光っていう風に、ま、日本語版はね 、訳されてるっていうことですね。 はい。で、映画化するにあたって登場する 監督さん、石川Kさん。うん。石川さんは ね、あの、僕好きな監督さんですよ。過去 62017年三バとエ来、えっと、 2019年はあの僕感想動画をあげてます 。ま、あげてましたかな。ま、ちょっと あることがあってその部分の動画が全部ね 、消えちゃってるんだけど。うん。 で、あと男性人として登場するのがその、 えっと、広瀬鈴の夫として登場するのが 松下平さん。そしてその松下平さんの お父さん、ま、広瀬鈴から見たら義の父、 うん。ま、夫の父ねは、え、三浦友さんが 演じてますと。え、三浦さん、ま、長崎の 人たちもね、九州弁喋るし、三浦とは福岡 に住んでるっていうことで博多弁喋るし、 僕としてはね、あの、登場人物にすごい 真金感 を持てて、ま、すごい没入できましたね。 で、あの、 取り方がね、上手なんですよ。え、的にね 、すごい どのシーンを見ていてもね、ああ、絵に なる取り方が分かってるなって、蒼点がね 、こっからここにこう移行ってこう あの役者の心情をね、組み取るような カメラワークがあったりして ですか?もうそれだけであの映画としての ポテンシャルが高いなっていうのがね、 分かりました ね。はい。そして、えっと、映画. comさんのあすを拾いましょう。うん。 エコーストップ。うんとね、 場所を指定するのは面のカレクターで丸に。 1980年代イギリス日本人の母と イギリス人の父に生まれロンドンで暮らす 2期で2期はえっと事女なんですよね。 広瀬鈴の事女うん。要するに都営してから 後に誕生した娘2番目の娘なんですね。 2期は大学を中滞し作家を目指している。 うん。この中ターしたっていうのもね、 なんかイギリス人の既婚者家庭持ちと不倫 中みたいな 話があってあ、まあちょっと あんまりうまくいってない人なんだなて いう風に見えちゃうんですよね。ある日 彼女は執筆のためま物価をしてるんですよ 、彼はね。姉かこ稽古がなくなってだから あの 物語であのヒ瀬鈴が長崎にいる間もう 見ごってるっていう風になってるんだけど その見った子 後の稽古はイギリスにねまお母ちゃんの 広瀬と一緒に一緒にいたんだけど自殺して しまってるっていうことなんですね。 えっと、イフ姉かこ稽古がなくなって以来 疎縁になっていた実家を尋ねる。そこには 夫と長女もなくした母エツ子が思い出の 詰まった家に1人で暮らしていた。そして 物語上この家はもうすでに売りに出してい るっていう設定なんですよね。 かつて長崎で原爆を経験した越子は戦後 イギリスに渡ったが2期は母の過去につい て聞いたことがない。ま、2期もね、ま、 物心ついて自立している年齢なんだけど、 母のルーツ日本の長崎で生まれ育った、 希爆した その話をね、詳しく聞いてないんですよね 。だからお母さんってどういう殺があって 日本人なのにイギリスに来たのとかいうの がね、分かってないんですね。 えー、エツ子は、えっと、エツ子は戦後 イギリスに渡ったが、2期は母の過去に ついて聞いたことがない。ま、断片的な話 しか聞いてないんですよね。越子は2期と 数日間を一緒に過ごす中で近頃よく見ると いう夢の内容を語り始める。それはエツ子 は1950年代の長崎で知り合ったさ子と いう人間。ま、さ子という女性。これが、 えっと、2階道ね。その幼い娘の 夢だった。うん。1950年代の長崎に 暮らす主人公子を広瀬鈴。エ子が出会った 謎大き女性さ子を二堂フ。1980年代の イギリスにわって暮らすエツ子を吉田。 越子の夫で正位軍人の次郎を松下平 。次郎の父でかつて越子が働いていた学校 の校長である小方を三浦和が演じた。 え、 2025年第78回国際映画祭ある視点 部門 出品と、ま、それでマッサンディング オペレーションをもらいましたみたいなね ことが宣伝動画になってるんですね。うん 。 でね、ま、まあまあ、もうこれは最後 、ま、ドで返し的に見せられるんだけど、 全ての語りはね、あの、結局2期娘が お母さんあれってどうだったのっていう ことに対して吉田洋が 語ること、ま、その語りの中で、え、さ子 という2階道 との娘が登場するんですよね。で、最後ら 辺になって、あ、そうか。これはあの 真実のことが語られていないんだな。 ひょっとしたら 、えー、さチ子っていうのは越子の分身 ある1部分を切り取った人格として登場し ているキャラクターなのではないだろう かっていう風にね、見えるんですよ。それ はもう最後の方に登場してくる家族 アルバムの写真とかであれありあれと思て なんかあれそうだったのっていうのでね、 ま、種されるんですよね。となると、えっ と、全てはね、全ては巨行なんですよ。 まあ、 越子の語りだからね。そういえば日本で はあいうことがあったわ。こういう人と 知り合ったわ。えっと、お父さん、当時の 旦那のお父さんが泊まりにやってきたの よって、その 、ま、三浦となんだけど、その人はその エ子が、ま、教員をしていたという設定で 、ま、そこで お世話になっていた校長先生だったてね。 