渡辺くん!’CHARISMAX’ (Snow Man Shota Watanabe FanCam)
それでは、それでは、それではちょっと ボリュームだけチェックして良さそうです かね。それでは、それでは、それでは、 それではお待たせいたしましたという ところでやっていきたいと思いますけれど も、よろしくお願いいたします。ちょうど お仕事から帰ってきてというところで、 ちょっと遅くなりましたけど、やっていき たいなというところでございまして、 リアクション、えー、ファンカム今日ね、 ちなみにね、見れてないんですよ、まだ。 カウントダウンTV。今さっきちょうど 帰ってきたっていうところもあって、 ちょっと見れてないんですというところで ございますけども、ま、あの、後々Tティ Tさんの方でね、振り返り配信の方見て いきたいなという風に思ってるところで ございますけども。ということで、 引き続きでございますけども、M カウントダウンさんからファンカム、今日 は渡辺君見ていきたいなというところで ございますので、よろしくお願いいたし ます。あの、いつも通りですね、最初は 字幕はこういう風に入っておりまして、 渡辺君の綿が入っているというところで ございます。見終わりましたら画面の方 切り替えてこんな感じではい、ファンカム の方じっくりとダンス振り返っていきたい と思いますのでよろしくお願いいたします 。それでは早速でございますけれども見て いきましょうかね。行きましょう。レッツ ラック。 ほほ。 うわー。 おお。 つやかですね。 イエス。おお。あ、うん。あ、うん。うん。いいっすね。いいっすね。あは。イエス。あー。ナンバーワ。 [音楽] おお。ああ、丁寧ですね。踊り方が本当にヤッホー。はあ。綺麗。軸の取り方とか。おお。おお。やっぱあの乗り方はな、みんな入ってくるんだよな。うお。足やば。 [音楽] [音楽] イエス。 イエー。 あは。あ、あ。 [音楽] [笑い] 楽しそうですね。めちゃくちゃね。 [音楽] イエス。イエス。うめ。 うめえ。おお。ちちゃちちゃち。うえ。おえ。やば。ああ。移動も早い。おい。あ。いい。あー。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] う、カリスマックス。お、顔の上げ方ドラマチック。イエス。ヤッホー。すごい、すごい、すごい。前のラフル。ああ。 [音楽] イエス。レててレててレ。うわあ。似合う。似合う。いや、なんか言い方難しいけどパラパラが似合う世界観って感じする。まだのめ君な。なんだろう。 ちょっとその 何セレブリティ感って言うんですかね? ちょっとそのゴージャスゴージャスって いうかなんだろうセレブリティ感っていう のかな?見ていきましょうかね。そしたら ばダンス見てるとえっとね頭の高さのこの 位置ここのキープとあの足元の踏み感でな んだろうな。そのバウンス感とかリズム感 の取り方っていうのが結構下の方で行われ ているで、上の方ではしっかりとその、 えっと、吸収、膝で吸収多分してるのか なって感じなんですけど、頭の上がね、 結構こうひょコひょコしないっていう。 ここはそのまんまで中の方でこうやって リズム取っていくみたいな、そういうなん だろう、全体の体の使い方というか バランスなんですけどもイメージとしては そんな特徴があるかなという風に思います ね。ちょっと寄ってきましょうか。随ずい と。ちょっと待ってね。こっち側から寄っ てこう。 もうね、この時の姿勢、背中のラインとか 見ていただくと結構綺麗じゃないですか? このこの品しなやかさっていうか。そう なんかね、綺麗なんですよね。立ち方美人 。 [音楽] うん。ここら辺も頭の高さとかここら辺が 結構こうスタビライザーみたいになってて 、手元のニュアンス、手元のニュアンス、 ここら辺でこう見せていくところとか全体 的に言えるかもしれない。この横の移動と かもそうですけれども、トップの位置を そのずらさずに踊れるっていう部分とか 結構でも意識してやってるんじゃないか なっていう風にも思いますね。ここら辺ね 。うー、 ドンった。ええ、この固定感。