過去に経験したM&Aによる会社売却の経緯やその時の心境のほか、現在のアルトスターの”機能綿”事業について語る! ゲスト:株式会社アルトスター 代表取締役 芳子 ビューエル
2 年経った頃からか尻りが合わなくなる自分の中に何かをこう形にするっていうのが本当にやりがいがあるって感じるのはやっぱり自分の会社じゃなきゃダメなんだってことにやっと気づいたっていうかの時もあの検すごく悩むじゃないですか。で、そういった時にやっぱりこの心のバランスって一番重要だと思うんですよね。うん。今回はゲストにこちらの方をお呼びしています。 [音楽] 株式会社アルトスターのよ子です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。お願いします。 ゆさんと森沢さんはどういうお知り合いんですか? はい。あの、元々です、ちょっとお仕事の話で全く何もないところから ご連絡させていただいて声させていただいたんですけども、実はちょっと後でまた話やるんですけど、ゆさん一度会社をご売却の会社も前に されてらっしゃって、それが全職だったんです。 ああ、 社員担当したわけではないですけど、先輩の方とか同僚の方が担当たまたまでで、そこからのちょっとご縁もあって、あの、今回ちょっと色々お話をお伺いできればなとしてはい。 [音楽] どういうこう歴でいらっしゃったのかっていうのもこの後伺っていくとして、今はどういった会社でらせるんですか?アルスタ。 はい。 あ、今はですね、あの、ドイツの機能型と言いますか、特許を持っている型なんですけれども、それの日本の、ま、第 2店ですね。うん。 1 番大きな仕事としては 昨日だけ聞くとなかなかイメージが分からないんですけど、何に使われている? えっと、ですね、シングなんて使われるんですね。あと化粧品になるんですけれども、 化粧品を はい。 ですから、あの、温度を28°から32°の間に、ま、自然に綿方が温度を調節してくれるっていうのと、 あとは摩擦とあと体温からあのビタミンにサンとコフェロールをずっとこうに出してくれるので、クリームとか塗らなくてもそれ洋服コを着ていればもうという はい。 そういうものです。パネルにも活用されてらっしゃるんですね。 はい。はい。そうです。 へえ。 その事業に至るきっかけというか、そのこのなんかすごい気に入っちゃったとかそういうことですか? そう。いや、なかなかあの珍しいものって回ってこないんですけどは。元々あのデンマークの医療シングを日本で販売していたのがきっかけです。 [音楽] そこの社長さんからこう紹介されて昨日どり着いたっていうことになります。 うん。事業としては立ち上げのタイミングが終わっては少し落ち着いてこられた。 そうですね。 ま、元々最初の売却した会社をまだ経営している時にあまりにもコンサート依頼が多かったので、あのアルトスタという会社元はアルトなんですけれども、それを作ったという経緯があるので、アルト自体は [音楽] 20年です。 はい。 最初はの段階で起業をされたんですか?元々の 元々はその彼から日本に あの、ま、大学は向こうでジャーナリズムとか勉強していたものですが、今に帰ってきて子供がちょうど [音楽] 3歳ぐらいだったので、ま、 2 年ぐらい日本のこういう文化に色々回っていいかなと思ったんですけど、結局いる間にカナダの駆けになるようなことをしたらどうかなっていうのがあの企業のきっかけです。元の会社ですね。 元の会社。はい。 その元々さんは日本までなんですか? そうです。そうです。 日本で生まれて はい。 カナダ カナダに学生時代に学 はい。そうです。 そちらでこう結婚結婚です。 はい。 国際結婚の学生結婚です。 へえ。 そうなんですね。 カナダに住むっていう選択肢もあったんですか? そうなんです。あの2 年ぐらい日本にいたら後は帰る予定ではありました。 帰らなかったんですけども。 へえ。 へえ。で、そこで起業されて、そこの最初の会社はどういう会社だったんですか? [音楽] 最初の会社はですね、2バイ4 とかメルディングマテリアルと言いますか、顕在を日本に輸入をして、あの、販売するっていう会社で作ったんですけども、当時やっぱりその女性がそういう分野で活躍できるような社会性ではなかったと言いますか、建築業界ってやっぱり男性主体じゃないですか? でもそうですからね。 