【九龍ジェネリックロマンス】水上恒司が吉岡里帆と見つめ合いながら熱く歌う!映画『九龍ジェネリックロマンス』本編映像
[音楽] へへ [音楽] 日の中に走る [音楽] その番頭が変えてた君 すれ違う人の汗の匂いからの水にタンぽさすい [音楽] 私クーロに恋してるのよ。ハドルちゃってどにくれるあの子。何も奪わないでも傷つきないで。幸せ [音楽] 1 つも守れないで。そんなに急がないで。そんなに焦らないで。明日も何かを頑張っていりゃ生きていくんだ。それでいいんだ。 [音楽] 波まくまれ風に飛ばされてそれでもその目 をつらないで僕がいるんだみんないるんだ 君がいる他に何できる?生きていくんだ それでいいんだビル飲み込まれ町に弾かれ てそれでもその手を離さないで僕がいるん だ。君もいるんだ。みんなここにいる愛は どこへもいかない。
『恋は雨上がりのように』シリーズの原作などで知られる眉月じゅんの漫画を実写映画化。香港の九龍を舞台に、不動産会社で働く男女が織り成す恋愛模様を描く。『君は放課後インソムニア』などの池田千尋がメガホンを取り、『夜明けのすべて』などの和田清人が池田監督と共同で脚本を担当。『ハケンアニメ!』などの吉岡里帆と『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』などの水上恒司が主演を務めるほか、柳俊太郎、梅澤美波、竜星涼らが共演する。
〜あらすじ〜
香港の九龍にある不動産会社で働く鯨井令子(吉岡里帆)は、職場の先輩・工藤発(水上恒司)にひそかに思いを寄せていた。街を知り尽くしている彼は令子をあちこち連れ出してくれるが、二人の間の距離は一向に縮まらない。あるとき令子は、発と立ち寄った喫茶店の店員タオ・グエン(柳俊太郎)から発の恋人に間違われる。さらに偶然見つけた一枚の写真には、発に寄り添う自分と全く同じ容姿の女性が写っていた。
劇場公開:2025年8月29日(金)
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030724
公式サイト:https://kowloongr.jp/
(C) 眉月じゅん/集英社・映画「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会
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