【アサシンクリード シャドウズ】#7 フレンドさんとシェアプレイで主人公を切り替えながらまったり協力プレイ(´ω`)
お、はい、始まりましたよ。 はい、オッケーでち。 はい、オッケーでち。じゃあ、まずはにゃんさんにシェアプレイを送りまして。 ふんふんふん。 えっと、今日は僕からだよね、多分。 うん。 うん。そうだよね。 そうですよね。 うん。そうですね。 了解です。了解です。 今日はあ、あさんからでございます。 了解でござる。はい。ということで、え、アサシンクシャドズ 7回目 うん。 にゃさんと一緒に 回 やっていきたいと思います。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、そう、7回目ですよ。ほんで うん。今日はどこ行きますか? え、前回はにゃんさんがこの人だよね。 伊勢 そうでち 佐だ沖だったっけ? うん。伊勢さん強かったな。 そう、前回ね、壮絶な首を経て ついに 倒した伊さんね。 そう。 はい。皆さんあん時はね、お疲れ様でした。 うん。ボロボロだけど。 でもなんとか最後勝ちもぎとった時はね、もう白熱しました。今年 1白熱しました。 そうだね。 うん。 ということで、えっと、じゃあね、今回は、ま、安け、ま、僕からね、ちょっとやらせてもらって うん。 うんと、まあ、なんか誰かちょっと倒しに行こうかなと思います。 はい。 で、えっと、多分だけど ヤけのストーリーの中にこの上泉ぶつナっていうのかな? うん。 この人に会うっていうクエストが安の方で出てたはずなので。お、 そうだね。この人。 あ、本当だ。安けのクエスト。 そう、そうです。ヤスケのクエストにもあるんで、まずここをやっていこうかなと思います。 うん。 了解しました。 はい。はい。死の教えって書いてあるからおそらく師匠なんだろうね。 ヤけの。 ああ、安けのうん。うん。 そう。お師匠様なのではないかと思うんですが。 おお。あ、 うん。 そちら ここですね。 うん。うん。うん。 ちょっと近いのでここから行こうかな。 うん。 さ、じゃあなるべくサクサクとやっていきましょう。 うん。ゆっくりでいい。 ゆっくり ゆっくりでいいよ。 いやいやいやいやいや。 にゃおえはお茶会に出てるのでじゃあ。 あ、まずい。 痛そう。 痛い。 ぐはって言ってたけど。今 ぐはって言ってたけどなんとか生きてます。 大丈夫やすけ 大丈夫でした。 あの、なんか、あの、イーグルダイブできるかなと思った笑がなかった。 ああ、まあまあ、そんなところもご愛強ということで ちょっと ちょっと神泉のぶつのは多分こっちの方向にいるのかな? うん。ふんふん ふんふんふん。 あ、た、いた。 あ、いたね。 うん。 あ、 あそこですね。 うん。 ああ、よ戻られました。安け様、 どうも。 神先生。 え、ちょっと 聞いてないし、ふぶち破るし。もうツっコみどが多いけどね。こんな真の中に突然走ってきて、なんかこの潮人が挨拶してくれたと思ったらその言葉も聞かずにふぶちゃぶってお嬢様いらっしゃいますかみたいな 感じで色々とちょっと突っコみたいけどね。 ちょっと安け様、 これは おっと。 どうしました? また海装ですかね? あ、お、数ヶ月前。 数ヶ月前。 お、この格好のやつけ、久々に見た。最初以来じゃない? うん。うん。うん。 何王だ? 信長様の目で上泉信仏殿の元で修行することになり申した。 ついてまれ。 お、お。 う、 ここですね。 石についていく。 あ、この人上泉じゃないんだ。 のぶつさんじゃないんだ ね。 牽制って書いてあったね。もう 先生は容赦せぬからな。 あの身のた後たちは持つ。 なんかね、僕ね。あ、 始まっちゃった。 この人か。 この人が めちゃめちゃでかいボサ触ってるけど。 こんなでかいボサある?た。 あ、 普通膝くらいのもんじゃないの?こういうのって死ぬことでかくない?この凡サ ディオ信長様の音地に従い上泉先生がお主に新影を伝う わあ、なんか聞いたことある。新龍って お願いモス。 戻りなあと 1つ 上様はお主がそれまでに力と技中義の心を持つ一流の剣士となることを望まれており もしなれねば いやなるのだ お腕に覚えがあるまだ学ぶことは多 うん。 うーん。どうしようかね。ディオゴ的にはどうなんだろうな。 うーん。 腕には覚えがある。まだ学ぶべきことはここは謙虚に行った方がなんかいいかな。 お 腕自慢と言いたいところだけど。うん。うん。うん。 ま、ちょっとここは謙虚に行っておこうかな。 信長様の望まれる無人になるべく商人いたしますれ。 うん。されど鍛錬のみでことをなすは叶わぬ。決しておらず惑わずただひたすらに打ち込むの。遊儀を得するには教えを学ぶのではなく生きる道とせねばなる。 さあ市内を取れ。今のお主の腕前を見せてみよ。 お、 コテかな? うん。うん。うん。 お、 おお。 遠慮は無 いっていててて。めちゃめちゃ痛い。 もう早速死に死にそうなんだけど。 うむ。せぬ。 なるほど。 いた。 強い。 いてて。 痛い。 あきさんが 手も足も出なかったよ。 ついてれ。 すごいしょんぼりした顔してるよ。ごめん。安すけ。 あの階段の先に家がある。そこへ行っておれ。それがしも後で向かる。 あれは腕試しなどではなかった。黒 ひどい。そんなこと言 そんなこと言わなくてもいいの。 やつけ。 今のは答え。 答え。 答え答えた。 な飯は犬でも あなた。 我らが死は信長様の客人であるぞ。 およしよ。明日は別のものをお作りします。 あ、なんか怒られてる。おばあちゃんが。 さもなくば信長様のお耳に入。 あ、ちょっと やめか。 こやつ何者だ?あの神泉殿の弟子ではあるな。あの方はここまで落ちぶれたか。田先生が知ったら何と申されるかの 大事ないか 聞いておるのか偉人。目上のものには変せよと習ったであろう。 ただでは済まさんぞ。 またまたなの? また またなの? ちょっと さっきの1人はまだ おし。 お、いいね。 やった。 ナイス。 あ。 ちゃった。 そこにいつばっておれ。ひどい。 またブレーな真似をしている。刀の錆にしてくれるわ。 今のは卑怯だ。後ろから攻撃して。 うん。 いつまでそうしておるのだ? あ、 ついてまれ。 それがしは小やか粗末などで構いませぬ。 お主は信長様のお客人。ここに泊まられよ。 明日も稽古は続く。朝先生のお差し図を伝えに参る。 泣いてるよ。 大丈夫? どうしたの? あ、 誓った。 後には引けぬ。逃げることもしくじることも許されぬ。 ディオ。おいのおになられる。 ちょっとおば くま。 あら、 あら。 あ、綺麗な人。 こちらにすは信長様の妹気。おい様。 妹気味。 おお。 ディオゴ。番より 良い。ディオゴのことなら皆知っておる。誠に。誠に 卑妙。 大きい。昨番サ田竜文家の剣士ラット。 揉めたそうじゃな。 揉めはいたしましたが、どなたかまでは存じあげず。 あの者もら兄を誓うべく死のさ田と共に参ったのじゃ。 揉め事を起こすつもりはなかったのです。 話によれば騒ぎを起こしたのはかのものらでそなたは殴られておった助中をかかったとか立派なことよ。 関わりなきもののために立ち上がった偉人とやらを 1 目見てみとうてな。兄上に召し抱えられたのは存じておるがそもそもいかにしてこの地に参ったのじゃ。 バテレンど。 うん。恨みがあるようじゃな。 いえ、今はもうそれどころかここに来られたことは光栄にございませる。信長様は立派なお方です。 親兄弟や 故郷から離れ寂しいことであろうの 1 人で満足しております。誰かと共に過ごしたいものです。考えるようにしております。ここを選んだらちょっとラブな感じになっちゃうんだな。 あ、お一様と お一様と うーん。 ちょっと待ってね。 うま。 なるほど。黒と寂しいことであろうと。 なるほど。 1 人で満足しております。うーん。考えぬようにしておりますかな? それが今この時目の前のことにじゃないの? この馬なんと力強く美しいことか? どうなんでしょう?確かに綺麗だけどね。 うん。 そなたの国の ほら一様。 海の向こうには天た。 ちょっとまだちょっとまだ早くない?まだ初対面だからね。 何上この地つまでおる?何上全てを捨て火用に遠きところへ参った?ディオンそなたは何者じゃ? 今日のところは所用があります。 故え、これにて お では行く前に渡すものがある。この子袖はそなたが助けた中が塗ったもの。そなたにもて欲しい。そうじゃ。 早くね、助中ヌ縫うの。 もったいなきこと。 すご。 1日で塗ったの? さすか。 1 日で縫うってことはさ、ここに間に合わせるためにさ、助けてもらった瞬間に縫わないと間に合わなくない?これ。 うわ、 己の家に動きがついていっておらん。 なんてそんなことするだっち? これはな、どういう仕打ちですか や お、 あ、 パっちょいい。 あ、や。 おお。すごいすごい。 ああ、 なんか認められつあるよ。 うん。うん。 おお。 おお。すごい。 そんなごブレを構わる。振り回さらずよくおじた。良いぞ。 やった ね。すごいね。 あれ? 待て。 なんか 何者だ? 怪しい男を。 お、何が?お主、ちょっと待つでござる。 あれ?どこ行った? 上かな? こっちか? どうした?なぜ逃げる? リニゃーナの差し金か。それとも別の誰かか? なんだって?私は何も知らない。 