そうなんです。 だからそこでいくら素材がいいですよって言ったところでなかなかうまくいかなくて会社を作って [音楽] 2 年目ぐらいにこのまんまじゃいけないなっていうことで低感を書き換えてもう 全部仕切り直しました。 それで物販の輸入を始めていたところがま、私の輸入の専門家の試験に向かったので海外ずっと回らせていただいてでそこのデンマークのシングとすごく縁が深くなって そこにテレビショッピングが日本に来ましたよね。 その時にあの本当に選挙者なんですよ。 だからピシテレビさんとかテアさんさんとか QPC さんとかそういったところでマックス的に出てたというので会社の方がりました。そういうショッピング自体の日本創世ともう勢いにも乗った。 そうそうそうです。そうです。あの頃は誰も先輩がいないところで初めてこういう風に自分の能力で働ける場所があるんだっていう風に初めて思いましたね。 [音楽] 男性女性関係あり方的には、ま、いいものを海外から見つけて日本にこれは流行りそうだと思って持ってくるっていうようなそうですね。 先会とかでこう見せていていいっていうものをじゃねショッピング向けに何ができるかってこと決めて 1時間にいくら売れたとか でどういう演出をっていうので結局自分が出ることになって甘いしていくってことになってしまってでそれがだんだん知れ渡るようになって今で言うとこの他のキーキ局さんのテレビの [音楽] とかでも色々こうコメンテーター的な仕事がされたりとかまそんな本でやってました。 ちょっと今日お持ちいいだいてる本とあの別の リュエルさん書籍読ませていただいたんですけど、ちょっとそこにも触れられてらっしゃいましたけど、ちょっと改めてなんですけど、無事ちゃんとご縁が実ってお嬢と成したんですけど、 その後にまたやっぱり事業に戻ってこられたのがすごい。 言っていい範囲でなんですけど、どういう会社に売却されたんですか? え、それがですね、同じ通販業界です。 ああ。 で、うちはB2Bで、お相手はB2C。 はい。あ、 だからお互いに掃除効果があるのかなと思って。 うん。うん。 で、私としてみればその普通のオーナーさんが譲渡するっていうのとは違って、私は仕事を続けたかったわけですよ。 別に私がやめたいっていうわけではなくて、事情がそうになっていたっていうところでなったので仕事ができること、社員の雇用の感覚を それからま、その銀行の無所から外れること 3 つができれば今まで通り行政権は伸ばしますっていうお約束で対象を売却したって感じですね。 考えてみればだから普通の売却とはちょっと違う そうですよね。 一般的ないわゆるなんか光継者がいらっしゃらなくてっていうようなお話とはまたちょっと違った。確かに。 あと楽になりたいとかね。自分はそのまま同じ業務を続けていくつもりで、ただ社長としての業務をある程度手放せるから時間が取れるっていうとこです。 [音楽] 時間は取れなかったんですよ。 結果取れない。 やっぱりその心理的負担例の保障っていうのいいじゃないですか。 あとその資金繰りのこととかそういうのはあんまり心配しなくてよければ従来やるべき。ごとからは離れて仕事に出演したりとかそういったところに没頭できますもんね。 ですね。 会社を成長させるために お譲りしていくっていうようなケースは今でこそ一般的になって 常企業のなんか一部のに入ると三角に入るとか当時の UELさんの時代10年前と そうですね12年前ですね。 そうですね。まだまだそなかっ M&Aの件数が確か 480件とかそのくらいで そうですね。 まだまだどちらかというと例メキ から少しずつあえてっていう選択肢があるんだってなってきたような段階だったと思っうん。 今でこそね。 当たり前になってきましたけど。ち え間とかは社員の人とかまみたいな立場の人に相談とかはされたんですか? できなかったですね。 ま、してはいけないってまず最初にされたこともありますけど最初は間でやってくれる人いないかなっていう探ちました。 でも責任が多すぎるって言われて断られてで社員の中に誰かやってくれそうな人いるかなと思ったんだけどそれはいなかったっていうことでそうすると満年しかないかなみたいなそういう選択でしたね。うん。 [音楽] で、そこからハッピーリタイヤかと思いきま事業されてるんで、これってどういうきっかけがあられたのかなとか。うん。 ちょっとそこすごい気になって。 そうですね。8 年前残ったんですよ。の会社に。で、それってまずないで普通はい。 長くて2年ですね。 で、だからそういうのことはあの、ちょうど私がやめる前の年に中央大学の大学院の研究室の方が教授と一緒に取材に見えて 日本中全部調べましたと。で、そういう中で売却した後に残ってらっしゃる社長です。最長です。て、 しかも女性です。 しかも売上4倍伸ばした。 すごい そういう人いないんですって言って所斎に見えたんですよ。 あ、そんなにやっぱりみんな大変なんだて。 特に男性の場合はあの声を聞くと山で自分が 1番でやってそうですよ。 下の下でなんか仕事できない。 でも私の場合は、ま、続けたかったっていうのが、ま、 1 番優先的だったんですけど、よく考えてみたら 2 年経った頃からかな尻が合わなく自分の中で 結構8年いるけど、もう2 年目ぐらいから合わないなと思う。そう、合わないんですよ。 で、それの理由っていうのはやっぱり自分の会社だったらリスクもあるけど頑張れば頑張っただけ自分の成果じゃないですね。やっぱりもうそうじゃないっていうことになかなか気づかないわけですよ。今でどうに仕事してるから。 だけどよく考えてみたらにすごい売が上げてるのに結局それってこっちのお金で私は関係ない。 ある意味従業員の立場で生きていたら当たり前のことですけどね。 会社利益のたに頑張る。 でもなんかずっとでやってきたから違和感ていうのが そうそうなんですよ。しかもその買っていただいたから申し訳ないなって気持ちがあるわけですよ。買われた側は皆さんそうおっしゃるんだけれどもだから成果あげなきゃっていうから普段よりも頑張るわけですよ。その結果あでもこれかって思った時にだんだん超じりが合わなくなってね。 うん。 来ましたね。 それがまた新しい授業始めようっていうのきっかけになっていかれた。 あの、自分の中でやっぱり会社って自分がやんなきゃダメなんだっていう気持ち だから、その成果を上げるとか何かをこう形にするっていうのが本当にやりがいがあるって感じるのはやっぱり自分の会社じゃないとダメなんだってことにやっと気づいたっていうか。ただやめられないですよ。そんな簡単に会社を。 今あの詳としてはその昨日型着目されて今の改めてアルトスターさんのごとしてはどういった事業がある? [音楽] はい。そうですね。 あの、昨日のビジネスで、ま、 1 つはその温度調整の信号を作ってます。で、これは大手の旅館店さんともずっとやっているのと、あともう 1つはそのビタミンE が摩擦と温で出てくるっていうと思うから、これはもしかしたら化粧品できるかもしれないと思うので、ま、図書の役に知り合いの方がいたので、そこ相談に行って、その方がこの仕組みを分かった時に普通作れないからすごいものだからこれはできるっておっしゃったんですよ。 うん。 それで、ま、色やってみて、それで役からこれはできますってことで、洋服でも信でも化粧品でことになってますね。なのでその化粧品としても今 新聞の形ではあるけどジャンルとしては化粧品。 そうです。効果能って言いますか、化粧品の 56項目を歌えるってこと。 へえ。すごい。 ま、それがだからメインなんですけれども、その他にやっぱり新規事業はどんどんやっていかなきゃいけないので、例えばご料理関係のことも結構うちは食材が多かった思いますから、ミシンの支の方たちたくさん存じてるので、その方がレシピをそれを、ま、作って再現して味が起きてなればマスプロダクションに持ってってそれを通販出すっていう仕事とか [音楽] [音楽] なるほど。 色々そういったこともやる。 はご自身も出てもいいんですか?それとも前の会社の金あるから通販出。 そう。あんまりもう最近やらない。 出ないようには そうなんですね。 技術というかそこが軸にビジネスをされていかれてるようなイメージだと いうか分野に合用していけるようなものかなって 聞いて思いましたんでとしてはどういった方々を今後開拓していかれたいんですか? あ、あの実は私たちがもし入れたら入りたいなと思っていたのが例えばあの温度を調節するガじゃないですけど [音楽] あれ噛むに最高 だろうなと思ってしたいんですね。 