岩橋玄樹&須田亜香里、撮影で泥だらけ「お風呂 大変だった」/映画『男神』完成披露舞台挨拶
続きまして、ナツ子の息子を助けるために協力する優を演じられました岩橋元気さんです。え、皆さんこんにちは。え、ゆ役の岩きです。今日は楽しんでください。ありがとうございます。 [拍手] ありがとうございます。続きまして優トの姉の愛子を演じられました菅田明かりさんです。 よろしくお願いします。 え、岩橋さんがなんと映画初出演であ、そうなんです。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 おかげ様で。 しかもさらにテーマ局も手掛けられてんですよね。 はい。おかげ様で。 いや、どうでしたか?今回の体験というのは。 ん、 今回の体験はいかがでしたか?平マ局は作るわ。え、映画に出演するわと。 そうですね。あの、やっぱり自分のこの アーティストとしての生きがいだったり、 このお芝居に対する俳優としての生きいっ ていうのをこの1度1度にあのどっちも できたので本当に楽しかったし、またね、 自分のこのアーティストとしての経験値 っていうのものすごく上がったので本当に こういう機会をあの与えてくれた皆さんに 感謝捨てますし、あと曲もあの歌詞を書い たりとか結構この男神のあのストーリーの 内容をしっ しっかり考えて書いたので、なんか結構すごく多分この中で 1 番映画を見てるんじゃないかなって思うのではい。本当にいい経験ができました。ありがとうございます。 おお。藤さんとかね、皆さんテーマ局もなんか聞いたと。 そうなんですよ。楽屋でね。 はい。 さっきみんなでちょっと上映会をあのミュージックビデオができたのでそれをちょっと 皆さんでね、 めちゃめちゃかっこよかったです本 ね。 で、あの、ファンの皆さんもね、撮影にはそのミュージックビデオの撮影にはファンの皆さんも出てくれてた。出ているので、もしかしたら多分来てくれた方もいるんですけど、 ペンライト映ってる方いっぱいました。 はい。本当にかっこいい男が神らしいミュージックビデオになってるんで、楽しみにしていただけると嬉しいです。 じゃあ会禁まで楽しみですね。ありがとうございます。さあ、続きまして菅田さんにお伺いしたいと思います。今回非常にね、こう [拍手] うん。強い女性、 さらにね、色々もある女性いう意外なところも演じられましたけど、どうでしたか? [音楽] はい。や、そのなんだろうな、点系の服装で泥ら系でっていうのを珍しいねとか意外だねって言ってもらえることは私はちょっと嬉しくて、あのあ、ちゃんとキラキラアイドルだった頃の素明かりをみんなイメージとして持ってくれてたんだなっていうのがまずちょっと印象として嬉しかったです。 で、あの、あの、私演じる山下あ子と弟のゆト役の岩橋君は 2人はすごく泥だらけ の衣装だったね。服、服だけじゃなくて体もドラだらけにして現場のその住を扱う、 あの、建設員 うん。 として、あの、頑張ってたので、この 2人やたら泥だらけで頑張ってるな。 現場派だなっていう。 あの撮影後のお風呂お風呂とかめっちゃ大変でしたよね。 大変だった。 全然落ちなくて。 そう。 結構本当の土とそのメイクで うん。 あのメイクアップしてるんで結構落とすの大変でしたよ。 うん。そう。顔にもこうつけてるからもう終わった後はメイクを落とすのが爽快で。うんうん。そうですね。 耳の裏とかまでしっかり洗わないと翌日まで響く泥だらけ兄弟を私たちは頑張らせていただきました。 さん、え、ホラーが好きだったんですか? ホラー大好きです。 うん。 はい。 ということはご覧になってどうでしたか? この映画ですか? はい。 なんか今までにあの自分のホラー映画を見た中で結構なんだろうい意味ですごく変わってるホラー映画っていうかなんか本当にホラー映画なんですけどそん中にもすごいたくさんの意味が込められてるしそれこその家族愛だったり愛っていうテーマの本当になんか何回見ても白いホラー映画だなって思いましたね。 [音楽] 見れば見るほど多分いろんな いろんな感情というか、あの、いろんな考察ができると思うので、あの、ここにいる方は 20回以上は見に来てもらえると はい。嬉しいです。20 回出ましたね。もっと見てもいいってことですよね。 はい。そうですね。無限に はい。 はい。 無限ループ状態で見ていただくとでも岩橋さん英語でのね、セリフということで良かったです。 そうです。 あの、この後多分見れると思うんですけど、元々のセリフが結構長い長であって練習してたんですけど、本番 5 分ぐらい前ですかね、段取りっていうかリハーサルの段階で全部変わっちゃって結構大変でしたね。 監督、どういうことですか? すいません。すいません。 初映画なんだから結構え、 あの、言われた通りやっても面白くないじゃないですか。 なんであの ぶち壊したんです。 いやいやいや、あのご自身の言葉で言った方がいいですよっていう書かれた脚本の書かれたまんまじゃなくてそれを思ってどう思ったかっていうのを言った方がいいんじゃないですか。 逆にそれに対応したってことですよね。だって元気。 そう英語でっていうのはそうですね。すいません。 いや、 でもやっぱね、すごくいい経験になったっていうかはい。心の中では監督と思いながらご はい。 でも本当に皆さんのヘルプがあの協力があったのですごく楽しくやらさせていただきました。 全くね、感じないですもんね。見ていてね。すごいありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、そしてね、津田さん、さっきもね、色々とね、泥だらけになったとかお話伺ってましたけど、その今回のオールロロケの中ですごくこう共演者の皆さんとの何か忘れられないエピソードとかってありますか? わあ、で、そのなんだろう、結構男りなキャラクターということもあって、あの、男同士の喧嘩を割って止に入るシーンがあって、で、え、これ止に入れるかな?みたいな。 エ藤さんと加藤さんの喧嘩のシーンなん ですけど、いや、これこの私が止める説得 力がちょっとでも出るようになんかどう やったら強そうに見えるかなとか日々考え たりとかそれ以外の時もやっぱり現場の 作業をしてる人っていうことでなんか やっぱりちょっとたましく見えた方がいい かなと思っていつもよりあの筋肉ここ何金 って言うんでしょう?上腕二等金が発達 するよう に筋トレ内容をいつもと変えたりとか さやかにやったんですけど、あんまりわかんないかもしれません。 え、そんなストイックない。 あんまわかんないぐらいですけど。 すごいちゃんと役作りのためにずっと筋トレをしてたの? 筋トレしました。事前ちょっと準備して。 あ、でも言われてみると確かに はい。た、 ちょっとた腕 本当ですか? いやいや、本当ですか?あの 抑えるシーンの 前のちょっとね、1人でいるシーン はい。ちょっと思いました。 マッチだなって思って。 マちょとは思うな。 マッチとはあれですけど、なんかこうね はい。たまさはちょっと意識したいなと思って仕草も含め はい。馴染んでるなと思って。役に馴染んでるなと思ってました。はい。 ありがとうございます。です。気づいていただきましたね。ありがとうございます。 ありがとうございます。
映画『男神』完成披露舞台挨拶が8月26日にTOHOシネマズ日本橋で行われ、主演の遠藤雄弥をはじめ、彩凪翔、岩橋玄樹、須田亜香里、アナスタシア、井上雅貴監督が登壇した。
岩橋玄樹と須田亜香里の2人は本作で姉弟役。撮影では2人揃って泥だらけになったそうで、岩橋玄樹は「撮影後のお風呂もメッチャ大変でしたよね」と問いかけ。須田亜香里も「大変だった」と大きく頷jくと、お風呂で泥やメイクを落とすのが大変だった話で盛り上がっていた。
映画『男神』は2025年9月19日(金)より全国ロードショーとなる。
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