盗みていただろうが。 悪かった。ただ気になって 嘘をつくな。 この近くに南番地を立てても良いかおだけに申し入れに来ただけだ。 ならなぜ見ていた? こんなところに君のような人がいるのに驚いたんだ。 まあまあ確かにな。それはそうか。 を見たのは悪かった。どうか許してくれ。 あれ?なんか急に季節 あら。 ん、 泉先生がお主をお呼びだ。 今日の稽古は終わりかと。 うん。そうじゃなんだ、なんだ。は、一体。 うん。 このような夜服けに何の御用であろうか。 おじいちゃんはもう眠いでしょ、この時間。 え、行けな。あ、そうか。こっちですか。なんだ、案内してくれるんじゃないんかい。おかしいだろ、今の流れ。 別に静かで穏やかだ。キルとは落ちない。 大木さん いやだって普通についてってさ連れてってくれんのかと思ったらさ いいねデデデデデなんかはかれたんだけどなんかい不穏な雰囲気だな どうした ん いい あれ? お、おいちさん。 あ、 じゃない。入りましね。 ねさん。 まさかねネね様がおいでとはゴブレ捕まりました。 お座りなさい。上泉殿がオルスのうちに話があるのです。 うーん。何の話だ?な んだろうね。 うん。 上先生はこのことをご存じないので。 そなたは中儀者。され秀吉の妻の隣いで上泉殿を祭りごの居座に巻き込みたくはないのでな。 そなたは過法者であるな。ディオもあでは味方が欠かせぬが上泉殿なら頼りになろう。 お厳しい方でもあられまする。 信長様がそなたの難役にと当てたのはそのため力技そして中義心を厳しく鍛えてくださることであろう。 信長様も上泉殿の教えを受けになったのだ。 ずっと昔に揺ぎない自付心を持つ熱心な 弟子であったとかされどその自付故言故え 迫る危機が見えぬご様子上様にはご自身が 思うよりずっと敵が多いそなたのような ものがおらねば 体が大きく力 があるからでいえ、慎しみ深いからじゃ。 信長様お気に入りの元足が夫同様仮命を 背負ったネタや計り事の心配もない。 かつて神泉殿はそうした存在であった。 信長様はかつて堅術市内への霊として神泉 殿に瞑党を送りなされた。 されど敵退する田正の龍派の剣士はその刀をかけて試合を挑み勝ってしまったのじゃ。 わ 敗北により上泉殿の面木がつる信長様にて聞け目を感じるようになってしまれた。 そなたを預けった者どもはその敵退する龍派のもの。そしてサ田正はそこの支派。 話が見えてまいりました。 明日信長様があに戻られたにさ田殿は配の 場において信長様に中性を誓われよう。 必ずよ神泉殿の刀を指してマイルであろう 。 皆に孤持するために。 明日は皆が信長様に中儀を示す日。上はその中義を何よりもじておられる。 中期。ああ、新しい刀か。 ね様から頂戴いたしました。 多様な元に部屋の外におるとは珍しい。何か売れごか。 あ、 うーん。これはまた難しい話ですなあ。 うーん。 パゴ無用みたいな感じだったよね。特に上泉の信には喋るなみたいな感じだった気がするけど。 うん。そうだね。 な、ね様の言うことを聞くか。 うん。 上先生を裏切らないでおくかみたいな。 うん。うん。 難しいところですな。裏切るってわけじゃないのかもしんないけど。 うん。 正直に話した方がいいのかどうなのか。 うん。 むー。難しい。 難しいね。 これは難しいですな。うん。 うん。でも言お 一応お 一応 素直に 一応何ですか? いや、ほら重要だった場合はやとかって書いてあるけど 確かに これは書いてないんだね。 書いてないね。だからま、別に うん。 影響はなんだ好感度っていう意味ではないんだろうね、多分。 うん。うん。うん。うん。 うん。 あさんは 素直によ。 お あに来られる信長様を前にそれがしのような未熟者が真を怪我しても良いのでしょうか?未熟であろうがなかろうがそこにいるお主に何を見るかは信長様がおきめになること。まあ良い。さあ、その刀を振ってみせよ。 おっと。 我が肩を真るのだ。 我が肩を真るのだ。なんだって タイミングよく。 あ、ちょ、もう 1回、もう1回。 なんだな?何ですってこれ?あ、これちょっとわから何ですか?何の話 は?ほお。あ、ミスった。ごめんなさい。 あ、音ゲーが始まった。 これ音ゲーなの?なんかタイミングよくみたいな感じだよね。 だね。 はいはいはい。 おお。お、あと 3つ。 難しいよ、これ。あ、ね、無理。こういうの僕苦手なんだけど。はい。オッケー。 ダメたい。 うん。 うんって言ってる。納得言ってない。ヤは すいません。はい はいはい。うーん。はい。よ。 オッケー。 おお。あと 2つ。 これちょっと難しいぞ。あ、え、もう無理なんだけど。それもう 1回。もう1回。もう1 回。あ、これリトライ。ちょ、ちょ。あ、あ、ちょ、あ、あ。 大変お目汚しを貯めて。はい。 貯めて。はい。丸 1。オッケー。オオオ。 おお。ナイス。あと 1つ。 はい。あと1つ。長い。 お、長いよ。 あ、できた。やった。 やった。 さすがでござる。 いや、ちょっとむずい。むずかった。わ しになっちゃったじゃん。いたぞ。 そのうが払われるまで片を。 いや、これきっとストーリー上だよ。きっと。 ま、そうだけど。心して。 そうなんだろうけど。 かっこいいよ。安け。 うん。 例こらの徳を極めることこそ剣を極めるということ。 それが死のあるべき姿。 あ、 うん。 俺も強くなりたい。 それがしもまだ修行のみ。目指すなら剣合の神みたい。 違うよ。 誰この子?急に 俺は様みたいになりたいじゃ。 違うよ。キスだって。 はい。安けと言ってな。 それは忙しく優しかった。困っておる人に安けと呼ばれると必ず助けに行ったんじゃ。 それに誰よりもしかった。 じ様、 じ様 会いたい。 祖義もそう思われて嬉しかろう。そのように温かく思い出されるものになりたいものだ。 でもお侍い様のようにもなりたいぞ。 安けか。 あ、 おお。ここから お久しございます。 ディゴ控えよ。 この兜を健上し、我が竜派の不滅の注意の証とさせていただきと存じます。 あ、 おっと。 ディオモセはあなた龍筆刀の剣士にし合いを申し込みたく。 なんとおまジか。 このものは武士でなく万人果たし合いなど 武士でなくとも果し合いを許すわしが名るはと刀流の剣士は 3名をしました。 同じことができますか? お望みならば3名でも30 名でも刀はお返しただく。あ、 いやん。 うわ。うわ、マジか。 真剣で参ろう。 おお、 かっこいいやすけ。 確かにね。だけどだけど。 あさんファイト 始め。 勝てるのか死に様と。 いや、やっぱりこれあれないもんな。 ああ、 技が、 技がない。 そうなのよ。 これは引いてるよりもさ。 う、せていかがしましょう。お見事。 オッケー。 あ、 いいね。 オッケー。 ま、いいったよ。 よし。 ナイス。 ああ、怖。技がないからちょっといきなりレベル 1からだからさ。 ああ、でもさすがあさん。 これはやもやられてもおかしくないよ。今のは 刀をこう。 こっちいいね。 先生、この刀をおめください。 かっこいいよけ ね。 あ、まきさんもいるじゃん。 違うよ。 そなたの中義勇気を仕に対し褒美を取らすなたを侍とする。 ああ、なるほどね。 ここでね、 これからはなんとなるよ。あ、 ならば安けと。 ああ、なるほど。 ええ、かっこいいね。 うん。 あんな信長の前で堂々と師匠の方のを取り戻すっていうその行為がね、すごい勇気と ね。 うん。 覚悟だよね。 安く来い。 それがこの木をあ槌で最も気に入っております。 立派な木に育てるにはエラハの具合を見て導いてやることがよ。 なるど木も自ら伸びたいと願わねばならぬ。こちらがいかに導けるかにも限りがあるのだ。ふー。 うん。ここは先生の動に感謝しておりますな。 それがしもお導きにふさわしいものでありたいと存じます。 ふさわしいに決まっておろう。はるか異国より参りその火を打ち壊し言葉まで得したのじゃ。異国の侍ど代門されどかの猛章信長様に見出されたのだ。 ここへ参った時、信長様がお主に何を見た のか分かりかねておったがさすがのご計画 な。 お主は新影の弟子の中で最も先の楽しみな ものとなる矢。 痛みります。先生。 この巻き物にはわしの元で学んだ歴代の 優れた紋人らの名が記されておる。皆 わしより厳しいとなるはず。このものらを 皆倒せばこのお主は我が門家筆頭の剣士と なろう。挑む覚悟あらば巻き物を開き書か れた名をいるが良い。されど真に覚悟が 定まった時のみぞ。 この門人たちに挑んでまいります。誰が勝とうと新影のほまれとなりましょう。 あ、これも1パ倒すべき 1波のうちに入りそうだね、これ。 うん。確かにね。 うん。 入るね、きっと。 ここであったか。おい様の妄想通りじゃ。 あれ? くった。 くまさんじゃん。 小田城へマイレとのせじゃ。いや、白跡へと言うべき。 すぐに参ろう。 大には暗い影が落ちていることも知っておけ。汚い役人どもは思い年を求めるばかりで何も与えぬ。民は苦しむばかりじゃ。 役に立てるか調べてみよう。上泉先生があ城を出られたのか。お屋敷へ伺わねばなる前。 なるほどね。 うん。うん。 ああ、このバックボーンは面白かったなあ。 ヤスケがなぜこう安けるのかっていうのがここで語られて うん。うん。 うん。いい。良かったね。 ね。 これは悪大館。悪大感。悪大感がなんか増えたけど。 