ガガ結構人 によってドンドンって入れてく人と ガッガって風に止めながら軌動1個1個 こう止めてくタイプとドんどんドンって ちょっとこう弾ませながら取っていくって いうところと2種類ぐらいあるかなって いう感じですかね。うん。で、渡辺君の 場合は結構ググっていう引き感をタイトに 見せていくっていう見せ方になってるかな ていう風に思いますね。で、ザスそう ラストにね入ってるんですよね。 ヒットが多分ドのドンタラのこの手を振っていくところのラストにドンが入っていくみたいな感じですね。イメージ的には。前もえっとまでもみんなそうかな。何かしらやっぱりヒットをタイミングで打ってるっていうところが見えてきますね。皆さん多分全員やってるかな?この辺りのヒットでアクセントをこう捉えていくっていうところですね。 [音楽] で、スマー。この辺りとかは多分ね、ちょっと位置の部分ですね、横の確認とかもしつつっていうところになりますね。あの、普段とこれね、やっぱそうだと思うんすよ。違う音楽番組さんに出てるっていうところもあって、そのミリの感覚は多分一緒だと思うんですけど、距離 感とか多分掴みやすいかて言われると多分掴みにくいよね。 Mステさんだったら多分Mステさんの空間 がやっぱりあるじゃないですか。そうだ からそういうのでいくとやっぱM カウントダウンさんのこの空気、あ、ここ かみたいなのは実際にありそうですよね。 こういうとこ見てるとね。 たンツたンツたンツたンツたンツ たつ。ここやばいっすね。 ああ、なんかこの手の書き方とかもそう ですけど、この上半身部分のうり感ですね 。ここもう1回見る。ここら辺な手のこの ね、指先の揃い方からのちょっと、ま、 ウェーブってほどではないけど、ちょっと こう描きに行くニュアンスが入っていく ところのこの肩回りとかね、上半身周り こああああつった。ああ、 はい、ありがとうございます。いやあ、 そう。あ、昨日ね、あの、お話でもあり ましたけども、お話でもありましたけど、 ま、僕が一方的に言ってるだけなんです けども、やはり同い年としてこういう ポーズを見るとやっぱすごいなって思い ますよ。うー、若かしいよね。やっぱね、 アイドルの方達ってやっぱりずっと 若々かしいじゃないですかな。何なん だろうね。何かがそうさせるんだよね。 やっぱりね。完成かな、やっぱり。 タラタラタラタラタラ ここら辺も結構肩ですね。 ダンダンダランダランダラン 肩の鳥感手を出していきながらの肩の感こ ここら辺ですかねを結構入れてるなって いう印象がありますね。ここら辺ね。 カリスマックス。この揚げ方 カリスマックス 君か。ちょっとタンってこう抜けていく 感じ。こういうイメージですね。なんか あの何て言うんだっけ?こういうの 美味しい時に使う。こういうちょっと エレガンスさがあるというか。 ああ、突っぱって感じですよね。ちょっと スパークリングなね。シュワシュワな感じ 。 おえ、表情ちょっと違うところ3つ目は ああね。 なあ。ここもこの首の位置からの固定が すごいですね。頭もそうなんだけど、頭 から首にかけての固定ですね。あー。 たタラタラタたらたら ここちょっとセクシーセクシーに乗って いくところね。 あ、オケリスマークス ドン。ここさ、足がさ、 めちゃめちゃ これ手前が多分ふ沢君かな?足がそうです ね。あのベルトがついてるのその後ろで さらにこう高く上がってるこの足 渡辺君です。後ろに今いらっしゃいます けども、めちゃこダイナミックな ちょうどっちゃってるからちょっとあれな んだけど、ものすごい足の使い方してます ね。ここら辺ね。 しっかりすまん。 ここもいい。 手元の使い方は綺麗ですね。あとはね、手 の表情。 ここかっこいいところよ。 イエー。 わお。うん。ま、やっぱね、ファンカムで こういうかっこいいモーションを見ると、 ああ、ファンカムだなっていうね、なんか その韓国の音楽番組さんに出てるその アーティストの人たちがやるやっぱこう いうハンドジェスチャーとか歌ってる時の その仕草みたいなのがこういうところで 見えてくるのは嬉しいですよね。やっぱね 。あ、これこってなるっていうところかな 。