シングだけじゃ、 あと例えばその今温度が上がったり下がったりよくわからないじゃないですか。 なのでこういうレチャケットですよね。 そういったものにもすごくいいだろうなと思うと、化粧品の方のビタミン E が出るものは今リカバリーウェアがすごくいてますよね。 その化粧品で着ているだけで睡眠みたいなアもできるのかな。そうですね。 色だった美白みたいな見えたらえ [音楽] 質とかね。 ああ、 機能のものは多いですけど、そこにちょっと見ます。そう、そう、聞いたことない。 そうですね。あとはなんかさっきおっしゃってたリカバリーウェアもそういう普段の疲れを取る方なのか寝る時とかなのか男性向けなのか女性向きなのかとかでこうまペルソナによってねとかも変わっていく。 作る商品とかま、やっぱりでも女性社長だしってところもあって自分の悩みとかそういう部分も乗るからやっぱり利用っていう面にちょっと強くなるんです。 [音楽] そうですね。ただあの私たちは現場和綿の元を売らなきゃいけないんであんまりその滝まで来て売ってしまうのはちょっとダメなんですね。あ、なるほど。 ただその化粧にするっていうところでうちが制覇を持っているので川かと 1 番最後のところをうちが見るなんですよ。 あとは途中の方が色々思考作したくなった。そんな感じで 1 社目をま、売られた後に 2 年ぐらい働いた後からちょっとモヤモヤする社長なのに社長じゃないような。うん。 で、その経て今の会社をつかの出口戦略としては売った方がいいのか売らない戦略でずっと経営者である生生きと暮らしたいみたいな感じなのか。 今現在ではどんな考えでらっしゃいますか? あ、一応出口戦略と言いますか、来年は私の娘に あ、 会社はあのそうです。 それはもう前から燃票を作って決めているんですよ。 娘は今会社で働いてました。 はい。はい。 あと自分でその会社の中にお店とそれかサロンもあるんです。その辺を私はやりたいなと。なるほど。 でもずっとやっぱり働いて成果を上げていくっていうのは割とずっとやりたいやみたい。 楽しいのは楽しいですよね。 あ、 だからそこそこそこやる。そう、今の話のわゆるテーマが今日お持ちいいだいたのビという暮らし方。なるほど。ちなみにどういったテーマというか [音楽] あ、昨年2 冊本を出しているとこですよね。で、 1冊はあの経営者の方でM デのこととでこれすごく関係ないように思われるんですけれどもかなり関係あると思うんですね。 悩じゃないですか。だ、誰にもできない。特に財務的なこととかリスク的なことで、そういった時にやっぱりこの心のバランスって一番重要だと思うんですよね。どんなに会社のが良くてもやる気のさって言いますか、皆さんその辺の悩みを抱えてらっしゃるようなんですよ。 [音楽] で、その売るって決めたんだけれども、 なかなかお相手が見つからないとか、ま、 その間に業績ずっと下がっちゃうとか、 モヤモヤしちゃってやる気にならないとか 、いろんな相談を受けるんですけれども、 やっぱり心と体のバランスが取れている ことが1番重要なんじゃないかなっていう ところと、あと、あの、長いことを国王の ね、色々なものを私は使ってきて、アス 自体からなんですけども、その時に やっぱりその国の文化だけを日本に紹介し ているのでいいのかなと思て、それよりは やっぱ あの、幸福がなんでみんな高いの日本人は低いんだろうとか [音楽] その辺をこうちょっと着目するようになってやはりその辺の啓をしていきたいなっていう風に思いました。 自己肯定感みたいな最近よく言う ワードとかですかね。帯になんかあの先ほどちらっと見させていただいたことだけでもあ、なんか自分ファーストで生きるとか自分自身を褒めてあげると なんかあやるべきだなってすごく思うことばっかりそうですよ。そうです。 男性にこそ読んで欲しいですよね。 一応多分女性向けの本だとは思うんですけど、男性こそこう結構自分を追い込んで あ、そうですよね。 非常にあの男性の方からメールたくさんいただくんで、え、 私ちょっと驚きました。へえ。 これ女性かなと思って書いたんですけど、 男性の方です。 男性の方がいいか、男性もやっぱり監視の高いテーマだったです。 そうなんですよね。 そう、特に証券会社で努められてる方とか、競争の激しい世界にいらっしゃる方とか、それ大体 30 代ぐらいの方が結構それの言いんですね。 