増えたね。 いいね。悪大感って分かりやすいね。なんか時代劇 ではもうね。 ああ。 うん。 うん。 いいですね。 いいですね。 うん。 おいに合う。 うん。 あず地場天手に行く。これ、これここだね。ここと繋がってるね。 本当だね。 ね。 うーん。さっきな何て言ってた?あの人くまさん。 くまさん。 うん。 おいちに会いに行けって言ったっけ? えっと、 ここかな? うーん。 ま、でもアズ地が近いのでここでいっか。 廃止できる。 うん。 うん。安けね。うん。安けは分かったけど。 うん。ふん。ふん。うん。 マップここだもんね。近いもんね。 そこだね。 うん。行ってみるか。じゃあ。 うん。天手に味方がおらぬか確かめねば。 で、そうそう。 あのね、ちょっとさっき言いかけたことなんだけど、 あの方は様のそば遣いのあの あのだけ あのバガボンドっていうさの兵に 漫画が好きで 井上た彦先生であのスラムダンク書いた人が書いてる あの宮本武蔵を題材にしてる漫画なんだけど うんうんうんうん その漫画の中にね泉 これはこれは なんとかっていうねあのが出 くるんだよね。で、多分だけど へえ、 この人のことなのかなと思って。 なるほど。 うん。 どうも妙だ。あの映画は殿と共に消え去ったのか。 長様は強いとはいえ。 なんかここあれじゃないの?今侍大師がどのことで出てきたんですけど。 うん。 え、ちょっと普通に入りたいだけなのにな。何なのこれ?戦わかなきゃだめこれ。 あず地城。あ、ここちょっと白、白攻めなきゃダメな感じかな。 信長様泣きのあ槌は昔とは違うが小だけの移行は残っておるはず。 そっか。織田信中はもういないからか。 そうだね。 ね、 あれかな?怒られちゃうかな?あ、でもなんか大丈夫そうだね。 助け。嬉しいぞ。よ、あ槌に戻ったな。 長秀様、お久しございます。 城のわ辺どもさぞ喜。 何せ今も安の果たし合いごっこに教るのじゃからな。 え、そんな流行ってんの? あれはぐれにて お主ほどの豪のものが何を申しておる?慣れとわ辺の話を聞きにここまで来たわけではあるま。 家康様のように真のおける信長様のお味方を探さねばなりませぬ。 あるいは森ラ丸殿があ槌に戻っておられぬかと本の力。 うん。合わせてやろう。ついてまれ。 おいのか? え?いるの? うん。お、また回層ですか、これ? うん。 なん階層だらけだね。 そうですな。 そうですな。 これ大丈夫かな?今日のうちに1 人倒せるかな? 安け殿のを連れしました。 あ、森ラ丸。 ああ、目では安けだの上の元へご案内捕まります。 片けないラン丸と イケボだな。森ラ丸 上へ参りましょう。 てかやっぱ安けでかえ。 神泉の剣 やられ あさんかいい やけごっこさせられてるよ さあこちらですからついてもか アーギーさんだよ知っておるだろ 何点ではなくわざわざを置かれるんじゃない こちら は違あれば昔の階段でこんなはしごみたいなもんだったのかな?あ、家に帰って休みたいね。 の極みにございます。 酒を忘れた。 うん。 そう酒じゃ。 ので作った作業の力が悪 何事かご試案なされる時上様は絵を眺めて時を過ごされるのです。 いやはやじゃな。これほどの名品ばかりようも集められた。 なんかすごい信長みたいになってんだけど。 これは命が 勝者滅の名として飾っておられるのです。 多くの勝を打ち取った小だけ伝の脇差しです。 あ、こっちですか? うん。 ふむ。 支度が整える次第を入りください。上がお待ちでございます。 おい。あ、上様ちょっと 改めてに迎えよう。 表をあげよう。なぜその名を選んだのかもうしてみよう。あるわ辺に強く勇敢な安けなる者ものことを聞いたのです。それがしも人の心に残る武士になろうとそのお方の名前を頂戴した次第にござりますれ。 この地でかに生きるか。そなたの覚悟を表した中気に入った。 安け、人はわしの土僚が大きいと思う。そうではない。人がそういうのはわしが世族の生まれやより母有と中儀に報いるからじゃ。なればこそなたはここにおる。 ありがたき幸せ。 そしてその他は我が家心や味方にないもね。 よかったね。ず そなたは一員でないにしても内術を心えておる。はい。不いながらの者たちと長く過ごしました。故え かつてのあじバリニアノは厳しきものだと申したな。 あのものは厳しさだけでなく人身を従わしめる力を備えておる。 千人の者たちがなしえなかったことを成し遂げたのは確かでござりましょう。上様とのおめ通りを叶えたのですから。 されどもその他がバリニアノを憎んでおるのは見て取れた。何ゆじゃあのどもの本性に何がある?暴からず猛せ。 キャらの行いは己のためかのためか。それはちょっと私には分かりませぬ。まだそれは安きにしか知らぬでござりますな。だってうーん。わかんないもん。安けとバリニヤードの間に何が起こったのかって。ま、でもただ うん。 バリニャーノは安けのことを奴隷として扱ってたんだろうな、きっと。 だから、まあ、確かにそういう 意味では因縁はあるんだろうけど うん。 バリニャーノが何を企らんでいるのかとか、その裏の顔を前貌を知ってるわけではないので うん。 どういうつもりで確かに信長の元に来たのかが分からん。 ただでもまあうーんやっぱあれなんかな。 うん。 偉人としては うん。 こう日本に介入したいのかね。 うーん。 ただこれどちらにしろ同じようなニュアンスだけどね。強欲にございましたの。上状況上況しておりましたの。 うん。うん。うん。 あんまり良くないことを言うとしている上をしておりますは。そのちょ分からないけど強欲は強欲なのかな?プレイこっち側が特にまだその術会においてどう悪いかを知らないので何とも言えないんだけど。 確かにね。 そう。ま、強欲でいいのかな? うん。うん。うん。いず子にあっても人と いうものは善も悪もなせるものにござり ます。しかしながらあのものらには危き ものを感じざるを得ませぬ。 あつらはこの世の全てが己れのものと信じ ております。そしてあちこちに手を伸ばし ては血にまみれた利を得るのです。 全てガ天が行くそなたのモース通りだ。 誰しもが勢力を広げ、支配することを望む 。だが我が目指すは強奪ではない。我が 軍勢は戦をもたらすがそれは後の安寧の ようをなすため。互いから学べることが 多くありそうじゃな。安け、これは ほんの手始めじゃ。 うーん。 ってことはバリーニャーノとかイズスカイとも敵退すんのかね。 うーん。ね。 ね。それも一波に入んのかな? そうなっちゃうのかな? なっちゃうのかな? のやす。 安の鉄砲の見せてもらおうではない。 南番では歩け物と申します。 うん。 わしらも何番か徳川イアスだって いいよ。筒と金の精密な作りの さすがに徳川イアスは知ってるよ。 ただの腰もでは それを超えておる ね。後に江戸を納めることになる人でしょ。 うん。そうそうそう ね。 長野ではこの鉄砲を何千兆と使い武田の 木隊を打ち破ることができたのだ。されど あのは虚しく終わった。敵とはいえあれ ほどの無者らがイナほごとく倒れる様を 見るのはなこれが一斉に火を吹く度たびに 馬も人もバタバタと倒れていった。 うーん。 古来の平法を守らなくては新たな平法を取り入れなくてはいや、これは難しいなあ。 あ、シアプレイが。 あ、 じゃ、ちょっとここで1 回立て直しますね。じゃあ うんうんうんうん。 ちょっとお待ちを。 オ はい、どうぞ。 ありがとう。 はい。 はい。 で、これは うん。 古来の平法を守らなくてはと言いたいところなんだけど信長的には うん。 そう思ってないかもしれないかも。 うん。 信長こそなんかこう鉄砲を取り入れて関ヶ原の戦を制したっていうイメージがあるんだよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。だから信長が先に積極的にその新兵器を取り入れたっていうイメージがあるんで、信長的には強い武器を武器とか新技術や兵器をどんどん取り入れて力にしたいっていう風な 感じなんじゃないかなって思ってんだけど。 なるほどね。 うん。 ただやっぱ僕的には侍とか健術とかそういうの好きだからうん。うん。うん。 これを言いたい気持ちもあるけどね。 うーん。 うん。どうしようかね。信長はこっちが好きなんだろうな。あー、 多分。 うん。うん。うん。 でもあえてこっち行ってみようかな。 お、 古来の兵法を保つ法作もあると存じます。 おそらくな、 されど戦は勝ってこそじゃ。 ほらね、やっぱり 今更鉄砲をなくすことはでき 使いこなすが観像。 鉄砲表どれほどの腕前か見せてみよう。 いや、鉄砲あんまりあの好きじゃないんですわ。 僕 あちゃんそうだね。 仕と抑えて。 うん。 おお。見事じゃ。 おお。いいよ。 見事じゃ。 ま、でもこれ勝手になんかこう吸いついてくれる。 これは何事だ? 敵に上から守りせよ。 え? なんじゃなんじゃなんじゃ。を 守れ。 ちょ、急に。 あ、上様。 ほう。 よし。 ナイス。 ナイスでござる。 こやつらは一体どこの手のものか手がかりはございません。世もや地場内で過なことが 確かにこの城の中でね。 シを皆集めよ。 魚のままに。 忍者か。 うん。 なんか忍びっぽかったような気もするけど。 が受けてなお 橋場殿は落さもなしか 俺らが酒を飲み軍するかも 上様のため動いておるのでしょう。 