その校長先生は、 ま、あの、 ま、いわゆるこう文告教育者であ、あって 、まあ、ま、今 民主教育 ね、基本的人権とかを教えるような業の中 に変わってしまった。変わってるんだから 、その、えっと、軍教育をしていた三浦友 は その体性から、新しい体制から疎まれる 存在であったとかいうこともこう物語上 分かるんやけど、それって 全ては越子 の中での物語の話なのかなっていう風にね 、捉えられるんですよ。だから言って みりゃこう人の記憶とかいうのはその人に 都合のいいようにさ、改ざされたりカット されたり、またはま、表現悪いけど捏造さ れたりしている部分、ま、自分をこう精神 的にこう整理させなきゃいけないから 、あのこう受け入れられない事実はさ、 なかったことにしているとかいうのはね、 よく精神分析とかの話に出てくるんですよ 。 で、なかったことにして無意識かに沈めて いる事実が事柄がなんかの表紙に思い出さ れて、それがま、その人に精神的にこう 重荷になったりね、 精神的どころか体に対して悪い、あ、悪 影響をね、及ぼしたりすること。ま、それ が、ま、新心象、神経症って言われている ようなことなんだけど、 ま、一生懸命見ていてね、うん。どういう 物語なのかっていうところを理解しようと していて、あ、そうか。これ、こういうの はこれの、ま、ヒなんだなとかいうことを 自分の中で組み立てていたことが最後の 最後になって足払いをされるようなね。あ 、全ては越え越子の話だったのか。の、ま 、言っちゃ悪いけど作り話だったかもしれ ないんだな、この話は。て思った瞬間に これ、ま、あの、まあか、政作の関係会社 のテロップでユネクストっていうのは出て くるから多分後々ユネクストで無料で 見れるようになるような作品なんだろう けどもう1回ね、あの、そういうつもりで 見直さないといけないんだなっていう風に ね、思いました。 だから越子とさち子 別々の人格の別人物としてストーリー上 登場するんだけど 本当はエツ子っていうのはいなくてえっと あさち子っていうのはいなくてエツ子の中 のこうエツ子自身が受け入られない自分の キャラクターを切り出して さち子という人物を登場してさち子という 人物にを登場させていたっていう可能性が ありますよね、味方として。で、ま、精神 分析の中じゃよく言われるあのなんだっけ ?東映とかあと こう 他者が思ってることが自分の思いになっ たりする心の動きというのはよくあるじゃ ないですか。うん。 あ、いや、や、エツ子の中で 娘を連れて飛べ下がっていた さ子というキャラクターがいる。 で、何の脈もなく、え、エツコはアメリカ じゃなくて、ま、国間違えイギリスに行く んですよね。それって ね。 私の欲望、私の欲望っていうフレーズが あるけど、 本当は自分が行きたかったのに、 え、エツ子、あ、さち子という キャラクターを登場させて彼女をアメリカ に、彼女がアメリカに行くっていう設定を ね、 えっと、本当は自分が行きたいの にえ子はさち子にさち子を投入することによってその自分が本当は行きたいのにその部分は自分のキャラの中には出しこないでも現実にと映しちゃってそのギリスで事情設けてるっていうことなんです ですけどね。ああ、なるほどねって。うん 。これはこの作品ちゃ、ちょっとね、もう 1回そのつもりで見直さないと 作者がね、あの、 伝えたかったこととかがね、あの、 ちゃんと把握できないんじゃなかろう かっていう風に思いましたね。だから本当 はね、小説を1回読みました。あれ、あれ 、あれ、あれって思った時、あれ、俺の 読み方がなんか変だったのかなと思って、 もう1回読み返したりするじゃない?ある 部分を。 そういう、ま、そういうことをしたくなる ような小説が原作だったということですよ 。うん。ま、だ、だからそういう意味じゃ 正しい小説の映画化がされているんじゃ ないのかなという風にね、自分は思いまし たね。うん。ただそういう風にこう ある部分作者あの読者が 受け止めて読者の中でこう同でも読める ような作品っていうのはこう 信力うん。物語の進行が弱いんやけど、 それでも映画勝ちしたこの創説の映画映画 作品をこう開きずに眠たくならず見れたの は人にまあ3女優、広瀬鈴ず二階道不吉田 洋の演技力とカメラは悪くのね玉物だなっ て思いました。だってそうしないとなんか こうはっきり分からない。うん。 ね、あの、誰かが何時何分までに何かを どうしなければキャラクターが死ぬとかさ 、そんなせ切った物語じゃないじゃない。 うん。物語としての急心力が弱いのに、 あの、最後まで引っ張れたのはやっぱり3 女優さんと、ま、カメラワーク編集の力量 のなせ技かなと思いました。 フルマークスの評価を見るとああ、やっぱりこうね、完全枠がはっきりしているようなストーリーでもないからさ、やっぱりちょっと弱くて、ま、評価としては 4 点に届いてないような評価になっちゃうんやなあっていう風にね、その部分も自分は納得しましたと。はい、最後まで見ていただきましてありがとうございます。またのご視聴お待ち申し上げております。失礼します。 はい。
#遠い山なみの光#広瀬すず#吉田羊
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