なるほどですね。 こういう内容って多分女性とか読んでるとよくこう企画の中にある内容なんですけど男性向けの本ではないと思う。もっと頑張れ頑張れみたいな。 あの、背中を押す方はやっぱあると思うんですけど、自己啓発系で幸せになるためのっていうテーマに近本当なんか男性は短テーマじゃないかもしれないですね。 うん。 でもバリバリにね、働いてる社長の方が書いた本だから通じる部分はすごくあるでしょう。うん。 まだきっかけがなかったんでやっぱり男性の方本来もっと知られておいた方がいい。 そうですね。 男性の方からは結構その職場での自分のあり方とかその色うプレッシャーに対してどういう風に対応していいのかわからなかったとか すごくいいアイデアだとか私のびっくりしてるんです。 はい。はい。 経営をずっと続けられていて、経営者として大事にしてることとかこうとうみたいなものってありますか? 楽しいことを幸せなことっていうか、それが根本になかったら何やっても話しだと思うんですよね。うん。うん。 だからあの会社っていうのは自分たちの自己実現の場ですよっていうことを社員にもいつも言ってるのでやっぱり 1 番長い時間過ごしてるわけじゃないですか。 それなのに嫌なことずっとやって過ごすっていうのはね、嫌じゃないですか。 だから仕事は仕事してやんなきゃいけないんですけれども、ま、自分のエッセンスを入れられるような場作りっていうのは、あの、 1 番重要かなってすごく長いことをすると思います。 うん。 人生で考えると寝てる時間より多いか同じぐらいのボリュームになっていくんですかね。時間とか働いちゃいますからね。 いや、本当に大事な時間ですよ。そこをどう過ごすかね。 うん。 全然違います。 違います。 仕事を楽しんでいいんだよっていうのを どんどんこう言っていって欲しいです。でもなかなかこういや楽しいなんてサボってんじゃないのとかなんか手抜いてるから楽してるんじゃないのみたいな言われがちででもその子供たちとかにも生きるためにしょうがないって思って働いて欲しくないし うん。 ま、経営者だけじゃなく、働くみんなが何かの楽しいがちょっとあるからこの仕事を選んでますって言えるね。 新卒の方とかでも世代的にやっぱり全然考え方も違うじゃないですか。で、そういう中でやっぱり何のために仕事するんですかってこう聞くと欲しいもの買いたいから仕事しますって言うんですよ。大体みんな同じで欲しいもの買解体っていうだけだとつまらないじゃないですか。 仕事自体がな、仕事でもいいからってことですもんね。 そうなんです。だからそこのそこの部分を楽しいって感じるところまでゆっくりと軽するのがあの上司の仕事だろうなと思っていてで大体 6 ヶ月ぐらいすると大体みんなが楽しかったですっていうようになるんですよ。 うん。 だけどやっぱりその昭和の考えでこうあるべきってやっちゃうともう全然無理ですよね。今の若人特に 20代の人は全然無理ですよね。 で、30 代が昭和じゃないけど、編成とか令和とかっていうので行くとかって皆さんこうおっしゃいますけど、かなりこう違いが出てきてるなっていう感じですか。 うん。ちょっともう1 冊の書籍についても教えていただきたいんですけども、ま、 2冊で1冊はM で私もちょっと配力させていただいて経験者の方が書かれた 1 つにだったのですごく貴重なったんですけど、どんな思いか あれはですね、その山をしてやっぱり独自にこう、ま、長い経験って言いますか、 8 年間も残ったりした中で色々感じることがあったんですよ。 本当はもっと責田何かきつかったっていうのがボトムラインにはあるんですけれども、ただあの M& の方を見てみると大体市の方かそうじゃなかったら中業者の方かあとはその今あまりにもこう相談が多いんですね。 Mのことに関しては。なのでその1番重要 なポイントっていうのが心理的な部分。 やっぱり検の方がこれ本当に正しいのかな とか、え、これ本当に手放しちゃうのとか 、明日から社長じゃなくなるんだ、自分の 人生いっぱどうなるんだろうとか、みんな はどういう風に自分を見るんだろうとかっ て、そういう大会の社長さんクラスの方が 要は1番聞きたいそこなんですよ。 