何を呑気な? あの仕業か。これ なのか。 上様、小度の表情は極めて完 であるか。 恐れながらも軍を進めようにもこの偉人がおりました。 ヤは小だけに使える中義の侍にしてわしの大事な音おであるぞ。 おですと 離国のものは物の見方が違う。得るべきところも大かろう。死の後の言でない。 ん、 別長春の首か。 裏切り者じゃ。何年も小やつに手を焼かされてきた。 平老攻めにござりません。家臣の命と引きに小めは自がは上のものにござる。 あっぱれじゃようやった。 これぞ平法じゃ光秀吉のように頭を使わねばならんぞ。そして慎しみを持て安けのようにな。 本願寺の一光一期の坊主どもをついに下し憎 別しの首も我が元に来た。わしの思を描いた天下一刀は成りつつある。残る国主ども我らには向かう力はない。 我が軍門に下るか滅びるかじゃ。サレド以外にまだヒめがしておけ。我らとの戦で大敗をし、板手でを追ったはずだ。織田るべと思い知ったであろう。去りながら天下のを知りかせたと勢いづき猿なる味方を募っておいます。 息子のアホが力をこ持しようなどとせねば 山の百など捨ておいたものを 半端なをさらし厄介がより一層こじれて しまったではないか密によれば我らを襲っ たのはとのことなど恐れ 手首 怪しげな刃を携さえた目がおるとも聞いております。 ここは奴らが守りを固める前に相掛係かりに出るべきかと存じません。 あ、これで攻めるは良いとして攻めに にをし相手の裏をか しかしなら今は辛抱し敵の動きを見極めるがかと。 今はまだ以弱っておるはずじゃ。ここは 1つ。 お主は引っ込んでおれ。 安け。の戦。 そなたはどう だ?僕に選ばせんのかよ。いや、ここは手を出さずって言っておきたいところ。ま、でもね、どのみをね、攻めるってのは分かってるんだけど。 うーん。 でも うん。 もうすでに襲われてるからね。ここまで来られてるからね。 うん。 うん。手を出さずもっと調べるべきと存じますって言ってもな。ちょっとこれは悩むなあ。 あさんが悩んでます。 この2 つは安けはそのを攻める積極的だよね。こっちは そうだね。うん。 そう。いや、もうちょっとあまりまだイガのを攻めるに関してはそこまで うん。 積極的ではないということにしておきたい。 うん。 うん。 一応名上とのことも考えると うん。そうですね。 ヤスケが今すぐ以攻めるべきって言ったらなんかちょっとさ、気まずいよね。 それでじゃ行くぞってなってるってことを考えちゃうと引き金になってるって思ったらちょっとやだよね。 うーん。 うん。ちょっと慎重に行っちゃおうかな。ここは ヤけはちょっと消極的だった的な感じで。 なるほど。 身長をする徳川様の策が最善かと。まずは敵型の動きを掴むべきでしょう。 慎重ですと。敵の糸は明白木をすれば 黙れ。案の最中じゃ。 わしがしばし考えをまとめる間、小度旅の秀吉の勝利を祝い、まずは皆で飲むとしよう。 なるほど。 うん。うん。ふんふん。 腹は決まった。幼長日の出と共に立つ。 ちょっと安けの話聞いてないじゃないの?そう。 って敵を探らせる。 もう今すぐ行くじゃないの?結局しておった通り慎重に参ろう。 本当に 様がそれがの声をお聞きくださるとは。 そなたの原は軍を動かす力があるのだ。 いや、でもだいぶ気に入ってくれてますな。 出発の支度をして休んで。 うん。 明日は出人じゃ。 ま、でも確かにね。 うん。 信長が安けのことをハに置いて気に入ったっていうのは うん。 うん。 なんか一説でなんかそういう説があるんだけどやっぱねけって異国の人間じゃん。だからその信長ってこう家臣にもさ色恨みを持たれてたりとか誰が裏切るか分からない状況にいたからさ。 うん。うん。 ヤけみたいに真っさな人の方が信用できたんだよね。これに お信長にとっては うん。 うん。そういう意味でも結構信頼してたのかも。 来たら戦のために。 これは片けない。 大切にいたします。 あ、おい様。 あ、 どうか無事でな。 お様。 兄上から贈り物がある。そうじゃ。 ノーゴさん。 しかし この音忘れませぬ。 Var あ、 バリに穴だ。 うん。 侍のけ共に以勝どもを生売し身のほど思い知らせてくれ。 奥の人のカブすごかったけど に立って見せませる。 どっちが信長だったんだろう?私の派手な。 奥の人すごくない?を忘れるでない。 危な。そんで そんな崖ギリギリのとこにいたの? いたんだね。 ね。ちょっと奥のカブトの派手な人が気になっちゃってちょっと話入ってこなかったけど今。 てかなんかシャドウズ結構挿入感も多いね。 うん。 所どでいいですな。逃れたものと思っておりました。 1 度は逃れたが、他のものを無事連れ出した後戻ったのじゃ。しかれと寺は塔に焼け落ちまる目はその場で腹を切ってた。 中だ。 信長様のご加とはいえ、あの場を離れるは身を裂かれる思いであったはず。 三には必ずや報いを受けさせねばならぬ。 そうさせましょうぞ。 どうするつもりだ? まずは徳川様の元へ。 うん。山城へ向かったと聞いておるが。 では山城代へ参りお力添えを願います。 は わしの両国の若さで揉め事音が起きておってな。出向いて配せねばなる前。 些細なことであれば良いがくれぐれも用人召されよう。うん。なるほどね。 うん。うん。 それで、あ、なくなったね、ここは。 うん。 で、 ふんふん。 ああ、長若さへ向かうか。 うん。 おいに会うか。 うん。ふん。ふん。ふん。 ここからですな。なるほど。 そうだね。 やばい。今日長くなりそうなんだが。まだ 1人も倒してない。1 人。その誰かを倒しに行く前提の話が進んでて、まだその人を倒しに行くっていう状況に行ってないのでね、まだここで。 確かにね。 どうしよう。 で、確かくまさんが言ってたの多分こっちかな? こっちだよね。 多分ね、おにってみようか、じゃあ。 うん。ただちょっと今日は長くなりそうな予感するんですが。 そうですね。 ど、どうする?大丈夫、大丈夫ですか? どうする?どうする? でもやるしかないよね。だってまださ、 1人も倒してないんだよ、今日。 うん。そうだね。 いや、1回 うーん。 うん。1回で誰かを倒したいよね。 うん。うん。うん。この配信の中でね。 そう。 うん。 えっと、ちょっとなるべく早くちょっと今日は長くなっちゃうかもしれないけど、なるべく早くサクサク行ければいいなと思うんですが。 うん。うん。 皆さんもちょっとごめんね。今日はちょっと いい大丈夫?大丈夫?大丈夫だよ。 本当?ちょっと待ってね。 小谷城後って書いてあるね。 うん。小谷城後 どこだろう? この上5色変。ここか。 どこだね。 5食辺の南頭だから。 ええ、南こ城 2城後にいるって書いてあるけど。 これ見つけてないんだ。じゃ、 まだ見つけてないんだね、これ。多分ね。あ、待って。 うん。あ、 歩された小谷士って書いてる。ここか。小谷って そうだね。 そこだ。 天手にいるって書いてあるけど。 うん。 ちょっと微妙に遠いんだね、これ。ここに直接ファスロしちゃだめかな。 ええ、 しかも今気がついたけど。 あれなんだ。1人もいないんだね、今。 ああ。あ、本当だ ね。食行くしかないな。じゃあ裏でね、結構あの、そうだ。ハウジング色々建物建たいからさ。 おお。やってたからね。 そう。石をね、集めたくて 補充してなかったんだね。見て。 そう。お城をね、結構攻めたりとかしてたので ね。 そう。 うーん。でも谷城後だから多分 うん。 この近くにいるのかな?お一さん いそうだけどね。 うん。 ただパっと見あの今んとこ青いのは見えないが 見えないね。 うん。あれ敵だよね。そして そうね。 警戒を怠ってはならぬ。命されって警戒を怠っておらぬと言ってるそばから。 こんなとこに本当にいるのかな? おい様いるのかな? ねえ。 青い青いのが見えるはずだけどれば うんうんうんうんうん どこかにいるかな ねえ うんでも敵だらけだけど そうね 敵だらけだけどね この中にいるの こんなとこにいるとは思えないけどね。 うん。たに うん。 うん。青い光は見えぬが、 今のところはちょっと見えないね。 確かに どこにいるんだろう。あ、 あれか。 お一様。 おい様。 でもこんなとこで何してんだ? うん。 敵いっぱいいるよ。ここ一様。 あ、 やつけ。わしはここだ。 くまさんじゃん。 あれ?くまさん。 よくお越しくださったお様がお待ちだ。 あ、 大様に会おう。 では うん。 参ろう。 確かあ城にもおられた。 おい様をお守りするためならどこへでも参る。 今の世に珍しい中儀者だ。 あ、ここにいるの? うん。 雲と花。 うん。 あ、 あら、 様、 ヤけか。よくぞった。 相変わらず礼儀正しいこと は一 そんな雪の上にじゃ。 うん。 庭の手入れはこの手で続けたくてな。あのお方のために 落ち着くに庭はなれといさか卑合が感じられます。 人もおらぬしな。兄上は撃たれたか? 無本人光秀より殿を守ってしすること叶わず。それが死のような異国者は名誉の死すら遂げられませぬ。 兄上のために死抜きであったと。主君を失い浪人になったと聞いておるわ。 それがしのようなやかを召し抱えるものはおりませぬ。一気に火生し戦ったとの噂も聞いた。百州という名に聞き覚えはあるか? お あ、 それはまさに この地にあす者たち我が敵と心えておりますれ。 