ここら辺はね。 なナなななな カリスマックス 楽しんでます。 ここいいよね。カリスマックス なラ カリスマックス 姿勢が姿勢が綺麗なんだよね。なナなな 。おわ あれか。のグロス。グリップのグロス話が もうそっちまで行くかな。綺麗だよね。唇 がね、 やっぱボーカルだからってのもあるのかな 。こここれすごい。これすごい。あの昨日 も結構お話ししてると思います。ま、ここ まで結構お話ししてきてると思いますけど も、このダンスブレイクパートのあの 細かいビートの取り方、ヒットの捉え方 みたいな部分は結構やっぱ面白いですね。 見てるとね。肩注目。うわあ。 ちょっとね、これ下取ってからの上取って 、これキングタットっていう、ま、 ポッピンとかでよく使われるこういうあの 手を90°こうやって作ってこれらをね、 こう組み合わせながら踊って、よくこう いうの見ると思うんですけども、こういう 手合わせたりとかこういうやつこういう これ、ま、タッティングっていうやつなん ですけど、ま、キングタットって呼ばれる 結構ダンスの古い古い歴史のある動きが ありまして、それをちょっとここでこう やって取り入れてるニュアンスになります ね。で、その時の使い方が、あの、すごく うまいっていう、これポッピンとかでよく 使われる手の形だったりもするんです けれども、ま、もちろんあのポッピンだけ じゃないんですが、この手の形を下から 取って、上から取ってっていうちょっと ですね、えっとね、イメージ的に言うと これこういうこういう形になってます。 こういう形になってます。で、これがこう とこうできて、で、このまんま下に持っ てくと肘がですね、下にこうやって下がっ てって、手のこの形はそのまんまでこう いう風になってくんですよ。で、これを上 に上げるとこうみたいな感じなので、とに なんか こう来てこうみたいなこう来てこうみたい なイメージ分かりますかね?下で取って からの上で取るみたいな。このラインは キープしてこう取ってくみたいな。感じ ですね。あの、肘の位置ここにあって、 これがこう上に上がってって、上がってっ てこうこうこうみたいなこういうのが実際 にダンスであるんですけども、その ニュアンスがここでちょっとこう入ってき てるかなっていう風に思います。なので、 えっと、ね、下に行った時最初多分下から 手入れてると思うんですけど ずンタンタンの後、ちょっとゆっくり見て みる。 ここ。 あ、横からか。ここからですね。横から上 って感じですね。12 で、ここで段階が少し上がってくって感じ かな。水平、手の水平のラインが真ん中 から ぐるっと回して上に来るっていうこの手の 形ですね。このね、ちょっと不思議に 見える形なんですけど、大事なのはこの手 の水平をキープしながらどこのそのレンジ でもちゃんとこういう風に手を水平に持っ ていく。で、そこで肘が下がるか、肘が 上がってくかみたいな、こういう感じです ね。っていう使い方をここの忙しいパート ではやっております。 で、ここでちょんちょンっていう風に ちょっと手の方向変えたりしたじゃない ですか。ここら辺もそれですね、踊り方的 には。 で、ヘッドロール入れてからのつかですね 。 で、あとは肩回り見ていただくと結構その ヒットっていう部分がガチガチと入ってっ てるかなという風に思いますね。この辺り ね。では速度を戻して 移動がまた目まここね、このニュアンス ちょっとそのグッグッグっていうよりも ちょっと体からぐンぐンぐンリラックスさ せてさっきまでのトンツカントンつく カンカンの時は結構バチンと止めてました けどもここの2番では揺らしていくところ ですね。えっと、さ君も確かこういう風に 言らしてたと思うんですけども、多分この たンタンタンタンタンの音ではみんな首元 をちょっとリラックスさせていくみたいな ニュアンスで踊ってるかなという風に思い ますね。ここら辺ね。 たたたたたんだ。 ウア。ウー。 これすごいね。なんかもうこのつ先のね、 つき方とかね。 綺麗だね。スタた 。おお。これをだからさ、かっこよくやり きるところがすごいですよね。このポーズ をね、やり切るってのがやっぱ大事だね。 