相談に来てすごい通り一っぺのなんでもないようなこと話すんだけど [音楽] 1 番最後ぐらいになってちょっとこう親しくなってきたかなっていう頃の最後ぐらいにあところでさってこう聞くのがそういうような話なんですよ。だからやっぱり皆さん 1 番重要なのってそういう心のどういう葛藤があるかっていうことを知りたいんだろうなと思ってそれを書いたいかなと思いました。 なるほどですね。 このご経験とかその内容ってすごく貴重なものだと思うんですけど、今アルトスターさんで事業に携わられながらも例えばこういうところでちょっと講演だけないですかとかいう機会もかなり [音楽] そうすごく多くてですね。はい。 あと税理商人さんのクライアントさんに M& の推奨したくてもうまく説明ができない先生とか実は来月の方あの新潟出張でそれお願いされてたりとかまやっぱり皆さんその多いですよね。に関しては特に今多いじゃないですか。中介業者がでやっぱりライセンス制度ではないっていうところで誰を選んだらいいのかわからない。 はい。 で正しい選択なのかどうかもわからない。 で、私のところでさえ手紙の手紙 が来るんですよ。で、最初のうちは誰だろうと思って開けてたんですけど、もう最終的にこれみんなそうなんです。どうすのことでしょって。 そうとかあとその電話で連絡が来るじゃないですか。で、それもあのすごく音社に興味を持っている企業があってそこから託されて電話していますとか言うんですよ。もうあまりご了押しされてしょうがない会ってみたら全くそんなのはなかったってことよくあるんですよ。 [音楽] で、そういう中でやっぱりどの観点から信頼したらいいのかとか、誰を選んだらいいのかっていうのは結構わからないこと。うん。いや、そうですよね。 同さんとかもそうですけど、もう人生においての [音楽] 1 回あるかないかの大きい売り会だしかつ不動産も似てるんですけどケースが何を元にこう良い悪いとするかとかいくらぐらいっていうのももう間違ですよね。大体こうじゃない相場とかはあるとしても中見てみないと本当にわかんないけど。 しだからやっぱり怖いですよね。 そうですね。 者の授業としてもやっぱりアドバイザーさんの選び方、マネ中間会社さんの選び方っていうようなところの Mの別業務ってのこう時期の 1 つでもあるんですけどもやっぱり同様のお悩みたくさん寄せていただきますし ただ我々って事業者の立場なんでさんまたあの実際に売却された側の立ちがね色々とこうお話できるんでこのすごく貴重です [音楽] ね皆さんが 得感情で喋る相手じゃないんですよ。 経験者なんですよ。 だから割とこう心を開けて喋ってくださるのかな。 うん。 ご相談いただく方でして悩まれてるポイントってどういうポイントになられるんですか? [音楽] あの、やっぱりその子供たちに例えばこういるんだけれど誰も興味を示してくれない ていう方は特に男性の年配の方っていうのは昭和話なので今まで自分生きてきたこの証みたいなのを評価してくれてるとかいないとかだからある喪失うん [音楽] うん とかあとは社員に渡したい人がいっぱいいるんですね だけども社員う に打つとにお金の問題があるじゃないですか。 株の問題とか でそこでうんと揉めてしまうとか結構そういった感じが 1番多いのかな。 なるほどですね。 結構じゃあのより具体的な相談なんです。 そうですね。あとはあの気持ちの問題ですよ。 自分がなくなっちゃうんじゃないかっていううん。 あ、アイデンティティというか、ま、自分をる大事な角ですからね。カンと穴が入っちゃう。 あの、どっかのおじさん みたいな何もそのお父さん 証明そうそうそうそうなくなっちゃうようなその不安は大きいらしいですね。なるほど。 で、確かにそれってされた方にで実際どうでしたかって聞かれるのが 1番 そうですよね。 はい。 ちなみにルさんの場合って、ま、そのまま引きすぎからほっりするかですね。 はい。そう、そのままです。 なんかとはいえはなくなった。そこで何か変わりありました? そうですね。私そこであの全部の員が終わって次の日にまだ向こうの方がいらっしゃってこの社長院はどうしたらいいんでしょうかっていうか、あ、持っててくださいって言われて、ただこのおっさん見にあの色々書いてくださいって思ってあ [音楽] あ レパレースにしたに紙が増えちゃうとか思ったり承認するものが増えてるんですね。 はい。 あとその枠を決められる。