あらはミにおいても勝を敷いたい祭り事を乱出しておる。そなたを呼んだのは他でもない。できることなら 100 機種集を止めたいが私にはそのようなことはできぬ。峰での百州の動きをしてある。 民多くを奪い取り鉄砲事を襲おうとしておるのじゃ。 我らにお任せを。 うん。 懐かしくお思いですか? もう昔のことよき響った。兄上がどのような最後を遂げたのか聞かせてくれぬか。 うん。 炎をともされず抜いた刀をそのままに歌の一説をじられました。 とは人間 50年下天のうちを比ぶれば 夢幻のごとくなり一章を受けせぬもののあるべきか兄はあつ森りがお好きであった もう1つ頼みを聞いてもらえぬか なんなりとお一様 イ寺で待っておるぞ。 テラと そうじゃ。兄の始めたそなたの侍修行を続けねばそなたには恩があるでな。 なんか大様って誰かに寝てるなあ。 そうなの? うん。 なんなりと思けをわしのお一様。 あ、出た。におええ。 盗み聞きなどしよって。 それが忍びの習いだ。 受け取った書きつけを見せる。 百州の手先となり長浜でよからぬことを企んでおる大感がおるようだ。 そしてそやつらの頭は涙を流す目をつけておるのか。 ならば見つけるまでのことすぐにかかるか。 ノー。 あ、 にゃ行きますか? 行かない。 ま、そうね。ちょっと今回は、ま、安けで行こうかな、じゃあ。 うん。 それが いや、今の絵可愛かったな、今 ね。 もうプレイ にゃなんかにゃんさんみたい。なんか名親がどんどんにゃんさんみたいになってくんだけど逆に なんで なんかちょっとからかってくる感じ。 うん。うん。おいち様だって 僕につもやってるみたいじゃないの? いいね。 ちょっとおいに会う。 うーん。安けとはやっぱりお一様と うまく行って欲しいけど。 それはどうぞご勝手に あさんとですけど いやいやいやいやいやいやそれはそれは おい様可愛かったね いやあ綺麗な人だよね。 うん。うん。ふん。 いや、ちょっとこれ近い近いとこないな、これ。近いところ。 近いところない。 近いところがないですね。どこも絶妙に遠いですな。 しょうがない。 たやすくはなかったか。 大丈夫。やし。 大丈夫大丈夫。ごめんね。 ごめんね。 かわいそう。 はいはいはいはい。ごめんごめん。呼んどいてね。なんで言っちゃうのって顔してたね、今。いや、なんかね、僕ね、あのね、走りながらね、馬が駆けつけてきてそのまま乗るみたいな流れが好きなんだよね。 ああ。 それの方がかっこいいから。 うん。 うん。ふんふんふん。 だ、なかなかね、できないね。 いやあ、ちょっと今日は長くなりそうですな。どうしようかな。 いいでござるのあ。 でも1人はせめて倒したいよね。 うん。ふんふんふん。さあ、お様は 出ました。 あ、下におられる。 おお。 あ、 ごめんなさい。 はいけぬものを見てしまった。 びっくり。あ、まずい。 あ、落ち。そこまで線でも良かったのに。 かったね。 様に見られなくて。 これは安け様、どうぞお進みください。おい様お持ちにございます。 はい。 お久しございます。 安け。 お久し 船の支度はできております。 うん。さっきあったけど整いました。 整いましてございます。是非終練を続けさせていただき かいい着物か。 おい。確かね。 助。 さて、伊から白ひ神社まで参るとしようではないか。ここは清らかな海。それを渡るは白ひにモデルにふさわしくやり方と言えよう。 わざわざこんな真冬の雪が降ってる。夜に行かなくてもよろしいのでは? お一に着きそう。 はい。 そなたの国にもこれほど大きな湖はあるのか? タが降ればさらに大きくなりまする。琵琶湖は美しい。私は終わりの生まれじゃが、この心奪われる景色を生み飽きることがない。 皆底には物の毛や龍がひめえておるそうですが 慎島まぬか。それなら大では異常が物で聞く。 はるか昔 田原の太と異名を取る合結がおった。これ はそう呼ばれるようになった天物じゃ。 田原の太子と藤原の秀里は数百年も昔に味 におしたものである日里は大海の継承とし てなかい大津にあるセタの空橋を渡ったの だ。おお、それがも訪れたこと。 橋を渡る途中、水の中に竜をた。顔をあげると橋の上に風代わりのものが立っている。そのものは黄色の髪に海の色の衣をまとい、頭には竜の冠りを頂いてお。そしてわしは湖の底にある風に住まう竜神であると言った。 ほ、機械な。 その姿は誠恐ろしげであった。秀里はひまず礼儀正しくお発に魚を得ますと応じた。良きかな。竜神は言うた。凡人ならば逃げるところ恐れ知らずで見た。何時芸に覚えはあるか? 秀里は危機として答えた。 ご加命とああばなんなりと秀里の言葉を 聞いた竜神は三山を根じにしている大ムに ついて語った。竜神の子が月に1人ずつ 食われており、そのままでは皆とされて しまうというなんと無 秀里が大の大児を約束すると竜神は湖の底 竜宮へと招いた。日も宴が催され、秀里は 地想に預かった。そしてある霧の朝、大ム が現れた。その体は山のように長く連り、 その岩のように固く牙から毒がおった。 なんに恐ろし物の 弾かれうまいこと入れてる。さらに1本っ たがそれも聞かぬ。里はナ8万と唱えて矢 に唾をつけ3本目を放った。するとついに 矢は襲いくる物の毛を貫いた。大ムでの死 を痛く喜んだ竜神は霊として秀里に多くの 訪物を授けた。この物の1 つに米だがあり、それは中の米を全て食い尽くしても一晩立てば元通りになるというか不思議な一品であった。 それより後 藤原の秀里はそれにちなみタの太と呼ばれるようになったというわけじゃ。 面白い話にございました。作用なタがあれば大の民も助かりましょうに。 お終わりましたね。いいお話でござった。サンキューベリマッチ。 これが異国流の感謝の言葉でございまする。大一様。 違う。絶対に違う。 サンキュー。サンキュー。サンキュー。ベリマッチ。 やだ。 ここが白ひげ神社じゃ。巫女の穴いに従いお清めを済ませるが良い。 心ました。 私は済まさなければならぬようがある。本殿で待っておるぞ。 あ、ここを身を清める。 メール ああ、参拝ですね。 ここに住まう神に霊を尽くさねばなる前。です。よろしくお願いします。 はい。安け。おみこ様じゃん。は即裁か。心配なのじゃ。お一様。 何かご念でも 兄上が撃たれ。お小だはもはや 1万岩ではない。 ちょっと参拝してきます。もしれん。 され人のせいは浅いよりもきずれはありますか? お水。 これですっかり清った。うん。 いいちね。 ちゃんと安け作法知ってるんだね。 あ、これこういう作法なのね。 そうよ。 すごい。 では、 あ、 ご歩を手にして大いなるお力を持ち、相明活新徳一式猿ル田彦のお祈りくだされ。 はい。 話す ようおいでくださった。 ご風はいかがかな? お頼み申す。 ではこれをサ田彦のごньがどうかあなたをお守りくださいますよう。 永言たかなる守り札か。きっと役に立ち申そう。白ひ神社の誤は得清らかじゃ。 やったぜ。おお、5歩もお手の5 歩だって。これはありがたいぜ。 サンキュー。サンキュー。サンキュー。ベリマッチ。 え、 あきさん 何です?国流の感謝の気持ちでござるよ。 絶対に違う。 いや、そんなことないよ。 え、だってさ、 違う。 サンキューじゃん。サンキュー。 ダメでっち。 ダメなんだ。 そこのお方、本社にご奇心をしてくださりませるか? はい。 よくまえられました。慈の心を持って本社にご奇心されてはいかがでしょう。 奇心する。 喜んで やよずの狼たちがごと罪汚れを払いた前 やった。 これでだいぶ清まったはず。す、 す、 す、 す、 す、 す。 聖一道大神落 なんかシャドウズすごいね。でも うん。 日本の行事が満載というかさ。 うん。うん。うん。 こんなに丁寧にやるんだね。 ゲームとはいえ うん。 かなり力入ってない?日本の描写に 確かに ね。初道とか武士道とか作道とかさ。 うん。 またこういう神社のお参りというか。 うん。 こんなに丁寧にやるゴーストまでもこんななかったよって。 ああ、そうなんだ。 ここまではちょっとなかったね。すごいね。 あには良き思い出がいくつもございます。剣の稽古はもちろんのこと。 信長様の姿も例えば先ほどの脳の歌いなどは いかがであった?あ森は 500 年ほど昔の原兵河戦で内じにした兵家の若者であったぎよさの不の心笛の共養を備えたあつ森りのようなものでさえ破滅は抜かれぬ 望みは常にあり申す されど草の上の浅のごとく望みはいつも消えゆくも さあ、ついた。 おかげで大王がある信長様に思いをはせることが出来申した。 幼き頃はよう可愛がってもらった。 じゃが、何せあいう気象であられたからな。我が務めと覚悟はしていたが、後に織田の敵となる長さにとがされました。 では織田2城はあ様のご居。 作用大名の鏡のような誠立派な方であった。 娘を3人授かり、幸せなよせを過ごした。 その後兄上と長は戦で争い兄上が勝った。 終わりの魔王に誰が立ち迎えよう。 か織田二城はやる。我が夫は次外家 は断。 そして夫のシレ神戸は歌の見せにまでされ たのじゃ。この世力で己れを示さんとした 方は天られたかと。 これは兄上の脇きしじゃ。本能寺の変の後 私の手。確かに見覚えがござる。 刃は復讐の道具なれと復讐と慈悲は並び立たぬ。ゆ故えに時として我らは思い悩む。 