カリスマックス。ああ、 もうこの後にちょっと体がこう斜めに入っ てく流れが多分あるんでしょうね。足元 から先行して体が カリスマックスタンタラタラタン の部分のカリスマックス ぐらいからもう体がすーって傾きながら 流れをこう作ってってるみたいなところが 踊り方としての1つなんか特徴でもあるか なっていう風に思いますね。この辺りね 流れがだからあるんですよね。ダンスの中 にこういう フローみたいなものを結構そのダンス パラパラなので雰囲気的には たダタダタダタダタっ ていう風にこう刻みとあとはそのなん だろうな流すっていう部分も動きも直線的 な動きが多いのでカクカクしてるところで はあるんですが少しね渡辺君見てるとその 辺りカクカクの中にもこういう斜めの 雰囲気ってものが入ってきてるなっていう 風に感じます この足の傾け方と首の入り感とかねなの分のこういう首の使い方とかもそうですけど少しねんすよね。これがね多分そこが優雅に見えたりとかなんか綺麗っていう風に思うポイントなんじゃないかなっていう風に思います。あの唇のルプル感だけではないですね、これはね。 [音楽] ヤッホー。多分めちゃめちゃめちゃめちゃ楽しいんだろうなっていうね。一瞬手元が見えてくるところであるけど。うん。レてレてレてレ。やもうこれここで向けたいですよ。今どんな気持ちですかっていうね。いやあ、最高です。最高でやらしてもらってますみたいな感じだろうなっていう。 あ、で、ここのか、あの、最後のこのノりたらラタラ、ここ、ここ、ここちょっとこう何?ジェラシーな感じ。ジェラシーっていうのはちょっと違うか。ジューシーな感じ。 はーい。いいっすね。楽しそうなのがすごくいいですよね。はい。 という感じで見ていきましたけれども、 いかがすいません。いかがでしたでしょう か?ということで、え、今回は渡辺君の ファンカム見ていたというところでござい ますね。やっぱりあの、さっきも最初の方 に言いました。頭のね、高さのこのキー プって言うんですか、あの、あんまりこう どんどんどんどん上に跳ね るっていうよりもしっかり下半身、腰回り 、足、膝ですかね、膝、腰回りで クッションを使って踊っていくっていう ところがポイントになってるかなという ところと、あと少しやっぱりなんだろう、 こう夕がさみたいななんかこういう雰囲気 を出していくところっていうのは唇の キラキラね、グロスの雰囲気もそうなんだ けども、少しやっぱりダンスの中にこう いうね、ゆめきみたいなのがありますね。 ゆらぎみたいなのが常にこういうのがあっ て、それが要所要所にこう入ってくること によってパラパラのその直線的な動き、 あとはそのリズムのこの縦にこうガンカン カンカンって刻んでいくこれに対して少し こういうのが入ってくるっていうのが 所どころにやっぱりこう見えてきて るっていう部分が多分音の聞き方とかま それこそあのメインボーカルの方でもある のでそのぼボーカルをどう捉えるかとか メロディどう捉えるかビート感に対しての アプローチとかもまそうだと思思います けども、音の聞き方が多分また少し特殊な んじゃないかなっていうのは見ていて感じ ますよね。こういうところ見てるとね、 やっぱね、ダンスを見るとどの音を聞い てるのかな、どの音がメインで聞こえてき てるのかなみたいなところが見えてきたり もするので、そういう意味ではちょっとね 、やっぱ渡辺君のダンス、音の聞き方って いうところは少し他の人と違う部分が見え やすい部分がね、実はあったりもするので 、そこも見てみると面白いかもしれません ね。はい。という感じで見ていきました けれどもいかがでしたでしょうか。という ことで、え、本日は渡辺君の、え、 ファンカムを見ていたというところで ございます。今日ちなみにファンカム、 えっと、皆様のファンカムがコンプリート というところになりますので、是非お 楽しみにしていただければと思いますので よろしくお願いいたします。それではまた 次の動画でお会いしましょう。ありがとう ございました。ちゃ。
1件のコメント
渡辺翔太さんの解説、本当にありがとうございます。💙