いくらまで決済権があるとかなるほど。 今までは自分の考えでやってたことが全部そうになるとかそういうのがあとその 1 番困ったことは向こうの社長さんに買われたわけじゃないですか。 ていうことは何か依頼されたらしなきゃいけないのかなって思ったんですね。 で、その1 つがその社長さんが私たちが対談をしてそれをこう新聞の形にしてそれをうちの取先にかかればいいのって言うんですよ ねと思って当時の私たちの取先ってみんな上場企業じゃないですかところに私たち 2 人が喋ったものをあの記事にして送ったところで誰も見てくれないんじゃないかっていうこととあと逆を言ってしまうと何この書いてって言われるんじゃないかなとかって私すごくそんなことする身分じゃないと私は思ったんですね。 だけどもこの社長はすごく自信があって犯業界の元を色々会員で送るべきだってその推し問答が 4ヶ月くらい続いたんですよ。うん。 で、もう最終的に言われた時に分かりました。とじゃあやれっていうことであればやりますとだけど取引先なくなる可能性があってもいいですかって言ったんです。それは困るとあ出さない方がいいと思いますって言ってボツになったんですが、 [音楽] それが1番困りましたね。 うん。うん。 やっぱりなチェックが入ったり 自分1 人で決められなくなるっていうのが大きいな一 番大きな変態的にそのポジションっていうかな書き的にはその瞬間から何になったんですか? 材料がなくなるだけです。 あ、取締まり役社長。社長あとはその銀行の自分の持っていたその場所が外れた時には頭でが分かってるんですよね。あ、外れたんだて思ったんですけど胃かりまった。 [音楽] ああ、年保障がそうそうそうそう 3日ぐらいかな。 何かあったんですか?別に何もないんです。それしかないんですけど。だからそれぐらい多分重かったんでしょ?わかんないと思って。うん。いや、 本当にそういうね、 ご経験も貴重なんで、今後やっぱりそういった引き合いも非常に増えてくるじゃないです。 そうなんですよね。あの、サロン作ったのもそれなんですよ。 このやってるんですけども、私あの足を追って 4 ヶ月ほ動けなかったことな、その間に色を始めて今催眠士とか色々なこう資格をたので、ま、色々お手伝いできるだろうなって思ってる中に、ま、そうなさっていくみたいなこともやっていうことで、 1週間に4人から5 人ぐらい方見るので、それをだから午後の時間、 2時間か3時間するような気持ちが 1番楽しい。 そうですね。はい。 うん。もうこれからその昨日バがね、こう私見かけた時とかに化粧品としてっていう発想がもうそもそも今までなかったのでなんかあの時の話だと思うんですよ。なんか 手に取りとの相性もいて性はすごくありそうで そうですね。 コロナの明けくらいからやっぱり日本の人もすごくこう自分の体切にしようとか心大事とかそういうっぽい気持ちみたいなものとかも放っといちゃいけないっていうのをなんとなくその自分ごとに感じてウェルビングな行く方ってなんかすごく浸透してきてますよね。やっとやっと。 [音楽] そうですね。 なのでここからがその楽しみですね。 そうですね。ですね。 で、また、えっと、来年してお嬢さんにこう 証計されてってしていくと多分あんまり聞いたことないんですけど、でもう親族の内での証券を経験されてっていう方って両方を経験しましたっていう方なくて [音楽] そうですね。 より調でやっぱり色々と多分上限求められるうん。 あの、 事業証券が入ってきますね。と思いますし、 やっぱ来年のですね、自分すごい楽しみ そうなんですよね。 大変なんです。手続き対 事業計とM& ってやっぱり人権の方が時間かかりますか? そうですね。時間はかかりますね。段階的にやることが多いじゃないですか。 M&で時間が1 番かかるのはお相手を見つけるまでうちも 3年2年半か3 年かかりましたのでそのマッチングにかかる時間はでも長いだけで不良証券具的なことをやってたわけですね。やっぱり時間かかりますね。どちらか。 [音楽] そのどこに時間がかかってるかっていうそのが違うだけで [音楽] そうですね時間かかるですね。 [音楽] だけどできるだけどちらも早く始めた方がいいと思います。 そうですよね。 先ほどちょっとお話に出たサロンではどういうことをされているんですか? はい。