もしも明日には城が落ちると覚悟したなら最後の一夜をそなたはどう過ごすんだ? あ、 残された一刻一刻をこぎましょうぞ。戦って釣りましょうぞ。叶おうならばあなた様と あなた様と いや、ちょっとまだ早い。早うん。はうん。早くはないのかな。 叶うならばあなた様と ちょっとここで おいち様と えでもま確かにどうなるんだろうね。 そういう うん。 感じになっちゃうのかな? どうなんだろう? どうなんだろう?これは配信でお見せするべき? ええ、どうするの? ヤスケ的にはどうなんでしょう? うーん。安的には 戦って一番上か真ん中なのかな? うーん。うん。 やっぱ侍らしくたか戦って散りましょうぞ。 戦って散りましょうぞ。 あさん的には あさん的には戦って散りましょうなのかな。 あ、真ん中なんだ。 あ、僕が僕がだったら うん。 いや、僕明日城が焼き落ちるとかないからさ。 僕はこうこの生活のディス生活の中で 残された時間を 違うよ違う。このこのゲームの中で このゲームの中でだったら うん。 残された1 刻一刻じゃないの?戦ってるのはちょっとでもどう?えつか死ねたくないんですが そもそも死めたくないんだけど。 うん。 うん。もうちょっとここはこれにあうん。 シドの方がいいのかな?安け的にはこれにしよう。 して戦いに備え必要とば死での支度をすることでしょう。 微妙な反応されてるわ。 ほら一様寂しそうじゃないの? もう行かなくては達射でな。 安け だめ。 おいちさんも言っちゃだめ。 ダめだよ。 本当だ。なんか寂しそうだ。 100州の糖領について 様1 つだけそなたに言えることがある。そのものは日の元でかなりの地位にあるという人することじゃ。 ダめでちだめ。行っちゃだめ。うん。 いや、ちょっとわから、わからなかった。 うーん。あきさのおば すまぬ。いや、でもわからん。わからぬ。これはお手様的にはどうだったんじゃろう。おい手様は安けのこと。 好きだったのかな?そんなそんなそんなことある? もうわかんない。わかんない。 え、脈あった? 脈ありそうだった。今の ダメじゃなぎさん。 え、今のダメかな? 女心が分かっておらぬ。 そう。 え、今のはいや、脈ありだった感じだったかな?安け、かわいそうなことしたかな? どうしよう。 まあまあまあまあまあまあまあ。 えっと、 次はくまさんに会う。 お、くまさんに会う。 うん。 どうしよう。くまさんとそういう感じになったら逆に 屋敷が うん。 のみ背中にいる。うん。そう。 うん。テル のの北。 テルノの北。テルノ。 テルノのかな? これテルのあ、ほだ。テルテルノって読むのかな? テルノの北とここですか? はの。 あ、こっちかな? あー。お。 堀のそばにあるって書いてあるね。 うん。仏の家。ええ、 この辺かな?ちょっと待って。これさ、 1回定をさ、あれしようか。 あの うん。そうだね。補充しましょう。 補充しましょう。補充。 うん。 でも多分この町にいるんじゃないかなと思われるんだけど。うーん。定がいないと制限も取れないからね。 ね。 うん。 よしよし よしよし。ちょっと 1回この辺に打ってみるか。 うん。 ああ、そっか。これこういうのもできんだよね。 そう。範囲をもうちょっと広くね。 あ、出た。 あ、 こっちか。 そっちなんだ。 こっち行ったことないもんね。そういえばここに街があんのかもしかして。 ああ。 へえ。 探索してないね。 そう。そこは探索してなかったね、確かに。じゃあ行ってみよう。 うめ 大丈夫にゃさん暇じゃない?にゃえ全然出てこないから 大丈夫だよ。におえは今お茶会だから。 お茶会ね。いつでもお茶会してるな。 そうよ。 あの剣以来お茶はまりすぎじゃね え。いいよ。お茶は。 うん。そうだね。 そうだよ。 でもにゃさんは渋いお茶飲めないんじゃないの?苦いお茶とか。う、そこはうん。紅茶でち 紅茶って紅茶。 え、このさ、 には多分ないよ。 ないよね。あのエビだったら分かるけどね。エビーはめちゃめちゃ紅茶とか似合いそうだけど。 エビーはもうTタイムだ。 エビーはTタイムだったよね。 にゃおえも うん。 Tタイム。 いや、にゃえは Tタイムはできないでしょ。 Tタイム。 お茶でしょ。 お茶。お茶だけど。 腹減った。 お茶。 腹減ったな。 て言ってるよ。 どうしたの?じゃ、 お腹空いたのか。 米をくれないか。腹が空いとるんだ。 急に 当然だ。いいよ。 皆で分け合うのだぞ。あ、ありがとう。よし。 良かったね。 よかそうだね。 おくまっちゃん やけ。ようこそ 8万円。 声でかい。声でかい。 が困っておるとのことだが 百集とつがり悪児を働く大感がおってな。 体薬を任されておきながら中義に背くとは。 うん。そうだな。 お市はどうなんだ?信長様、そして一様への中義は小だけには体温がある。ま、これは外せないね。 にはお目をかけていただき信長様には自由を頂戴した。 さすがはお2 人が見込まれた誤人。これ大における時をお話しよう。百州は 2 人目の大感を送り込み本物を偽物ばりした。 ふん。滑な。 大感に手出しはできん。民は泣きね入りじゃ。 聞き捨てならんな。この地の代名は何ゆえ何もせぬ。 北大は橋の所だが秀吉様はいつも戦で留スにしておる。あと長浜の上は袖の下を渡され見てみぬふりだ。 作用な悪見過ごして良いはずがあるま。 わしも自ら動きたいのは山々じゃが。おい様の敬語役として顔を知られておる。 うん。お一様の名が出てはならねえ。この次第は自ら確かめるとしよう。 了解です。 うん。ふん。 てかさ、このくまさんのさ、声優の人最近よく出てるよね、ゲームで。 この人結構聞き覚えがある。 うん。うん。うーん。 で、多分だけどね。多分だけど はい。 ま、これはあの僕のあのあれなんでちょっと分からないと思うけど うん。 聞いてる人はね、あのモハンワイルズの 僕の主人公の声 やってる人だと思う。これあの男性 3かな?多分 師匠。 そう、同じ声だと思う。 師匠。 うん。ま、その前にもね、ドラゴドグマでな んだっけな?あの人共感みたいな人。なんかあの体験持っててこの侍 虎の顔した人いたじゃん。ほら。 静かにしてお。 あ、名前が出てこないかな?何とも言えないけど。 取られちまう。 とにかくドラゴンマには出てたね。 ドラゴンマ2 ごめん。先ほど侍に何しておると話をしておったか。 ああ、大官の手が酔いつれちまってな。 それがしがなんとかしよう。大感の居場所が分かるやもしれぬ。 えっと、 ヨった。 酔った侍を始末する。 する。 始末する。 始末 始末お侍なんか強そうだけど。 うお。 なんか 耳元で大きな音を立てるでない。このたけがもっと酒を持ってこんか。 おら。 なんと よした前。おらの 迷惑かけるでない。この酔っ払いが。 何?全然ひまないだと。 うわ、うわ、 水拳ってか。 うわ、 水拳。 酔えばよほど。 おわ、 強くなる。 強くなるのか、こいつは。 でもなかなか確かにちょっと おいける。 おお。 はい。あ。 よ。 あともうちょい。 うん。 ほい。オッケー。 ナイスでござる。 決まったでござるよ。 見つかったかい? 知れ物は生売したぞ。 ありがてえ。じゃが本当に困るのはそいつの役でな。 え? 悪大官はあ槌におる。 あ、 大そばに住んでおるのか。 では顔を拝みに行くとしよう。 あず大屋敷に住んでいるって書いてあるね。 うん。 ってことはさ、あ、これじゃない。 それだ。 ここだよね、多分。 うん。 じゃあ生売しに行こう。悪館。 うん。 悪大館売いたしましょう。お主も悪るよのあ。いえいえ。 大館様ほどではほってやつだよね。これね。 え、なんかシンってなっちゃったけど あ、ちょっと失礼。 恐ろしの呪いがり。 この辺りに間違いなかろう。 悪大感を探すとしよう。 いた。 もう見つけちゃったの? うん。 気を緩めてはならぬ。 拡大様 緩めてはならぬ。 あ、ごめん。 聞いちゃった。 よし。イエー。 お邪魔します。あ、ちょっと待った。ちょ、シアプレイが 失礼。 っちゃった。止まっちゃったよ。 ちょっと待ってね。シェアプレイがちょっと今あれなんでちょっと待って。止まっちゃったんですけど。 うん。わかっ、分かってる、分かってる。ちょっとシェアプレイが切れちゃうから立て直すね。 ちょっと オッケーよ。オッケーよ。ちょっと待ってね。はい、どうぞ。やばい、これ普通に 2時間超えちゃいますね、今日は。 超えちゃいますね。 超えちゃいますね。3 時間はいかないけど。 3 時間でござるか。 うーん。そこまでは行かないけど、それぐらいになりそうな予感はする。今日はでもり払います。 失礼。 悪大館様どこです?あ、これかな? いたね。 うん。 お邪魔します。 大館様をてにしてくれよ。 終わった。 終わったね。 さ、 え、 そんな一瞬で おっと。 だって悪大館様多分あれだもんね。侍じゃないから。 うん。うん。 うわ、いてえ。う、 このでかい人の対象はあんま得意じゃないんだよな。まだ またまたそんなこと言って倒しておるではないの。 一応ね、 クの元へ戻ろう。 はい。クマの元へ戻りましょう。 うむ。 ちょっとこれだけ本当はちょっと漁っていきたいとこだけど時間がないのでサクサク行きますね。 サクサク行っちゃうの? サクサク行く。 よろしいので。 うん。これはもう後ででもできる。 ちゃうよ。ちゃうよ。やすけ。ちゃうよ。 は、 よいしょ、よいしょ。ちょっと待って。くまちゃんどこにいんの?これ。あ、前、目の前にいるね。 あ、ここにファストらしちゃいましょう。なるべく時短して少しでも早く終わらせられるんよ。 なるほど。 うん。 ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、 え、 さん、なるべくちょっと早くね、時短しないと。 え、アキーさん 大丈夫、大丈夫、大丈夫。わこだ。 おお、 ご苦労であったな。安けの 100勝殿もが喜んでおったぞ。 民百勝を支えてやるのも武士の務め。 皆を支えようとは立派な心がけ霊を言うぞ。 お主も民を思うておるのだな。 今でこそおい様の師匠みたいに聞こえてきた。 そうでしょ。多分声一緒だよ。これはいかにしてお様に。 昔長様がうちの村で相撲試合を催されたんじゃ。あ様。 相撲。 うん。 北大の大名にしておい様のご服じゃ。亡くなられたかな。この隊体と力を痛く気に入られてな。うちの親父に一刻を与え、わしを召し抱えてくださったんじゃ。 ほう。それがしも信長様に取り立てられた身。似ておるな。 安け殿のその話を知らぬものなどおらぬわ。 果たして喜んで良いものやな。 あ、忘れるところじゃった。百州の手先になっておる大感は他にもおるのだ。 レオモス決して無駄にはすまい。 では達射でな。 うめ。達射での本とき消え。あいた。オッケー。さあ、次。 オッケー。 次々次行きますよ。 お、 鉄砲最後ですか? 最後ですね。 うーん。 最後。あ、ここですね。うーんとなるとここかな。 うん。ふんふんふん。 で、最後やっぱりあの本命を倒す時にまたちょっと安けのターンと名のターンがあると思うんで、そん時にまたにゃあさんに交代しようかな。え、 お願いしますね。あ、 レベル30。 ついにレベル30になったよ。にゃんさん ナイスでござる。あ、待って。熟連1 手に入ったということは僕が欲しかったあの技が手に入る。 貯めてたやつ。これ 侍の決戦ですな。 うむ。 おお、ナイス。 やったよ。うん。で、 こっちか。 急げ、急げ。 では鉄砲の警ですが、ここで なんかこの辺はあれだね。なんか うん。 すごい武器屋さんみたいな商人外みたいな感じか。 うん。うん。失礼 はできておるぞ。 どなたか鉄砲の鉄砲数の人いませんか?あ、あそこか。あれだな。 あそこにいらっしゃいます。 あそこにいらっしゃいましたね。ん、でもなんかちょっと違うな。なんだろう。 危ね。あ、あれだ。 あ、 うんとこれは ここですね。 優れた武器を大量に作る長浜の鉄砲事は信長様にとって焼酎の玉であった。にその力を持たせまいとするも当然であろうな。 あそこに行くの? 火だと 待ちご吹き飛ばそうというのか。 湖に向かうぞ。 それはまずいでござる。 ここに乗り込むってこと? そうですね。 あれか。 やりました。 なるほど。 これどっから? うん。 登ればいいの? 隠されている火薬を探さねば。 ああ。 あ、こ、 ここから行けんのかな? おお、 すごい。すごい。お、すごい。 行ける。 結構行けるね。 抜けの火薬なら隠そうともしておらね。うん。うん。うん。 次は火種を見つけねば。 うん。 あ、 お邪魔します。 いらっしゃる。いらっしゃる。 なれどそれを倒せ。 あ、 大丈夫。 痛い、痛い、痛い、痛い。 ああもはない。 おっと。なんだ? おおっと。 なんか強そうなのがいる。 侍船業 船お前に 力及ばず やばいそっちじゃない切れたかったの なんかどんどん増えてんですけど。 なんか増えてるね。 ねえ。 あともうちょいなんだけど。おいしょ。 おお。 ああ。ほんでこれね。 それでござるの? これでござるの?これは 上、 上ですね。どっかから上に登れんのかな、これ?あ、宝箱。 宝箱。 登った方が早いか?あ、 こっから行けるね。 何?火があいたの? ごめんね。 ナイス、 ナイス。 これか? これだ。 この火薬はここで処分する。 船を降りよう。脱 船を降りよう。脱出。脱出。 わお。 おお。 これは通い。万事支度は整った。塩へ向かい仲間と落ち合おうぞ。 お お。 これで行けるぞ。 うむ。 最後です。 うん。 えっと、てことは塩つ。 シの東 町の神社 どこだろう? どこでしょう?塩。 あ、これか。塩 た。うん。 の 東 東町の神社の経内。これじゃないかな?じゃあ それだね。 うん。 ファストラができない。泳いでる時はファストラできないのかな?うん。なんだね、きっと。 うん。にさん、あともうちょっとだよ。あともうちょっとでにゃ親えが来るよ。よいしょ。 にゃえは今日は来ないよ。 え、来るよ、きっと。 今日はずっとお茶。 だめだめ。だめだ。お腹パンパンになっちゃうでしょうか。で、絶対今日寝れなくなっちゃうよ。 結構お茶ってカフェイン大丈夫だよ。 結構強いんだってお茶って。だから寝れなくなっちゃうんだって。 うん。 そういう風に聞いたけどね。 なるほど。大丈夫大丈夫。 大丈夫じゃないんだよ。 大丈夫大丈夫。 あれか。ここは飛ばない方がよろしいな。よいしょ。 どこだっけん? あれ?さっき見つけたのになあ。青いところ 後ろ 行きすぎた。あれだ。 名の内か。 お、 ここに来たのだな。あつを待とう。 こんな方法ですとくとか。 あ あ、来たよ。にえ、 基人の素情はまだ分からぬまだな。 ああ、だが奴らはこの塩の宿に集まってその宿を探す。それがしは船つき場で奴らの畑を探すとしよう。 な、 名かなのか。 やちけやちけ じゃ安けで は船つきえ。あ、後で会おう。 多分だけど交代の時があると思うんだけどな。これそのタイミング 交の時はありませんの? ないの? いや、わかんないけどでもなんかね、 あるでしょ。 そう でもヤけとこう共に旅をするようになってから結構 うん。計算早く そのムービーとかで うん。 ね、名が出るシーンがあるから あるね。 交代はあるかもしれぬが、あると思うんだけど、 もういい加減うざりじゃ。 ちこ玉酒を運ばされたせいで 人の正体の手がかりを見て ですが通すわけには参りませぬ。 うん。サシスは無かい。だ、 気をつけろ。 なんだろうか。 え、 さんがけをプレイするたに敵が可いそくなってくるのは気のせいかな? 気のせいだよ。そこは応援しても もらわない。 はかいそうなのですが。 なんで 吹っ飛ばされて切られて いやいやいやいやいや しょうがないよね。こればっかりは 何 尋ねるがござ舟はどこにある? 介合があるとかで島へ向かった。 ていうかさ、さっきからさ、気になってんだけど うん。 あの覚えたことどこでできるの?これ。これ、これがない。 最大3 体の敵を挑発してうん。いや、そうなんだけど。 それぞれ15% の能力のダメージを与える。 うん。いや、そうなんだけどさ、これさ、どう、何ボタンで出んの?なんかないんだけどあれが場所が。 そうなんだ。 うん。あ、最当て。 大体3体。 あ、割り当てしてなかったから。 割り当てしてなかったから。 え、でもこれって何? 2つしか割り当てられないの?嘘。 ああ。 え、蹴り、蹴り。あ、蹴り。 うん。 え、でもさ、どういうこと?これ蹴りはできるし。 うん。 あ、ああ、なるほど。ああ、そういうこと。 ああ。はあ。なるほど。で、これできないんだね。割り当て。 割り当てできないんだ。 ああ、こっちか。できるとしたらな、何て言ったらいいんだろうな。これ刀のところは うん。 三角とバツなんだよね。上下 うん。うん。 うん。うん。うん。うん。うん。これ左と右に入れたいなと思ったんだけど。 ああ。 左には蹴りが入ってて、この蹴、この左、右、この左右のところは うん。 こっちに割り当てられんだね。こっち側。 なるほど。 別々だったんだ、これ。あ あ、 だから残ってるところが丸だけだったんだよね。 で、この丸のところは ここが入るんだ。このどっちかが ふーん うんふんふんふんふんふん。 そういうことだったのか。ちょっと そういうことはじゃあ これを使いたいんだったら 三角かバツを変えなきゃいけない。 バツうん。 でもどっちも欲しいからこれはちょっと保留 ありゃ。 特に三角のあの突進るやつはちょっと外せないので僕は。 うんうんうんうんうん うん。あれすごい好きだから いらっしゃい。 でバツのやつもね好きなんだよね。 ふーん。 奪感もうん。だ、どっちも外したくない。 うん。うん。ふんふん。 困りましたね。 困りましたなあ。 そう。 丸とかに入れらればよかったんだけど。 うん。 そこは別枠だったとは思わなかった。 交流地点。 ちょに引っかかった。 てことはにゃえがもうにゃの方ではもう終わってんのかな?情報収集待つ。 あ、お戻った。 調べたところによると百州は逐島に都うらしい。 ああ、こ宵い方言寺に頭の名でな。 鬼人が名を下すのもこれが最後となるであろう。 人誰だろう? どちらの直報せねば。 スタックはできた。 では行こう。 よし な。ここも選ぶの。 じゃあ安けで 基人を生売してくれる。 保は任せろ。多分勝手に切り替わってくれると思うんだよな。 名だったら、安けだと安けで。 うん。なるほどね。 うん。 はこ 鬼を暗殺する。 を暗殺。 はーい。 チェスト。 あ、届かなかった。 めちゃめちゃいる。 これが ちょっと よいしょ。 あ、 見えないよ。 