サロンはま、名前がマインドサプリっていう名前なんですね。 だから心にもサプリメントが必要じゃないですか。 うん。 そういう名前にたのがやっぱりその色でおにたのことだとかあの色々なのを考えているうちにやっぱり皆さんサプリメント飲むだけじゃなくて心にも必要なんだなってことを思いまして、ま、一応色々なプロジェクトをこう中にプログラムとして入れてるんですけれども例えば催眠療合でいくと大催眠とか例えば暗示療合とか色々なこういうプログラムが催眠でもありますしその他に漁子力学的な治療法 っていうのがありまして、ま、エネルギー治療なんですけども、今それのプログラムちょっと、あと経営者の方でよくそのビジョンが持てないっていう人いるんですよ。特に女性にも多いんですけど。 [音楽] で、そういう時は未来孤力ってプロジェクトを作りまして、 それを一緒にやるんですけれども、それを作った後っていうのは皆さん迷いがなくなるんですよ。不安もなくなるっていうので、今それすごい 1番人気かな。 へえ。 へえ。 で、こ自身が、ま、講師という形で立つ感じなんで、それともう今は他の方が 私が自分でやりはい。 へえ とか、ま、病院の方とかの心理的なスポートっていうのがずっと今も比さければずっとその期間になるほど。 ね。それって月にどれぐらいのペースで、ま、何ヶ月何年のコースというか完了っていう概念があるんですか? いや、完了したいと思ってこっちはもうこれでいいですよねって言うと来月ですかって言われはいみたいな感じそんな感じで皆さんあのスタートして普通ですと大体 [笑い] 3回か4 回ぐらいで終わる予定なんですけれども不安に思う方は毎月いらっしゃってます。 なるほどね。 日本はあんまり海外みたいに自分の声を聞いてくれる人が場所がないです。そうですね。あんまり [音楽] だから私の場合だとそのいらっしゃる方も普通の主婦の方とかもちろんいますけれども経営者の方とかお医者さんとかいろんなこう職業の方がいらっしゃるのですごく面白いというかこちらが勉強させてもらってそうですね。 [音楽] 全然手法のイメージがあんまり湧いてはないんですけど、割と聞き手になるみたいな。 ま、カウンセリングに違うような感じなんですか? あとはその記憶の書き換えとかしちゃうんです。 へえ。 だからア治療法なんかはあのこうトカラブを抱えたりするか例えば人喋れない。 そういうのはもうアンジで全部改善し色々なそう自分の負のものをプラスに変えるっていうのは簡単に言ってしまえば今回で そういったこともやろうと思えば 4週間です。ですね。 小さい頃とかに何か誰かに言われ続けた言葉とかがずっとそれで自分はそういう人だって決めつけてきたりとかまたそれを外してあげる弊社もいわゆるこう M でに限らず経営支援の会社としていろんな方々と定携させていただいててもちろんお客様から会社のご相談を寄せていただくんですけども最近っても会社のご相談と長個人例えば健康とかご家族の教育と [音楽] そうですね。会社のことだけじゃないですよね。そうなんですよ。なのですごくなんか会社の相談ができる方って増えたと思うんです。 うん。そうですね。 そうそういった面までケアしていただける方って まだまだいないなって思っててですね。うん。そうですね。 すごくいいですね。 あのつも日を行くことにしてるんです。 はい。 ええ、面白かった。 本日は株式会社アルトスターのエ社長にお越しいただきました。えさん、ありがとうございました。
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【株式会社企業経営支援機構】
株式会社企業経営支援機構は、
• 売上利益を上げたい
• マーケティングの施策はどうするか
• M&Aについてどう考えるか
• 人材採用はどうしていくのか
といった、経営に関する重要なテーマを取り扱う会社です。
【出演】
森沢雄太(株式会社企業経営支援機構代表)
MC:優木まおみ https://x.com/resizemaomi
ゲスト:株式会社アルトスター 代表取締役 芳子 ビューエル
株式会社アルトスター 公式HP:https://alto-star.com
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