見失ったか? はい、オッケー。で、次はお、どんどん来た。 ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、これすごいとこいる。 ナイス、 ナイス。今度はこっちですね。 また急がねば登るまでに登りきれるな。 おいった。ちょっとどこにいるか見てるだけでしょ。ならやれる。 確かにまだ誰だかも分かってないんだよな。 うーん。 その、あ、あれか。あそこに 見える。 うん。見えるね。 いていけな。 かな?ね、これか。ん? これ違うな。 そうだね。 いた。 あ、 なんかあるね。そこに なんかあるね。 うわ。なんか こいしょ。あ、痛いって。ばあ、ここに調査ゾーンって出てるんだな。 あ、なんかあるな。手前を見せていく。 なんだ、そっち? こっちかな? あ、なんかいる。せならある。望みのものは何でもやろ。 これか。 のガはその命で償うか。 ちょっと待てでござる。 なんか逃げられてるな。 が逃げ隠れも ちょっと待って。 どこに行った?あいつか。こいつでいいのか?本当になんかぼっとしてるけど。本当にこの人? あ、ああ、痛い。え、いいの?これてててて。 てかこれ別のやつじゃね?違うね。 これじゃない。これなんか悪大感じゃん。 うん。 しかもなんかめちゃめちゃめちゃめちゃ痛いんだけど。なんか あ、なんか奥のやつか。 あ、いる。 うん。なんかいるよね。 こっち。 うお、すごい飛んでった。 がいい。 あ、避けられた。 あ、 あれ?当たってない。 オッケー。 あ、 ここか。でもなんかさっきからすごい攻撃されまくってんだけど。あ あ、 痛い。こんな間近くで弓 いてててて。 あ、この人違う。 うん。 ここか。あ、一品状態ではなくてはならないってことは一 前の敵を あ、 失礼。 見つかった。ああ、どっか行ってあんたの? ど行ってじゃあもう行って早く。どっか バイバイ。バイバイして。ほらいいよ。 ここでいいか?あ、行けた、 行けた。 あ、 にゃも来た。 来たね。 大の貧しき者たちからこれ以上奪うでない。もう十分であろう。 は? え? なんかやな予感するね。 嘘でしょ? まさか今の声って? うん。 いやいやいやいや、まさかまさかまさかそんな えーマジで? いやちゃん嫌じゃん。 やはりなそうだったの? あ、 お やじゃ やじゃね。 ええ、 驚いたか、安け。ま、座れ。 おい様。何ゆ?さあ、おい様に霊をすることなきよ。 どうぞお座りやれ。 くマ。 なんでわけをお聞かせくだされ。 大の民を救いたいとの一心からじゃ。 その民から奪って 教索に見舞れ民は飢えておった。 止むなく私は大の大感から金を借りたもの。 民を食わせるための出勤は膨らみ続けたのだ。 そしてある日その大官からある一段に誘われた。両民を救えると言われてな。 なんと朝かなことを。 己の謝ちを悟った時にはもはや遅すぎた。 らしい嘘に決まっとる。 嘘ではない。嘘をついてまで生きて何になる?我が夫は死に兄上も死ぬ。皆死彼の女け殿のお一様は奴らのたらみをご存知なかったのだ。 1つ言っても良いか? 無論だ。だがそれがしはこのお方には恩義がある。その兄上にも侍として使えた。今更切れぬ。 死を進むは死のみ。生かしておくわけにはいかん。あー、 なるほど。 お、 いやあ、かれますね。 ここは一応にゃさんの意見も聞きましょうか。 はい。 にゃさんはどうですか? うん。 打ちますか? 名の気持ちも分からなくはないんだけど。 そうだよね。 100機種の1 人であることは変わりないもんね。だから名上にとっては うん。 父親の敵であることは変わらない。 敵になるね。そう。 うん。そこは変わらない。 うん。 ただ安けにとっては 御人だから。 そうだね。 うん。嫌じゃ。 いや、じゃ、 いや、じゃ、 じゃあ、おい、お救でよろしいか? うん。それでいいと思う。 うん。じゃあ僕もそれでいいと思うのでこっちで行きますね。 なるほど。 慈悲なくして新たな世は作れぬ。 さもなくば、我らは敵と何が違おう? あ、ああ、おえ。 うん。そうだよね。 お一様、打ち明けてくだされば奴らの魔の手からお救いできたはず。 すでに多くをなしてくれた様では我らをも助けよう。百州について教えていただけませぬか? 私も詳しくは知らぬなれと三光秀ならば全て知っておる。あつを探せ。 承知してお一様はまずはそなたに兄上の刀を授けよう。 お、 大切に使うの写 信長の刀。 うん。 あとは己の謝ちを食い許しを新物に祈るのみじゃ。 あ、直 におえ、ごめんて。 線をなしとるつもりだった。 だが屍バの上に安寧の世など気づけようかも。 名安ずることはない。お前たち互いについておるな。分かるぞ。 だが残念じゃ。大名家の姫様と一の侍ではな。故郷では若気味と呼ばれていたかもしれんぞ。 何? いずれ話してやろう。今日ではないがずれな。 おお。 うーん。 ヤけは日本に来る前はなんどうなんかね、なんかありそうだよね。安け。 うん。 うん。昔ね、元の国に行った時はどういう人だったんだろうっていうのが うん。 なんかありそうだね。 ね。うん。 うん。でも今の感じだと実は王子様だったみたいな感じ。どっかの国のその国の王子様とか。 うん。 なんかそんな感じの雰囲気し出してたね、今ね。 ね ね。 おお。 おお。いいですね。 あさんお疲れ様です。 いや、皆さんもお疲れ様です。あれ?おいち。 ああ、そっちに入ったんだ。 そっちに入ったね。面。 ああ。ああ。ああ。あ。うん。うん。うん。 方面になった。 なったね。 うん。 いや、でもね、なんかこう私的にお一様は うん。 私的に好きじゃ。 好きじゃ。 うん。 どういうこと? 好きよ。好き。 好きなの? 好きなのな。おい様。 そうなの? そうよ。で、やっぱり安けと うん。 言い中になってほしいのじゃ。 いい田舎になってほしいのか? うん。うん。 まあ、確かにな。なんかお互い空いておるなとも言ってたしね。 うん。 名はそれをなんかさしてるらしいね。どうも。 うん。 うん。じゃあもしそう次なりそうだったらそうしてみるん。 うーん。でもここはあさんの気持ちですからね。 まあね。 うん。 ま、 うん。私だったらお一様は全部ハートだな。ハート。 全部ハート。 ハート。ハート。ハート。 そうか。あら。でも結局直をプレイするあれがなかったですね。 ああ、なかったね。 にもそういうのは描かれてないね。 うん。 うん。 ちょっとこれじゃあちょっとにゃんさんが いいんでありません? どうする? いたよにゃおえ。 まあまあいいたいたはいたんだけど。いたよ。 いたけどにゃーさんがプレイできてないよ、今日 1回も。 うーん。 なんかやる?最後に1個 やんない。やんないの?いいの?今日は? うん、今日はいいよ。 そっか。 また次回ね。 そうだね。ま、また次回はあのにゃえがね、もう うん。うん。うん。うん。 1 人倒すのやってもらいたいので、じゃあその時にゃさんにお願いしようかな。 はい。じゃ、ちょっと 久々にゆっくり干渉ができたのじゃ。 ま、そうだね。 ちょっと申し訳ないけど、今日は 1回も うん。 ね、プレイ、あの、コントローラー渡せなくて申し訳なかったけど うん。 ま、また次回はちょっとよろしくお願いいたします。 うん。ママ、たまにはいいんじゃない? そうね。ま、今回がっつり安け会だったということで。 あまでやっぱり はい。 相手が おい様だから。 あ、確かに。確かの方がいいでしょ。 うん。ま、確かにこれはそうだったね。うん。 うん。うん。うん。うん。 流れ的には綺麗だったね。なんか綺麗だったと思うよ。 はい。じゃあそういうことでちょっと申し訳ないんですが長くもなってしまったしちょっと僕のプレイだけになってしまったんですけど、 ま、また次回はね、にさんがにゃとしてちょっと活躍してもらうことと期待してやっていきたいと思いますんではい。 よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、というこ、 ちょうど猫ちゃんがいるじゃない。ほら、 ちょうど猫ちゃんがいる。 可いいね。可愛いけどこの位置じゃ撫でられないよ。にゃんさん 残念でした。 にゃんさん 残念でした。 何しておる?あ、ちょっと ちょっと邪魔じゃよ。邪魔、邪魔。 あの、 ちょっとちょっと なんかこの動き難しい。あ、 寄っておりますよ。 お、いいね。 何このショット? これすごくいいんじゃない?ほら、 何このショット?はい、ということでね、今日はね、どうもありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、また是非次回もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 はい。にゃ。 ということで はい。 え、お疲れ様でした。 はい。お疲れ様でした。 はい。またね。バイバイ。 またね。 はーい。 はーい。 あ。
Agi(アギ)です!
お気軽にご視聴、コメントくださると嬉しいです♪シェアプレイで弥助(自分)、奈緒江(フレンドさん)でコントローラーを交換しながらプレイしていきます!良ければチャンネル登録よろしくお願いします!
※マルチプレイについて※
基本的にゲームの参加は受け付けておりません。